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<title>loveworknetのブログ</title>
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<title>NY相場の過熱データを下に添付。</title>
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<![CDATA[ <br><br>NY相場の過熱データを下に添付。少し警戒したいね。ここから買い上がる理由が消えた？ <br><br>とても重要ね。 <br><br>---------- <br><br>今、ライブでCNBCの美人キャスターがバフェットにインタビュー中。ワシントンのどこかの <br><br>図書館かな。バフェットはバーナンキ氏にFRB議長をまだまだ継続してほしいと言ってたね。 <br><br><br><br>NY株式市場に強気論まだまだあるけど、だいぶ買われすぎのデータ。相場全体も過熱指標が <br><br>いくつか出てきてるようですね。ここから買い上がる理由が少し見えなくなってるとも <br><br>言えるしね。ここからまたボーイングやVISAを買うの？　といった素朴な質問がでてくるね。 <br><br><br><br>NYダウ -40, ダウ輸送株指数高値更新、ナスダック13年ぶり高値。 <br><br>今夜の歴史的高値更新銘柄：3M, BOeing, Family Dollar, Nike, Salesforce.com, <br><br>Walgreen, Tesla, Biogen , Mckesson, Honeywell <br><br><br><br><br><br>ボブピサーニ氏がこんなことを黒板で書いてた。。 <br><br>------------------------------------------------------------------ <br><br>Where's the Rally? <br><br>1) Short Covering Big Yesterday　(昨日はFEDの予想できぬ行動でショートカバーで急騰した） <br><br>2)Stocks down as Rates Rise (いつかまた米金利上昇なら相場下落するし。。) <br><br>3)Stocks Overbought(相場やや買われすぎでヤバイし。。） <br><br>4)If Economy Was Good,Fed Would Have Tapered <br><br>　（もし米景気がよかったらFEDは量的緩和の縮小計画実施してただろうし。。 <br><br>　　つまり、景気が思ったほどよくないのに、買い上がる理由はどこに？） <br><br><br>------------------------------------------------------------------ <br><br>やや過熱気味データは <br><br>●SP500企業のうち過去52週の安値から株価が50%以上高いとこにある会社が144社ある。 <br><br>●52週安値から株価が5%以内にある企業はたったの6社しかない。 <br><br>●SP500社のうち、年初来の株価がマイナスで下げてるのが39社ある。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680726619.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:37:50 +0900</pubDate>
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<title>カラ売り規制撤廃後の相場展開を予想してみる</title>
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<![CDATA[ <br><br>カラ売り規制撤廃後の相場展開を予想してみる <br><br>証券会社のレポートダウンロードしようと思ったら、カラ売り規制撤廃でシステム変更のため <br><br>11月3日までアクセス不能ね。カラ売り規制で一番喜ぶのは証券会社、そしてディーラー達かもね。 <br><br>さらに相場をいつも操縦、かき回してるどこかの業者達でしょうか。中長期投資の巨大、中規模年金ファンドには関係ないね。パフォーマンスには影響あるけど投資のスタイルには影響ないと思うなあ。 <br><br>証券会社には相場になれてない個人投資家が今後やられまくったら、株の営業収入にはマイナス <br><br>だろうね。で、全体としては相場の「下ぶれ」リスク増大でしょうか。ぶれ方も変わってくるかも <br><br>しれないね。個別銘柄の板にもいつでもどこからでも機関銃のような自動小銃のような売りが <br><br>でてくるだろうね。225構成銘柄、特に指数全体を動かすときに便利な上位10銘柄なんぞは <br><br>どっと巡航ミサイルで破壊されていくような気がするし。どこかの業者が先頭きって攻撃開始 <br><br>したら、それに抵抗するのではなく、みんなでその流れにのっかって、どっと攻撃便乗作戦大会に <br><br>なりそうな気がするね。 <br><br><br>結論として、”上げてる株はまた明日も上がる”と買いを入れてる投資家は今後３週間で全滅しちゃうかもね。もう死んじゃっていないかな。３週間なんて甘いか。３日で死亡か。 <br><br>買いはとにもかくにも慎重に。売り叩くにもたたけないような株から選んだりして。。 <br><br>それじゃあまりにも寂しいか。 <br><br><br><br>業績が強烈にいい株。業績が旧変貌で利益が加速しまくりになりそうな株で <br><br>売り方よりも買い勢力が圧倒的になりそうな銘柄を探して､相場上昇。。急騰前に <br><br>できるだけ早めに参入して、相場上昇を楽しんでいくのがいいね。 <br><br>相場の最後にどっと買いにくる人がいたら、それにぶつけて売り終了で <br><br>次の銘柄を仕込む。これしかないのかなと思います。 <br><br><br><br>要は、投資の基本ができている人が勝つ相場でしょうか。 <br><br><br>そして何も考えない人。。欲の深い人ほど即死していく相場になるのではないでしょうか。 <br><br><br><br>あ、それは昔も今もいっしょか、 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680723736.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:36:22 +0900</pubDate>
