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<title>出、出〜wwwぱへまとめ奴〜〜〜wwww</title>
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<description>急須で入れたような緑茶本来の“にごりのある色味”と“舌に旨みが残るふくよかな味わい”</description>
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<title>入学</title>
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<![CDATA[ 俺の名前はみすと！(ｷﾘｯ<br>(@DreamCoordinate)<br><br><br>みすとは…霧です(ｷﾘｯ <br><br>今日からこの綾鷹国立高等学校に入学だ！<br><br>この高校で青春を送るぜ！！！(ｷﾘｯ<br><br>2話 end
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 16:59:00 +0900</pubDate>
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<title>幕開け</title>
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<![CDATA[ 「やれやれだせ」<br><br>まーず(@marstan00)のあのセリフが頭をよぎった。<br><br>それと同時にある国名を思い出した　そう、<br><br>「綾鷹国」<br><br>まーずはぱへ(@PF_aytk)、にーさま(@Ni_sama_)、光衛門(@destroy_tom)によって作られた国である<br><br><br>そして、ここに新たな物語が切り開かれたのである(ｷﾘｯ<br><br>1話 end
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 02:28:56 +0900</pubDate>
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<title>速報</title>
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<![CDATA[ <br><font color="#FF0000"><font size="7">第二章、制作決定!!!!</font></font><br><br><font color="#FF0000"><font size="7">乞うご期待！！！！</font></font>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 01:30:21 +0900</pubDate>
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<title>第一章 Y☆R☆Y☆R 原文</title>
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<![CDATA[ 制作：ぱへ(PF_aytk)光衛門(destroy_tom)にーさま(Ni_sama_)<br><br>やれやれ系主人公 @marstan00 彼は平和すぎる日常に飽き飽きしていた…そんなある日、謎の転校生@destroy_tom が現れる。彼は突然「@Ni_sama_ を探しているんだ！！ギブスをつけてでかい奴！！」その1言で@marstan00 の日常が変化していくのであった。<br>その一言が @marstan00 の運命を変えたのは確かなことであったが、それはただのきっかけに過ぎなかった。決定的なのは @destroy_tom に連れていかれ、会うこととなった @PF_aytk の存在であったのだろう。その男は静かにたった一言を告げた「綾鷹国を作れ」と。<br>「綾鷹国を作れ。」@PF_aytkのこの一言で始まった物語。@marstan00は果たして国を作る事が出来るのか。そして@destroy_tomが言っていた@Ni_sama_とは何者なのか…そこに謎のお茶売りの@BarackObamaが現れた。<br>@BarackObamaはいきなり人差し指を立て、@PF_aytkに「Yes,we can」と言い放ったそれを聞いた@marstan00は何かに取り憑かれたように綾鷹国を作り始めた。すると謎であった@Ni_sama_が@marstan00と手を組み、綾鷹国建国への道を切り開いた<br>安泰と思われた綾鷹国建設であったが、突然 @PF_aytk が失踪した所から計画は徐々に破綻し始めた。困惑する@destroy_tom それに続くように@Ni_sama_ の計画からの脱退依頼。崩れ始める@marstan00 の運命はもはや誰にも続きを読むことは不可能だった。<br>ただ一人取り残された @marstan00 は考えていた。これからどうするべきか、ということだ。この計画に参加することになったのは@destroy_tom に声を掛けられたからだ。その当の本人はこちらには目を当てられる余裕はない。これはチャンスだ。そして、彼は夜の道を駆けた。<br>夜の道を駆けた@marstan00は伝説の人間@FE0Rと会う。すると@FE0Rの背中には失踪していたはずの@PF_aytkがおぶさっていた。そして計画脱退した@Ni_sama_もそこに居た。