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<title>かのえ迷走ジャズ日記</title>
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<description>まだ学生だった頃から、Jazzを取り巻く雰囲気に憧れ、年を経て少しずつ日常も落ち着いて来た頃、縁あってJazzvocalを習うことになり、今は遅ればせながらJazz青春真っ只中の私です。出会いって言うのは、タイミングと切り口が大切ですね♪特にJazzは。</description>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記・ファーストライブ</title>
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<![CDATA[ <br>初恋の味は格別です。<br>その後、どんなに素敵な恋をしてもそれとは別物、あの若い日の恋は忘れられない人生のひとこまでしょ？<br><br>私にとってこの初ライブも、きっと初恋と同じです。<br>MEG一杯に詰めかけて下さったお客様を目の前に、私の胸は高鳴りました。<br><br>まず私の頼もしい相棒麻里ちゃんの司会で幕を開け、そしてバンドの演奏へ。<br>なんてカッコいい３人なんだろう。<br>こんな若くてイケメン揃いの演奏で歌えるのかと思うと、これまた心臓が高鳴ります(笑)<br><br><br>いよいよファーストステージ、麻里ちゃんの甘すぎないアマポーラが店に心地よく響き。２曲めへ。。<br><br><br>さて私の胸は、ドキドキとまた違う意味で高鳴るのでありました。私の最初の曲は明るくて馴染み易いIt's a sin to tell a lie。。<br><br><br>さて今回、私は店のオーナーでありこの『MEG！三人娘ライブ』の名付け親でもある寺島さんに、お好きだと聞いていたBesame muchoをこのライブで歌わせて頂くと約束していました。<br><br><br>最初のラスト３曲めにと考えていたけれど。。まだいらっしゃらない。。<br><br>曲をSo in loveに入れ替えて待つことにしました。<br><br><br>お客様にもそのお話しをして、一緒にBesame待ちという流れがお客様との一体感を生んだように感じました。<br><br><br>さて1st,2ndの間の休憩中に、お待ちかねの寺島御大もいらしてくださいました。私は2ndステージで無事にBesame muchoを歌いました。<br><br><br>そんな場面でも私を支えてくれたバンドメンバー。<br>律儀で優しい皆川太一は繊細なギターの音色が美しかった。今回はほとんど私の楽譜をジャズらしいコードで書いてくださいました。<br><br>そして2度めにお会いする棚橋俊幸は相変わらずの切れ味の鋭い頭脳とベースワークで、お客様を魅了したに違いありません。<br><br>そして私達の大黒柱ドラムスの鎌倉規匠は、緩急柔軟なドラミングで曲とステージを盛り上げてくれました。<br><br>そして我が相棒小林麻里はどこで身につけたのか、鮮やかな司会ぶりを見せてくれました。伸びのある歌声とともに、お客様の心を掴んだことでしょう。<br><br><br>そして次回『三人娘ライブ』で歌う予定の別木薫は女性らし柔らかい歌声でゲスト出演してくれました。次回が楽しみです。<br><br><br>そして最後まで私に温かい眼差しと拍手で愛情を注いでくれたお客様。そしてメグの仲間達、ほんとうに本当にありがとうございました。<br><br>ライブっていいですね(^O^)／<br><br><br>お客様とまた数回後の『三人娘ライブ』でお会いできることをお約束して、私の初恋。。じゃなかった、初ライブの幕がとじました。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 15:52:41 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記・MEG椅子パーティー</title>
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<![CDATA[ <br>吉祥寺・MEGのテーブルと椅子が一新します。<br><br><br>お客様から寺島さんへ｢ケーブルよりテーブル｣という言葉が囁かれて久しいようです(笑)<br><br><br>ジャズ喫茶の老舗らしい、修理の跡が見え隠れする歴史を感じる椅子、今のままだっていいじゃないか！て声も当然あったみたいです。<br>オーナー寺島御大も替える必要があるのかと、まして募金を募ってまでする必要があるのか、自問自答なさったことでしょう。<br><br><br>しかし『メグ椅子エイド』はMEGというジャズ喫茶の文化を守るという有志の思いの中、着々と推し進められてきました。<br><br><br>そしていよいよ椅子とテーブル購入の運びになりました。<br>私も声をかけて頂き、椅子選びに同行することになりました。<br>遅れてきたジャズファンの私としては、こんな一場面に遭遇できるのは感慨深いことです。<br>時代に合う、今以上に心地よい空間にするには、さてどんな椅子が合うのか!?<br><br><br><br>寺島さんが椅子テーブルをどう選ぶのか!?<br><br>色バランスはもちろん、お客様や新井さん（寺島さんの本にも登場するメグの番頭さん）が、どうしたら動き易いレイアウトになるか。。。