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<title>【摂理の湖】～先生が白鳥に教えて下さった、神様の摂理・愛の御言葉～</title>
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<description>【神様が自分を愛するより、自分が神様をもっと愛してこそ、白鳥になって、摂理の湖に住み、天の空中に高く飛ぶ。】〈先生〉が教えて下さった神様の摂理と愛。神様の摂理。それは人間への“愛”の歴史。これからの摂理は、人間が“神様を愛する”歴史。</description>
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<title>16．目には見えない、神様に感謝♪</title>
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<![CDATA[ 寒い時、太陽が暖かく照らしてくれると、嬉しい気持ちになりますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>〈先生〉はおっしゃいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>【太陽があかりとなって明るくしてくれ、暖かくしてくれるから<br><br>太陽を造った神に感謝するつもりが<br><br>結局太陽を神格化して、神として拝むようになった。<br><br>山と木を見て景色がいいと言って喜んでいたが、後では山と木の前に拝して神のように拝む。<br><br>万物を神だと思って拝む。<br><br>創造者を拝まない。<br><br>肉の目に見えるものだけを中心にする。<br><br>万物を造り構想なさった神様に感謝しなさい。】<br><br><br>私たち人間が、自然万物を創造して下さった神様に心を向けることは、めったにありません。<br><br>それはまるで、芸術作品ばかりを褒め称えて、その作者には全く興味がないことと同じだと教えて下さいました。<br><br><br>聖書には、以下のように記されています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>詩編136:1-9<br>主に感謝せよ、主は恵み深く、その慈しみはとこしえに絶えることがない。<br>知恵を持って天を造られた者に感謝せよ。<br>地を水の上に敷かれた者に感謝せよ。<br>大いなる光を造られた者に感謝せよ。<br>昼を司らすために日を造られた者に感謝せよ。<br>夜を司らすために月と、諸々の星とを造られた者に感謝せよ。<br><br>Ⅱコリント4:18<br>私たちは、目に見えるものにではなく、見えないものに目を注ぐ。<br><br><br>目に見える万物から、目に見えない神様を感じ、創造主神様に感謝したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>白鳥(*^ｖ^)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/loveneverfails-23/entry-11456162028.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 23:23:28 +0900</pubDate>
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<title>15．光を放て！☆゜。゜</title>
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<![CDATA[ 新年2013年になってから、もうすぐ１ヶ月が経とうとしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>カレンダーの年だけでなく<br>「自分」が変わらなければ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>そう思えるのは、やっぱり〈先生〉が教えて下さる御言葉があるからです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>人はどうすれば変化できるのでしょうか？<br><br>〈先生〉は答えを下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>【人は心・精神・考えで生きていく。<br><br>だから、心と精神と考えが新たに生き返って、光を放たなければならない。】<br><br><br>そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>「心・精神・考え」が新しく変わってこそ<br><br>行ないが変わり、生き方が変わり<br><br>「自分」が変わるのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>そして光を放つのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>では、どうすれば、心・精神・考えが新しく変わるでしょうか？<br><br>Ⅰペテロ1:23<br>あなたがたが新たに生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種から、すなわち、神の変わることのない生ける御言葉によったのである。<br><br>Ⅱコリント5:17<br>誰でもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。<br><br><br>そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>ただ、キリストの御言葉によって、私たちの心・精神・考えが新しく変わります！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>私も、この時代のキリストの御言葉で、日々新しく変化し、光を放って生きたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>白鳥(*＾ｖ＾)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/loveneverfails-23/entry-11455530175.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 00:48:03 +0900</pubDate>
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<title>14．大切なもの☆</title>
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<![CDATA[ 聖書を読んでいたら、こんな箇所がありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>歴代志(下)25:2<br>「アマジヤは主の良しと見られることを行なったが、全き心を持ってではなかった。」<br><br><br>私は思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>あぁ、このアマジヤという王は、神様の前で良いことを行なったけれど<br><br>「心」がこもっていなかったのだなと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>サムエル記(上)には<br><br>「主は心を見る。」<br><br>とあり、神様は人の外見よりも「心」を見られると記されています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>〈先生〉はおっしゃいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>【心情で愛で（神様の）仕事をする人は多くない。<br><br>言葉というのは、心情から出てこなければならない。<br>言葉というのは、愛から始まらなければならない。】<br><br><br>神様の仕事をする時、御言葉を伝える時<br><br>大切なのは「心」なのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>そして、「愛」なのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>また、聖句をもう１つ紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>Ⅰコリント13:3<br>たといまた、私が自分の全財産を人に施しても、また、自分の体を焼かれるために渡しても、もし愛がなければ、いっさいは無益である。<br><br><br>全財産を人に施しても、体を焼かれるために渡したとしても<br><br>何をするにしても、「愛」がなければ一切は無益なのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>〈先生〉がおっしゃったように、大切な「心」と「愛」を込めて、私も御言葉を伝えていきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>白鳥(*・ｖ・)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 23:47:36 +0900</pubDate>
