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<title>頭の整理ノート。</title>
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<description>Tokyo, Japan.</description>
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<title>あいかわらず。</title>
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<![CDATA[ 自分がバカすぎて悲しい。<br>たいして勉強熱心にしてないんだから、相変わらず単語力がないこととか、当たり前なんだけど。<br>中途半端にもなってない。悲しすぎる。<br>悲しんでないで、だったら実際にがんばりなさいよって話。<br>あぁ。
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 23:58:42 +0900</pubDate>
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<title>来週からに備えて。</title>
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<![CDATA[ 来週からに備えて頭の整理が必要なもよう。<br><br>なぜこんなにブルーなのか。<br>来週からの学期が始まるから、だよね。<br>微妙だぁ。<br>そして、今の立場でいさせてもらえているのに、自分がそれを最大限に活かせるモチベーションがないことへの、申し訳なさ。重いんだなぁ。<br><br>おそらく始まってしまえば大丈夫。<br>できることは、準備ですよ。<br>準備なしでは、そりゃうまくいきません。<br>で、その準備が足りないであろうことがつらいんだね。<br>自業自得？？<br>世の中、厳しいね。<br>私なんて、全然恵まれてる。<br><br>色々、話ふられるのもいやだなー。<br>私ここにいますけど、なんもできません今年度っていう札でもかけときたい感じ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-12147344996.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 14:43:27 +0900</pubDate>
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<title>ここにはやっぱり書きたいことを書く。</title>
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<![CDATA[ 前略。<br><br>私には様々な欠点がある。<br>欠陥がある。<br><br>その一つは、大事な人（パートナーである異性）を信じきることができないということ。<br><br>これはもうひとえに、私自身のこれまでの行いのせい。<br><br>10年ほど前から、私は、信じないことで裏切られたときに備えようとする癖がついた。<br><br>大好きだったあの人を、私は信じていいのかわからなかった。<br>だから、「信じてるとかどっちでもいい。私はこうやって会えれば楽しいし、それでいい。」というスタンスをいつも作ることにした。<br>終わりがくるくらいなら、はっきりさせたくなかった。<br>…、結果、きっと彼と築けたかもしれない大事な関係を育て始めることすらできなかった。<br>素直だったらよかったのに…、とどれだけ後悔したか。<br><br>でも、私が素直だったとしたら、彼はやっぱり私のことをたくさん裏切っていたんじゃないかしら、と思ってしまう。彼は、私のことを軽いと思っていたのね、きっとはじめは。彼女がいる人と、遊ぶもんじゃない。<br>相手の私への見方も、私の相手の見方も、いい状態から始められない。<br>なんで彼女がいるのに…、って思うんだもの、結局。<br>だから、やっぱり信じるとかしても無駄な人なんだって思ってしまう。<br><br>それを痛感した日を忘れられない。<br>彼の同僚の、私の上司の人と、帰りが一緒になったとき。<br>彼とその人は仲がよかったから、私は気になってもうどうしようもない状態で、私は信じちゃだめなんですか？って聞いた。渋谷の東横線のホームで、そして電車のなかで。<br>その人は、「まっすぐだなぁ…」と言った。<br>まっすぐでいない方がいいと言わんばかりに。<br>そこで私は、あぁ、やっぱり私は彼のことを信じてもしょうがないんだと判断した。<br><br>それから数か月、私は彼を恨んだ。<br><br>でも、はじめにもっと素直になればよかったんだ。<br>素直に。<br>こわがらずに、素直になれば。<br>でも、周り中の人がとめるんだもん。<br>信じるなんて…、できなかったよ。<br><br>それで私はすっかり、信じるなんてできない人になった。<br><br>軽かったのがイケナイのね。<br><br>うちを宿にしてるって言われた人もいた。<br>彼も、…、結局なんだったんだか。<br>楽しかったし、宿って思ってたわけじゃないって。<br><br>そのあとの彼。<br>大事な彼。<br>彼が楽しそうにあの女子と電話してきたりしてたことがうざかった。<br>あなたは私といないといけないのに。<br>あんなことを乗り越えようとがんばってきて、乗り越えてきた私を大事にしなきゃいけないのに、と、すごく悲しかった。<br>こんなに大事な彼でも、私を裏切るんだ、と。