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<title>どこかのあなたへ</title>
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<description>自分の体験を通じての気付きや、旅、そして日々の生活の中で感じたことなどを心のままに綴っています。何か少しでも心がほっと楽になっていただけたら嬉しいです。</description>
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<title>意外だったこと</title>
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<![CDATA[ <p>この夏は本当に異常な猛暑が続きますね。　言っても仕方がないのですが、つい「暑い(;ﾟロﾟ)」とつぶやいてしまいます（苦笑）</p><p>エアコンで体を冷やさないように気を付けたり、温かいものを飲むようにしたり、胃に負担をかけないような食事を心がけたり、睡眠もしっかり取るようにしたりして、なんとか乗り切っていきたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて気が付けば、また久しぶりの更新になってしまいました（汗）</p><p>少し前のことですが出演者の方とのご縁で、舞台『After Life』を観に行ってきました。　わたしはコンサートにはたまに行きますが、舞台はほとんど観たことがないので、とても新鮮な体験でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://afterlife2023.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「After Life」 公式ホームページ ｜ アフターライフ ｜ 主演・上田竜也 ｜ 公演日程やチケット情報など (afterlife2023.com)</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230726/23/loveandlightaya/56/64/p/o0311041515317358696.png"><img alt="" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230726/23/loveandlightaya/56/64/p/o0311041515317358696.png" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>死後、一週間の猶予期間があるのですが、その際に生前の思い出の中からひとつ、一番大事にしたいものを決めて、その記憶だけを携えて次の世界へと旅立っていくというストーリーです。</p><p>&nbsp;</p><p>登場人物たちがそれぞれに自分の生前の人生を振り返る中で、この思い出がいちばん、というものを最後決めるまでの紆余曲折や感情の揺れ動きが舞台上で繰り広げられ、なかなか見応えがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/7d/eb/j/o0540036015318111680.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/7d/eb/j/o0540036015318111680.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして知らず知らずのうちに、自分だったらどの思い出を選ぶだろうと考えている自分に気が付きました。</p><p>もちろんまだこれから先の人生がある程度残っているかなとおもうので（期待も込めて！）、現時点で決める必要はないのですが（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/2a/f0/j/o0403030215318111157.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/2a/f0/j/o0403030215318111157.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>逆に考えたら人生を終えるまでに、最後にどれにしようか悩むくらい（笑）、幸せな素晴らしい思い出になる体験を、これからもさらに重ねていけたら素敵ですね♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/69/43/j/o0389051915318111306.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/22/loveandlightaya/69/43/j/o0389051915318111306.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この舞台を観てそんなことを考えたせいか、思い出したことがありました。</p><p>夫を亡くした頃、いろいろとふたりですごした日々のことをひとり思い返していた時期がありました。</p><p>なんとなく自分の想像では、ふたりで楽しく旅行に行ったときのことなど、嬉しかった時のことを思い出すのかなとおもっていたのですが、それがまったく違ったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか心に繰り返し浮かんでくるのは、むしろあまり思い出したくもない、ちょっと不遇な時期のことだったので、それがとても意外で驚きました。</p><p>夫は予定よりも早く海外勤務を終えることになり（支店を閉じることになったので）、一番若かったわたしたち夫婦はいわく付きの古い社宅に入ることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その社宅は古いので、皆すぐにマンションを買って出て行くと言われているようなところだったんです。</p><p>でもわたしたちは一時の仮住まいだと考えていたので、それほど苦にしていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ夫が希望の部署ではなく、まったく畑違いのところに配置換えされ、しかもちょっと難しいことで有名な上司のもと、残業も多くて心身ともにかなりつらそうな時期でした。</p><p>なので週末も土曜日は近場に用事で出かける程度、日曜日は家でゆっくりすごすことがほとんどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>日曜日は夕食も早めに済ませることが多かったので、夕食後に社宅から最寄り駅まで、散歩がてらふたり並んで住宅街の夜道をトボトボ歩きながら、「もう希望しても海外勤務はないだろうし、これからどうなるんだろうね」と、今後への重苦しい不安をお互いに抱えていたのを覚えています。　お化粧もせず普段着ですごした、いわば地味で冴えないある日の一コマと言えるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかその夜道を並んで歩くふたりの後ろ姿のシーンが心に繰り返し浮かんでくるのです。　もっと楽しかった時のことのほうがいいのに、そのことがあまりにも不思議なので、「神様、これはどういうことなのでしょうか」と、わたしは心の中でよく問いかけていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/23/loveandlightaya/90/22/j/o0511034015318128725.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/23/loveandlightaya/90/22/j/o0511034015318128725.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>するとある日、そういうことなのかと、ようやく意味がわかったのです。　わたしの人生にとって、それはものすごく意義深いものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その日はあのトボトボふたり並んで歩くシーンを神様に見せられて、「もう一度よく見てみなさい。　あなたはこのふたりが惨めで哀れなふたりに見えますか？」とたずねられたような気がしました。</p><p>それでわたしは再度ふたりを後ろからじっと見つめると、不思議なことに、とっても美しいシーンに見えてきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その時にやってきた宝物のような気付きは、わたしたちは幸せな日というのは何か嬉しいことや晴れがましいことがあった、特別な日のことを考えますが、そうではないのだと。　