<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>シンプルシンプルライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lovesweetness/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>シンプルに生きたいけれど生きれない雑草オタクの、それでいて楽しい日常のブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>シンプルライフ2日目</title>
<description>
<![CDATA[ シンプルライフを実践しようと思ってから迎えた<br><font size="5"><font color="#336633">シンプルライフ2日目。</font></font><br><br><br>今日は段ボールをもらってきたので、洋服を詰め込んで配送しようと思ったんだが<br>帰りの時間が集荷の時間に間に合わないと分かった瞬間やる気をそいだので<br>今日はシンプルに色々妄想して楽しむ事にした。<br><br>とりあえず先日言っていた自分のきまりをひとつひとつ決めてみようと思う。<br><br><br><font size="5"><font color="#993333">01.嫌なことは引き受けない</font></font><br><br>とドミニックさんは言っているが、正に今日がそれなんじゃないかと思ったんだが<br>よく考えたらこれはすごく受け身でなことで、<br>自発的に嫌と思ったことをしないというただのさぼり心を言ってるんじゃない事に気づく。<br>うーん。難しいな。<br><br>もう。<br>さっきからキーボードを打ってる時に誤字脱字タイプミスが多くて<br>自分で自分が嫌になるのだが…<br><br>気を取り直して自分のきまりを箇条書きにして行きたいと思う。<br><br><br><font size="4"><font color="#336633">・バスタオルはごわっとした白タオルを使う。オーガニックコットンとかどうでもいい。<br>　コンビニで売ってるやつでいい。</font></font><br><br>ああもう。全然ドミニックさんみたいにおしゃれに生きられないじゃないか。<br>ドミニックさんはとりあえずいいもの使えって言ってるんだけど、<br>別にいいもんじゃなくていいかなって。<br>コンビニで売ってる白タオルが一番丈夫で一番吸水力がいいと気づいたのは<br>自分だけで生活をし始めて1年半を過ぎた頃だけど、もう私にはごわごわ白タオルにしか興味ない。<br>気に入って買ったやわらかいスティッチのかわいいバスタオルもごわごわ白タオルの前にはかすむ。<br><br>とか言って気に入って買ったとか書かなきゃよかったよ。<br>気に入って買った時の自分のワクワクピュアピュアした気持ちをまざまざと思い出して<br>かわいいスティッチのタオルをもう手放せなくなるんだから。<br>ほらまた捨てられない。これだこれだ。あたしのシンプルライフはいつ始まるんだ。<br><br>まだ箇条書きにして1個目だ。どうするんだ。37か条出そうと思ったらどんだけかかるんだよ。<br>しかも37か条で足りるのか私のこの物欲の固まりと化した醜い姿で。<br><br><br><br>………。無理そうだな。うん。のんびりやろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10670434938.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 00:10:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>汝の隣人を愛せよ</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666">とは聖書でかなんだか言っていたような気がするが、<br>汝の隣人夫婦はわけのわからない韓国語で大声でわめいて、<br>ものを投げてマンションをどんどん響かせるのでそんなに愛せない。<br><br><br>常々、私は外国語を喋れるようになりたいと言っている。<br>特に今ハマっている韓流ブームの影響もあり、韓国語を話せるようになりたいし、<br>韓国の友達ができたらいいなあって本当に思っている。<br><br>でもやっぱり汝は隣人を愛せない。<br>いや気になっている時点でもう愛しているのかもしれないけれど。<br><br>せめて何でもめてるのか理解できるようになりたい。<br>だったら怒ってる女性のキンキン声の理由だって共感して、<br>けんかも容認できるかもしれないじゃないか。<br>分かる！そこ怒るとこだわ！<br>そうやって隣から茶々も入れられるだろう。<br><br><br>あそうなれば、私の努力が足りないだけの理由か。<br>なんでも掘り下げて考えてみるものだね。私を見つめ返すいいきっかけにもなる。<br>なかなかブログというものは面白い。<br><br><br><br>別にフォーリンランゲッジだから嫉妬してるんじゃない。<br>私にもその内容を理解させろなんて言わないからさあ。<br>日本語だろうが韓国語だろうがうるさいものはうるさい。<br>鉄筋コンクリートでできた建物（の地響き）まで巻き込んだ喧嘩、は<br>やっぱり迷惑なんだってば。<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10670402692.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 23:49:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画版『君に届け』感想（ネタバレもあるかもしれない）</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101006/22/lovesweetness/5e/67/g/o0250039610786912215.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101006/22/lovesweetness/5e/67/g/t02200348_0250039610786912215.gif" alt="$俺はなるのか？