<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>最強な人のサッカー専門ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/love0soccer/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このブログは中学三年の若者が行っているサッカー専門のブログですとにかくサッカーだけです！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本代表の欧州遠征について</title>
<description>
<![CDATA[ １０月は日本サッカーにとって大きな試金石となります。１２日にパリでフランス代表と<br><br>１６日にポーランドのブロツワフでブラジル代表と試合を行います。言うまでもなく、<br><br>どちらも一級品の相手です。このレベルのチームとの対戦は、<br><br>ザックが初采配を振るった２０１０年１０月８日のアルゼンチン戦以来かもしれません。<br><br>フランスやブラジルのようなハイレベルな相手と戦わない限り<br><br>ワールドカップに向けたチーム作りの過程で、浮き彫りにならない課題、得られない情報<br><br>というのがあるのです。チームも選手も自分たちがどんなポジションにいて<br><br>この先、何を伸ばさなければならないか、自分たちはどこまで成長していけるか、<br><br>じっくり見つめ直す機会になるでしょう。しかも今回は日本の外に出ての試合になります。<br><br>アウェー経験の少ない我々にとっては、このような試合を積み重ねていくことが、<br><br>今後の成長に向けて必要なことだと思います。<br><br>今回対戦するフランスもブラジルもワールドカップの決勝に行かない方がサプライズ<br><br>という時期がありました。ジダンやデシャンがユベントスに居た時期と<br><br>フランスが強くなった時期が重なったために「フランスを強くしたのはイタリアだ」<br><br>という人もいます。確かにジダンがユベントス<br><br>にいたころのセリエＡは世界最強のリーグでしたから、フランスの選手たちの成長を<br><br>促した部分はあったと思います。セリエＡで失敗して他国のリーグで成功する選手はいても<br><br>その逆はないという、美しくはないけれど、世界で一番難しいリーグではありましたから。<br><br>しかし、それはあくまでも副次的なことで、フランスが強くなった真因は<br><br>ユース世代の育成に投資した成果でしょう。アカデミーにしっかりとした指導者を置いて<br><br>強化を図ることが１０年後に花開いたと私は思っています。フランス、ブラジルとの一戦が<br><br>どうなるかを予想することは相手の出方に左右される部分があるのでなかなか難しい。<br><br>どんな選手を向こうが出してくるかで<br><br>中身は変わります。私としては非常に鍵になる試合だと思って選手に<br><br>アプローチさせるつもりです。個々の選手がどういうコンディションにあるか見極めると<br><br>同時に、我々のクオリティー、我々が求めているバランスが、一級品の相手にどこまで<br><br>通用するかも見たい。フランスやブラジルのような強いパーソナリティーを持った<br><br>チームに、こちらもどれだけ我を張れるか。ホームと同じようにアウェーでも日本が<br><br>パーソナリティーを主張できたら、それは目に見えて分かる成長の証しになると思います。<br><br>９月１１日のイラクとのワールドカップ最終予選を１－０で勝った日本はグループＢの首位<br><br>を勝ち点１０でキープしています。２位ヨルダンには勝ち点で６差つけていますが、<br><br>日程はちょうど半分を折り返したところ。残り４試合のうち、３試合は厳しいアウェーの戦いが<br><br>待っていますから、まだまだ安心できないし油断もしていません。<br><br>イラク戦を終えた時点で、日本代表は私が初采配を振るってから２６試合で５１得点を<br><br>挙げています。失点は１３。日本代表の監督に就任してから、チームのコンセプトとして<br><br>掲げたことに変わりはありません。「バランスと勇気を持ってサッカーをする」ということ。<br><br>そのコンセプトに照らせば、チームは常に勇気を持って攻め、チャンスを作り出してくれて<br><br>います。失点の少なさは攻めながら全体のバランスにも気を配れている証拠でしょう。<br><br>そこはまったく不安視していません。ただ、作り出したチャンスとゴールの数が釣り合っている<br><br>かというと、そうでもない。２６試合で５１得点という数字だけ見れば、かなり攻撃力の<br><br>あるチームと思われるでしょうが、私は満足していません。日本代表が実際に試合中に<br><br>どれだけのチャンスを作り出しているか、知っているからです。<br><br>決定力が気になるのは、これからは自分たちより格上とされる相手とぶつかることが<br><br>増えるからです。そういう相手にはチャンスすらなかなか作れないかもしれない。<br><br>「いつでも点は取れる」という試合はどんどん減っていきますから、<br><br>もっともっとゴール前の精度を高めなければなりません。<br><br>日本の選手のゴール前の技術が足りないとは思っていません。