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<title>　日付が変わって、為替の方は99円代に、100円目前。</title>
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<![CDATA[ 　日付が変わって、為替の方は99円代に、100円目前。 <br><br>　今日の東京市場は、為替の動きより、米国の雇用統計発表前の様子見と、利益確定売り、決算内容の微妙だった企業の下げで足が引っ張られた形。 <br><br><br><br>　金曜で、決算発表が随分出たが、上半期が終わり、まちまちの展開。 <br>　アベノミクスで、景気が良くなる、という単純な論理では市場は動かない。 <br><br>　儲かるところは儲かるし、 <br>　利益が圧迫されている企業も多い、 <br><br><br><br><br>　ヤマダ電気とか、ネット販売には容易には勝てない。 <br>　そのネット販売の中核的な「楽天」での、優勝セールに便乗した不正な価格設定なども、話題をさらった。 <br><br>　通信販売だと、現物が届いて見ないと、品物の良し悪しはわからなかったりする。普段買い付けているものが、安くなっているのだったら分かるが、初めて買うものの中には、届いてから「こんなものか？」と感じるものもある。 <br><br>　アマゾンでは同じ店舗から購入していても、同梱しても配送料が個々に掛かってしまう場合もある。購入する物によって、通販がお得なのか、店舗販売がお得か、あるいはもっと別の入手方法があったり、世の中の流れも大きく変化しつつあると感じる。 <br><br><br><br>　そんな市場原理とは、別次元を行く出来事なのか、食品の偽装、あるいは不当表示が先週あたりから、世間を騒がしている。 <br><br>　レストランのメニューなどで、どう考えても「嘘だよね」と思うものはしばしばあったから、それを信じて食べたりはしてこなかったが、景品表示法に引っかかるというのは思いもよらなかった展開。 <br><br>　「ふーん」と思うだけだが、この行きさつで、どさくさにまぎれて、今まで嘘をついていた人たち（多くは名前の通った有名ホテルや百貨店など）は次々と <br><br>　「嘘でした」 <br><br>　と、言っている。 <br><br><br><br><br><br>　政治家も、「嘘でした」と言える人は、いっそのことこの機会に正直に申告してみてはいかがなものか。 <br><br>　一ヶ月ぐらい、猶予期間設けて、そのあいだに嘘を申告した人は、一定の罰金で罪をほろぼせることにして、その後発覚したものは、より厳罰に処す。 <br><br><br><br><br><br><br>　とか、やってみれば、わんさか嘘が見つかるだろう。 <br><br>　どんなひどい嘘でも、この期間内なら、罰金の上限を「10万円」ぐらいにしておけば、正直に「嘘でした」と申告する人は多いのでは？ <br><br><br>　そして、これを期に、毎年、「嘘発表週間」を設ける。 <br><br>　一年以内の嘘は、その期間に申告すれば、一律「罰金」だけで許される。 <br><br>　それ以降に発覚した場合は、刑法で裁かれた上で、一年以上三年未満の懲役を加算する。 <br><br>　 <br>　などの法律を整備すると、「嘘をつく」ことに対して、もうちょっと真面目になれる人は多いのでは。 <br><br>　罰金だけで済むなら、政治家でも「嘘でした」と申告する輩も出てくるだろう。 <br><br><br><br>　嘘つきは泥棒の始まり。 <br><br>　と子供には教えるのにね。 <br>　大の大人が平気で嘘をつく世の中。 <br>　なんとか、ならんものか？ <br><br><br>　さて、月曜は寄り付きから、楽しみ倍増。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680722150.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:35:32 +0900</pubDate>
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<title>Twitter上場で祭のような感じ。今その出来高は8億株超えてるよね</title>
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<![CDATA[ <br><br>NYダウ -138 下げ加速中　Twitter上場/ 米GDP/ ECB 利下げ <br><br>2013-11-08(金)日本時間 午前4時半 <br><br><br>Twitter上場で祭のような感じ。今その出来高は8億株超えてるよね。 <br><br>引けは45ドルでしょうか。これでPER50倍かな。　他のネット株は売られてます。 <br><br>市場関係者はtechバブルのてっぺんに来たと警戒気味。。 <br><br>他のでか企業との時価総額など比較して、このtwitterの株価はまともかどうか <br><br>激論が続いてます。 <br><br><br>今日の相場 <br><br>●ECB利下げ騒動 <br><br>●米GDP <br><br>●Twitter IPO <br><br><br><br>今、CNBCではウエルズファーゴのストラテジスト、フィデリティのグロ－バルストラテジスト <br><br>が投資スタンスなど議論してますね。欧州には強気の意見多しですね。欧州はオーバーウェート。 <br><br><br>米景気は強いのか弱いのか判断が毎日揺れ動いてるね。 <br><br>94ドル台のWTIの意味を考えたいね。つい先日までの高値はいったい何だったのかね。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680720552.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:34:29 +0900</pubDate>
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<title>相場だけは、どんな天才も</title>
