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<title>Eleanor Rigby</title>
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<description>　　　written by tatsuya kawashima.　　　　　　　　　　※よくリンクを貼ります、困る場合はご連絡願います※</description>
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<title>デジタル化に伴うアナログ配信終了のお知らせとそれに対する僕の想い</title>
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<![CDATA[ 今日はビッグカメラによる機会がありました。<br>電化製品を並べて売るだけで儲けられるものなのかということ<br>について考えたこともありましたが、あの世界を創り出すのはそう容易<br>ではないかもしれないということで一旦丸く収めることにしました。<br>あれはあれで芸術的なモノであり、駆け引きがあり、切磋琢磨があるのかな<br>とはただ自分ひとりの独りごとの思考です。<br><br><br>テレビのコーナーは大変混雑していました。「地デジ」の関係ですね。<br><br>たしかに明日からテレビが見られないということ<br>には困ると感じる方は多いのかもしれません。<br>月9が見れないなんてありえない！スマップが見られないなんて…！<br>となれば今日買いに行きますわな。<br><br>かくいう僕は、テレビからしばらく離れているので、<br>観たい番組は一握りに集約されていまして、<br>最悪観れないなら観ないで構わないといったスタンスです。<br><br>もうテレビの時代は終わったということを聞いたり、<br>自分も好き勝手言うときもありますし、<br>「地デジ」移行という行事自体、国がらみの国民からの搾取にも感じたりと、<br>わるーい印象を持ったりとしていますが、<br><br>かつて、戦後、白黒テレビから流れる放送をかじりついて観ていた人たち、<br>カラーテレビになって感動した人々、<br>テレビというのは日本の経済成長とともに成長を遂げてきて、<br>進化のたびに喜ばれてきたモノであった。<br><br>しかし、今回はそれに準ずることはできていない。<br>もはやこれ以上の進化はないのかもしれない。<br><br><br>ここから、権力の消費について<br><br>勝手に戦後戦後使ってますが、具体的な説明から、<br>いつのことやねんとかははぶいてますが、<br>正直そんなことはわからないというか、それに割く時間がないです。<br><br>戦後に起きたというか、もっと前、明治維新くらい?<br>福沢諭吉あたりからの流れかと思いますが、<br><br>「天の上に人を作らず、天の下に人を作らず」<br><br>人って皆平等やで、<br>という流れに大衆が乗ったあたりからが発端かと思うのですが、<br><br>そのときから普通の人が、権力や特別なモノを入手していく<br>ということが始まったんだと思います。逆に言うと、<br>これまで力を持っていた人が、それらを奪われていった<br>ということになるのではないかと思います。<br><br><br>国にしても、天皇にしても、大企業にしてということでして、<br>それの一つの例としてテレビがあるのではないかということです。<br><br>最初のうちはテレビなんて誰でも出られるものではなかったかと思います。<br>それはもしかしたら神聖な場所であったかもしれない。<br>しかし消費して消費して消費していくと、<br>だんだん価値は下がってくるんだと思います。<br>気がつけば友達が映ってるし、<br>別にそんなに面白くも、興味も持てなくなっていたり…。<br><br><br>この構造の面白いところは、<br>その権力の衰退と言ってよいかわかりませんが、この現象の責任を<br>あとから入ったモノに追わせているところにあるかと思います。<br><br>長期的な方向としてはたいてい権力は減少していくと思うんです。<br>それをわざわざ下の責任にしてくれるところに<br>構造のなかに構造がというかんじです。<br><br>この前提としては、<br><br>①余剰利益を得ようとしているとき<br>②ピラミッド構造で上にあるモノが下から利益を得ようとするとき<br><br>という前提条件がありますが、<br><br>わざわざボランティアをする企業は無いので、<br>まず利益を出しにいくと思います。<br>そして利益を得た分だけ権力は減少していきます。<br>そして、テレビは国の力も借りてることも忘れ、俺たちが一番と思ってる<br><br><br>これから始まるのは<br>テレビがwebコンテンツに成り下がっていき、<br>webへとピラミッドの頂点が移行していくのかもしれません。<br><br>余裕のあるうちに、少なくとも日本人で共食いし合うのではなく、<br>世界を見据えて考えて行くことが必要かと思います。<br>web界の王者は日本にはおりませんので。<br>日本はコンテンツには強いですし。<br><br><br>いつか、地デジ生誕の2011/7/25が日本の逆襲の始まりだったとなることを祈り<br>そのときのBGMに使おうということで1曲♪<br><br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/wVkOmtjUMcQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>長文御拝見ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10964255370.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 23:46:23 +0900</pubDate>
