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<title>ペットとわたし</title>
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<description>主に日記です</description>
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<title>ペットの存在の大きさ。</title>
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<![CDATA[ 犬や猫などの動物をペットとして飼っていると、飼い主自身が安心感や癒しを感じる事が多々あります。きっと老人<a href="http://xn--mcki2eq4ryb.biz/products/list.php?transactionid=578b01b1ca5573910d024b81ffcfedd91c66e6b0&amp;mode=&amp;category_id=13&amp;maker_id=0&amp;name=&amp;orderby=&amp;disp_number=50&amp;pageno=1&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=tio">ホーム</a>などで行われているアニマルセラピーなどもそのような効果を期待しているのだと思いますが、ペットから与えてもらえる安心感や癒しは本当に大きなものです。<br><br>寂しいときや辛いときは寄り添ってくれたり、嬉しいときに抱きしめたりするとペロペロとなめてくれたり、人間の喜怒哀楽を感じてくれているのかな？と思うときがあります。１匹いるだけで、かなり大きな存在になってくれています。<br><br>猫などを飼っていると、自由で気まぐれで時々呼んでも出てきてくれない時があります。その時は「どうしたんだろう？」と不安に思ったりしますが、出てきてくれるととても安心するし、テレビを見ていたり本を読んでいる時に膝の上に座ってくれたりするとちょっと嬉しかったりもします。<br><br>犬は本当にまっすぐ飼い主を見てくれたりするので、ついつい話しかけたり問いかけたりしてしまうこともあり、答えが返ってくるわけではなくても、聞いてもらっているのではないかと思うと、嬉しかったりします。<br><br>動物は小さな存在かもしれないけど、飼い主にしてみればとても大きな存在で、本当に「いるだけで良い」そんな存在でもあります。人間より短い命だけど、一緒に過ごせる時間はとても長く、大きなものを残してくれる存在です。
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 07:33:29 +0900</pubDate>
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<title>お勧めのベビー用品</title>
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<![CDATA[ 我が家でずっと活躍している<a href="http://xn--qdkl0i.jp.net/products/list.php?transactionid=3446da1321c20f57e9c98d5bb066cc6a71d8d263&amp;mode=&amp;category_id=0&amp;maker_id=0&amp;name=sling&amp;orderby=date&amp;disp_number=50&amp;pageno=1&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=lio">ベビー用品</a>についてお話したいと思います。<br><br>もうすぐ7歳になる長女も、今2歳の長男も使っていたものです。我が家の一番のお勧めグッズは「お尻ふきウォーマー」です。市販の袋入りのお尻ふきを袋のままウォーマーにセットするだけの簡単なものなのですが、これは我が家の必需品！と言っても過言ではありません。<br><br><br><br>2歳の長男はトイレトレーニング中ですが、まだオムツをしているので、今も使っています。特に寒い日には大活躍です。2歳ともなれば少しだけ言葉も出るので、うっかりウォーマーにお尻ふきを入れ忘れて室温のお尻ふきのウェットティッシュでお尻を拭くと「やだ」と怒りだします。温めたウェットティッシュなら抵抗しないので、子どもにも違いが分かるようです。水よりもお湯の方が汚れが落ちやすいように、私の感覚では温めておいて物の方がお尻の汚れもきれいにとれているように思います。<br><br><br><br>機械をコンセントに繋いでおくだけで電気代もそんなにかからないですし、何よりもどのお尻ふきでも問題なく使えました。これから出産を迎える友人にもお勧めしていますし、友人の出産祝いのプレゼントにするにも手ごろなお値段なのに使い勝手が良いので本当に便利です。まだまだトイレトレーニングが続くので、しばらくはお世話になると思いますが買って良かったなと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11811497913.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 14:01:08 +0900</pubDate>
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<title>ペットの噛み癖を止めさせる方法</title>
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<![CDATA[ 我が家の<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?transactionid=97c885c505e48663f60eafe373cf6b4278f55a4b&amp;mode=&amp;category_id=0&amp;maker_id=0&amp;name=fish+pump&amp;orderby=&amp;disp_number=50&amp;pageno=1&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=uea">ヨークシャテリア</a>には噛み癖が有ります。<br><br>私の手をおもちゃか何かと勘違いしているのか<br><br>私の手を狙って噛みに来ます。