<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Unsere Liebe ist ewig</title>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lovemickysmile64/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログ名の『Unsere Liebe ist ewig』はドイツ語で、『私たちの愛は永遠』という意味です。JYJのこと、ドイツでの生活のこと気まぐれに更新しております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Sina ジェジュンインタビュー記事訳</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><strong><font color="#0000FF">キム・ジェジュン 初めての演技は心が燃えます。</font></strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/35/b3/j/o0580091312503129216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/35/b3/j/o0580091312503129216.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><strong>キム·ジェジュン、その名は彼がデビューしたグループ東方神起ほど有名ではない。<br>これもまた、団体活動を中心に活動していたグループのメンバーとして<br>やむを得ず直面しなければならない困難である。<br><br>商業的に見ればグループが人気があれば<br>個々のメンバーが変わっても、会社はまだ利益を出すことができる。<br>キム·ジェジュンによると、東方神起時代の華やかさは<br>インクで書かれた文字のように無視することができず、<br>忘​​れられないものだった。<br><br>2004年2月6日デビューから<br>2009年7月31日前所属事務所との訴訟後、<br>東方神起他の二人のメンバーパク·ユチョンと<br>キム·ジュンスと新しいグループJYJの結成まで、<br>デビュー後5年以上に渡り、最善を尽くして勝ち取った名前は<br>もう自身の修飾語ではない。<br><br>トップに上り詰めたとき、初心に戻るのは<br>普通の人を超える勇気が必要だったし<br>彼もこのための重要な挑戦を受け入れた。<br>会社に訴訟を起こしてから、<br>キム·ジェジュンは2年の空白期間があり、<br>これは20代前半の人気絶頂の歌手には想像しにくいものであった。<br><br>韓国音楽界と前所属会社が直面して日本と韓国を封鎖し、<br>どのバラエティー番組にも出演することが出来ず、<br>歌も歌うことができない危うく明らかなインターネット歌手に<br>なるところだった。 <br>JYJメンバーも、これを暗い洞窟に比喩した。<br><br>父親の説得で彼はようやく心を整えて<br>韓国ドラマ "ボスを守れ"の出演を<br>受け入れ、テレビドラマで閉じられていた突破口を開いた。<br>それ以降も "ドクタージン’'ジャッカルが来る'の<br>2作品を撮った。長い空白期間を持ったキム·ジェジュンが最後に<br>ファンに感激しながら言った。<br>青春が大変ならば、その苦痛が更に強烈にやってくる。<br><br>JYJのメンバーキム·ジュンスがソロアルバムを<br>発売したのに続き、<br>キム·ジェジュンもついに2012年11月に<br>彼のソロアルバム'I'を準備していることを明らかにし、<br>このRockアルバムは電光石火の速さで完成され<br>2ヶ月後にソロコンサートを開いた。<br><br>このミニアルバムは、誰もが真似るエレクトロニック音楽や<br>歌いやすい流行歌ではなく、自身の生活の中での感覚を融合して<br>ファンに様々な話を聞かせるような作品であり、<br>これは、キム·ジェジュンの9年間の音楽の道が蓄積された作品である。<br>"I"というタイトルのこのアルバムのRockで、<br>キム·ジェジュンは、グループの性格でも<br>作り上げた自分でもなく自分だけの音楽理念を表わした、<br>これはただキム·ジェジュン本人が<br>やりたい音楽だった。<br><br>彼は毎回自分のコンサートで<br>自分自身をこんな風に紹介した：僕はRock歌手キム·ジェジュンです。<br>キム·ジェジュンは、作品を通じてひとりの歌手として修飾語で<br>自身を飾る必要などないということを証明した。<br>歌手キム・ジェジュンの音楽の道は、今始まる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/08/91/j/o0580090612503129215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/08/91/j/o0580090612503129215.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>キム·ジェジュンが芸能界生活を夢見るようになったきっかけは、<br>多くの芸能人たちと同様に、ある歌手が好きで歌の練習を始め、<br>これを職業とすることになったのだ。<br>しかし、彼は他の普通の人達と違って多くの<br>紆余曲折を経験した。 <br>9人の子供がいる家庭で厳格な父親は<br>ジェジュンの選択を支持してくれず、<br>15歳の子供は経済的な支援なしに<br>一人暮らしで見知らぬ土地で<br>多くの苦難を経験したが諦めなかった。<br>もし、音楽へのこだわりがなければ実現できなかっただろう。<br><br>デビュー後、キム·ジェジュンは、<br>かつて練習生時代に戻りたいと言い、<br>これは、すべての力を尽くして訓練していたことが<br>彼の思い出にしたからだ。<br><br>この間 '私は歌手だ'に参加して決勝に上がり<br>韓国歌手The Oneもキム·ジェジュンが<br>最も満足のいく学生だと話したことがある。<br>専門的な発声を除いてキム·ジェジュンは創作にも熱中し、<br>デビュー後からキム·ジェジュンは、多くの曲を公開した。<br>メンバーのキム·ジュンスがソロアルバムを出す時、<br>ジェジュンも彼のために曲を書いた。<br>今回のアルバム "I"で、<br>アルバムの品質を保証するために<br>特別に韓国Rock系の大家キムパダに作曲を依頼し、<br>ジェジュンが作詞に参加した自作曲も収録した。<br> <br>4月13日、キム·ジェジュンは、<br>初のソロツアーの幕を台湾で降ろした。<br>2013年1月26日にソウルで開かれた誕生日コンサートを皮切りに、<br>約3ヶ月、アジア6都市7回のソロコンサートを開催し<br>彼は自身の音楽人生の重要な一歩を踏み出した。<br>"I"のコンサート以降、彼が続けて創作活動をするだけでなく、<br>より多くのソロジャンルの作品と舞台を見せてくれることだと<br>予想することができる。</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/86/1a/j/o0580089812503129217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/86/1a/j/o0580089812503129217.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><strong><font color="#800080">質問：アジアツアーがキム·ジェジュンに意味することは？</font><br><font color="#FF0000">ジェジュン：僕達JYJと多くのファンの方々と<br>相互作用をすることができましたが、<br>キム·ジェジュン個人は、このような機会が少なかった。<br>今回のコンサートで皆さんに多くの良い思い出を<br>差し上げられたら良いし、今回の活動は、<br>皆さんが下さった応援と愛に報いることが<br>できる非常に良い機会でした。</font><br> <br><font color="#800080">質問：南京で2回目のファンミーティングをすることになった感想は？</font><br> <br><font color="#FF0000">ジェジュン：前回のファンミーティングが本当に楽しかった。<br>だから、今回もたくさん楽しい思い出ができることを願っています。<br>2回目なので、皆さんと会って凄く嬉しい気持ちを<br>もっとたくさんお見せすると思います。<br>初めてではないので不自然で、ぎこちなさもないでしょう。</font><br><br><font color="#800080">質問：新しいアルバムの準備期間が非常に短いのに完成度が高い。<br>このように短い時間で作成したアルバムの質がこのように素晴らしいが<br>以前からソロアルバムの構想をしてきたのではないか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：機会があればソロアルバムを<br>出さなくちゃなぁと考えたことがあります。<br>Rockを選択したのも、以前から好きだったからです。<br>でも必ず出さなければならないと思ったことはないです。<br>ちょうど機会があって僕の好きな​​Rockの<br>アルバ​​ムを出すことにしました。</font><br><br><font color="#800080">質問：多くのファンが2回目の<br>ソロアルバムと単独コンサートを楽しみにしている。<br>セカンドアルバムの計画がありますか？</font>  <br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：具体的な計画はありませんが<br>ソロアルバムをもっと出したいと思って続けています。<br>時間があればJYJのアルバムだけでなく、<br>ソロアルバムも問題はないんじゃないかなって思います。<br>今回のアルバムは、Rock中心だったでしたが<br>全面的にRock傾向が強くはなかったのが残念です。<br>もし次のアルバムを出すならRockの他の色を見せたい。</font><br><br><font color="#800080">質問：歌詞を書くとき、話を作るのではなく<br>記憶をたどって、当時の感情を歌詞に入れると聞いた。<br>歌詞を書くときに経験を盛り込むことが負担にならないか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：歌詞は情報を伝える必要があるので、<br>僕は可能な限り真実を見せるのが視聴者の心を動かすことが<br>できると思います。だから、今まで経験した愛の物語を曲に入れます。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/75/4b/j/o0580088912503129891.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/75/4b/j/o0580088912503129891.