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<title>普通をこじらせて禿げた</title>
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<description>おっさんの日常を綴ったチラ裏日記 ゲーム、本、お酒、往年のプロレス等々の話もうっすらと…</description>
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<title>修羅の門　第弐門　第3話</title>
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<![CDATA[ <p>こんなに発売日を楽しみにしてるのはいつ以来だろうか…おっさんなのに</p><br><p>そんなこんなで修羅の門　第弐門　第3話読みましたよ。虎砲は来ないと予想した宮本、これまであまりセリフのない九十九は本当に壊れているのか!?</p><br><br><br><br><br><p>以下ネタバレ有の為単行本派の方は要注意です!!</p><br><br><br><br><br><p>「虎砲は来ない！」と予想した宮本思惑通りすんなりと懐に入り、投げられる九十九あっという間にレオンの「タップしたまえ」セリフが出そうなマウントポジションになってしまう。パンチの連打も初めは避ける九十九だが段々と当り始める…レオンとの試合のビデオを特に研究していた宮本。オープンフィンガーの利点を上手い事つかってくる。飛田も「陸奥が弱くなったのか、格闘技が進化して追いついてしまったのか」と焦り顔。何かを察知して離れる宮本。陣雷も館長代理も弱くなったと嘆くが「九十九は弱くなって無い」と舞子ちゃん。舞子ちゃんが言うからには間違いない。「殴られても痛い」またも謎のセリフを吐く九十九。やっぱり壊れているのか、その後も”負けない”戦いを続ける宮本。ここで"毅場秀明"フラグが立つ。そんな覚悟が無い奴はこの漫画では絶対に勝てない。そつなくこなす宮本にちょっとやる気？を出した九十九がなんちゃって雷であっさり勝利。オンに向かいまたも同じポーズでアピール。ショービジネスを分っている九十九。大いに沸く観客の傍らフロント陣へ。女社長が衝撃発言「不破さんとお呼びすれば…」と。不破だと…やっぱりそうきたか北斗の父ちゃんなんだな!!!オンも不破の人間か！？</p><br><p>ぬーん…</p><p>また一ヶ月妄想が続くのかー</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12915762" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">月刊 少年マガジン 2011年 01月号 [雑誌]/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61dzZUfFoLL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowtetu/entry-10730811296.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 17:54:21 +0900</pubDate>
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<title>修羅の門　第弐門　第2話</title>
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<![CDATA[ <p>月刊漫画はこれがつらい・・・</p><p><br>第1話目読み終えた時には、第2話は、オンと九十九の試合が始まり、九十九は似非雷を喰らいながらも「そんなんじゃ人は殺せないよ…」とか言いって、見た目ものすごい雷(見開き2ページを使う位)を喰らす。誰もがオンは死んだと思いきや、腕も折れてなければ死んでも無く気絶してる。(オンは「毅場秀明」的位置の盛り上げキャラと予想していた)レフリーが駆け寄ってノーコンテストで決着。その後九十九も何故か頭を押さえフラフラ状態、勝つには勝ったが問題が九十九の中で起こっている…「九十九じゃない…」と舞子ちゃん「ええ…、私も同じ事を思ったわ」と館長代理、陣雷「えっ？」。はたして舞子と館長代理の真意は？って中二病的第2話の展開を勝手に予測していた。</p><br><p>以下　第2話のネタばれ有です!!</p><p>単行本派の人はご注意ください</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そんな悶々と1ヶ月すごし、ついに第2話が載った月刊マガジンを手に入れてワクテカしながらページをめくるおっさん。</p><p>突然イグナシオが登場!!しかもサッカーをしている!?話が急に変わりすぎだが川原先生！大丈夫っすか？と数ページ進んだ所で、やっと気がつき「あぁ例のイグナシオのサッカー漫画始まったのね」っと冷静に判断。これはこれで面白かった</p><br><p>そしていよいよ、第弐門第2話がスタート、いきなり飛田の秘蔵っ子宮本もリングイン、どうやらモップで控室に閉じ込められていた様子。九十九が壊れてるという表現がはっきりしないが、荒々しい真似をせずに宮本を控室にモップで閉じ込めてから、オンと同じマスクを被って入場しリング上でマスクをとる…心得ている。最高のサプライズ登場シーンだ。これらを九十九が全てやったのかと思うとちょっと笑えた。</p><br><p>すったもんだで九十九と宮本の試合がスタート。宮本ペースで進みつつローキック中心で攻める。九十九が「やっぱ蹴られると痛いんだな…」とか言って(この辺が壊れてるって意味なのか?)、宮本のローキック受けまくり本調子じゃない様子。