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<title>大学生の嗜み</title>
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<description>嗜みにしている本、映画、思想などについて</description>
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<title>競争社会はツライ…</title>
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<![CDATA[ こんばんは、また久しぶりの更新！<br><br>今回はふと思った、競争社会について述べようと思いますね<br><br>日常茶飯事で競争を意識している人は少ないと思いますが、そうでない人でも、人生の別れ目で痛感するのではないでしょうか？<br><br>例えば、大学受験もそうですし、大学を出たら今度は就職活動という名の競争。<br><br>就職すれば社内では出世競争、業界ではシェア競争…<br><br>上手く勝ち続けることができれば何も問題ないのでしょうが、そうでない人からすれば、挫折、挫折、時々勝ってまた挫折、こんな具合が普通でしょう。<br><br>競争自体を好む人がいることも事実ですが、その逆もしかり。<br><br>後者からしてみれば、それをまともに考えたところで息苦しくなるばかりです。<br><br>そういう人でも適切な訓練をすればある程度競争のできる人間になれるかもしれない<br><br>しかし、生理的に競争を受け付けない人がいることを忘れてはいけないと思います！<br><br>いわゆる「勝ち組」なんて呼ばれてる人は、元から戦うことが好きな人間です<br><br>正直言って、頭もいいし、強いんですよｗ<br><br>僻んだり、嫉妬しても、ナンセンスです。僕は素直に認めますｗ<br><br>それで、社会に影響力が大きい人って大概そのように賢くて強い人たちだから、社会のルールも必然的に強者の理論になっちゃう～<br><br>資本主義もそうだけど、市場の競争化もそうですよね。<br><br>例えば、独占されていた市場に対して、競争化を促すために規制緩和したり。これから電気の売り買いが自由化になるじゃないですか。<br><br>影響力ある人は競争が好きだから、何でもかんでも自由化、規制緩和って押し通しちゃう<br><br>ただ競争すれば勝ち負けがハッキリでちゃうわけで、弱者が必然的にでるのですよね<br><br>僕は競争を否定しているわけではありませんが、それだけが全てではないと思っているのです。<br><br>歴史（戦争）を見ても、負け組ってレッテルが貼られると絶対に不満が募る。<br><br>それが爆発して不毛な犠牲が出たり、それで傷口が広がったりすることがあります<br><br>これらは、競争を強行した負の側面であると考えます<br><br>そこでなのですが、ちょっと発想を変えて、敵を作らない、負けを作らないルールを設定すればいいのではないでしょうか？<br><br>聞く分にはとても好都合で、理想的な話なのですが、ちなみに共産主義じゃないですよー<br><br>なにかと言うと、ナンバーワンをみんなで目指すのではなくて、オンリーワンを目指す人がいても良いと思うのです。<br><br>この考え、どっかできいたことあるでしょ？ｗパクりですねｗｗｗ<br><br>ただ、僕、このフレキシブルな意見がもっと広がってもいいと思うんですよ<br><br>強者のルール以外にも、多様性を持たせる意味で、もちろんこれ以外にももっと数多くのルールができて、各々が自分の収まる中で活躍できればハッピーなのですが<br><br>オンリーワンになれば、競合なんて発生しないんですから。パクられたら競争が始まるので、また新しい事を創造すればいいのです<br><br>日本って、国柄なのかわかりませんが、多様性を認めない風潮ありますよね<br><br>変わってることすると、「それ辞めたほうがいいよ」とか、白い目でみたりとか。<br><br>そういう人たちは競争のルールこそが全てだと思い込んでいるふしがあると思います。<br><br>実は彼ら自身、その軋轢にとっても苦しんでいるのだけれども、かといってそこから飛び出す恐怖と比べれば、今のまま、現状維持の方が楽だから、そのルールに従っているのでしょうけど…<br><br>う～ん、私からすると、堅実というか、愚直と言うか、ある意味妥協とも見えますが…<br><br>そんな主観はおいといて、それでもやはり、自分に適していないルールの中にわざわざ飛び込んで悪戯に煩悶する必要はないと思うのです。<br><br>そうすれば今より生きやすい社会になると思いますし、適材適所、自分の能力をより発揮できるようになるかもしれない<br><br>「こんなこと、考えることは簡単だけど、実際にやるのが難しいんだろ！！」って思った方<br><br>といいますか、この意見に限らず、「考えるのは簡単だが、やるのが難しい」が口癖になってる人は、逆に僕が聞きたいのですが、本当に考えていますか？<br><br>そういうのも、僕はそれ、行動力以前の話だと思っているのです<br><br>ズバリ言っちゃうと、しっかりと考えてないから行動ができないんですよ。<br><br>だって、しっかり考えたら、あらゆるリスクを承知のうえでも、俺はこうする！とか、絶対に曲げない！とか自分を説得できている状態になるんですよ<br><br>自信と言えるかもしれません。行動しないのは、そうした自信がないんですよ。どっかで曖昧なままになっていて、なんかフワフワしていて。そのうち綿雲のように、千切れて、薄まって、構想自体がなくなるんです。だから行動できるわけがないんです<br><br>行動できてない人は、考えるという、当たり前のことを突き詰めていくと行動力は伴ってくると思いますよ<br><br>話が少しそれましたが、よく自分なりに考えれば貴方だけのオンリーワンが誕生するはずです<br><br>僕もオンリーワンを創造しています。このブログがそうです。<br><br>書きながらフワフワした考えを練り詰めていってるんですよ。思いを伝えながらなので、一石二鳥なのです<br><br>なかなか行動ができない人、やる気が起きない人、自信がない人、は以上の話に関連してまた今度、僕なりの考えを厚かましく書いていきますので、ご支援よろしくお願いします。<br><br>以上です
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12133522485.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 22:28:24 +0900</pubDate>
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<title>私の妹が病んでて、家族というものを考えさせられる</title>
