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<title>30歳からの恋愛・美容・結婚・出産</title>
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<description>30歳過ぎてからの、恋愛・美容・結婚・出産をテーマに、さまざまな情報を発信</description>
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<title>漢方を取り入れて、妊娠力アップ？</title>
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<![CDATA[ <p>AMH検査で、同年代より妊娠しにくいであろう事実が発覚したものの、<br>かといってパートナーのいない状態で、何か対処ができるわけでもなく。<br><br>とりあえず妊娠力を現状維持できるよう、<br>良いとされているものを取り入れようと、<br>色々ネットで調査。<br><br>色々サプリなどもあるらしいが、<br>ちょっとよくわからないことが多く怖い気も。<br><br>ということで、とにかく妊娠力低下だけではなく、<br>いろんな病気のもとといわれる冷えをとることと、<br>あまり副作用のリスクがないと思われる<br>漢方を取り入れることに。<br><br>漢方って色々あるのね。不妊治療に幅広く取り入れられているらしく、<br>それ専門の本も沢山。<br><br>一通り読んでから、以前からお世話になっている漢方に詳しい内科医へ。<br><br>不妊治療クリニックで言われたことを一通り話し、<br>「何かいいのありませんかね~」<br>と尋ねる。<br><br>まず、内科の先生がいうには、AMH検査の数値が同年代標準より低いからって、<br>「卵巣機能不全」とすることに非常に違和感を覚えるとのこと。<br>それは、背の低い大人にあなたは同年代の平均身長より低いから、<br>問題がありますねっていっているようなものとのこと。<br><br>ふむふむ。<br>なるほど。<br>でも卵子が少なめなのは事実であるのだろうから、<br>まだ見ぬ将来のために少しでも卵子の質を高められるよう<br>できることはないかと尋ねたところ、血液検査して、<br>私の体の特性を見た上で判断しましょうとのこと。<br><br>とりあえず冷えに良いだろう漢方だけ処方してもらい帰宅。<br>こちらの診察と冷え取り漢方2週間分で、5000円ぐらい。<br><br>婦人科内科にかかわらず、なんか一回の血液検査で、<br>血液検査でわかることは全部みるようなシステムにしてくれないかなっと思ったり。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/16/lucky000000/28/19/j/o0640096012273346069.jpg"><br></a></p><p align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/16/lucky000000/28/19/j/o0640096012273346069.jpg"><img id="1352185632543" alt="30歳からの恋愛・美容・結婚・出産" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/16/lucky000000/28/19/j/t02200330_0640096012273346069.jpg" ratio="0.666666666666667"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/16/lucky000000/28/19/j/o0640096012273346069.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 16:05:27 +0900</pubDate>
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<title>AMH検査、32歳で2.33ng/ml。卵巣機能不全？不妊症？</title>
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<![CDATA[ 先週受けたAMH検査の結果を聞きに、<br>銀座にある不妊治療クリニックへ。<br><br>診察室に通され、看護婦さんがカルテを机に置き、<br>少々お待ちくださいといって出ていき、<br>しばらく待たされる。。。<br><br>待っているうちに気になって、だんだん心配になり、<br>机の上のカルテをちらちら。<br><br>するとそこに、<br>「卵巣機能不全」<br>「不妊症」とのスタンプが。。。。<br><br>「うそ！いえ、そんなはずは。。。」と心の中で思いながら、<br>さらに、先生がくるのを待つ。<br><br>ようやく入ってきた先生は、入ってくるなり、<br>机の上のカルテをみて、<br>「あまりよくないんですよね～」<br>「2.33ng/ml」という文字が書いた紙と、<br>AMH検査についての資料を見せながら、<br>「ま、だから、32歳だと標準はこれぐらいなんだけど、<br>36-38歳ぐらいの感じなんだよね。」<br>その資料に書いてある範囲を見る限り、<br>38歳の方に数字は近い。<br><br>「これどおすればいいんですか？」<br>「一刻も早くパートナーと治療始めたほうがいいよね。」<br>「パートナーいなんんですけど。。。」<br>「うーん、そうなんだよね。でもこういう事情だからって話して、<br>早く協力してもらうとかね。」<br>「それ以前にパートナーが。。。」<br>「ま、早く探してください。焦って。急いで。」<br><br>「良くなる方法はないんですか？」<br>「良くなるってことはない。」<br>「じゃあ悪化しないために、どおすればいいですか？」<br>「うーん、まだわからないことが多くてね～」<br>「なんで、悪くなっちゃったんでしょう？」