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<title>京都でWEBマーケティング</title>
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<description>リスティング広告（Yahoo、Googleアドワーズ）の運用のみならず、WEBマーケティング全般について。上級ウェブ解析士、Yahoo！リスティング広告プロフェッショナル認定資格者、Google Adwords個人認定資格者です。</description>
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<title>リスティング広告とは？</title>
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<![CDATA[ リスティング広告とは<br><br>YahooやGoogleの検索結果の上部または、右側に表示される<br>広告の事です。（下図）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110729/15/lovemarketing/69/4d/p/o0350018311381055622.png"><img border="0" alt="京都でWEBマーケティング-リスティング広告" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110729/15/lovemarketing/69/4d/p/o0350018311381055622.png"></a><br><br><br><br>正式には、Yahoo！リスティング広告。<br>Googleはアドワーズ広告といいます。<br><br><span style="font-weight: bold;">クリックあたりの単価を支払う事から</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">PPC広告（pay per click）とも言います。</span><br><br><br>Googleの収益のほとんどがアドワーズ広告での収入というくらい<br>リスティング広告は利用されています。<br><br><br>利用されていると言う事は、<br>それだけ費用対効果が優れた媒体である<br>という事になります。<br><br><br>リスティング広告は<br><span style="font-weight: bold;">「検索」というユーザーのニーズに対して、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ピンポイントで訴求できる</span>のが特徴で<br>非常に効率が良い媒体です。<br><br><br>一方、バナー広告などは<br><span style="font-weight: bold;">ユーザーが求めているかどうかに関わらず</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">とりあえず露出するバラマキ型</span>と言われ、<br>効率は決して良いとは言えません。<br><br><br>WEBマーケティングには色々な手法がありますが、<br><span style="font-weight: bold;">ユーザーのニーズに直接訴求できる</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">リスティング広告の利用価値は高いです。</span><br><br><br>リスティング広告は<br>表示されるだけでは、課金されず<br>クリックされて初めて課金される仕組みです。<br><br>また、費用対効果が優れなければ<br>いつでも止める事ができます。<br><br>これだけ優れたリスティング広告ですが<br>リスティング広告だけで、売上をあげることは出来ません。<br><br>次回は、その点について書いてみたいと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovemarketing/entry-10968852673.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 14:39:07 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、WEBマーケティングなのか？</title>
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<![CDATA[ 少し前ですが、2010年広告費調査が発表され<br><br>テレビ広告（101.1%）は伸びたものの<br>新聞（94．9%）、雑誌（90.1%）、ラジオ（94.8%）<br>が減少し、<br><br>「マスコミ四媒体広告費」は98.1%で<br>6年連続して前年を下回る結果となり、<br>一方で、インターネット広告は<br>前年比109.6％と順調に伸びているという結果が<br>発表されました。<br><br><br>こう書くと、<br>「インターネット広告がいいですよ！」<br>と、なりがちですが<br>そんな単純な話ではありません。<br><br><br>企業によっては、<br>新聞などの紙媒体が向いている事もあります。<br>また、クロスメディアといって、紙媒体とWEBを絡めて<br>マーケティングをするといった手法もあり<br>一概に、全てインターネットがいいとは言えません。<br><br><br>では、なぜ今、企業は<br>紙媒体ではなく、WEBの方に投資をするのでしょうか？<br>というのを考えてみたいと思います。<br><br><br><br>それは、単純に、<br>「インターネットの方が儲かる」という売上額の比較<br>という側面もあると思いますが<br><span style="font-weight: bold;">一番は、WEBは費用対効果が、非常に詳細に測れる</span><br><br><br>つまり、<br><br><br>なぜ、売れたのか？<br>なせ、売れなかったのか？<br><br><br>を詳細に分析し、次に繋げていく事が出来る為、<br>WEBでのマーケティング施策を実施されている<br>企業が多いのではないかと思います。<br><br><br>売れた時は、<br>特に分析や原因の検証なんて、いらないのかもしれません。<br>（本当はいります）<br>売れたらいい。と考える方もいらっしゃると思います。<br><br><br>では、売れなかった時は、どうか？<br><br><br>なぜ、売れなかったのか？<br>という事を、詳細に分析し、検証する必要があります。<br><br><br>紙媒体であれば、なぜ売れなかったのか<br>その原因について、調べるのは難しいです。