…海賊王に。" width="220" height="348" border="0"></a><br><br><br>昨日からなにげに<font color="#Fcc3366">『君に届け』</font>の再放送が始まったらしい。<br><br>昨日はマンガを読み終えて（泣き通し）<br>余韻が抜けなくて、アニメってまだやってるのかなって<br>検索しようと思ったのだが…<br><br>でも最新刊読んでてもやってそうになかったから、<br>調べる前に既に探すのをあきらめた←B型<br><br>そしたらやってたらしい！！！！！！！！<br><font color="#333399">どういうことやああああああああああああ！</font><br><br>どうやら当たらないって思った勘は当たるらしいのだ。<br><br>あーもう、アニメのDVD買いそうなくらいハマってる！<br><br>しかし今アニメの動画も実写の映画も見たけど…<br>風早くんって動画にすると相当うさんくさい男だなって思ってしまうのは<br>きっと私の目がもう世の中に揉まれてピュアな目で見られないからだね。<br><br><br>映画版『君に届け』<br>ネタバレになるかもしれないが多部未華子、三浦春馬の演技は本当に良かった。<br><br>良かったが三浦春馬の目が時々笑ってるようで笑ってないように見えるのは何故だろうか。<br>きっと美形すぎて、なんだか嘘くさいからだね！←失礼すぎる<br>三浦春馬さんは男子若手俳優陣の中で一番気になる存在なので、もう一回見に行きたいとは思うけど<br><br>マンガのシリーズが本当に好きな人は、不完全燃焼に終わるかもしれない気がする。<br><br>どういうところが足りないのかはたぶんこれだ。<br><br>時間が足りない。<br>どうしようもないところだけど多分マンガを連続ドラマにするにはエピソードは少ないのだが<br>映画にしてしまうとマンガの要素を詰め込むには短いのだ。<br>これはなんでも、原作があるものを映画にしてしまうとよく言われる言葉だけれど<br>もう正にそれ。時間という制約が惜しい。<br>だって、もうちょっと時間あれば、きっと私映画見てる間泣き通しだったはずなのに！<font color="#cc0066"><br><font size="6">(・∀・)泣きたかったなあ～～～</font></font><br><br><font color="#CC0066">爽子の恋愛描写が少ない。</font><br>爽子のちづややのちんやくるみに対する気持ちの描写も足りない。<br>だから泣けない。感情移入もできずにただただ甘酸っぱい青春グラフィティを眺めるだけに終わる。<br><br>風早の切ない、複雑な心情は三浦春馬の表情によく出ている。だから胸キュンさは伝わる。<br>でも足りない。<br>爽子の描写がとにかく足りない。<br><br>三浦春馬萌えしたい人にはお勧めできるかもしれないけど、原作の世界を十分伝えるには<br>これでは足りないんじゃないかなあって思う。<br>多部未華子はきっとそういう爽子の気持ちを十分に表現できる女優だと思うから尚更。<br>ま、偉そうな事は言えませんけど。私脚本家でも漫画家でも演出家でもないし。<br>その限られた時間で表現するのが女優でしょって言われたらそれまでだけど<br>爽子を多部未華子でもっと見たい。もっと時間をかけて爽子の表現を見たい。<br><br>映画化なんかするから…みたいな野暮な事は言うつもりはない。<br><br><font size="6"><font color="#333399">ドラマ化いきませんか。日テレさん。<br></font></font><br><br><br><br>ちなみに映画しか見ていない人はマンガも是非読んでほしいなあと思う。<br><br>私は昔の恋愛を思い出して、穴があったら入りたいくらい反省したから…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10669405536.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 22:36:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の◎か条</title>
<description>
<![CDATA[ 3日目には絶対ブログを挫折する。<br><br>多分そんな予感がしていて、やっぱり2日分のブログしか上がっていないのを見ると<br>少しほっとしたようなむなしいような気もする今日この頃。<br>早打ちでキーボードを打っているようだがびっくりするほど誤字脱字が多い。<br><br>昨日思いついた事でちょっとこれって名案じゃないのって思ったから書いておく。<br><br><br><font color="336633">自分の◎か条をつくってみよう。</font><br><br><br>先日書いたドミニック・ローホーさんの『シンプルに生きる』の出だしがシンプル主義の37か条。<br>例として3つを挙げてみると…<br><br><br><font color="#996633">01　嫌な事は引き受けない<br>02　ものをあげたり処分する事に罪悪感を抱かない<br>03　洗面所に香水サンプルのコレクションを置かない</font><br><br><br>03なんかはずいぶんと洋風で、私の生活からはあんまり想像できない。<br>そしてドミニックさんの生活はシンプルすぎる。<br>私のやりたい事と好奇心が旺盛すぎて結局そこまでストイックに生きられそうもないだろう。<br>結局人間は自分には甘いのだ。<br>だからまあ、要するに百歩譲って甘やかした<br>自分なりのきまりを作ってしまえば面白いのではないかなって。<br><br>まあそんな、なんでもやってみたがりだけど適当人間の私が思いついた<br>好奇心を満たせるリストが作れるものかどうか…<br><br>楽しみ…ですね…<br><br>明日はエステだ。だけどどこの店に行ったらいいんだろう…<br><br>同じチェーン店で行きたい日をとろうとしたら別の店に行く事になって<br>それをもう2回ほど繰り返してるもので<br>しかも脱毛エステのため、毛の周期に合わせる必要があり<br>それが大体2～3ヶ月間隔くらいだから<br>前回どこに行って、どこで施術をしてもらうか、次を迎える時には忘れるのだ。<br><br><br>本当にこの辺から、自分の生き方を整理しなければいけないようだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10668659108.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 02:42:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう冬だな</title>