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>演技に没頭するパク·ユチョンとは異なり、<br>キム·ジェジュンは、音楽への情熱と演技に興味を持ち続けてきた。<br>演技に挑戦するとき出身というどうしようもない部分があった。<br>前所属事務所に対抗して<br>封鎖され、TV（ドラマ）に側に向かって新しい道を<br>開拓するしかなく、これはジェジュンにとって<br>完全に馴染みのない分野であった。<br>父の説得に最終的に "ボスを守れ"など演技に火がついた<br>キム·ジェジュンは、キャラクターをよりよく理解するために<br>特別に演技テクニックを勉強している。<br>ソン·スンホンと共演したドラマ'ドクタージン'と<br>ソン·ジヒョと共演した映画 "ジャッカルが来る"は同時期に撮影し、<br>彼は両方をより一層努力するのに1日に2,3時間しか眠れなかった。<br><br>一度は映画 'ジャッカルが来る'を<br>撮影する時にワイヤー（アクション）スタッフの<br>ミスで宙に浮いていた彼がテントにまっすぐ落ちて<br>腕が腫れたにもかかわらず変わらず撮影を続け、<br>翌日にも決まったスケジュールを消化した。<br><br>ジェジュンは自分の演技挑戦に対して、<br>彼がよく知っている音楽的な部分が彼に自信を与え、<br>彼に非常に馴染みのない演技が、<br>かえって彼に新人の気持ちを取り戻させ、<br>挑戦への情熱に火をつけたと話してきた。<br>最初は仕方なく始めたが、ますます演技が大好きになって、<br>彼も自身の次のドラマ、映画について考えるようになった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/d6/f2/j/o0580087112503129889.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/d6/f2/j/o0580087112503129889.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><font color="#800080">質問：演技方面で達成したい目標は何ですか？<br>あるいは最も挑戦したい部分は？</font><br><font color="#FF0000">ジェジュン：歌手や俳優として実際に<br>ひとつに限った目標はないです。<br>ただ長い時間、長い間活動をできることを願ってます。<br>演技も含めて新しい曲を作曲して、新しい役に挑戦する。<br>このような過程で僕の心は躍るものであり、<br>失敗も、成功もする。<br>長い間のこのような反復がより自分を良くすると思います。</font><br><br><font color="#800080">質問：最初にドラマに出演したパク·ユチョンの<br>演技についてどのように評価するか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：ユチョンは遠くを走れる俳優だと思う。<br>どんな性格の配役も合っています。非常によく見ています。</font><br><br><font color="#800080">質問： "Mine"のユニークなミュージックビデオは<br>どのように完成されたのか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：監督と相談して、歌詞のミュージックビデオの<br>テーマを選ぶことをお願いしました。<br>翌日、彼は6、7個のテーマを僕に与えた考えを<br>たくさんしました。ミュージックビデオも<br>一晩中撮影して非常に疲れていました。<br>でも、これまでで一番満足のいく作品であり、<br>非常に芸術的だと思いました。</font><br><br><font color="#800080">質問：今回のアルバムに自作曲と作詞曲があるが、<br>自分でどのように評価するか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：良く出来たと思います。<br>僕は歌詞をとても早く書きます。<br>もし、想像の中での話だと時間がかかると思うけど、<br>僕は話を作らないので早く書きます。<br>記憶の中を探してから1日以内に完成します。<br>'One Kiss'は、今まで書いた歌詞の中で<br>最も長くかかり3日もかかりました。<br>"守ってあげる"と "生き夢（生きていても夢のように） 'は、<br>それぞれ15～20分かかりました。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/f5/7c/j/o0580090312503129890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/f5/7c/j/o0580090312503129890.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><br><font color="#800080">質問：かつてHYDEと一緒に仕事をしてみたい、<br>ドームコンで彼の曲を歌った。彼と個人的な知り合いなのか、<br>それともただ彼の音楽が好きで、彼と一緒に作業をしたいのか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：子供の頃、HYDEさんが好きでした。<br>彼の実力がすごくてルックスも絶対的にRock系の<br>模範であり、早くから彼と会いたかったです。<br>最近、彼と会う機会があり、音楽について話をしました。<br>今回のドームコンで歌った "Glamorous sky"も<br>実際にセットリストを決めた後に、彼と会いました。</font><br><br><font color="#800080">質問：ジェジュンはいつも親切で礼儀正しく、<br>感情のコントロールに失敗するのを見たことがない。<br>もし、ストレスがひどい場合はどのように緩めるのか？<br>お酒を飲むこと以外で。</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：周りに友達が多くて時々問題が生じます。<br>友人は僕を通じて知り合った後、ある日、仲が良くなくなれば<br>間が悪くなると僕はどうすればいいのわからないです。<br>だけど、しばらく経つと心配する必要はないと考えるようになります。<br><br>ストレス解消法について言えば、<br>最近、家の電子キーボードをもうひとつ買いました。<br>家で数時間打つと気持ちがいいです。<br>ピアノを弾いてたら曲も1日で書けます（笑）</font><br><br><font color="#800080">質問：普段友人を家に招待しますか？<br>休暇の時間に友達とどのようにして送るか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：最近は時間があっても<br>旅行に行ったり友達に会ったりしないです。<br>こんな感じがいいです。何もせずに休むことが真のリラックスです。</font><br><br><font color="#800080">質問：メンバーがジェジュンを羨むことは？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：私はたくさんマイナーな得意なことがあり、<br>たくさん雑用が出来ます（笑）<br>メンバー達はお互いにハンサムだよ、本当に大丈夫だと賞賛する。<br>でも、時には口調があまりに激しくて<br>称賛なのか悪口なのか区別するのは難しい時があります。</font><br><br><font color="#800080">質問：ソロアルバムを準備するときにメンバーたちの反応は？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：ユチョンが "One Kiss"を聞いて<br>"お酒を飲まなければならない"と言ってました。<br>彼はダンスよりも感性的な曲が好きだからです。<br>彼はスタッフに紹介しながら、<br>"ジェジュン兄さんは歌が本当に上手だ。<br>曲が良い"と言ってくれました。ジュンスも好んでくれました。<br><br>実際、日本にいるときにRockを1曲歌ったことがあります（Maze）<br>その時（ジュンス）言いました、"もし兄さんがソロアルバムを<br>出すなら、無条件にRockに挑戦しなければならないね。"と。</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/db/98/j/o0580090312503129892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/22/lovemickysmile64/db/98/j/o0580090312503129892.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><br><font color="#800080">質問：ソロアルバムに対する満足度は？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：Rockジャンルを選択すると、<br>先輩と一緒に作業して、先輩が僕に歌詞を<br>書いてくれと言って、（一緒に）できるだろうとは<br>考えてもいませんでした。僕の新しいアルバムが<br>たくさん支持を受けて嬉しかったし、たくさんのことを学びました。</font><br><br><font color="#800080">質問：キム·ジュンスが以前にソロアルバムを<br>出したワールドツアーを終了してしまった。<br>彼のソロ活動についてどう評価するか？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：ジュンスのソロ活動は<br>非常に成功だったので羨ましいです。<br>彼のアルバムに様々なジャンルの音楽を盛りこみ、<br>僕は新しい音楽ジャンルを試みました。<br>僕達の企画はすごく違っていても競争意識が激しくありません。</font><br><br><font color="#800080">質問：中国のファンに言いたいことは？</font><br><br><font color="#FF0000">ジェジュン：皆さんとまたお会いすることに<br>なって非常に嬉しいです。<br>今回のファンミーティングは、良い思い出になってほしいし、<br>皆さんと幸せな時間を送れるといいなぁと思っています。<br>皆さんの応援と愛にはいつも感謝しています。</font></strong><br><br>★中国語から訳したので意訳している部分もありますが<br>ニュアンスを感じて頂ければ嬉しいです。<br><br>元記事：<a href="http://ent.sina.com.cn/y/k/2013-04-15/20153900704.shtml" target="_blank">http://ent.sina.com.cn/y/k/2013-04-15/20153900704.shtml</a><br><br><font size="2"><strong>※記事訳の無断コピー、転載は固く禁じます。</strong></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11512769162.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 22:50:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジェジュンインタビュー”メンバーとファンがいなければ僕は死ぬかも”</title>
