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<title>DJELI MOUSO @コートジボワール</title>
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<description>2009年から始まったコートジボワール渡航。。。毎年のドタバタ渡航劇と日本の生活を赤裸々に書きすぎてます。このブログ、、、、、</description>
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<title>アフリカ帰省〜母娘2人旅〜1</title>
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<![CDATA[ チケットを探す日々が始まる。先ずは毎回頼んでいる代理店。<br>それから、ネットのありとあらゆる旅行会社を当たり、海外にバックパックで行く友達にも代理店を紹介してもらう。も、どれも、高い。チケット代だけしか今は手元にない。これから二ヶ月で入る収入を考えても現地での生活費を少しでも増やすためにはチケット代を抑えるしかなかった。<br><br>ネットで、探した最安値をクリックするとエミレーツ航空に直で飛ぶページが有った。<br>が、全て英語。。。<br><br>読めません！！<br><br>中学生以下かしれないわたしの語学力でなんとか、入力して試算することを試みるがエラーがたつ。<br><br>仕方ない。。。<br><br>夜な夜な続いたチャレンジを諦めて、ＣＡやってる弟の彼女を呼び出す。<br><br>スマホとiPhoneで翻訳かけて、<br>なんとか金額を出すことが出来た。<br><br>安い！！<br><br>これをプリントアウトできるようにパソコンから繋げる事が必須。<br><br>またまた誰かの手を借りる事が必要となる、<br><br><br>気付くともう、五月の終わりに差し掛かっていた。<br><br>六月から、燃油サーチャージがまた値上げになることを、代理店から聞いていたのであせる。<br><br>心当たりに連絡するも、タイミングが悪く、会えるのが六月になりそうだった。 <br><br>思い出したのが私の心の友である、ママ友。早速連絡してみると快諾してくれて、三日後に伺わせてもらうことになった。<br><br>パソコンで、エミレーツ航空にログインすると、iPhoneやスマホで見れなかった日本語版ページが有った！！！<br><br>助かった～（ ;  ; ）<br><br>そんなわけで、無事にチケット予約完了。翌日全財産を聞いたこともない会社に振り込む。<br><br>相当ドキドキしました。<br><br>発券タイムリミットまで、あと、数日。着金するまでは発券されないため、ギリギリの日数だった。<br><br>今か今かと、待って居ると、<br>ママ友からメールきたよ、！！と連絡が入り、五月30日無事にチケットを入手することができた。<br><br>アナログな私にとって、全てがわからないことだらけ。<br>だけど、自力 が今回のコンセプト。<br>回り道や、遠回りしても、自分で経験することが大切なはず。<br><br>こうやって一つ一つを自分の経験という財産にしていきたい。<br><br>と思った。<br><br>けれど、私の周りのみんなに支えられ、助けられ、応援してもらっての帰省だという事は決して忘れない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11305590375.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 11:50:07 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ帰省〜母娘2人旅〜</title>
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<![CDATA[ <br>2012年。蘇生と再生の年。 自分にはなにが出来るのか。漠然とかんがえながら、空を見上げ、同じ空がアビジャンにも広がっているんだと思い安堵する。<br>のらりくらりと、ジエリドンの活動は続き、年明けからの、兄の渡アフリカ。そのさなかのアフリカンフェスティバル2012<br>いつもの様にいつもの曲を踊り、あっけなく終わる。 <br>そのころ、国際交流基金からの助成金は今年は出ないとの通知がくる。 <br><br>私は家庭環境が変わり、母娘2人での生活になって居た。私の稼ぎでの生活。絶対に自費では行く事は無いと思っていた。<br>けれど、助成金が降りないとわかった瞬間に私の脳裏に浮かんだのは、<br>かき集めたら幾らになるか？ <br><br>だった。<br>そして、すぐさま確認すると、 <br>丁度母娘2人分のエアチケット代が集まる事が、わかった。<br><br>そして、何故か<br>私は行くんだ。 <br><br>と、思った。<br><br>大切な人に会うことも、アビジャンママの新盆に挨拶に行く事ももちろん、大前提だった。<br><br>それよりもなによりも、ホテルを取る事なく、VISAを取得する手段を作りたかった。そして、自分の力で、可能な限りのコミュニティを作り自力でのアビジャン滞在を可能にしたい。 <br><br>マダムが居るから安全と、安心がある。<br>その事には娘が一緒な分本当に感謝している。 <br>けれど、この先ずっとこの形で渡アフリカをしたいわけではない。<br><br>それは、私のアビジャンでの使命を探し見つけ実現する為。<br><br>2012年、相方マアヤは渡アフリカを休む事になった。<br>遂に。 <br><br>母娘2人での旅が実現となる。。。
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11290694444.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 16:42:00 +0900</pubDate>
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<title>自分探し</title>
