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<title>鈴木雄一朗のブログのブログ</title>
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<title>小田孔明　首位と１打差２位に浮上</title>
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<![CDATA[ 「男子ゴルフ　マイナビＡＢＣ選手権・第２日」（１０月３１日、兵庫・ＡＢＣＧＣ）<br><br>　１５位から出た賞金ランクトップの小田孔明（３６）＝フリー＝が６バーディー、ノーボギーの６５で回り、通算８アンダーで首位と１打差の２位に浮上した。<br><br>　インスタートの１０番でバーディー発進。１３番から３連続バーディーを奪うなど前半で６バーディーを量産。ただ後半はチャンスパットがことごとく外れ、伸ばせなかった。<br><br>　「もの足りない。ショットはほとんど完ぺき。１個しかグリーンを外してない。後半、急に入らなくなる。３メートルが１個も入らないんだもの。不思議」と首をかしげた。<br><br>　満足感はないものの、今季３勝目へ向け好位置。「６アンダー出して文句を言うのは俺くらい。いい感じで振れているしあとはパターを信じて打つだけ。優勝しか見ていない」と気合を入れた。
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 19:01:57 +0900</pubDate>
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<title>ミズノに弾みつける白星なるか？</title>
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<![CDATA[ 国内女子ツアーの樋口久子 森永レディスは31日、千葉県の森永高滝カントリー倶楽部を舞台に第1ラウンドの競技を終了。李知姫（韓）が6アンダー66で単独トップに立つ中、上田桃子が4アンダー68の2位タイとまずまずのスタートを切った。<br><br>　過去2勝で次週に迫った日米共催大会 ミズノクラシック（11月7～9日／三重県、近鉄賢島カンツリークラブ）を前に上田が調子を上げてきた。この日は前後半に2バーディずつを奪って4アンダー68をマーク。トップの李と2ストローク差につけた。<br><br>　今年国内ツアーに復帰した上田は8月のCAT Ladiesで優勝。だが6年間を過ごした米ツアーへの気持ちは強く、その足掛かりをつかみ（2007年）、11年に再び制覇したミズノへの思い入れは大きい。先日には米ツアーの公式サイトでエントリーリストが発表され、上田も正式に名を連ねた。果たして3勝目を狙う大会を前に“勝利”という結果で勢いをつけることが出来るか？(<a href="http://www.jokerad.com/titleist-ap2-714-irons-1450.html">タイトリスト ap2 714</a>)<br><br>　その他、上田と同じ2位タイに井芹美保子、首位と3打差の4位タイに大会3勝の全美貞（韓）、原江里菜、藤田幸希ら。2アンダー70の10位タイに鈴木愛、吉田弓美子、堀奈津佳、申ジエ（韓）らが続く展開。ディフェンディング・チャンピオンのイ・ボミ（韓）は、宮里美香らと並び1アンダー71の19位タイで初日の競技を終えている。(<a href="http://www.jokerad.com/titleist-CB-714-irons-1452.html">タイトリスト714アイアン</a>)
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 19:00:21 +0900</pubDate>
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<title>O.ウィルソン「64」で単独首位！</title>
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<![CDATA[ ゴルフの聖地、スコットランドのセントアンドリュース オールドC（＝SA）、カーヌスティ（＝C）、キングスバーンズ（＝KB）の3コースを舞台にプロアマ形式で行われる欧州ツアー、アルフレッド ダンヒル·リンクス選手権は現地時間2日、第1ラウンドの競技を終了。カーヌスティをコースレコードと並ぶ「64」で回ったオリバー·ウィルソン（英）が、後続に1打差をつけ単独首位に立った。<br>　2008年のライダーカップでは欧州代表としてプレー、レギュラーツアーで過去9度にわたり2位（タイも含む）に入った経験を持つウィルソンも大会前の世界ランキングでは792位と低迷。現在主戦場としている下部チャレンジツアーでもトップ100を外れていたが、先月の同ツアーで大会2日目に「63」を叩き出すなど、最近は徐々に復調の気配を漂わせていた。