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<title>孤舞日誌</title>
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<description>コブ滑りの備忘録</description>
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<title>「あれ！ブーツにバックルないんすか・・・」ってカア～　１</title>
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<![CDATA[ 先日、リフトでご一緒した今季からフリースキー始めましたって言うライオットスキー2015RB160の彼からのご質問。<br><br>「あれ！ブーツにバックルないんすか・・・」だって。<br>　<br><br>フリースキーで一番人気のブーツちゃあ、やっぱFT・・・。<br><br>モーグラーとフリースタイラー、両方でダントツ一位なんじゃないすかね。<br><br>シグネーチャーモデルも多いのが、その人気の証拠。<br><br>フリーライドの神様「セス」モデル<br>マシンのような正確性のフリースタイラー「トム」モデル<br>スタイリッシュ度NO1の「B&amp;E（"B-DOG フィル・カサボン"と"E-DOLLE ヘンリック・ハーロウ"）のモデル」などなど。<br><br><br>自分は、足幅が広く、甲高つう古い日本人の典型・・・じゃなきゃFT買ってたろうなあ。<br>当時は、残念ながら窮屈でNGだった。<br>幅広対応のモデルも出てるんで、今次は、買う・・・かもね。<br><br><br>んで、現状、何使ってるかと言うと、<br><br>SALOMONのSPKプロモデル（サイモンデュモン・シグネーチャー）<br><br>Flex Index: 110<br>Forefoot Width: 106 mm<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150223/20/lowkatsu/b0/47/p/o0358037813226829871.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150223/20/lowkatsu/b0/47/p/t02200232_0358037813226829871.png" alt="" width="220" height="232" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>と<br><br><br>DALBELLOのVoodoo<br><br>Flex Index: 70-80<br>Forefoot Width: 103 mm<br><br>どえーす。<br><br>で、RBの彼は、SALOMONのSPKを観ての質問でした。<br><br>バックルナッシングう、てなわけはなく、２バックルな上に、足首近い場所にセットされてるからパンツが被ってバックルが観えなかったつうのが真相。<br><br>（個人的な感覚として）２バックルは、いいっす。<br><br><br>DALBELLOは、３バックル・・・だけどねえ。<br><br><br>ちなみにFTは・・・バックル・・・あるけど、みえましぇーん。<br><br><br>フリースキーヤーにとって、バックルの形状や数、そして位置も重要なんだよねえ。<br><br>って、なんででしょ？<br><br>初心者、初級者の皆様、なんでなんしょねえ～。<br><br><br>つづく<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 20:29:12 +0900</pubDate>
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<title>【テレマークスキーでスイッチ】　ー新雪深雪とビンディングの話ー　</title>
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<![CDATA[ そうそう新雪深雪の湿った雪でテレスイッチ滑走する時のビンの注意点・・・言ってなかったっすね。<br><br>注意点というより、留意点かな。<br><br>ビンディングのスプリング（カートリッジ）が、サイドのものは、基本的に問題ないけど、下引きのタイプ、例えばBlack DiamondのＯ１、Ｏ２とかは、スプリングの間に雪が詰まります。<br><br>前向きに滑る前提で作ってるんだからしょうがないさね。<br><br>で、詰まるだけならいいけど、雪質によっては、例えば湿って粘着性のある雪だと団子になって、最終的には、踵が下がらなくなり滑走そのものが瓦解しちゃいます。<br><br>まあ前向きに変えて、そのまま踵上がりっぱで滑るって技もあるけどね～（笑）<br><br>自分の場合、知ってるかな？「BOMBER　BSHOP」ってドイツ人が好きそうなアメリカ製のアルミの塊でメカメカしいビンディングを装着したＫ２のへルベントでだと四角い作りの分、圧縮した雪が抜けずに、自然に抜けるなんてことは無く、直ぐにまったく滑れないって状態に団子ってしまいます。<br><br>他に使っているビンディング、Ｏ２や爺３エンツォは、下引きだけど、丸い分、それに比べればまだまし。<br><br>爺３エンツォは、前向きでもカートリッジと爪先のビン本体の間に詰まりやすい傾向にあるけど、スイッチの時は、スプリング２本を一体的に収納するカートリッジでさらにプラの分、雪がくっつきにくくからいいんだろね。