<description>
<![CDATA[ Ohmynewのインタビュー記事より<br>とても素敵な内容だったので<br>翻訳してみました。<br><br><strong><font size="2"><font color="#0000FF">キム•ジェジュン "その人たちがいなければ、僕は死ぬかもしれません" </font></font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/82/7a/j/o0400058712307979895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/82/7a/j/o0400058712307979895.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><font size="1">"演技の味は甘いです。面白くて、一生演技したいです。"</font><br><br><strong>俳優キム•ジェジュンが映画&lt;ジャッカルが来る&gt;で<br>初めての商業映画デビューを飾った。映画の中で<br>トップスター病にかかった歌手チェ・ヒョンを演じて、<br>文字通り "たくさん"壊れた。自分をジャッカルと称するキラーと<br>サセンファンを行き来するソン•ジヒョに拉致され暴行を受けた。<br>殴られ、倒れて、縛られるなど、拷問にあいながら<br>骨を惜しまない演技を繰り広げた。</strong> <br><br><strong>キム•ジェジュンのインタビューの便りに<br>多くのファンがツイッターを通じてキム•ジェジュンに気になる質問を伝えた。</strong> <br><br><font color="#0000FF">- 大韓民国でキム•ジェジュンで生きるということは？ </font><br><font color="#FF0000"><br><strong>"本当に幸せなこと。<br>大変な部分は芸能人はある程度みんな同じだと思います。<br>あの程度なら、経済的に社会的にも<br>たくさん受けていることなので幸せなことだと思う。<br>頑張って僕がしたい仕事をしていてるし、<br>一緒に多くの愛を下さるのでとても感謝しています" </strong></font><br><br><font color="#0000FF">- ファンの激しい愛情が大変ではないか？ </font><br><br><font color="#FF0000"><strong>"JYJが、他のグループや芸能人のように均等に活動して<br>公平に機会を持っていれば、今のように激しくならないこともあります。<br>しかし、表現できる空間が少ないので、そのような機会に<br>熱くに表現されるようです。" </strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/6e/19/j/o0550036412307979001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/6e/19/j/o0550036412307979001.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/0e/27/j/o0400059912307979000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/0e/27/j/o0400059912307979000.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF">- 朝起きて、自分がハンサムだという気がするか。 </font><br><strong><font color="#FF0000">"シャワーしてから髪を乾かさないで鏡をパッと見た時。<br>そのときは肌がピチピチして良いと思います。<br>寝て起きた時、いい夢を見れば朝がもっと良くて<br>良くない夢を見れば冗談じゃないって感じですよ。" </font></strong><br><br><font color="#0000FF">- 今朝はどんな夢を見たのか？ </font><br><br><font color="#FF0000"><strong>" アクション映画の夢を見ました。<br>スパイチーム中の一人だったが、&lt;ミッション：インポッシブル&gt;のように<br>密かに突入して入って行きました。ところが、僕のパートナーが<br>人々を倒せばいいのに悪役をずっと屋上の下に投げて夢の中でも<br>大変だったのかずっと寝返りしてました。<br>激しい夢を見れば朝が大変ですよ。 " </strong></font><br><br><font color="#0000FF">- &lt;ジャッカルが来る&gt;でたくさん壊れましたが、<br>JYJのメンバーたちの反応は？</font> <br><br><strong><font color="#FF0000">"面白く見たと言ってました。<br>実際に試写会以降、話もあまり出来ずにいます。<br>試写会の後、1日も休まず広報をしていて<br>メンバーたちと話をよくできませんでした。" </font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/88/42/j/o0550039012307978841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/88/42/j/o0550039012307978841.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><font size="2"><strong>"完全に気が抜けた悪役やってみたい" </strong></font><br><br><font color="#0000FF">-劇中でキスシーンをすごく自然にうまく撮っていたが、<br>特別な秘訣があるならば？ </font><br><br><font color="#FF0000"><strong>"相手にキスをするときは、<br>僕の顔の部分の中で唇がないという考えをすればいいみたいです。<br>すべての神経を別のところに集中させるんです。<br>ところが、お互いに感情があって一緒キスをするときは、<br>目や他の動きや手に集中をしながらすることだと思います。 " <br></strong></font><br><br><font color="#0000FF">- 酒量はどのくらいか？ </font><font color="#FF0000"><br><br><strong>"よく飲む時は本当に限度なく...（笑）<br>今年の釜山国際映画祭で酒を飲んだが、その時8人で<br>焼酎3ケースにビール2ケース飲みました。1次ですね。<br>そして別で2次会も行きました。<br>気分良くてお酒がよく入る時はよく飲むのに、<br>体調が良くないときは本当に1本飲むのも大変でね。起伏のある人です。 "</strong> </font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/e9/65/j/o0550036412307978844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/e9/65/j/o0550036412307978844.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/b0/b4/j/o0400059312307978840.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/b0/b4/j/o0400059312307978840.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF">- ジェジュンにとってユチョンとジュンスはどんな意味なのか、<br>それぞれの活動で忙しいが会って食事をするのか？ </font><br><br><font color="#FF0000"><strong>" 彼らがいなければ、僕は死ぬかもしれません。<br>本当に相変わらず仲がいいし、彼らがいなければどうやって<br>生きていけばいいのか....他のメンバーたちは、どう思うか分からないが<br>僕はどうやって生きていけばいいのか分からない。本当に死ぬかもしれない。<br>僕の意味です。良くないことがあっても、<br>彼らを見れば（会えば）笑顔になります。大好きです "</strong> </font><br><br><font color="#0000FF">- ジェジュンが考えるファンの意味は？ </font><br><br><strong><font color="#FF0000">"やはりいなければ死ぬかもしれません。生きていく意味。<br>メンバーたちもみんな認める部分でしょう。デビューする時から、<br>メンバー同士最も多く思った部分がファンなんです。<br>欠かせない大きな存在。<br>ファンがいて、見る方たちがいて、聞いて下さる方たちがいて、<br>このような活動して音楽をしているのです。<br>その人たちがいなければならないのです。<br>音楽を諦めきれず続ける理由の一つでもあります。 " </font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/e4/9d/j/o0400060412307978839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/e4/9d/j/o0400060412307978839.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF">- 今後もJYJの活動と演技活動も継続のはずだが、ぜひ挑戦したい役は？</font> <br><br><strong><font color="#FF0000">"ひとまず早くしたいのはメロウ映画やサイコパスものです。<br>サイコパスはとてもエネルギーが必要で、その多くのエネルギーを<br>たくさん発散できる役なので魅力的に思います。<br>アクションではなく、表情や語り口などで<br>悪のオーラを信じられないほど<br>表現しなければならなくて、一度やってみたいです。<br>普通の悪役ではなく、本当に精神が完全にいかれた悪役です。 "</font> </strong><br><br><font color="#0000FF">- 次の作品はいつ頃？ </font><br><br><strong><font color="#FF0000">"できるだけ早くしたいです。