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<title>壁</title>
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<description>自己満です</description>
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<title>怠惰</title>
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<![CDATA[ 何ヶ月ぶりかの更新です<div>んんーー最近怠けてるなー自分。</div><div>部屋も散らかり放題、授業の予習復習もしてない、人間関係ほったらかし。</div><div>完全に自己中な世界に入ってます。</div><div>好きなことだけしかやってない。</div><div>それもそれでいい部分はあるけれど私の場合色んなことから逃げてるだけで決してかっこいい生活をしてるわけじゃない。っていうのがもう自分で分かっちゃって辛い辛い(笑)</div><div>深い霧の中を進んでるような。どこへ向かってよいのやら、どこへ向かっているのやら。不安定なうです</div><div>もしかしたら本をたくさん読んだからかもしれません。なんと今同時進行で読んでいる本が3冊。</div><div>「眠れなくなる宇宙のはなし」</div><div>「心理学入門」</div><div>「人生が変わる哲学の教室」</div><div>なんとなく自分疲れてるなーっていうチョイスだと思います(笑)</div><br><div>宇宙は昔から好きだったので少しずつまともな知識を得ようとしています。考え出すときりがないところがたまらないですね。</div><div>ちなみに私は宇宙には外側があると予想しています。なんの根拠もないです(笑)</div><div>心理学は映画製作に役に立つかもしれないという理由でぽつぽつ勉強しています。特に犯罪心理学に興味があるのですが、難しいですね～確信は100%持てない、あくまで想定の中で動いていく…解決した時の達成感はものすごいものだと思います。</div><div>哲学については本当に興味本位です。</div><div>高校の時は倫理が大嫌いでテストの点も悪かったのですがふと手にとって読んでみたとき面白いなと。</div><div>これは精神的に大人になったのか、ただ授業として強制されてないからこそ心が動いたのか…でもとりあえず最後まで読みきりたいです。</div><br><div>今後の自分の課題は目標を決める、かな</div><div>あと、人に興味を持つ。</div><div>いつからこんなに冷めた人間になったのか。</div><div>目がキラキラ輝く友人が眩しくてクラクラします。私もなりたい。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/lpeckyl/entry-11946989692.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 00:45:34 +0900</pubDate>
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<title>思想</title>
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<![CDATA[ 今日は　北村透谷　という人について調べてみました。<br>彼は明治時代に近代的な文芸評論を行い、島崎藤村らに影響を与えた人です。<br>加えて、恋愛至上主義という思想を持っていた人なんです。<br>恋愛至上主義とは簡単に言ってしまえば、「恋愛しねぇ奴ぁ死んじまえっ!!」みたいな思想です。<br>なんか思想家に詳しい人がみたら怒りそうですね…ごめんなさい。<br><br>なぜこの人について調べたかというと授業で、<br>《ロマンティックラブ、恋愛は外国から来たものだ》という説明を聞いて、<br>「えっじゃあそれ以前の日本人って恋愛してないの?!」と混乱してしまったからなのです!<br>まぁ恋愛してないわけないですよね、ハイ。<br><br>つまり、『結婚する相手は親によって決められる』という<strong>政略結婚</strong>が日本の古くからのきまりだったわけですが、そこに『結婚は愛し合うもの同士でする』という<strong>自由結婚</strong>の概念を持ち込んだのが北村透谷なんですね。<br>『恋愛』とは愛し合うもの同士がするものであり、政略結婚は『恋愛』ではない。<br>その思想に一番憧れたのはやはりその時代に生きた女性達でしょう。<br>好きでもない人と結婚…漫画みたいに相手がイケメンでツンデレで、いつの間にか恋に落ちちゃってた…なんて展開ほぼ無しですからね、いやですよね。(女性だけに限らず)<br><br>私が気になったのはかの有名な夏目漱石の「I love you」を「月がきれいですね」と訳させた逸話なんですが、やはり恋愛観が変わっていたからなのか、漱石が元からロマンチストだったのか…<br>はたまた現代の私たちだからこそロマンチックに聞こえるのか…?<br>次の課題が決まりました。よし、本を読むぞーーzzz<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lpeckyl/entry-11891009004.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 19:45:02 +0900</pubDate>
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<title>野球</title>