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<![CDATA[ 相場だけは、どんな天才も秀才も１００％ぴったり当たることはありません。 <br><br>もし迷ったら一度、引く。 <br><br>これは為替、株、不動産、すべての投資において共通する私の投資哲学です。 <br><br>「迷ったらヤメ」です。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680716902.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:33:16 +0900</pubDate>
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<title>株の売買システムの芸術作品</title>
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<![CDATA[ 　さっき情熱大陸で真鍋大度って人が株の売買システムの芸術作品作ってけど、芸術作品としては面白い。 <br>　ただ、一介のトレーダーと意見してもらえばあのシステムでトレードするのは難しい。注目銘柄をまとめて見るのはあれでいいかも知れないけど、他のテクニカル指標がないと、売買の判断がつかない。 <br>自分みたいなヘボトレーダーじゃなくて、雇われトレーダーやプロトレーダーたちがスクリーンや高性能ＰＣを何代も机に置いてる理由はそこで。 <br>彼らは、自分らの得意としている銘柄、通貨、商品のチャートや気配値、テクニカル指標、市場情報などをスクリーンに各対象ごとにモニタリングして、タイミングをみてトレードする。 <br>自分はもっぱら、ＦＸでのスイングトレードとデイトレードっても１時間足がメインなのでタブレットだけでこと足りてるけど、もし、株で本格的にトレードせいって言われたら、最低でもスクリーン２台、ＰＣ２台、トレードシステムのデバックのできる売買システムが欲しい。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680714275.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:30:27 +0900</pubDate>
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<title>株式投資の売値(または買い値：以下同じ)を見極める値幅予想法の基礎</title>
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<![CDATA[ 株式投資の売値(または買い値：以下同じ)を見極める値幅予想法の基礎です。 <br><br>正直、メッチャ難しいんだよね～　　））@o@（（アッチョンブリケ～～～～！ <br><br>相場格言で、『買は技術、売りは芸術』と言われているほどです。 <br><br>一目均衡表理論では、 <br><br>Ｎ法 <br><br>Ｖ法 <br><br>Ｅ法 <br><br>ＮＴ法 <br><br>の４つが紹介されているんだが、貼りつけた画像を見れば一目瞭然！ <br><br>（買も同様、ＮとＶだけ貼っておきます。） <br><br>全く難しくない稚拙な理論です。 <br><br>正直、実用性はありません。＿ﾄ￣｜○　挫折（♂） <br><br>この４つの目標値設定法は頭の隅に置いといて、 <br><br>オイラ的には、 <br><br>Ｖ法・・・倍返し法の応用として、『フィボナッチ返し法』を使っています。 <br><br>即ち、１．６１８法です。 <br><br>結構当たるんだよね～ <br><br>そして、究極の『フィボナッチ返し法』が、『ペンタゴンチャート』です。 <br><br>チャート自体は無料では難しいんだけど、 <br><br>一目瞭然なので、 <br><br>３ヶ月に一度でも、どこかでチェックできれば、 <br><br>充分です。 <br><br>『フィボナッチ返し法』なら電卓一つで簡単に計算できますし・・・ <br><br>なお、 <br><br>フィボナッチ返し法の応用として、1：2.618や3.618の数字を使う人がいますが、 <br><br>間違っています！ <br><br>黄金比って言うのは、『見てくれ』外見なんです！！ <br><br>罫線屋は『波』が命！ <br><br>2.618では美しくありません。 <br><br>２．６１８を使いたいときには、 <br><br>過去に遡り、より値幅の大きな値（あたい）の１．６１８倍を使う事をお勧めします。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680709365.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:29:36 +0900</pubDate>
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<title>会社の財務状況ばかり追っかけてもつまらんじゃないですか。</title>
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<![CDATA[ 会社の財務状況ばかり追っかけてもつまらんじゃないですか。 <br>それなら歴史とか科学とか興味のある分野で勝負して楽しみなら <br>お金を増やのがいい。しかも時間かけず。 <br><br>お金はたくさん増やしたいけど、有望企業の発掘は難しいです。 <br>だから、知名度の高い大企業を買っておけば失敗は少ないと思う。 <br>そんでもって良い技術を持っていて、 <br>我々の生活を豊かで便利にしてくれるところを狙えばいいのです。 <br><br>日経サイエンスとかニュートンなんか、投資ネタの宝庫ですね。 <br><br>株なんて、優待とか配当をもらいながら、長く持てば持つほど資産が増えます。 <br>優待目的で買ったのなら、それが改悪されたのに気づかないくらいでちょうどいいと思います。 <br><br>どんなマーケットの達人でもしょせんは、手のひらで転がされている孫悟空に過ぎません。 <br>しかし長期投資なら、マーケットの支配から完全に逃れられます。
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<link>https://ameblo.jp/loveworknet/entry-11680706401.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:28:20 +0900</pubDate>
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