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<title>Shunのブログ</title>
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<description>好きな事だけを追い求める日々！</description>
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<title>Crossfaithの衝撃！！！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/f3/dd/j/o0452064012090866446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/f3/dd/j/t02200312_0452064012090866446.jpg" alt="$Shunのブログ-image.jpeg" width="220" height="312" border="0"></a><br>ロックフェス！ NO BLUR CIRCUIT 2012  東京渋谷O-EAST,WESTにて2DAYSの18日の方に行ってきました。今回の目当てはスキンドレッド！その他にもcoldrainやSIMなど好きなバンド達。<br>開演時間18時で会場に着いたのは、15分前。しかし早くも始まってるので急いで会場入り。タイムテーブルを見ると一発目がCrossfaith  名前だけは知っていたが今回初めて見る事になりました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/a7/ba/j/o0674045012090849762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/a7/ba/j/t02200147_0674045012090849762.jpg" alt="$Shunのブログ-image.jpeg" border="0"></a> <br>早くも会場全体が熱気にあふれている中、急いでドリンク券をドリンクバーでバドワイザーに引き換えて様子見。<br>しかしボーカルの凄まじいシャウトとサウンドのカッコよさにすぐにノックアウト ！興奮して柵を乗り越え最前線に突入！激しいモッシユとビットサークルが絶え間なく起こる場所でテンションはさらにヒートアップ  盛り上げ方が上手く場数を踏んでいる印象   スピードとパワー  瞬間の刹那  １つ１つの音がまるで塊になって身体へぶつかってくる感覚  楽曲性の良さ  久しぶりに踊り狂った。本当に凄い物を見た。<br>一発目から燃え尽きた為、残りのバンドは静かに観戦しました。残りのバンド達も良かったのですが、Crossfaithが凄すぎて割愛します。とにかく日本に凄まじいモンスターがいました！！！なんか初めてリンキン パークを聴いた時以来の衝撃でした。<br><br><br><br>  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/b8/46/j/o0600040012090848849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120721/17/lovesurf1116/b8/46/j/t02200147_0600040012090848849.jpg" alt="$Shunのブログ-image.jpeg" border="0"></a><br>今年のサマソニは行くつもりはなかったのですが、Crossfaith目当てで参戦決定！<br>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 17:27:36 +0900</pubDate>
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<title>君は僕だ act2 卒業ドキュメント インタビュー「これからの私」</title>
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<![CDATA[ 印象に残った所を抜粋<br>AKBも女優もやってきて、中途半端な自分がいて、どちらにも申し訳ない<br>私達には知らない事が多すぎる  AKBにいても学ぶ事はできるんですけど<br>自分で学びにいかなければと思う<br>AKBにいると甘えてしまう自分がいる<br>それって逃げる事<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/09/lovesurf1116/b6/21/j/o0800106712081586608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/09/lovesurf1116/b6/21/j/t02200293_0800106712081586608.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" width="220" height="293" border="0"></a><br>甘えを許さないストイックさと不器用さ 彼女が6年半もの間AKBを支え続けた<br>自分がやりたい事をやりたいんですが、メンバーには沢山輝く人がいる<br>そういう人達の為に、卒業して、AKB48の空気穴になりたい<br>後輩達の為に、ちゃんとしたお手本になりたい<br>ここまで育ててくれたAKB48に感謝しているから裏切りたくない<br>頑張って生き抜く事が恩返しだと思う<br>いろんな事を知っていろんな事を経験している人が極限の位置に立てると思うから、そこを目指す。 だから知らなくても良かったという事も知りたい。余計なことも自分が、流されなければいい<br>自分に対して自分が一番厳しくいたい<br>自分の事が嫌いだから自分に一番厳しくできる<br> <br>自ら活躍し続く後輩達の為に、道を切り開きたい！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/19/lovesurf1116/45/36/j/o0800060012082545183.