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<title>鹿島アントラーズゆる応援ブログ</title>
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<description>鹿島のゆるサポ。試合レビューが中心たまに別の話もするかも</description>
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<title>2019/10/6 J1第28節 vsC大阪戦(A)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>Ｃ大阪</td><td>0</td><td>0－1<br>0－0</td><td>1</td><td>鹿島</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半6分（鹿島）犬飼</p><p>------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></td></tr></tbody></table><p><span style="font-weight:bold;">結果が一番重要</span></p><ul><li>アウェイで好調なセレッソ相手に勝ち点3は非常に大きい。相性は関係ないと前回で痛感していたので</li><li>ただ、仮に6分の得点がなければ、90分セレッソにボコられたのをなんとかしのいだだけ。紙一重。</li><li>それでも結果が大事。</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">うれしかった選手、苦しんでる選手</span></div><ul><li>MOMは犬飼選手。センターバックで勝った試合といって過言ではない。ここにきてCBの得点が増えているのは大きい。<br>2年前に優勝できなかったのはそこがポイントだと思っていましたので。</li><li>スンテも素晴らしかった。そもそもナイスセーブが非常に大きかったし、CBとの信頼関係も〇</li><li>名古選手がよかったですね。ケガ明けを感じさせないゴリゴリ感。永木と名古、いいと思います。</li><li>伊東選手。少しずつよくなっている。守備もがんばっている。もう少し！</li><li>町田選手。攻撃面では相当なクオリティ。でもCBでは使いにくいのも事実。しばらくはSBかな・・・？</li><li>白崎選手はやはりサイドハーフの方が輝きますかね。守備の強度がかなり怖かった。<br>代替選択肢の質（白崎ボラならSH中村、白崎SHならボラ名古）を考えても、SHがいいかなと。</li><li>土居選手苦難の時。伊藤へのパスコースが見えてない感じ。もう少し・・・？</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">戦術、采配</span></div><ul><li>小泉選手が直前負傷と聞きましたので、スタメンは妥当かと。SB二人にこのヒリヒリ試合を経験させたのは結果的には英断。</li><li>交代策も素晴らしかったですね。全員がきちんと仕事をしたと思います。</li><li>4-4-2相手の守備はだいぶ安定してきた感じですね。攻撃で土居のところの外し方が見いだせれば。<br>あとは3バック相手の戦術。</li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12533807770.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 16:20:26 +0900</pubDate>
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<title>2019/9/28 J1第27節 vs札幌戦(H)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>鹿島</td><td>1</td><td>0－1<br>1－0</td><td>1</td><td>札幌</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半11分（札幌）進藤<br>後半5分（鹿島）セルジーニョ</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><div>----------------------------------------</div><p></p><div>&nbsp;</div><div><p><b>優勝できるチームは、こういう試合を勝っていたはず</b></p><ul><li>と思うような残念な試合。采配含め、全然だったなと。引き分けは奇跡ではないでしょうか。</li><li>まぁ後半の白崎のPA内のプレーが流れたのは声がでてしまいましたが。。。<br>前半の上田のシュートといい、後半最後の惜しいCKの連続といい、優勝するならこういうのがどれか入るのかなと。</li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">うれしかった選手、苦しんでる選手</span></p><ul><li>MOMはなし。引き分けなので。でもセルジと永木のおかげで引き分けまで持っていけました。</li><li>内田篤人。彼が今あの出来では、無理。スプリントもほぼなかったし。。。<br>正直スタメンを見て、これだけいじるなら永木がいないと締まらないと思っていました。<br>実際前半は非常にぬるくて。