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<title>二大政党が同じ</title>
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<description>二大政党制は死にます</description>
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<title>ていおん！ 〜2〜</title>
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<![CDATA[ <br>忙しくも充実した日々でした。<br>現地となる学校での合わせ練習の前日もしくは当日は早朝、遠軽の自宅から江別の実家まで高速かっ飛ばして片道2時間半、着いたら懸命に練習。<br>もぅとにかく時間がなかったので難しそうな動きを最優先でさらい倒してなんとか乗り切るっちゃと、なるはずだったんですがナメてましたね、曲を。<br>迎えた学校での初パート練習連続変拍子で即死。<br>私が吹けないせいでパート練が止まり、おまけに珍プレーも連発という散々な結果に終わりました。<br>楽譜もマトモに読めなくなってるなんてorz現役の前でブザマな姿をまたさらしてしまい<a href="http://www.sideline-business-life.info/sideline_surgery/">副業術</a>ました。<br>すいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいませんすいません現役の生徒さんホントーにすいません気が済むまで殴ってください。<br>現役いやいやそんな仕方ないですよこれ誰がやっても鬼畜的難曲ですし僕らも譜読みに相当かかりましたからでもたった一晩でよくここまで情けない慰められる資格がないorz⊃死のっかな2年前のあの日のこと忘れたかこのままじゃメだ遠軽帰宅今まででこんなに真剣にスコア読んだりリズム練習したことってあったのかな現役だったあの頃でも考えられないくらい熱中していたようにおもいます。<br>朝、夕方の通勤中車の中で音楽かけてハリソン三昧ハンドル握りながら自らのパートを熱唱し笑仕事中もピアの鍵盤板を作りながらハリソンの夢、脳内再生。<br>もちろん作業中の鼻歌もハリソンでルンルンそんな楽しい曲調じゃないんけどんなことやってるもんだからヘマこいて左手スパッギャー右腕も火傷笑ぁ、ちなみに私の配属は鍵盤生産課です休憩中は手を叩いたり、変な言葉や奇声を発したりしながらパート譜ガン見、ハリソン三昧でニヤニヤ。<br>もぅキチガイです笑就寝前、スコアを開いて自分のパートが誰の後にどのタイミングで入る動きなのか、自分と同じ動きのパートを入念にチェック。<br>この間、楽器にさわれるのは現役との練習を含む週末の土日祝だけ。<br>仕方がないことだけれどやはりそこが一番痛いところでしたね。<br>それでもそれ以外でやれることをやって補っていかなければと思いました。<br>自分が足を引っ張るわけにいかない。<br>楽器を吹きたい衝動を抑えて平日は我慢です。<br>べつに普通の難易度の曲ならここまでやらなくてもいいかと思います。<br>でも今回は曲が曲なので仕事の合間をぬって練習ってのはホントに大変ですね。<br>けどなんでかなすごくココロが満たされてる気がしてこの時、毎日がすごく充実していました。<br>２度目の学校での練習はいきなり合奏でしたが、パート練すらまだマトモにやれてないのでまぁ通りませんよね。<br>もぅ大変でした。<br>ついていけなくてパンクしてんのはどうやらバスだけではないらしく木管、金管、パーカッション各パートがてんやわんやでした。<br>それ以降、本番前日のホール練習までにハリソンの合同練習は江別市民会館での1回きり。<br>その日は平日で仕事だったため参加できず本番前日までの合奏回数実に2回少なっorz。<br>本番前日のホール練習もあちらこちらで空中分解。<br>言うまでもなくバスも大撃沈テューバ、コンバス涙目メだうまくいく気がしない何回やっても何回やってもエアマンが倒せな※違いますパート練では難なくできても、いざ合奏になると吹いていてワケがわからなくなってしまうなんかもぅ、自分が足を引っ張っている気がしてなりませんでした。<br>⊃明日オレのせいで止まっちゃったらどうしよう正直、こんなに怖いリハーサルは初めてでした。<br>最後まで不安が残りました。<br>あの日のトラウマを何度も思い出しました。<br>だけど、それでも私はこの演奏会だけは絶対に恐怖と失敗で終わらせたくなかったので、ネガティブから抜け出せないこんな時こそ、あえて言葉にしてみました。<br>明日は最高のパフォーマンスをしてみせる気休めだな笑
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<link>https://ameblo.jp/ltudlbytm1/entry-11394014009.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 17:04:38 +0900</pubDate>
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<title>田んぼの中に</title>
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<![CDATA[ <br>田んぼの中にあるような中学に行きました。<br>だから皆自転車。<br>信号も無い交差唐セけが皆がスピードを落とすところ。<br>そこで待つこと30分。<br>時々、ジョギングの年配者が通る。<br>永遠の命の案内ですよ。<br>何で、こんな人のいないところでやってるん<a href="http://www.sideline-business-life.info/sideline_surgery/">副業術</a>だ。<br>えっ、なに怒ってるの中学生に伝えたくてここでやってます。<br>あ、中学生か、それならいいか。<br>犬の散歩。<br>片手で犬を引いて、もう片手は犬のウンチを入れた袋。<br>純さん。<br>配らないのですか両手塞がっているからなでも、行くか受け取ってくれた。<br>中学生が全然来ない。<br>今日は、場所を間違えたかしばらくして、一斉に来た。<br>前に２度配った学校だったが、今日始めての子たちが大勢いた。<br>伝えるのは私の責任。<br>救いは主のもの。<br>皆、無視していきますね。<br>私は、垂フ招きを受けながら、１５年間無視していた。<br>この子たちの多くは今日初めて、聞いたかもしれない。<br>ただ一度だけで、だめだというのはあまりに可哀想。<br>私は宣教師に愛された。<br>母は泣いて祈り続けてくれた。<br>教会も私のために祈っていてくれた。<br>私への恵みはあまりに多く、大きかった。<br>雛lは忍耐し続けてくれた。<br>だから、彼らにも何度もチャンスが与えられなければならない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ltudlbytm1/entry-11357879504.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 14:06:50 +0900</pubDate>
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