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<![CDATA[ こんばんわ～<br><br>今回は妹の（他社とのコミュニケーションがとれない系の）精神病と家族について<br><br>私自身でも苦心してたり、気がかりな話なので、落ち着けるためにも、一人語りのような感じで書いていこうと思う<br><br>まとまってなかったり、分かりにくいかもしれないけれどご承知をｍ＿＿ｍ<br><br><br><br>さて、単刀直入に言うと、私の妹がやんでいて。<br><br>中学や高校で不登校があったし、専門でも人付き合いを上手くやれてないみたい<br><br>勉強に問題はないみたいだから、コミュニケーションにおいてなにかあると思う<br><br>鬱とか、<br>アスペルガー症候群とか、自閉症とか、発達障害とか関連する症状がいろいろあると思うんだけど、私はまだハッキリと何の病気なのか理解していない（これらの病気について今後勉強していこうと思っている）<br><br>妹は母と一緒にカウンセラーとか受けに病院に行ってるから、どういう症状なのかは大凡病院側で判断されていると思うんだけど、そこら辺のコミュニケーションがまず共有されてない時点で私もしっかりしないとだね。<br><br>肝心なとこが曖昧で、すみませんね<br><br>具体的な症状が、大勢の中で誰かに声を掛けられると、何を言ってるのか聞き取れないみたい。他にも赤の他人の輪に入ることがひどく億劫らしい。これは一般人もわかるって人がいるかもしれないけど、妹はそれが外国に行ったような感じになるらしい。これは本人が言ってたんじゃなくて、掛かりつけの先生が解説していたのを、母づてに聞いた。だいたいこんなもん。昔バイトもしてたけど、今はやってない。他人と接することがどうも難しいらしい。でも私との会話とか普通にできるけどね。会話っていってもそこまではしゃぐことはなく、受け答え程度。<br><br>こんな妹の症状も時期によって浮き沈みがあるからずっとこの調子じゃない。良ければハイテンションってわけじゃないけど、まあ普通の子って感じだよね。悪くなると学校を休みがちになったり、部屋に長時間閉じこもってる程度。食事とかは普通に降りてくる。基本昼夜が逆転したような生活で、いつ寝てて、いつ起きてるのかわからないときがある。<br><br>そして今が調子の悪いときだから、妹を除く父母私の３人で話し合ったりしてるわけ。<br><br>家族の紹介をしてなかったけど、父はとにかくネガティブ思考。いっつも何かしらの愚痴、不平不満をこぼしてる。飯時、みんなの前でもそれを言うから、それは辞めるべきだといってもなかなか止まない。ネガティブなメンタルは父も妹もどことなく似ている。<br><br>母は明るくて、常に何ができるかを考える感じ。めっちゃ大胆ってわけじゃないけど、考えても仕方のないことは考えない！と割り切れるタイプ。因みに私がこの母と似たようなメンタルをしている。家族そろって、互い違いな感じなんだなｗ<br><br>そんな３人で話し合うと、だいたいまず母が、妹の現状や医者で聞いてきたことを説明する。「妹がこんなことを悩んでる」とか「先生はこう言ってた」とか。<br><br>そして父が感慨を述べる。ただ、解決するために何をすれば良いかとか、建設的な話は殆どでてこなく、自分の過去話（今までに見てきた問題な人間を話す）を語ったり、妹のこんなところが問題だ（例えば、父との会話で曖昧な返事をする、洗面所に大量の髪の毛を落としたままにしてる、黙って家を出ていく）などと話続け、いつもと変わらない調子だ。<br><br>結局、父の出した結論は「ゆっくり寝る時間をとる」ｗ<br><br>これを真面目な顔で言うので、吹き出しそうになってしまった。論点がチグハグで、根拠もないことを唐突に言うのである。<br><br>母は何も言わずに何かの書類を眺めていた。<br><br>私は親から意見を述べられたら考えを言うが、基本は聞いている。父の話は聞いててイライラしてくるが、黙ってる。こうしてみると、思ったことは言ったほうが良いのか・・・？<br><br>そうして、父は「本人が変わらなければどうしようもない問題だ」で片づけてしまった。「代われるものなら代わってやりたい」とも。<br><br>私としては、本人が変わらなければ解決しないことだってのはご尤もだということは前提に、親としても、そして私としても、それじゃあ私たちは何をするか？だと考えている。<br><br>って言うのも、「本人が変わらなければ・・・」とか「代われるものなら代わってやりたい」とかは誰にでも言えることなのだ。口で言うだけなのだから。<br><br>それで他人と私たちとの明確な違いとは、家族か否かだ<br><br>そんな口先だけでこの問題を済ましてしまったら、私たちは妹と赤の他人であることになってしまう。父親は無意識のうちにそれをやりかけてしまっているように思える<br><br>家族としてやるべきことは、私たちも共にアクションをとることだと思う。まずはそれをやることが大事じゃないかな<br><br>人間は他人を変えることはできない。できることは、自分を変えることなのだ。これしかできないんだったら、それに徹するべきだと思う。父がやろうとしてることは、自分は差し置いて、他人を変えようとしている。まずこれでは解決にならないし、妹からしてこういう態度は「エゴ」見え見えである。<br><br>人間は不思議なもので、自分は無意識に楽をしようとする。そのくせ、他人が楽をしようとしていることに対しては敏感に察知してしまうのだ。こういうのは相手に知れると不信感や嫌な思いを与えてしまうので、自分自身が常日頃から自分に対して注意を向けていないと克服できない。アイツが楽をした、コイツはバカだなどと他人に注意を払っている場合などではないのだ。<br><br>私もそうだが、妹も父に対して長年募った不信感が限界になっているのではないかと私は思う。<br><br>不信感と言うよりは、純粋に「愛」かもしれない。<br><br>間接的にでも、親が自分を庇って庇って保守に回ってる姿を目にしては、冷めてしまうだろう<br><br>とはいえ、親であったとしても所詮は人間。それほど強いわけじゃない。「親は強くあるべき、子を守るべき」という考えを私は持ってしまっている部分もあるが、期待する分ギャップが生じるとストレスになるので、求めすぎないようには意識している。<br><br>しかし、妹の場合はどうだろうか。純粋が故に求めたり、依存の傾向があるかもしれない。もしあるのならば、それこそしたたかに本人が成長するべきだと思うが。<br><br>話を戻すが、まずは父親が先手を打ち、私はやれるだけのことはやったぞ！という証拠を残し、それから「あとは本人次第」というべきじゃないだろうか？<br><br>これに似たような話で、ビジネスの話だが、<br><br>売り上げの少ない営業マンから話を聞くと、いかに売っている製品が悪いかを力説するらしい。翻って、成績のいい営業マンは製品の問題を承知しているのではあるが、そこを突かれた時の返しを持っていたり、むしろ弱みを強みに変えるセールストークを予め持っているそうだ。製品がどうのということは、製造の人間がやることであり、今ある現状の中で営業はどのようにするかが彼らの仕事なのだ。