そう、綾鷹国設立メンバーはほぼ揃ったのである<br>ところが@destroy_tomは謎のお茶売@BarackObamaに買収され、伊右衛門を販売していた。その情報を聞きつけた@PF_aytkは@Ni_sama_を引き連れ@BarackObamaの伊右衛門製造ラインへと行った　そして製造ラインを改造し、綾鷹を作るラインに変えたのだ<br>だが、綾鷹を作ることに協力していたかのように見えた @Ni_sama_ だったが、実は既に他の刺客に買収され、お～いお茶を裏で密輸していた。これを知った@PF_aytk は街に出た。気がついていないのか後ろから迫る@destroy_tom の魔の手には警戒せずに。<br>「どこ行くんだよ」と@destroy_tom 「俺はもうここには入れない」と@PF_aytk 「なんでだよ！お前の一言でここまで大きくなったんだろ？！どうしてだよ」と@destroy_tom 「設立メンバーに裏切り者がいる」と@PF_aytk すると突然の事だった。背後から突然…<br>ナタを片手に@ya37524が現れた。体やナタには血が大量についていた。真実を知っている@PF_aytkは一目散に逃げた、状況が把握できていない@destroy_tomと@Ni_sama_はポツンと立っている　@ya37524は@BarackObamaを殺したと言った...<br>@ya37524 は笑いながらこっちへ近づいてくる。既に@destroy_tom と@Ni_sama_ は深い傷を受けている。ふふっ、と笑った瞬間ナタは振り下ろされる。ザグッ、と嫌な音が響いた。しかしその音は@PF_aytk からではなかった。そいつは静かに呟いた「やれやれ」と。<br>そこにはやれやれ系男子@marstan00がそこに居た。「ま、@marstan00 …！」と@Ni_sama_「た、たすけてくれ…」と@destroy_tom 「人1人増えても状況は変わらないよ…ふふっ」と@ya37524。そんな状態も知らず@PF_aytkは一目散に逃げて行った<br>@PF_aytk！皆口をそろえて言った。@ya37524は不敵な笑みを浮かべナタをギラつかせている　そんな中@marstan00は「やれやれだぜぇ」と言い放ち、ナタに近づいた　ナタを振り回し斬りかかる@ya37524 、@marstan00はオラオラオラと叫びながらナタを殴った<br>オラオラオラオラァッ！！！ @marstan00 の放った連撃は @ya37524 のナタをいとも簡単に吹き飛ばした。しかしそこで怯まない @ya37524 は新たに腰に下げていた日本刀を抜いた。そして言う「これはただの刀じゃない。妖刀よ」その刀は宣言通り、怪しく鈍く光っていた。<br>一方その頃深い傷をおいながらも@destroy_tom @Ni_sama_ は@PF_aytkに追いついていた。「お、おい…裏切り者って誰なんだよ…」と光衛門。「それはまだ言えない…本当にすまん」とぱへ。「もしかして俺を疑っているのか？」とにーさま。すると突然先程の場所から悲鳴が。<br>先程の場所。そうそれは@ya37524と@marstan00 の戦っていたところだ。悲鳴でわかるように終止符が撃たれたようだ。どうやら@marstan00 が@ya37524を倒したようだ。<br>と、誰もが思っていた。だが、立っていたのは、ふふふっ、と笑う @ya37524 であった。@marstan00 は痛手を負い、満足に立つことが出来ないようだ。なぜ…？と誰もが首を傾げる中、@PF_aytk は気づいた。@ya37524 の攻撃方法は毒である、と。<br>しかし、@destroy_tomも@PF_aytkも@Ni_sama_も@marstan00も毒を使うことが出来なかった。不敵な笑みを浮かべ、いまにでも斬りかかってきそうな@ya37524、そんな窮地に立たされた一行の前に@AT_stealthが現れた。<br>@AT_stealth は数年前に突如現れた解毒の達人で有名だった。口癖は「ふぇぇ」であった。もちろん、@ya37524 もこいつは厄介な相手であると読んだのか、真っ先に@destroy_tom に切りかかったが、@marstan00 がそれを防ぐ。抗体は既に出来上がっていた。<br>そんな@marstan00、@Ni_sama_、@destroy_tom達の熱いバトルをしている一方、@yryr_kyoukoは@PF_aytkの影武者としての仕事をこなしていた。ところが本物である@PF_aytkと綾鷹国メンバー達の噂を聞きつけいてもたってもいれなくなっていた。<br>いてもたってもいられなくなった@yryr_kyoukoは@marstan00、@Ni_sama_、@destroy_tom達の熱いバトルに乱入した。ところが@ya37524が毒属性としらずあっさりやられる。そして@PF_aytkの代わりはいなくなった<br>誰もが負けを確信した。誰もが @ya37524 が世界を支配してしまうのだと思った。ただ、一人を除いて。その男の拳は輝き、煌めき、照らした。いつからか、その男の拳には妖刀とは違う輝きを秘めた刀が握られていた。@PF_aytk 達は@marstan00 を見ているしかなかった。<br>突如敵であった@ya37524は塵となり風に包まれ消えていった、ナタを残して。 @marstan00はそのナタを拾い上げて「やれやれだぜぇ」と言った　@PF_aytkは「大げさかもしれんが世界は救われたんだ」と、@Ni_sama_は頭がおかしくなったのか「むふふふ」と笑い始めた<br>@PF_aytk 「お、おいどうしたんだよ」@Ni_sama_ 「この時を待っていた…！」突如ナタは黒い霧の様に散り、その霧は姿を変え大きな大剣となった。困惑する@destroy_tom @Ni_sama_ 「あれは、本来の力の1/100も発揮出来ていない。これこそが完全体だ。」