<br><br><br><br>最初は甘噛み程度なのですが、私が「痛い」とか「噛んだらだめ」とか叱ると<br><br>それ以上に噛みに来ます。<br><br><br><br>噛みだすとだんだん興奮してくるのか強く歯を立てて噛むときも有るので<br><br>その時には無理やりゲージに入れるようにしています。<br><br><br><br>ネットなどで調べると完全に無視するのが良いと書かれていますので<br><br>それを参考に無視するのですが、また時間が経ってリビングなどに出すと私の手を狙って噛んできます。<br><br><br><br>キッチンで炊事をしている時には、足を噛んでくるときも有ります。<br><br>それもやはり指先を噛んできます。<br><br><br><br>痛いし止めさせないといけないので、これは最後の手段だと思っていたことを決行しました。<br><br>それは、こちらも犬を噛んで痛い言うことを教える方法です。<br><br><br><br>どうしても噛むのを止めさせたいので意を決して<br><br>犬を捕まえて、犬の前足をぎゅっと歯を立てて噛んでみました。<br><br><br><br>「キャンキャン」と鳴いて暴れましたが、そのあとは私のご機嫌を取るように<br><br>私の顔をぺろぺろ舐めてきました。<br><br><br><br>これは子犬同志や母犬との付き合いのなかで噛むと痛いと言うことを覚えさせる方法で<br><br>これで噛み癖が治まると良いのですが、もう少し様子を見て時間を掛けて教えて行きたいと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11810206249.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 09:02:23 +0900</pubDate>
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<title>我が家のアイドル犬チロの困った話</title>
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<![CDATA[ チロは生後半年の<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?transactionid=97c885c505e48663f60eafe373cf6b4278f55a4b&amp;mode=&amp;category_id=0&amp;maker_id=0&amp;name=fish+Aquarium&amp;orderby=price&amp;disp_number=50&amp;pageno=1&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=cli">ヨークシャテリア</a>の男の子です。<br><br>目が大きくてとても可愛い我が家のアイドルです。<br><br><br><br>ただこのチロくんに困った癖が有ります。<br><br>とにかく紙を食べるのが好きなのです。紙なら新聞紙でもティッシュでも何でもよくて<br><br>最初は面白がって加えて燥いでいるのかと思って見ていたら<br><br>どうも口の中で噛み砕いて飲み込んでしまっているようなのです。<br><br><br><br>本当に困った仔です。<br><br>別にお腹が空いているからそう言う行動をしているのでもなさそうで<br><br>エサを与えた直後でも、ティッシュを咥えたかと思うとクチャクチャ噛んで飲み込みます。<br><br><br><br>チロに届かないようにティッシュの箱などは棚の上などに置くようにしているのですが<br><br>この頃はゴミ箱の中を漁りだしてティッシュを見つけて食べます。<br><br><br><br>ゴミ箱のなかに例えば何か食べ物が有っても何故かティッシュを咥えるのです。<br><br>ゴミ箱も蓋付きにしてこれも食べられないようにと、こちらもドンドン対処方法を変えるのですが<br><br>チロには役に立たず、ティッシュが無ければ雑誌など次から次へと手を替え品を替えで<br><br>毎日チロとの戦いなんですよ。
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11809265753.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 09:48:25 +0900</pubDate>
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<title>人間以外の生き物がいる生活</title>
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<![CDATA[ 現在我が家はペットは飼っていませんが、その昔わたしは犬と<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?name=cat+leash&amp;search.x=0&amp;search.y=0">カナリア</a>を飼っていました。<br><br>犬はわたしが子供の頃から飼っていて、人に従順でパートナーと思えるところがたまらなく好きでした。<br><br>今は生活環境から飼える状況ではないので諦めていますが、ペットショップやペットコーナー併設のホームセンターなどに行けば必ず犬を見に行きます。<br><br>いつか飼えたらいいなぁと思いながら、ショーケースの向こうの犬を見ているだけでとても癒されます。<br><br>一人暮らしをはじめて飼い始めたのがカナリアです。わたしが飼っていたのはオレンジカナリアのつがいでした。<br><br>カナリアは鳴き声がとても美しいことで知られていますね。静かにしているとオスのほうが歌うように鳴き始めて、この鳴き声にもとても癒されていました。<br><br>メスは何度か卵を産んで抱卵していたこともあったのですが、空砲だったようで雛が産まれることはありませんでした。<br><br>けれど、人間以外の生き物がいる生活は潤いが出ますね。そのぶん当然お金もかかりますし、旅行や残業などにも気を使う必要が出てくることにはなるのですが、淋しい気持ちや心の隙間を埋めてくれるのには本当に最高のパートナーだったと思います。<br><br>今は小さな娘と息子が魚…それもミドリフグに魅力を感じているようで、やはりホームセンターのアクアリウム売り場へ行くと嬉しそうに眺めています。<br><br>命の勉強になるかもしれませんし、ちょっと真剣に飼いはじめてみようかと主人と相談しています。