<br>ひとまずドラマはすぐにしたくても編成の問題があるので。<br>今やっているドラマが全て終わればやれるようです。<br>映画やドラマすべて検討しています。" </font></strong><br><br><font color="#0000FF">- ソロアルバムはいつ出るのか？</font> <br><br><font color="#FF0000"><strong>"ファンがソロアルバムを待ってくれいて、<br>ずっと準備をしています。<br>ドラマに入る前にも常に自作曲は着実に作っていたんです。<br>着実にしているがいつ出るのかとなれば、<br>素敵な曲をたくさん集めた後がいいでしょう。" </strong></font><br><br><font color="#0000FF">- 演技の味は？</font> <br><br><font color="#FF0000"><strong>"甘いです。面白くて、一生演技したいです。"</strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/75/71/j/o0400063412307978842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/11/lovemickysmile64/75/71/j/o0400063412307978842.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>元記事：http://star.ohmynews.com/NWS_Web/OhmyStar/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001807567
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11415734464.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 15:35:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジェジュン インタビュー記事&lt;10年後もアイドルと呼ばれたい&gt;</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" alt="好" border="0"><br><br>諸事情によりTwitterをお休みしていて<br>世の中の流れがさっぱり分からなくなってしまった<br>今日この頃です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br><br>ピグも放置しすぎて<br>収穫お手伝いメッセージが出てきて<br>びっくりしました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif" alt="えー" border="0"><br><br>ジェジュンのインタビュー記事がたくさん<br>あがっています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif" alt="音符" border="0"><br><br>その中でひとつ訳してみました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/6165.gif" alt="エルモ" border="0"><br><br><font size="2"><strong>[スターインタビュー] 'ジャッカルが来る'で初めての映画挑戦<br>キム・ジェジュン"10年また10年…アイドルと呼ばれるのを"</strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121121/17/lovemickysmile64/cb/be/j/o0450065912296192458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121121/17/lovemickysmile64/cb/be/j/o0450065912296192458.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br><br><font color="#0000FF"><strong>"演技にますます欲が出ます…起伏が激しくて恥ずかしいときは<br>顔を隠して手の隙間から作品を見たりもします"<br><br>大衆は尋ねる。 ドラマ演技と映画演技の何が違うのかと。 <br>だが、ドラマで主に活動した俳優は映画挑戦に先立ち、固く決心する。 <br>映画の場合、観客が2時間の間、集中して大画面を見るだけに<br>俳優たちのひとつひとつの動きが捉えられるためだ。 <br>指の動作一つまで感知されるのでそれこそ全身で演技をしなければならない。<br><br>だから、長いアイドル生活の末、俳優兼業を宣言したキム・ジェジュンに<br>映画‘ジャッカルが来る’(監督ペ・ヒョンジュン・製作ノマドフィルム)は<br>簡単ではない挑戦だった。 結論を言えばキム・ジェジュンは<br>‘ジャッカルが来る’で期待以上の演技を見せた。 <br>劇中アイドル歌手チェ・ヒョン役を引き受けて<br>ぴったりサイズの合うオーダーメイドの服を着たような<br>自然な演技で劇のスムーズな流れを導いた。<br><br>“映画撮影をしたことがないので、どのようにするべきか<br>判断さえするのが難しかったです。 <br>現場の雰囲気と監督様の演出方法もドラマと違いましたよ。 <br>台本の一行を色々なバージョンで撮影しながら自分の演技にも<br>変化を与えることができる良い機会でした。 <br>ワンシーンを1日で撮影するという<br>事実も驚きべきことでしたよ。”<br><br>キム・ジェジュンは‘ジャッカルが来る’と<br>MBCフュージョン史劇‘ドクタージン’の撮影を併行した。 <br>移動中に居眠りをしなければならない程の<br>殺人的なスケジュールだった。 <br>幸いにも好評のうちに‘ドクタージン’を終え<br>‘ジャッカルが来る’を持って<br>もう一度試験台に上がった。 <br>自分が演技をする姿を見るということが<br>最初はぎこちなかったが<br>今は少しずつ慣れてきている。<br><br>“起伏が激しい人でしょう。 一途な演技は出来ないと思います。 <br>自分がどのシーンでどのような演技したのかよく分かるから<br>恥ずかしい時は手で顔を隠して手の隙間から作品を見ます。 <br>そうしているうちに気に入った演技が出てくればいつの間にか<br>手をあごにつけていますよ(笑)<br>やればやるほど演技が難しいということを感じています。”<br><br>キム・ジェジュンはアイドル歌手として既に頂上を踏んだ。 <br>韓流スター中でも初めて指折り数える程、海外でも人気がすごい。 <br>だが、俳優として彼はまだ新人だ。 <br>“歌手と俳優どちらが最もよく合うと思うか”という<br>愚問にキム・ジェジュンは<br>“ふたつは同じ線上で見られない他の芸術”という賢答を出した。<br><br>“今は音楽も演技も決して完璧だと言えません。 <br>音楽活動は現在活発にできなくて喉が渇いた状態です。 <br>最近は演技にもっと欲を出してる状況です。 <br>今後も両方の分野に挑戦したいです。 <br>日本の福山雅治は映画が公開されれば1位を占めて、<br>音源を出しても1位になります。 <br>このように両方とも10年後も着実にしていれば<br>今よりもっと良い姿をお見せできると思います。”<br><br>今年27になったキム・ジェジュン。<br>来年いつのまにかデビュー10年目となる。 <br>だが、10年前も今も彼は‘アイドル’と呼ばれている。 <br>そして彼は“10年後にもアイドルと呼ばれたい”と話す。<br><br>“アイドルと呼ばれることが出来るいうことは<br>すごく幸せなことですよ。 <br>アイドルと呼ばれるのはまだ若いという意味で<br>少女ファンたちの歓呼を受ける人気歌手という意味でしょう。 <br>アイドルだからより多くの分野に挑戦できたりもします。 <br>ある瞬間からアイドルの意味が変化したようですが<br>本来は‘偶像’という意味でしょう。 <br>僕は10年後にもアイドルと呼ばれたいです。”</strong></font><br><br><br>記事元：http://news.nate.com/view/20121121n02983<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11409666177.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 17:04:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジュンス　韓国ミュージカルアワード2冠！！</title>
<description>
<![CDATA[ ジュンスおめでとう～～～～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" alt="ううっ..." border="0"><br><br>人気賞と、そして<br>何よりも主演男優賞････<br>本当におめでとう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a0/a024298234/8338.gif" alt="ビックリ" border="0"><br>アイドルという偏見からいろんなことを<br>言われた時期もありました････<br><br>でもジュンスは本当に役を愛し、作品を愛し<br>努力し、今では世界で認められるまでになりましたね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/13445.gif" alt="（´；ω；｀）" border="0"><br><br>今日はジュンスもみんなも泣きました。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wCnW3FOeEDc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/wCnW3FOeEDc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>ジュンス受賞のコメント<br>（和訳しました）<br><br><strong>感謝いたします。<br>ああ、僕は本当にこのような偉大な賞を受けてもいいのでしょうか。<br>本当にたくさんの方々が、たくさんの俳優の方々が<br>可愛がってくださり受けた賞だと思います。<br>3年前の "モーツァルト！"時から今まで僕と一緒に<br>してくださったすべての俳優の方々、スタッフ、観客の皆さんに<br>心から感謝します。<br><br>どうしていのか戸惑ってます。頭が白紙になってしまいました。<br>本当に感謝します。何よりも、いつも心強い味方になってくれた<br>僕のとても愛する両親、もう一度心から感謝します。