九十九もオーバーヘットキックらしい蹴りを見せるも、宮本は館長代理も認める動きを見せる。距離が縮まり虎砲の体制に、飛田は「その距離は拙い！」と焦る、宮本は「虎砲は来ない！」と判断で来月号へ</p><br><p>オンの扱いが気になってまいりました。</p><p>不破圓明流の人なのか(北斗の兄弟）？</p><p>ケンシンマエダの血縁(九十九の異母兄弟）？</p><br><p>「兵」のフロント陣も何かありそうですな??</p><br><p>もう辛い、からいのでは無く つらい！</p><p>来月号までまた妄想の日々が続きます。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12447117" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">月刊 少年マガジン 2010年 12月号 [雑誌]/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61CYywGjTfL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 16:58:21 +0900</pubDate>
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<title>辛いものなど2　</title>
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<![CDATA[ <p>すごく辛いもの…</p><br><p>食べると脳内では、骨折した時などと同じ成分？が分泌されるとどこぞの偉い人が言っています。</p><p>それは、脳内麻薬らしく、痛みを和らげる(ごまかす）ためにショックを押さえて、気持ち良くなる成分らしいです。</p><br><p>体が「やばい」って感じてるんですね</p><br><p>あの気持ちよさが忘れられないからなのか、辛いものを定期的に欲してしまう自分が怖いです。</p><br><p>らーめんは手軽に辛いものが補給できる素晴らしい食べ物です</p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">陳麻家　「坦々麺 辛口」</font></p><p>東京都渋谷区渋谷1-6-7　ICIビル1F　渋谷から宮益坂を登りきって左に曲がると有ります。チェーン店でここ以外にもいろんなところにある店です。</p><br><p>前回辛いもラーメンの時も書いたお店ですが、先日食べに行った時に「坦々麺 辛口(激辛です)」なるメニューが追加されており、早速注文。「坦々麺3辛」は辛いラー油で真っ赤なゴマ風味スープで相当に辛くなります。</p><p>辛口はいかがなものか、期待に胸ふくらみつつ目の前に出された「坦々麺辛口」は見た目は2辛有るか無いかのラー油量。おっ？と思いつつも食してみた所。これはこれで有りの3辛ラー油の辛さとは違う辛さでした。</p><p>例えるなら、「3辛」は見た目も派手な「橋本の垂直落下式DDT」。「辛口」はいつの間にやら3カウント「木戸のキドクラッチ」にあたると思われます。</p><p>次回もう一度「坦々麺 辛口]を味わって辛みの違いを確かめたくなる味でした。</p><br><br><p><font size="3">蒙古タンメン中本　「北極ラーメン」</font></p><p><font size="2">東京都渋谷区道玄坂2-6-17　渋東シネタワーB2F　渋谷から道玄坂に向かって109の二股左にある映画館の下に渋谷店があります</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">またまた有名店ですが、実は先日初めて食べました。</font></p><p>当然店名にもなっている「蒙古タンメン」をまず食するべきと思いつつ、辛さ9と表記に興味をそそられてしまい「北極ラーメン」の注文を決意。その上の辛さ10「冷し味噌ラーメン」もありましたが、つけ麺だった為とりあえず今回はスルー。</p><br><p>店員さん「辛さは？半辛も出来ますよ？」</p><br><p>　　　　　　と聞かれたので、支那そばこうや でのトラウマがあった為に</p><br><p>おっさん「普通で辛目なんですよね？」</p><br><p>　　　　　　と質問。</p><br><p>店員さん「はい、すごく辛いですよ」</p><br><p>　　　　　　ここは「北極ラーメン本来のノーマルの辛さ」で行こうと</p><br><p>おっさん「普通の辛目で」</p><br><p>　　　　　　と注文。</p><br><p>店員さん「はい。北極 辛目 一丁！」</p><br><p>　　　　　　高らかに宣言。</p><br><p>おっさん「ちょっ、おまっ･･･」</p><br><p>っと思ったが後の祭り。</p><p>注文の仕方が悪かった「普通の辛さで」言えばいい所に「辛目で」と言ってしまった自分が悪かった。</p><p>決まってしまった対戦カードをキャンセルするのわけにもいかぬ。試合前の選手のごとく試合に向け集中するおっさん。</p><p>そして、目の前に運ばれるモンスター「北極ラーメン辛目」…立ち上る湯気の真っ赤なスープ。凄い迫力だ。</p><p>太めの麺をふーふーして口の中へ、美味い！…とてつもなく辛い！痛みすら覚えるほどに。だが食える、食えるぞぉ～!!毛穴全開で汗が滝のように流れるなか、なんとか完食。</p><p>野菜の甘味旨味が詰まったスープと辛さのハーモニーがとても美味かった…辛かった。</p><p>しかし店内は、そんなモンスターラーメンを、ざるソバでもすするが如くモリモリ食べる猛者ばかりでした。</p><br><p>いやー辛くて美味いもんはいいですな</p><p>また、出会った時には忘れないようにここに書こうと思います。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12275631" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">黄金一味<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/takakuraya/cabinet/yakumi/ougon.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥840</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><p><br></p><br>
