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<title>３５歳結婚、Weddingまでのあの道この道</title>
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<description>３５歳。結婚は決まったけれどわくわくと不安と。大人だけれど大人になりきれていないアラフォー女子の結婚まで事情。</description>
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<title>甘えていいの？</title>
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<![CDATA[ 彼より４歳年上のわたし。<br>彼がわたしに甘える事はあっても私が彼に甘えることはそうない。<br>彼に甘えられて感じるイラっはなんだろ？<br><br>以前には甘えられて彼の為に何かしてあげる事も嬉しかったのに。<br>もんもん、もんもん。<br><br>と思っていたら親友に言われた。<br>「甘えたいって言ってみたら？」<br><br>えーーーー！<br><br><br>仕事で忙しい彼はきっと私に甘えたり愚痴を言ったりもしたいだろうけど、<br>私が彼に？<br>あまり想像できない。てか恥ずかしい。<br><br><br>最近のわたしのイライラはコミュニケーション不足からだと思っていたのに。<br>それか？<br><br>自分の心は自分でもわからないものです。<br><br>今日「甘えたい」と言ってみよう。<br>上手く甘えられるか？<br><br>それか？<br>ほんとにそれか？<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 17:47:07 +0900</pubDate>
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<title>愛情の貯金</title>
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<![CDATA[ お昼の休憩に彼が「ご飯一緒に食べよう」と帰ってきた。<br>小さなお店を経営する彼。<br>サラリーマンほどに安定しない分大変ではあるが、<br>こんな所がいいところ。<br><br>この連休はひどい気分で過ごしていたが、こうしてちょっと空く間に<br>コミュニケーションをとれるとシンプルに嬉しい。<br><br>昨日までのイライラもこの時間に薄まる。<br><br>愛情の貯金。<br>ためられる時にしっかり貯めておけば<br>いざ困難な時がやってきても貯金の切り崩しで<br>やっていける。<br><br>朝一緒に紅茶を飲む、<br>わたしの作ったパスタを美味しいと食べてくれる。<br>ありがとうと惜しまずに言う<br><br>そんな小さな貯金が大切なのかもしれない。<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 13:24:17 +0900</pubDate>
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<title>修行？</title>
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<![CDATA[ 彼との結婚を決める前によく伺う占い師のおじいさんに相性をみてもらいました。<br>相性は悪くないですよ。<br>でも彼は勝手なところがありますね。<br><br><br>当時は出会って恋が大盛り上がりの頃。<br>彼の矢印もわたしにバンバン向いていました。<br>心にも余裕と自信がありました。<br>「修行のつもりでがんばります！」<br><br>占い師のおじいさんもそれを聞いて「それならがんばって」<br>とうなずいてくれました。<br><br>それからおおよそ半年。<br>彼の勝手な面が目立ち始めた。<br>そこが気になって気になって。<br>特にここ最近忙しすぎる彼には気遣いが感じられない。<br>いや、愛　　　か。。。<br><br><br>自分が彼に依存しているとまでは思わない。<br>本心をはなせる友達もいるし、仕事も最近は調子がいい。<br>なのに対彼に対して<br>むずむず<br>心から笑えていない。<br><br>これがマリッジブルーか。。（再）<br><br>きっと今の二人、バイオリズムのタイミングが悪いってことにしよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lovelifethings/entry-10489068282.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 11:02:12 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩した。</title>
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<![CDATA[ 彼と喧嘩をした。<br>いや、喧嘩とは言えない。<br>わたしが怒っているだけ。<br>わたしが怒っても、彼は衝動に任せては何も言ってはこない。<br>喧嘩にならないように我慢してるのだろう。<br>私が年下の彼に何か言う時、<br>彼はわたしに「怒られている」と感じているよう。<br><br><br>喧嘩の理由は<br>忙しい時の彼の身勝手さに不安を感じている。<br>まるでそこにわたしが居ないみたい。<br>その事を疲れた彼に話しても眠そうに「ごめん」と謝るだけ。<br>そしてすぐ目を閉じる。<br>とりあえず面倒臭さを回避しようとしているのだろう。<br>彼の心がわたしに向いていない。<br>ネガティブだな、わたし。<br><br><br>最近彼といるときは怒ってばかりの自分の心に不安を感じる。<br><br><br>彼が疲れているのはわかる。<br>でも彼が疲れた表情で少し大げさめにため息をつく度にイラっとしてしまう。<br>だまって理解のある恋人を演じられない。<br>「疲れたね、えらいね。」と心から言えない。<br>（朝から晩まで働く従業員たちの方が疲れてるはず。。。）と心の中でいつも思っている。<br><br><br>彼は二人の将来の為に頑張っているとも言える。<br>彼の頑張りが私たちの幸せに直結するから。<br><br>しかし時に自分が、彼が従業員や取引先に対してする「駒のひとつ」のような<br>気がしてならない。<br><br><br>彼に優しさはあるけれど思いやりを感じない。<br>じわじわと感じる本当のあたたかさを。<br>それは彼にも言ったことがある。<br>ずいぶんひどい事を言ったな。<br><br>彼は本当に人を愛して愛されたことがあるのか？<br>わたしが彼とそれができればいいのだけれど。<br><br><br>つきあってまだ５ヶ月と半。<br>お互いのことをまだまだ知らない。<br>結婚をすぐに決めたのは間違いだったのかな？<br>これってマリッジブルーだな。<br>超オーディナリー。。<br><br><br>こんな時は今までの彼氏と比べてしまう。<br>今までの彼たちと別れたにも彼らとの間でうまくいかなかった理由があるのに<br>彼らの優しかった事を思い出してくらべてしまう。<br>誰もパーフェクトじゃない。<br>もちろんわたしも。<br>きっと彼も前の彼女なら、と思っているかも。<br><br><br>奪い合うより与える事の大切さは理屈ではわかる。<br>でもそれを全うできない。<br>優しくしつづけられない。<br><br><br>それって、、わたしたちお互い様？<br><br><br>ここまで書いたら彼の眠るベッドに戻って眠ろうという気になってきた。<br>気持ちを書き出す事は明日に効くな。<br><br><br>きっとこのブログを読んでくださる方がいることは知っていますが、<br>最初にも書いた通り本当に勝手なわたしのつぶやきなので<br>気を悪くした方がいらっしゃるなら<br>どうかポジティブな日記を書いてる誰かの日記でお口直しを。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovelifethings/entry-10488924254.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 02:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めた理由。</title>
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<![CDATA[ このブログは結婚を控えたわたしがわたしに書く<br>日記を兼ねたつぶやきです。<br>だれにも言えない事や忘れたくないこと。<br>いろいろつぶやいてみたいことをここに書き記します。<br><br>今のところ誰かの為に書いていない、<br>毎日の自分の心模様や問いかけを確認したくて。<br><br>なのでポジティブな事やネガティブなこと、<br>色々と。<br><br>きっかけは彼とした喧嘩から。<br>誰にも言えないし言いたくないから<br><br>この方法になりました。<br><br><br>短いことでもできるだけ毎日書いていこうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/lovelifethings/entry-10488912104.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 02:40:36 +0900</pubDate>
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