一見すると不運で惨めで思い出したくもない、そんな時でさえも、死んだ後（！）振り返ったら、すべての瞬間が同じようにかけがえのない、キラキラと美しく輝く愛おしいものなのだということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今改めて感じたのは、実はこの時こそ、もしかしたらわたしたち夫婦の心が一番寄り添い合っていたのかもしれないということです。　だからこそ、このシーンが繰り返し繰り返し、深く傷ついた当時の心に浮かんできたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/23/loveandlightaya/4e/8b/j/o0457035215318145228.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="169" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230728/23/loveandlightaya/4e/8b/j/o0457035215318145228.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりの観劇で、そんなことを思い出しました。</p><p>あの時もしかしたら、神様がちょっとした「種明かし」をしてくださったのかもしれないですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12813628229.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2023 10:49:09 +0900</pubDate>
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<title>生きものたちとの愉快な思い出？！</title>
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<![CDATA[ <p>レッサーパンダの風太クン（二本足できれいに立つことで大人気になったのですが、ご存じですか？）が今日、20歳を迎えたことをニュースで知りました。　人間で言うと80歳のおじいちゃん！</p><p>大勢の人たちがお祝いに駆けつけていました。　皆さんの愛に支えられて、これからも幸せにすごしてほしいなとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230705/k10014119391000.html">レッサーパンダ「風太」20歳の誕生日 千葉市動物公園 | NHK | 千葉県</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>風太クンのお誕生日ということで、今日はわたしが今まで体験した、いろんな生きものたちとのちょっと愉快な出会いについて振り返ってご紹介したいとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしの父があまり動物が好きではなかったこともあって、子どものころはペットを飼ったことがありませんでした。　ただ母のほうは生きものが好きだったようで、近所の犬を可愛がっていたのを覚えています。　そして今も小さなカメを飼っています。　ちなみにカメの名前は黒いので「クロちゃん」です（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>そんな子ども時代だったので、動物たちとの触れあいは大人になってからになります。　猫や犬を飼っている友人のところへ遊びに行くうちに、自分が実は生きものが好きなのだということに気づきました。　実際、友人の大型犬にはなぜかすごくなつかれて、体が大きくてかなり重いのにくっつかれて大変でした！</p><p>&nbsp;</p><p>古い順から思い起こすと、もう10年以上前になるとおもいますが、日帰り温泉に行って外のベンチで涼んでいたところ、突然一匹の野良猫がやってきて、わたしの膝の上に飛び乗ってきたんです！　ただただビックリ&amp;あぜんとしてしまいました！　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/b1/e8/j/o0160012015308624226.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/b1/e8/j/o0160012015308624226.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>すぐにどくだろうとおもったら、なんと結局30分もわたしの膝の上で、何度か向きを変えながら居座り続けました。　しかも大胆にも時折わたしの顔をガン見するんです（苦笑）　</p><p>向こうがあまりにもくつろいでいるので、わたしも動くに動けなくなってしまい。。</p><p>隣のベンチに座っていた親子にもその様子を笑われてしまいました（汗）</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/22/loveandlightaya/2f/31/j/o0160012015308641767.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/22/loveandlightaya/2f/31/j/o0160012015308641767.jpg" width="220"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次にそう言えばと思い出したのがコチラ↓</p><p>これ、わかりますか？？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/cb/57/j/o0512038415308624420.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/cb/57/j/o0512038415308624420.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これはアメリカのセドナに行った時に滞在していた宿のダイニングの椅子の写真です。　朝食後に座ってコーヒーを飲んでいたのですが、ちょっと部屋に忘れ物を取りにいったん離れたんです。　そして戻ってきてまた椅子に座ろうとしたらビックリ！</p><p>&nbsp;</p><p>よく見たら椅子のしま模様とソックリのコガネムシのような虫がいつの間にかいたんです！！　もう少しで気づかず思いっきり座ってつぶしてしまうところでした（汗）　</p><p>他のお客さんたちもこれには大笑い！　皆さんも「これはすごい！」と驚いて写真を撮っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>他にもベランダに干していたバスタオルを取り込もうとしたら、セミが留まっていたり、外出先の階段の手すりに触れようとしたら、なぜかそこに小さなカエルがいたり。。</p><p>&nbsp;</p><p>カエルと言えば、神社の手水舎で手を洗おうと伏せてあった柄杓を持ち上げたら、どこから入ったのか、小さなアオガエルがまたまたいてビックリしたことがありました。　その時も周りの人たちが驚いて「何コレ？！」と、撮影大会になったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/b6/1a/j/o0389051915308627749.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="221" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/b6/1a/j/o0389051915308627749.jpg" width="165"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/13/24/j/o0518038915308627564.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/21/loveandlightaya/13/24/j/o0518038915308627564.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ハワイ島のワイピオ渓谷に行った時に白馬がいたのですが、他の友人たちには近づいてもおとなしくお行儀よくしていたのに、わたしが近づいたらいきなりくっついてきて、生暖かい鼻息を顔に吹きかけられてビックリ！　思わずのけぞってしまいました。