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<title>1</title>
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<![CDATA[ <br>初めてCDで聴いた洋楽がビートルズのベストだった。<br>これは過去の巡り合わせの中でも良き出会いだったと思う。<br><br>何を言っているかはよくわからないけど、<br>発音はとても聴きやすいし、口ずさみやすいのである。<br><br>少し前まで僕にとってビートルズは大スターの一人であるに過ぎなかったのだが、<br>最近、知恵をつけてくると、というか過去や事実について触れる機会を得てから、<br>ビートルズというグループへの見方も変わっていった。<br>単純だなーと思うのは、本当に下手すればたった一行の情報を知るだけで、<br>見方は180度変わったりする。逆に言えばそれくらい一行の文も大切なのかな。<br><br>ビートルズは大成功を収めているが、<br>実は商業的には先駆者だからこその大失敗もあり、<br>それが原因で解散に至っているというような情報も見た、真相はわからないが。<br><br>でも、ビートルズがロックで食っていく道を作ったらしい。<br>今音楽で夢を語れる人がたくさんいるのはビートルズのおかげでもあるのだね。<br><br><br>ここで<br>最近お気に入りの曲を1曲♪<br>震災以降QUEENがどうしてか話題になった。<br>そのときに僕は初めて知った曲だったのだけど、素敵です☆<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/hSGuMfv24xA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>ね、いいでょ！<br><br><br>音に励ましてもらい、<br>音に学ばせてもらい、<br><br>この先は自分でつかめよと<br>なげかけられる音、リズム、間。<br><br><br><br><br>『1』<br><br>1とはあらゆる可能性を秘めた幻想。<br>1とはすべての基本となるもの。<br>1とは辿りつく高み。<br>1とはかけがけのないもの。<br>1とはあなたであり、すべてである。<br><br>11111111以上111111111111
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10951910487.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 00:16:40 +0900</pubDate>
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<title>yesterday</title>
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<![CDATA[ <p>今日やるべきことを丁寧に、真剣に、こなしていく</p><p>ただその繰り返しがとてつもなく大きなものに挑むための</p><p>唯一に近い手段というようなことをゲーテや他のどこかの人たちは</p><p>申していたようだ。</p><p> </p><p>あたりまえといえばあたりまえだけど、</p><p>あたりまえの毎日があたりまえに続くと、</p><p>なかなかそのようなことを考える時間も割けないらしい。</p><p> </p><p>「昨日」というタイトルは、</p><p>ブログ名が変わったことに大きく起因していることはさておき</p><p>昨日に誇りを持てないようでは今日にも誇りは持てない。</p><p> </p><p>ただ今日次第で、昨日も変えることができるということはひとつの救いであるとも思う。</p><p>だから、やはり今日を真剣に生きるということに秘められた力は相当のようである。</p><p> </p><p>昨日の話はここまで</p><p> </p><p> </p><p>◆今日考えたことの一つ◆</p><p> </p><p>『人がある物事に真剣に向かっているということは</p><p>他人にとっては100%真剣に向かっているとはまず思われないであろう。』</p><p> </p><p>真剣であることを他人に理解してもらうためにはどうしたらよいのか?</p><p> </p><p>「私はやっている→いややっていない！」</p><p> </p><p>もう、これは解決のない負の永久機関に感じる。</p><p> </p><p>互いにぶつかりあっていては解決に繋がらない?</p><p> </p><p>どちらかが折れるのもありであろうし、</p><p>どちらも折れずに最高の矛盾を作り出すのも一つの技法かと思う。</p><p> </p><p>ただし、エネルギーは有限であるから、</p><p>どこかでなんらかのエネルギー配分は必要になる。