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<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 22:31:53 +0900</pubDate>
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<title>修羅の門　第弐門</title>
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<![CDATA[ <p>ついに14年の沈黙を破って始まりましたな「修羅の門 第弐門</p><br><p>単行本まで楽しみに待つ人がいるかもしれないので、さわりだけ…</p><br><p>あれ(14年前のラストの画)から、2年10ヶ月経っている様子。</p><p>飛田引退、徹心入院、舞子の帯ではない、陣雷総合で活躍中</p><p>雷ではない。などなど</p><br><p>80ページがあっと言う間読み終わってしまう</p><br><p>来月が楽しみだ。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11979037" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">月刊 少年マガジン 2010年 11月号 [雑誌]/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61xBHEQI3TL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11979036" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">修羅の門（31） (月刊マガジンコミックス)/川原 正敏<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21YRZT304ML._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥450 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 21:39:49 +0900</pubDate>
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<title>小林泰三の本</title>
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<![CDATA[ <p>仕事が鬼忙しいなか、FF9のカード集めも終了した為次の晩酌の相手を探し求めて本屋を覗いてみた</p><br><p>小林泰三の「人造救世主」なる新刊が出ていたので早速購入</p><p>家でいいちこを飲みながら読み始める</p><br><p>ほほぉう、今回は長めのSF？ですな</p><p>まだ冒頭しか読んでいないけれどもかなり期待できる。</p><br><p>小林泰三(こばやしやすみ)氏は本の作者紹介にも書いてあるが、本職を他に持つサラリーマン作家で第二回ホラー大賞短編賞をとっている方。その時の受賞作「玩具修理者」が怖いというか不気味というか、とにかくハマってしまった。気が付いたら単行本になってるの全部読むくらい。</p><p>ホラー作品ばかりでなく、推理もののサスペンス、もう何言ってるか解らない位のハードSFなどなど、それぞれのジャンルを小林泰三テイストで書いている。</p><p>エログロ表現や人間の嫌な部分、ドロドロベトベトも多いので小さなお子様にはおすすめできないが、ある程度生きてきた大人の方で、そういった表現に耐性を持たれている方なら楽しめる？(ゾクッとできる？)と思います。</p><br><p><strong>「密室・殺人」(角川ホラー文庫)</strong></p><p>ミステリーでちょっとホラーでおすすめの長編小説</p><p>この作品に出てくる登場人物は他の作品にも良く出てきたりする</p><p>「モザイク事件帳」(東京創元社)は各キャラの後日談的な短編が多いので</p><p>先に「密室・殺人」を読んだ方がより楽しめます</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11566850" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">密室・殺人 (角川ホラー文庫)/小林 泰三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21E8ZS5Y9TL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥780</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p style="MARGIN: 