</p><p>どうやらわたしは動物たちにちょっと甘く見られているふしがありそうですね（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/01/loveandlightaya/62/47/j/o0126016615308692662.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="166" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/01/loveandlightaya/62/47/j/o0126016615308692662.jpg" width="126"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その他にもマウイ島でホエールウォッチングをした際には、ボートのすぐそばまでクジラの親子が来てくれて、ボートの周りをずっとぐるぐると泳ぎ続けただけでなく、お腹を見せながらボートの下をくぐっていったこともありました。</p><p>これにはみんなで大興奮！　大感激でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/3a/7c/j/o0205013715308665353.jpg"><img alt="" height="137" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/3a/7c/j/o0205013715308665353.jpg" width="205"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/e8/c4/j/o0205015415308668416.jpg"><img alt="" height="154" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/e8/c4/j/o0205015415308668416.jpg" width="205"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして極めつけは久しぶりにアメリカのマウントシャスタに夏に行った際、本当に不思議な鷹との出会いがありました。</p><p>鷹と並んで座って30分近く見つめ合うことになったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/e0/8b/j/o0217016315308667844.jpg"><img alt="" height="163" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/e0/8b/j/o0217016315308667844.jpg" width="217"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/8d/f4/j/o0136018215308668866.jpg"><img alt="" height="182" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230705/23/loveandlightaya/8d/f4/j/o0136018215308668866.jpg" width="136"></a></p><p>　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長くなってしまいましたが、こうして改めてなつかしく振り返ってみると、わたしは生きものたちに時々からかわれているのかな、とおもうことも。</p><p>でもわたしは生きものが大好きなので、仲良くしてもらっていると都合よく解釈することにします（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんも何か面白い体験があったら教えてくださいね♪</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2023 23:52:59 +0900</pubDate>
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<title>「時間」というおくすり</title>
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<![CDATA[ <p>明日は夏越しの大祓。　すでに神社で茅の輪くぐりをされた方も多いのではないでしょうか。　蒸し暑い日が続くこの時期は、体調管理が難しい季節でもありますね。　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/21/loveandlightaya/bf/3a/j/o0518038915306092184.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/21/loveandlightaya/bf/3a/j/o0518038915306092184.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　　　真っ白なクチナシの花。　友人に教えてもらって</p><p>　　　紫陽花と同じ時期に咲くことを初めて知りました。</p><p>　　　本当に清らかな美しい白で香りも素敵です♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしが夫を亡くした時子どもはいなかったのですが、その後も結局子どものいない人生になりました。</p><p>夫を亡くした時点で年齢が年齢だったので、子どものいない人生を覚悟せざるを得なかったのですが、そのころは電車で可愛い赤ちゃんを見るとうらやましくてよく涙が出ました。</p><p>わたし自身、子どもがほしかったことこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうどその頃は友人たちにも赤ちゃんが生まれることが続いたので、会いに行って抱っこさせてもらうとすごく嬉しかった反面、どこかで自分のことを思うと悲しかったり淋しかったりしていました。　</p><p>そしていつまでこんな気持ちにさいなまれるのだろうと、途方に暮れる思いでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/a8/ca/j/o0315045215306114190.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="215" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/a8/ca/j/o0315045215306114190.jpg" width="150"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも今振り返ると、時間がやはり一番のよいおくすりだったなぁと改めて感じます。　本当に昔からよく言われている通りなんですね。</p><p>具体的にいつ頃からそうおもうようになったかは覚えていないのですが、今ではまったく違う想いを抱くようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分に子どもがいない分、どの子どもを見てもみんな同じように可愛いのです。　そしてこの子もあの子もみんな、どうか大事にされて元気に幸せに育ってほしいと心からおもうのです。</p><p>今のベビーカーはこんなデザインなんだなとか、今はこんなおもちゃが赤ちゃんは喜ぶんだなとか、好奇心いっぱいについつい観察してしまいます（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/1c/34/j/o0518038915306114420.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/1c/34/j/o0518038915306114420.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それだけではなくて、お母さんって本当に大変だなぁと尊敬の気持ちでいっぱいになります。　子どもって可愛いだけではないし、責任持って育てるって本当にすごいことですよね。</p><p>大げさに聞こえるかもしれませんが、わたしの代わりに皆さんがこうして子どもたちを育ててくださっているのだと、心から感謝したくなるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>何も努めてそう思おうとしてきたわけではまったくなく、何年も経つうちに、自然にそうおもうようになりました。</p><p>そのことでわたし自身、とても救われています。　もう赤ちゃんを見てもお母さんを見ても苦しくないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>人間のこころってうまくできているんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/86/36/j/o0160012015306114106.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230629/22/loveandlightaya/86/36/j/o0160012015306114106.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今わたしは、自分には子どもがいない分身軽で動きやすいので、</p><p>なかなか動けない人たちの代わりにできることで、何か世の中のために少しでもお手伝いができたらいいなとおもっています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12809026356.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 21:47:17 +0900</pubDate>
