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<title>☆ゆうみのマジ恋愛日記☆（現在進行中）</title>
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<description>・・サイキン、恋するどころか、ココロが動くってことがない。そんな２４歳・ＯＬ・ゆうみの、あした・だめになるかもしれない恋愛日記。</description>
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<title>☆気になるのは・・☆</title>
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<![CDATA[ ６月１７日（土）。晴れときどきくもり。一時あめ。<br><br>えー、未だ１７日です。<br>しかも、合コンについてほぼなんにも書いてないのに<br>後編がおわってしまいました。<br><br>ちょっと、テーマとかタイトルとか整えてみましたが、<br>あえてココハこのまんまで＾＾；<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>土曜・夕方のマークシティーは混んでたけれど、<br>運がいいことに、スタバで席をみつけた。<br><br>ネイルサロンをでた彼は、すこしちがった。<br>肩の力が抜けたというか、<br>すこししゃべりの勢いがなくなって、すこし疲れを表面にだした。<br><br>でも、彼がときどきだまっても、不安にならなかった。<br>仕事・疲れたといってくれることが、うれしかった。<br><br>今日一日の食事代わりのソーセージデニッシュをほおばる彼は、<br>よっぽどお腹がすいていたらしく、ひといきに食べてしまった。<br><br>「ぱん、ついてるよ」<br><br>ワタシがナフキンをとりに、たちあがろうとすると<br><br>「あ、オレとってくるよ」・・と。<br><br>・・席に戻ってきた彼に「ごめんね」、といってしまったワタシ。<br>「ごめんね」ではなく、「ありがとう」というべきだったと、ワタシはココロのなかで後悔した。<br><br>「ゆうみちゃん、気を使い過ぎなんだよ。<br>べつにゆうみちゃんがとりいっても、オレがとりいってもおなじでしょ。<br>ほら・・オレの方が、席立ちやすいし」<br><br>「なにしてんだよ、おまえとりいけよ！！・・っていったほうがよかった？？？」<br><br>こうして彼はわらいとばして、なんでもオワリにしてしまう。<br><br>ちいさいことでくよくよ・うじうじしている自分がばかみたい・・<br>そんなこと、まわりはなにも気にしてない・・<br>彼と話していると、気がふっと楽になる気がした。<br><br><br>特別なことは話していない。<br>彼に仕事場からの電話がきて、わたしは合コンの待ち合わせの時間がちかづいて、<br>別れることになった。<br><br>「きょう、でんわしてもいい？　・・なんじごろならだいじょうぶかな？？」<br><br>「う～ん・・１１時ころ？？？」<br><br>「わかった、じゃあいい男つかまえてきて」<br><br>「うん！　じゃあ、ありがとね」<br><br>「・・まって、電話番号知らないんだけど。いつ、気がついてくれるかとおもったんだけど」<br><br><br>電話番号を交換して、彼は職場へ、ワタシは新宿のアルタ前へ。<br>待ち合わせ場所に、少し早めについたワタシの頭の中にいたのは、<br>これから会うであろうヒトたちのことではなく、カレだった。<br><br>合コンがはじまっても、時間が気になった。<br><br><br>・・でも、１１時。電話はこなかった。
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013990546.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 01:11:39 +0900</pubDate>
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<title>☆社会人合コンでびゅー（後編）☆</title>
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<![CDATA[ ６月１７日（土）。晴れときどきくもり。一時あめ。<br><br>「ゆうみちゃんて、おもしろいねー」<br>何回もそうコメントする彼に、ワタシの本音がぽろりとでた。<br><br>「いや、はっきりしなかったり、声が小さかったりで、いらいらさせたりするよ」<br><br>しかし、彼は、あっけらかんと笑い飛ばす。<br>「じゃあ、おまえ声小さいんだよ！！！って、どなられたことあるの？」<br><br>「・・・いや、ないけど」<br><br>「じゃあ、いらいらすんだよって！！！って、どなられたことあるの？」<br><br>「・・・・・・ない」<br><br>「でしょ～？？　いたらつれてきてよ、おれなぐっちゃる！」<br><br>コンプレックスで自分をがんじがらめにしてしまうようなわたしにとって、<br>こんなふうに笑いとばしてくれる彼が、不思議で、うれしかった。<br>たぶん、彼にとってはなんでもないことだろうけど。<br><br>わたしは、初対面がひどく苦手だった。<br>ひどく自分の一言一言への相手の反応が気になって、<br>考えすぎてしゃべれなくなる。<br>表面では笑顔を浮かべつつも、ココロの中は<br>わたしと話していてもおもしろくないだろうという思いでいっぱいになる。<br>結局は、自分がそう思うから、相手もそう思うと考えるのだけれど。<br><br>「オレ、昼メシまだなんだけど、そとでお茶でもしない？<br>合コンまで、まだ時間あるでしょ？？」