<br><br>寺島さんはいろいろな角度から、考慮なさっていらっしゃいました。<br><br>私達有志5名も、１脚ずつ座って、眺めすかして真剣に椅子とテーブルに向き合いました。<br><br>ジャズ喫茶メグらしく、でも今の時代に合うようにリニューアルしたい。<br>みんなのそんな思いの中、椅子とテーブルが選び抜かれました。<br><br>22日に椅子テーブルが入ります。<br>私も遠慮がちに。。でもけっこう意見を言ってしまったかも(笑)<br>センス良く店に合うといいな～ﾄﾞｷﾄﾞｷ。。<br><br><br>23日の日曜日、17時からメグで椅子パーティーをします。<br>さて椅子パーティー!?<br>何が飛び出すか!?(笑)<br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 13:29:25 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記・番外編</title>
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<![CDATA[ <br><br>私小説的なものが好きだ。そこにはどこか猥雑で毒がある。かと言ってまるまるの実話は、辛すぎる場合も多い。<br><br>やはりどこか小説の中にロマンや夢を求めていたいのだ。小説という活字を好む人は願うことじゃないかな。<br><br><br>これは久しぶりに一気に読んだ小説。<br><br><br><br>岸恵子をご存知だろうか？<br>とびっきり美人の女優さん、フランスに長く住み、今やエッセイストとしても有名。好きでも嫌いでもない。私の岸恵子感。<br><br><br>この小説が岸と彼女に起きた現実との相関関係は私にはわからない。でも私小説的であるとして読む方が面白いことは間違いないだろう。<br><br><br>女性が69歳、男性58歳の出会いから７年に及ぶ、恋の物語。<br>恋に年齢も人種も性別も関係はない。これは私の持論だけれど、それを確証してくれるようなお話し。<br><br><br>二人の恋だけを渾身の思いを込めて岸は書いている。それだけにちょっと言葉が饒舌すぎるきらいはあったけれど、そこには二人の夢が散りばめられていた。<br><br><br>私は自分の恋の仕方を主人公の笙子と九鬼に準えて読んだ。私自身の恋の仕方が笙子に似ている所と、九鬼に似ていると思える所が沢山あったから。<br><br><br><br><br>私はジャズを歌っているけれど、ジャズにはトーチソングと言われる、恋心に火を灯しながら歌うような歌詞が山ほどある。そんな曲を歌いながら私はきっと自分の恋を唄っているんだろう。そんな発露がないと、私は私自身のエキセントリックな部分を、生きていく中でもて余してしまうから。<br><br><br><br><br>岸は自分の生きてきた道や恋を慈しみながら、その豊かであろう人生を惜しみ無く小説として書き下ろした。けれど微塵も年齢など感じさせず、どこかにエキセントリックな発露を求めているかのような瑞々しさで。<br><br><br>人生捨てたものじゃない。<br><br>読後は余韻と伴にミモザの薫りが立ち込めた。<br><br><br>岸 恵子<br>『わりなき恋』<br><br>幻冬舎・2013・３月初版<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 17:07:28 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記・メグにて</title>
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<![CDATA[ <br>メグに通い始めてどのくらいたつのかな？<br>まだ２年にはならないだろう。こんな日がくるなんて。。。<br><br><br>３月24日は私のジャズ人生にとって、記念すべき１日になりました。<br><br><br>憧れだった吉祥寺MEGでのイベント(*^^*)<br><br>昼間は女子ジャズのゲストとして、私の愛聴盤を披露。<br>「GETS MEETS IN HIFI」<br><br>Kenny Drew Trio「dark beauty」<br><br>「Miss TEDDY KING」<br><br>などなど、８枚のアルバムをお喋りを交えながら、お客様と聴きました。<br>初めてのこと、どうなることかと思ったけれど大好きなジャズだもの、話しているうちに楽しくなっちゃいました(笑)<br><br>フォローしてくれたメグの仲間の藤田さん、平井さんのお陰、そして来てくれた皆さんに感謝で一杯です。<br><br><br><br>そして夜は音美都主催のセッションライブ(~o~)<br><br>昼にもましてハラハラドキドキ。<br>５年前オバサンの趣味で始めたｼﾞｬｽﾞﾎﾞｰｶﾙ。まさかメグで歌えるなんて！<br><br>It's all right with me<br>My foolish heart<br>I will wait for you<br><br>最初緊張でちょっとトチったけどご愛嬌？あとは気持ちよく思いきり歌えました。<br>来てくださった方のブログ（<a href="http://anthologie.exblog.jp/20044932/" target="_blank">La Piano</a>）に素敵な写真がアップされています。<br>是非ご覧ください。<br><br>何よりも嬉しかったのは、この日は昼の女子ジャズからずっと見守っていてくださった寺島さんが「良かったよ」と誉めて下さったこと。