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/19/lovesurf1116/45/36/j/t02200165_0800060012082545183.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" border="0"></a><br>あっちゃんはストイックだという事は、知っていたつもりですが、想像を遥かに越えていました。<br>AKBへの愛、後輩達への思い、決意、覚悟、極限の位置に立ちたいって！！とにかく、20歳の子とは思えない考え方。凄いを通り越してます。 <br>雄弁ではないんだけど、あっちゃんの言葉って嘘が全く感じられないし、飾り気がない言葉で自分の言葉で真摯に伝えてくるから、心の奥底まで伝わり、感動させられるんだよなー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/19/lovesurf1116/5f/67/j/o0800060012082543791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/19/lovesurf1116/5f/67/j/t02200165_0800060012082543791.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 18:22:42 +0900</pubDate>
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<title>AA= 蜷川実花  ！！！！！へルタースケルター</title>
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<![CDATA[ <br>蜷川実花監督×岡崎京子原作×沢尻エリカ主演というゴージャス・キャストが集結した映画『ヘルタースケルター』のエンディング・テーマ曲に、AA＝が書き下ろした「The Klock」が決定した。<br><br>◆『ヘルタースケルター』特報映像<br><br>AA＝が起用された理由はシンプル、監督自らAA＝をリスペクトしていたからだ。蜷川監督とAA＝が実際にコミュニケーションをとりながら、一緒に映画に合ったイメージを構築し今回の「The Klock」を完成させたという。AA＝が映画に書き下ろし楽曲を提供するのは今回が初めてのことだ。<br><br>「蜷川実花さんが映し出す世界に興味がありました。自分の音を選んで頂いた事、光栄に思います。蜷川さんの鮮やかな映像と自分の歪んだ音、最高です。」──AA＝<br><br>「（1）なぜAA＝をエンディングテーマに選んだのか<br>もともとAA＝が好きで、ヘルタースケルターの脚本を書いている段階から聞きながら作業していました。かなり初期の段階から、今回なにかご一緒できないものかと企んでおり。だって超かっこいいんだもん！！<br>（2）今回はAA＝とどんな話し合いをして進めたのか<br>どんな楽曲のイメージを伝えられたのか暴力的な音にしてくださいとお願いしました。暴力的だけれど少し悲しさや、繊細さがほしいと。あとはとにかく前に進んでいくイメージにしてくださいとお伝えしました。<br>（3）楽曲がエンディングロールについたときの感想<br>あまりのかっこよさに痺れました。この曲がエンディングにつくことによってこの映画が完結しました。尊敬するアーティストに曲をかいてもらうというとても贅沢で豊かな経験をしました。」──蜷川実花<br><br>エンディング・テーマ「The Klock」は、7月11日にシングルCDとしてリリースとなる。これまで配信のみに特化していたAA＝にとって、シングル盤をリリースするのはこれが初となるものだ。沢尻エリカ演じるりりこの世界、『ヘルタースケルター』の衝撃と疾走の極彩色エンタテインメントは、過激なAA＝のサウンドと強烈なうねりを生み出すことだろう。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/08/lovesurf1116/7f/8c/j/o0225022412081514306.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/08/lovesurf1116/7f/8c/j/t02200219_0225022412081514306.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" width="220" height="219" border="0"></a><br>AA=のサウンドは凄いですよ 赤坂のライブに行ったんですが、ライブ始まった途端、ダンスフロアに激変 自分も踊り狂いましたから 音が細胞を躍動させてくれる感じなんです<br>あっちゃんの苦役列車とへルタースケルター どちらも観るしかありません！
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 08:37:57 +0900</pubDate>
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<title>あっちゃん金持ち決定！！！</title>
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<![CDATA[ マネージンというサイトで発見しました。<br><br>中略<br>AKBアッちゃんの“退職金”を試算してみた “持ってる”から、卒業後売れなくても大丈夫<br><br>AKB卒業がもたらすのは退職金だけじゃない！　アッちゃんが富裕層に入れる理由<br><br>　年収4,000万円以上も稼いでおきながら、退職金は1,400万円と意外に安い気はする。ただし、15歳からデビューしたとはいえ、実働7年間という期間は会社員に比べて短いため、この程度の金額になるのだ。<br>　とはいえ、同年齢の若者ならわずか数十万円が上限だろうし、会社によっては支払われないケースもあるだろう。しかしアッちゃんの場合、CDやコンサートチケット、映画出演、写真集出版などで売り上げに多大な貢献をしたということで、特別功労金として、1,000万円以上の上乗せがあるかもしれない。