久しぶりのスタメンで本人のパフォーマンスも不安な中、<br>チームを締める役割までは無理だったと思います。</li><li>永木はアクシデントでの投入でしたが、彼が入ってやはり締まりました。<br>彼も出れない悔しさは相当なものだと思いますが、本当に頼りになりますね。</li><li>土居、セルジ、小池はもう疲れてますね。休ませないと長期離脱してからでは遅いと思いますが。。。<br>特に土居は体のキレがほぼすべてなので、コンディション悪い時はほぼ機能しませんから。。。</li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">戦術、采配</span></p><ul><li>あのメンバーで内田に任せるのは愚策。流れでいけばやはり永木に託すべきではなかったかと。</li><li>交代はしょうがないとは思いますが、３枚目、中村充孝を使うなら先発の方がよかった気がします。<br>伊東や遠藤を入れてクロスを増やす、という選択肢もあったと思いますが、それは結果論ですね</li><li>とはいえ、あのひどい前半から切り替えた修正力はさすがですね。大岩監督のハーフタイム力はかなり高いと感じます。</li></ul></div><div>&nbsp;</div><div>何をいってもあと７試合。</div><div>１戦必勝は続きますので、引き続き応援がんばります！</div>
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<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 21:47:27 +0900</pubDate>
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<title>2019/9/14 J1第26節 vsFC東京戦(H)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>鹿島</td><td>2</td><td>1－0<br>1－0</td><td>0</td><td>東京</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半2分（鹿島）ブエノ<br>後半33分（鹿島）セルジーニョ</p><p>--------------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">天王山での勝利</span></p><ul><li>正直観るの怖くて、開始４分で止めて残りは翌日見ようかと思ったくらい。絶対、室屋・高萩・永井・ディエゴにぼこられると思っていました</li><li>ですが、実際には結果を抜きにしても非常に強度の高い素晴らしい試合で、観ていて楽しかったです<br>ジャッジも完璧ではなかったですが、どちらかに偏っているという印象はなく、基準に意図は感じられたので満足しています。</li><li>こういう試合でセットプレーの得点がでてくるというのは、いよいよ始まった感じがします</li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">うれしかった選手、苦しんでる選手</span></p><ul><li>MOMはブエノ。攻守ともに。<br>まず攻撃でいうと、もちろん犬飼ブエノは試合のコントロールや1対1の場面、要は守備全般で昌子植田に及ばないと思います。<br>ですが彼らには得点力やビルドアップ力が決定的にかけていた。<br>植田なんかはヘッドも高いしフィードが魅力といつも言われていたが、リーグで目立つことはほとんどなかった。<br>それが犬飼とブエノは素晴らしい攻撃の組み立て力に加え、二人で年間5点は取れる。素晴らしいことです。<br>守備は見ての通り。ナチュラルに強い。</li><li>セルジーニョもこれだけ連戦出場続く中最後まで走る姿がたまらない。<br>そしてやはり彼はサイドハーフの選手だった。</li><li>結果東にわたってしまったが、犬飼選手が永井選手を止めたディフェンスは素晴らしかった。<br>落ち着き。上でああは書いたが、素晴らしいスピードで成長していると思いました。</li><li>三竿選手はここ最近不安定だったが、大一番でしっかり姿勢を見せてくれた。もちろんプレーも<br>大一番で輝くというのはは鹿島のキャプテンとして求めたいところだし、非常にうれしかった。</li><li>小泉選手、攻撃力がないと思っていたが、なんか異様に足元うまかった・・・？</li><li>上田選手は相変わらず期待感〇。ファールでもマイボールにできるのはでかい。<br>彼は動き自体もですが、なんかボールの呼び込みが上手ですよね。走りながらどのようにジェスチャーすれば出してがわかりやすいのか、<br>すごく相手のことを考えたラン・呼び込みをしているなといつも感じます。</li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">戦術、采配</span></p><ul><li>現時点のベスメンをチョイス。大賛成。広州戦をどうするか。<br>その次は横浜まで1週間空くが、この試合の消耗が激しいので、数人変える必要はありそう。内田？！</li><li>ここ数試合、相手CBへのプレッシャーはほぼなく、ボランチへのパスコース限定がメイン。<br>G大阪戦であれだけやられたにも関わらず。<br>前線の選手の疲労状況を考慮して完全に指示してやっているのでしょう。<br>控えの上田選手の守備力を考えると、多少緩めてでも土居・伊藤に試合を作ってもらった方がいいという判断だと思います。