技術より<br><br>「絶対にオレがここで決める」という意識、気迫の問題だと私はにらんでいます。<br><br>ゴール前であらわになるものがあるとしたら、その選手のサッカーに取り組む日常の姿勢<br><br>ではないでしょうか。私の祖国イタリアは、日本とは逆に、数少ない少ないチャンスを<br><br>しっかりモノにする国です。自国のリーグがか<br><br>なり守備的なため、作り出せるチャンスの数自体が少ない。その少ないチャンスを<br><br>いかに集中してゴールに変えるか。大げさではなく、そこにチームの命運がかかり<br><br>人生の分かれ道になることも多いですから、ごく自然に決定力が鍛えられるのでしょう。<br><br>欧州では攻撃と守備の比率は３：７、４：６というようなチームが普通にあります。<br><br>そういう相手と戦うチームは攻守の比率が７：３、６：４になるかというと決して<br><br>そうではありません。相手も３：７、４：６という比率で戦うので、<br><br>互いに腰が引けたような試合になりがちです。<br><br>そうなるとマイボールにして攻撃に転じるスタートポジションはどうしても低くなる。<br><br>相手ゴールまでなかなかたどり着けないのは理の当然でしょう。<br><br>私のチームはそういう姿勢は取りません。<br><br>常に主導権を握りにいって多くのチャンスを作ることを目指しています。<br><br>とはいえ、勝負事には力関係が常につきまといます。地力が劣る場合もあれば、<br><br>たまたま調子が悪くてその試合だけ力が発揮できないケースもあります。<br><br>いずれにしても、押されるケースの試合では当然チャンスの数は減りますから、<br><br>そんな試合でも勝とうと思ったら少ないチャンスを確実に決めないといけない。<br><br>ＦＷにとってそれは絶対的な使命といえます。<br><br>今、私は欧州で選手を視察する真っ最中です。視察の目的は選手のコンディションの把握が<br><br>メインです。４試合を残すワールドカップ最終予選で最終節に試合がないのは<br><br>日本だけなので、１試合でも早く本大会出場を決めたいと思っています。<br><br>だからこそタフなアウェーゲームを戦い抜ける選手をしっかり精査しておかなければ<br><br>なりません。本音をいえば、欧州にいる選手には１人でも多く、１試合でも多く、<br><br>試合に出てほしいと祈っています。試合に出続ければ当然、コンディションは高くに<br><br>保たれます。そういうふうに書くと、これを読んでくださっている方は<br><br>「だったら試合に出てない選手は使わなければいいじゃない」と思うことでしょう。<br><br>しかし、事は必ずしもそう単純ではないのです。<br><br>日本代表クラスの選手になると誰もが地力はあります。そして代表の練習に参加すると<br><br>試合で使われたいので、ぐっと集中力を高めて一つ一つのメニューに取り組みます。<br><br>そうすると、練習では、マイナス材料もかなりの部分が覆い隠されてしまいます。<br><br>結局、トレーニングでは選手の状態の本当のところは見極められないものなのです。<br><br>ですから、イタリアではこういう言い方をします。「試合は最良のウソ発見器」。<br><br>練習では隠しとおせたものも、試合になると、すべてが白日の下にさらされる。<br><br>試合を見ればその選手がすべて分かる、という意味です。<br><br>逆にいえば、試合にはそれだけの価値があるのですから、いつだって、どんな試合だって<br><br>真剣にやらないと面白くなりません。だから私はフレンドリーマッチという言葉が<br><br>好きではないのです。試合はいつも１００％でするもの。フレンドリーとかテストとか<br><br>分ける言葉はいらない。試合は試合。それでいいのではないでしょうか。<br><br>ということで<br><br>自分がザックになったつもりで偉そうに我々とかいう言葉を使っちゃって<br><br>記事を書きました<br><br>俺はそう考える。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11385118045.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 17:21:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本のトップ下</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本のトップ下について書きたいと思う</p><br><p>自分の考え方としては</p><br><p>もちろん日本のトップ下は本田がいいと思う</p><br><p>もちろんこんな人もいるはずだ</p><br><p>香川がいい、清武もやってみれば？、乾は？とかが</p><br><p>これもありだ</p><br><p>でもザックは何で本田をトップ下にするのか</p><br><p>それはザックの理想に合った選手だからだろう</p><br><p>ザックはフィジカルが強く、シュートの意識が強く、決定力があり</p><br><p>多種類の展開方法を持つ選手をトップ下にしたいんだと私は思う</p><br><p>それについて考えてみると</p><br><p>フィジカルでいうと本田は１８２ｃｍで香川が１７２ｃｍと１０ｃｍも違うが</p><br><p>決定力では二人とも同じ感じである</p><br><p>展開方法ではどっちかでいうと香川のほうがある</p><br><p>じゃあ香川をトップ下にするという形で少し考えてみよう</p><br><p>そうした場合、トップが前田、トップ下が香川、右サイドが岡崎、左サイドが・・・</p><br><p>となるであろう</p><br><p>そこで誰を入れるのか？