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<title>sasaaブログ</title>
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<title>レコード更新中</title>
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<![CDATA[ 一人目を31週2日で出産しましたが、<br>今回は、早い段階からゆっくりしていたのが良かったのか、血糖値のコントロールをしているのが良いのか、わかりませんが現在32週になりました。<br><br>一人目の19ヶ月になる息子は、毎月二週間は、祖父母の家に預かっていただいています。<br>家にいないと静かで、ゆっくり休めるのですが、淋しい気持ちもあります。<br><br>小児科医に聞くと今はまだ時間の感覚がわからないから、数日預けようと数週間預けても問題ないとアドバイスをいただきました。<br><br>35週になれば、リスクがだいぶ変わってくるので、それまでは、ゆっくりさせて頂こうと思います。<br><br>もう少しだ！頑張ろうっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11957237890.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 10:29:16 +0900</pubDate>
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<title>妊娠糖尿病</title>
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<![CDATA[ 妊娠糖尿病になって、毎日、血糖値の検査を食前、食後の1日3回 合計6回を行います。<br><br><br>先日したステロイド系注射をした場合は、7から10日ほど血糖値を下げるのが難しいようで、殆ど血糖値が下がりませんでした。<br><br>ご飯、パン、ジュース、ヨーグルト、ガトーなどは、食べれません。<br>毎日、野菜スープの生活。<br>おかげで1.2kg痩せました。<br>お腹がすいているのに食べれない、更に切迫早産で寝たきりの生活は本当に辛い。<br><br><br>今日は、ドクターに一週間分の血糖値の結果を見せに行き、最悪の場合、入院して、インシュリンを打つ事になるようです。<br><br>どうにか入院を避けれますように！<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11939400651.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 09:24:16 +0900</pubDate>
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<title>注射</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141003/21/lsana/c8/4f/j/o0480064013086524204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141003/21/lsana/c8/4f/j/o0480064013086524204.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この薬、昨日退院後に薬屋さんに行くと在庫がないので、オーダーをしました。<br><br>私は昨日の13時に注射をしていて、ナースとの予約は13時半。<br><br><br><br>薬は9時には届いていますとの事で安心していたのですが、取りに行ってびっくり。<br><br>箱をみると一箱の量が5.70mg/ml<br>処方箋には、12mg<br>でも、処方箋にはワンショットと。<br>しかも、5.70×2で微妙に足りない。<br>病院に確認。<br>これぐらいなら、足りなくても大丈夫との事で大急ぎで薬屋にかけこみ、説明すると、午後一になってしまうと。<br>そこをさらに13時半には打たなければならないと説明して、緊急で手配していただきました。<br><br><br>よく行く、馴染みの薬屋さんなので<br>嫌な顔せず対応していただきました。<br>感謝です。<br><br><br>もし、同じような方がいらっしゃいましたら、早めに薬は用意しておく、または、オーダーする時に一箱の量を薬屋さんと確認することをお勧めします。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11934008316.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 14:57:25 +0900</pubDate>
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<title>妊娠糖尿病の検査</title>
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<![CDATA[ この検査は前の晩23時ぐらいから朝食抜きで検査をしなければいけません。<br><br>ものすごく甘ーい砂糖水の様な薬を飲んで、飲み終わってから、一時間後と二時間後に血液検査をします。<br><br>苦手で気持ち悪くなりという方をよく聞くのですが、私は、全然大丈夫でした。<br><br>数分で飲み終わり、ナースに時間を伝えました。<br><br><br>一時間後、二時間後に血液を取り、検査結果を聞けば退院できそうです。<br><br><br>結果待ちの間に注射をしました。<br>これも前回の妊娠中にもしたものですが、赤ちゃんの成長を助ける為の注射です。<br>これは、nicuの医師との話し合いでするのかしないのかを決めます。<br><br>この注射をして、、早産で生まれた場合としていない場合では、延命に違いがでると言われています。<br>この注射は二日連続で大体同じ時間に打たなければいけません。二時間ぐらいの差までは、大丈夫らしいですが。<br><br>今日、退院予定なので、明日は、自宅にナースに来てもらうように、今日注射した時間と同じ時間に来ていただける、ナースを探して予約します。<br><br>時間を合わせるのが難しかったけど、なんとかクリア。<br><br><br>注射後は、お腹の赤ちゃんの動きがいつもより弱くなる場合もあるようですがあまりにも動かなくて不安に感じた時には、病院にいくのをオススメします。<br><br>家で注射などをしてもらう場合には、先生に必ず処方箋に家でやると書いてもらいましょう。<br><br>ナースに見せないといけませんので大事です。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11934001666.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 13:24:45 +0900</pubDate>