逆に言えば、それができていない営業などなんの存在意義があるのだ？ということだ。前者は置かれた立場として仕事をしていないどころか、自分が仕事をしていないことを他人に押し付けているタワケ者だ。後者は全うしている。同じ物を売って、この差がでる。<br><br>ちょっと厳しめになるが、父親として最低限やることはやって欲しいと思っている。それと同時に、このことを伝えることが私の仕事なのか悩ましいところでもある。<br><br>置かれた立場の中でやるべきことをやることが、仲間意識を作りあげ、信頼に繋がると思う。<br><br>家族に限らず、友達も、仕事仲間もそうだ。これができてないようじゃ、私とあなたを繋げているものって何なの？って聞きたいわけ。<br><br>弱っている妹を思い、父に批判的になってしまった。熱くもなってしまった。いかん、いかん。<br><br>でも、自分の行動がそれだけの影響力を持っているよ、ということを自覚してほしいのだ。学歴とか、どこに勤めているかに目が向いてしまうけれども、家族単位でみてこれだけの存在意義があるんだよ、ってことなのだ。これさえしっかりできていれば、社会がどう思おうと、偉大な父親だと思うのさ
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12124823923.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 01:40:35 +0900</pubDate>
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<title>マヨネーズの歴史</title>
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<![CDATA[ こんばんは、今回は一風趣向を変えさせてもらい、<br><br><span style="color: rgb(255, 255, 64);">マヨネーズ</span><span style="color: rgb(17, 17, 17);">の歴史についてかいていこうと思います。(食物の話題はシリーズ化するかも)<br></span><br><br><img src="https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/8/87/Zaanse_mayonaise.jpg/235px-Zaanse_mayonaise.jpg" alt="" zaanse" mayonaise.jpg"><br><br>日本でもよく使われるマヨですが、食用油と卵黄と酢、また塩なんかも加えたりしたソースですね<br><br>よくサラダにかけたりしますが、元はフランス料理の肉用のソースなんだって<br><br>日本では肉にマヨをかけるのはメジャーではないかな…でもかけるとウマイお‘・ω・`(←高カロリーだから注意な！)<br><br>で、このマヨがいつ誕生したか分かりますか？<br><br>１５８９年みたいね、う～んもっと年期あると思ってた。でもオーガニックなカタチで、ちょっと近未来的にも見えるからこんなもんか？<br><br>そもそもなんでマヨネーズなのかって話だけど、１６世紀のフランス北西部に遡って、<br><br>「マイエンヌ」という地域を治めていた、「シャルル・マイエンヌ」にちなんだらしい<br><br><img src="https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/c/c2/Mayenne-charles.jpg/220px-Mayenne-charles.jpg"><br><br>この人が１５８９年９月のアルクの戦いの前の昼食で、コールドチキンにソースをかけさせた。そのソースが彼の名前にちなんでこうなったと（＠o＠<br><br>マイエンヌ→マヨネーズ<br><br>マイエンヌの戦いの下りは一説によるもので、直接的証拠ではないので信憑性にかけますが、そんな歴史を思いながらマヨを食べると、より深みがでるかもね～<br><br>深夜に書いてるけど、コールドチキンくいてぇ…<br><br><br><br>※出典元：『図説世界史を変えた５０の食物』<br>　　　　　　　Wikipedia<br>画像はWikipediaより
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12124061969.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 00:05:06 +0900</pubDate>
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<title>『古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家』</title>
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<![CDATA[ こんばんは、今回は珍しく本の紹介をいたしやす！！<br><br>タイトル通り<br><br>『古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家』<br><br>という本。著者は井形慶子さん。<br><br>先日古本屋の文庫本コーナーにあったこの本が目にとまりまして、100円だったのでどんなもんかと買ったのです<br><br>もともと、街づくりに関心がありまして、それに関連する家というキーワードが気になりました<br><br>著者の井形さんは大学在学中から出版社でインテリア雑誌の編集に携わっていたそうで、28歳で出版社を立ち上げ、60回近い渡英経験からこの本が誕生した模様<br><br>簡単にまとめると、住宅に関してのイギリス人と日本人の価値観の違いが書かれており、そこからより大きく「生き方についての考え方」まで触れられています。なので日本人がかかえる悩みを解決するヒントになるかもしれません。<br><br>著者が結構イギリス推しだなと感じる部分が正直あったので、突っ込みたいこともありましたが、それでも素直にためになることもありました。<br><br>例えば、屋根裏にも階段の下にも、床下から壁の奥まで収納スペースがある日本の家は何なのだと。それをセールスポイントに売りつける店員もおかしいが、それに一切の疑問を持たない日本人もおかしい。そしてその収納スペースには安く買った大量の品々を詰め込む。日本人は全てを抱え込もうとする、これは心の病気ではないか？<br><br>実際にそういう家は多いと思います、私の家もそうですが。<br><br>これに感化して早速部屋の片づけをしましたねｗ<br><br>片付けしてる最中に「この中で死んでもあの世へ持っていきたいものってほとんど無いな。それなのにひょっとしたら使うかも！？とか、ないと不安だと安くて細々としたものを抱え込み、病的だな…」と思いました<br><br>ただ闇雲に部屋掃除をするのではなく、こうやって自分と対話しながらやるとこれからも整理整頓を心がけようとなります。