</p><br><p>左サイドに清武を入れるという考えがあるのならばそれは消して間違っていない</p><br><p>でもそしたら本田がベンチということになるのか</p><br><p>それとも本田をボランチにして長谷部か遠藤をベンチにするのか</p><br><p>日本代表の象徴であるツーボランチをいきなり変えるのは大変であろう</p><br><p>※矛盾しているが次のオマーン戦では長谷部と細貝を変えたほうがいいと思うのだが</p><br><p>なので清武はどこでも出来ていい選手だが可能性はなくそう</p><br><p>じゃあ岡崎を左サイドにして長谷部を右サイドにするとどうなるのか</p><br><p>トップ＝前田</p><p>トップ下＝香川</p><p>右サイド＝長谷部</p><p>左サイド＝岡崎</p><p>ボランチ＝遠藤、本田？</p><br><p>またボランチにおいて問題が生じる</p><br><p>こうなったら本田をトップに入れればとすると</p><br><p>トップ＝本田</p><p>トップ下＝香川</p><p>右サイド＝岡崎</p><p>左サイド＝清武</p><p>ボランチ＝長谷部、遠藤となる</p><br><p>攻撃パターンでは本田と香川の縦関係が生まれたり</p><br><p>香川と清武のポディションチャンジが出来たり（清武はクラブチームでトップ下をやってる）</p><br><p>清武からのセンタリングを本田が合わせたり岡崎が合わせる</p><br><p>ツートップ形式も出来るようになる</p><br><p>これが自称：サッカー解説者の石崎の考え方である</p><br><p>まぁこれは香川をトップ下にしたときの場合だが・・・</p><br><p>もうこのフォーメーションは試さなくなったが（香川が怪我してた時期）</p><br><p>３－４－３の場合はどんなになるだろうか</p><br><p>ＧＫ：川島</p><p>ＤＦ：吉田、栗原、今野</p><p>ボランチ：遠藤、長谷部（細貝）</p><p>右サイド：内田（酒井）</p><p>左サイド：長友</p><p>セカンドトップ：香川、本田</p><p>トップ：前田</p><br><p>となり岡崎が外れる</p><br><p>では何で香川が怪我してる時期にこのフォーメーションを試し</p><br><p>香川がいる今に試さないのか</p><br><p>それがザックの弱点でないのかと石崎は考える</p><br><p>スタメンと決めた１１人を徹底的に使っていく</p><br><p>フォーメーションを変えたという理由でメンバーを変えれない</p><br><p>これはあまりにも弱すぎる</p><br><p>まぁ代わりのメンバーはかなりいいから問題はないが</p><br><p>まぁ４－５－１を見直すべき時期がきて</p><br><p>香川や本田の動きも一段に悪くなった時の彼の判断も見てみたいが</p><br><p>とにかく</p><br><p>日本代表のトップ下に関する問題は山ほどある</p><br><p>でも我々はこういうしかない</p><br><p>ザック頑張れ</p><br><p>以上</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11367960285.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 20:11:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チーム書くのはだるいので日本の選手について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヨーロッパで活躍している日本人の中でトップ下をやっている選手が４人以上いる</p><br><p>一人目はもちろんこの男「本田圭介」</p><br><p>二人目は「香川真司」三人目は清武四人目は乾</p><br><p>というふうに</p><br><p>では日本代表のトップ下は誰が取るのかが問題である</p><br><p>今はもちろん本田である</p><br><p>俺も本田派である</p><br><p>ザッケロー二も香川をトップ下で使うという考えかたはしていない</p><br><p>もし本田をトップ下じゃないポディションをやったりベンチスタートしたりする場合は</p><br><p>香川でなく中村が入る</p><br><p>なので香川はザックにとって「サイドの選手」という見方をしてるふうに見える</p><br><p>そして、清武に与えられるポディションはなかなかない</p><br><p>あったとしても右サイドだ</p><br><p>でもそこには体力最強決定力最強の</p><br><p>岡崎がいる</p><br><p>だから清武の日本代表での活躍はあまり見れないと自分は考えている</p><br><p>話は変わるが</p><br><p>オリンピックで活躍した選手達の今後も気になる</p><br><p>例えば、酒井、東、扇原、永井だ</p><br><p>この３選手にも日本代表のレギュラーを取るのは相当、難しい</p><br><p>ボランチには心臓の遠藤、チームを整える長