<br><br><br>だけど、WEBであれば<br>アクセス解析から、<br><br><br>・どういうキーワードで流入した時は売れた、売れなかった<br>・どういう経路で売れた、売れなかった<br>・どのページで、ユーザーが離脱した<br><br><br>など、購入までの過程を見る事ができます。<br>そして、そこを改善・施策することで、<br>購入率をあげることだって出来るわけです。<br><br><br>なぜ、売れたのか？<br>なせ、売れなかったのか？<br><br><br><span style="font-weight: bold;">購入に至るまでの過程を知ることは、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">マーケティングにおいて、何より重要です。</span><br><br><br>売れた。売れなかった。<br>その結果に一喜一憂をしているだけで進歩がありません。<br><br><br>売れる時もあるでしょう。売れない時もあるでしょう。<br>だけど、その原因を知ることなく、<br>安定的に売上を伸ばしていくことは不可能でしょう。<br><br><br>紙媒体でも、WEBでも<br>購入に至るまでの過程を知り、仮説を立て、その施策を打つ。<br>PDCAサイクルを回していく事が必要です。<br><br><br>そのスピードが、WEBの方が優れているんでしょうね、きっと。<br>だから、今インターネットは、すごいスピードで進化をしています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovemarketing/entry-10968703562.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 11:12:54 +0900</pubDate>
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<title>「無料で儲かる」は過去の話し。</title>
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<![CDATA[ クライアント様とお話をしていても<br>思うのですが、<br><br><br><span style="font-weight: bold;">WEBにはお金をかけない</span><br><span style="font-weight: bold;">費用をかけなくても儲かるのがWEB</span><br><br><br>という認識が、まだまだ多いなと感じます。<br><br><br>一昔前までは、ホームページを公開するだけで<br>検索エンジンの上位に表示され<br>爆発的に売上をあげられた時代もあったと思います。<br><br><br>WEBは、<br><span style="font-weight: bold;">「低資金で儲かる」</span><br><span style="font-weight: bold;">「ホームページを公開するだけで、どんどん注文が入ってくる」</span><br><br>と言われた時期もありましたが、<br>今は違います。<br><br><br>WEBの世界も、どんどん大手が進出し、<br>マーケティングのプロが、会社のバックボーンを武器に<br><span style="font-weight: bold;">大きな投資をして運営しています。</span><br><br><br><span style="font-weight: bold;">検索エンジンでの上位表示さえ、</span><br><span style="font-weight: bold;">お金を払わなければ出来ない時代</span>になり、<br><br><br>ホームページを公開しておけば、無料で儲かる<br>というのも、もはや考えにくい時代です。<br><br><br>正直、無料でお店を宣伝する方法もあります。<br>ブログもそうですし、ツイッターも、mixiもあります。<br><br><br>けれど、基本的には、<br>様々なマーケティング手法が入り混じって、<br>相乗効果をもって、売れていくのが本当です。<br><br><br>基本的には<br><span style="font-weight: bold;">WEBマーケティングを行う上で、投資は必要不可欠です。</span><br><br><br>「ホームページは無料で儲かる」<br><br><br>これはもう、過去の話しなのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovemarketing/entry-10968648428.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 10:53:35 +0900</pubDate>
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<title>京都でWEBマーケティング</title>
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<![CDATA[ 京都の会社で、WEBマーケティングを担当しています。<br><br><br>業界では、結構色々、すすんでいるWEBマーケティングですが<br>一般のクライアントには、まだまだ浸透していない印象があります。<br>特に中小企業には。<br><br><br>WEBでのポテンシャルは、皆さん認めるところなんでしょうけど<br>なかなか、WEBに投資をしようという理解は<br>まだまだだな～と実感する毎日です。<br><br><br>ですが、<br>WEBのポテンシャルは、すごいものがあります。<br><br><br>そして、やはり<br>「やったものが勝ち」<br><br><br>人がやったことを、後から真似ても<br>なかなか爆発はしないものです。<br><br><br>人がやっていない事を<br>こっそりするから、成功するのではないでしょうか？<br><br><br>成功するためには、「投資」も必要です。<br>費用対効果を求めるのは当然ですが、<br>先行投資も必要です。<br><br><br>かけたお金が「投資」となるかは担当者次第。<br>マーケティング担当の腕の見せ所でしょう。<br><br><br>そんなマーケティングの話しを<br>少しずつ書いていければと思っています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovemarketing/entry-10968636539.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 10:40:16 +0900</pubDate>
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