心底納得して、こっちのほうが良いと思えるのですから。<br><br>また、イギリスの家は明るい照明が煌々と部屋を照らすことはないそう。だから夜になると何だか薄暗い感じだそうですが、慣れるとむしろそっちのほうが気が安らいだと著者は言っていました<br><br>確かにそもそも夜は暗いのが当たり前ですよね<br><br>それが照明ができてから、どんどん明るく、明るくってむしろ日本の照明は明るすぎるんです！<br><br>あまりに当たり前になっていたので私もそれまで一切気づきませんでしたが…<br><br>それで一回部屋のつりさげ式の照明を外してみたのです。その時点で6畳の部屋の真ん中にぶら下がってた物体がなくなったわけですから、すっきりと見通しがよくなりました。<br><br>また、夜には部屋の照明の代わりに、卓上に置く照明(白、黄色っぽい光)とそれより一回り小型なランプ(オレンジ色の光)を使い分けてやってます。<br><br>以前より幾分か暗くは感じますが、とても気分が落ち着くんです。それこそ夜が来たことを実感して、体が勝手に静まっていくような感じです。<br><br>そうなると自然と眠くなるんですよね。以前はベッドに横になっても直ぐには眠れず、適当にipadをいじって時間がたってから寝て、朝はだるーく起き上がってきましたが、今では照明の影響かすぐに寝てます。今は休日ということと、ブログを書いてるということもあり遅起きをしてますが、自分は今まで夜行性として活動させてもらってたのですが、これは営業妨害ですよｗ<br><br>まあ直接的な影響下はまだわかりませんが、様子をみてみたいです<br><br>そういえば昔、高校の部活で登山をしてたのですが、山ってすぐに夜が来るのですよ<br><br>正確に言うと、周りに街灯はありませんし、車も走らないですし、家もないのですぐに暗くなるのです<br><br>それから電波もないため、携帯もできない。そうなると会話を楽しむくらいしかやることってないのですよ。それも長くは続かないので、９時頃には暇になってあとは自然と寝てしまうのです。<br><br>自然の摂理に身を任せれば、生物として本来のみずみずしい生き方ができるのに、それにもかかわらず自らが良かれと生み出した技術によってなんだか苦しくなってるなんてバカバカしいですよね…<br><br>さすがに裸になって山奥で自給自足が良いなんてことは思ってませんが、このまま行くのもどうかと思うきっかけになりました<br><br>ここまでは快適だけど、これ以上は行き過ぎというラインを考えることも大切だなと<br><br>最新の技術も活用するけれど、生き物としての本来の自然な生活の中からも幸せを感じるって素敵じゃないですか？<br><br>そんな本でした<br><br>また面白い本があれば紹介しますね、でわでわ＾
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12095665658.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 00:54:50 +0900</pubDate>
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<title>人間関係がイチバン難しい→なんで難しいの？</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、もう2時を回ってますね<br><br>私は今ロジカルシンキングに関する本を読んでいて、それでふと思いついたのが<br><br>｢人間関係がイチバン難しいって言うけど、なぜなんだろう？｣と素朴に感じました<br><br>統計的な数値はないので主観と偏見に近いところもあると思いますが、<br><br>私の祖母や父はそれをよく言ってますし、みなさんもそれで苦労されていることがあるかもしれません<br><br>そこで考えてみたのですが、個人的な問題、例えば怪我をしたとか物を壊してしまったとかなら自分で納得さえしてしまえば終わりですね<br><br>｢俺はそもそもやんちゃだから怪我をまたしてしまった｣とか｢この物は高かったのに悔しい！orまた買えばいっか｣など<br><br>ただ他人が相手となると、どんなに自分をコントロール出来る人でも相手を勝手に操作することはできません<br><br>相手も生身の人間であり、考えがあります<br><br>例えば何か危害を加えてしまったとして、許しを得ても本心までは見えずひどく不安です<br><br>ましてや危害を加えていなくとも、相手からしてみれば気に入らないこともあるわけで<br><br>いずれにせよ人間関係には自由の利かない｢感情｣が伴います<br><br>だから難しいのではないでしょうか？<br><br>私の家族は難しい、難しいと言う割には｢こういう時はこうすれば良い｣という解決策がないです<br><br>相手を操って人間関係を容易にするのはマインドコントロールでもしない限り現実的ではないので、やはり自分が柔軟に対処する術を持つべきだと思うのです<br><br>そこで人間の根本にある欲求をまずは知ると良いでしょう<br><br>でもみんな知ってるはずです<br><br>ただこのような積極的視点で見てないので具体的に説明は難しいと思いますが<br><br>誰にでもある欲求は、モテたい、楽したい、偉くなりたい、気持ちよくなりたい、秀でたいなど<br><br>これらまとめて自己重要感です<br><br>勿論、性欲、睡眠欲、食欲などの生理的な根本的欲求もありますが、日本で生活している以上、そこは満たされているはずです<br><br>となると人間は欲深い生き物で、次を求めます<br><br>欲があること自体は悪いことではないです<br><br>ただこれを理解していないがために｢人間関係が難しい｣と思う場面がでてくるのですね<br><br>内心では恥をかきたくないとか、人より偉くなりたい、そう見られたいってのがあります<br><br>だから会話にしても｢俺はこう思う。お前は違う｣だけで終わってしまうと、相手は自分が馬鹿にされたみたいで嫌になっちゃう<br><br>俺が、俺が…で何か不都合があると、相手が悪い。周りが分かってくれない。他人からこうすれば良いとアドバイスを受けてもそれさえ受け入れられず、ああだこうだ文句を言う。<br><br>これはない物ねだりです。そしてこれを我が強いと言うのです<br><br>考えを主張してもそりゃ悪いことじゃないですが、以上のことを踏まえて｢まあ俺は変わってる考えだから｣とか｢それでもあなたのここは良くわかるんだよな｣ってバランスを取らなきゃ、一緒にいて面白くないんですよ<br><br>他にもよく聞くのが、会社を定時に退社しようとするけど、先輩や同僚がまだ頑張ってるから出られない。先に帰ると文句を言われるも。<br><br>そりゃ自分が頑張ってるときに涼しい顔して帰られちゃいい気はしないですよ<br><br>遅くまで残ってる人は、遅くまで残ってる事こそが1番正しいと思ってるんだから<br><br>あなたが定時に帰ることが正しいと思ってるのと同じように<br><br>ここで自分と違う考えの方がオカシイ！俺は正しい！これでは苦しいのです<br><br>じゃあどうするかって自分なりに考えなきゃ<br><br>｢お先に失礼します、みなさんが頑張ってる中自分だけ帰らせて貰うのは悪いので、これをどうぞ｣って差し出しを置いていくのも良いですし、なんか工夫すればそれだけで済むことです<br><br>やってることさえできれば良い、勉強さえ出来れば良いってのは学生までです<br><br>社会はそういう所じゃないかな<br><br>人間関係で悩んでる人ほど真面目な人が多いです<br><br>自分では精一杯頑張ってるのに認められない…みたいな<br><br>だからその頑張りをちょっと別の方に向けると一気に良くなりますよ<br><br>気遣い、工夫次第です<br><br><br><br><br><br>今日も話のまとまりがなく、ダラダラとすみません<br><br>少しでもみなさんのためになれば幸いです。でわでわー