<br>たくさんの変化があってから僕のいつも心強い支えとなってくださった<br>ペク·チャンジュ代表様、以下、C-Jesエンターテイメントの<br>家族の皆さんに感謝することを伝えたいです。<br><br>僕が最初にミュージカルを始めるとき、<br>たくさんの勇気をくれたメンバーたち。<br>ユチョン、ジェジュンに心から感謝申し上げます。 <br><br>EMK家族の皆さん、僕がミュージカルというものを<br>できるように、本当にたくさんの激励を下さった代表様、理事の方々、<br>そのほか、ミュージカルの"ミュー"という字さえ<br>知らなかった僕に俳優というタイトルを付けてくださった<br>たくさんのスタッフと俳優の皆様、心から感謝します。<br><br>僕は実際にミュージカルはミュージカルだけでなく、<br>僕にとっては本当に意味が特別です。<br>なぜなら、僕がミュージカルでまた舞台と言うものに<br>立てることができたし、<br>ミュージカルというもので舞台で歌うことができるようになったし<br>このような授賞式に招待され、一生受けられないと思っていた賞を<br>受けました。ミュージカル関係者の方々に、<br>すべての方々に心から感謝申し上げます。<br>私に最初にミュージカルを教えてくださった先生にも<br>本当に感謝します。<br><br>本当に感謝申し上げ、今後とも皆さんが<br>送ってくださる愛に応えられるように、<br>少しでもミュージカルに貢献できるよう<br>努力する俳優になれるように頑張ります。</strong><br><br><br>ジュンス<br>本当におめでとう～～～～!!!!!!<br><br>これからもジュンスの歌声が<br>舞台の上で輝く姿が<br>ひとりでも多くの人に届きますように<br>ずっとこれからも応援しています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jalincochie/16711.gif" alt="きら" border="0"><br><br>＜動画の出所：動画の中＞<br><br>和訳の無断転・コピーは固く禁止いたします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11392055472.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 22:50:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>KpopStarz ジェジュンインタビュー動画(日本語字幕付）①～⑥</title>
<description>
<![CDATA[ KpopStarzさんのインタビュー動画の<br>日本語字幕付きです。<br>Part1からPart6に分かれてます。<br><br><strong>第1部：2012年の感想</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gbs1FpHGreI?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/gbs1FpHGreI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>第2部：JYJ</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Lddbn4GW-_c?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Lddbn4GW-_c?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>第3部：音楽生活</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bhzrwZRSD3E?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/bhzrwZRSD3E?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>第4部：個人</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LUiTle12oi4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/LUiTle12oi4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>第5部：オピニオン</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/61JTyqP2FYs?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/61JTyqP2FYs?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>第6部：挨拶</strong><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SbHTKvxzsXw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/SbHTKvxzsXw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>JYJのこと、ユチョンとジュンスのことも<br>たくさん語ってくれていて<br>すごくうれしい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/al/alice-lovechoco/17701.gif" alt="にへ" border="0"><br>最近は自転車をたくさん乗っているとか<br>登山にはまっているとか<br>健康的なジェジュン<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/445.gif" alt="心" border="0"><br><br>200歳まで生きれるようになればいい････<br>この気持ち、私もすごくよく分かる<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif" alt="泣" border="0"><br>1日、半年、1年があまりにも過ぎるのが早くて<br>やりたいことも多いから、時間がまったく足りない。<br>1日も24時間じゃなく50時間ぐらいあるといいのに。<br>って思うことも多々あります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br><br>常に遠い未来のことまで描かれていて<br>目標や自分の意思というものを<br>常にしっかり持っているジェジュン。<br>けして驕らず、謙虚で････<br>いつもそんな姿を見て<br>ジェジュンを目標にしたいと<br>思うのですが、なかなか･･･<br>うまくいかないものですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10632.gif" alt="蝶々" border="0"><br><br>（動画の出所：KpopStarz）<br><br>最後に素敵なお写真も<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/10/43/j/o0800120012216733142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/10/43/j/o0800120012216733142.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/84/49/j/o0800120012216733141.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/84/49/j/o0800120012216733141.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/27/41/j/o0800053412216733140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lovemickysmile64/27/41/j/o0800053412216733140.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11369321325.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 12:34:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ト·ジウォン、&quot;会いたい&quot;出演確定&quot;パク·ユチョンと呼吸&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ ユチョンの新ドラマ『会いたい』の<br>出演がきまったようです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！" border="0"><br>相手役ではない感じ？？<br>年齢差もありすぎますものね････<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9816.gif" alt="汗" border="0"><br><br><br><strong>ト·ジウォン、"会いたい"出演確定"パク·ユチョンと呼吸"</strong><br><br>[ティブイデイル　リユン・ヒョンジョン記者]<br>女優ト・ジウォンがドラマ'会いたい'にキャスティングされた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/09/lovemickysmile64/10/03/j/o0540084212216585721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/09/lovemickysmile64/10/03/j/o0540084212216585721.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>ト・ジウォンは来る11月に放送さる予定の<br>MBC新しい水木ドラマ'会いたい(脚本ムン・ヒジョン演出イ・ジェドン)'で<br>1年6ヶ月ぶりにテレビドラマにカムバックする。 <br>ト・ジウォンは今回のドラマで天上女の仮面をかぶっている<br>天上（人？狐？） ファン・ミランを演じる。<br><br>劇中のファン・ミランは銀行マンである夫と<br>結婚しながら上級身分の上昇を成し遂げた人物で<br>お金とアクセサリーを愛する派手な女性だ。 <br>ト・ジウォンはファッション事業をするファン・ミランの役を<br>実感できるよう表現するためにファッショニスタな一面も見せる予定だ。<br><br>ドラマ'会いたい'という正統メロドラマで<br>十五歳 胸ときめいた初恋の記憶を<br>根こそぎ奪い取った辛い傷を胸に抱いて生きていく<br>二人の男女のかくれんぼのような愛の物語を描く。<br><br>一方ト・ジウォンは最近、初めての撮影を終えた<br>パク・ユチョン、チャン・ミイネが出演するドラマ'会いたい'は<br>'アランサト伝'後続で11月に放送される予定だ。<br><br>http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1349137025394842002