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<title>子宮頸管の検診</title>
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<![CDATA[ <br>大体、一ヶ月ぶりの子宮頸管の検診と<br>nicuのドクターとの面談。<br><br>子宮頸管は1mm伸びていました。<br>測り間違えかもしれませんが、先月より短くなかったので、よかったです。<br><br><br>日帰り退院できると思っていたのですが、明日、妊娠糖尿病の検査を朝からするから入院ねと言われた。<br>念のため入院準備はしてきていたので、よかったです。<br>久しぶりの入院。<br>マズイご飯と孤独な時間。<br><br>これも、無事に出産するまでの大事な事だと良いきかせる。<br><br>一人目出産から月日があまりたっていないので、顔見知りなナースに会う度に声をかくてもらい、嬉しいような恥ずかしいような気持ちでした。<br><br>nicuの小児科医との面談では、早産した場合のリスク。24から26週に出産した場合の延命処置のあり、無し、またはどこまで延命治療をするのかなどを<br>話しました。<br><br>延命処置もやり過ぎれば、将来、ハンディキャップを持つようになる場合や障害寝たきりになってしまう事もある。それでも、この世に生まれてくる我が子を生かすのか、やれるだけの事はやり、諦めるのかなど、今、まだ現実にない事に結論をだすのは、とても難しいですが、もし、現実になってしまい、数秒が大事な時に、パニックになり迷ったり、すぐに結論ができないようになってしまわないように、今のうちからドクターと決めておくのです。<br><br>とても辛い事ですが、まだフランス語も未熟な上に医療用語ですし、前もって主人とドクターと話をしておいてよかったと思っています。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11933990601.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 14:04:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶり</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰していました。<br>何度も更新しようと思っていたのですが、考えたり、悩んだりしたこともあり、なかなか書くことができませんでした。<br><br><br>また、途中で中断してしまうかもしれませんが、自分のペースで進めていこうと思います。<br><br>こんなブログですが、よろしくお願い申し上げます。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11915741680.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 18:28:10 +0900</pubDate>
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<title>出産</title>
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<![CDATA[ 産まれました。<br>朝、8時27分、1640gの小さくて、可愛い男の子を出産しました。<br><br>4時ぐらいにおなかが痛くて、目が覚めた。いつもの、下痢かと思ってトイレに行く。<br><br>痛みがちょっと違う気がする。<br>痛みが頻繁なので、時間をメモしてみる。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/295.gif" alt="腕時計"><br>約5分おき。<br><br>ナースに連絡。<br>痛みが、5分おきだと伝える。<br><br>朝、5時で、陣痛じゃないかもしれないと迷ったが、旦那さんに電話。<br><br>電話してたら、血液検査やら、部屋を移すやら、バタバタする。<br><br>フランス語で全て説明できないし、痛みも酷くなってきてるから、とにかく、来て欲しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と頼んだ。<br><br><br>出産準備部屋に移動して、モニトリングを始めた。<br><br>20分後、旦那さん到着。<br><br>助産師が、子宮口を、確認<br>羊水が多めに漏れた。<br>熱がありますと言われた瞬間、フラフラして、口が乾き始めた。<br>水が飲みたいと言ったが、時すでに遅し。<br>出産準備を始めますよって、言われた。<br><br><br><br>麻酔医が来て、麻酔をされる。<br>痛みは、増すばかり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>この麻酔医とも一人のナースが自分達の今月のシフトや、昼食時間の愚痴を言い合ってて、手を動かすのが遅い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>熱でフラフラの状態とお腹の痛みの中、座っているポジションは、辛かった。<br><br>なのに、ちょっと動くと、動かないで、もっと身体丸めてと怒られた。<br>早くして、頂きたい。<br>心の中でつぶやく。<br><br>短気な性格なこの私が、この時は、<br>あまりの痛みに、そんな意地悪ナースの手にまで、しがみついてしまった。<br><br>陣痛って、人を変えるぐらいの痛み。<br><br><br>麻酔が効いてくると、だいぶ楽になった。<br>次は熱のせいで、ガタガタ震えが止まらなくなった。<br>薬を追加。<br><br>陣痛が弱くなってきたので、促進剤を追加。<br><br>震えも収まり、授産師さんが、お腹を<br>チェック<br><br>はじめましょう と2分ぐらいで、いきみ方を急いで、習う。