<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>LUVLIFE</title>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lovelifes/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ドラマや映画のようにHappyEndで終わるなら............... 。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>拘留生活</title>
<description>
<![CDATA[ <p>拘留初日、布団を畳み 歯磨き洗顔をし 点呼。</p><p>部屋の面子に挨拶をする。外国人2人に日本人3人 それぞれ犯罪を犯しているが皆 </p><p>人間味がある、普通に生活していては出会う事が無い人達だった。</p><p>2日目3日目と裁判所検察に行く、護送車に乗る経験 手錠をはめられたまま </p><p>縄で他の人と繋がれ歩く経験をした。頭の中は後悔の念で まだいっぱいでした。<br>4、5日目が過ぎた頃だったかな、覚悟が決まって 少し拘留生活に慣れてきたのは。</p><p>人間反省はする物の 与えられた環境に適応していくみたいです。</p><p>朝のタバコ２本と食事と なぜか？日本に居るのに英語での生活は 人生勉強になりました。</p><p>もう二度と嫌ですけどね。</p><br><p>さて こんな生活をしていたたので 彼女との連絡が２週間以上取れなく なかに居る間も</p><p>実は その事ばかり考えてしまっていたんだ。</p><p>一日も早く普通の生活に戻りたくって 弁護士まで雇って外の生活に戻って連絡したかったんだ。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10015721307.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Aug 2006 21:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自業自得反省</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新しい年が明け オメデトウMailの遣り取りも いつ会おうかMailも 良い感じに進み。</p><p>ようやく 約束を取り付けた！</p><br><p>決戦は １月１３日に決定！</p><br><p>ウキウキして毎日を過ごしていた。</p><p>浮かれていたからでは無いのだけれど 自業自得かも知れないけど 人生、親、会社にまで弁解のしようの無い事が起こる。</p><br><p>その日 仕事帰りに 友人宅に行く為 駅で降りる、法的に所持していてはいけない物を所持し道端で職務質問を受ける。</p><p>所持が見つかり逮捕される。</p><p>文章にすると たったの３行。でも俺にとっては 後悔をいくらしても足らない出来事になる。</p><br><p>ここで 恋愛の内容とは少しずれてしまうけど あまり一般人には分からない留置場での生活を説明します。</p><p>まず 路上で逮捕された俺は 警察署に連れていかれ取調べを受ける事になる。勿論 手錠をはめられたまま椅子に座らされ 逮捕されるまでの 主に その日の行動を説明し 取調べ官から 罪に対する令状と留置される事の説明を受ける。</p><p>突然の逮捕で 気が動転し何がなんだか？自分が これから どうなってしまうにか？不安で心配で後悔して反省してと思っている内に 逮捕初日の取調べが終わる。俺が覚えているのは なるべく正確に丁寧に真実を伝えたのと 自分のハンコが無い代わりに拇印をかなりの書類に押した事、そして 自分の名前を 呼び付けで呼ばれた事。当たり前の事だけど 普通に生活をしていて さん付けや君付け以外で 初対面の人に呼ばれた事が無かったので驚いた。でも 俺は犯罪者になってしまったのだから 当たり前の事です。</p><p>取調べが終わると まずは１０日間の留置確定が下される、これは １０日間の間に証拠となる取調べをし 検察からの起訴が行われる期間。留置に場合は １０日間が過ぎても 最長１０日間の延長拘留が出来る。</p><p>だいたい 簡単な罪（器物破損や お金で示談出来る罪）を除き ２０日間の拘留が余儀なくされる。</p><p>留置場に拘留されるまでには 免許のコピーや指紋（両手のてのひら全て）をとり 良く映画などで見るプレートを持って 全身写真と顔の写真を撮る、勿論 手錠をはめられたまま 監視の警官が４人位いる中で行われる。