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11369256662.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 09:54:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユチョン 中国新浪インタビュー記事翻訳</title>
<description>
<![CDATA[ 9/21に掲載されていたのですが<br>少しずつ翻訳をしてたので<br>ブログにアップするのが遅くなりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif" alt="えー" border="0"><br><br>中国語からの翻訳なので<br>少しニュアンスが違う部分も<br>あるかもしれませんがご了承ください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/beauty-skin/962.gif" alt="ぺこり" border="0"><br><br>長くなりますが、以下より<br>インタビュー記事です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mihocoji/19229.gif" alt="GOOD" border="0"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/9f/c4/j/o0385060012206097841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/9f/c4/j/o0385060012206097841.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u2" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/1d/77/j/o0393060012206097840.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/1d/77/j/o0393060012206097840.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u3" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/19/fb/j/o0382060012206097838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/19/fb/j/o0382060012206097838.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u4" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/f4/57/j/o0550038112206097837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/f4/57/j/o0550038112206097837.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u1" border="0"></a><br><br>Q：ソロステージのために上海に来ることについてどう思いますか？<br>ソロとグループ内でのパフォーマンスの違いは何でしょう？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：僕は最後に上海に来て以来、<br>ちょうど1年半経過したということに気付きました。<br>韓国で非常に忙しくしていると、久しぶりだということに気づきませんでした。<br>最初に思ったのは 中国のファンに会ったのは本当に久しぶりだ。ということです。<br>空港で僕を待っているファンがたくさんいたことを<br>知っていて本当にファンに挨拶したかったです。<br>しかし、セキュリティ上の問題で僕はVIP通路を選びました。<br>僕はこのファンミーティングでファンと<br>楽しくおしゃべりをしたいと考えています。<br>僕はメンバーと一緒にいるよりも一人でステージに上がる方が<br>すごく緊張を感じますが、<br>楽屋がひとりであること以外それほど大きな違いはありません。</strong></font><br><br>Q：今JYJのメンバーの間でますますソロ活動が盛んになり、<br>まわりにメンバーがいないことに慣れるましたか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：もっとソロ活動がありますが、<br>僕たちはCFを撮影したり一緒に活動に参加しました。<br>また、お互いを応援するために撮影現場や開催地の会場に行くと思います。<br>これらがグループ内のソロ活動であるので、<br>僕は孤独を感じたことはなかったです。<br>いつものメンバーが近くにいるように感じました。</strong></font><br><br>Q：最近終わった 『屋根部屋の皇太子』はより大きな人気を得ていますし、<br>あなたの演技は賞賛を受けています。<br>どのようにしてドラマの演技の得点をつけますか？(その)理由は？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：それは言うのは難しいです。<br>僕は彼らの演技はA＋のグレード演技が出来る<br>ごくわずかな人達だと思います。<br>実際に僕が撮影していた時、<br>幸せで自分自身が心地よくて満足していました。<br>だから、僕は自分が良いと感じているならば、<br>僕の演技がたとえどうであっても<br>この作品に対して心地よくできたということを<br>自分自身がよく知っています。</strong></font><br><br>Q： '成均館スキャンダル'と '屋根部屋の皇太子'は時代劇です。 <br>この2つの作品の違いは何ですか？<br> '成均館スキャンダル'の過去の経験はより良い作品が出来た思いましたか？<br>最も忘れられないのはどのシーンですか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：最初は、両方とも時代劇だったので<br>屋根部屋の皇太子で成均館スキャンダルで学んだことを<br>活かせるだろうと思っていました。<br>しかし、撮影が始まった時、この2つのキャラクターが<br>完全に違っていることがわかりました。<br>イガクが現代を旅をする皇太子でしたが話す際の彼の口調は<br>よりしっかりと厳しく、イ・ソンジュンは<br>学者のように話さなければなりません。<br>時代劇以外でのふたつのキャラクターは様々な個性があります。<br>現代ドラマの複雑なキャラクターに似ていると思います。<br>でもそれは僕が以前の経験でドラマに順応するほうが<br>自分にとっては確かに簡単でした。<br>韓服はより快適に思えたし、<br>おだんごの髪と多層の韓服に不安はなかったです。</strong></font><br><br>Q：成均館スキャンダルから屋根部屋の皇太子まで、<br>あなたがされていたドラマが多くの注目を集め、<br>最も成功したアイドル役者になっています。<br>自分の演技のキャリアをどう思いますか？<br>成均館スキャンダルから屋根部屋の皇太子は<br>どのような改善しましたか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：一番の改善は僕の目とカメラ目線です。<br>以前、僕はカメラに自分が最高によく見える角度を見せるために、<br>仲間の俳優/女優の片目だけを見ていました。<br>僕は振り返ってみて、成均館スキャンダルではどのようにしていたか、<br>その時、自分の目線が安定していなかったことに気づきました。<br>人は自分自身が心から表現したとき、相手の両目を見ているべきです。<br>以前の作品では上手くできていませんでした。<br>僕は本当に機会があれば、演技を続けられて、<br>学べることが出来るのを望んでいます。</strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/c8/b8/j/o0390060012206099119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/c8/b8/j/o0390060012206099119.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u6" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/1c/5a/j/o0390060012206099118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/1c/5a/j/o0390060012206099118.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u8" border="0"></a><br><br>Q：頑固な性格の学者、陽気な気高い皇太子を演じてきた。<br>実際の生活の中で、どのキャラクターに似ていますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：彼らは違った性格を持っているので、<br>どちらかを選ぶのは難しいです。<br>えっと...両方のキャラクターは、苦悩の下、<br>自分の本当の心を見せることができない人達であり、<br>これは僕の状況に非常に似ています。<br>僕は芸能人ですので直接表現したり、<br>示すことが出来ないものがあります。</strong></font><br><br>Q：パク•ミニョン、イ•ダヘ、ハン•ジミンは<br>韓国で最も人気のある女優のひとりです。<br>共演している間、不安を感じましたか？<br>最も誰が一番リラックスできましたか？<br>これらを説明することはできますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：私はミニョン氏とほぼ同じ年齢だったので<br>彼女との撮影は快適に感じました。 <br>成均館スキャンダルが僕の初めてのテレビドラマだったので、<br>すべてのシーンに緊張していたので、<br>彼女とどのように上手くすればいいか<br>考える余力がありませんでした。<br>キム•スンウ氏、カン•へジョン氏との "ミス•リプリー"を撮影していたとき、<br>最初はとても緊張していました。