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<![CDATA[ 毎日、心に響く  写真や言葉を目にするたびに<br><br>涙しそうになる<br><br>弱くなってる？<br>と不安になりつつ<br><br>今が吸収出来るとき！<br><br>と置き換えて<br><br>前向きに生きていく<br><br>今、一瞬一瞬が<br>永く永く感じる<br><br>自分に何ができる？<br><br>なんて考えると、まるで無力な自分に泣けてくる<br><br>日本人の私が<br>故郷はアフリカです<br><br>なんて、はたからみたら、馬鹿話に聞こえるかもしれない<br><br>でも人にどう思われても<br><br>これだけ毎日思い続けてる自分を信じてる<br><br>今日本人として生まれた意味を噛み締めながら、<br>そして、まだまだ深い意味があると感じるから<br><br>今日本人で再会した仲間たちと居ることでバランスを取りながら<br><br>今を生きる<br><br><br>一人立つの精神で<br>異国で戦う友を励みに<br><br>いつかの為に今を生きる
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11264151630.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 23:59:50 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ渡航記中断中</title>
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<![CDATA[ 2012年。<br><br>今年は諦めていた渡アフリカ<br><br>けれど、使命を果たす序章の今、<br><br>渡航を止めるわけにはいかない<br><br>勿論その背景には<br>会いたい人がいたり、母なる大地に身を置きたいと言う欲求もある<br><br>けれどこの四年間、１日も忘れることなくアビジャンと生きてきた<br><br>私が今日本にいる意味をしっかりと握りしめ、<br>明日がどうなるかわからない不安と戦いながら<br><br>私の故郷<br><br>そこに平和の種と、幸せの為に<br><br>今、今出来ることを一歩ずつでいいから、していく。<br>大きな事はできない。<br>でも、一人一人との対話の積み重ねに依って、相互理解を深めた師匠をもつ私もまた、<br>一人一人との対話を土台にして行こうときめた。<br><br>目指すは、ジュラ語習得！<br>そして、abcdの大切さを伝えていく。<br><br>そこから始めよう。<br><br>いつか、この地に骨を埋めるなら<br><br>その覚悟でやるべきだから<br>自分に何ができるのか？<br><br>を模索する旅にでます。<br><br>８月。<br><br>今年は初めての2人旅。<br>
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 23:58:48 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ帰省～２２～</title>
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<![CDATA[ 結局、午前中しか使えない練習場から、マダムの実家に場所を変えて練習。。。マダムの実家は、ドキュのイベ、ラソの住むアパートから徒歩3分。<br>高い塀に囲まれ入り口は頑丈な扉で入ると人がすれ違えないせまーい道を３メートル位潜り抜ける。トンネルみたい。<br><br>抜けると共用の庭？<br>洗濯や料理が出来て洗濯済みの洋服達が大量に干してある<br>玄関が三個あって三世帯居住地になっていた。<br><br>真ん中がマダムの実家。今はソリーとブロ、が基本的には住んでいるようだ。<br><br>犠牲祭の時はここに大量に人が集まりお祭り騒ぎをしている。<br><br>実家は３LDK<br>なかなか広い<br>ママの部屋を借りて着替える。<br>そこにシュレ率いるちびっこ軍団も入ってきた。<br><br>シュレはイベのアパートの前にあるコンビニのおじさんの息子。三才。<br><br>めーっちゃ可愛い！<br>が…<br>可愛い可愛いと連呼していると娘、すねだす…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>滞在中にシュレの扱いに大の不満を残す娘であった…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/02/loverican/a6/58/j/o0480064011862432438.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/02/loverican/a6/58/j/t02200293_0480064011862432438.jpg" alt="loverican゛私は何処にいる？-DSCF1553.jpg" width="220" height="293"></a>
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11197951117.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 02:13:14 +0900</pubDate>
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<title>ce finir</title>
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<![CDATA[ ずーっとずーっとずーっと。忘れることは無いと思う。<br><br>けれど、終わりにして新たな旅立ちをしないといけないから<br><br>間違いを間違いと認める勇気を持って<br><br>新たな一歩を踏み出す。<br><br>これで、また<br><br>帰還します。<br><br>魂ごと<br>アフリカンな人生に<br><br>この慣れない日本と言う地に生まれたことを感謝しながら、<br><br>どうやって交わっていくかを試行錯誤。<br><br>それは更なる未知の世界であり<br>今よりはるかに苦労がイコールとなる<br><br>それでも<br>人間らしさ<br><br>を求めて<br>私らしく生きていくために必要な決断となった。<br><br>蓮華の花の様に<br><br>泥まみれの沼地から<br><br>輝かしい蕾を拓くその日まで<br>私は祈り戦いそして生き抜いていく。<br><br>ありがとうという言葉<br>そして<br><br>来世では<br><br>間違いなく。。。。<br><br>でも今は<br><br>感謝<br>感謝<br>感謝<br><br>明日も、青いソラがみたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11146260414.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 01:59:22 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ帰省～２１～</title>