場所を移動し 留置場の中に入る 厳重なゲートを抜け 小さな部屋に移る、この部屋で裸になり体重、身長、所持品の確認をし 縄になる様な紐付きの衣料以外の姿になり 留置場に拘留される。</p><br><p>取調べなどをしていた為 時間は深夜になっていた、番号を伝えられ今後は この番号で呼ばれる事が理解出来た。留置場の部屋に通され 鍵が開く、俺が入る部屋は５～７人の集団の所だった、ふとんを渡され 部屋に入る、隣の独房の人が喚いている中、俺は座り込み ただ 自分の犯してしまった事への 後悔と反省を何度も何度も繰り返しながら ただじっと横になり 朝日が昇るのを待った、夢なら醒めてくれたら良いのにと思って............。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10015170215.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jul 2006 00:52:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>忠告される............。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今まで頻繁にMailでのやり取りが急に途絶える。</p><br><p>俺は 初めて会った時の トキメキを重要と考えるタイプの人間である。</p><p>過去の恋愛も 初めて会った瞬間に恋に落ちる経験しか無い。いわゆる一目惚れ体質だ。</p><p>このトキメキが厄介な気持ちで 毎度 自分も辞めたくなる時がある、しかし 直感を信じて今まで生きてきたので変えようとは思わない。</p><p>どんなに良い子であっても どんなに俺の事を大切に思ってくれてようが 友達→恋人に気持ちが変わる事は無い人間だ。</p><br><p>俺は 同じ職場のAﾁｬﾝに 彼女の近況を尋ねる事にした。</p><p>相談があるから 銀座で飲まないっ？って</p><br><p>その日は クリスマス前で 銀座は綺麗なイルミネーションが輝いていて 何度か足を止めてクリスマス気分に浸った。</p><p>Aﾁｬﾝと会い土間土間に向かう、席に着き さっそく 彼女の話を始めた。</p><p>数時間、話しをし店を後にする、<font color="#999999"><strong>う～ん 困ったな。</strong></font></p><br><p>どうやら 彼女は 職場の仲間に良く思われていなく 一緒に飲み会に行った子達や 上司から 俺との行動の事で責められてるっていうか、毎日 からかわれてるらしい。</p><p>そして 彼女を良く知るAﾁｬﾝから あの子は 魔性系の子だから たまに飲みに行ったりするのは良いかも知れないけれど 深くならない方が良いと 忠告を受けた。</p><br><p>そして ２５日クリスマスの日に彼女にMailした、</p><p>『<font color="#0000ff">今日じゃ無くても良いから　会えないかな？てゆうか、会いたいんだ。</font>　』</p><p>滞ってた返信が返ってきた！</p><p>『<font color="#ff0000">３０日 お休みだから会おう</font>』</p><p>俺は仕事の都合があるから 明日連絡するってMailして</p><p>翌日 会社で30日の仕事の予定を全て前倒し 変更し 即</p><p>『<font color="#0000ff">３０日平気だよ</font>』ってMailする。</p><br><p>翌日 朝一のMailで</p><p>『<font color="#ff0000">忘年会が３０日になっちゃって 年内は時間無い、本当にゴメン</font>』</p><p>正直 縁の無さと 本当に忘年会なのか？って思った。</p><p>本当に忘年会だったので 潔く良く また次回に持ち越し戦にする事に納得させる事にする。</p><br><p>師走の忙しさが落ち付いてくる頃 今年も もう終わりだな～って毎年同じ事を考えている気がする。</p><p>来年は 本当に好きな人と過ごしたいなぁ～なんて考えながら新年を迎える。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10014989346.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2006 02:22:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会いたい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>翌日 彼女にMailした、</p><p>『<font color="#0000ff">師走で お互い忙しいけれど 時間合わすから会おう</font>』　と、</p><br><p>自慢でも不満でも無いが 私の様な仕事をしていると 会社に拘束されてる時間が長い。