<br>「あのー…」とどこからか聞こえる声。「誰だ！姿を現せ！！」@Ni_sama_ 「ちょっと気づかないとは何事よ…」とまたしても声が。「いい加減にしろ！！一体どこか…ら…あっ……」黙り込む@Ni_sama_「な、なにがあったんだ!?」@destroy_tom そこに居た人物とは一体…<br>「おい@Ni_sama_何黙ってる」一向に返事をしない@Ni_sama_　そして異変に気づいた@PF_aytkは「こいつさっきの大剣持ってるぞ」と言った。すると@marstan00は「やれやれだぜ」と言い突如計算を始めた。そして@Ni_sama_が一度しか剣を振り回せないと言った<br>その言葉を聞いて力のを抜いてしまったのが最大の誤算であったと言えよう。まだ一度も@Ni_sama_ は剣を振るっていない。振るってしまえば、一撃で世界は終わる。それに気づいた@marstan00 は他の者達を遠い場所へ吹き飛ばし、一対一で決着を付けることを決心したのだ。<br>「……よォ…@marstan00……皆はどうした……」まるで金縛りから解かれるように口を開けた@Ni_sama_ 「やれやれ…そんなになるまでぼーっとしてたのかァ？」と@marstan00「これで最後だ…決着をつけよう@Ni_sama_」「出来るものならな@marstan00」<br>ザ・ワールド!!!@Ni_sama_は突然叫んだ。すると時が止まり、@marstan00は動けなくなった。@Ni_sama_は@marstan00近づき、大剣を振りかざそうとした。「ちょっと待って！」聞き覚えのある女性の声がした　その女性は@marstan00の前に立ちはだかった<br>その女性は全身を黒いマントで覆っていた。赤く光る目、服の上からははっきりとはわからないが十分鍛えてあることは微かにわかった。その手には @ya37524 が握っていたナタが握られていた。しかし先ほどとは違う輝きを放っていた。この女は誰なのか、@PF_aytk はわかっていた。<br>((あいつは確か…))疲労のせいかなかなか思い出せずにいる@PF_aytk。@marstan00 前に立ち動こうとはしない謎の女。あと少しで思い出せそうのに…くそ…思い出せ…思いだせよ@PF_aytk！！！！！<br>ハッ!! @PF_aytkは思い出した、@marstan00の前に立ちはだかる女性を。そう、@Ni_sama_が好きな杉浦綾乃だった。@Ni_sama_は振りかざそうとした大剣を投げ捨て、綾乃に抱きついた　こうして綾鷹国建国の内戦は終わり、@PF_aytkたちは再び建国を再開した fin
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 01:20:00 +0900</pubDate>
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<title>終戦</title>
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<![CDATA[ ハッ!! @PF_aytkは思い出した…<br><br>@marstan00の前に立ちはだかる女性を。<br><br>そう、にーさまが好きな杉浦綾乃だった。<br><br>にーさまは振りかざそうとした大剣を投げ捨て、綾乃に抱きついた<br><br>こうして綾鷹国建国の内戦は終わり、ぱへたちは再び建国を再開した。<br><br>「やれやれだぜ」<br><br>fin
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<link>https://ameblo.jp/loveyryrlive/entry-11579495463.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 01:03:31 +0900</pubDate>
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<title>記憶</title>
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<![CDATA[ ((あいつは確か…))<br><br>必死に思い出すぱへ<br><br>まーずの前に立ち動こうとはしない謎の女。<br><br>あと少しで思い出せそうのに…くそ…思い出せ…思いだせよ…<br><br><br>ぱへ！！！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/loveyryrlive/entry-11577381504.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 20:10:11 +0900</pubDate>
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<title>最後の戦い</title>