<br>甘すぎるお褒めの言葉だとわかっていても、この一言は私の宝物になりました。<br><br><br>セッションは規匠さんのドラムが高らかに鳴り響き、楽しい仲間に囲まれて、盛り上がったなぁ。<br>長い１日だったけどやって良かった！<br><br>先陣をきって話しを纏め、私をここまで連れ出してくれた麻里ちゃん、誰よりも感謝しています。<br><br><br>で、麻里ちゃんにちゃんとアナウンスしろと言われている次回。<br>4月21日・19時からセッションやります。<br><br>皆さん、来てください(~o~)<br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 18:22:39 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記</title>
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<![CDATA[ <br>Teddi King。。。<br>初めて彼女の歌を聴いたのが『NOW IN THE VOUG』<br>キュートで透明な歌声にすっかり心を捕まれてしまった。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130411/01/lovejazzsong/d9/ab/j/o0250019012496086876.jpg"><img border="0" alt="かのえ迷走ジャズ日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130411/01/lovejazzsong/d9/ab/j/t02200167_0250019012496086876.jpg" width="220" height="167"></a></div><br><br>特にOver The Rainbow♪<br>バースから丁寧に歌い、ワンコーラスで歌いきる。<br><br>その歌の余韻と儚さに、彼女が消えてしまったのではないか!?と、虹の向こうの彼女を追いかけたくなった。<br><br>あまたの男性が心を奪われた歌唱て、これなんでしょうね。どこか危なげでふと消えてしまいそうな。。<br><br><br><br>「テディだけでなく50年代まではアメリカのジャズやポップス界にも、随分と可憐でキュートな女性シンガーがいたものである・・・<br><br>近年は女性上位の時代で・・・<br><br>女性歌手のスタイルも力強いソウルフルなスタイルに変わってきたと言えるだろう。<br><br>しかし男性には今日でも可愛い女に憧れる心情は以前と残っているのではなかろうか。」<br><br><br>これはテディの『Bidin' My Time』に岩浪洋三さんがお書きになられたライナーノーツです。ここからまた20年以上の月日が流れ、益々私達女性は元気。<br><br>でも。。<br>私達女性も好きな男性に甘えたいという気持ちは時代が変わろうとも、いつでも持っているはず。<br><br><br>時代がかわろうとも・・<br>『As time goes by』<br>テディはこの歌をどんな風に歌うのでしょう？<br>残念ながら手持ちのアルバムに、この曲は入っていません。どなたかご存知でしたら教えてください。<br><br><br><br>さてそんな今時の女性と一緒に、ジャズを楽しもうというイベントをやります。<br><br>3月24日日曜日<br>吉祥寺MEG<br><br>①女子ジャズの会13時～<br><br>私の愛聴盤を一緒に聴いてください。<br><br>②セッション18時～<br>音美都主宰・小林麻里プロデュース<br>皆さんと一緒に歌ったり演奏したり、ワイワイ楽しみたい。<br><br>憧れのメグでのイベント、私も今からワクワクしています。皆さんぜひご参加ください。
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<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 13:37:26 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記</title>
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<![CDATA[ あなたがジャズ好きな男性で、気になる女の子がいるとしよう。<br><br><br>彼女が言った<br>「私もジャズを聴いてみたいな？おすすめはある？」<br>一緒にジャズを聴けるようになれたらどんなに幸せだろう。。と、あなたは思うでしょ？<br><br><br>あなたは彼女にどんなアルバムを薦めますか？<br><br><br>私だったらBill Evans、何故って彼のピアノに立ち向かう姿は女心を擽る。ジャズと言えども最初はやっぱり見た目も大切(笑)<br>そしてリリシズムに満ちた彼のピアノが多くの女性の心を掴むことは間違いなし。<br><br><br>実は私が掴まれた一人でしたから。まだまだ数えるほどのアルバムしか聴いていなかった頃に出会った大名盤『Waltz for Debby』<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/lovejazzsong/9d/11/j/o0480057812432618728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/lovejazzsong/9d/11/j/t02200265_0480057812432618728.jpg" alt="かのえ迷走ジャズ日記-2013022411560000.jpg" width="220" height="265"></a><br><br>一曲め、My foolish heartの美しさといったら。。