<br>　この日は最終ホールで約9メートルのバーディパットを沈めるなど、9バーディ、1ボギーの8アンダーとほぼ完ぺきなラウンド。これには「コースに出てバーディを奪うのはいいものだね」と顔を綻ばせた。「ダンヒル·リンクスは僕にとって1年で最高の大会の一つ。ここにいられることにもちろん感謝しているけれど、今僕は自分自身のゴルフをしてまたトップのカテゴリーでプレーするチャンスが得られるように取り組んでいるところなんだ」と意欲を見せている。(<a href="http://www.jokerad.com/titleist-CB-714-irons-1452.html">タイトリスト714アイアン</a>)<br>　上位は、1打差の単独2位にラファエル·ジャクリン（仏／C）、2打差の3位タイにパドレイ·ハリントン（C）とシェーン·ロウリー（KB）のアイルランドコンビがつける展開。注目のライダーカップ組では、4アンダー68のスティーブン·ギャラハー（スコットランド／C）が11位タイ、1アンダー71のビクトル·ドゥブイソン（仏／C）が40位タイと耐えた一方で、今年のメジャー覇者2人はまさかの初日となってしまった。<br>　全英オープン覇者のローリー·マキロイ（北アイルランド／C）は1オーバー73の97位タイ、全米オープンを制したマーティン·カイマー（独／C）は2オーバー74の121位タイと、いずれもバーディ合戦からは出遅れることに。果たして2日目の巻き返しでライダーカップ優勝チームの実力を見せることが出来るか？<br>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 19:05:11 +0900</pubDate>
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<title>藤本佳則が単独トップ！　1打差2位に小田孔明</title>
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<![CDATA[ トップ杯東海クラシック（10月2日～5日、愛知県·三好CC西C、7315ヤード、パー72）<br>池田 勇太 フォトギャラリー<br>　大会2日目。5位スタートの藤本佳則が68で回り、通算7アンダーの単独首位に立った。2位は67をマークした小田孔明の通算6アンダー。さらに1打差の通算5アンダー3位タイにはS·H·キム、近藤共弘、金 亨成ら5人が並んでいる。<br>　3アンダー5位からスタートした藤本佳則が、前半を5バーディ、1ボギーで4つ伸ばすと、後半は2バーディ、2ボギーのイーブンで回り68をマーク。通算7アンダーで単独首位に立った。<br>　小田孔明が7バーディ、2ボギーで回ると、この日のベストスコアタイの67をマークして、通算6アンダーの2位に入った。<br>　初日の首位からスタートしたS·H·キムは73で回り通算5アンダーの3位タイ、同じく首位の金 聖潤は76で4打落として、通算2アンダーの13位タイに後退。3位スタートのハン·リーも74で回り、通算3アンダーの10位タイに後退した。(<a href="http://www.jokerad.com/titleist-ap2-714-irons-1450.html" target="_blank">タイトリスト ap2 714</a>)<br>　賞金ランキングトップの藤田寛之は、池田勇太、小平智らと並んで通算1アンダーの18位タイに並んでいる。　ディフェンディングチャンピオンの片山晋呉は、2バーディ、4ボギーの74で回り、通算2オーバーの40位タイで2日目を終えた。<br>　大会ホストプロの上井邦裕は、連続ボギーでスタートすると、上がり3ホールも3連続でボギーをたたくなど、1バーディ、6ボギーの77と大きく崩れ、通算1オーバーの30位タイに後退した。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 16:57:58 +0900</pubDate>
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<title>O.ウィルソン10年目のツアー初V！　R.マキロイは1差2位タイ</title>