</p><p>予定が無ければ 終電など当たり前の毎日を送ってる。でも 一人の自分の大切な女の為に時間が作れない男になるのは嫌だった。忙しいのは 皆同じだし 何よりも彼女に また会いたかった。</p><br><p>返信が来た。</p><p>『<font color="#ff00ff">１７日 ２５日が お休みだよ</font>』</p><p>Mailを貰って 気が付いた！２５日は クリスマス！俺は 彼女と素敵な日に出来る様に </p><p>『<font color="#0000ff">どっちも大丈夫！仕事でも帰りに車で家まで送って行くから １７日前に会えない？</font>』</p><p>たしか こんなＭailをした。</p><p>『<font color="#ff00ff">一度店から家まで帰って見たかったんだ １３日平気だよ、ＯＫ？</font>』</p><p>すぐに返信をした、</p><p>『<font color="#0000ff">喜んで！</font>』</p><br><p>１３日当日に 『ゴメン 友達と約束あったの忘れてたっ.........。またの機会に変更して！』</p><p>がっかりしたが しょうがない。車で 朝の渋滞で遅刻しそうだとヒヤヒヤしたけどしょうがない。</p><br><p>まぁ、１７日に会えるし～と思い、おやすみMailをして その日は帰宅した。</p><br><p><br>この時は今年中に 何とか良い感じに出来ないかなぁ～～なんて甘い事を思っていた。</p><p>実際に 二人で会う事になるのは ２ヵ月先になる事も知らずに.............。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10014906048.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 20:22:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Kiss</title>
<description>
<![CDATA[ <p>二人で盛り上がってる飲み会の席に付き 周囲の友達に 気を配りながら........話ながら..........俺は 何分か前にGetしたメアドで隣に居る彼女にmailをした。</p><br><p>『<font color="#0000ff">すごいタイプだから 今度二人で飲みに行こう</font>』って</p><br><p>そしたら、</p><br><p>『<font color="#ff00ff">喜んで</font>』って</p><br><p>俺の中でドキドキが ウキウキに変わり 暫く皆と盛り上がったー</p><p>次第に 皆酔っ払って行き そろそろ お開きになる位に 俺は彼女に言った、</p><p>『<font color="#0000ff">まだ 飲める？</font>』</p><p>『<font color="#ff00ff">大丈夫だよー</font>』</p><p>『<font color="#0000ff">俺</font> <font color="#0000ff">まだ一緒に居たいんだー</font></p><p><font color="#0000ff">この後 二人で飲みに行こうよ</font>』</p><p>『<font color="#ff00ff">良いけど...........</font>』</p><br><p>幹事として 皆からお お金を貰い 会計を済ませて 外へ出る、寒いかなと思いきや そんな事は無かった。</p><p>彼女は 一緒に来ていた 目がクリッとした子の 都立大の家に泊まらせて貰う予定でいたらしい、どうするのかな～って思っていると 俺の友達の信二と番号を交換していた.............見たくなかったけど目に入ってしまった...........まぁ そういう事もあるさっなんて見ないふりしていると 男子の面子で２台 車がある事判明。</p><p>千葉方面と 都立大方面に別れ ここで女子の幹事であるAﾁｬﾝとバイバイ！</p><br><p>都立大方面のメンバーは 彼女＆俺＆都立大に住む 目のクリッとした子＆家が埼玉で都立大の子の家に泊まらせて貰う事になった子＆ミヤーンだ。</p><p>この車内で助手席に座った事で家が埼玉の子は 後にミヤーンと付き合う事になる。</p><p>俺は車内で彼女と手を繋いだまま 酔っぱらっていたので寝てしまっていた。