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<title>感じたら動くこと、伝えること</title>
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<![CDATA[ <p>関東も梅雨入りしましたね。　昨日ちょっと嬉しいことがあった</p><p>のですが、そのことについて触れてみたいとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の春に参加したリトリートで初めて出会って仲良くなった</p><p>新しい友人が福山にいるのですが、つい先日彼女に会いに行って</p><p>きました。</p><p>わたしはホテルに泊まりましたが、友人が車でしまなみ街道に</p><p>連れて行ってくれたり、彼女のお気に入りのカフェでランチを</p><p>食べたりしてとても楽しい旅になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/20/loveandlightaya/26/38/j/o5184388815297068119.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/20/loveandlightaya/26/38/j/o5184388815297068119.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/20/loveandlightaya/b6/c5/j/o5184388815297067229.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/20/loveandlightaya/b6/c5/j/o5184388815297067229.jpg" width="220"></a></p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>友人は自宅の一室を開放して、人が集まる場所にしたいということなので、そちらにもお邪魔してきました。　</p><p>わたしはコロナ前までは大人に絵本を読む活動をしていたので（絵本セラピーと言います）、彼女へのささやかなお礼に、彼女のために選んだ一冊の大好きな絵本を心をこめて読み聞かせをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女がこのお部屋でどんな活動をしていきたいか、ちょっと思い</p><p>悩んでいるのを聞いていたのと、自分の「好き」を大事にやって</p><p>いきたいと言っていたので、そんな今の彼女の心に何かしら温かいものが届いてくれるといいなと選んだのがこちらの絵本でした（読み終わったあと、友人にその場でプレゼントしました）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/bf/66/j/o2024256015296749672.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/bf/66/j/o2024256015296749672.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この絵本は世界で一番大切な友だちである「わたし（自分）」のために、いろんなことをしてあげよう、時には励ましてあげよう、そして大事にしてあげるんだということを明るいタッチで楽しく伝えてくれるとっても素敵なお話です。個人的にも大切にしている一冊です。</p><p>&nbsp;</p><p>友人は初めての絵本だと言っていましたがとても気に入ってくれて、わたしが地元に帰ったあと、彼女のお友だちにこの絵本を読んでもらってすごく心に響いたと話をしてくれたそうです。　</p><p>そうしたらぜひ自分にも読んでほしいと興味を示してくれたので、今度二人で本を持ち寄って読み合うことになったと報告してきてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしが贈った絵本がこうしてまた知らない次の人にも届けられることになり、思いがけず嬉しい気持ちになりました。　</p><p>これも友人がすぐに自分が感動したことを他の人に伝えたからこそ起きたことで、彼女のその行動のおかげで素敵な喜びの輪が新たに広がったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/3e/f0/j/o5184388815296752253.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/3e/f0/j/o5184388815296752253.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この小さなブログを再開したことを別な友人にそっと打ち明けたところ、その友人もすぐにフォローしてくれてビックリしました。　言葉で応援してもらえるのもとても嬉しいものですが、こうしてすぐに具体的な行動で想いを伝えてくれるのって本当にありがたいなぁと改めて心に沁みました。　</p><p>わたしも彼女たちのように行動で示せる人でありたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>外食した際にも、おいしかったらお店の人に「おいしかったです」と一言伝えるだけでも、ただ「ごちそうさまでした」とお会計を済ませるのとは違い、やはりお店の人も嬉しそうなお顔をされますよね。　地元で時々ランチに行く和食のお店の人とも、こうして今では仲良くさせていただいています。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/e9/be/j/o0436031415296752196.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="158" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/e9/be/j/o0436031415296752196.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以前は友人・知人が多くいるのでニューヨークによく遊びに行く機会があったのですが、地下鉄の構内で楽器を弾いて音楽のパフォーマンスをしているのをよく見かけました。</p><p>すごく好きな感じの演奏だったりすると、拙い英語ですが「あなたの音楽が好きです」と一言伝えると（心ばかりのチップと）、やはりとても嬉しそうな笑顔を返してくれて、ほんのひとときの交流ですが、こちらもまた何ともいえず温かい気持ちになったのを思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/22/loveandlightaya/b2/dc/j/o5184388815297136588.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/22/loveandlightaya/b2/dc/j/o5184388815297136588.jpg" width="220"></a></p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何か心が動いたら、何か心で感じたら自分の中だけで味わうのももちろんいいのですが、だれかに伝えてみる、一歩動いてみると、そこから新しい何か素敵なものが広がっていく気がします。　</p><p>ほんのちょっとしたことでもいいので、だれか一人にだけでもいいので、心が喜んだときにはその感動をつなげていけたらいいですね♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/6f/c1/j/o5184388815296752271.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230610/04/loveandlightaya/6f/c1/j/o5184388815296752271.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12807008485.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 01:21:59 +0900</pubDate>