<br><br>　今後の活動方針も金額に影響を与えるだろう。完全に独立するのか、あるいは秋本康氏の影響下に残って芸能活動を続けるのか。現在の所属事務所の太田プロからも独立するか、移籍するかとなると、壮絶な争奪戦が予想される。退職金どころか、数千万円単位のお金がうごめく可能性も大いにある。となればアッちゃんは、20代前半にして富裕層の仲間入りとなる。<br><br>　芸能界という視点にとらわれなければ、たとえ独立後に売れなくてもいいのだ。なぜなら大金ばかりでなく、富裕層に不可欠なものを持っているから。それは、十代半ばで味わった成功体験である。<br><br>アッちゃんは生まれつき富裕層の資質を持っていた<br><br>　実は、年収5,000万円以上の富裕層のほとんどが、若くして何らかの成功体験を積んでいる。10代から20代の若い時期に努力して何らかの成功を手にし、その自信がそれ以降の自分の地位や境遇につながっているという。<br><br>　若い頃の成功体験は強烈で、自分を信じる力につながる。どんなに苦しいときでも、その体験を思い出してやればできるという前向きなイメージがわいてくるのである。<br><br>　この「やればできる」というマインド、若い頃から醸成することがとても重要だ。富裕層への分岐点だといえるかもしれない。成功体験を持たない人はやはり自信がなく、自分の考えを最後まで貫くことが難しいので中途半端になりがちなのだ。それでは成功への道は開けない。<br><br>　アッちゃんは15歳でAKB48劇場の舞台に立ち、観客が7人、それもほとんどが事務所の関係者かメンバーの親御さんというどん底のステージから始めた。いまや歌ではミリオンセラーを連発し、ステージはプラチナチケットでほとんど手に入らない状況となった。これこそ真の成功体験だといえよう。<br><br>　この“テッパン”の体験があれば、この先どんなことがあろうとも、富裕層への道は約束されたようなものなのだ。<br><br>この記事書いた人ってAKB48ヲタ？あっちゃん推しw<br>なんにしても嬉しいな
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 21:00:37 +0900</pubDate>
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<title>蜷川実花さん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/20/lovesurf1116/09/53/j/o0800109812080580880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/20/lovesurf1116/09/53/j/t02200302_0800109812080580880.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" border="0"></a><br>たまたま見てたカラクリテレビで蜷川実花さんの自宅公開していました。蜷川実花さんの部屋で撮影されていた写真です。山ちゃんグッジョブ<br>.jpg"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/20/lovesurf1116/54/5e/j/t02200293_0220029312080607414.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" border<br>本当にこの娘はフォトジェニック、もっともっと撮りたくなります。魔性な感じ<br>ブログでも登場してました。是非とも次の写真集はお願いします～ ヘビロテのPVは良かったなー！<br><br>関連記事 SWITCH<br>　先日、前田敦子さんがAKB48を卒業することを発表しました。初期メンバーとして、６年半、AKB48の中心メンバーとして大活躍中の前田さんの突然の発表はとても驚きました。<br>　SWITCHでは、2007年3月に行われた「春のちょっとだけ全国ツアー～まだまだだぜAKB48!」～」のツアーパンフレットを制作させてもらったのが、AKB48との最初の出会いでした。初々しい彼女たちの姿を、秋葉原の公園で撮影したのは、写真家・佐内正史さんでした。<br>　それから前田敦子さんとは、何度か取材でお会いし、インタビューをさせていただきました。特に印象的だったのは、2010年「SWITCH特別編集号」で荒木経惟さんに撮っていただいた時です。この時、前田敦子さん、大島優子さん、篠田麻里子さん、板野友美さん、渡辺麻友さん、高橋みなみさん、小嶋陽菜さん７人の集合写真や組み合わせ写真などを様々なバリエーションで撮った後、一人ずつの撮影をした、その最後のシューティングが前田さんでした。<br>荒木さんは前田さんの目を見て「今にも泣きそうな顔をしてるね」と言いました。すると、前田さんの目から、涙がスーッとこぼれ落ちたのです。スタッフ誰もが息を飲みました。写真家と一人の女性が対峙した美しい瞬間に立ち合った、貴重な時間でした。<br>　同じ号では、前田さんは蜷川実花さんにも写真を撮っていただいています。こちらは蜷川実花の世界の中で、自らの存在感を華やかに放った写真となっています。可憐さと内にある色っぽさに、蜷川さんともども惚れ惚れしました。<br>　思えば、これまで、最初の佐内さんをはじめ、藤代冥砂さん、玉川竜さん、そして、荒木さん、蜷川さんと、そうそうたる写真家との「SWITCH×AKB48前田敦子」のコラボレーションが実現してきました。今、あらためて、それらの写真を見て、彼女のすごさを思うのは、前田さんは、写真家によって、自分の様々な面をさらけ出して、いつも新鮮な表情を見せてくれることです。それは、自分の心をいつも自由に持っているんだなという印象を受けました。あれだけのトップアイドルであるにも関わらず、写真家と向き合う彼女は、決して「お決まり」の笑顔をしませんでした。その時々、自分を無にして、写真家に向き合う。その時間を大切にして、そこでしか生まれないものを大切にするから、その時にしか見ることができない表情が写る。だからこそ、人の記憶に残るのだと思います。<br>　それは、きっと前田さんがこれから女優として歩んでいく道の中でも、彼女の魅力になっていくのだろうと思います。<br>　前田敦子さんの女優としての夢も、応援していきたいと思います。<br>　まずは、楽しみなのは、山下敦弘監督の『苦役列車』ですね！<br><br>いやー、あっちゃんが褒められてる記事を見つけると嬉しいなヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br>映画観に行くぜ～
