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<title>かみやんの恋と友情の物語</title>
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<description>地方で働く20歳公務員のかみやんが成人式をきっかけに友達の大切さを痛感し本当に友達と呼べる仲間を探す軌跡を書き散らします。コメントで励ましてもらえると嬉しいです!!</description>
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<title>【日常】結婚式、思うこと</title>
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<![CDATA[ <br>どうもかみやんです。<br><br><br><br>もう面倒なので日常編書いていきます<br><br>今後は軽い感じでサクサク書いていきたいと思ってますので一回の記事がとても短かったり内容が今以上にないかもしれないですが御勘弁<br><br><br><br>今日、従兄弟の結婚式に行ってきました。<br><br>年齢も近くて夏休みや冬休みは一緒に遊んでたのにもう結婚かって思うと色々思う所ありますね。<br><br><br>泣くポイントはないと思ってたんですが新郎新婦が友達からおめでとう!!って言われてる場面を目にして泣きそうになりましたね<br><br><br><br>結婚式という幸せの満ちる席で僕が考えてた事はとてもメガティブで<br><br>「僕を結婚式に招待してくれる友達(だと僕が思っている人)は何人いるのだろうか？」<br><br><br>ということでした。<br><br><br><br>ざっと考えると「招待してくれるだろう」と思える人はいなくて「招待してくれる可能性は若干あるかな」くらいのレベルの人が数人って感じでした<br><br><br>久々に会ったら結婚してて結婚式も済ませたって言われる場面を想像したりするとかなり切ないですよね…<br><br><br>仲がいいと思っていたのにその思いが一方通行だった時ほど悲しい事はないです(体験談)<br><br><br>身内以外の結婚式に招待される。<br><br>そんな人生を歩む為にもかみやんは今日も奮闘する。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovegame2015/entry-11978155888.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 20:25:27 +0900</pubDate>
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<title>【プロローグⅣ】卒業後の思い、卒業後の出会い</title>
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<![CDATA[ <br>どうもかみやんです。<br><br><br><br><br><br>これでプロローグも終わります。<br>読み返してみると正直なにを伝えたかったのかわかりません、本当の友達と呼べる人がいないぼっちで彼女すらできた事ない男の物語って事がわかれば十分です。<br><br>本音を言えば書いててつまらなかったので適当にまとめて今の思いや考えを早く記事にしたいってのがありました(笑)<br><br><br><br>高校卒業後に私は公務員になるための勉強をする専門学校に進学します。そこではただ勉強をしたという思い出しかないくらい何もなかったです。<br><br>しかし何故かずっと会いたいなぁと思っていた人がいます、それが前回も出てきたユカリです。<br><br>会いたいと思っていても連絡先も知らず会うきっかけも無ければ行動する勇気すらありません。<br><br>定期的に会いたいなぁと思ったりするも当然何事もないまま専門学校を卒業、そのまま公務員になります。<br><br><br><br>仕事を始めてからは一人暮らしを始め一人であることを謳歌していました。<br><br>しかしそれも半年もすればただの孤独感に変わります。そんな孤独と戦っている最中届いたのが成人式の招待状でした。<br><br><br>招待状が来た当初は地元に変えるのもめんどくさく、どうでもよかったのですが12月くらいにユカリにあえるかもしれないということに気がついてそっからは楽しみで仕方がなかったです。<br><br><br>そして成人式でユカリと再開し、中学時代の友人と再開し人と繋がる喜びを知ったかみやんの計画はスタートします。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovegame2015/entry-11977707046.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 13:10:57 +0900</pubDate>
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<title>【プロローグⅢ】若さ故の過ち</title>
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<![CDATA[ どうもかみやんです。<br><br><br>今回は小中高での私の恋愛事情を恥ずかしながら書かせていただきます。<br><br><br>最初に彼女いない歴＝年齢です。<br><br><br>振り返れば<br>小学生の頃に1回<br>中学生の頃に2回告白されています。<br><br><br>しかし三回ともすべて無視をしてしまいました。今思うととても失礼で可哀想なことをしたと思っていますしとても反省しています。全面的に私が悪いのですが言い訳をさせてもらえるなら「どう回答したらいいのかわからなかった」ということです。<br><br>当然思春期真っ最中の中学生が告白されたことを友達に相談出来るわけがありません、そして私は回答に困り先延ばしにしてしまい最終的に相手がしびれを切らしてしまったという感じです。当時の私に悪意がなかったというのは誓って本当ですが今思うと土下座でもして謝りたいです。<br><br><br><br>そしてもう一つぶっちゃけると私は彼女が欲しいと思ったことがないんです。もちろん女子に興味がなかったわけではないです、一緒にいて一緒に話しているだけで満足していました。可愛いなと思っても欲望は一緒に話をしたい一緒に笑いたいでストップします、これが恋なのかどうかもわからないまま高校を卒業してしましました。<br><br><br>束縛されるのが嫌なので彼女になっても友達のように接したかったし他の女子との関係を制限されたくないという気持ちが強かったのが彼女が欲しいと思わなかった原因だったのかもしれません。<br><br><br>そんな性格のかみやんですが小中高とずっと同じ学校に通い仲良くなりたい、一緒に話をして笑って欲しいと思った女子が一人だけいます、それがユカリちゃん(仮名)です。そしてユカリはこれからのストーリーのメインヒロインとして登場します。<br><br>ユカリとの12年間についてはまた書こうと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovegame2015/entry-11977699180.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 23:18:46 +0900</pubDate>