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<title>また少しずつ始めます</title>
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<![CDATA[ <p>2年ぶりにブログを書いています。　ずっと再開したいとおもいつつ、ここまで来てしまいました。　また少しずつ綴っていきたいとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/fa/35/j/o0518038915292129260.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/fa/35/j/o0518038915292129260.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今年は季節の進みが早いですね。　気温の変動が大きいので、体調を崩している方も多くいらっしゃるようです。</p><p>わたしはお日様が好きなのと体質的に湿気が苦手なので、梅雨時は毎年ちょっとがまんの時期という感じです（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>それでもしとしと降る優しい雨は、こころもからだも落ち着いて時にはいいものですね。　好きなお茶でも飲みながら、静かに本を読んだり音楽を聴いたりしてすごしたくなります。</p><p>そして繊細な色合いの美しい紫陽花が、ちょっと苦手なこの季節の大きなこころの慰めになってくれています。　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/55/9f/j/o0518038915292129265.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/55/9f/j/o0518038915292129265.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この5月は自然豊かなところで瑞々しい新緑と清らかな水をいっぱい楽しみました。</p><p>十和田湖と奥入瀬渓流、秋田の縄文遺跡、そして八ヶ岳の写真を少しご紹介します。</p><p>写真を通じてしばし森林浴を楽しんでいただけたら嬉しいです。</p><p>よろしければ緑を吸い込むように、深呼吸してみてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/dc/81/j/o0518038915292138581.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/dc/81/j/o0518038915292138581.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/19/0c/j/o0518038915292138582.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/19/0c/j/o0518038915292138582.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/8f/71/j/o0518038915292138584.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/8f/71/j/o0518038915292138584.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/0c/da/j/o0518038915292042432.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/0c/da/j/o0518038915292042432.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/f2/e3/j/o0518038915292041943.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/f2/e3/j/o0518038915292041943.jpg" width="220"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/fd/ac/j/o0518038915292041945.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/fd/ac/j/o0518038915292041945.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/7c/a5/j/o0518038915292041949.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/7c/a5/j/o0518038915292041949.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/1b/96/j/o0518038915292141251.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/1b/96/j/o0518038915292141251.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/56/99/j/o0518038915292138585.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/23/loveandlightaya/56/99/j/o0518038915292138585.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/e5/9b/j/o0518038915292041956.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/e5/9b/j/o0518038915292041956.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/8d/8e/j/o0518038915292041953.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230531/19/loveandlightaya/8d/8e/j/o0518038915292041953.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>疲れたなぁと感じたら、ぜひ自然の中ですごしてみてくださいね。</p><p>自然って本当に癒やしのエネルギーに満ちていて、こころもからだも休まるとおもいます。　自然に触れること、自然を感じること、自然の美しさを味わうことは、地球に生きる喜びのひとつだと改めて感じています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12805446347.html</link>
<pubDate>Wed, 31 May 2023 18:38:47 +0900</pubDate>
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<title>孤独の先に待っていたもの</title>