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12093487584.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 02:21:22 +0900</pubDate>
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<title>「マジっすか！？」って何が問題？</title>
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<![CDATA[ こんばんは～<br><br>今日も図書館で本を読んでいたんですが<br><br>読書中ってずっとその本に集中してるかと言えばそんなことはなく<br><br>文字を目で追いながら、頭の中では別のことを考えてたりするんですよｗ<br><br>多分読書ｱﾙｱﾙ、だよね？<br><br>その時に先日父が言ってた<br><br>「最近の若者は『マジっすか！？』て言うだろ。あれが気に入らん」的なことを言ってて<br><br>その時は軽く受け流したのですが<br><br>その自分なりの解釈がパッと浮かんだのです！<br><br>これは感覚的なことなので文章に起こすことは至難の業なのですが、<br><br>とにかく忘れてた頃にいきなり来て、自分なりには納得できる回答なので凄くスッキリした感じとなっておりますー、はいっ！ｗ<br><br>まぁ多分、頭の中で少なからず引っかかっていたのでしょう<br><br><br><br>それで、私なりの考察ですが、<br><br>まず何が問題かと言うことですよね？<br><br>表面的にはその言葉遣い。<br><br>一般的に言われてる「若者言葉」の代表格じゃないでしょうか、マジ？は。<br><br>それを目上の人に何のためらいもなく言うから角が立つ<br><br>そして何かと言えば、マジすか？、マジすか？<br><br>相づちのようにそれを連発されては会話をしている方としても張り合いがありませんよね<br><br>これらは目上とか年下とか関係なくあると思います<br><br>でも実際は「若者ではない」人達が良く疑問に思っている<br><br>私も昔は「最近の若者は…」と嘆いていましたが、そもそも自分も世間的にはそこに属している身なので、そう言える口ではありませんので、それは例外としましてｗ<br><br>でも真面目な話、コミュニケーション文化崩壊の抑止的義務じゃないかな？なんて<br><br>先ほど申した通り、表面的にはあまりよろしくない言葉ですが、会話としてみた場合に<br><br>相づちのようにマジすかを連発されたり、それ一辺倒ってのも気分がいいものではありませんよね？<br><br>同意出来なければ素直に「いや、これこれじゃないですか？」と言えばまた議論が深まりますし、「それってどういうことですか？」と聞けば関心が向けられていることを実感すると供に話し甲斐もあるじゃないですか？<br><br>そういう会話の抵抗が全くないのってひどく虚無的だと思うし、この問題の核心部分がこれではないかと思いました<br><br>極端に言えば、真面目な仕草や表情で「マジですか？」と言われたらここまでの問題定義には発展してなかったと思うのですよ<br><br>それを軽率に使っちゃうから「最近の若者は言葉遣いが悪い！」なんて言われちゃう…<br><br>多分、その若者は表情も態度も軽率ですよ。見なくても分かります<br><br>よって、そんなことを言っている「若者ではない」人達がいたら、「ああ、コミュニケーションにおける文化崩壊の抑止的義務を果たされているんだな」と思い込むと、若者としても少しはモチベーションが保てるのではないでしょうか？<br><br>今日は以上です、でわでわ～
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12092282150.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 20:48:32 +0900</pubDate>
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<title>そもそも一日三食って、体にいいの？</title>
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<![CDATA[ こんにちは～<br><br>私の地元は今、とてもいい天気。秋晴れってやつか！？<br><br>秋というには少し遅い気もしますが…<br><br>さて最近、ある本を読んでいて、朝に起きてから水を飲むと良いとありました<br><br>寝ている間に結構な量の汗をかくというのはみなさんもどこかで聞いたことがあると思います<br><br>簡単な話が、その分を補給しましょうね！ということらしいが(￣∇￣)<br><br>コツは、常温の水でコップ一、二杯分。そして一気に飲まないで、ゆっくりぃ～<br><br>また、それに関連して食べ物を消化する内臓事情についても解説がありました<br><br>午前4時～お昼12時までが排泄の時間<br>①お昼12時～午後8時までが摂取の時間<br>午後8時～午前4時までが吸収の時間<br><br>とのこと。<br><br>それで基本的には①の時にご飯をしっかり食べた方が良いのだそうです<br><br>夕食は午後8時までに食べるのが望ましいけど、それ以降になるならむしろ食べない方が良いというネット上での意見もありました。<br><br>さすがにそれだと厳しいので、軽めに何か食べるのが良いらしいですが、基本的には吸収の時間なので余計な負担をかけない方がいいとのこと<br><br>因みに朝食も意外とガッツリ取らなくていいみたい。人によっては力仕事とかあれば食べるべきなんでしょうが、デスクワークや頭を使う人は眠くなるだけですからね…<br><br>自分に合ったカロリーをコントロールしましょうということですね<br><br>そう考えると、一日三食って誰が考えたんだよ！wってことになる<br><br>力仕事、スポーツ選手、高校生くらいなら分かる<br><br>しかし、それ以外のカロリーを必要としない人からしたら消化にエネルギーをとられて逆に疲れます<br><br>当たり前を考え直してみると面白いですねぇ～<br><br>他にも毎日体を洗う必要はあるのか、歯磨きの常識、学校を卒業して働き車を買い結婚してマイホームを買い子どもをつくる…これで本当に全員が幸せになれるの？など私の考察がたくさんあるので順次書いていきたいと思います<br><br>それではまた、でわでわ～