</p><br><p>都立大の家に到着。</p><p>さぁーどうするんだ？</p><p>彼女に</p><p>『<font color="#0000ff">どうする？</font>』</p><p>『<font color="#ff00ff">どうすれば　良い？</font>　』</p><p>『<font color="#0000ff">待</font><font color="#0000ff">ってるから 二人で これから どっか行こう？</font>』</p><p>『<font color="#ff00ff">じゃ～とりあえずmailするね！</font>』</p><br><p>彼女は友達の家に入っていった、俺の中では 少ししたら出て来るのかな？って思ってたから 外で待っていた、なかなか出てこない、連絡してみる、彼女からアヤフヤな感じの返事、また少し待つ。</p><br><p>今は １２月 しかも深夜 さすがに酔いも醒めて震えてくる。</p><p>もしかして すっぽかし？？なんて思ってきたので</p><p>また 連絡する。</p><br><p>『<font color="#0000ff">今日は友達も居るし 急だから　また後日で良いからさ、少しだけ顔見せてよ</font>』</p><br><p>少しして彼女が出てきた、やっぱり可愛い。</p><br><p>それから 時間を惜しむ様に 彼女と少し暗い十字路で Kissをした。</p><p>何度かKissをし 去り際に 俺は 今日会って ただの気の迷いじゃないって事を伝えた。</p><p>早く また会いたいって事も..............。</p><br><p>会って こんなに早く好きになって Kissをしたのは初めてかもしれない。</p><p>お遊びでも 気軽な感じの女でも無い子に............。</p><br><p>この日から 俺の中での彼女へのキモチが急速に大きくなっていく事になる。</p><p>いわゆる 人目惚れって奴だな～と 唇に残った余韻を感じながら タクシーに乗りU Remind Meを聞きながら笑みを浮かべた。</p><br><p>これが 彼女との出会いの日。</p><p>運命的な何かを感じた日の出来事。</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10014847943.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 05:56:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会い</title>
<description>
<![CDATA[ <p> </p><p>彼女と出会った日の事を　今も昨日の事の様に覚えている。</p><p>振り返れば 早く 思い返せば 知れば知るほどに長く辛い時間になっていく気がする。</p><p> </p><br><p>始まりは 俺の高校の時の彼女 つまり元カノの大学時代の友人Aﾁｬﾝとの出会いにまでさかのぼる。</p><p>元カノとは 私の一方的な気持ちから 別れを告げたのにも関らず 現在 １０年以上も 俺の良きアドバイザーになってくれる信頼する友人。勿論今後も良い関係で付き合って行ければと思う。</p><p>現在元カノは可愛い女の子を出産し 良き？旦那様と幸せに暮らしている。</p><p>そんな 元カノと大学時代に仲が良かった Aﾁｬﾝとは 元カノを通じての付き合いもあったが 顔見知り程度の友人だった。</p><p>Aﾁｬﾝとは 学生時代から洋服に興味があり 彼女と出会った当時 同じﾌﾛｱｰで販売をしている上司にあたる人物だ。私が 服飾の専門学校に進み 洋服の知識を学び 現在アパレルで生産管理をやっている事もあり 元カノから『<font color="#00ff00">Aﾁｬﾝが銀座で販売してるよ～</font>』ってMailを貰ったので 『<font color="#0000ff">Oh～知ってる お店だからMailしてみるよ</font>』ってな軽いノリで 久々にAﾁｬﾝにMailしたわけだが なんと お店で以前勤めていた商品を取り扱っていた 偶然もあって 店頭に遊びに行った。２度、いや３度、４回目位に 脚を運んだと頃、やっとこ Aﾁｬﾝと再会。</p><p>当時の様に何の変わりなく 俺の事を友人として受け入れてくれたのは嬉しかった。</p><p>それから 半年以上の月日が流れ Aﾁｬﾝと 少しずつ 友人としても信頼関係が強くなってきた 昨年１１月の中頃に 友人集めて 飲み会しようよって流れになり Aﾁｬﾝの売り場の女子６人vs俺の高校の悪友７．８人による合コンが企画され Saleの忙しい中 人数集めに翻弄する。