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<![CDATA[ 「おい@Ni_sama_何黙ってる」<br><br>一向に返事をしないにーさま<br><br>そして異変に気づいたぱへは言った<br><br>「こいつさっきの大剣持ってるぞ」<br><br>するとまーずは<br><br>「やれやれだぜ…」と言い突如計算を始めた。<br><br>そして計算の結果、にーさまが一度しか剣を振り回せないという事がわかった。<br><br>その言葉を聞いて力のを抜いてしまったのが最大の誤算であったと言えよう。<br><br>まだ一度もにーさまは剣を振るっていない。<br><br>振るってしまえば、一撃で世界は終わる。<br><br>それに気づいたまーずは他の者達を遠い場所へ吹き飛ばし、一対一で決着を付けることを決心したのだ。<br><br><br>「……よォ…@marstan00……皆はどうした……」<br><br>まるで金縛りから解かれるように口を開けたにーさま<br><br>「やれやれ…そんなになるまでぼーっとしてたのかァ？」<br><br>「これで最後だ…決着をつけよう」<br><br>「出来るものならなまーず」<br><br>最後の戦いが始まった。<br><br>ザ・ワールド!!!にーさまは突然叫んだ。<br><br>すると時が止まり、まーずは動けなくなった。にーさまはまーず近づき、大剣を振りかざそうとした。<br><br><br>「ちょっと待って！」<br><br>聞き覚えのある女性の声がした<br><br>その女性はまーずの前に立ちはだかった<br><br>さっきも聞いたような…<br><br>だから聞い覚えがあるのか…<br><br>その女性は全身を黒いマントで覆っていた。赤く光る目、服の上からははっきりとはわからないが十分鍛えてあることは微かにわかった。<br><br><br>そしてその手にはまどかが握っていたナタが握られていた。<br><br>しかし先ほどとは違う輝きを放っていた。<br><br>この女は誰なのか、<br><br><br>ぱへはわかっていた。
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 20:03:50 +0900</pubDate>
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<title>謎の女</title>
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<![CDATA[ <br>すると、<br><br>「あのー…」とどこからか聞こえる声。<br><br>「誰だ！姿を現せ！！」<br><br> 「ちょっと気づかないとは何事よ…」とまたしても声が。<br><br>「いい加減にしろ！！一体どこか…ら…あっ……」<br><br>黙り込むにーさま<br><br>「な、なにがあったんだ!?」<br><br>そこに居た人物とは一体…<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 19:59:58 +0900</pubDate>
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<title>だがしかし</title>
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<![CDATA[ <br>誰もが負けを確信した。<br><br><br>誰もがまどかが世界を支配してしまうのだと思った。<br><br>ここまで色々な事があった。<br><br>これで綾鷹国は終わりだと思っていた。<br><br>…ただ、一人を除いて。<br><br>その男の拳は輝き、煌めき、照らした。<br><br>いつからか、その男の拳には妖刀とは違う輝きを秘めた刀が握られていた。<br><br>ぱへ達は彼を見ているしかなかった。<br><br>そうそれはまーずだ。<br><br><br>突如敵であったまどかは塵となり風に包まれ消えていった、ナタを残して。<br><br> まーずはそのナタを拾い上げて<br><br>「やれやれだぜぇ」と言った　<br><br>ぱへは「大げさかもしれんが世界は救われたんだ」<br><br>するとにーさまは頭がおかしくなったのか「むふふふ」と笑い始めた<br><br><br>「お、おいどうしたんだよ」<br><br><br>「この時を待っていた…！」<br><br>突如ナタは黒い霧の様に散り、その霧は姿を変え大きな大剣となった。<br><br>困惑する光衛門…<br><br>「あれは、本来の力の1/100も発揮出来ていない。これこそが完全体だ。」<br><br><br><br>「本性を現したな…にーさま…」<br><br>ぱへはこうなると予言していたが…<br><br><br>どうやら遅かったようだ
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 19:50:24 +0900</pubDate>
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<title>雑魚</title>
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<![CDATA[ 一方その頃、ぱへの弟子“鷹士”はぱへの影武者としての仕事をこなしていた。<br><br>ところが本物であるぱへと綾鷹国メンバー達の噂を聞きつけいてもたってもいれなくなっていた。<br><br>いてもたってもいられなくなった鷹士はその現場へとかけつけた。<br><br>ところがまどかが毒属性としらずあっさりやられる。<br><br><br>「情けない…」<br><br>とつぶやくぱへであった。
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<link>https://ameblo.jp/loveyryrlive/entry-11577367540.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 19:46:14 +0900</pubDate>
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