</p><p> </p><p>問題はエネルギーの調達とか、環境への影響など</p><p>当の本人たちからどんどん他に波及していく。</p><p> </p><p>意外と物事に真剣に向かおうという姿勢は、</p><p>非我と出会ったときから第三者を含め問題をなんらかの問題を提示していく、</p><p>その問題は、収斂を重ね、ある本質まで研ぎ澄まされていくような気もする。</p><p> </p><p>今日感じた『上記』のことは</p><p>マイナスに捉えるのではなく、わかってもらえていないから</p><p>生まれてくる何かのために存在しているのであって、</p><p>争うために存在する問いではないらしい。</p><p> </p><p>以上</p><p> </p><p>昨日考えたことでした。</p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10950930580.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 00:41:27 +0900</pubDate>
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<title>Like The Beatles</title>
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<![CDATA[ ビートルズが好きである。<br>またビートルズのようになれたらとか思う。<br>正直に申しますとたまたまビートルズの曲を聴いていたので<br>ブログのタイトルが変わりました！<br><br><br>久しぶりの書き始めはやはり好きな本の話がしやすい。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16009288" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">謎の会社、世界を変える。―エニグモの挑戦/須田 将啓<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519UoVZUdeL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br><br>エニグモさんの名前だけ先に知って、<br>名前だけではいったい何者なのかわからなかったが、<br>この本読んでよーく理解できた。<br>@Shokeiさんでtwitterのフォローも可です。<br><br>少し前のwebマーケティングで話題になっていたようだけど、<br>僕は全然気づかなかったがなぜかよくわからないけれど、<br>ただアンテナはって無かっただけかな。<br><br>僕自身、エニグモさんを知ったのが最近で、今現在もtwitterで話題になる企業なので、<br>マーケティング、起業、web2.0に興味がある方には是非オススメかと思います。<br>少し前の本になるので中古でお求めやすくなっておりますしな。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16009287" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">最終講義－生き延びるための六講 (生きる技術！叢書)/内田　樹<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NUcYqrfqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,659<br>Amazon.co.jp<br><br><br>勝手に変わりまして内田氏、<br>僕がこれまた勝手に敬愛しておる先生です。<br><br>最終講義というだけあって、<br>相当気合いが入ったタイトルは、2011年の講演をまとめたものなのですが、<br>今年で60歳を迎えられてちょうど教授の職を辞職された年でもあり、<br>この本はその集大成にならざるえない本でもあり、<br>前おっしゃっていらしたなぁということがたくさんあるような気もしますが、<br>新しいことももちろんありますし、何より、最後の講義なんです。<br><br>内田さんを知ってる人にも知らない人にも<br>正直これはオススメしたくないんです。<br><br>僕だけが独占的に知りたいのでw<br>でもどうせ売れてしまうので紹介に上がりました！<br><br><br><br>気まぐれな性格のため続くがわかりませんが、<br>ブログ書けよと言った玉田氏にはある程度の感謝を表明致します。<br><br>thank you for resading for a long time ago！
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10949866514.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:45:28 +0900</pubDate>