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<title>【プロローグⅡ】広く浅くが孤独の始まり</title>
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<![CDATA[ <br>どうも、かみやんです。<br><br>しばらくは過去編なので成人式で私が誰に出会い何を目指す事になったのかはまだ先の話になります、気になった時にチラッと見ていただければ嬉しいです。<br><br><br>今回は学生編です<br><br><br><br>まず私の特性というか属性というかどんな感じの学生だったかを説明しましょう。<br><br><br>自分で言うとちょっと恥ずかしいですが全属性を持ち全グループに属するオールマイティーな珍しいタイプの学生でした。<br><br><br>学生時代はクラス、部活などそれぞれの場があり趣味趣向の合う人達は自然と集まります。<br><br>アニメ・漫画が好きなオタクグループ<br>成績優秀な真面目なグループ<br>スポーツ万能のイケイケなグループ<br>問題ばかり起こす問題児グループ<br>基本的に干渉を嫌う地味グループ<br><br>色々ありましたよね<br>あなたはどのグループでしたか？<br><br><br>先程も言いましたが僕は全部に属していました。<br><br><br>僕は子供の頃からアニメが好きで中学、高校でもかなりアニメは見ていた方だと思います、漫画もそうです。あまりオタク的な扱いは受けませんでしたが別に隠したりしてたわけでもないです、普通に好きアニメを語り合っていました<br><br><br>そしてこれまた自慢みたいになりますが<br>勉強もそこそこ出来るタイプだったので真面目なグループとも交流がありました、運動も体育レベルなら毎回大活躍、部活ではレギュラーでした。<br><br><br>しかしサボり癖もあり部活の練習をサボったり宿題とかを出さなくてよく怒られる問題児で、お前が宿題出してないなら安心だと言われる程度にサボりの代表みたいな一面もありました。<br><br><br>そして地味なグループともうまく関係を築いたりしてました。<br><br><br><br>そんな感じで小中高と色んな人達と関わって休憩時間中などは座ってるだけで人が集まってくるような感じでした。<br><br><br><br><br>しかし悪く言えばただの八方美人です。<br><br>この広く浅くの精神が今の僕を苦しめます<br><br><br><br>学校がある日はみんなが寄ってきて楽しく話したりできていました。しかし土日はほとんど独りでした。<br><br>夏休みも冬休みも春休みも独りでした。<br>一緒にご飯を食べに行ったり<br>一緒に遊びに行ったり<br>一緒に旅行に行ったり<br>そんな思い出がありません<br><br>僕は中高を卒業するまで全グループに属しながらもグループ内の集まりに誘われる程の深い繋がりを１つも作る事が出来ませんでした。<br><br><br>そして高校を卒業、専門学校では入学初日で諦めてどのグループにも属さずそのまま卒業しました。<br><br><br><br>そしてぼっちのまま就職、更には地方に飛ばされ微かな希望さえもなくなりました。<br><br><br><br>そしてぼっちを受け入れ、広く浅くの精神で生きてきた事を後悔しながら過ごす日々<br><br><br>しかし<br><br>成人式をきっかけに本当の友情、深い繋がりを作ろうと決心した。という話に続いていくのです<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovegame2015/entry-11976532502.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 00:42:00 +0900</pubDate>
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<title>【プロローグ】20歳で公務員でぼっち</title>
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<![CDATA[ <br>初めましてブログ主のかみやんです。<br><br><br>はじめに私の過去と現状について書きます。<br><br><br><br>20歳 男性 &nbsp;1994年生まれ<br><br><br><br>2011年4月<br>商業高校に進学し情報系学科を選考する<br><br><br><br>2013年4月 <br>高校卒業後まだ遊びたかったので進学を選択するも色々あって大学に行けず専門学校で妥協する、親を説得するために公務員になりたいと嘘を付きなんとか入学<br>(１年制 公務員学科)<br><br><br><br>2014年4月 <br>なんだかんだで本当に国家公務員になる<br><br><br>そして<br>2015年 1月11日 成人式に出席<br><br>ここから物語は動き出す。<br><br><br>つまりここから僕が奮闘する全ての日々の積み重ねがこのブログになります。<br><br><br>かなりざっくり説明するとこんな感じです。<br><br>今後の記事の内容はイメージだとこんな感じです。<br><br>:かみやんの恋愛事情<br>:かみやんの友達事情<br>:かみやんの学生時代<br>:働き初めてからの1年<br><br>上記がプロローグやらサイドストーリーです<br><br>そしてこちらが本編<br><br>:成人式より始まる物語<br>:本当の友達とは<br>:これが恋なのか<br>:恋と友情の一年計画<br>:変わる覚悟<br><br><br><br>色々と生きる意味を見つけられた気がして今は楽しいです、上手く行く事を願って努力したいです。<br><br>こんなかみやんをブログを通して支えてくれる人に巡り会えると嬉しいです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovegame2015/entry-11976376092.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 18:49:54 +0900</pubDate>
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