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013988483.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 00:41:15 +0900</pubDate>
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<title>★はぁ～自己嫌悪★</title>
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<![CDATA[ ６月２２日（木）。くもりのちあめ。<br><br>☆社会人合コンでびゅー☆・・・まだまだ合コンまでたどりつかない＾＾；<br><br>そもそも文章を書くのが遅いのと、<br>大樹さんとのお話が現在進行形だから・精神的に不安定で、<br>これがなんだか犬かきしてるみたい・・かいてもかいても進まない、はい。。座布団くれます？？？<br><br>わたしってすごいきゅーってなっちゃうんです、視野。<br>頭から離れない大樹さんに、きゅーってなってるってわかってるから、<br>これ、なんとかコントロールしないと、きらわれちゃうってもう支離滅裂状態。<br>きょうも大失態をおかしました。。。へこむ。。<br><br>２４歳にして、高校生の頃となんらかわりない恋愛しかできないわたしですが、<br>よかったら暖かくみまもってやってください＞＜<br><br>あしたは・・後編書きます！！！！！・・きっと。
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013924393.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jun 2006 01:00:58 +0900</pubDate>
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<title>☆社会人合コンでびゅー（中編）☆</title>
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<![CDATA[ ６月１７日（土）。晴れときどきくもり。<br><br>彼は、『徳永大樹』といった。<br>歳は２６歳。細身で、身長は１７７cm程度。黒いシャツにジーンズという格好をしていた。<br>黒髪だが、肌の色が浅黒かったので、ギャル男にみようとおもえばみえる。<br><br>彼はとにかくよく話した。<br><br>道玄坂を登りながら、彼は、ネイルサロンの、メイクのカウンセリングコーナーで、<br>メイクのアドバイスをしているなどと言ったが、<br>大半は、朝から渋ツタ前に立ってるのはしんどかっただとかいう、たわいもない話しだった。<br>会話の９７パーセントは彼が占めてて、その９５パーセントはどうでもいい話だ。<br>もっとも、そのときのわたしは、彼を疑うことしかかんがえていなかったから、<br>話の内容をあまり覚えていなかったりする。<br><br>坂を半分ほど登ると、彼は、コンビニの手前の灰色のビルの前で立ち止まった。<br>「１階が借りられるとよかったんだけどね。<br>・・ほら、歩道に面してて、ガラスばりとかだと怪しくないでしょ」<br>ビルの壁の、ありがちなネイルサロンの看板は４階をさしていた。<br>ビルの隣には、確かに交番があった。<br><br>彼についてエレベーターで４階に登り、ドアが開いたとき、<br>わたしの猜疑心のほとんどは消えた。<br>エレベーターのホールから、ドアのガラス越しに見える店内は、<br>磨かれたフローリングが眩しい、こぢんまりとした空間だったからだ。<br><br>ビルの一室を使用した店内は、<br>メイクのカウンセリング用のテーブル３脚と、ネイル用のテーブル１脚をおいたら、もういっぱいだった。<br><br>「そこ、座って」<br>テーブルについたワタシに、ネイリストのあやさんが、施術してくれた。<br>彼女が巧いかどうかは、初心者のワタシには判断しかねるが、<br>丁寧な彼女の施術には、好意が持てた。<br><br>しばらくして、彼は、お茶を運んできた。<br>そして、イスをワタシの席の横に引き寄せると、そこに座った。<br><br>不器用な性格のワタシは、<br>彼とあやさんに挟まれて、一瞬、居心地の悪さを感じた。<br>しかし、それはほんの一瞬の感情で、うまくワタシとあやさんをまきこんでしゃべる彼の会話は<br>ワタシの緊張や、つまらない警戒心を取り除いた。<br><br>その場で、ワタシは気負って話す必要はなかった。<br>気を使って、話題を振る必要もなかった。<br>ワタシは人見知りのままのワタシでいればよくて、<br>彼も、あやさんも、うまくしゃべれないワタシをジャッジしようとはしなかった。<br><br>素直に楽しいと思えた。