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12091795716.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 15:00:39 +0900</pubDate>
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<title>人生楽しく！明るく！幸せに！そのためには…</title>
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<![CDATA[ こんばんはー、今回はなにを書こうかいろいろ考えてたんですが<br><br>ちょっと話が逸れるのですが、私って結構考えが変わってるんですよ。。。<br><br>実際友達にも普通だとは言われないし、自分自身も他人の一般的な話を聞いても<br><br>「自分だったらこうするんだけどなあー」なんてしょっちゅうありますもん<br><br>そのことに関して良いも悪いも無いと思ってますので、とりわけ悩んでるわけではありませんが、こんな変わった考えもあるんだなー程度に読者の皆様には思って頂きたいものです！<br><br>さて、このブログを書くにあたって毎回意識していることがあって、それは「役に立つことを書く」ってことなのです<br><br>自分だけにできることをやってる時ってとっても気持ちが良いものです<br><br>しかし私の場合は学校の勉強ができるわけでも、駅伝や甲子園に出るほどスポーツができるわけでも、アートやパソコンのプログラミングができるわけでもない。本当にことごとく何もできないヤツなんですよぉ～ｗｗｗ<br><br>ただそこで投げ出したり、ストップすることもできなくて。ひどく不器用で、チキンですね？<br><br>でも昔から考えてたことがあって、それは勉強する人にも、スポーツ選手にも、アーティストやエンジニアの誰にでも必要とされてるものなのですが、わかります？<br><br>タイトルにあります、幸せです！！<br><br>幸せって自分が医者になろうが、弁護士になろうが全ての人の共通項目だと思うのです<br><br>私は小さいころから不幸そうにしている大人とその反対を見て、感じて、考えてきましたので(相当暇だったんでしょうなぁ)そこで気づいたこととかをみんなと共有したいと思っているわけです<br><br>そこで今回は「イメージの大切さ」について。タイトルに当てはめると<br><br>人生を楽しく！明るく！幸せに！そのためには…イメージしてみよう！<br><br>ってことになりますかな<br><br>みんな小さいころから学校で勉強していきますが、学校ってなんでも一方的に正解のある問題を出題して教育していきますよね？<br><br>私たちからしたら何にもしなくてもポンポンと問題が出される。だからその先のことを考える機会が少ないのです。<br><br>一方夢は自分が先回りしてこれだと決めてから、どうやって達成するか考えなきゃなんです<br><br>学校の勉強とは順番が違うから、頭のいい人が必ずしも幸せになれるとは限らない<br><br>しかも、学校の問題と違って何でもアリ！なんです<br><br>正解はありません。将来の年収はいくらがいいですか？500万くらいですか？それにゼロを一つつけなかったのはなぜでしょうか？年収5000万円。う～ん、なかなか夢があるじゃないですか！<br><br>常識的な考えは夢ではありません。それは他者の答えをそのままパクっただけです<br><br>想像力をフルパワーで生かして詳しくイメージすることです<br><br>人と違うのが当然なんですから<br><br>私は世界平和と社長を目指しているので、その夢を具体的にイメージしています<br><br>例えば、それを叶えた時の気持ちは？そしたら誰にどのように祝って貰えるか。その時の光景や匂い、温かいの？どこに住んでて、誰と生活してるの？世界平和ってどうなるの？どのような会社でどのように社会に貢献するの？どんな社長になるの？どんな生活を送ってるの？車は？服装は？髪形や表情は？お金はどんくらい持ってるの？それって何歳で叶えるの？などなど<br><br>脳みそはゴールを強烈にイメージすると、私生活の中からそれに関連する情報を自然と吸収するものです<br><br>車好きが街中の車に反応するのと同じ感じです<br><br>逆に言えば、目標やゴールが全くないとただ受動的に生きて、何も感じないまま歳をとっていきます。もったいない！<br><br>因みにホリエモンこと堀江貴文氏はあえて目標を持たないそうです。そうするとそこが限界になってしまうからだそうですが。確かに彼ほどにストイックに毎日を生きるならば、もう人生のベクトルが定まっているでしょうからあえてゴールを持つ必要性もないでしょう。ただベクトルが定まっていないうちは、まずはゴールを持つことが良いと思います<br><br>そのゴールにしても感情的になれるもののほうが良いです。楽しいとか、充足感を覚えるとか。それが現実的でない、どうせ俺には無理だとかいうブレーキは踏まずに行くことです！！<br><br>歌手になりたいとしましょうか。正確に言うと、幸せになる！そのためには私が一番感動する歌手になる！です。目的と手段を混同しないように注意です。<br><br>あとは様々なところから情報を得るのです。情報源だけは意図的に広げて、吸収は脳に任せましょう。何も歌手の専門家ではありませんので、その道の定石はわかりませんが、憧れの歌手のDVDを100回見る。CDを繰返し聞く。感動的なライブパフォーマンスや、歌の分析をYouTubeで観る(今は専門家がチャンネルを開いて誰でもタダで見れます、どの分野でも)、関連する書籍を読み漁る、アーティストの漫画や絵本を見る(サクセスストーリーが視覚化されているのでイメージが残りやすい。歌手の絵本はあまり聞きませんが、とっておきの恋愛がしたいなら100万回生きた猫など)、仲間で語り合う、ブログやツイッターでその道の成功者の発言を読むなど様々です。<br><br>今の時代、あらゆる分野から情報が発信されているので、そこは意識して把握するべきです。そこからイメージができるのは頭の仕事です。<br><br>それをアーティストはそのような学校に行くのでしょうけど、並行してやるんですよ。イメージ作りと、実際の訓練とはまた別ですから。私のように社長になりたいなら、早くビジネスをしてみることも大切ですし、ライター志望ならとことんブログなり日記を書いたほうが良いです。<br><br>いわばイメージ作りは情報の入力で、それに加えて練習するなどの情報のアウトプットも必要なのです。イメージばかりしてても現実逃避ですし、練習ばかりしてても中身が伴ってないのです。イメージが具体的に持てないのは単に情報が不足してるからです。やってればなんとかなります<br><br>このようなメンタルコーチは成功者のさまざまな人が実は持っているのです<br><br>専門分野の知識や技能に加えて、メンタルコーチスキルも持っておくと役立ちます<br><br>また、このような本はたくさんありますし、私も自分の経験だけに頼らず読んでいるのですが、このブログでも紹介していこうと思ってますのでよろしくおねがいします。<br><br>今日はこれで、でわでわ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12090518344.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 00:08:14 +0900</pubDate>