<br>「なんでだろうね。思い当たることはないんでしょ？」<br><br>「今、卵子凍結保存はできませんか？」<br>「うーん、できないことはないけど、<br>おすすめしないよね。。。」<br>「おすすめしないけど、できるんですか？」<br>「やっぱりパートナーあってのプロセスだから、<br>癌とか特別な病気の人しかやってないよね。」<br><br>とりあえず、受けてみようと思ったものの、<br>いままで生理がくるったこともないし、健康には自信があったから、<br>なんとなく大丈夫だろうと根拠のない自信があっただけに、<br>ショック。。。<br><br>その後、会計するのも忘れたままクリニックをあとにし、<br>入ったカフェで、あらためて結果の紙を見て、涙が溢れてきた。<br><br>夜になり、色々ネットで調べていると、<br>AMHの結果が0でも、自然妊娠したという人もいるし、<br>AMHはあくまでも、卵子の残り数であって、<br>卵子の質ではないから、質のいい卵子が1つでもあれば、<br>妊娠できるってことがわかり、励まされました。<br><br>急いでパートナーを探せと言われても、<br>独身でも、長く付き合ってて、婚約している状況ならまだしも、<br>これから付き合うか、付き合って間もない相手に、<br>「私同年代の人より、卵子が少ないの。<br>だから、急いで結婚して、治療に協力して。」<br>って言えるかしら？<br>そもそも子供が欲しいがためにパートナーを探し、<br>得たそのパートナーの方にも不妊の要因があったら？<br><br>そう考えると、私はやっぱりこのまま好きな人と恋愛し、<br>結果、結婚できたら、相手と話し合い、協力してもらうしかないかな～<br><br>今できることは、少ないけれど、<br>未来のその時のために、<br>これ以上状態が悪くならないように、<br>体調管理に気を付けて、体作りにいいことを、<br>できるだけやっていこうと前向きに頑張ることにしました！<br><br>とりあえず、冷え症の改善にとりかかります。<br>あと、漢方もとっても気になる。<br><br>おすすめグッズ、漢方、サプリなどありましたら、<br>教えてください♪<br>
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<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 15:31:04 +0900</pubDate>
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<title>35歳で97.8％の卵子がなくなる！？</title>
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<![CDATA[ 今月号のCREA「初めての母になる！」に掲載の記事の中に、衝撃的なワード。<br>「元の卵子数からその97.8％が35歳でなくなってしまうのだ。」<br><a title="" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/20/lucky000000/7f/e5/j/o0800104812260860313.jpg" target=""><br><img id="1351512596348" alt="30歳からの恋愛・美容・結婚・出産" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/20/lucky000000/7f/e5/j/t02200288_0800104812260860313.jpg" ratio="0.763888888888889"></a><br><br>急激に減るのは知っていたけれど、そんなに～。。。<br><br>「また、卵子の老化も卵巣年齢も個人差が大きい。」とも。<br><br>「今のうちにAMHを計っておき、後悔のない人生設計を立てていただきたいと」のこと。<br><br>で、早速銀座のクリニックにある婦人科で、検査受けてきました。<br>結果がわかるのは、1週間後のこと。<br>費用は6000円程度。保険は利きません。<br><br>不妊治療に力を入れているクリニックだったからか、<br>独身女性が珍しいらしく、<br>「結婚の予定は？」「いえ、ありません。」「まったく？全然？」「全然ありません。」<br>と、2度聞きされてしまいました（笑<br><br>結果がとっても気になる～。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 20:54:25 +0900</pubDate>
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<title>日本のクリニックでの未受精卵凍結</title>
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<![CDATA[ 日本でも、未受精卵の凍結をしているクリニックがあります。<br><br>はらメディカルクリニックは、未受精卵の凍結に関して、<br>HPに掲載しています。<br><a href="http://www.haramedical.or.jp/new/content/freeze/000150.html">http://www.haramedical.or.jp/new/content/freeze/000150.html</a><br><br><br>採卵に約20万、保管費用が21000円×卵数<br><br>仮に、32歳で10個採卵し、40歳で使用する場合は、<br>その間の保管費用だけで、21000×10×8＝1680000円<br><br>しかも45歳の誕生日の翌日には廃棄処分とのこと。<br><br>45歳までにパートナーを見つけられない場合は、<br>受け入れ先を見つけることができれば他の施設に移動させるか、<br>そのまま廃棄か。。。。<br><br>うーん、悩ましいところですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 16:18:25 +0900</pubDate>