<br>いずれ上田選手をスタメンで使わざるを得ないタイミングは出てくると思うので、どこかで試したいですが。。。</li><li>ケガ２人で交代の選択肢が限定。それにしても三竿選手のケガ時に即座にスンヒョンを出したのはプラン通り？<br>ボランチは層が厚いと思っていたが、名古を２列目と考えて＋RSBのケガ人復帰を見越して、<br>今後レオ・三竿・永木・小泉で回していく可能性の模索でしょうか。<br>いずれにせよ、首位対決で試すにはリスキーな気がしますが、勝負師のカンなのか。。。</li><li>情報をもっていないのですが、相馬選手はどうしたんだろ。ケガ人リストには入っていないみたいだし、実力・・・？</li></ul><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよこの勝利は大きいし、今後のリーグ戦が引き続きアツくなってみられる。</p><p>これは幸せなこと。</p><p>これからも応援がんばるぞー！！</p><p>&nbsp;</p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 23:46:33 +0900</pubDate>
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<title>2019/9/1 J1第25節 vs清水エスパルス戦(A)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>清水</td><td>0</td><td>0－2<br>0－2</td><td>4</td><td>鹿島</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半15分（鹿島）遠藤<br>前半34分（鹿島）セルジーニョ<br>後半28分（鹿島）上田<br>後半48分（鹿島）上田</p></td></tr></tbody></table><p>------------------------------------------</p><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">中3日での完勝</span><ul><li>今年もリーグ戦にターンオーバーが必要な時期が始まりました。そして完勝。</li><li>ジャッジが有利に働いた部分は間違いなくありますが、非常に大きな勝利でした。<br>（清水はホームでやったときもフリーキックの得点が取り消されてしまって。。。なんというか。。。）</li><li>次戦のFC東京戦が正真正銘天王山に</li></ul><div>&nbsp;</div></div><div><span style="font-weight:bold;">うれしかった選手、苦しんでる選手</span></div><ul><li>MOMは上田選手。1点目をとった時点でMOMと思っていましたが、まさか複数得点するとは。<br>この日は守備も(質は別として)非常に気持ちが入っていましたし、ポストプレーも絶品。<br>本当にとんでもないタレントです。試合でたくさんみたい選手。</li><li>遠藤選手が久しぶりに光ったのもうれしかった。<br>見られていなかったのですが、天皇杯でもセカンドトップで出場し、そこでのプレーを大岩監督が評価しての流れだったのですね。<br>確かに、彼は守備力も高いのですが、トップ下にして守備のタスクを減らしてあげると攻撃センスをいかんなく発揮してくれました<br>推進力はないがポジショニングとキック精度はまだトップレベルなので、非常に素晴らしい采配とそれに応えるプレーでした</li><li>三竿選手は、ACL広州戦の時点で相当疲労がみえていたので、休ませてほしかった。<br>確かにレベルの高いプレーは見せていましたが、質の低いプレーも散見され、かなり微妙という感想</li><li>伊東選手の復活はうれしい！まだまだ本調子ではなかったけど、本職SBの回復は本当にうれしかった。また頼むぞ！</li><li>一方の内田選手はマジでやばそうな。。。</li><li>レアンドロはレオシルバとセットじゃないと輝けないのか・・・？</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">戦術、采配</span></div><ul><li>ターンオーバーの判断は素晴らしいし、攻撃陣のチョイスはさすが。</li><li>レアンドロをフル出場させたのも、リード状況＋思いを込めて、というので十分理解できます。</li><li>ただ、名古と永木をサイドに回してまで三竿をフル出場させる必要があったのだろうか。。。</li><li>戦術的には、上田選手をターゲットにロングボールも裏抜けも出しまくる、非常にシンプルかつ効果的な戦い方。<br>意外だったのは遠藤選手までターゲットになって点までとってしまったことですが、さすがとしか。</li><li>守備もブエノがいつも以上に空中戦で鉄板でしたし、サイドの攻防も安定感があり盤石でした。</li></ul><div>&nbsp;</div><div>ここからの連戦。毎回のスタメンが楽しみです！！</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12519384186.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 12:35:41 +0900</pubDate>