0px">その他にも<strong></strong></p><p><br>「海を見る人」(ハヤカワ文庫)</p><p>SFを読んでみたいならばこちらの短編集</p><p>書いてある事を頭で想像しようとすると訳が解らなくなる</p><p>切ない気分になるお話もあったりする</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11566849" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">海を見る人 (ハヤカワ文庫 JA)/小林 泰三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51T4X0JV6WL._SL160_.jpg" width="111" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥735</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><strong><br>「臓物大展覧会」(角川ホラー文庫)</strong><br>もうタイトル通りグロいの有、ホラー有、SF有の短編集</p><p>痛みの表現が生々しくそっと本を閉じたくなる位痛い</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11566848" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">臓物大展覧会 (角川ホラー文庫)/小林 泰三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51FEJAMvEEL._SL160_.jpg" width="113" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥700</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>その他にも「目を擦る女」、「AΩ」、「脳髄工場」などなど結構出ているので興味のある方は是非!!</p><br><br><p><br>ちなみに買ったばっかりの本は</p><p><strong>「人造救世主」(角川ホラー文庫)</strong></p><p>表紙はあれだけど、中身はSFっぽい</p><p>全部読んで無いだけに下手な感想は言えません</p><strong><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11566847" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人造救世主 (角川ホラー文庫)/小林　泰三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512PWBdJz8L._SL160_.jpg" width="112" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥540</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl></strong><p><br></p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 19:00:26 +0900</pubDate>
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<title>辛い食べ物など</title>
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<![CDATA[ <p><br>からいものはからい。</p><br><p>辛いもの好きだからって「全然こんなの辛くないよ～」と冷や汗を垂らしながらやせ我慢する必要はありません。</p><p>辛いけどついつい食べちゃう。本当は好きな人もこんな感覚だと思います。</p><p>おっさんも大好きです。</p><br><p>その中でもバリエーションとして多いのは「ラーメン」。</p><p>沢山のラーメン屋さんに行ったわけではありませんが、今まで食べた中で印象に残ったお店と辛いラーメンを羅列</p><br><p><font size="3">陳麻家　「坦々麺 3辛」</font></p><p>東京都渋谷区渋谷1-6-7　ICIビル1F　渋谷から宮益坂を登りきって左に曲がると有ります。チェーン店でここ以外にもいろんなところにある店です。</p><br><p>これもなかなかやります。スープはラー油の濃度により真っ赤になり細麺に良く絡まります。この時期は汗だくなりつつ食べる事になりますが、ゴマの風味やひき肉等がかなりいい感じでマッチしています。</p><p>ここの「ミニ麻婆丼3辛」も合わせて食べるといい感じです。<br></p><br><p><font size="3">味源系　「鉄火麺　辛目にして下さい」</font></p><p>味源熊祭→東京都渋谷区宇田川町26－7（渋谷センター街中ほどにある。渋谷は他にもいっぱいある)</p><p>きむら初代→神奈川県横浜市青葉区美しが丘西1-9-15(駅からすごく遠い)</p><p>壱龍　　→神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-4-1(たまプラーザ駅から5分位)</p><p>　などなど系列店っぽい店がいろんなとこに有ります</p><br><p>味源や初代、壱龍などの北海道ラーメンのお店にある「鉄火麺」又は「オロチョン」これに一言「辛目にして下さい」これを付け加えるだけで別物になります。