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<![CDATA[ スコットランドのセントアンドリュース オールドCを含む3コースでプロアマ形式による予選ラウンドを行った欧州ツアー、アルフレッド <a href="http://www.eiseihoso.org/cgi-bin/news-cgi/pdf/1031.pdf#search='%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%AB%C2%B7%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9'" target="_blank">ダンヒル·リンクス</a>選手権は現地時間5日、決勝ラウンドに進出したプロがメインコースのセントアンドリュース オールドCを舞台に最終ラウンドの競技を終了。この日後続に3ストローク差をつけ単独首位から出たオリバー·ウィルソン（英）が2アンダー70をマークし、通算17アンダーで念願の同ツアー初優勝を達成した。<br>　現在34歳のウィルソンは2008年のライダーカップで欧州代表としてプレー、レギュラーツアーでも過去9度にわたり2位（タイも含む）に入り、一時は世界ランキングトップ50に名を連ねたこともある。だがそこからスランプに陥ると、大会前の世界ランキングは792位と低迷、現在主戦場としている下部チャレンジツアーでもトップ100を外れていた。それでも先月の下部ツアーで大会2日目に「63」を叩き出すなど、復調の気配を漂わせていた中での今大会。<br>　カーヌスティでプレーした初日にコースレコードと並ぶ「64」を叩き出してトップ発進を切ると、第3ラウンドではセントアンドリュースを「65」で回り、3打差単独首位で運命の日を迎えた。その最終日は前半を終えてノーバーディ、1ボギーと一時トップの座を譲る場面もあったが、バックナインで3バーディ（ノーボギー）を奪い、初の栄冠を手にした。<br>　優勝後のインタビューではこれまでを振り返り「ここまで来るのに10年かかった。言葉がないよ」と声をつまらせたウィルソン。この勝利に08年ライダーカップチームメイトのイアン·ポルタ―（英）も「ツアーの選手全員にとってオリバー·ウィルソンの勝利がどれだけ嬉しいことか。長い道のりだったからね。おめでとう！」とツイッターで祝福した。(<a href="http://www.jokerad.com/taylormade-Sldr-irons-1546.html">sldr アイアン</a>)<br>　1打差の2位タイにローリー·マキロイ（北アイルランド）、トミー·フリートウッド（英）、リッチー·ラムゼイ（スコットランド）の3人。通算15アンダー単独5位にクリス·ドーク（スコットランド）、通算14アンダー6位タイにルイス·ウーストハウゼン（南ア）、シェーン·ロウリー（アイルランド）、リチャード·スターン（南ア）が入っている。<br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 18:10:41 +0900</pubDate>
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<title>R·マキロイは2位、O·ウィルソンがツアー初優勝！</title>
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<![CDATA[ アルフレッドダンヒルリンクス選手権（10月2～5日、英国·セントアンドリュース オールドC、キングスバーンズ、カーヌスティ）<br>ロリー·マキロイ フォトギャラリー<br>　優勝に一歩届かず。世界No.1のロリー·マキロイは昨日に続き、連続バーディを奪ってスコアを縮めたが、トータル16アンダーの2位タイに終わった。<br>　最終日は予選を通過した全選手がセントアンドリュースオールドコースをラウンド。マキロイは最終組から一組前の午前11時22分にラファエル·ジャクリン（フランス）とともにティオフ。スタートホールの1番でまさかのダブルボギーという苦しい展開に陥ったが、2番から4連続バーディを奪取。前半は通算14アンダーでホールアウトした。　<br>　<br>　後半に入り、10、12番でバーディを奪い、さらにスコアを伸ばしたかったマキロイ。ところが、ホテル越えの17番でボギーをたたき失速。最終18番でスコアを一つ伸ばしたが、優勝したオリバー·ウィルソン（イングランド）に1打足らずの2位タイで大会を終えた。<br>「自分のプレーにとても満足しています。それが大きい。今回のように初日97位スタートという苦しい展開だったが、そういうときにどう困難を乗り越えるかだと思う。勝てなくても、いいプレーをしていれば、引き続き、勝つチャンスはありますよ」（マキロイ）(<a href="http://www.jokerad.com/taylormade-SpeedBlade-irons-1454.html" target="_blank">スピードブレードアイアン</a>)<br>　一方、優勝したウィルソンは通算17アンダーでフィニッシュ。前半1ボギー、後半3バーディでこの日はスコアを2つ伸ばす、安定したゴルフを展開した。<br>「言葉にならない。10年間待ち続け、11年目で優勝を手に入れた。過去に2位が9回あった。そんなに多い数ではないけど、優勝はなかった。今週、ダンヒル社によってスポンサー推薦でプレーする大きなチャンスが与えられ、そして優勝できた。同社にはどんなに感謝してもしきれない思いです」<br>　そう初勝利の喜びを語ったウィルソン。2003年にプロ転向して、長い間待ち望んだ優勝に自然と頬が緩んだ。<br>　なお、マキロイと同じく通算16アンダーの2位タイは<a href="http://www.golfnetwork.co.jp/tournament/news/articles/201409-00025.html" target="_blank">リッチー·ラムゼイ</a>（スコットランド）とトミー·フリートウッド（イングランド）だった。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 18:08:56 +0900</pubDate>