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<title>ボランティアに参加しての気づき</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、たっちゃんです。毎度の御無沙汰ですいません。</p><p>書くネタは日に日に増えているのですが、少し自粛してます。</p><p>自立と孤立の間くらいにおりまして、いろいろ考えてる時期です。</p><br><p>------</p><br><p>先日、名古屋市主催の「なごや子どもcity 2010」</p><p>という子ども向けのイベントに何日かボランティアで参加してきました。</p><br><p>子どもミュンヘンだっけ？キッザニアって東京で子どもの職業体験なんかができる</p><p>子どもの町みたいなコンセプトのやつわかります？</p><br><p>簡単に言うとそれみたいなやつで、</p><p>それを名古屋でもやろうっていう企画だったと思います。</p><p>ちなみに僕はただ当日の学生ボランティアで参加したので、</p><p>企画自体には何も関わってないです。</p><br><br><p>そこで感じたことは</p><br><p>・小学生も携帯電話持ってる子は持ってるんだ</p><br><p>・DSは結構皆持ってる、そんな中親とともに読書をして入場を待つ子、その違いはやはり親に？</p><br><p>・学生ボランティアの子に何でこのボランティアに参加したの？と聞くと</p><p>　「就活のときに履歴書に書けるから」というのが1人ではなかった</p><br><p>この３点が自分は気になった。</p><br><br><p>ケータイを華麗に操作する小学生にはある意味将来の子どもたちは</p><p>何をしでかしてくれるのか期待ももてるし、</p><p>もちろん逆にその弊害とも戦っていくことにはなるのだろうなと思った。</p><br><p>子どもとケータイやゲームとの関わり方は、</p><p>自分に子どもができたときになんらかのルールが必要かと思っているので</p><p>その現状を少しでも見れただけで得した気分</p><br><br><p>一応断っておくと、自分がこれに参加したのは、履歴書に書くためではないですよ。</p><p>参加してみないと気がつくことができなかった上のことなんかを知れる機会に触れたかったんです。</p><br><p>別に人が何かに参加するには何かしら得たいから参加すると思う</p><p>そのときの理由は別にこうじゃなきゃダメなんてものはないからそれでもイイと思う。</p><br><p>あえて否定するとしたら、</p><p>学校の先生に「就活のときに履歴書に書けるからって言われたから」</p><p>先生ってそれでよいのか？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10635939679.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 09:59:23 +0900</pubDate>
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<title>300円で知ることができる時代、というか情報って限りなくタダか 笑</title>
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<![CDATA[ <p>さりげなく復活！</p><p>ブログを見てくださる方にはホントに感謝です。</p><br><br><p>このブログを書く意味というのが</p><br><p>①自身が社会に対して何か表現したいから</p><p>②見てくれる人がいるから</p><br><p>①だけでは続けられていないと改めて思いました。</p><br><p>生きるのと同じで、</p><p>誰からも関心を得られない、全ての人が僕に対し無関心</p><p>であるならば、たぶん僕は生きるのを辞めると思う。</p><br><p>ブログのお休みは、無関心やだーって休んだわけではないですが</p><p>何はともあれ、また書いて生きますので、よろしくです。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10957730" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「行動できない人」の心理学/加藤 諦三<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51j0xNchvGL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>最近は資金不足なので、古本読むことが多くなりました。</p><p>というか、新しく出る本が必ずしも良いというわけではないってことに</p><p>お恥ずかながら今更気づきました。今気づけただけでも、</p><p>あと５０年に活きてるのでよかったよかったってことで。</p><br><p>この本５００円のワンコインで買えるのですよ、</p><p>僕は古本で３コイン(300円)で買ったんですが　笑</p><br><p>昔まだ、本が庶民には届かない時代だったら</p><p>これらの情報を得るのにどれだけの時間とお金がかかったろうかうと</p><p>考えると、知りたいことが知れる今って幸せな時代だと感じました。</p><br><p>時代は限りなく、</p><p>それを知りたいと思った瞬間が答えになっていっている気がする。</p><br><br><p>だいぶ内容と関係ないこと書きましたが、「心理学」は僕避けてきたんですね</p><p>人の心を読めるようになって楽しいのかなぁ？