「辛目にして」を付ける事により店員さんに挑戦状を叩きつけた事になり、辛さを盛ってくる人は凄い辛さにしてきます。真っ赤なスープをすする時に気を付けないと涙目でむせ続けることになります。味噌ベースで美味いです。</p><p><br></p><p><font size="3">支那そば　こうや　「極辣麺(カライカライそば)　もっと辛くして下さい」</font></p><p><span property="v:region">東京都</span><span property="v:locality">新宿区三栄町8</span> (JR四ッ谷駅からしんみち通りという細い道のずっと奥)</p><br><p>駅からちょっと歩いた所にあるラーメン屋さん。ワンタンのラーメンが有名なお店のようですが、ここはあえて「カライカライそば」を注文。店員のお姉さんに「本当に辛いですよ」と確認されたが「もっと辛く下さい」と切り返す。店員さん一瞬驚きつつ「男だねぇー」とニヤリと笑顔。真っ赤かのスープを予想しながら待つ事数分、目の前に出てきたラーメンは白濁系のスープ。見た目は普通のタンメンできゅうりやトマトが他の野菜と共に入っている、予想外の全然辛そうに見えないスープと、ラーメンにきゅうりトマト浮かんでる状態を見て、こいつはハズレだったか？っと一口すすってみる。</p><p>普通にうま…いあっ辛いー、ラーメンであり得ない領域の辛さ、けして開けてはいけない扉を開いてしまったようです。本当に辛いと耳が痛くなるですね"口に麺を運ぶのが怖い"飛びそうな意識を必死に繋ぎとめながら初めてこう思いました</p><p>何を食べても熱く感じる頃に入っているきゅうりを食べてみる、心の底から「そこにいてくれて、ありがとう」の言葉、トマトきゅうりは砂漠のオアシスのような存在です。彼らがいなければ完食は難しかったでしょう。途中店員さんや他の客がこちらを見てニヤニヤしているような錯覚に陥りながらもなんとか完食。改めて2回目に行った時は通常の辛さで食べました。それでもやっぱり辛いのですが、野菜たっぷりでスープも独特の風味でとても美味いです。<br></p><br><p>などなど、この3つを思い出したので書いてみました。他にも美味い辛いラーメンも有ったはずですが・・・。また美味い辛いラーメンに出会ったり、思い出したら忘れない為にここに書いおこうと思います。</p><br><p>ただ辛いラーメンは有名店で食べても、たまたま入ったチェーン店でもアタリハズレの差が激しく有ます。また個人の辛さの好みや体調にもかなり左右されます。食べた日の晩や次の日の朝に「あぁ辛いの食ったんだった」とトイレで涙目になります(大痔主様や心臓の弱い方にはお勧めできません)。その覚悟があり尚且つ辛い食べ物好きならば こうやの「カライカライそば　辛目」 に挑戦してみるのもいいかも知れません。<br></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11275131" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">祇園味幸 日本一辛い 黄金一味 ビン入り<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/inobun/cabinet/015/490-1.jpg?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥840 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd></dl><p><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:30:12 +0900</pubDate>
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<title>晩酌について</title>
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<![CDATA[ <p>「酒は気の置けない仲間や同僚、お店のお姉さんと飲むから美味いんだ」</p><p>こうおっしゃる方もいます</p><br><p>たしかに、学生時代の仲間と飲むと気分はバカ学生に戻り、同僚とは業務であった楽しい話や悩み相談、お店のお姉さんいる所で飲むと俺ったら何だかモテちゃってる？と錯覚出来る…そんなお酒も美味しく頂けます</p><br><p>ただ、「晩酌」も捨てがたい。いやっ、むしろ大好きです</p><br><p>何を飲むか、こんな暑い日の帰りは贅沢して缶ビールを買って帰る事もありますが、基本は「いいちこ20度1.8ℓ」紙パック+αです。</p><p>+α部分を贅沢順に並べますと</p><br><p>ホッピー白→炭酸(梅干しを入れるとランクUP)→おいしい水→お湯→水道水</p><dl><dd style="MARGIN: 0px">つまみは </dd></dl><p>刺身や夕飯の残り→RITZ＆ブルーチーズ→乾き物、ナッツ類→スナック菓子→なし</p><br><p>こんな感じで、その時用意出来る最高のモノを用意</p><p>後は残された就寝までの時間をいかに有効に使うかが美味く飲めるかの決め手になってきます</p><br><p>映画やドラマ、格闘技やサッカーを見るもよし、小説や漫画を読んでみたり、ゲームをやる事も、ベランダで星を眺めたり…日々なかなか作れない自分の時間を満喫してしながらの晩酌。</p><br><p>ある晩酌の様子を思い出してみましょう</p><br><p>撮りためた「LOST」を流し水道水割を流し込み、「ワンピース」最新刊のエースと白ひげの死に様に水道水割をゴクリと飲む。RPGレベル上げをしている頃には、空もうっすらと色付き始め、小鳥たちのさえずりが聞こえくる、「だから夏は嫌なんだ」夜が短い事を嘆いている体のアルコールレベルもかなり上がっている。