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<title>2019/8/23 J1第24節 vsG大阪戦(H)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>鹿島</td><td>2</td><td>1－1<br>1－1</td><td>2</td><td>Ｇ大阪</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半33分（Ｇ大阪）アデミウソン<br>前半44分（鹿島）セルジーニョ<br>後半13分（鹿島）伊藤<br>後半28分（Ｇ大阪）パトリック</p><p>&nbsp;</p><p>--------------------------------------------</p><div><span style="font-weight:bold;">現地参戦してきました</span></div><ul><li>子持ちの東京住みなので現地参戦はホーム1試合、アウェイ2試合程度なのですが。<br>今回は諸事情あって一人で金J参戦。いやー楽しかった。<br>五浦ハムがいつもより空いてて僥倖。</li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">また取りこぼし。。。</span></p><ul><li>浦和戦で勝ち点2、湘南戦で勝ち点1落とし、2連勝でようやく立ち直ったと思えばまた勝ち点2のロスト</li><li>今期の構造的な課題。後半の守備陣の引き締め。ベテランのCB/ボランチがいれば。。。</li><li>と思えば東京も川崎も引き分けで順位構造変わらず。うちだけが抜け出せるか・・・！</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">苦しんでいる選手、うれしかった選手</span></div><ul><li>セルジーニョはもうSHでいいだろ、と思わせる高パフォーマンス。トップとしてはボールの収まりに少し不安があったけど、<br>SHとしてみるとプラスアルファにみえるから不思議。</li><li>小池選手、守備に難があるのはいいのです。初期の安西の方がひどかったし。<br>だから、その分攻撃で貢献する、という気概が欲しい。短所にばかり目がいる気がして。。。<br>もっとどんどんいってくれ！アシストはナイス！</li><li>ブエノは、現地でみてると背中チャージに見えたけど、DAZNで見返すとファールとるほどではないですね。<br>前向きの守備は得意だけど下がりながらの守備はまだまだ。今のCB陣似たタイプが多いのでどう組み合わせるか。<br>もともと同タイプも、唯一脱皮しつつある犬飼がキーになりそう。</li><li>三竿は1対1ですごみが出てきた。前線の左右への浮き球やサイドチェンジの質も向上。<br>元々思っていたが攻撃面の貢献さえ改善されれば日本代表間違いない人材。<br>23歳ボランチ。遠藤の後釜で今冬シントトロイデンの可能性もまだ残るか・・・？</li><li>上田選手。攻撃面での貢献は評価しているが、守備の意識があまりに低すぎる。士気にかかわるレベル。<br>ある程度戦術上免除されているのだとは思いますが、<br>交代選手は全力で走り回ることで先発選手にエネルギーを与える役割もあるのだから二度追い三度追いしっかりみせてほしい。</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">戦略/戦術</span></div><ul><li>事前情報で犬飼・スンヒョンがコンディション×とのことだったので、スタメンは妥当。</li><li>交代についても早め名古⇒レオというのも完全に納得。上田選手inも同様</li><li>相馬選手は少しフィットが悪かったが結果論なので、期待値と手持ちカード考えれば当然。</li><li>２失点は個人のミスなので戦術上の減点は厳しいか。</li><li>一時期の柴崎のように、点が欲しい場面で名古をトップ下に挙げるというオプションはないか。<br>ドン引きの相手に対しては、個人的には、レオのゴリゴリよりも土居/名古/白崎のコンビネーションの方が期待が持てる。<br>大岩監督に対して、そう思わせるプレーを名古に期待したい。</li><li>これから他のコンペティションも始まる中でメンバーのやりくりをどうするか。<br>難しいのは右SHと両サイドバック。</li></ul><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">現地参戦とDAZNとでは得られる情報が全く違う。どちらがいいのではなく全く違った。</span></div><p>&nbsp;</p><p>DAZN〇・現地△</p><ul><li>ジャッジメントはDAZNが圧倒的にわかりやすい。リプレイないとわからん。<br>特に最近はこれがないとついていけないシーンが増えた。<br>現地だと、１失点目のブエノの転倒がどうなのか、わかりにくかった。というかファールに見えた。<br>でも映像で見直すと、ファールをとるようなチャージじゃないな、という感覚。<br>※いずれにせよ村上主審は基準ブレすぎだったのでどうしようもないが</li><li>（人によるが）実況/解説があると助かる。けが人の状況やアディショナルタイムのようなピッチ内の状況に加え、<br>相手チームの状況などはいい解説者だと理解の助けになる。<br>今節でいうと、八塚さんは鉄板。佐藤さんはまぁまぁかな。。。</li></ul><p>&nbsp;</p><p>現地〇・DAZN△</p><ul><li>（バックからみたというのもあるが）監督やベンチメンバーの動きは現地だとよくわかった。<br>ソガさんとか、いろいろやってるんだなーって。</li><li>サポーターの後押しも現地の方が感じられる。ここでこのチャントか、とか音量上げるタイミングとか。</li><li>あとは攻撃時ないし得点時に守備陣がどのような準備をしているか。DAZNの画面外の事象。</li></ul></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12511690654.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 17:10:42 +0900</pubDate>