<br><br>そういう意味では、下引きタイプの中では、比較的スイッチ向き？と言えるかな。<br><br>まあいずれにせよ、横引きタイプの方が、新雪深雪でのテレマークのスイッチには向いてるって事をお知り置きくだされませ～。<br><br>けどお、自分、下引きスプリングのビンディングの方が板の抑え感がダイレクトで、反応が早いんで好みなんですう。<br>しかもハードスプをチョイスっすう。<br><br>パフパフのパウダーでは、もち問題は、ナッシングうどえーす。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/19/lowkatsu/48/b9/j/o0600080013222021917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/19/lowkatsu/48/b9/j/o0600080013222021917.jpg" alt="" width="600" height="800" border="0"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowkatsu/entry-11991572544.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 19:49:17 +0900</pubDate>
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<title>【テレマークスキーでスイッチ】　ーストックワークー　</title>
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<![CDATA[ 自分がやってる動画・・・いいのなかったので、文字にて、失礼をば。<br><br>テレスイッチ、やっぱし最終到達スキルは、新雪深雪滑走・・・だよね。<br><br>あえてパウダーって書かないのは、ほんとの粉粉パウダーなら、なんの抵抗もないからピステ並に楽楽テレスイッチができちゃうからっす。<br><br>東北の新雪深雪は、水分が多くて重いのが普通・・・だっちゃあ。<br><br>なので、そんな悪雪、いや雪質で滑れれば、テレスイッチは、完全マスターしたって言えるしょねえ。<br><br>と、前置きが長くなったけど、そのためには、以前書いたようにストックワークが重要。<br><br>ピステならストック無しでもテレスイッチできるようになれるし、つか新雪深雪のテレスイッチマスターレベルを目指すんなら、ノンストックでテレスイッチが、できるようなバランス力がいるんす。<br><br>じゃあどうやるかって言うと、以前紹介した動画を観てくだされませ～。<br><br><a href="http://ameblo.jp/lowkatsu/entry-11960997221.html" target="_blank">テレマークスキーでのフリースタイルって？　＜スイッチ＞</a><br><br>0：24　この辺りからのテレスイッチ動画のストックワークをご覧あれ<br><br>要するに、ストックを、後ろ向きに使うわけ・・・雪面に押し付けるようにすることで、バランスをとるんです。<br><br>前向きに滑って来て、グランドスピン180とかでスイッチに切り替える時に、ストックをポンと前に出して持ちます。<br><br>とは言ってもやっぱ最初は、後ろで引きずれるようにストックを持ってからスタートして、まずは感覚を掴むようにトライしてみてください。<br><br>慣れて来たら意外と簡単に、後ろ、前と、自在に持ち替えれるようになりますよ。<br><br>あとは実際に新雪深雪にトライ・・・かなあ。<br><br>ターン時に傾きがピステより急激に来るのでバランスを失う、それをストックで上手いことバランスを保つ、つう感じで・・・<br><br>あとはトライ＆エラーで、身体で覚えるしか・・・ないね。<br><br><br>宮城県は、なかなかパウダーに当たらない昨今です。<br><br><br>んでは、ガンバっす～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowkatsu/entry-11991182600.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 20:52:45 +0900</pubDate>
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<title>フリースキーでサブロク（360）したいんすけど・・・ってカア～　３（実践偏）</title>
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<![CDATA[ ノーリー、オーリー修行、進んでますカア～<br><br>地味な修行バッカリじゃつまんない？・・・そうだよねえ。<br><br>その地味な修行の意味と、これからチャレンジしようって人や、成功率３割位の人向けに、サブロクのコツを説明しましょう。<br><br>６ｍ以下のキッカーを前提にしましょう。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150214/10/lowkatsu/f5/79/j/o0290087513217562005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150214/10/lowkatsu/f5/79/j/o0290087513217562005.