<description>
<![CDATA[ 全然寒くはないわけですが、背中の一部分が妙に乾燥している。<br>これって<font color="#3366cc">ドライスキン</font>だから？と気になっている。<br>一部分だけって何なの？余計気になるんですけど。<br><br><br>昨日からブログを書き始めたが、<br>今日も書いてる内に日記のような状態になってきて<br><br>そのうちブログの何たるや、を考えて始めて、<br>あたしだったら正直そんな情報いらないって思ったので<br>なんかもうちょっとブログのテーマをしっかりさせなきゃと思います。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/01/lovesweetness/50/cc/j/o0230034510780113258.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/01/lovesweetness/50/cc/j/t02200330_0230034510780113258.jpg" alt="$俺はなるのか？…海賊王に。" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>てなわけで最近読書づいている私がはまっているのがこれ！<br><br>来夏、東宝系劇場で映画化されるニュースが先日報道された作品。<br>これは結構以前からハードカバーの時から気になって気になって<br>読みたかったのですが、ハードカバーって高いし。<br>なので読めずにいたのだが<br>先日なんか読書をしたいって思って本屋に立ち寄ったら<br>なんとなんと待望の文庫化されていて、<br>もうこれ買うっきゃないって、ここで見逃したら<br>読書離れしているこの私が再度振り向くのはいつのことかと感じたので<br><br><font color="#336633">即購入！</font><br><br>ちなみに、最近読書する本が増えている…。<br><br>★神のマジック人間のロジック<br>★マンガで分かる韓国語講座的なやつ<br>★韓国人を愛せますか<br>★ワンピース←マンガ<br>★ガラスの仮面←マンガ<br>★君に届け←マンガ<br><br>忙しい！<br>この何本かを平行して読んでいるので、どっち付かずすぎる！<br><br>私の星座双子座だから違う事を平行してやるの合ってますよって。<br><br>じゃ、いいか。<br><br>こちらの本の感想はまた次の回に書きます。<br><br>まあ、要するにまだ途中だし、じゃあなんでブログに書いたんだって話なのだが<br><br>なんか今一番気に入ってる本の一つなので、書いておきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10665744449.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 00:33:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あめぶろ初日</title>
<description>
<![CDATA[ 初日と言いながら、トップ画面の画像を迷ってるうちに<br>日付が翌日に変わってしまっているらしい。<br><br>本日、simple life初日。<br>部屋はもちろんまだ片付いていない。<br><br>先日読んだドミニック・ローホーさんの本の影響で<br>シンプルな生活とは何か、をすごく考えるようになった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101002/00/lovesweetness/c9/9c/j/o0220032010778176449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101002/00/lovesweetness/c9/9c/j/t02200320_0220032010778176449.jpg" alt="$俺はなる、海賊王に。" width="220" height="320" border="0"></a><br><br><br>ものを過剰に所有しない事によって生まれる心の余裕から始まり<br>人付き合いや食事、美容法までいかにシンプルに生きるか<br><br>そんなことがわかりやすい言葉で、シンプルに綴られている。<br><br><br><br>まず自分の持ち物を書き出してみる。<br><br>さらに自分の本当に必要な物を書きあげてみる。<br><br>自分の持ち物＝本当に必要な物？？？<br><br><br><br><br>きっと違うような気がする。<br>では自分にとっていま本当に必要な物は何なのか。<br><br><br><br>もっと簡単に言えば、自分の周りを厳選された自分の大切な物で固めてみるという事。<br><br><br><br>自分の今探しているものが見つかったような気がして、<br>どんどん読み進めてしまった。<br>さらに、何回も読み返したくなる面白さ。<br>聖書じゃないけど、自分のそばにいつも置いておきたいような本だなあと思う。<br><br>まあそれに影響されて今日は部屋の片付けをはじめたんだけど…<br>全然片付いてなかったりする…。<br>本当に人に物を譲るって結構重労働です。<br><br><br><br>そんなわけなのでこちらの本、大変お勧めでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lovesweetness/entry-10664768444.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 00:01:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