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<title>2019/8/17 J1第23節 vs大分戦(A)</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">試合結果</span></p><p>&nbsp;</p><table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>大分</td><td>0</td><td>0－0<br>0－1</td><td>1</td><td>鹿島</td></tr><tr><td colspan="5"><p>後半26分（鹿島）相馬</p><p>&nbsp;</p><p>--------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></td></tr></tbody></table><span style="font-weight:bold;">忘れられない敗戦の払拭</span><p></p><div><ul><li>今期の始まり方は衝撃的だった。ホームで昇格組に敗戦するなど、予想だにしていなかった。<br>もちろん、その後の大分の戦いを見れば”昇格組”というレッテルを貼ること自体違和感のある話ではあったが、<br>それでも大きな敗戦に違いはなく、ずっと再戦の日を待っていた。</li><li>いわゆる塩試合ではあったが、相手の実力を認め、強敵相手にこうやって勝ち切れたことは大きい</li><li>他会場の結果もあり、非常に重要なポジションについた（首位に勝ち点４差の２位）<br>しばらくしびれる試合が続いているが、ここからの三試合はまさに天王山。</li></ul><div>&nbsp;</div></div><div><span style="font-weight:bold;">苦しんでいる選手、うれしかった選手</span></div><ul><li>MOMは相馬選手。塩試合だから得点者がMOM。<br>右ができることも知らなかったし、その上カットインの左脚シュートまでできるなんて。<br>これは相当大きな補強。個人的には右SHが補強ポイントと思っていたので。</li><li>曽ヶ端選手がリーグでは久しぶりの出場ですが、安定していましたね。<br>（天皇杯はみれていないのでわからないが）</li><li>ブエノは強烈。飛び込みにはいくけど、変なファールがない（＝守備がうまい）のがスンヒョン/町田との違い。<br>犬飼選手にもいい影響を与えている気がします</li><li>土居選手と白崎選手のパフォーマンスがここ数試合あまり。疲れなのか、メンバーのかみ合わせなのか。不安です。</li><li>小池選手は守備は文句なし。ただ、攻撃時にフリーランはすごい勢いで走るのにボールを持った途端止まってしまうのが。<br>走りの迫力あるので、たまにはガツンと縦抜いてもいい気がしますが。</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">戦略/戦術</span></div><ul><li>少し遅い気もするが、夏場に入ってからはメンバーのコンディションを見ながらしっかり選んでいる印象。</li><li>加えて、好采配の試合も増えてきて、一時期の不信感は少しずつ和らいできました。ぜひ一緒にタイトルを取りたい。</li><li>一つ気になるのはボランチ。右SBの目途がついた（小泉の加入、伊東/内田の復帰）ことで、永木がボランチに。<br>三竿、名古、永木、レオをどう使うのか。<br>永木を便利屋として使うのは、来年以降のことも考えるとあまり賛成できません。</li></ul><div>&nbsp;</div><div>時節のフライデーナイトは久々の現地参戦予定！</div>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12508820341.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 11:08:06 +0900</pubDate>
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<title>2019/8/10 J1第22節 vs横浜戦(H)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td style="text-align: center;">鹿島</td><td style="text-align: center;">2</td><td style="text-align: center;">1－0<br>1－1</td><td style="text-align: center;">1</td><td style="text-align: center;">横浜</td></tr><tr><td colspan="5"><p style="text-align: center;">前半1分（鹿島）セルジーニョ<br>後半23分（横浜）仲川<br>後半42分（鹿島）上田</p></td></tr></tbody></table><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>--------------------------------------------</p><h4><span style="font-weight:bold;">勝負の采配から、歓喜の“鹿島り”</span></h4><ul><li>書きたいことがたくさんある。