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<title>13．本当の幸せ♪</title>
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<![CDATA[ 〈先生〉をよく知る方が教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>〈先生〉は、神様が与える愛を、受けるだけで座っている人ではなく<br>「先に愛する愛」を、神様に与えて差し上げた人だ。<br><br>この世には、神様が愛する人が無数に多くいる。<br>愛で創造したのだから、全人類を神様が愛することは、至極当然のことだ。<br><br>神様のそのような愛を受けて、神様が愛する理由を悟り、自分よりももっと自分を愛している神様のことを悟って、神様をもっと愛して差し上げた人がいた。<br>まさしく〈先生〉だ。<br><br>ただ愛するから嬉しいと、神様のことを愛することができるから、それ１つだけでも最高に満足しますと、神様を一途に熱く愛した。<br><br><br>〈先生〉は、ずっと人類に「片思い」していた神様を悟って<br>神様を先に愛し、慰めて差し上げた方なのです!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>〈先生〉は教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>【愛の次元を高めて、愛の方法を変えて、受ける愛だけに慣れていた、愛の枠を壊しなさい！】<br><br><br>神様の愛を受けるより、神様を愛する方が、本当の幸せなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>使徒20:35<br>また『受けるよりも与える方が、さいわいである』と言われた主イエスの言葉を記憶しているべきことを、万事について教え示したのである。<br><br><br>白鳥
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<link>https://ameblo.jp/loveneverfails-23/entry-11450270760.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 13:28:38 +0900</pubDate>
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<title>12．変わった!!☆゜。゜</title>
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<![CDATA[ マタイ13:44<br>天国は、畑に隠してある宝のようなものである。人がそれを見つけると隠しておき、喜びのあまり、行って持ち物をみな売り払い、そしてその畑を買うのである。<br><br>有名な聖句です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>畑に宝が隠されています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>しかし、宝があると知らなければ、畑を買うことができません<br><br>また、宝があると知っていても、その宝が【どれほど貴重なのか】を知ってこそ、持ち物を全て売り払ってでも、その畑を買って、宝を得ることができるのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>〈先生〉が教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>【これと同じく、何かを得る時も、それを畑に隠してある宝のように、どれだけ貴重に、大事に思うかによって、得るために実践するかしないかが決まる。<br><br>普通のものと思ったら普通にしかできないし、卑しいと思ったら卑しく接して得られない。<br><br>貴重だと思ったら、貴重に思って、得るようになる！】<br><br><br>この御言葉を聞いて、様々なものの【価値】について考えました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>自分、家族、友達、環境、万物、地球、そして神様…<br><br>どれほど貴重なのか、大切なのか…<br><br>すると、自分の“観”が「変わった」んです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>だから、接し方や扱い方、自分の行ないが変わり、生活、生き方が変わりました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 19:39:23 +0900</pubDate>
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<title>11．『愛』がなければ、いっさいは無益だ！</title>
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<![CDATA[ タイトルは、Ⅰコリント13:3にある聖句です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>『愛がなければいっさいは無益だ』<br><br>この御言葉は、私たち人間の次元だけではなく<br><br>『神様にとってもそうなのだ』<br><br>ということを、〈先生〉が教えて下さった御言葉を聞いて分かりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br><br>〈先生〉は、今の時代と神様を愛することについて、教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>【神様は「仕えてくれる人」より「愛する人」をもっと喜び、嬉しく思う。】<br><br>旧約時代は神様を主人として仕え、新約時代には父として敬いました。<br><br>しかし！<br><br>今この時代は、神様を新郎すなわち恋人、愛する人として、仕え敬い、『愛する』のだと、教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>聖書にも、『神様は愛する人の立場だ。神様を愛しなさい』と書かれています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>イザヤ54:5<br>あなたを造られた者はあなたの夫であって、その名は万軍の主。<br><br>マタイ22:37-38<br>『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、主なるあなたの神を愛せよ』。これが一番大切な、第一のいましめである。<br><br><br>神様を信じても、『愛』さなければ、いっさいは無益です！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>今年2013年、もっともっと神様を愛していきたいと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br><br>(*≧ｖ≦)白鳥<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 16:57:21 +0900</pubDate>
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<title>10．自分のものじゃない☆゜。゜</title>
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<![CDATA[ 近所の駅で、中学１年生の女の子が、飛び込み自殺をしました。<br><br>原因は、いじめでした。<br><br><br>その命には、将来も可能性も山ほどあったはずなのに…<br><br>何ともやるせない思いでいっぱいになりました。<br><br><br>〈先生〉が教えて下さいました。<br><br>“使う人の方法によって、運命が決まる。<br><br>価値を知らない人が無闇に使うと、ダメにしてしまう。<br><br>価値を知っていれば、尊いものを尊く使う。<br><br>神様、聖霊様、御子イエス様に使われる人生を生きなければならない。”<br><br><br>私たちの体は、自分のものではない。<br><br>創造主神様が一人一人を創られたから、神様のものであり<br><br>十字架を背負って、私たちを罪から贖い、救って下さった、御子主のものです。<br><br><br>全ての人が<br><br>神様を教えてくれる人に出会い<br><br>その人を通して神様に出会って<br><br>あまりにも尊い“自分の価値”をわかり<br><br>体も心も霊魂も救われることを祈ります。<br><br><br>Ⅰコリント6:19～20<br>自分の体は、神から受けて自分の内に宿っている聖霊の宮であって、あなたがたは、もはや自分自身のものではないのである。<br>あなたがたは、代価を払って買い取られたのだ。それだから、自分の体をもって、神の栄光をあらわしなさい。<br><br><br>白鳥☆