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>ストレートジャンプなら、リップに入ったら腕を後ろに持って行きながら深く沈み込んで、テークオフポイントで腕を前方の上に振り出しながら跳び出せば、結構な高さを出せるし、タックもできる・・・よね。<br><br>でもスピンかけるとなると、腕の動きは、これじゃあムリがある。前方と上に行こうとする力と、回転しようとする力がバラバラになっちゃい推進力が半減し、180位で墜落しちゃうんだなあ。<br><br>左に回転する前提で説明しますね。<br><br>まずは全てに共通する話。<br><br>テークオフ・ポイント寸前の板、ボーゲンのようにハの字にしましょう。<br>ここで１で書いた「急斜面でのボーゲン」の練習が活きてくる。<br>当然、左回転なので、左の板に乗り込み（自分の場合は、つま先意識のノーリー的な感じ）、右板で蹴りだします。<br>蹴りだす？<br>１で書いた「アンギュレーション」、左ターンなら左足を引き、右足を出す動き、それを踵で雪面を蹴りだす感じでやり空中に出ます。<br>つまり左足は、空中に出る時、後ろに引き、前足は、前に出す動きになります。<br>下半身の旋回力がこれで増します。<br><br>上半身の動きは、２で書いた、グランドでのジャンプ１８０の、振り向きながらの練習を活かします（自分の場合、そのキッカーに慣れたら、テイクオフ・ポイントはもう観ない感じっす）。<br><br>初心者前提なので、腕は、左腕を最初から引いて置く方が安定します。<br>右腕は、リップでアールを描く時に、後ろに引きます。<br>この時、身体も自然に右側に反りますよね。<br>足をハの時にするのと合わせて行うといいっす。<br>この一連の動きが、いわゆる「タメ」です。<br><br>ハの字の効果は、下半身の旋回力を生み出すって事だけじゃなく、板を合わせに行く動作そのものが、ジャンプで高さを出すための力学的動作だってとこが味噌。<br><br>これらの動作が上手く行けば、一気に「タメ」を開放した瞬間、つまり空中に出た瞬間、「あれっ、１８０になってる」と思います。それが軌道上の、どの辺りで、どの高さかって事が、やりたいグラブの種類によってや、540、720とか後の目安になって来ます。<br><br>とまあ、これがスムーズにできればサブロクがムリ無くできちゃうと思いますが、慣れて来たら、グラブへの進展を考えて、やっぱしノーリーとオーリーを意識しましょう。<br><br>今まで練習して来たノーリーとオーリーで感じたと思うけど、体重の移動というより、ブーツ内の足の感覚が大事だよね。つか、そのための練習だったんです。前荷重時は、脛で押してノーズをプレス、テールは、ヒラメ筋と甲の後ろの足首部分でプレスする。このブーツ内の切替えを身体の感覚としてマスターしていれば、「タメ」とランのスピードと板の反力とを最大限に活かしてテークオフ・ポイントで、上に向けるエネルギーに転換が出来る。ちなみにオーリーなので、踵で跳ぶタイミングでフライトしてね。<br><br>では、いよいよ飛んでみましょうカア～。<br><br>V1（安全な飛び出し速度）に注意してね。<br><br>まずラインは、緑を選択し飛んでみよう。V1未満で、ハの字で跳ぶ感覚を身につけるために、ちょとオーバーアクション気味に、そうだなあリップ上で先行動作として９０度位回しちゃう感じだね。<br><br>V1が判って、ハの字飛び出しにも慣れたら、次に紫。これ切り返しが入る分、遠心力が強く作用して旋回力増します。V1よりちょいオーバーな速度で行くと540まわっちゃうかもねえ。<br><br>あとはスタイル的な好みがあるけど、デカイキッカーにも移行しよってんなら赤に近づけて行くのも良し。ご自由にってことで。<br><br>この跳び方をマスターしちゃえば、ポコジャンでサブロクってのも可能になりまっせ～。<br><br>これ以上の細かい説明（脚幅とか、腕の降りとか）は、ここで説明するのは止めとくけど、プロの動画を観て、良く研究してくだされ～。<br><br>皆様の武運長久を祈念しておりま～す。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowkatsu/entry-11988224806.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 11:24:09 +0900</pubDate>
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<title>【動画紹介】至極のポコジャン・オーリー</title>
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<![CDATA[ ノーリー＆ノーズバター流行りの昨今、至極のオーリー動画、なかなかないっすねえ。<br><br>って、やっぱ困った時の神頼み、E-dolloこと（Henrik Harlaut）ヘンリック・ハーロウ。<br><br>一発ポイントですが、何度も繰り返し観て研究してくだされ。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/H7r-9A-Q3ZM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>1：46に早送りトリップして観て<br><br>注目ポイントは、<br><br>●ランディング時の姿勢・・・脛で押してしっかり乗ってる。<br><br>●跳ぶ寸前で前荷重から後ろ荷重へ瞬時の変化・・・脛押しからヒラメ筋乗りへ移行してテールをプレス。つまりノーズからテールに一瞬で荷重の割合を変化させているのがわかるかな～。<br><br>●跳びのタイミング・・・オーリーなので、プレスした板の反力を活用しつつ踵で跳ぶ。この時の膝の角度は、110～120度位・・・（これはこの画像では、わかりづらいなあ）。<br><br>●跳びだしてからの板の引き・・・テールグラブ出来る程に板を引着つけている。並行にすれば、タックになるよね。<br><br>にしても高いテールグラブ、さすがのスタイル、決まってますなあ～<br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 20:31:31 +0900</pubDate>