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013856232.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2006 01:03:17 +0900</pubDate>
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<title>☆社会人合コンでびゅー（前編）☆</title>
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<![CDATA[ ６月１７日（土）。晴れときどきくもり。<br><br>ヘアサロンに行った。<br>２０パーセントは、社会人合コン☆でびゅーのため。<br>８０パーセントは、梅雨でひろがる髪のため。<br><br>カラーして、ちょっとだけカットしてもらって、現状回復。<br>「きょうの夜、ごはん食べにいくんです（気恥ずかしくて、合コンとはいえなかった・・）」<br>といったら、念入りにブローしてくれた。<br>湿気が多いときは、特に余分にドライヤーをあてると、持ちがいいらしい。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>約束にはまだまだ時間があったので、乗り換え駅の渋谷でちょっと時間をつぶすことにした。<br>１０９で安い洋服みて、あとはネイルサロンでもいこうかな・・というかんじで。<br><br>でも久しぶりの渋谷はちょっと居心地が悪かった。<br>街はキタナイし、いろんな大きな音が耳障りだったし、なにより自分が周りから浮いてる気がした。<br><br>・・やっぱり、待ち合わせの新宿に行こうとおもって、早足で駅へ向かうと、マツキヨの前でヒトにぶつかった。<br>「おねいさん、一日で１０万稼げる仕事あるんだけど・・」<br>ムシして振り切った。イライラした。<br>キャッチを無視しつつ歩いたが、渋ツタの前で、また声をかけられた。<br>当然ムシしていこうとしたのだが、『ネイルサロン』というコトバが耳にとびこんできた。<br>不覚にも、立ち止まってしまった。<br><br>・・保身のためにいっておくが、ワタシはいままで一度もキャッチについていったことはない。<br>警戒心は強い方だし、数年前に友人が一度化粧品系のキャッチでだまされたことがあるので<br>余計に猜疑心は強いはずだ。<br><br>当然、彼に対してもそうだった。<br>彼は、２週間前に『ネイルサロン』をオープンして、いま、無料施術を行っていると言った。<br>口コミでお店を広めてもらうためだそうだ。<br>話を聞いている間、決して彼を信用していなかった。<br>紳士に話を聞いて、丁寧に断って、帰してもらおう・・なんて考えていた。<br><br>「怪しんでるでしょ？」という彼の問いに、「はい」と気持ちいいほどきっぱり答えた。<br>彼は苦笑して、わたしに彼の個人名刺を渡した。<br>「これ名刺。なにかあったらコレもって、警察いけばいいよ。派出所も隣にあるしね」<br><br>名刺なんて、ニセモノかもしれない。<br>名前だって、偽名かもしれない。<br>・・でも、なんだか疑うことに疲れて、ついていくことにした。
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013781903.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2006 00:00:29 +0900</pubDate>
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<title>★このブログの登場人物★</title>
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<![CDATA[ ２４歳・ＯＬ。B型。しし座。・・彼氏なし。<br><br>仕事はおもしろいけど、それほどハマっているわけでもなく、<br>優しくしてくれる男性はいるけど、彼がスキかどうかはわからない。<br><br>いままで、フツウに彼氏もいたし、合コンにいけばある程度ちやほやされたから、<br>外見はそんなに悪くないはず。<br>エビちゃん系ＯＬ（・・をめざしている）。<br>極度にめんどくさがりなので、あまり自己主張はしない・・でも実は、頑固でわがまま。<br>対人間は、非常に不器用・・根暗？<br><br>半年前に彼氏と別れて、３ヶ月後に復縁を試みたけれど、あえなく失敗。<br>そしてここ３ヶ月の間、大学のクラスが一緒の元同級生とぽつぽつ遊びにいったりして、<br>サイキン彼が自分に行為をもっていることを知る。<br><br>男友達は、非常に少ない。<br>気をつかったり、壁をつくるの傾向にあるので、<br>仲良くならない・・または、恋愛対象になってしまう。<br><br>・・参考までに、自分を☆人間観察☆してみました。
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<link>https://ameblo.jp/loveaholic/entry-10013777512.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 21:57:04 +0900</pubDate>
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