と思っていて、</p><br><p>心理学のルーツは生理学や病理学から来ているようです、今wiki見たかんじでは→<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6" target="_blank">リンク</a></p><br><p>僕はてっきり人をコントロールしたり、マーケティングとかもっと不純な動機で</p><p>広がったもんだと思っていたので、これから心理学の本も読んでみよう。</p><br><br><p>この本は今の自分には響くところが多かった、</p><p>ページ端を折ったページの多さがそれを物語ってるな　笑</p><br><p>人間関係って難しい、ただそれだけそこに身を置いてみる価値はあると思うね</p><br><p>あとはまとまらないので、</p><p>響いたとこ抜粋で</p><br><br><p>・自信は行動することでついてくる</p><br><p>・生き甲斐についての大切な要素は未来を信じれるかどうか</p><br><p>・人生は祭り → 「くだらない」と思えばそれまで、どう楽しむか</p><br><p>・過保護な子どもに愛情は育たない</p><p>　</p><p>  →人間は他人に何かしてあげることで、</p><p>　　 その人に好意や愛情を抱くようになる。</p><br><p>　　ってことは、好きじゃなかった人にも、何かしてあげてるうちに</p><p>　　好意や愛情を抱くことはあるんだな</p><br><p>・考えてから動こうとすれば、いつになっても歩くことはできない</p><br><p>　→劣等感をバネにして成功した人は、成功のたびに劣等感を強くしていく。</p><p>　　 大切なのは、プラスの動機で行動すること。</p><p>　　 あらゆる機会を踏みにじってしまうのが恐怖感。</p><br><p>・他人をけなす人はおびえている人である</p><br><p>・親しいからつきあいはじめるのではなく、</p><p>　　　　　　　つきあうからしたしくなるのである。</p><br><p>・「眠れない」と決め込むから眠れなくなる</p><br><p>・甘えたくても甘えられず、恐怖するだけで成長してきた人は、</p><p>　どうしても神経過敏になる。</p><br><p>・本当の責任感が出てくれば、偽りの罪悪感は消える</p><br><p>　→偽りの罪悪感は、本人の自信の欠如からでてきるものにすぎない</p><p>　　 大きいモノ、強いものへの依存心が、不当な来たいに背くことを</p><p>　　 裏切りと感じ、裏切りとなれば当然、罪の意識は出てくる。</p><br><p>・弱い人間はずるい人間に利用されやすい</p><br><p>・他人も責めず自分も責めず、</p><p>　　ただそれを克服することだけ考えろ</p><br><p>・なぜ他人を非難するのか</p><p>　</p><p>　→自分を立派に見せるため</p><br><p>　※「けなすっていうのは、裏のホメ」</p><br><p>・挫折からこそ、真に地に足のついた情熱が湧いてくる</p><br><p>・自分の能力を完全に活かしていくには、間違った希望をもってはならない</p><br><p>　→希望がその人を明るくするのではなく、その人に心の負担を感じさせる</p><p>　　 そのような間違った希望は人を神経質にする。</p><br><p>・ここ一番に強い人間は、自分への信頼感がある</p><br><p>・幸福であることは、自分のエネルギーの使い方を知っているということである。</p><p> 何にも感動出来ない人は、要するに自分のエネルギーの使い方を知らない人。</p><br><p>・「同じ人間ではないか」という言葉を、自分の甘えを弁護するために使ったら、</p><p>　おかしくなるのは当たり前。</p><br><p>・欲求の断念と新しい世界への決断とは表裏をなしていることを理解することは大切</p><br><p>・神経質な人は、ガツガツしている割には遠慮している</p><br><p>・気分が悪いときにできることは、明るそうに行動することである</p><br><p>・自分を発見したいなら、ノーと言いたいときにイエスと言わないこと</p><br><p>・小さな自己主張で自分に自信がついてくる。</p><p>　自信がつくということが何より大切な新しい自分の発見ということではないか</p><br><p>・自立している人は、他人の行動に無頓着でいられる</p><br><p>・受身の人が永久に無関係な喜びとは、</p><p>　自分が企画し、それが現実化されていく時の喜びである。</p><br><p>　→人間の労働の喜びとは、本来そういうものであるのだろう。</p><br><p>・他人の「まなざし」を乗り越えるものは意志ではなく願望である。</p><br><p>・他人が自分の思い通りにならないように、自分も自分の思い通りにはならない。</p><p>　自分を自分の思い通りにしようとする人はノイローゼになり、</p><p>　他人を自分の思い通りにしようとする人は欲求不満になる。</p><br><p>・自由な人は自分を理解し、対策を考えられる人である</p><br><p>　→緊張する人は自信のない人である。</p><p>　　 実際の自分以上を見せようとしていたり、</p><p>　　 実際の自分を見抜かれまいとしている人は緊張する。</p><br><p>・本当は心の冷たい人間なんだと自分で認められれば、</p><p>　心の暖かい人間への第一歩を踏み出したことになるであろう。</p><br><p>・自分の心が自分の心でありながらどうすることもできないのは、</p><p>　成長の過程で他者の来たいを内面化してしまっているからでもある。</p><br><p>・他人に依存している人間も、幸せであると思う時がある、</p><p>　しかしそれは、不幸と感じるのが怖いからである。</p><br><p>　他人に依存している人間も、不幸であると思うことがある、</p><p>　しかしそれは幸福と感じることが怖いからである。</p><p>　他人の来たいにさからうことが怖いからである。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10602191859.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 09:21:01 +0900</pubDate>