<br>エヴァンスの音色がお砂糖になって、キラキラ輝く小さな粒子を頭の上からかけられている気分。私は白くて甘いお砂糖に埋もれてしまう、そんな幸せな気持ちになりました。<br><br><br>今でもそんな甘い気分に浸りたい時は取り出して聴く一枚です。<br><br><br>先人達が繰り返し言ってきた、Scott Lafaro（b）、  Paul Motian（ds）とのインタープレイの素晴らしさ。<br>『Sunday at the Vhllage  Vanguard』とどちらが好みかは意見が別れるところだけれど、女性へのプレゼントなら、断然こちらがお薦めです。<br><br><br>そうそうもうすぐホワイトデーだし、こんな気の効いた一枚と貴方の優しさで彼女の心を虜にしてくださいませ(^^)v<br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 11:34:07 +0900</pubDate>
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<title>2月2日（土）牧山純子×鎌倉規匠スペシャルライブ</title>
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<![CDATA[ 音美都Onbeat主催イベント第2段！！<br><br>牧山純子×鎌倉規匠スペシャルライブ！！<br><br>2月2日　19:00開場　19:30開演　吉祥寺Meg<br><br><br>音美都代表でありプロのジャズドラマー鎌倉規匠さんのライブです。<br>女子にジャズを広く愛してほしいと思っている私ですので、<br>美しい女性2人が入るライブはとても興味深いです。<br>メンバー：牧山純子(vln)　安井さち子(p)　俵山昌之(b)　鎌倉規匠(ds) <br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/01/lovejazzsong/0b/50/j/o0640092012398965226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/01/lovejazzsong/0b/50/j/t02200316_0640092012398965226.jpg" alt="$かのえ迷走ジャズ日記" border="0"></a></div>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 01:25:31 +0900</pubDate>
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<title>女子ジャズの会・中止のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 本日の女子ジャズは、雪の為に中止になりました。<br><br>お知らせ致します。<br><br><br>3月24日の13:00～になりました(^O^)<br><br>東京では慣れない雪、吹雪いてますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>お気をつけください。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 16:22:55 +0900</pubDate>
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<title>本日14日（祝）女子Jazzの会 ＠ 吉祥寺Meg</title>
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<![CDATA[ <font size="3">大雪～ですo(〃＾▽＾〃)o<br></font><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">本日1月14日（祝）！！</font></p><br><p><font size="3">月に１度行われているMEG「女子Jazz」の会のゲストとして</font></p><br><p><font size="3">私のお勧めするCDを参加者の皆様にお披露目させていただきます♪</font></p><br><p><font size="3">お気に入りの一枚を見つけていただけると良いのですが。。