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<title>【動画紹介】ノーリーとオーリーマスターしたならここまで出来る！</title>
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<![CDATA[ Adam Delorme<br><br>Factionの契約RIDERだ。<br><br>彼の滑りは、B&amp;Eの派手さのあるスタイルとは違う。<br><br>スマートなセンスを感じさせる。<br><br>けどキレッキレッな技がキラリと光る。<br><br>今回、この画像を紹介するのは、今書いている「フリースキーでサブロク（360）したいんすでど・・・ってカア～ 」で、当面の目標課題としている「マニュアル」の練習の究極を「ノーリーとオーリー」の極限的な技として魅せつけてくれているからだ。<br><br>0：15　スノーモービルに引かれながらだが、テールをプレスして行く<br>0：20　ノーズプレス（ノーリー）してシフティ、そして着地でテールプレス（オーリーの逆技）<br>0：29　テールプレス（スイッチでのノーリー、もしくはオーリーのスイッチジャンプ）<br>0：30　ノーズプレス（ノーリー）<br>0：39　テールプレス<br>0：47　ブレーキからノーズプレス180ターン<br>0：50　テールプレス（ウィリー、テールプレス）<br>1：03　ノーリーでのポコジャンからタック<br>1：10　テールプレスからスラッシュ<br>1：17　ジャンプ180からノーズプレス<br>1：21　スイッチからテールプレス（バーター、ピボット）でグランドスピン360<br>1：31　ノーリーからシフティ、テールプレスでスイッチに移行<br>1：35　ノーズプレス180・・・<br><br>と、切りがないので、後は書かないけど<br><br>ノーリーに関しては、これを目標に練習してねって部分がこれ<br><br>●1：54のノーズプレス（ノーリー）からテールプレスでの着地<br><br>2：12のノーリーからのシフティしてのテールタップもカッコイイよね<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/AdGKO7_bgqk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>プレス系の技を極めると、ここまでやれるってのが、良くお分かり頂けたと思うっす<br><br>そしてピボットターン、今はバターってか・・・バターで360ってのも、このプレス系を使いこなせるってのが、前提になってくる、つまり基本ってこってすねえ<br><br>んだらば、皆さん、ガンバっす～<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowkatsu/entry-11987778277.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 20:08:36 +0900</pubDate>
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<title>フリースキーでサブロク（360）したいんすけど・・・ってカア～　２（課題編・補足）</title>
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<![CDATA[ 前回の課題２題の補足<br><br>①前向きテールマニュアル（ウィリー）<br>②前向きノーズマニュアル　<br><br>②は、少々難しいかな。じゃあこんなの練習しよう。<br><br>●スイッチでやる。つまり普通のノーズマニュアルからはじめよう。<br><br>①は、なんとかなりそうですよね。<br><br>①がある程度できたなら、距離伸ばしましょう。<br>距離伸ばし、ターンまで出来るようになったら、斜度のあるとこでもやってみよう。<br><br>ターンも斜度のあるとこでもできるようなレベルになったら①は、ＯＫです。<br><br>②もターンできるように頑張ろう。さすがに斜度のあるとこで前向きでノーズプレスしてとは言わないけど、斜度のあるとこでは、スイッチして普通にノーズマニュアルの練習しよう。<br><br><br>並行して練習課題を書いておくと、まずは<br><br>③キッカーでのストレートジャンプでタックをマスターすること<br><br>タックできるよになると、高さもだせ、板が接地するまでの飛行時間を稼げるようになるし、グラブにも繋げられるようになるんで。それにタックする意識で飛ぶ事で、自然にオーリーとかしちゃうんで。<br><br>次に、グランドでのジャンプ180<br><br>④前向きで飛んで180　ポイントは、空中で板を水平にすること<br><br>できるって人は、<br><br>⑤前向きに滑ってジャンプする時は、後ろを振り向きながら飛んで180<br><br>やってください。<br><br>以上、補足話でしたあ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 16:35:31 +0900</pubDate>