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<title>thank you for ペタ</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく意図的にブログ更新怠ってました、それは意図的とは言わん　笑</p><br><p>そんな中、更新もしてないのにペタつけてくださりありがとうございます。<br></p><p>ブログしかり、メールしかり、mixiしかり、twitterしかり、</p><p>すごく人と人との繋がりを感じている今日この頃です。</p><br><p>ブログ辞めたりはしないので、</p><p>しばらく毎日更新は控えることにします。</p><br><p>就活、勉強、バイト、mixi、twitterと</p><p>いろいろやりたいことからやらないといけないことまでありまして、</p><br><p>ブログのネタもなかなか浮かばなくなってきてしまってる。</p><p>読書の時間も取れずでございまして。</p><br><p>ストレスで太り気味であったり、</p><p>先週おばあちゃんが亡くなったり、</p><p>新しい道の可能性を見つけたり、</p><br><p>いつ何時、何と巡り会うかはわからない。</p><br><p>そのための準備は常にしておきたいし、</p><p>チャンスは絶対逃さないと肝に銘じておきたい。</p><br><p>ここのブログは自分を試す場所だと思ってます。</p><p>またパワーアップして毎日更新できるように</p><p>今は今できることに力を注ぎたいと思います。</p><br><p>いつもこのブログを読んでくださる方</p><p>ありがとうございます。</p><br><p>あなたが読んでくれているから</p><p>僕はブログを書いていると言っても決して過言ではないです。</p><br><p>ではまた、そのうちです♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10559738149.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>みんなでやろまいゴミゼロ</title>
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<![CDATA[ <p>５月は充電期間ということで、ほとんどの予定を泣く泣く止めて、</p><p>バイトしようと思いきや、ちょっと楽しい事見つけて、そっちにも時間使ってました。</p><br><p>なので、公にはほぼ登場しない５月となりましたが、</p><p>充電期間を経て、復活☆</p><br><p>そのスタートが昨日参加した名古屋をお騒がせしたイベント↓</p><br><br><p><font size="3">******************** <br>100人のレンジャーが遂に栄に登場！ <br>5月30日、名古屋の街を自分のココロと一緒にキレイにしませんか？ <br><br>ゴミ拾いレンジャーが 100人、栄の真ん中に大集合！！ <br>そんなオモシロおかしい光景を見たくありませんか？ <br><br>そして、見るだけじゃなく、参加してみませんか？ <br>着てみて分かる、拾ってみて分かる、街の魅力・自分の魅力再発見☆ <br>ア∞スがお届けする前代未聞のイベント、いよいよ受付開始です。 <br>******************** <br><br><strong>★★みんなでやろまいゴミゼロ！！★★ <br></strong><br>5月30日「ゴミゼロの日」に合わせて、ゴミ拾いレンジャーを募集中！ <br>仮装しない参加ももちろんOK！ <br><br>名古屋・栄・今池・池下・覚王山・東山公園・星が丘・市役所・上前津・金山。 <br>全10駅のまわりを、みんなでまとめてきれいにしちゃいましょう！ <br></font><br></p><br><br><br><p><font size="2">集合場所の久屋大通公園には</font></p><p><font size="2">２００～３００人の人が集まった♪</font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/c7/7f/j/o0800060010567338099.jpg"><img height="165" alt="ナスがママに-ゴミゼロ5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/c7/7f/j/t02200165_0800060010567338099.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><br><br><p><font size="2">レンジャーたちが集う！