谷部</p><br><p>トップ下には決定的な本田、サイドバックには内田、長友がいるからである</p><br><p>扇原、山口に関しては長谷部、遠藤の将来性を考えれば</p><br><p>早めにレギュラーを取れるかもしれないが永井はどうであろう</p><br><p>永井はスピードが凄くて俊敏力がある</p><br><p>だから相手のＤＦは守備の時にスピードを警戒して彼との間を空けやすいため、</p><br><p>ポストプレーはしやすい</p><br><p>だが世界レベルではポストプレーのレベル的に永井は合わない</p><br><p>そこでやはりトップは前田だ</p><br><p>やっぱ</p><br><p>活躍できる選手がいっぱいいる中での選べれし日本代表１１人とベンチメンバーは</p><br><p>完成されたチームだ</p><br><p>ＣＢにはもともとボランチをやっていた吉田と今野</p><br><p>サイドバックには世界最高峰の長友、正確なセンタリングとクロスの早さが武器な内田</p><br><p>ボランチには代表の心臓の遠藤、チームを整える長谷部</p><br><p>サイドには世界最高峰の香川、フリーランニングの量が超、多い岡崎</p><br><p>トップ下はもちろん決定的な本田</p><br><p>ＦＷは前田</p><br><p>ベンチにもいいメンバーがいっぱいいる</p><br><p>高さで勝負する時にはハーフナー</p><br><p>安定したプレーをする中村</p><br><p>素晴らしいパスを出せる清武</p><br><p>スピードが勝負の酒井×２</p><br><p>ドリブラーの原田</p><br><p>達にはやっぱり一人一人に印象的な特徴がある</p><br><p>これを整えられるのが長谷部であり遠藤</p><br><p>そして、こんな選手達をうまく使いながらこれからの戦いに挑むザック</p><br><p>だが次のイラク戦での準備期間が少ない</p><br><p>だからこそ次の戦いは</p><br><p>ザックおよび日本代表の進化や強さが見られる試合であろう</p><br><p>後、ひとつ思ったのだが</p><br><p>俺にはオーストラリア戦はザックのミスだったのかと思う</p><br><p>相手が相手だけにカードが出る回数が多くなるのは分かっていただろう</p><br><p>そして、選手達にも相手が一人少ないという立場を分かっていながら</p><br><p>カードを貰うという準備力のなさには驚いた</p><br><p>まぁ審判様も審判様なんだが（笑）</p><br><p>まぁすべてをかねて次のイラク戦は最終予選での</p><br><p>一つのキーとなる試合であると俺は考える</p><br><p>まぁじゃあね！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11345395207.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 19:52:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんなチームとこんなチームの戦いが見たい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>じゃあ</p><br><p>見たいチームを何個か作ってみたいと思います</p><br><p>１</p><p>ＧＫジュリオセーザル</p><p>ＤＦエブラ、ピケ、ルシオ、マイコン</p><p>ＭＦ　シャビアロンソ、ピルロ、本田</p><p>ＦＷ　（左）Ｃロナウド、（中）ズラタン・イブラヒモビッチ、（右）ロッペン</p><br><p>２</p><p>ＧＫカシージャス</p><p>ＤＦ　Ａコール、プジョル、ネスタ、ラーム</p><p>ＭＦイニエスタ、シャビ、シルバ、香川</p><p>ＦＷ　ルーニー、カッサーノ</p><br><p>番外（超攻撃型）</p><p>ＧＫ　オリバーカーン</p><p>ＤＦ　ロベルトカルロス、松田直樹、ファーディナンド</p><p>ＭＦ　ロナウジーニョ、カカ、マラドーナ、グアルディオラ、Ｃロナウド</p><p>ＦＷ　ロナウド、ペペ</p><br><p>３からは次に書きます</p><p>※コメントは嬉しいですが批コメはやめてください</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11343365678.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 15:03:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大好きなレアルについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今季のレアルはいきなり</p><br><p>強かった</p><br><p>そして、自分なりにレアルの今期の結果をまとめて見た</p><br><p>親善試合</p><p><br></p><p>レアル・オビエド戦　２０１２年７月２４日　５－１　勝ち</p><p>ベンフェカ戦　　　　２０１２年７月２７日　２－５　負け</p><p>ＬＡギャラクシー戦　２０１２年８月２日　　５－１　勝ち</p><p>サントス・ラグーナ戦　２０１２年８月５日　２－１勝ち</p><p>ＡＣミラン戦　　　　２０１２年８月９日　　５－１勝ち</p><p>セルティック戦　　２０１２年８月１２日　