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<![CDATA[ <p>ずいぶんと長い間ブログをお休みしてしまいました。　　</p><p>蒸し暑い梅雨空が続いていますが、お元気でおすごしでしょうか。</p><p>コロナもなかなか収束しないので、だんだんと疲労がたまってくるようですね。</p><p>そんな中、きれいな紫陽花が心を和ませてくれます。　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　&nbsp; 　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/21/loveandlightaya/ad/35/j/o0519038914964910911.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/21/loveandlightaya/ad/35/j/o0519038914964910911.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、前回のブログで愛する家族を突然亡くす経験をしたとお伝えしましたが、実は亡くしたのは夫でした。　子どもがいなかったので、本当に自分一人残されてしまったと痛感したのでした。</p><p>ちょうどその頃わたしの周りでは、子育て真っ最中の友人、もしくはバリバリと仕事をがんばって着々とキャリアを積んでいっている、そんな友人ばかりだったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですのでなかなか自分がつらい想いをしていることを友人に話せる感じではなく、日に日に孤独感にさいなまれるようになっていました。</p><p>親ですら、自分の本当の気持ちを話してもわかってもらえず、さらにはしっかりするよう言われてますますつらくなってしまったのです。</p><p>今からおもうと、親もわたしのことが心配だったので、そう言わざるを得なかったのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>特に夫を亡くしてしばらくは、週末には電車に乗って街に出かけられませんでした。</p><p>家族連れや夫婦、カップルを見ると、自分がひどくみじめに思えてしまうからです。</p><p>その人たちが悪いわけではないのに、そんなふうに感じてしまう自分のことも嫌でそれならいっそ、週末は出かけるのをやめようとおもったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　&nbsp; &nbsp; &nbsp;　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/21/loveandlightaya/3f/2e/j/o0519038914964922047.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/21/loveandlightaya/3f/2e/j/o0519038914964922047.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後も、自分のことを一番わかってくれていた人を失うということは、こんなにも深い喪失感を味わうものなのだなぁと、つくづく思い知る日々が続きました。</p><p>ああ、本当に自分は孤独だなぁ、淋しいなぁと、今からおもうと孤独のかなり底のほうまで行ったのかもしれません。　</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日のこと、突然太陽が「元気を出しなさい」と言ってくれているような気がしたんです。　「元気を出して生きていきなさい」と。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと都会生まれの都会育ちで自然に縁のない人生で、あまり自然のことを意識したことがなかったのですが、そんなわたしがなぜか「太陽が何か、自分のことを励ましてくれている」とたしかに感じたのです。　自分でもビックリしました。</p><p>そして心地よい風が頬をなでてくれる時には、風までもが優しく慰めてくれているように感じたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以来、道ばたの何気ない花々も微笑みかけてくれるような、そして木々もまた葉を揺らして応援してくれているような、そんなふうに感じるようになりました。</p><p>それは今でも続いています。　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　&nbsp; 　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/22/loveandlightaya/6e/93/j/o0519038914964940699.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/22/loveandlightaya/6e/93/j/o0519038914964940699.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とことん孤独の淵へ落ちてしまったとおもっていたら、思いがけず自然界からの優しいなぐさめと励ましに出会えたのでした。</p><p>きっとこれまでも自然界はずっと優しく語りかけてくれていたのだとおもいますが、わたしがそれに気づけていなかったのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとりぼっちになってしまった思い込んでいたわたしは、森羅万象とのつながりを新たにはっきりと感じられるようになったのです。</p><p>それ以来わたしの中の孤独感はだんだんと薄れていき、自然界とのこの新たな交流を心から楽しめるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしの心の一番の癒やしはこの自然界です。　なので自然には今でも心から感謝しています。　わたしがこんなに元気になれたのは、美しい自然のおかげだとおもっています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今では自然の中ですごす時間が何よりものしあわせな時間となりました。</p><p>皆さんもひとりぼっちだと感じても、けっして絶望しないでくださいね。 思いがけない素敵な何かが待っていてくれるかもしれないのです。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　 　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/22/loveandlightaya/31/ba/j/o0519038914964940447.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210629/22/loveandlightaya/31/ba/j/o0519038914964940447.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12683559871.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 22:33:49 +0900</pubDate>
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<title>愛する人とのお別れ</title>
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<![CDATA[ <p>愛といのちのあらわれである皆さま♡</p><p>&nbsp;</p><p>こんばんは。今日は久しぶりに大好きなクレープシュゼットをカフェでいただいて、とってもしあわせなティータイムでした。　　アッサムのミルクティーと楽しみました。</p><p>&nbsp;</p><p>あまり甘い物は得意でないほうですが（どちらかというとしょっぱいものが好きで）、このクレープシュゼットは前から大好きで、時々無性に恋しくなります♪</p><p>皆さまはどんなスイーツがお好きでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/20/loveandlightaya/0b/6a/j/o0389051914891909794.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/20/loveandlightaya/0b/6a/j/o0389051914891909794.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日はちょっと重いテーマかもしれませんが、大切な人とのお別れ、「死」について少しお話ししてみようとおもいます。</p><p>というのは今日、NHKのEテレでこちらの番組を観たからです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.nhk.jp/p/jinsei-recipe/ts/9297GZL6PP/episode/te/21KN6Y7KRL/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「亡きあなたと、夢で再会 東日本大震災10年」 - あしたも晴れ!