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11808517009.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 11:53:51 +0900</pubDate>
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<title>子供と猫</title>
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<![CDATA[ <a href="http://xn--mcki2eq4ryb.biz/products/list.php?transactionid=578b01b1ca5573910d024b81ffcfedd91c66e6b0&amp;mode=&amp;category_id=14&amp;maker_id=0&amp;name=&amp;orderby=&amp;disp_number=50&amp;pageno=1&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=sli">我が家</a>には１０カ月の子供と、猫が２匹います。<br><br><br><br>猫は環境の変化を嫌う動物なので、初めて家に子供が来たときはかなり警戒をしていました。<br><br>普段は私たち夫婦に近寄ってきたり、そばで昼寝をしたりしているのですが、<br><br>子供には匂いを少し嗅いで去っていく程度で、あまり近寄りませんでした。<br><br>大きい音も猫たちは苦手なので、泣き声にも驚いていたようです。<br><br>でも数カ月たつと少し慣れてくるのか、子供が寝ているときはそばで一緒に昼寝をするようになりました。<br><br><br><br>子供が成長しハイハイができるようになってくると、子供のほうから猫に近づいて行くことが増えました。<br><br>猫が昼寝をしているのを見つけると、喜んで猫のそばに迫っていくのですが、<br><br>猫は昼寝の邪魔をされるのが嫌なのか、初めのうちはすぐに別の場所に逃げていました。<br><br>それを数カ月繰り返していると、猫も慣れるのか面倒なのかわかりませんが、<br><br>子供が近づいて行ってもすぐに逃げることがなくなり、体を触っても黙っていることが多くなりました。<br><br>小さい子供はなんでも口に入れたりなめたりするので、よく猫の尻尾をしゃぶっています。<br><br><br><br>初めのうちは猫が子供に慣れてくれるか心配でしたが、今では仲良くなってくれて安心しました。<br><br>また猫と子供のツーショットはとても可愛らしいです。
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11807625180.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 11:03:26 +0900</pubDate>
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<title>わんこに粉薬を与える方法って</title>
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<![CDATA[ 我が家のわんこ、ちょっとアレルギー体質でこの前から獣医さんで出してもらった薬を飲んでいます。<br><br>本当はあまり薬も与えたくはないんだけど、それでも一時的であれば薬の活用はOKってことで今回も2週間。<br><br>今までは錠剤とかを出してもらっていたので、フードにまぜてなんとなくアレ？食べちゃったって感じだったのですが<br><br>なんと今回は粉薬。それもこれはフードには混ぜないでって言われちゃって。<br><br>いやいや、いくら食い意地がはっている我が家のわんこもモサモサのパサパサの粉薬ってどうよ？って思いながら<br><br>1日目小さなカップに粉薬だけ入れて舐めさせたら、へぇ～舐めてる。それ薬なんですよ。でもとりあえず舐めました。<br><br>とはいっても、やっぱりまずかったみたいで、次からはふん！ってされちゃいました。<br><br>さてどうしよう・・・。<br><br>そこでちょうど半生状態の干し芋があったのでそれをコップに薄く塗りつけてその上に粉薬まぶしてみました。<br><br>本当に食い意地が張っているわんこってこういう時助かります。<br><br>粉薬にかすかな干し芋の香りが付いてペロリの大成功。<br><br>朝晩この方法でがんばっています。<br><br>そんな風に薬をなめる姿を見ながら、私だったら粉薬舐めるなんて無理だなぁなんて思っているんだけどね。<br><br>アレルギーは急に治るものではないけど、今以上にならないように様子をみつつ・・・。<br><br>できるだけ<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?name=cat+toy&amp;search.x=21&amp;search.y=15">わんこ</a>とは楽しく長い時間いっしょに過ごしたいもんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11806716284.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 10:25:16 +0900</pubDate>
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<title>ペットのしつけも子育てに似ている？</title>
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<![CDATA[ 我が家のペットは柴犬です。通常は外で飼う犬だと思いますが、我が家は室内で飼っています。生後２か月でやってきてしつけは大変でした。その頃は<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?name=dog+training&amp;search.x=21&amp;search.y=6">ミニチュアダックス</a>がいたので、その子が親代わりのようなものでした。<br><br>なんでもダックスの真似をしていましたが、そのミニユアダックスが死んでしまい親がいなくなったようなものでした。さて、そこからまた柴のしつけが始まりまし。<br><br>でも柴はやはり賢い犬です。いったん教えるときちんと守ります。家の中ではおとなしくむだ吠えることはありません。来客があったときは動作で教えますし、ご飯をやるのを忘れた時はワン（ごはん）と言って訴えます。こちらがご飯を食べていると近くに寄ってきてチョンと座り、何かちょうだいと言わんばかりの表情も見せます。<br><br>目は黒目だけしか見せませんが、それでもやはり表情はあるもので、その状況に応じていろいろな表情やしぐさを見せます。<br><br>こちら言うこともわかりそのように行動します。しかし散歩に行くとわんぱく坊主に変身！元気いっぱい引っ張ります。（そこまでしつけられませんでした）そんな風に毎日生活を共にしていると、ふとこれって子育てに似てる？と思ったりします。なんか２・３歳くらいの子供の様だと感じたりすることがあります。<br><br>よく子供のいない人がペットを子供の様にかわいがっている姿を見かけます。以前はそこまで・・・と思ったこともありましたが、今はなんかわかるような気がします。よく「うちの子が一番かわいいね」というと「誰でもそうだよ」と言われます。これって親のひいき目ですかね。