しかし、<br>皆さんは僕の面倒をよく見てくれたし、<br>たくさん助けてもらいました。本当に感謝しています。<br>僕が本当に最も深い印象があるのは屋根部屋の皇太子です。<br>お互いにうまく仕事ができたし、<br>楽しい撮影がたくさんありました。<br>今でも驚きを感じています。<br>ハンジミンさんは他の俳優と同じくらいの年齢で<br>一番うまくコミュニケーションが取れていたと<br>言っても過言ではないし<br>彼女と一緒の撮影は心地よくて本当に楽しかったし、<br>撮影スケジュールはすごくタイトでしたが、<br>彼女は不満を一度も言ったことがなく、<br>他の全ての役者の面倒を見てくれました。</strong></font><br><br>Q：このファンミーティングで<br>中国のファンのために何か特別なものを準備しましたか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：ドラマ撮影の話や経験を話すだろうし、<br>更に僕もファンとの交流のための活動を準備しています。<br>また、私は以前ファンのために "あの歌"（That Song）を歌いました。<br>今回は、特に中国のファンのためにこの曲を選びました。</strong><br></font><br><br>Q：中国のファンの印象は？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：中国は大きな国です。<br>僕は中国ファンの意見をするのは難しいと思います。<br>しかし彼らが情熱的でエネルギッシュであると思います。<br>これは、中国の今年のオリンピック（笑）<br>第二位にするのは、この情熱です。</strong></font><br><br>Q：弟、パク•ユファンは、いくつかのキャラクターを演じました。<br>キャラクターについて議論するのでしょうか？<br>お互いに会う時間が少ないですね？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：僕は満足し、彼の成功を誇りに思っています。<br>僕の母も彼には特に満足しています。僕たち両方が撮影で忙しい今、<br>あまり頻繁に家に帰ることはできません。<br>しかし、母は僕たちが演じているのを<br>テレビで見ることが出来るので幸せなようです。</strong></font><br><br>Q：中国のファンに何か言いたいことはありますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：僕が最後に中国を訪問してからずいぶん経ちました。<br>皆さんがインターネットで屋根部屋の皇太子を<br>見ていることを知っています。<br>あまり頻繁にお会いすることはできませんが、<br>皆さんの応援にいつも感謝しています。<br>皆さんは僕にたくさんの力を与えてくれています。<br>僕はこのファンミーティングのために<br>イベントや活動を準備しました。<br>たくさん話をして一緒に忘れられない時間を<br>作れることをを願っています。</strong></font><br><br>Q： 'ドクタージン’、メンバーであるキム•ジェジュンを見ましたか？<br>彼の演技についてどう思いましたか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：もちろん、見ました。本当に驚きました。<br>彼の初めての時代劇でしたが、本当によくキャラクターを描いていました。<br>僕たちが会ったとき、ドラマの話をし、<br>僕は彼の目の演技と感情を表現した演技を<br>すごく褒めました。</strong></font><br><br>Q：ジュンスはミュージカルの分野において素晴らしい結果を持っています。<br>プライベートで会ったときに、互いの演技に関してアドバイスをしますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：彼を応援するために<br>ジュンスのミュージカルを見に行きました。<br>むしろアドバイスを与えるのではなく、<br>僕が彼の不安に耳を傾け、彼とおしゃべりしました。</strong></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/4b/bc/j/o0396060012206099117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/4b/bc/j/o0396060012206099117.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u10" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/b9/d2/j/o0399060012206099116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/b9/d2/j/o0399060012206099116.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u7" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/83/a9/j/o0550036612206099115.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/83/a9/j/o0550036612206099115.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u9" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/10/00/j/o0392060012206097839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/21/lovemickysmile64/10/00/j/o0392060012206097839.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig-u5" border="0"></a><br><br>Q：最後のアルバムリリース以来、かなり時間が経ちました。<br>みんな一緒にアルバムやコンサートの計画はありますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：僕たちはまだ決まっていませんが、<br>僕たちは常に自分自身を準備しています。<br>ファンの皆さんは僕たちのアルバムを楽しみにしているので、<br>とても良いアルバムでお返しできるでしょう。<br>コンサートツアーは、議論中ですが<br>まだ確定されたものは何もありません。</strong></font><br><br>Q：あなたたちはプライベートでもよく集まりますか？<br>仕事について話し合ったり？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：大部分は僕たちが最近どう過ごしてしているのか、<br>それは必ずしも仕事のことではありません。<br>僕たちは最近どのようにしているか尋ねたり、<br>一緒にゲームをしたり、<br>オンラインチャットしたりします。ハハ！<br>ええと...しかし、僕が覚えている限り、<br>僕たちは仕事についての話に<br>たくさんの時間を費やしました。</strong></font><br><br>Q：JYJメンバー以外に一番の有名人の友達は誰ですか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>ユチョン：最近では屋根部屋の皇太子を<br>一緒に撮影したイ・テソン氏とよく会っています。<br>彼は本当に優しくてフレンドリーです。</strong></font><br><br>記事元：http://ent.sina.com.cn/s/2012-09-21/ba3748459.shtml<br><br>翻訳はインタビュー部分のみアップしました。<br><br><strong>☆翻訳の無断コピー、転載は固く禁じます☆</strong><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11363719740.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 22:07:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユチョン MBC【会いたい】ドラマ主演決定☆</title>
<description>
<![CDATA[ 長かった････<br><br>ほぼ確定と言われていた屋根部屋の皇太子の<br>次の出演作品。。。<br><br>相手役の方も二転三転で<br>他の出演者は決まっていくのに<br>ユチョンだけなかなか発表なかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br><br>やっと決まりましたよ～～～～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ" border="0"><br><br><strong><font color="#0000FF">パク・ユチョン、'会いたい'出演確定…'女心'揺さぶる</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/16/lovemickysmile64/7f/47/j/o0450066812205577956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/16/lovemickysmile64/7f/47/j/o0450066812205577956.jpg" alt="Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>[マイデイリー=イ・スンロク記者]<br><font color="#800080"><strong>グループJYJメンバーの俳優パク・ユチョンが<br>MBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムン・ヒジョン/演出イジェドン)で<br>ブラウン管にカムバックする。<br><br>Cjesエンターテインメントは"パク・ユチョンが<br>11月初放送予定の'会いたい'の男性主人公、ハンジョンウ役の<br>出演を最終確定して本格的な撮影準備に突入した"と25日明らかにした。<br><br>'会いたい'は15歳、胸ときめいた初恋の記憶を<br>根こそぎ奪われた辛い傷を胸に抱いて<br>生きていく二人の男女のかくれんぼのような<br>愛の物語を描いた正統メロドラマだ。<br><br>劇中パク・ユチョンは愉快な性格にずうずうしさまで<br>兼ね備えた強力係 刑事 ハン・ジョンウ役を引き受け<br>ひとりの女性に向けた懐かしさを秘め、<br>猛獣のように犯人を追うのに熱中する魔性のキャラクターに変身、<br>もう一度ブラウン管で女心を熱い雰囲気にする展望だ。<br><br>Cjesエンターテインメント"はすでに色々な作品を<br>通じて検証された堅実な演技と前世代を合わせるスター性まで<br>兼ね備えたパク・ユチョンが今回の作品でまた別の演技変身を<br>通じ視聴者たちに良い姿をプレゼントするだろう"と<br>所感を明らかにした。<br><br>去る2010年ドラマ'成均館スキャンダル'を通じて<br>成功的な演技者デビューを知らせたパク・ユチョンは<br>以後'ミスリプリー','屋根裏部屋の皇太子'などで<br>一層発展した演技力に好評受けて韓流スターとして脚光を浴びている。<br></strong></font><br><br>記事元<br>http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=201209251608471117&amp;ext=na