</p><p>今でこそ 話せるが この時の男子の面子は 私とDJをしているﾐﾔｰﾝを除いて 皆彼女がいたのだが.......。</p><p> </p><p>私には 彼女が居なかったけれど 今まで女性には 受けが良く 彼女が長く居ない期間なんて ほとんど無かった。告白される事も 一般の男子に比べれば多かったと思うし ルックスもファッションセンスも悪くは無いと思う。女性に対する自信は持って生きてきた。</p><p> </p><p>彼女に出会うまでは。</p><p> </p><p>話を戻し、合コン企画。</p><p>Aﾁｬﾝの 職場が銀座ということもあり 場所は銀座に決定！</p><p>人数のアポ完了！</p><p>お店の予約完了！</p><p>時は１２月１０日（土） CHANEL前に待ち合わせ！</p><p>後は 決戦の日を待つばかり！</p><p> </p><p>１０日 行きなれない銀座に 地元駅（光が丘）から電車に乗り込み 東中野で乗り換えの際 飲み会必須アイテムの うこんの力を一気に身体に流し込み いざ決戦の地に降り立つ。</p><p>CHANEL前には 悪友共が 歩道脇の灰皿に群がっている。</p><p>後ろから 友人の健司の尻にパンチを決め合流した 少し待っていると 女の子３人組の姿が........。</p><p>Aﾁｬﾝは その中には居なかった、３人組も これから飲み会かな？なんて思っていると ＡﾁｬﾝからMail受信。</p><p>『<font color="#00ffff">クリスマスの飾り付けを ソニプラで買ってるから 少し遅れる</font>』って</p><p>『<font color="#0000ff">ＯＫ</font>』と返信をして 冬の寒空の中 またタバコに火を点けた。</p><p> </p><p>タバコを吸いながら ３人組を見ていると エンジ色のタイツを履き ショートカットの子が居るのが目に入ってきた、この時の事を今も鮮明に記憶している、横顔が俺の目の中に入り 上戸彩似の可愛い子だなっ思っていると、彼女が振り向いた瞬間 目が合った。</p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>ジャーン♪ジャジャジャーン♪</strong> </font></p><p><font size="4"><strong>うぅ..........。</strong></font></p><p>脳にJUMPAroundのイントロが鳴る そんな気持ちだった。</p><p>何処の誰とも分からない子に。</p><p>動揺した手でタバコを消し 動揺を振り払うかの様に友人と ふざけていると Aﾁｬﾝの登場！</p><p> </p><p>Aﾁｬﾝの登場により ３人組が これから飲む相手だと判明する。</p><p>心が動揺した。</p><p>動揺をしながらも 幹事として皆を店まで誘導する。</p><p> </p><p>さぁ！飲み会開始。</p><p> </p><p>毎回だけれど 俺の周りには男子が来る、まぁ楽しいんだけど 今日は少し期待しているから向こうに行ってて欲しかったのだが............。</p><p>宴も竹縄？盛り上がってくると 皆 席を替わり始めてくれた、チャンス チャンスと思って お目当てのショートの子の隣に移動する事に成功！</p><p> </p><p>少し話していると 彼氏は居ない事は判明する、この際 誘っておこうと思い メアド入手を すんなり入手！</p><p>お酒は飲める方らしく 緑茶ハイをペース良く飲んでいた、俺もタイプの子の隣で なんとなく良い感じの雰囲気で楽しんでいた。</p><p>トイレに行きたくなって席を立ち 戻ろうとすると 彼女が歩いて来たので 『大丈夫』と声をかけ終わるまで待ってあげた、出てきた彼女の腰に手を回し 軽く抱き抱えると 二人の目があった..................。</p><p>突然来た Kissのタイミング 早すぎるタイミング 頭の中で駆け巡る。</p><p>俺は笑った、Kissしちゃいそうだよって 彼女もKissされるかと思ったっ笑顔で答えた。</p><br><p>この時 もう彼女に夢中になっていたのかもしれない................................。</p><p> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelifes/entry-10014846661.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 03:37:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