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">MEGは吉祥寺の老舗のライブハウスでとっても素敵なお店ですよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/12/lovejazzsong/d5/aa/j/o0640048012376122852.jpg"><img border="0" alt="かのえ迷走ジャズ日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/12/lovejazzsong/d5/aa/j/t02200165_0640048012376122852.jpg"></a></div><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">MEG「女子ジャズ」の会♪</font></p><br><p><font size="3">日時：2013年1月14日（祝）18:00～</font></p><p><font size="3">場所：</font><a href="http://www.meg-jazz.com/" target="_blank"><font size="3">吉祥寺Meg</font></a> <font size="3"><br></font></p><p><br><font size="3">水先案内人はおなじみJAZZ CAB・藤田嘉明サン</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"></font></p><p><font size="3">かのえブログは<a href="http://onbeat.wix.com/onbeat#" target="_blank">音美都Onbeat</a>のHPにリンクさせていただいています。</font></p><p><font size="3">地域の活性化を目指し、<span class="font_8">人・街・港をリズムでつなぐプロジェクトを</span><span class="font_7">2012年</span><span class="font_8">より積極的に活動をしている団体です。</span></font><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/lovejazzsong/entry-11448736412.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 11:41:38 +0900</pubDate>
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<title>かのえ迷走ジャズ日記</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/lovejazzsong/ed/52/j/o0500046512370800196.jpg"></a></div><p><br>いよいよ今年も其処此所から、カウントダウンの声がそろそろ聞こえてきます。。<br><br><br>クラシックだったら、直ぐに浮かぶのは喜びの歌？(笑)<br>ジャズ好きのあなたは、何を聴いて今年を終えますか？<br><br><br><br>さて私は、来年はビッグバンドの音のように彩り豊かな厚みのある一年にしたいという思いをこめて、今年の終わりにはビッグバンドを聴くことにします。<br><br><br>村上春樹が著書『Portrait in Jazz』でｶｳﾝﾄ ﾍﾞｲｼｰ楽団は大音量で聴けと言っているけど、そんな塩梅で大きな音に身を委ねて来年へ気持ちを切り替えることにしましょ。。<br><br><br>王道、ﾍﾞｲｼｰ楽団の「April in Paris」でいくか、迷うところだけど、お気に入りの今時のビッグバンドアルバムでいってみよ～♪<br><br><br>Dizzy GiLLespie All Star Big Band<br>「I'm BeBoppin' Too」<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/lovejazzsong/ed/52/j/o0500046512370800196.jpg"><img border="0" alt="かのえ迷走ジャズ日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/lovejazzsong/ed/52/j/t02200205_0500046512370800196.jpg" width="220" height="205"></a> </p><br><p>ｶﾞﾚｽﾋﾟｰを敬愛する現役ジャズメンが集まって2009年に作ったｶﾞﾚｽﾋﾟｰﾄﾘﾋﾞｭｰﾄ作品。<br><br>トランペットは今をときめくRoy Hargrove、来年は彼のスタイリッシュな演奏を生で聴いてみたいな。<br><br><br>話しがそれたけど、<br>このアルバムのゲストボーカリストには やはり今様の歌姫Roberta Gambariniを迎え、ゴージャスで華麗なLover Come Back To Meではビッグバンドの醍醐味を堪能できます。<br><br><br><br><br>さて、私ごとですが。。<br><br>来年早々１月14日・18時より、吉祥寺ＭＥＧにて、〈女子ジャズの会〉のゲストとして、来て頂いた皆さんと私の愛聴盤を聴くというイベントをやります。<br><br>良かったら、来てください(~o~)<br><br><br>そして来年はそれを皮切りに、春の発表会、秋には仲間とのライブをできたらいいなと企画ちゅう。<br><br><br>さて、来年のそんな夢は実現するかしら!?<br><br><br>皆様も来年の抱負に夢膨らませて、佳いお年をお迎えください。<br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 23:05:12 +0900</pubDate>
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