非常にみるべき観点の多い試合。</li><li>いずれにせよ、私含め多くのファンがうれしかったのは、新加入選手が躍動し、上田選手が決勝点を決めたことはさることながら、<br>久しぶりにコーナーフラッグ付近での“鹿島り”をみれたことではなかろうか。<br>（正直、鹿島り方は本来もっといろいろとあり、小笠原のみが知るそれを継承する選手はいなくなってしまったが・・・）</li><li>勝ち点差はまだあるものの、2位浮上という結果と合わせて非常に前途に希望を持たせてくれた。</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">苦しんでいる選手、うれしかった選手</span></div><ul><li>MOMは三竿選手。DAZNでみた入場前のシーン。全員とハイタッチしているときの顔をみて、<br>この試合にかける強い気持ちを感じた。それに違わぬクオリティのプレー。<br>勝利の瞬間に気持ちが爆発するところ<span style="font-weight:bold;">だけ</span>が、小笠原と違った</li><li>ブエノ。今日の出来だけを言えば、CBの序列では2番目に来る。スンヒョンと同格のパフォーマンス。<br>スンテとのコミュニケーションなど難しい面もあるとは思うが、<br>少なくともターンオーバー的には何の心配もいらないことが分かったし、今後が楽しみ。</li><li>小泉選手。対人守備はピカ一だし、上りのタイミングや上り方を見てもとても賢い選手という印象。ええのとった。</li><li>相馬選手は期待通りといったところ。それを合流２日目から出してくれるのだから文句なし。</li><li>小池選手は守備もだけど、攻撃時にファイナルサードでの適当さが目立ってきた。<br>超ロングシュートのとき、アシストのつもりだったというコメントがでていて<br>”またまたご謙遜を。パスのつもりであんな軌道/スピードでないでしょ”と思っていたが、<br>今聞くと”そうだよな”、という感じ。</li><li>そして上田選手。1,2試合目で短時間ながら得点の匂いを漂わせ、3試合目、15分で本当に点を取るのだから驚きの一言。<br>もちろん継続するかが大事だが、鈴木優磨の穴がきれいに埋まった感。<br>最高だったのは冒頭も述べた最後の鹿島り。彼がこれをしてくれたのがうれしくて。</li></ul><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">戦略/戦術</span></div><ul><li>リーグを戦ううえでは絶対に負けられないゲーム。これにこのメンバーがどういう意図だったのか<br>セルジーニョのサイドハーフ起用＆伊藤との併用は想定内だし、問題なく許容できるリスク。<br>問題は最終ラインでブエノと小泉の初先発を同時にしたこと。どちらかが前節でもよかったはずだし、今日にする意味は。。。</li><li>交代選手。相馬と上田の起用はこれも想定内だが、<br>残り１枚をあのタイミングで名古に使うべきだったのか。<br>個人的には小池に代えて山本投入が正解だったような。</li><li>いずれにせよ、優勝戦線にぎりぎり残っているし、土居セルジ永木白崎あたりには疲れがでている。<br>これから１か月のターンオーバーの質がタイトル数を決めますね。</li></ul><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 17:03:57 +0900</pubDate>
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<title>2019/7/31 J1第16節 vs浦和戦(A)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>浦和</td><td>1</td><td>0－0<br>1－1</td><td>1</td><td>鹿島</td></tr><tr><td colspan="5"><p>後半32分（鹿島）伊藤<br>後半43分（浦和）興梠</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">追いつかれての引き分け再び。</span></p><p>・最終盤での失点、やはり多いです今季。77分に先制点を取って引き分けるなんて。。。</p><p>・移籍記事でも触れましたが、やはり選手層の薄さが致命的かなと。</p><p>・ただ、失点シーン自体はしょうがないというか、さすが興梠だし、町田選手が強くなるための失点になれば。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">苦しんでいる選手、うれしかった選手</span></p><p>・引き分けなのでMOMとは呼びたくないが、いい働きをしてくれたのはスンテ。</p><p>　キャッチミスがあったのと、失点シーンもボールに触れてはいたが、、、というのは</p></td></tr></tbody></table><p>　あるが、それ以上にナイスセーブがあったし、フィードもいつもよりよかったと思いました。</p><div>・あとは三竿選手。