<br><br>そこで終わった。<br><br>好きな人なんてほしくなかった。<br><br>私はその最後の彼が好きだった。<br>彼と一緒にいたかった。<br>その彼といれないなら、結局なんでもいい。<br>もう。<br><br>と、やや投げやりでした。<br><br>だれか付き合えそうな人いないかなーと思ってつきあったりもしたけど、逆効果。<br>なんもいいことなかった。<br>（失礼…。）<br><br>好きな人がいなかった。<br>好きな人はいたけど、もうつきあえなかったから、意味なかった。<br><br>そんなことしてたら、人のこと信じられなくなった。<br>パートナーの異性のこと。<br>どんなに大事な相手でも、別れるときはくるし。<br>なんとか心がうずくときもあるし。<br>そうだったんだもん、これまで。<br>私とつきあっている人が、そのときに浮気したことはたぶんないんだけどね。<br>でも、ああいう状態が、じゅうぶん私にとっては裏切りだった。<br>だから、なにがあるかわからないから、信じるのはいやだ。<br><br>つらすぎるんだもの。<br>…。<br>でも、今は、これが最高に失礼なの。<br>私を大事にしてくれている人に、信じきれないなんて言う私は最低。<br><br>変わらなきゃ。<br><br>…。<br>消さないと、過去を。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11369130507.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 01:01:49 +0900</pubDate>
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<title>2012年8月下旬。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに、ここに書く。<br>ここの位置づけを少し前に変えようとしたら、すごくパーソナルなことを勝手に書きにくくなった。私がここにどのくらい自分について書くかなんて誰にも関係ないのに。<br><br>8月の前半は移動が多くて、とても忙しかった。<br>今私にとって不可欠な移動だったわけではないので、気分的にも落ち着ききらずに過ごした。<br>それでももちろん収穫は多かったのだけれど、とにかくバタバタした。<br><br>先週、ようやく8月らしく、つまり平日に自分のやるべき仕事を進める時間を好きなだけ確保できるという状態になった。<br><br>そうしてみると、今の論文の課題や弱い部分がとにかくたくさんたくさん出てきて、私はクラクラしてしまった。課題が山積みだ。いったい私はこれをクリアして完成させることができるのだろうか。<br>不安も押し寄せる。<br>ただ、私にとっての今のこの課題。<br>人生で初めて、山なんです。人生で一番の山なんです。<br>やらないわけにはいかないんです。<br><br>もともとやらないわけにはいかなかったのだけど、その理由が昨夜一つ増えました。<br><br>昨夜、私たちは数年先までの計画を月単位で考えた。<br>しっかりと見えた。<br>まだまだ考えることはあるけれど、その計画―計画でもあり将来でもあり夢であり未来―を、絵空事にしないために、やるべきことは明白だ。<br>こうして、私たちの次のステップが見えつつあることが、私にものすごくパワーをくれたようです。<br>ありえない集中力をみせましょう、私。<br>やってやります、私。<br><br>こうした決意をあらたにできるのも、両親のおかげだ。<br>私の大事にしたいことを尊重してくれる両親。<br>ここの家庭にうまれて、私は幸せです。<br><br>がんばります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11335313929.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 22:49:20 +0900</pubDate>
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<title>午前中のテーマソング</title>
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<![CDATA[ 今日の午前中の私のテーマソング。<br>レミオロメンさんの「3月9日」。<br><br>Superflyさんの「愛をこめて花束を」をyoutubeから見て、ここにたどりつき、そのまま。<br><br>レミオロメンさんの曲へのちょっとした思い入れもあって、おそらく聞いているのでしょう。<br>歌詞をあまり聞きこむほうではないので、曲調です、基本的に好きになる基準は。<br>基準の一つは、かな。
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11288265431.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 11:10:29 +0900</pubDate>
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<title>戦争体験</title>