記憶も途切れ途切れになり、白目になりつつ本体やTVの電源を切り、残りの水道水割を飲み干す。そのまま力尽き、寝室ではなくリビングで就寝…</p><p>いやぁー楽しい晩酌だ。</p><p>話し相手も居ないだけにガブガブすすむ水道水割。深酒しても自宅って事で気を失っても大丈夫！という抜群の安心感。「いいちこ」さえあれば低予算でべろんべろんに酔っぱらえるゼッ!!お小遣い制のおっさんには気兼ねなく飲みまくれる晩酌最高ー！</p><br><p>…<br></p><p>えーと…</p><br><p>楽しいのか？この俺的晩酌は？</p><br><p>思い出せば思い出すほどにアルコール依存症手前のおっさんの行動だ…</p><p>「ママー、またこっちで寝てるよー」の声で目が覚める毎日…最悪だ。</p><br><p>「酒は飲んでも飲まれるな…」</p><p>先輩がリバースしながら言った、先人達の偉大な言葉。</p><br><p>その言葉の重みが今なら、解るような気がします。</p><p><br></p><p>誰とでも、一人でも、ほどほどに楽しく飲むのが一番いいお酒ですね</p><p>たまには休肝日を設けようと思います</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11233455" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">乙 いいちこ 麦20°1.8L/三和酒類(焼)大分<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21RQtBlkb5L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11233454" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ONE PIECE 59 (ジャンプコミックス)/尾田 栄一郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61KP0fG1brL._SL160_.jpg"></a> <p style="MARGIN: 0px">￥420</p><p style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</p><br><br></dt>
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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:23:55 +0900</pubDate>
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<title>PSP アーカイブス　ファイナルファンタジーⅨ</title>
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<![CDATA[ <p>発売当時プレイした「ファイナルファンタジーⅨ」をゲームアーカイブスで購入。</p><p>うっすら覚えている所もありつつも、ほとんど初プレイの感覚で進めています。</p><br><p>PS１最後のFFシリーズで気合いが入っている感じかビンビン伝わるグラフィック。そしてCD-ROM４枚組というボリューム。やり込み要素満載のFF9…なんで印象に残っていないんだろう？</p><br><p>と思いつつ進めていて分かった事が1つ。</p><p>やり込み要素の1つ「カードゲーム」こいつが曲者ですな。</p><br><p>これは街の方々に話しかけるときは○ボタンで話しかけるが、□ボタンで話しかける事も出来る。カードを持った住人は「おっ！カードゲームやるかい？」などと言いつつゲームスタート。5枚のデッキを作って、いざ対戦へ。</p><p>カード自体の特性をググってみると…</p><p>攻撃の方向(0～最大8方向)</p><p>攻撃力、攻撃方法、物理防御、魔法防御の順で数字orアルファベット表示</p><p>攻撃方法以外は16進数を使っていて、0が一番弱くFが一番強いって事らしい</p><p>攻撃方法は物理P、魔法M、どっちかX、相手の弱点を突くAという事のようです</p><br><p>とにかく交互に16マスの好きな所に交互に置いていき、攻撃方向の矢印がぶつかるとカード同士の対決。上記の数値で勝ち負けが決まり(ラインダムな要素もある)負けたカードは相手チームカードになり、別の矢印の方向に敵カードがあるとそれも相手チームに連鎖してしまう…(やったこと無い人はなんのこっちゃわからんですね。すいません)最終的10枚のカードが場に出そろった所で味方カードの枚数が多い方の勝ち。カードを1枚GETだぜ。10全部パーフェクトで勝つと5枚全部貰える(負けたら逆に相手に取られる)</p><br><p>とまぁ、単純だけど説明が難しいものがありまして、本編とは多少絡む部分もありつつも、おまけ要素の一つでしか無いはずなのに、街の子供からお年寄りまで全員に□ボタンで話しかけてしまう。しかも持ってないカードを持った人だと何戦かに1度出てくるそのカードを手に入れるまで、ず～っとカードゲーム。話や目的を忘れるくらい。</p><br><p>もうね、ぶつ切れですよ。話が。</p><br><p>その他にも中ボス戦で「ぬすむ」一択で強い武器を盗むまで続け(これもハマるとずーっと出ない)、カエルを捕まえるミニゲーム、チョコボで宝探し。どれも、まぁやらなくても本編に影響は無いものなのですが、やってしまう自分が悔しい…</p><br><p>2週目でガンガン進めればいいかっ！