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<![CDATA[ 今日は大阪まで野球を見に行ってきました。<br>中学生の大会なんですけど、<font color="#FF0000">デカい</font><br>えっ高校生じゃないよね？？って真剣に疑いましたね。<br>まあ自分が150㎝ちょいしかないんでそう思うだけかもしれないですけど…<br>顔も中学生らしからぬ渋さというか、迫力が。<br>プレーももちろん高校生に負けないくらいパワーありましたよ。<br>結果的に私の友達のチームが勝ち、見事全国大会出場です。うれしーー！<br>身内が全国大会なんてよっぽどのことなので地元は盛り上がってるに違いない。特にうちのおとん。<br><br>なんだか今日は応援しにいったのに逆に元気をもらった一日でした。<br>あとすごく違和感だったのが、地元の方言(笑)<br>大阪にいるのに地元の言葉しか聞こえないっていうのは逆に不思議なきもちになりますね～<br>ただやっぱりすごく安心する。<br><br>今回テンション高いです、疲れました、おやすみなさい<br>
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<link>https://ameblo.jp/lpeckyl/entry-11889401398.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 21:22:13 +0900</pubDate>
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<title>未熟</title>
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<![CDATA[ <div>この記事はネタバレ要素を含みます。</div><div>(「地獄でなぜ悪い」「キル・ビル」)<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2日前に「地獄でなぜ悪い」をみました。<br></div><div>「キル・ビル」を思い出しました。</div><div>國村隼さんの頭が飛んじゃうシーンがあったので余計重なるとこがあって。</div><div><br></div><div>まぁーーーぶっ飛んでるなあ。</div><div>これが観終わってすぐの感想です。</div><div>グロに耐性のある方は純粋に楽しめるんじゃないかと思います。</div><div><font color="#ff2a1a">みんな生きてるし。</font></div><div><br></div><div>私も正直最近になってグロ克服したので笑いながら観ることが出来たんですが、血の飛び散り方が芸術ですねもはや。</div><div>監督がご自身で血塗れになりながら研究したらしく、本当にキレーです。</div><div><br></div><div>さて、私は今映画を勉強中の身です。</div><div>もっと細かな分析をしなければならないんですが…どうも苦手で今回も単純に楽しんでしまいました。</div><div>その中でも真剣に考えた部分を書き連ねてみたいと思います。</div><div><br></div><div>まず、映写機のおじいさん。</div><div>フィルムからデジタルへ変わりかなりの映画館が閉館しました。フィルムと、映写機と共に生きてきたおじいさんのどこか切なげな表情に、映画館を手放していった人々の想いが投影されていると感じました。</div><div>時代が変わりゆく中で、変わらないものもある、それがファックボンバーズです。</div><div>特に平田のセリフには、自分がこれから学んでいく中で大切にしていきたいと思うものが多くありました。</div><div>印象的だったのは</div><div>「<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">イヤな感じのする方へ行った方が人生は楽しいのさ</span>」</div><div>というセリフです。園監督本人の言葉ではないでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>ヤクザが真面目に映画を撮るってちょっと笑えますよね。</div><div><br></div><div>プロが撮る映画は素晴らしいのは当たり前。だけど私には、アマチュアの人が撮ったものをプロが撮ったものだと言われれば納得してしまう…でしょう。</div><div>プロの目からみれば一目瞭然かもしれませんが。</div><div>だから難しい。この世界。</div><div>要は映画って誰にでも撮れちゃうんですね。</div><div>そのなかで巨匠だ鬼才だと言われている方達は一体どんな頭を持っているのか、真面目に考えます。</div><div>自分は多くの人に理解してもらえる作品を作りたい。しかしそれは万人受けする作品という意味じゃない。</div><div>自分の作品と、それを観るすべての人が向き合える形が理想です。</div><div><br></div><div>(途中から意思表明になってる…！)</div><div><br></div><div><br></div><div>とにかく「地獄でなぜ悪い」には園監督の映画愛が散りばめられた作品なので、後日また観たいと思います。<strike>(無理やりな締め)</strike></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 14:07:26 +0900</pubDate>
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<title>おー</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを開設。<div>ある人の影響。</div><div>思ったこと書いていくだけの自己満ブログ飽きるまでやります。</div><div>ここに書くことをいつか誰かに話せるようになりたいと願う。</div>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 23:37:11 +0900</pubDate>
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