</font></p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/e4/69/j/o0800060010567336791.jpg"><img height="165" alt="ナスがママに-ゴミゼロ４" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/e4/69/j/t02200165_0800060010567336791.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><br><p>今回のイベントの主催である</p><p><font size="2">NGOア∞スの代表みぽりん♪</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もっと良い写真なかったかな？　笑</font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/80/dd/j/o0800060010567341727.jpg"><img height="165" alt="ナスがママに-ゴミゼロ６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/80/dd/j/t02200165_0800060010567341727.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><br><br><p>協賛企業様には</p><p>あの世界のやまちゃんも</p><p>この人がやまちゃん！かなぁ？</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/80/dd/j/o0800060010567341727.jpg"><img height="0" alt="ナスがママに-ゴミゼロ６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/80/dd/j/t02200165_0800060010567341727.jpg" width="0" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/75/c4/j/o0800060010567335300.jpg"><img alt="ナスがママに-ゴミゼロ３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/02/lt-kl/75/c4/j/t02200165_0800060010567335300.jpg" border="0"></a></p><br><br><br><p><font size="2">そして、僕たちの班は星ヶ丘へ☆</font></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/01/lt-kl/e6/32/j/o0800060010567334005.jpg"><img alt="ナスがママに-ゴミゼロ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/01/lt-kl/e6/32/j/t02200165_0800060010567334005.jpg" border="0"></a>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/01/lt-kl/80/a0/j/o0800060010567328690.jpg"><img alt="ナスがママに-ゴミゼロ１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/01/lt-kl/80/a0/j/t02200165_0800060010567328690.jpg" border="0"></a><br><br><br></p><p><font size="2">ちなみに、僕、班長でした。たいしたことしてませんが、</font></p><p><font size="2">皆がまた次来たくなるようなゴミ拾いに徹しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">フィードバックはまた次回以降になりますが、</font></p><p><font size="2">いろいろな反省も得られました。</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">やはり答えは実戦の中にしかないですな。</font></p><p><br><br>久しぶりに皆に会えたり、</p><p>久しぶりにいろんな人と出会えたり、</p><p>すっばらしいイベントだったー♪</p><br><p>皆、元気だし、なんか夢もらったし、</p><p>ここで終わらず、何かにつなげたいって</p><p>想いが強く残った。</p><br><p>自分にもできることってまだまだ</p><p>たくさんあるはず！</p><br><p>いろいろやってみよ。</p><br><br><br><p>ちなみに</p><p>今日の朝日新聞となんとか新聞朝刊に<br>昨日の模様が掲載されるそうです。</p><br><p>活動自体は、毎月やっているので、</p><p>気になった方は下のNGOア∞ス　ホームページまで↓</p><p><a href="http://www.earth-infinity.com/">http://www.earth-infinity.com/</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10549609461.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>まかないが美味いと幸せ☆</title>