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11806002732.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 13:23:22 +0900</pubDate>
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<title>犬小屋の掃除をしました</title>
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<![CDATA[ 今日は外飼いの愛犬の<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?name=dog+apparel&amp;search.x=25&amp;search.y=12">犬小屋</a>の掃除をしました。週に一度は掃除をするように決めているけれど、空いている時間に掃除をしようとすると何故かいつも愛犬が熟睡していて出来なかったので、なんだかんだ言って3週間ほど掃除をしていませんでした。<br><br><br><br>しかしさすがに毛布に愛犬の毛がたくさん付いてきたので今日は寝ている愛犬を叩き起こして、起きている隙にホウキとコロコロ（粘着テープ）を使って掃除開始。すると、毛布が結構臭いました。犬だから犬のニオイがするのは当たり前。そう思いつつも強烈なニオイに耐えられなくなったので掃き掃除とコロコロが終わった後、急遽毛布を洗濯することに。倉庫から愛犬専用のお風呂（たらい）を出してきて、そこに家の中でバケツに入れてきたお湯と洗剤を入れてジャブジャブ洗濯。30分くらい手洗いをし、水を切ってコンクリートの壁の上に放置。乾くまで1週間以上かかるので、もう一枚の愛犬用毛布を倉庫から出してきて小屋に入れました。<br><br><br><br>愛犬はこの作業の間、横でジーッと見ていましたが、掃除が終わったことを報告するとすぐに小屋に入って気持ちよさそうにスヤスヤと寝ました。キレイな毛布に交換してもらったので気持ち良いのでしょうか。小屋から抜け毛もニオイも無くなって清潔になりました。飼い主としてはものすごく疲れたけれど、愛犬が喜んでくれた気がするので満足です。ちなみに水を含んだ毛布はとてつもなく重く、両腕でねじって水を切る作業は重労働でした。明日、両腕が筋肉痛になると思います。
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11804888721.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 07:09:07 +0900</pubDate>
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<title>迷子札</title>
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<![CDATA[ うちには、マルチーズのわんこがいます。<br><br>昔は外犬を飼っていたので、首輪を切って脱走！なんてこともありましたが、今は室内犬のため首輪を切って・・・なんてことはありません。<br><br><br><br>でも、何かの拍子に逃げてしまったら大事な家族がいなくなる！！なんて悲しいことになるので迷子札を作りました。<br><br><br><br><br><br>現在では、犬が迷子になるとすぐ保健所に連れて行かれてしまいます。<br><br>平成23年度は、成犬が36,120匹、子犬が7,486匹・・・保健所で殺処分されているそうです。<br><br><br><br>私のfacebookなどでもつながっている方がいますが、保健所から犬を引き取りセカンドチャンスを与えている団体もあるようです。<br><br>その団体にも限りがありますから、その他のわんこたちが、ガスによる窒息死を迎えているようです・・・<br><br><br><br>悲しくてなりませんね・・・<br><br><br><br>今いるわんこ以外にわんこを飼う余裕はうちにはありませんから、今いる<a href="http://xn--9ckk6c.in.net/products/list.php?transactionid=97c885c505e48663f60eafe373cf6b4278f55a4b&amp;mode=&amp;category_id=0&amp;maker_id=0&amp;name=dog+toy&amp;orderby=&amp;disp_number=15&amp;pageno=2&amp;product_id=&amp;classcategory_id1=&amp;classcategory_id2=&amp;product_class_id=&amp;quantity=&amp;rnd=slo">わんこ</a>を最期までしっかりかわいがり、大切にし家族として一緒に過ごす。<br><br>これが私にできることだと思っています。<br><br><br><br>そのため、迷子になり保健所に連れて行かれることがないように迷子札をつけ、連絡を取れるようにしました。<br><br>迷子札にもいろいろな種類があり、可愛いものも多いんですよ！
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<link>https://ameblo.jp/lqtll16q/entry-11804111968.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 09:41:02 +0900</pubDate>
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