守備はいつも通り、くらいでしたが、くさびのパスが非常にいいテンポで出ていて、そこだけを見れば柴崎みたいだった。</div><div>・小池選手は、守備に意識が言っているのか、攻撃での思い切りというか何も考えてなさが薄まっているような。。。</div><div>　もっと何も考えてえずに走って押し込んでいってもらいたい。がんばれ！</div><div>・翔さんの久しぶりの得点はうれしかったですね。</div><div>　65分にノーマークのヘディングを西川の正面に飛ばしたのをみて、まだ得点の匂いがしないかな、と思ったのも束の間。</div><div>　ファーからしっかり飛ばしてくれました。得点以外は微妙。。。</div><div>・遠藤選手は、あの時間に入りながらコントロールできなかったという点でやはり残念。</div><div>　右足シュートの絶望感も相変わらず。。。</div><div><p>・上田選手。あの空気での出場は緊張もやむなしか。次に期待。</p></div><div><span style="font-weight:bold;">戦略/戦術</span></div><div>・セルジ・土居・伊藤の同居テストは現状を考えれば悪くない手。攻撃重視の打ち手なので守備の強度低下は多少やむを得ない。</div><div>・逃げ切り戦術は、結果論だけいえばブエノをSBに入れて永木を1列あげる、といった形でもよかった。遠藤に何を期待するか。</div><div>&nbsp;</div><div>週末も試合。上位維持するぞー！</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 08:53:43 +0900</pubDate>
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<title>夏の移籍 現時点総括</title>
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<![CDATA[ <p>夏の移籍がいくつか動いています</p><p>（まだ終わっていないと信じてるよ！）</p><p>&nbsp;</p><p>Out</p><p>安西→ポルティモネンセ(ポルトガル)</p><p>安部→バルセロナ(スペイン)</p><p>鈴木→シントトロイデン(ベルギー)</p><p>金森→鳥栖</p><p>&nbsp;</p><p>In</p><p>小泉←柏</p><p>上田←法政大</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>まず、国外へのOutは不可避とした場合に、</p><p>①金森、小泉、上田の移籍はなにを狙ったものか</p><p>②それは今期アントラーズがタイトルを獲得するために十分か</p><p>の2つ観点で整理します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">①金森、小泉、上田の移籍はなにを狙ったものか</span></span></p><p>この中では上田は特殊で、本人の意思による加入の前倒しとなります。</p><p>戦術の落とし込みや連携を抜きにすれば、能力的にはスタメンで出てもおかしくないと思いますから、</p><p>FWはセルジ、土居、伊藤、上田の4枚が高いレベルで揃うことになりました。</p><p>これは非常に大きいと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>金森の移籍は上田の加入の影響があったと考えるべきで、</p><p>育成枠に有馬がいることも踏まえ、2年半スタメンにはなれなかった金森の放出となりました。</p><p><span style="font-weight:bold;">このタイミングで、金森と上田をトレードしたわけです</span></p><p>これはギャンブルであることは間違いなく、</p><p>二人に期待されている役割はかなり違いますので、どちらも残す選択肢もあったとは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に小泉ですが、紅白戦では右SBで出たりしているようですので、</p><p>永木（と伊東）の負担軽減＋ボランチのバックアップという便利屋採用の可能性があります。</p><p>本人が、右SBで内田と一緒にやれることに憧れてきたのか、ボランチでレオと再演できることに憧れてきたのかわかりませんが、</p><p>便利屋で納得してくるわけはありませんから、ここのマネジメントは緻密にやる必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">②それは今季アントラーズがタイトルを獲得するために十分か</span></span></p><p>ここはこだわりたいところです。</p><p>ファンの方は全員そう思っていると思いますが、鹿島がいくらタイトルを重ねているとはいえ、</p><p><span style="font-weight:bold;">J1リーグで最後に勝ち点1位になったのは2009年なのです。</span></p><p>リーグ獲得＋他のタイトルのための編成を考える、という前提で進めたい。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、川崎と比べるとベストメンバーの戦力はそこまで変わらないと思っていますが、</p><p>層の厚さに大きな差があるのは事実です。</p><p>守備陣のやりくりは川崎も大変そうですが、2列目以降はアホほどダブついていますから。。。