<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ニッシー@μ’sicforeverのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/lovelive0112/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lovelive0112/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>FinalLoveLiveが終わってもラブライバーとして『さよならは言わない』</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ラブライブ!という奇跡</title>
<description>
<![CDATA[ 　こんにちはFinalからもう2週間が経つわけですね　μ’sのこと忘れてませんか？μ’sが大好きですか？ラブライブ!は大好きですか？<br>　タイトルにも書いた通りラブライブ!というコンテンツは自分にとって本当に奇跡だとFinal終わってから改めて実感しましたよ。あんなにも心が躍るような出来事はなくて、こんなにも夢中になれ、ラブライブ!は自分にとってなくてはならない存在にもなっちゃいました<br>　ラブライブ!との出会いは、今から3年前の7月　あの頃の自分は、自分でも言えるくらい終わっていて、どうしようもなかったんです。そんな時見つけたアプリが『スクフェス』当時は、ラブライブ!にまったく興味がなかったのに何か惹かれる物を感じたわけです。そこからラブライブ!の世界にどんどん引き込まれて行き“μ’sのように自分ももうちょっと頑張ってみよう”と堕落していた自分と決別できたわけです。本当に自分はラブライブ!に人生変えられたと思います。<br>　『ラブライブ!は声優さんがファンの前でアニメと同じパフォーマンスをする』と知った時は、正直受け入れ難い物でした。抵抗があったのですが、見てみると本当にすごくて、声優さんもとても輝いて見え、9人だけじゃなくて声優さんも応援しようと思いましたね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/e7/69/p/o0800142213619578734.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/e7/69/p/o0800142213619578734.png"></a><br>　5thライブに行けなくて、ファンミにも行けなかったので、6thには、絶対に行くと決めライブビューイングだったのですが願いが叶い参加できたのですが、衝撃のニュース“6thライブがFinal”という事。つまり、最初で最後。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/3e/2a/p/o0800142213619582869.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/3e/2a/p/o0800142213619582869.png"></a><br>ライブ初参加だったけど本当に楽しくてラブライブ!に出会う前では、考えられないくらい叫び、盛り上がりました。<br>　迎えた2日目。本当に最後のライブ。決めていた言は“終わるまでは絶対に泣かない”<br>すぐに泣いてしまいましたね。自分はあまり泣く方じゃないのですが、この時は、涙がまったく止まらず泣き続けましたね。最後の曲だった『僕たちはひとつの光』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/06/eb/p/o0800142213619588046.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/06/eb/p/o0800142213619588046.png"></a><br>この曲だけは、涙無しではやってられませんでしたね。現地とおそらく全てのライブビューイング会場で言った言葉『いまが最高！』あの時の1つになった感じは永久保存版ですね。<br>その後、誰もが予想してなかった『僕たちはひとつの光』の合唱。自分も泣きながらでは、ありましたがμ’sの18人に最大級の感謝を込めて歌いました。<br>その後、μ’sのさんが語った事『泣くつまりはなかったけど、あの大合唱でやられました。』自分達の声と想いはちゃんと届いたんですね...<br>　　　『μ’sの18人へ<br>　　　　　　世界で1番ありがとう』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/78/4d/p/o0800142213619595854.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/19/lovelive0112/78/4d/p/o0800142213619595854.png"></a><br>『始まりの場所では　おなじ空の色なのかな<br>あれから何度も見上げて　誓いを立てた物さ<br>なにができるのだろう　迷いながらここまで来て<br>君がいたからできたんだよ　出会えてよかった<br>喜び分かち合い　悔しさは明日へのパワー<br>駆け抜けてきたから　後悔なんて感じないのさ<br>僕たちは懐かしさにひたるより　また会えると笑いましあって<br>さようならは取っておいてよ　もしもの時まで<br>いまはいまの楽しさで　はしゃぎたいなみんなと<br>さようならへさよなら！　なんて無茶苦茶を言いたくなった...<br>心に君がいて　それはこれからも変わらない<br>じゃあ変わるのはなんだろう　時の流れと願い？<br>見慣れた道でさえ　季節のひかりで揺らめく<br>君の瞳も語ってるね　つぎのたくらみを<br>悲しみ忘れ去ろう　ｲﾄｼｻで胸はいっぱいさ<br>まだ駆け抜けるから　どこまでも一緒だと約束すらいらない<br>ありふれた言葉だから使わないって　寂しいから言わないって<br>さようならはいつかまたねの意味だよ　そうなるよ<br>いまはいまを楽しんで　さわぎたいなみんなも<br>さようならへさよなら！　それは大胆な未来の“Hello！”<br>ありふれた言葉だから使わないって　寂しいから言わないって<br>さようならはいつかまたねの意味だよ　そうなるよ...<br>僕たちは懐かしさにひたるより　また会えると笑いあって<br>さようならは取っておいてよ　もしもの時まで<br>いまはいまの楽しさで　はしゃぎたいなみんなと<br>さようならへさよなら！なんて無茶苦茶を言いたくなった<br>言っちゃえばいいね！』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/20/lovelive0112/b2/ae/p/o0800142213619612444.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/20/lovelive0112/b2/ae/p/o0800142213619612444.png"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovelive0112/entry-12149922594.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 19:02:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