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11363693814.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 16:49:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジェジュン 映画界のスーパールーキーとして注目</title>
<description>
<![CDATA[ あんにょん<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" alt="好" border="0"><br><br>週末はいかがお過ごしでしたか？<br>急に涼しくなりましたね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br>おかげで少し風邪気味です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="ムムム" border="0"><br><br>今日は朝から『ジャッカルが来る』の記事が<br>たくさんあがってますね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4358.gif" alt="Wハート" border="0"><br>もうすぐ公開なので楽しみです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/6165.gif" alt="エルモ" border="0"><br><br>ニュース記事から<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/ha-ke-li-7/433.gif" alt="㊦㊦(￣＾￣" border="0"><br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="2">ユン・サンヒョン・パク・シフ・キム・ジェジュン、<br>映画界スーパールーキーが浮かび上がる<br></font></strong></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/11/lovemickysmile64/50/8a/j/o0404040412203748919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/11/lovemickysmile64/50/8a/j/o0404040412203748919.jpg" alt="$Unsere Liebe ist ewig" border="0"></a><br><br>[チョン・ミョンファ記者]<br><font color="#0033FF">俳優の陰りに苦しめられる映画界に嬉しい顔が現れた。<br><br>その間ドラマと音楽舞台で活躍したスターが<br>スクリーンに足を移したこと。 大衆的な認知度と<br>高い興行性を誇示してきたブラウン管のトップスターが<br>相次いでスクリーンデビューを行いながら<br>これらの生き生きとした初めての作品に対する関心も高まっている。<br><br>スクリーン デビューとともに破格的な演技変身、<br>キャラクター変化を予告している人達の中で、<br>観客の胸に最高のスーパールーキーは<br>どんな俳優が残るのか期待される。 <br>一番最初に封切りの便りを知らせた俳優は<br>'私は殺人犯だ'のパク・シフ。<br><br>来る11月封切りを確定した映画'私が殺人犯だ'で<br>パク・シフは殺人懺悔自叙伝でスターになった<br>連続殺人犯役を担って破格的なスクリーンデビューを行う。<br><br>美しい容貌を持つ不思議な連続殺人犯、<br>そして彼が執筆した殺人懺悔録がベストセラーになるという<br>破格的な素材を描いた今回の映画でパク・シフは<br>スターになった連続殺人犯'イヅソク'役に扮した。 <br>先輩チョン・ジェヨンと拮抗した演技対決を<br>広げるパク・シフは人気ドラマ'姫の男'以後、<br>次期作で選択した'私は殺人犯だ'で強烈な注目を浴びる予定だ。<br><br>ドラマ'シークレットガーデン′で最高の人気を<br>謳歌したユン・サンヒョンも遅れてスクリーンデビューを行った。 <br>去る7月末撮影を終了した映画'音痴クリニック'で<br>ユン・サンヒョンは音痴クリニック講師'シンホン'役を引き受けた。<br><br>'清潭菩薩','危険な挨拶'のキム・ジニョン監督が<br>演出を引き受けた'音痴クリニック'は片思いしている男性のために<br>先天的な音痴から抜け出そうと孤軍奮闘する女'ドンジュ'(パク・ハソン)と<br>その女性を助けようとしたが思わず愛情戦線に合流することに<br>なる音痴クリニック講師'シンホン'(ユン・サンヒョン)の<br>ストーリーを描いたコメディだ。<br><br>ユン・サンヒョンは初めてのスクリーン デビュー作である<br>'音痴クリニック'を通じて隠してきたコミック感を発揮し<br>新しいコミックキャラクターを披露するのはもちろん、<br>歌手顔負けの歌の実力を誇示する予定だ。<br><br>撮影を終えたユン・サンヒョンは<br>"今回の作品が初めて撮る映画なので心配したが、<br>スタッフと同僚俳優がたくさん助けてくださり<br>上手く終わったようで<br>とても期待される"と所感を明らかにした。 <br>後半の作業中である映画'音痴クリニック'は<br>今年の下半期に封切り予定だ。</font><br><br><font color="#CC0066"><strong>最近ドラマ'ドクタージン'で初の時代劇に挑戦した<br>キム・ジェジュンは映画'ジャッカルが来る'で<br>スクリーンデビューする。 <br>映画'ジャッカルが来る'という<br>オリバリハン(精神がハッキリせず、元気がなく <br>体を正常に動かせずにいる様子）女キラーで<br>ある女主人公が人気歌手を拉致した後、<br>依頼を受けた無謀な方法で殺害しようとし、<br>その渦中に警察が出動し広がるエピソードを<br>描いた作品だ。 <br>'彼女を信じないで下さい'<br>'少年は泣かない'のペ・ヒョンジュン監督が<br>演出し、ソン・ジヒョが主役を演じた今回の映画で<br>キム・ジェジュンは生涯初めてのコミック演技を披露する予定だ。<br><br>アジアを号令したトップスターで<br>新人俳優で映画界に初めて足を踏み出したキム・ジェジュンが<br>最高のスーパールーキータイトルを獲得できるか期待を集める。</strong></font><br><br>元記事：http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_serial=691266&amp;g_menu=701100<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11362774745.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 12:09:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ　トニーモリー広告現場写真公開</title>
<description>
<![CDATA[ <b></b><span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 0, 255);"><b>JYJ温かい感性 男性の魅力発散、"トニーモリー"の広告現場写真公開</b></span><br><br><b></b><span style="font-size: 14px;"><b>[ティブイデイリーキム・ジンギョン記者]<br><br>男性グループJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)の<br>広告撮影現場が公開された。<br></b></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/10/lovemickysmile64/fa/45/j/o0540043012198517783.jpg"><img id="1348192730046" ratio="1.255813953488372" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/10/lovemickysmile64/fa/45/j/o0540043012198517783.jpg" style="width: 540px; height: 430px; border: medium none;"></a></p><span style="font-size: 14px;"><b>グローバル コスメチック ブランド トニーモリーの<br>専属モデル契約を締結したJYJが最近ソウル、ノンヒョンドンに<br>位置したあるスタジオで初めての広告撮影を進めた。<br><br>21日午前公開された広告撮影現場写真で<br>JYJメンバーは洗練されてカリスマある姿を披露している。 <br>この他にもJYJ特有のやわらかくて温かい感性が<br>感じられる姿などを見せて様々な魅力を発揮した。<br><br>トニーモリーマーケティング本部キム・スンチョル常務は<br>“JYJのプロフェッショナルと積極的な協力で<br>和気あいあいとした広告撮影を進めることができた”として<br>“素敵なモデルたちと共にする新しい広告を通じて<br>トレンディーで都市的な感覚のトニーモリーの<br>イメージをグローバルにアピールしてくれるだろう”と期待感を現わした。<br><br>一方JYJは今回の広告撮影を始め<br>日本を除いたトニーモリーの<br>アジア全地域モデルとして様々な活動を継続する予定だ。</b></span><br><br>出所：http://news.nate.com/view/20120921n08061<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovemickysmile64/entry-11360241554.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 10:59:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