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<title>アメリカで卵子冷凍？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ananでも、「妊娠力」が取り上げられるなど、<br>最近、卵子の老化を含めた妊娠力に注目が集まってきましたね！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/15/lucky000000/11/a3/j/o0110014212233106082.jpg"><img style="WIDTH: 110px; HEIGHT: 142px" id="1350025201243" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/15/lucky000000/11/a3/j/t01100142_0110014212233106082.jpg" ratio="0.774647887323944"></a>&nbsp;<br><br>でも、歳とともに卵子が老化し、妊娠しにくくなるのはわかったけど、<br>今すぐ、パートナーと子作りできる状況にない人はどうしたらいいのでしょうか。。。<br><br>妊娠しやすい体作りを心がけるにしても、<br>いつ産める状況になるかわからないし。<br>そこで、最近取りざたされているのが卵子の冷凍。<br>加齢とともに妊娠しにくくなる最大要因は、卵子の老化にあるので、<br>若いうちに卵子を冷凍しておき、状況が整った時に、若い時の卵子を使って、<br>妊娠するという発想です。<br><br>ですが、日本で未婚女性の未受精卵を冷凍できるクリニックはほとんどありません。<br>技術的に可能ですが、倫理上の理由から行うクリニックがほとんどないようです。<br><br>アメリカでは、多くのクリニックが卵子の冷凍保存を行っていますが、<br>冷凍卵子を解凍後、体外受精で妊娠するまでの実績が十分あるクリニックは少ないようです。<br><br>そして、気になる費用について、、、<br>アメリカにある日本人の医療コンサルタントに問い合わせたところ、<br>-------------------------------------------------------------<br>この卵子凍結プログラムの医療・弊社のコンサルタント料金を含む総費用は約25,000ドルです。<br>滞在は大体5日ほどです。一年後の半年ごとの冷凍卵子の保存料は500ドルになります。<br>保存料を支払っていれば永久的に保存可能です。<br>-------------------------------------------------------------<br>確かに高いけれど、誰でもができる金額ではないけれど、<br>お金に余裕があり、現在30代で、すぐに子作りできない状況にある方は、<br>選択肢の一つに入れておいても、良いかもしれません。<br><br><a class="skinArticleTitle" href="http://ameblo.jp/kazutom/entry-11085256190.html" rel="bookmark">卵子凍結のコストパフォーマンス</a>についての<br>興味深い論文を、<br>医師の両角先生がブログでご紹介されています。<br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 15:21:13 +0900</pubDate>
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<title>TGP生活とは</title>
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<![CDATA[ 最近TGPという言葉を目にするようになり、インターネットで検索。<br><br>プロゴルファーで、石田純一さんの奥様でもある東尾理子さんが、<br>ブログで、妊娠しようと頑張る生活を<br>Trying to Get Pregnantの頭文字をとって、<br>TGP生活と発信したのがきっかけ。<br><a href="http://ameblo.jp/riko-higashio/entry-10923013387.html">http://ameblo.jp/riko-higashio/entry-10923013387.html</a><br><br>不妊治療などを経て、妊娠しようと頑張る生活を、<br>前向きな言葉で表現する理子さんは、<br>明るい笑顔もさることながら、<br>本当に魅力的な女性だと思います。<br><br>いろんな価値観や考え方がある中、<br>不妊治療など、デリケートとされる部分について、<br>発信することは、勇気のいることかと。<br><br>でも、そのおかげで、今まさに同じ状況にある方や、<br>これから妊娠したいと思ってる方が、<br>勇気と情報を得て、前向きに頑張ることができるのは、<br>素晴らしいことだと思います。<br><br>その理子さんも、今は出産を来月に控えて、<br>赤ちゃんに出会えるのを待つばかりですね♪<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 15:51:40 +0900</pubDate>
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<title>ミランダー・カーもココナッツオイルも使っている？</title>