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<![CDATA[ 昨夜、ふと家族、親戚の話になった。<br>ある人の話題で、焼け野原になった東京の話に結びついた。<br>そして、両親が彼らの両親や親戚から聞いたことを少し話した。<br><br>それを聞いて気付いた。<br>日々のなかで自分の生活がなかなか大変でここ最近忘れてしまっていた。<br>日本は、戦争で負けて、しかも降伏するまでの期間に、東京が焼け野原になったという話。<br><br>第二次世界大戦については、私の指導教授の研究分野とも関連して、わりと聞く。ここ最近イギリスのエリザベス女王の即位60年行事を見るにつけ、戦争に負けていないってこういうことかと思ったりもしていた。<br>しかし、それとは別に、帝国日本の中で暮らしていた人たちや、戦争に行った人たちのこと、それが自分の家族の家族だったりすることを少し忘れていた。（指導教授の研究の動機も話した。）<br>戦争にかかわっていた日本の人だって苦しんでいたとか、日本人も被害者だとか言いたいわけではない。こういうとき、教授がひどく右翼的だと言われたりするという意味が分かる。そういうことではなく、そういうことを言えないのが敗戦国の戦後であり、それを背負っているのは帝国を実際に動かしていたような人、政治家、軍人だけでなく、市井の人でもあるということ。多くの人は語る場をもたずに、でも一人で考えるにはあまりに難解すぎて、抱えていられないだろう。そういう人たちが、語らずに生きてきた、作ってきたのが、今の日本。<br>うーん、ちょっとこのしめかたは陳腐だし、言いたいことを言えていない。<br>でも、それを忘れて生きるのはあまりにナイーブ（教授が「バカ」の代わりに使う）ではないか。<br>そう思った。
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11288264851.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 11:05:52 +0900</pubDate>
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<title>time really flies!!!</title>
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<![CDATA[ 時間は作るもの。
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11288265927.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 00:26:26 +0900</pubDate>
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<title>NHK、仕事ハッケン伝</title>
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<![CDATA[ 今日、偶然見た。<br>NHKで、20時台かな？<br>今日はユージって人が、お菓子メーカーに1週間というもの。<br>企画、商品開発に携わるっていう主旨だった。<br>何かを生み出すことのむずかしさ、その仕事に情熱を注ぐプロとのやりとり、人とのやりとりの中で発見すること、気づくこと。<br><br>なかなかおもしろいじゃない、この番組。<br>これからチェックしようなかー♪
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11288266513.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 00:30:00 +0900</pubDate>
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<title>あ。</title>
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<![CDATA[ お勉強している間に、6月になった。<br>まさかの6月。<br>こんなに6月になる瞬間を意識したのは人生で初めてなんじゃないかと思うほど、6月になることに気付いた。信じられない。今月が終わると、今年も半分。折り返し地点だなんて。<br>やることやろぉねー。
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 00:28:10 +0900</pubDate>
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<title>ありがたいと思うこと。</title>
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<![CDATA[ 「仕事をやらされている」という意識がないこと。<br>ここまで自由な、こんな状態はさすがに今だけでしょう。<br>それでも、学会や研究会の仕事があるとわりと時間をとられる。<br>とはいっても自分がやることに疑問を感じるわけでもないし、すべて勉強になっているという認識だ。<br>これって、とにかくありがたい。恵まれている。幸せだ。<br>こんなに好きなことなんだ。<br>それならば、やっぱりそれで生きていこうではないですか。
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<link>https://ameblo.jp/lucia-coco/entry-11288268188.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 00:15:35 +0900</pubDate>
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