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<title>フリースキーでサブロク（360）したいんすけど・・・ってカア～　１（課題編）</title>
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<![CDATA[ たまには、踵を止めたスキーの事も書かないとなあ。<br><br>スキー場で滑っててリフトをご一緒したフリースキーヤーとの話題の第一位は、「板バナ」、第二位は、「コンディション」かな。<br><br>最近は、アルデンテ、B-DOG・・・とか、フニャフニャ板の話題が多いなあ。<br><br>自分がメインで使ってのは、LINEのアフターバーン171です。<br>その前は、同じくLINEのインベーダー171、フニャ板の元祖かな。<br>まあ板の話は、またの機会にしましょう。<br><br>「サブロクのコツってなんでしょうか？」ってのをたまに尋ねられちゃう。<br><br>「う～ん、なんでしょねえ、ハハハッ」・・・「誰も教えてくれないんす」ってねえ。<br><br>「いや口で教えるのは、難しいしょ」と、会話は続く。<br><br><br>爺としては、素直な若者、好青年には、ついつい教えちゃいたくなるもんす。<br><br><br>モーグル？否なら・・・つう前提で書くと・・・少しはヒントになるといいんすが。<br><br>まずは、滑る服着て、滑るブーツ履いて、スキーは無しでいいので、その場でサブロクできる事。<br><br>当然できるよね（笑）。<br><br>じゃあなんでキッカーでできないのか。<br><br>回転不足？で、ワン（180）・・・ならまだしも270で横落ち・・・あちゃあ、痛いっすよねえ。<br><br>では、質問。<br><br>実際には、回り切る前にスキーが着地しちゃてないすか？<br><br>ストレートジャンプで、テーブル越え行ける、つう前提だけど。<br><br>これ判断するのに良い方法は、こんな方法もあります。<br><br>①誰かに見てもらう（前に360出来る人の次に飛んで、特に高さを比べてもらおう）<br>②短いスキー（があるなら）でやってみる<br><br>①で、距離が足りてるのにノーズやテールが引っかかって180や270になっる場合は、明らかに高さが足らないです。まあ他にも原因ありますが・・・追々。<br><br>②は、４ｍ位の初心者用キッカーで、長さ1ｍ以内のスキーでサブロク回してみたら「できちゃう」ってケース。つか、いわゆるファンスキーでサブロク回せないとなると、普通の板じゃあ無理ですって事になります。この場合、高さもだけど、スピン速度も不足。<br><br>両方に共通する高さが出せない人。<br>基本がやっぱ出来てないって事になるので、ノーリーやオーリーをとことん練習しよう。<br><br>って言っても、それ自体どうすりゃあいいのって？<br><br>はははっ、参った(^_^;)＞<br><br>でも実は、意外とそうなんだよね～、スノーボードのテクと思ってるんだなあ。<br><br><br>そんなあなたへの、今回の課題です。<br><br>●前向きに滑って前向きでノーズマニュアル（要するにテールを上げて滑るっす）<br><br>それと<br><br>●ウイリー（テールマニュアル）（要するにノーズを上げて滑るっす）<br><br>この２つのグラトリを徹底的に練習してください。<br><br>それと「えーっ」と想うだろうけど、スピン力UPの筋トレと思ってやってください<br><br>●急斜面でプルークボーゲンでしっかりスピードを殺して滑る<br>●アンギュレーション（わからない人は、ネットで調べてね）<br><br>そんじゃあ、つづきはまたあ。<br><br>サブロクマスター目指して、頑張ってくだされ～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 18:56:35 +0900</pubDate>
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<title>外国版　狂爺（クレージイ）滑降</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/4bFEoPg0UBU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>5:49の字幕<br><br>I'm privileged to live my dream.<br><br>COOL！<br><br><br>Short make<br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/OsJKkLuPzzM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 11:09:23 +0900</pubDate>
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<title>INTO THE MIND</title>
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<![CDATA[ 崖滑走の妙技　神との交錯　<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/pOlxcpXW2V0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 20:35:45 +0900</pubDate>
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