人生レシピ - NHK</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今年であの東北の震災から10年が経つんですね。　コロナのことに気を取られていたので、改めて今日気づかされたのでした。</p><p>実はわたしも愛する家族を突然亡くす体験をしています。　20年ほど前になります。</p><p>病気というわけではなかったので、心の準備などまったくないまま、その日の朝に元気に送り出して、それきりの突然のお別れとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりに思ってもみないことで、当初はただただ信じられない気持ちでした。</p><p>その悲しみや痛み、苦しみ、たまらない淋しさから立ち直るのに本当に長い時間が必要でした。</p><p>おそらくもう完全には消えることはなく、上手に共存しながら進んでいくということなのだろうとおもっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/6a/43/j/o0519038914891947664.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/6a/43/j/o0519038914891947664.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこともあって、この番組で夢の中に亡くされたご家族が出てこられたお話をしてくださる方々に、とても深いシンパシーを感じたのでした。</p><p>それはそれはナイーブかつ人それぞれのパーソナルな体験ですが、そこには今なお亡き愛するご家族との間に、確かな愛の交流があることに胸がいっぱいになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしの場合は20年近く経ってやっと、夢の中にはっきりと出てきてくれて、しかも話もすることができました。　20年も経って本当に不思議ですね。</p><p>愛する人との別れは言葉で言い尽くせないほどつらいものですが、でもその体験からは人生の宝もののような貴重なギフトもたくさんありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/19/e8/j/o0519038914891948279.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/19/e8/j/o0519038914891948279.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一つ目には死が怖くなくなったことです。　語弊があるかもしれませんが、死は一巻の終わり、つまり完全に無になるのではないということがわかったからです。</p><p>「わかった」といっても証明はできませんが、実感としてストンと不思議に腑に落ちたのでした。　死も生もいのちの形態の表裏一体のものなのだなぁと。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは何も亡くなった家族が見えるというのではありません。　ただ見えないしもう触れないけれど、いなくなってしまったわけではないのだということがなんとなく、でもたしかな気配として感じられたのです。　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/22/loveandlightaya/0e/c1/j/o0500039414891971131.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="173" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/22/loveandlightaya/0e/c1/j/o0500039414891971131.jpg" width="220"></a></p><p>　　　　　　　　　　　</p><p>　　　わたしの心に優しく寄り添ってくれた大切な絵本</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>切望してもなかなか長いこと夢に出てきてくれなくて淋しい想いをしましたが、でも時折、わたしにだけわかるサインを受け取ることがあり、そんな時「ああ、やっぱりいてくれてるんだなぁ、ちゃんと見守ってくれているんだなぁ」と、本当に慰められる</p><p>想いがしました。　　</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな言葉では説明できないような不思議なことや素晴らしい気づきなどもあったので、また少しずつご紹介できたらとおもいます。</p><p>もし最近どなたか大切な方を亡くされて悲しい想いをされている方がいらしたら、必ずいつか夢の中かもしれませんが、その方からのサインがあるとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので元気を出してください、つながりはなくなりません、</p><p>愛のきずなは決して消えたりしません、ということをお伝えしたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/5d/50/j/o0308041014891954497.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210205/21/loveandlightaya/5d/50/j/o0308041014891954497.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日も地球、そして自然に心から感謝します。</p><p>みんなでいのちに優しい地球にしていけますように♡</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12654832746.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2021 22:11:31 +0900</pubDate>
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<title>「セルフラブ（自分を愛する）」とは</title>
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<![CDATA[ <p>愛といのちのあらわれである皆さま♡</p><p>&nbsp;</p><p>こんばんは。　今日は関東地方では過去で一番早く春一番が吹いたそうですね。</p><p>今年は2月2日が節分だったり、本当に異例のことが続きますね（笑）</p><p>それだけいろんな意味でスペシャルな年ということなのでしょうか！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/e5/ee/j/o5184388814891471090.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/e5/ee/j/o5184388814891471090.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は今さらのようですが、「セルフラブ（自分を愛する）」についてお話ししたいとおもいます。　</p><p>スピリチュアルなことを学ぶと必ず、一番ベースとなる大切なことは「自分を愛する」ことだと教わりますよね。　　</p><p>でも「自分を愛する」ってけっこう難しいとおもいませんか？　自分を甘やかせることにならないのかとか、自分勝手（利己的）とどう違うのかなどなど、いろいろと悩む方も多いのではないかとおもいます。　意外とわかりにかったりしますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなときとても参考になったのが、ご自身の臨死体験とその体験から得た大きな気づきについて書かれた、アニータ・ムアジャーニさんの『喜びから人生を生きる』というこちらの本でした。</p><p>この本を読まれると、自分を愛するということはどういうことなのか、ありのままの自分をまるごと受け入れ愛するというのはどういうことなのか、ということがよくわかるのではとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/ff/b6/j/o0292043114891461345.