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<![CDATA[ <p>昨日もバイトでした。</p><p>気がつけば、連勤連金♪でバイトネタもそりゃ増えますわなー。</p><br><p>意外と金曜日と同じくらい忙しい土曜日のバイト。</p><p>名駅(名古屋駅)周辺の居酒屋はそんなもんなんかな？</p><br><br><p>今日の仕事も大雑把ぶりを発揮した気がします　笑</p><br><p>というか知らなかったんだけどね、</p><p>ちゃんとしたワインのコルクの開け方＆注ぎ方</p><br><p>僕からすれば、</p><p>コルク開けれたら持ち方とか、やりかたとかなんとなくでいいやんとか</p><p>注ぐときにワインの銘柄が見えた方がいいとか、グラスにボトルをつけないように注ぐとか</p><br><p>覚えておきます。別にいいじゃんて思ってますが　笑</p><br><p> </p><p>飲み放題時間内に料理提供できず社員様に多少怒られつつ</p><p>オーダー１個漏らして社員様に多少怒られつつ</p><p>バッシング遅いぞとバッシング受けつつ</p><br><p>それでも、お客さんに１回褒めてもらえただけで</p><p>そんなんどーでも良くなるな☆</p><br><p>今日もお褒めのお言葉頂けたし、ミス帳消し (に勝手にします。)</p><br><br><p>そして、うちのバイト先のまかないが美味い。</p><p>今日のカレーも美味い、魚も美味い。</p><br><p>それだけで、テンション上がる♪</p><br><p>でもただやるだけじゃなくて、今のバイトの目的は忘れないようにしないとな。</p><p>お金得るだけが目的なら、はよ働くべきだし。</p><br><p>ところでなんのために自分はいるのだろうか？</p><p>まー、それを知るために生きてるもんね、人は</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10548682787.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ほんの些細なこと</title>
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<![CDATA[ <p>昨日ブログでバイトの反省をしたこともあり、</p><p>今日のバイトは概ね絶好調でした☆</p><br><p>まず心がけた「自分を見失わない」というのがよかったかな。</p><p>あとは、メンバーにも寄る気が…、それは人のせいにしてて、良くないな。</p><br><p>大きな店舗なので、</p><p>アルバイトの子がたんさんいて、１０代が多かったりとかなり</p><p>ジェネレ―ションギャップを感じつつおしゃべりしてるわけだけど、</p><br><p>おしゃべりって、ほんと奥が深いなって思った。</p><p>おしゃべりは個性と個性のぶつかり合いだね。</p><br><p>誰としゃべるかで話すことが全く違うし、</p><p>おしゃべりが同じになることもまずないし、そこが面白いね。</p><br><p>とはいえ、自分はしゃべり下手だけどね　笑</p><br><p>それでも、相手に合わせることには努めて、</p><p>相手が話し易い雰囲気をつくることには気を使ってます。</p><br><p>今日の帰りも、バイトの子と帰ってて、</p><p>「そこで笑うかぁー」とか「その話にはどう返すかなー」、「どの話題が盛り上がるかなー」</p><p>とか、おしゃべりも忙しいですな。</p><br><p>・今日のウケた話</p><p>謙虚にしといてからの自慢　→　笑</p><br><p>これは接客でも使ってます　笑</p><br><p>あと研究すべきは、</p><p>なぜオレはお客さんウケが良いのだろうか？</p><br><p>自分では、普通だったり、経験上このお客さんは</p><p>あのノリでしゃべるとウケるってわかるときがある。</p><br><p>あのときのお客さんの反応を起こしてる、自分の強みがわかったら</p><p>絶対いろんなことに応用できるからな</p><br><p>これは解明しよう！</p><br><br><p>最近感じること</p><br><p>「一発で大きいのを狙うのはオレには向いてない」</p><br><p>だからコツコツ、ほんの些細なことを積み重ねる</p><br><p>おしゃべりも、人生も、</p><p>一気にやろうとするから大変なんだ。</p><br><p>しばさく、ほんの些細なことを大切にしてみよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lt-kl/entry-10547801349.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
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