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 20:11:49 +0900</pubDate>
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<title>あっちゃんの右肩最高です</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/12/lovesurf1116/4e/55/j/o0259019412079932378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/12/lovesurf1116/4e/55/j/t02200165_0259019412079932378.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" border="0"></a><br>バリで一ヶ月サーフィン修行に行きました。ネットもテレビも無い安宿に泊まって散々な目にあってきました。下痢でガリガリ、リーフで傷だらけ、日焼けで水膨れ、盗難・・・結論は貧乏旅はもうしたくありません。楽しかったんだけどね<br>ツー事であっちゃんの右肩聞きながら、ネット生活も復帰。右肩がカップリングはもったいないです～ハイ あつ不足でカラカラだったからネットであつ充しまくります
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 12:54:19 +0900</pubDate>
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<title>世界が広がる♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/06/lovesurf1116/98/18/j/o0269018711963102133.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/06/lovesurf1116/98/18/j/t02200153_0269018711963102133.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" border="0"></a><br>職場の同僚マツがlpodを買い換えると聞いたので、曲が入っている状態で頂いた。正確には、頼みこんで1万円払うからくださいと頼みこんだのだ。なぜ、そこまでというのは、話していると豊富な音楽の知識に圧倒されていたからだ。なにしろ、毎月10万円以上、CDやliveにお金を使っているというのだ。まさにジャンキーwww好きなアーティストが増えるのも、マツ経由で好きになっていたのだから。膨大な量の曲を1万円なら安すぎでしょう！！<br>そんなわけで垂れ流し状態で聴きまくっている今日このごろ。他人の頭の中をのぞいているようで面白いです。大げさだが、自分がいかに小さな世界で生きていたんだろう、と思うほど世界を広げてくれた！なにしろ洋楽から邦楽そしてアイドルソングまで幅広い。今の自分では到底出会えなかったアーティスト達に出会えました。<br>そして、今日その中で大好きになったアーティストのライブに向かいます！！！<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120511/08/lovesurf1116/4c/92/j/o0338014911966564422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120511/08/lovesurf1116/4c/92/j/t02200097_0338014911966564422.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 May 2012 11:38:25 +0900</pubDate>
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<title>ファーストラビットになったあっちゃん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/09/lovesurf1116/36/02/j/o0300022511963242880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/09/lovesurf1116/36/02/j/t02200165_0300022511963242880.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br>ある日　森の中で　見つけた<br>どこかへ続く　洞穴を・・・<br>まわりの友は　その暗闇を<br>ただ覗くだけで　動かない<br>なぜだか　ドキドキして来て<br>僕は一番目に　走る<br>傷つくこと　恐れはしない<br>何があっても　怯まずに<br>自分の夢を探しに行く<br>最初のうさぎになろう<br>まだ　見てない世界を　偉そうに<br>語っているより　泥をはねろ<br>孤独な夜も　星を味方に<br>自分の足跡　残すんだ<br>どんなに　不安になっても<br>僕は誰よりも　走る<br>傷つくたび　大人になるよ<br>涙流して　胸傷めて<br>それでも夢をあきらめない<br>最初のうさぎになろう<br>誰も　赤い血を流して<br>生きてることを　実感するんだ<br>命を無駄にするな<br>傷つくこと　恐れはしない<br>何があっても　怯まずに<br>自分の夢を探しに行く<br>たとえ　何が行く手を阻もうとしたって<br>傷つくたび　大人になるよ<br>涙流して　胸傷めて<br>それでも夢をあきらめない<br>最初のうさぎになろう<br>