っと、ここで過去の記憶が…</p><br><p>そうだ、そうだったわ</p><br><p>FF9は「強くてニューゲーム(※1)」が無いんだったー</p><br><p>当時も多分こんな調子で進めて、2週目は断念したんですね。俺。</p><p>だから印象に残って無いですね。</p><br><p>・・・FF9は、やり込み好きな人には、たまらないゲームだと思います。興味ある方は是非!!</p><br><p>※1　「強くてニューゲーム」</p><p>→クリアした時のレベルや強い武器を持ったまま最初から出来る制度。名作「クロノトリガー」でやるとゲームバランス崩壊どころの話では済まなくなる諸刃の剣。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11185336" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51CPEmeMpBL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,625</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/lowtetu/entry-10617703029.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 19:45:13 +0900</pubDate>
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<title>修羅の門が14年ぶりに連載再開</title>
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<![CDATA[ <p>「いけない！ルナ先生」を見てドキドキしていたあの頃…</p><p>同時期の月刊マガジンに載っていたのが「修羅の門」。</p><p>ルナ先生がいなかったらこの名作に出会う事も無かったと思います</p><br><p>その当時は闘魂三銃士の世代抗争、鶴龍の三冠戦、高田が前田に勝った！</p><p>などなどプロレス少年の心熱くなる事ばかり。</p><br><p>「誰が一番強いんだろう？」と本気で妄想したものです</p><br><p>そんな妄想をより増大させてくれた「修羅の門」が</p><p>"本当の戦いはこれからだ!!川原先生の次回作に…"的に突然の最終回…</p><br><p>残された布石がたっぷりですよ、先生ー</p><br><p>ケンシン・マエダはお父さんなの？</p><p>四門のうち残された白虎と青龍は？※1</p><p>海堂VS片山戦の結果は？</p><p>九十九の目は見えてるの？</p><p>海堂との決着は？</p><br><p>などなど・・・終了時にはいい大人になってたのにガックリした事を思い</p><p>出だします</p><br><p>そんな思いをぶっ飛ばす14年ぶりの再開。</p><p>更に年を重ねたおっさんでも嬉しい。</p><br><p>月マガ11月号までの間にもう1巻～31巻おさらいしておこうと思います！</p><br><p>※1　四門とは、奥義を超えた技、玄武、朱雀、青龍、白虎の4つあり</p><p>　　　陸奥圓明流の歴史の中で九十九(本編の主人公)以外出せた者がいない</p><p>　　　本編では朱雀と玄武は登場したが残りの二つは出ていない</p><br><p>　　　「四門とは死門…くぐった者は死ぬ…」</p><p>　　　この辺の設定も少年にはたまらなかった</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11166472" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">修羅の門（31） (月刊マガジンコミックス)/川原 正敏<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21YRZT304ML._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥420 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lowtetu/entry-10616432369.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 12:38:49 +0900</pubDate>
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<title>おっさんの日常です</title>
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<![CDATA[ <p>朝起きて、仕事行って、ちょっと飲んで、寝る…</p><br><p>そんな普通をこじらせてしまったのでブログをはじめました</p><p>基本チラ裏日記の為、ヤマ無し、オチ無しブログです</p><br><p>普通の生活の中でおっさんの感じた事や出来事を忘れない為に</p><p>また、ゲーム、本、往年のプロレスの話がちょいちょい出てきますが</p><p>その筋の方々にしてみればたいして珍しくも無い話ばかりだと思います</p><br><p>宜しくお願い致します</p>
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<link>https://ameblo.jp/lowtetu/entry-10615531469.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 15:43:39 +0900</pubDate>
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