<br>こんなに早く出産だとは、思わなかった。来月、予約してたのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>10分後ぐらいで、<br>私達の可愛い小さな男の子は、産まれてきてくれました。<br><br><br><br>助産師さんが、<br>はい、旦那さん切って！っとハサミを渡す。<br><br><br><br>一度、オギャーと小さな声をあげて、<br>私の胸の上に一度のって、直ぐに、小児科医に連れていかれてしまいました。<br><br><br>早朝なのと、寝不足続きの旦那さんは、その後、胎盤を見てちょっと参っていました。<br><br>本日、出産が多いようで、他の部屋でも、バタバタしていました。<br><br><br>赤ちゃんは、しばらく、病院のお世話になる事になりました。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11519257674.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 12:22:07 +0900</pubDate>
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<title>破水から5日後</title>
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<![CDATA[ 血液検査、膣内の検査が行われる。<br>結果、小さな微生物になりそうなものが、膣内の検査で発見された<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>先生は、遅かれ、早かれ、こうなるから、心配しないでと。<br>しかし、発見されたからには、縫って、いた膣を外さないといけないという事で、抜糸を直ぐにする事に。<br><br>抜糸は、5分ぐらいで終了。<br>抜糸した、(抜糸といっても、見た目は、針金みたいなものでした。)<br>それを、また検査にかけて、何の菌なのかを調べて、それに対応した、薬(アンチビオティック)を飲みました。<br><br>子宮頚管の長さは1ヶ月前に測った時と同じで短くなっていませんでした。<br>子宮口もまだ、開いていませんでした。<br><br>34週まで頑張るぞ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11518111229.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 09:37:32 +0900</pubDate>
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<title>破水後48時間</title>
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<![CDATA[ 破水後48時間が大事だと、先生から説明をうける。<br>検査結果は、陰性 <br>赤ちゃんもすこぶる元気。<br>相変わらず、ちょろちょろ羊水が出るがそれは、普通らしい。<br>赤ちゃんは、耐えずオシッコをするからだそうだ。<br><br><br><br>このまま、菌や微生物が入らないよう、感染症を起こさないように気を付けながら、経過観察。<br><br><br><br>感染症から守る点滴や薬を飲まされた。<br><br>現在、29週ですが、私の場合は、子宮頚管縫縮術を行っていた為、最高で、34週までもたすのが、限界らしい。<br><br>34週までに陣痛が始まったら、出産<br>34週になったら、子宮頚管で縫っていた部分を解く予定らしい。<br><br>破水したら、直ぐに、出産しなくちゃと思っていたのに、ビックリした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11515933998.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 16:43:49 +0900</pubDate>
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<title>破水しちゃった。</title>
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<![CDATA[ <br>朝起きて、寝ぼけながら、トイレに立つと、なんだか、下半身がひんやり、さらに何か漏れる感じ。<br>急いで、トイレに行き、下着をあげようとすると、下着が濡れてる。<br><br>ベットに戻ると、ベットもヒンヤリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>この歳でオネショしたと思い、恥ずかしながら、着替えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>着替え終わると、また、尿が漏れ、せっかく着替えた、洋服が漏れてしまった<br><br>まだ着替えあるかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">なんて、考えながら、ダーリンに電話した。<br>一様、ナースに報告したら？と言われ、確かにシーツも交換してくれるか、確認しなきゃいけないしと、ナースに連絡。<br>待ってる間、また、何か漏れる。<br><br>ナースに報告すると、調べるからベットに寝るようにいわれ、検査される。<br>検査が始まり直ぐに、残念ながら、尿ではないと、告げられた。<br><br>血液検査や、感染症がないか、検査をうける。<br><br>まさか、破水するなんて、考えてなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>どうなるんだろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>でも、病院に入院中でよかった。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lsana/entry-11515919502.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 11:30:43 +0900</pubDate>
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