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<![CDATA[ とりあえず、ママディとモクタンが、振りをゆっくりとカウントしながら踊って見せる。<br>それを見ながら私たち踊る。<br>アパートの屋上。ギャラリーのチビッコで溢れる。<br><br>一通り、振りを覚えると、ジェンベに合わせて踊ってみる<br>と。と。と。早い…<br>がインストラクターなんのその。踊る踊る。ママディ、そんな動きできるの？！ってのがこの日の衝撃的な出来事。<br>そしてジェンベ叩いてたイベが動く。<br>おーい。<br>踊れたんですね(笑)<br><br>モクタンの踊りも１１歳ながらも本気になるとキレアリ！<br><br>いやーこりゃー負けてられんと。本腰いれて踊り出す。<br>それを見ていたギャラリーチビッコも笑いながらも真似したり。<br>アビジャン着いてから初の汗を流す。<br><br>屋上って、柵もなく、したみたら、真っ逆さまに～おちるよ！って作り。<br>空が近い。<br>曇り空のアビジャンだけど、この景色、やっぱり好き！と歓びをダンスに込めてたら、あらっ。振りを間違えた。問題点がわかったんだけど、なんで出来ないのかがわからない。<br>大体その足はどうなってるわけ？と気持ち悪い部分を一個残した。<br><br>そのうち、ソリとラソが現れて、マダムが来るからと移動を命じられる…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11107667242.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 16:51:22 +0900</pubDate>
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<title>会話って</title>
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<![CDATA[ ジェンベで会話する<br>ジェンベの叩く音で会話する<br>アフリカンタンスを踊りながら感じるﾀｲｺの感情を、そのまんまダンスで表現してみる。<br><br>言葉が通じなくとも感情を顔と声のトーンで伝えることはできる<br><br>より細かい何かを伝えるために言語は必要だけど<br><br>きっと遥か遠い昔は、<br>目や、ジェスチャーや、出す声のトーンで<br>会話は成り立っていたハズ<br>それって<br>物凄い理想だったりもして<br>まだ、人間になりきれていないような<br><br>そんな感覚に陥ったり<br><br>不思議な感じ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/loverican/entry-11096912173.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 22:53:27 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ帰省～２０～</title>
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<![CDATA[ 翌日から、よくわからない日々が続く。<br>朝、イベとラソが迎えに来てから練習場所のドキュに向かう。<br>ドキュにはラソとイベの住んでいるアパート!?があって、そこには子供たちがわんさかいる<br>ホントにわんさか…<br>凸凹＋土埃の通りを挟んで向かいにはﾏｷ(食道)とちっこいコンビニ(小店)があり、ﾏｷでは激ウマあちぇけセットをたべ、コンビニでは水とｺｶを買いまくる。<br><br>イベ達の部屋に行くと<br>ﾎﾞﾝｼﾞｭ～<br><br>と超スマイル全開の新顔ｸﾝが…これ。インテリジェントﾏﾝ、ラス・マンデン。カレは歌手でイベの友達らしい。<br>とにかく、声も体も口もやたらデカイ<br><br>でもとっても紳士的で、優しく、面倒見バツグン(泣)頭も良いのでマアヤが教えた日本語を結構覚えるし、話がよく通じる。<br><br>ラスとの挨拶終えた頃、ママディ～参上！<br><br>ここでナゼーか、ジェンベでコンパエマする。<br>初ジェンベをしたマアヤと私、すぐに手が痛くなる(泣)<br>「屋上に行こう」となるまでに両手は真っ赤になりました。<br><br>さて、アパート三階にある屋上に移り、ママディにダンスを教わることになる。ママディ、踊れるの？<br>しかも、イベの弟、モクタンもインストラクターに加わり、トラディショナルダンスレッスンが始まった。
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 18:14:25 +0900</pubDate>
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<title>アフリカ帰省～１９～</title>
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<![CDATA[ サラはマダムの一人娘。<br>初めて出会ったときは７歳とか。<br>ハーフだけあって肌はしっかりブラウンだけど顔の作りは日本が垣間見れる。<br>ドレッドヘアーの小学生に衝撃を覚えたっけ。<br>彼女は出会ったときからジュラ語もフランス語も話していた。<br>ママに話すときはほとんどジュラ。<br>ママに日本語を教えたのも殆どサラだそうだ。<br><br>７歳のサラは娘ミヤビの出現に戸惑い、結構泣いたりして。新たなチビっこに戸惑っていた。<br>今では一緒に寝る、風呂入る、しゃべり方や態度、食欲までサラに似てきたミヤビ(笑)<br>すっかりお姉さんと妹になってます。<br>そんなサラに通訳はもちろん、値下げ交渉までやってもらう私達。。。<br><br>更に、発音レッスンまで。サラのパパはフランス語ペラペラ。<br>なので、コートジボワール独特のフランス語ママよりフランス語らしいのはパパ。てな訳で、フランス語会話テキスト並みの発音はサラ、できちゃいます<br>
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 08:18:21 +0900</pubDate>
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