２－０勝ち</p><p><br></p><p>親善試合での総合的な結果は</p><p><br></p><p>五勝一敗　得点２１点　失点９点　一試合の平均得点３・５点</p><p><br>得失点　１２点　</p><p><br>ここでの結果は相当すごいんですね</p><br><p>そして、本番のリーグ戦<br></p><p>一節</p><p>バレンシア戦</p><p>１－１△ということで</p><p>イグアインのゴールで先制したけど</p><p>追いつかれて引き分け</p><br><p>二節</p><p>１－２●</p><p>イグアインの先制ゴールからの</p><p>カウンターで２失点</p><br><p>ということでイグアインが先制をすると</p><br><p>逆転をくらいやすんでしょうかねｗ</p><br><p>レアルのＦＷにはイグアイン、ベンゼマという２選手に加え</p><br><p>世界最高峰のＣ・ロナウドはサイドなんでイグアインも出場するのは</p><br><p>結構、難しいんですがレギュラーを取ってからの</p><br><p>二試合連続のゴールっていうのもいいんですが・・・・</p><br><p>なぜかイグアインがゴールを決めると</p><br><p>レアルはその後、失点する</p><br><p>何故だろうと思っていろんな説を考えてみました</p><br><p>１、イグアインはかなりチームで人気者でそんな彼が点を決めたから</p><br><p>気を緩めてしまった</p><br><p>（そんなことがプロであったら困りますがねｗ）</p><br><p>２、一点目を決めた後に勝負をつけようとして二点目を狙いに行き</p><br><p>守備が薄くなったところをカウンターで失点を喰らった</p><br><p>３、イグアインが決めた一点を守ろうとＤＦとＭＦが下がり気味になって</p><br><p>点を決めたイグアインや点を決めたいロナウドがカウンターでのチャンスを</p><br><p>狙って上がり気味になってしまい</p><br><p>ギャップでのミドルシュートで入ってしまった</p><br><p>こんな感じですね</p><br><p>僕のスペインリーグの前半戦の予想順位</p><br><p>１位　バルセロナ</p><p>２位　ヘタフェ</p><p>３位　レアルマドリード</p><br><p>やっぱりバルセロナは開幕２試合で連勝してますし</p><p>メッシが４得点もとってますからね</p><p>でもバルセロナは去年に取ったゴールの中で</p><p>３分の１がメッシのゴールということで</p><p>後半戦にはバルサは調子を落とすんじゃないかということで</p><br><p>後半戦</p><br><p>一位　レアルマドリード</p><p>二位　アトレティコ・マドリード</p><p>三位　バルセロナ</p><br><p>後半に強いのはやっぱＲマドリードとＡマドリードですよ！</p><br><p>でもバルセロナは絶対に上位には残れるチームですね</p><br><p>ここで自分のレアルの理想フォーメーション</p><br><p>ＧＫカシージャス</p><p>ＤＦセルヒオラモス、ピケ、アルベロア、マルセロ</p><p>ＭＦ　ケディラ、シャビアロンソ</p><p>　　ロナウド、イグアイン、エジル</p><p>ＦＷ　ベンゼマ</p><br><p>こんな中での中心選手はやっぱり</p><br><p>エジル、ロナウド、ラモスですよね</p><br><p>ラモスの守備力は偉大ですからね</p><br><p>そして、これからやっていきたい記事が</p><br><p>・Ｗ杯予選　イラク戦へ向けての記事</p><br><p>・中国のスーパーリーグについて</p><br><p>・パリ・サンジェルマンについて</p><br><p>・バルセロナの新しい監督はどうなのか</p><br><p>などをやっていきたいと思います</p><br><p>ぜひ</p><br><p>ご視聴をよろしくお願いします！<br></p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11339565630.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 22:51:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さっそくですがクリロナについて語ります</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>彼の本名は</p><p><br></p><p>クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ である</p><p><br></p><p>生年月日は1985/02/05 である</p><p><br></p><p>そして、彼はポルトガルのマディラとう島国で生まれて</p><p><br></p><p>やがてリスボンに渡ってその地域でやっている</p><p><br></p><p>クラブユースに入った</p><p><br></p><p>そして、世界のサッカー選手の中で世界一の知名度を持つようになった</p><p><br></p><p>クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロは</p><p><br></p><p>こんな由来でこの名前を背負うことになったという</p><p><br><br></p><p>父ディニスのお気に入りの俳優であったロナルド・レーガン元アメリカ合衆国大統領</p><p><br></p><p>の名前をそのまま付けたらしい</p><p><br></p><p>ちょっとひどいんじゃないのかな笑</p><p><br></p><p>まぁ幼少期は置いといて</p><p><br></p><p>マンU時代の彼は入る前からかなり注目されていたらしい</p><p><font size="1"><br></font></p><p>マンチェスター・ユナイテッドでアシスタントコーチを務めていたカルロス・ケイロスは、</p><p><br></p><p>ロナウドがデビューした時から注目しており、ロナウドの獲得をいち早く</p><p><br></p><p>アレックス・ファーガソン監督に進言していた。