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<title>堀琴音ら新人プロが裏方さん修行「勉強になりました」</title>
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<![CDATA[ 「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯·第２日」（１２日、美奈木ＧＣ＝パー７２）　今年の女子プロテストに合格した堀琴音（１８）＝フリー＝ら新人プロたちが、トーナメント運営の裏方さんに加わっている。　<br>堀琴音はこの日、ほかの新人プロ２人と、イ·ボミ、渡辺彩香、上田桃子の人気ペアリングにつき、ギャラリー整理を担当。大勢のギャラリーの動きに気を配りながら、プレーの進行を補助した。　<br>新人プロたちがこのメジャー大会で裏方さんを務めるのは毎年の恒例。ギャラリー整理のほか、普段はボランティアの人が行うリーダーボード担当も、この大会では新人プロたちがはしご段を上り下りして、スコアを示す数字板を付け替えている。（<a href="http://www.jokerad.com/titleist-ap2-714-irons-1450.html">AP2 714アイアン</a>）　<br>堀琴音らはイ·ボミの組がホールアウトし、スコア提出を終えたところでお役ごめん。裏方さんのおかげで自分たちがプレーできることを肌で感じ、トーナメントを違った角度から眺めた経験は貴重だったようで、「きょうは（選手やギャラリーに先回りして）走るのがきつかったです。勉強になりました」と、屈託なく話していた。
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 19:01:02 +0900</pubDate>
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<title>敗れても自分流、石川遼の流儀　マッチプレー選手権　男子ゴルフ</title>
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<![CDATA[ 男子ゴルフの非ツアー大会「片山晋呉インビテーショナル·ネスレ日本マッチプレー選手権」は１２日、静岡·葛城ＧＣ（パー７２）で１回戦が行われ、約２カ月ぶりに国内参戦した石川遼が姿を消した。オールスクエアで迎えた１８番（パー５）。３打目をピン３メートルに付けたが、上りラインを打ち切れずにパー。バーディーを奪った貞方章男に敗れた。<br>　石川には自分の流儀を貫く姿勢があった。<br>　「相手は着実にフェアウエーに置くクラブを選択していたけど、僕はドライバーでガツガツ行きました」。３番（パー５）では左に引っかけ林に入れ、１０番（パー４）は右の深いラフ。ショットはブレたが、１４度のドライバーショットは常に貞方を圧倒し「修正点は分かっている。少しずつ良くなっているし」と精度アップを口にした。（）<br>　今季米ツアー終盤、妙に“小さく”なっている自分に気づいた。「５つバーディーを奪うために、仮に５つボギーをたたいても、その方が可能性がある。アドバンテージを取るには少々のリスクはしようがない」。米ツアーで来季３年目を迎える石川流儀である。（<a href="http://www.jokerad.com/taylormade-Sldr-irons-1546.html">テーラーメイド sldr アイアン</a>）<br>　来週からＡＮＡオープン（１８日開幕）、ダイヤモンドカップ（２５日開幕）と国内戦が続く。豪快な遼の姿が見られるかもしれない。（清水満）（<a href="http://www.jokerad.com/ping-g25-irons-1414.html">G25アイアン</a>）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lperitu/entry-11923924194.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 18:56:33 +0900</pubDate>