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 21:15:41 +0900</pubDate>
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<title>9．練達を希望に☆ミ</title>
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<![CDATA[ 自転車を撤去されてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>毎朝、自転車で移動しているのですが、さてどうしよう…(￣□￣;)!!<br><br><br>すると<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>主が知恵を下さいました!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>私は、自転車で移動していた距離を、ジョギングすることにしたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>∑=┏(;^^)┛running<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>〈先生〉は、10代の時からよく走って、ご自身を【練達】なさったのだと教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>そのため、40代になってからも、走りながらスポーツをし<br><br>そのように速く、力強く、神様の歴史を走ったのだと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>私も〈先生〉の真似をして、毎朝走ってみています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>練達、練達(*￣ω￣)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>いつか、〈先生〉と一緒に走りたい!!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>その日を夢見て(*≧ω≦)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>最後に、聖句を一つ紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>ローマ5:3～4<br>“艱難は忍耐を生み出し、忍耐は練達を生み出し、練達は希望を生み出す”<br><br><br>艱難を忍耐に!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>忍耐を練達に!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>練達を希望に!!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>白鳥(*^ｖ^)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 18:16:58 +0900</pubDate>
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<title>8．愛しくてたまらない</title>
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<![CDATA[ 近所のコンビニには、いつも“造花”が飾ってあります。<br><br>枯れないし、水やりなどがいらなくて楽ですが…<br><br>やっぱり、本物の生きた花には比べられないと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>人間には“命”を創造することはできないんだな、と改めて実感しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>神様は、地球上のあらゆる“命”を創造なさいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>その中で、“最高の傑作品”って何だと思いますか？<br><br>それは、私たち“人間”です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>エペソ2:10<br>「私たちは神の作品であって、良い行ないをするように、キリスト・イエスにあって造られたのである。」<br><br><br>〈先生〉は<br>“神様が人間を創造した愛”<br>について教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>【神様は万物を“愛”で創造なさった。<br><br>人間を愛するのは<br>人間を創造なさった神様が<br>人間を“愛”で創造なさったから<br>その心と一体になったので<br>神様の心で人間を見るからだ。<br><br>作った人ほど、大切に思い、美しく思う人はいない。<br><br>人間は、神様が創造なさったので<br>神様ほど人間を大切に思う存在者はいない。】<br><br><br>神様は、私たち人間一人一人を<br>“あなた”を本当に愛して創造して下さり<br><br>誰よりも、私たち人間一人一人を<br>“あなた”を大切に思い、愛していらっしゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>私たち人間は、“あなた”は<br>神様にとって、愛しくて愛しくてたまらない<br>最高の愛の傑作品です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>白鳥(*^ｖ^)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 18:14:16 +0900</pubDate>
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<title>7．“愛”phone☆</title>
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<![CDATA[ 最近、iphoneやらスマフォやら…<br>高・多機能な新型ケータイが次々と出てますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>私は未だに古型ケータイ…新しいの欲しいなぁと思ったりします。<br><br><br>しかし！<br><br>実は、私たち人間は誰でも<br>“神様と通じるスマートフォン”<br>を持っているのです！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br><br>それは…<br><br>私たちの“霊”です！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>〈先生〉が教えて下さいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>“主神様は霊でいらっしゃる。<br>私たち人間には誰でも霊がある。<br><br>アリはアリ同士で、人間は人間同士で通じ合うように<br>神様の霊と、私たち人間の霊は通じ合うことができる。<br><br>私たちの霊は、神様と通じるスマートフォンだ”<br><br>私たちは、お祈りする時、神様を心に思う時、神様を愛する時<br>神様と通じることができます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>私は、自分の霊を、神様と通じ、愛し合える“愛phone”だと思ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>聖書も、神様の霊感を受けた使命者によって書かれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>最後に聖句をいくつかご紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>Ⅱテモ3:16／聖書は、全て神の霊感を受けて書かれたものであって、<br><br>Ⅰコリ2:11／いったい、人間の思いは、その内にある人間の霊以外に、誰が知っていようか。それと同じように神の思いも、神の御霊以外には、知るものはない。<br><br>Ⅱコリ3:17／主は霊である。<br><br>Ⅱテモ4:22／主が、あなたの霊と共にいますように。<br><br>白鳥(*^ｖ^)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 23:14:44 +0900</pubDate>
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