ロナウド獲得には当時リバプールも</p><p><br></p><p>積極的に動いており、一時期リバプールへの移籍が本人のコメントからも予想されたが、</p><p><br></p><p>プレミアリーグ03-04シーズン開幕3日前の8月10日に移籍金1,224万ポンド</p><p><br></p><p>(当時の日本円にして約24億円)</p><p><br></p><p>5年契約でユナイテッドへの入団が決定。</p><p><br></p><p>更にデビッド・ベッカムがレアル・マドリードへ移籍したことで、</p><p><br></p><p>空いた背番号7の着用が決まる。移籍当初はリスボンでつけていた</p><p><br></p><p>28番を望んでいたが、ファーガソン監督から7番の着用を言い渡された</p><p><br></p><p>そして、彼もマンUの７を背負った後にレアルに行った</p><p><br></p><p>ということでつい見つけてしまった事実があります</p><p><br></p><p>それは</p><p><br></p><p>マンUで背番号「７」を付ける人物は必ず</p><p><br></p><p>私が一番、大好きな「<font color="#ff0000">レアル・マドリード</font><font color="#000000">」に移籍する</font></p><p><br></p><p>という伝説っぽいのが成り立ったということで</p><p><br></p><p>香川もファーがソンに「７」を付けるように勧められたが</p><p><br></p><p>なんと付けなかった</p><p><br></p><p>まぁ本田はロシアで「７」を付けてるけど笑</p><p><br></p><p>リガプールに入るとか入らないだとかｗ</p><p><br></p><p>そして、</p><p><br></p><p>レアル・マドリードはジネディーヌ・ジダンの記録を上回る</p><p><br></p><p>史上最高額の8000万ポンド（約128億円）の移籍金を一括でマンチェスター・ユナイテッドに支払い、</p><p><br></p><p>7月1日付でロナウドは正式にレアル・マドリードの選手となった。</p><br><p>7月6日、レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで入団発表が行なわれ、</p><p><br></p><p>背番号は9と発表された。入団発表には8万人のファンが集まった。</p><p><br></p><p>1984年にSSCナポリに加入したディエゴ・マラドーナの7万5000人を抜き、史上最多の人数がつめかけた</p><p><br></p><p>お披露目式となった</p><p><br></p><p>また、ロナウドのユニフォームはマドリード市内だけで120万枚を売り上げ、</p><p><br></p><p>高額な移籍金を地元のユニフォーム売り上げのみで回収したと言われる</p><p><br></p><p>ぐらいだ</p><p><br></p><p>それなりの活躍をしているのだから</p><p><br></p><p>いいのだがね</p><p><br></p><p>そして、こんな話がある</p><p><br></p><p>世界的なスターの知られざる過去は、どんなに追究されようが</p><p><br></p><p>次々と新しい事実を提供して くれる。２００８年度のバロンドール（世界最優秀選手賞）</p><p><br></p><p>に輝いたマンチェスター・ユナイ テッドの大スターも例外ではない。</p><p><br></p><p>クリスティアーノ・ロナウドの少年時代のエピソードが、 </p><p><br></p><p>ここ数日、イングランドとポルトガル全土を感動の渦に巻き込んでいる。</p><br><p>Ｃ・ロナウドの母、ドローレス・アベイロさんは『ザ・サン』紙とのインタビューで</p><p><br></p><p>同選 手が９年前、スポルティング・リスボンのユース時代に心臓を患い、</p><p><br></p><p>手術を受けたことを明かした。</p><br><p>「クリスティアーノの心臓は、休んでいる時にも鼓動が速かったの。</p><p><br></p><p>スポルティングのメディ カルスタッフが病状を説明してくれて、わたしたちは</p><p><br></p><p>即リスボンの病院に向かったわ。着いた らすぐ入院手続きの書類にサインしたの」 </p><p><br></p><p>リスボンの病院で本人が一連の検査を受けている間、ドローレスさんはわが子の</p><p><br></p><p>将来につい て深刻に悩んだという。