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<pubDate>Wed, 09 May 2012 10:13:14 +0900</pubDate>
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<title>Documentary of AKB48</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/07/lovesurf1116/5e/1d/j/o0800106711963123223.jpg"><img alt="あっちゃんはサウスポー-image.jpeg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/07/lovesurf1116/5e/1d/j/t02200293_0800106711963123223.jpg" border="0"></a><font size="3"></font><br>6年間その華奢な体でどれほどの重荷に耐えてきたのだろう・・・<br>この一文だけで涙が流れる俺って・・(~_~;)弱ってるな・・・<br>過呼吸で倒れながらも、ステージ上に立ち、笑顔で歌い踊る姿に涙が止まらない。センターに立つ重圧が、そこまでさせるのか。言われなき非難、中傷、嫉妬などを一身に受けてもAKB48を背負ってきたあっちゃん。たくさんたくさん、傷ついてきたのだろう。その度においらもも悲しくなって傷ついてきたのです。(あっちゃんファンならわかるはず)<br>それでも[自分に負けなければいい]と、誰よりも輝き、笑顔で歌い踊る姿のあっちゃんに何度も救われてきたよ。前田敦子という人間に感動し、尊敬し、感情移入しちゃう理由がこの映画にあった。<br><br><br><br>闇を知る物だけが 奥深い光を放つと 魅せるため生まれたと思うんだ<br>ももクロの歌でD'の純情の歌詞の一部なんだけど、これは前田敦子の事じゃねーかと思うのはおいらだけかな？と、ふっと思った。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/07/lovesurf1116/ce/93/j/o0800106711963115943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/07/lovesurf1116/ce/93/j/t02200293_0800106711963115943.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/06/lovesurf1116/a6/28/j/o0199013211963097587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/06/lovesurf1116/a6/28/j/t01990132_0199013211963097587.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br></div>
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<pubDate>Wed, 09 May 2012 07:19:10 +0900</pubDate>
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<title>MJ被災地訪問を見て</title>
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<![CDATA[ 震災から1年以上経ったいまでも被災地訪問をしているAKB48は、暗闇を照らす光☆<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/6b/ef/j/o0800045011958331897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/6b/ef/j/t02200124_0800045011958331897.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" border="0"></a>  子供達の笑顔が、全てを語っているなぁ。震災から全く笑顔がなかった子供が笑顔になったというエビソードには、泣ける（ ｉ _ ｉ ）子供達の笑顔が、大人達にも伝わるはず。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/6c/ca/j/o0800045011958330716.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/6c/ca/j/t02200124_0800045011958330716.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" border="0"></a>  <br>おいらも、彼女達(おいらはあっちゃん)の笑顔で歌って踊る姿を見てるだけで、何度も救われてきました！しかしあっちゃんの子供への対応が女神すぎる☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆あっちゃん大人気！！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/29/9f/j/o0800045011958329250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/19/lovesurf1116/29/9f/j/t02200124_0800045011958329250.jpg" alt="$あっちゃんはサウスポー-__.JPG" border="0"></a><br>アイドルは光だと実感。
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<pubDate>Sun, 06 May 2012 19:31:38 +0900</pubDate>
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