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="325" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/ff/b6/j/o0292043114891461345.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのアニータさんの次の著書で『ここがもし天国だったら』です。　こちらの本は　臨死体験から学んだことを改めて日々の生活の中で活かせるように、テーマ別にわかりやすく解説してくださっていてお勧めです！</p><p>もちろん様々な考え方があるとおもいますが、わたしはまた人生の見方に対する視野が広がって、いい気づきをいただけたなぁと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/4f/7f/j/o0259038514891456346.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="327" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/4f/7f/j/o0259038514891456346.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>アニータさんが実際の自分を愛するということについて話してくださっているこちらの動画も、よろしければぜひ参考になさってくださいね（日本語訳がついています）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/TPDmnKDU3X4" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「自分を愛すること」はすべての人間関係の一番の基本になるもので、自分のことを心から愛せるようになれば（自分との関係がよくなれば）、人生の問題の大部分は自ずと解消されるとおっしゃる方もいるくらいです。</p><p>ありのままの自分を心から愛することができたら、きっと他の人のこともありのままを自然に受け入れることができるようになっていくのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして自分にも他のすべてのいのちにも優しくなっていけたらいいですね♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/08/45/j/o5184388814891468946.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210204/20/loveandlightaya/08/45/j/o5184388814891468946.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日も地球、そして自然に心から感謝します。</p><p>みんなでいのちに優しい地球にしていけますように♡</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12654627133.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2021 20:31:57 +0900</pubDate>
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<title>今日は立春　～　新たな始まりのとき</title>
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<![CDATA[ <p>愛といのちのあらわれである皆さま♡</p><p>&nbsp;</p><p>こんばんは。　昨日は124年ぶりの2月2日の節分、そして今日は立春ですね。</p><p>風はまだまだ冷たくて寒いですが、だんだんと日が延びてきて、日差しも心なしか春めいてきている気がしませんか？　気持ちも明るくなってきますね♪</p><p>今日は地元の神社にご挨拶に行ったのですが、白梅が可憐に咲いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/09/53/j/o4314388814891056704.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="198" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/09/53/j/o4314388814891056704.jpg" width="220"></a></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　梅は香りもいいですよね～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日からブログをコツコツと楽しく続けていきたいなとおもっています。</p><p>日々の暮らしの中で「愛」を感じた出来事や、「愛」について考えたことなどを心のままにやわらかく綴っていけたらと考えています。　どうぞよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/5e/30/j/o0312041614891050862.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/5e/30/j/o0312041614891050862.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしはあまりYoutubeを見ないので情報に疎いのですが、去年の年末ごろから友人や知人から立て続けに、ある若い男性ミュージシャンのことを紹介されました。　皆さんはすでにご存じかとおもいますが、藤井風さんです。</p><p>まるで「風の時代」の申し子のような方ですね♡</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には『帰ろう』という曲が大好きなのですが、今日は彼のインタビュー動画をご紹介したいとおもいます。</p><p>ただ音楽の才能が素晴らしいだけでなくて、岡山弁で訥々と話す彼のあり方や考え方がとても素敵で感動したんです！</p><p>自然体な上に優しい人柄にあふれていて、こんな若い人が出てきてくれたんだと嬉しくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/HCkm1BVNzF8" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きっとこれからは必死にがんばって夢を叶えるというよりは、ただただ純粋に好きなことを夢中でやっていたら、いつの間にかこんなふうに多くの人に届いていた、そんな人たちが増えていく時代なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>去年はコロナが突然始まって世界中が初めてのことで混乱して大変でしたが、今もまだ先が見えないとはいえ、それでも今年はコロナを踏まえた上で、新しい人生の物語を始める人たちが現れてくるのではという予感がします。</p><p>わたし自身はうまく言えないのですが、どちらかというと生まれ変わり（再誕生）の時を迎えつつあるような、そんな気がしています。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんといっしょにこれからは少しずつ「ニューアース（新しい地球）」を創っていけたら嬉しいです。　</p><p>みんながもっとしあわせに自由に生きられるような世界を思い描きながら。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/73/85/j/o0519038914891071478.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/22/loveandlightaya/73/85/j/o0519038914891071478.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日も地球、そして自然に心から感謝します。</p><p>みんなでいのちに優しい地球にしていけますように♡</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/loveandlightaya/entry-12654456948.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2021 22:44:21 +0900</pubDate>
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