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<title>lovetikitakaのブログ</title>
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<title>英語がうまくなりやすい人の特徴（海外に留学してるひとで）</title>
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<![CDATA[ <p>今の時代英語のスキルを求められる。その中で海外在住の僕が思う英語がうまくなりやすい人を紹介したいと思います。英語を勉強すれば英語が話せるように、努力家が話せるようになると思う人がもしかしたらいるかもしれませんが、全く関係ないと言い切れます。必要な要素は３つあります。</p><br><p>①友達がたくさんいる人。（ようは社交的な人です。）</p><br><p>②新たなことにチャレンジすることに恐れず踏み切れる人。</p><br><p>③プライドが高くなく、マイペースな人。</p><br><p>この３つです！！</p><br><p>この３つの要素がある人はおそらく２年程度でかなり話せるようになると思います。</p><br><p>正直この３つを持ち合わせた人にはぜひ海外への挑戦をしてほしいですね～(笑)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lovetikitaka/entry-12129645129.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 06:47:14 +0900</pubDate>
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<title>僕が海外の大学に進学した経緯 第一弾</title>
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<![CDATA[ <p>僕は高校三年生のときに海外大学に進学したいという気持ちが少しずつわいていました。海外に憧れのなかった僕にその感情が自分にあらわれるなんて思いもよりませんでしたが、なぜかそういう選択が自分には見え始めていました。しかし、進学校のような学校に通っていた僕の周りは大学受験を見据えた友達ばかりで自分もその道を選ばざるを得ませんでした。親にもそんな"海外にいきたい！"なんてふつうからかけ離れた考えを伝えることができずに周りと同じように動くのが賢明なのかなって思い始めていました。そして受験を迎えた僕はセンター試験とそれぞれの大学の試験を受けていました。自分の唯一興味があったのは東京工業大学という東京にある単科大学でしたが、僕が受け取ったのは不合格の通知でその後いわゆる浪人が決まりました。そこでも僕は周りの環境に合わせ日本の大学にその次の年から進学しようとしていました。しかしその後大学受験の勉強をすると同時に自分の将来や自分の本当にやりたいことはなんなのかということについてものすごく考える時間がありました。そんなことを考えているうちにまた海外の大学への進学という選択が自分の頭の中をよぎり、そしてそれが自分の最善の選択なんではないかと再び思い始めていました。それでもまだまだ行く理由が不十分でまだもしかしたら一時的な感情なんではないかと自分自身の気持ちを疑いつつ"なぜいきたいのか？"、"いったら何が得られるのか？"、”自分は将来なにがしたくて海外にいくのか？"などという質問をなんども自分自身に言い聞かせて何度も答えていきました。その中で自分の目的がクリアになっていったのです！加えて、日本の社会システムとかが高校生の時からあんまり自分にはあってないんじゃないかなって思っていたのも海外に行きたい理由の一つになりましたし、日本だけでこれから仕事したりする必要ないことに気が付いたというのもあります。なによりも理由の大部分を占めていたのが、自分が弱く未熟であり、そういうところを変えたかったということです。</p><br><p>(最近言葉の言い回しなどが怪しいのでその辺はもうしわけないです)</p><p>詳しくは続きの第二弾で話します</p>
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<link>https://ameblo.jp/lovetikitaka/entry-12119105455.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 06:44:10 +0900</pubDate>
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