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<title>苦労の先に幸せはあるか！？</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>今回は私が思う幸せについて、簡単に書いていきたいと思います<br><br>最初に断っておきますが、私は神様がいるとは微塵も思っておりません！<br><br>なぜならば、私の父親は神様がいる！やトイレは宇宙と繋がっている！とか言い出して、トイレ掃除をすればお金がたまるという謎の理屈で一時かなり励んでいたのですが、トイレ掃除ではお金は溜まらなかったからですw<br><br>家族にも便座の蓋を閉めたり、財布のお札を揃えれば金が溜まるなんて干渉してきたくせに、守っても溜まらなかったもん！www<br><br>まあ貧乏脳でやったところでアウトプットはそれ相応なのは当然ですが…<br><br><br><br>話を戻しまして、そんな父親もそうなんですが、幸せを実感していない人の中には「人は苦労をしなければ幸せにはなれない」なんて思ってる人がいます<br><br>逆に言うと、例えば社会に出て働いて、若いうちに苦しい下積み時代をガムシャラに頑張れば、歳をとって今度は自分が楽をできると思っている節がある<br><br>これって間違いじゃないと思うんですよ。でも現実には「こんなはずでは…」と理想と現実の間に立ち尽くしている人がいる<br><br>それはこの言葉の表現が曖昧なんです。私なりに翻訳すれば（もはや勝手な解釈ですがw）、「幸せに苦痛や苦労は伴わない」です！ただし、楽をする事を勧めているわけではありません。努力をする事によってより幸せを掴みやすくすることができるのも事実だと思うからです<br><br>詳しく説明していきますね。例えば高等な教育を受けるにしてもまずは基礎を抑えなければ理解できないですし、修得も難しいでしょう。他にも、特別なスキルや、資格、趣味だってある程度の知識や力量あって初めてより高等な知識が入ってくるのです。自分の力量が変化するそのプロセスが面白いという事だと思いますが<br>そこで幸せや幸福感も例外ではないのです。<br><br>まずは今の状況の中で幸せを感じ取れなければ次のステップへは進めないのです<br><br>幸せを実感できてない人に限って常々口を開けば不平不満がこぼれ落ちていますが、これは全然幸せを受け入れる態勢に入っていないのですよ。小さな幸せに気付けない人がより大きな幸せを見つけられるワケがありません。<br><br>また幸せ全般に疎いので、そもそも自分にとっての幸せが何なのかすら定まってない場合が。でも欲求は絶えませんので、取り敢えず分かりやすいものや他社基準になってしまう傾向が。学歴や高級品やお金など。<br><br>冷静になれば、学歴自体には何の価値も無いですよ。まあ就職に有利にはなるかも知れませんがそれでお腹いっぱいになれますか？高級車やお金を目の前にしてみなぎる程の充足感が湧いてきますか？そこですよね。<br><br>もとい、ただ苦痛に耐えればこの様な考えが練り固まって行くなんて事はあり得ません。頭を使っていないのだから。それを日頃から考える努力をして理解が深まっていき、結果的に幸せをかんじられるようになります。<br><br>苦痛をすること、便所掃除、これを目的にしてしまった時点で考える事をしなくなってしまうのでやめた方が良いです。やるにしてもあくまで手段ですし、どういう理屈でそれをやる事を推奨されているのか想像するべきですね<br><br>信仰さえしていれば神様が救ってくれるとか、トイレと宇宙は繋がっているとか、これさえ守っていれば幸せになるなんてことはあり得ません！<br><br>信仰は自由ですが、極端な信仰は自分自身を不幸にしますし、場合によっては他人も迷惑ですw<br><br>絶対的に何かにすがっている人はあまりにも受動的な生き方です。あまりに厳しく、かつ傲慢な物言いで恐縮ですが。でも結局は幸せも学校の勉強と同じで自分から当たって詳しくなっていかないと幸せ自体がよく分からないんです<br><br>よく分からなければ、毎日ご飯が食べられて幸せ、温かいシャワーを浴びる事ができて有難い、毎日勉強・仕事が出来て感謝、健康にありがとう！こういう感じで当たり前の事って思い込んでいたことに対して目を向けてみるのが良いです。私もやってますが<br><br>風呂に浸かりながら、足をもみもみしながら、ありがとうな～今日もたくさん歩いて疲れたろ？お腹をさすりながら、今は夕食を一生懸命に消化して頑張ってるな！感謝感謝。とか1人で言ってますもんw<br><br>顔に対しても、取り分けイケてるもんでもないけどな、でも俺はこの顔のまま一生一緒だぜ！イケメンに取り替える事ができても、俺はお前と死ぬまで一緒にいたいで！って赤面なこともボソボソと呟いてますw<br><br>これを毎日続けてると実は今までたくさんの幸運や、いろんな人たちに恵まれてたんだなって思えてきます。<br><br><br>そうして今度は自分が社会に返す番だ！と思えたらしめたものです！<br><br>本当はもっと語りたいのですが、今日はこの位にしていきます。また機会があれば書きますね、ではでは
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12089722910.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 21:02:15 +0900</pubDate>