</p><p><br>「正確な病名を知るまでは、クリスティアーノが</p><p><br></p><p>サッカーをやめなければならないのではないのかと心配でならなかったわ」 </p><p><br></p><p>　幸い、頻拍（ひんぱく）（※脈が突然速くなる病気）の程度は軽く、</p><p><br></p><p>クリスティアーノ少年 は無事サッカーを続けることができた。</p><p><br></p><p>ドローレスさんは当時をこう振り返る。<br><br>「不整脈（ふせいみゃく）を引き起こしていた個所をレーザーで焼くという</p><p><br></p><p>手術だったけど、 手術は午前中に行われて、夕方には退院できたの。治療は成功して、</p><p><br></p><p>数日後にはトレーニング を再開していたわ」 </p><p><br></p><p>「クリスティアーノはあまり深刻に受け止めなかったようだけど、</p><p><br></p><p>わたしはとても怖かった」と認めるドローレスさんだが、今となっては</p><p><br></p><p>この経験を冗談めかすほどの余裕をのぞかせる。<br><br>「手術のおかげで前よりもっと速く走れるようになったのかもしれないわね」</p><p><br></p><p>と言った</p><p><br></p><p>という話があったのだが</p><p><br></p><p>彼が足が速くなったというのには関係ないでしょう</p><p><br></p><p>じゃあそろそろ語りも終わりにさせていただきたいと</p><p><br></p><p>思います</p><p><br></p><p>以上<br></p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11332433933.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 14:23:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ始めました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">ブログ、始めました</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これを書いたきっかけは</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">このブログを通じて同じ考えの方を探したいからです</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ですので見ていただけたら</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">生意気なようですが</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">１０人以上には広げ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして、更にその十人が違う十人に広げてという</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">樹形図のような感じで広げていただけたら</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ありがたいです</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私は、世界中のサッカーが好きです</font></p><br><p><font size="3">Jリーグは１も２も好きですし</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もちろんヨーロッパのサッカーも大好きですし</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">レアル、バルサ、Aマドリー、マンU、チェルシー、マンC、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">インテル、ACミランなどの有名でビックなチームも好きです</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">セルティックやサントス、サンパウロ、インテルナシオナウ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なども好きです</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これからは</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ぜひぜひブログのご鑑賞</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">よろしくお願いします！</font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/love0soccer/entry-11332026476.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 23:07:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