</p><p>&nbsp;</p><p>鹿島もボランチより後ろはなんとかやりくりが可能だとして、（サイドバックあやしいが）</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">私が気になるのは2列目です。</span></span></p><p>安部は準レギュラーでしたので、はっきりいってベスメンの戦力には影響ありませんが、単純に控えが薄くなりました。</p><p>2列目の控えは、遠藤・中村・山口・平戸・・・・・</p><p>遠藤と中村は途中投入で攻撃を期待するというよりは、</p><p>自分たちでボールを握ってペースを掴んだり、守備で貢献してくれる度合いが大きい選手。</p><p>山口、プレースキッカーの平戸もチャンスメーカー寄り。</p><p>攻撃のアクセント、ドリブラー、そういった存在をベンチに置きたい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">私は、金森を2列目要員に配置換えして残すべきだったと思います。</span></p><p>逆に、そこがないと優勝は難しい。夏場以降の連戦でターンオーバーする中で勝ち点を落としてしまうことになると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも彼を放出したということは、2列目の補強があるのかなと。</p><p>小野裕二獲得してまた鳥栖とトレードとか・・・笑</p><p>&nbsp;</p><p>楽しみな移籍市場。引き続き見守っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12499084206.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2019 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>2019/7/20 J1第20節 vsサガン鳥栖(H)</title>
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<![CDATA[ <table border="0" summary="スコア速報"><tbody><tr><td>鹿島</td><td>2</td><td>2－1<br>0－0</td><td>1</td><td>鳥栖</td></tr><tr><td colspan="5"><p>前半20分（鹿島）レアンドロ<br>前半23分（鳥栖）金崎<br>前半35分（鹿島）白崎</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">リーグ3連勝。そして誤審の波が鹿島にも。。。</span></p><p>・現地参戦の予定が風邪でいけず、DAZNに切りかえ</p><p>・最近、前半に点を取って後半余裕を持って進められる試合が続いています。非常に素晴らしい。</p><p>・金崎選手の得点は非常にらしいというか、懐かしい流れでした。本人以外シュート打つと思っていない感じ。</p><p>　話題になっているあきらかな誤審とは違いますが、家本さんですし、副審はフラッグあげてたしでモヤモヤ。</p><p>　今年は主審と副審のコミュニケーションが話題になること多いですね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">苦しんでいる選手、うれしかった選手</span></p><p>・MOMはレアンドロですかね。本当に数字だけだったので1G1Aはファンとしてもうれしいし、乗って行って欲しいですね。</p><p>　永木選手があまりガツガツ上がらない中、ボランチ・FWとの連携を深まっていて頼もしい。</p><p>・この日は犬飼選手も良かったですね。カウンター阻止でカードはもらいましたけど、</p><p>　それ以外はインテンシティ高い中でもクリーンに激しく闘っていて、頼もしかったです。</p><p>・名古選手。特徴は出しましたが、個人的には物足りない。</p><p>　もっと“トップ下”の時間帯増やしてもいいと思うし、点も取りに行って欲しいですけどね。</p><p>　もちろん、守備はよく頑張っていたし、パスもレオシルバにないものをみせてくれましたので、今後に期待です。</p><p>・そがさんはいつでてもいつも通り。良くも悪くも。</p><p>・個人的には遠藤選手がよかったです。この日は非常に頼もしいキープ力と攻撃デザイン。</p><p>　最近微妙にみえることが多かったので、うれしかった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">戦術/戦略</span></p><p>・フル稼働していた、スンテ・レオ・土居が欠席。三竿・永木・セルジもそろそろ限界。</p><p>　今はサイドハーフとボランチの運動量が多く、カウンター時の迫力があります。暑くなる中でどこまで続けられるか。</p><p>　代わりがいないのも不安。平戸選手を使うのか、名古・セルジ・土居を2列目で使うのか、新戦力か。。。</p><p>・大岩監督のターンオーバーは少しずつよくなっていると感じます。</p><p>　今はリーグでも負けられない時期で難しい采配とは思いますが、怪我人を出さないようやっていってもらいたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/lpttprnc-0521/entry-12496741263.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 14:25:48 +0900</pubDate>
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