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<title>私たちの街</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">こんばんわ、今回は街に関しての意見を述べたいと思います。</span><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">と言うのも私、大学が長期休暇に入るたびに1人でいろんな街を旅するんです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">いろいろと見てる中で思ったのですが、その街オリジナルの景観があるところもあれば、国道沿いに何処にでもあるようなチェーン店が立ち並ぶそんな街もあります。地方の郊外とかそうですが。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">でも京都や金沢、倉敷なんかもそうですが、しっかりと独自の景観がある街って、住民もしっかり街のあり方というものを考えていると思うのです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">そもそもなぜそこら中にチェーン店の立ち並ぶファスト風土があるのかというと、日米構造協議とかいう訳のわからない契約が結ばれて、ようは大型商店進出の規制が緩和されたんですね。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">表向きにはそれで街の活性化、消費者の幅広いニーズに対応するとあるのだと思うのですが、従来の駅周辺の市街地にある物も売ってる、また新しくて安くて良いものも置いてあるで、何でもあるのです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">しかもコンビニや牛丼屋、ディスカウントストアなんて基本24時間営業じゃないですか。ファミレス、ハンバーガー、スーパーでも24時間営業やってますよ。安いし、いつでもやってるし、しかもいろんなサービスもあって便利となれば普通はみんなそっちに行くのです。当たり前ですが。そしてそれなりの理由がなければ不便だったものには戻らないものです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">今まで市街地で用事を済ませていた人たちが郊外へ流れるということは、お金の流れもそちらへ流れるということなんです。何事もそうなんですが、お金もバランスが大切です、ひどく偏った流れや溜まり方をするとどっかで不都合が出てくるんですよ。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">私は1ヶ月分のレシートを見てみたら、かなりのものをそう言ったチェーン店で買っているんだと分かりましたので偉そうなことは何も言えないのですが…</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">そこを棚に上げて言わせて頂きたいのですが、便利だ、快適だ、安いだ、と何も考えずに本能的に動くことは得てして長期的には損をする場合があるものです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">実際に「地方消滅」や「里山資本主義」という本が流行り注目もされている通りです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">安いしたくさん買える、って良いようで凄い時代遅れな幸福感だと思います。物が不足していた時代には確かにそれが直接幸せや充足感に結びついた事でしょうが、今の時代に国内で最低限の物が足りないなんて人はほんのごく僅かの一握りだけでしょう。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">普通の人は事足りているのです。ただその幸福感の幻想に洗脳されていて、缶コーヒーで贅沢、取り敢えず日用品は余裕を持って買う贅沢。でもなんだか心には満たされない何かがあって、オマケになぜかお金も溜まらないwこうなるわけです。そしてそういう欲はキリがなく、もっと！もっと！と底なし沼にハマっていくのです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">そういう人がたくさんいるからチェーン店は流行るし、そういう流れだから旧市街地は廃れるのです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">で、このまま発展すればこれはこれで良いと思います。資本主義の流れで、金を集める事が出来る人が豊かになるのは至極当然、なんの悪い事でもありません。ただ、それによって犠牲になる人や街があり、それが長期的に見て社会にマイナスに働きかけるのならば考えものです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">実際に旧市街地で正社員で働いてた人たちが解雇され、チェーン店で非正規労働者として働けば、今まで得ていた庶民のお金は経営者の元へそのまま行くわけですし、冒頭でも言った通りどこも景観が似通って非常に詰まらない街になります。そんな街に住んで、独自のアイデンティティは持てるでしょうか？息抜きができますか？田んぼや畑が大量に潰されれば、環境問題にも発展しますし、一部の人の金儲けのためにあらゆる物事が犠牲になるわけです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">ただでさえ給料が減る中で、そういった安いものをちょこちょこ大量買いするから、もっとお金が欲しい、けど稼げない。そんな煩悩にハマってる人って結構いるのでは？</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">このように考えると、自分のお金をチェーン店に使う事は、彼らに投資して悪夢のストーリーを助長している様なものです。結果的に自分が苦しくなるんですよ。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">もちろん全てが悪いと言ってるわけではありません。そのバランスが大切なのです。自分のお金の使い方、国や地域の政治に対する考え、身の回りの友人や街とどの様な将来にしていきたいか常に考える事が抑止力になるのです。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">ただ安いし、深夜までやってて便利～って受動的に消費してるから際限なく物事が進んでしまう。これキケン、ですね？</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">普段何気なく行っている買い物だけでもこんだけ影響があるのです。収入が減って、政治家を叩くのは勝手ですが、まずは客観的に考えて、ではそう言う自分の行動や考えはそもそも相応しいのか？と考え直す必要があるのではないでしょうか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/loveook/entry-12089265257.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 17:08:37 +0900</pubDate>
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