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<title>タイガーの次期コーチは誰!?</title>
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<![CDATA[ 先日スイングコーチのショーン·フォーリー氏との4年間の師弟関係を解消したタイガー·ウッズ（米）。本人は自身の公式ホームページ上で「後任探しに特に期限を設けていない」と語っているが、巷では早くもタイガーのゴルフ観と合致しそうな次期コーチの候補予想が挙がっている。<br>　まず最初に名前が挙がるのが1993年から2003年まで初代コーチを務めたブッチ·ハーモン氏。タイガーとのコンビでメジャー8勝を成し遂げた言わずと知れた名伯楽だ。だが、こちらはハーモン氏自身が再びタッグを組む気はないと明言しており、実現の可能性は薄そう。（<a href="http://www.jokerad.com/xxio7-irons-1408.html">ゼクシオ7アイアン</a>）<br>　また、2代目コーチのハンク·ヘイニー氏も候補のひとり。2004年からよりヒザの負担の少ないスイングを目指してヘイニー氏に師事したタイガーは、同氏とのコンビで2010年までの7年間でメジャー6勝を達成している。その他の候補としてはジェイソン·ダフナー（米）やルーク·ドナルド（英）を教えたチャック·クック氏、パットの名手スティーブ·ストリッカー（米）、はたまたタイガーにコーチはいらないという意見もあるが……。<br>　果たしてタイガーは誰を次期コーチに選ぶのだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/lperitu/entry-11917007773.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 19:06:28 +0900</pubDate>
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<title>イ·ボミ連覇へ弱気？「難しいと…」</title>
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<![CDATA[ 女子ゴルフの国内メジャー第２戦·日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯（９月１１～１４日）の記者発表が２５日、開催コースの兵庫·美奈木ＧＣ（６６４５ヤード、パー７２）で行われた。<br>　この日は、昨年大会覇者のイ·ボミ（２６）がメディアと実際にコースをラウンド。「砲台グリーンが多くて難しい。今日はグリーンが軟らかくて大丈夫でしたが…」と深いラフにセパレートされたコースに苦笑い。それでも「難しいと思いますが、２連覇目指して頑張りたい」と抱負を口にした。<br><b>鹿沼ＣＣがＶ　関東女子倶楽部対抗</b><br>１チーム４人中上位３人の合計スコアで争い、鹿沼カントリー倶楽部（角田里子、北原綾子、鈴木郁子、高野裕子）が２２９で優勝した。<br>　鹿沼は鈴木郁子がパープレー７２でチームをけん引。２位に５打差をつけた。<br>　昨年の覇者·成田東カントリークラブは６位に終わった。<br>　＜上位成績＞<br>　【１位】<a href="http://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/321101">鹿沼カントリー</a>倶楽部＝２２９（角田里子＝８０、北原綾子＝８０、鈴木郁子＝７２、高野裕子＝７７）<br>　【２位】東京湾カントリークラブ＝２３４（山口久美＝８０、鈴木智子＝７２、黒木蘭＝８３、安藤善子＝８２）<br>　【３位】京カントリークラブ＝２３４（仁保美和子＝８７、鈴木佐知子＝７９、長谷川浩子＝７２、村上喜代子＝８３）<br>　【４位】水戸グリーンカントリークラブ＝２３７（武田妙子＝７５、横須賀恵子＝８２、上野加代子＝８８、小屋春菜＝８０）(<a href="http://www.jokerad.com/">ゴルフクラブセット</a>)<br>　【５位】赤城ゴルフ倶楽部＝２３７（川崎エミ子＝７８、岩沢純子＝８２、高橋清美＝７７、角田かつ枝＝９１）<br>　【６位】成田東カントリークラブ＝２３８（田中真弓＝７９、小川美恵子＝８２、三木美奈子＝７７、新井麻衣子＝８４）<br>　
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<link>https://ameblo.jp/lperitu/entry-11916996298.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 18:37:02 +0900</pubDate>
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