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<![CDATA[ あのキュートな笑顔と抜群のスタイルで、<br>最近日本のCMや雑誌にも引っ張りだこのミランダ・カー。<br><br>私がココナッツオイルを使って肌の調子がよくなったことを、<br>美容に詳しい美女に伝えたところ、<br>「ミランダ・カーもココナッツオイルを使ってるよ♪」<br>とのこと。<br><br>調べてみると、どうやら本当らしい。<br>彼女の場合は、肌や髪に塗るのではなく、<br>食事に取り入れて、1日あたりスプー４杯のココナッツオイルを取っているらしい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/19/lucky000000/74/8f/j/o0400054012225206216.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 297px;" id="1349607063272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/19/lucky000000/74/8f/j/t02200297_0400054012225206216.jpg" ratio="0.740740740740741"></a>&nbsp;<br><br><a href="http://www.vanitymix.jp/beauty/">http://www.vanitymix.jp/beauty/</a><br><a href="http://celebrity.aol.jp/2011/11/24/miranda-kerr-coconut-oil/">http://celebrity.aol.jp/2011/11/24/miranda-kerr-coconut-oil/</a><br><br>ココナッツオイルはお肌や髪にいいばかりか、<br>「エネルギーとして燃焼」される効率がとても良く中性脂肪になりにくい。<br>そのため欧米ではダイエット素材・健康素材として急速に普及しているそう。<br><p class="p-figure1">食事にもとりいれようかしら～♪<br></p>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 19:08:11 +0900</pubDate>
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<title>ココナッツオイル</title>
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<![CDATA[ 最近どうもお肌の調子がいい。<br><br>そして、どうやらココナッツオイルを顔に塗り始めてから、<br>調子がよいようです。<br><br>3月に旅行で行ったタイのスーパーで購入したココナッツオイル、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/16/lucky000000/9c/97/j/o0640096012223167580.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 330px;" id="1349510811640" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/16/lucky000000/9c/97/j/t02200330_0640096012223167580.jpg" ratio="0.666666666666667"></a><br>ココナッツオイルは、25℃以下になると固まりやすく、<br>購入したての時は、白く固まっていたため、<br>しばらくほったらかし。<br><br>夏になって思いだし、とけて液体状になってることを確認し、使い始める。<br>すると、すぐに肌がすべすべになり柔らかくなった感じが。。。<br><br>極力基礎化粧品は、天然素材を使うことを心がけているものの、<br>100％天然オイルは、ベタベタして、使用感がイマイチと感じでいましたが、<br>ココナッツオイルは、割とサラサラしてて、使い心地がいいのです♪<br><br>今では、顔だけではなくボディにも使っています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 16:11:20 +0900</pubDate>
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<title>***　妊娠のタイムリミット***</title>
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<![CDATA[ まさに、自分の周りで起こっていることが、<br>記事になっていたので、ご紹介。<br><br><font color="#ff1493"><strong>「そのうち授かる」と先延ばしにせずに 「アラサーのための妊活セミナー」開催にあたって</strong><br></font><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120904-00000001-joblabo-soci"><font color="#ff1493">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120904-00000001-joblabo-soci</font></a><br><br>３０代の子供いない女性で、<br>いくつになっても子供が簡単に授かると思っている女性の多いこと。。。<br><br>先日も友人のA（３３歳）と話していた時のこと、<br>いつかは子供が欲しいが、<br>会社での自分の立場を確立するには、あと数年は必要だから、<br>数年は妊娠・出産はしたくないという彼女に、<br>「その後すぐにタイミングよく妊娠できれば、いいけれどね。」と私。<br>「できるよ～（笑」と何の迷いもなく答えるA。<br><br><font color="#ff1493"><strong>***　妊娠のタイムリミットは30代半ばぐらいと考えてほしい　***</strong></font><br>と、記事にあるように、30代後半になっても、<br>その気になれば、すぐ妊娠できると思っているのは、<br>楽観的すぎると思う。<br>が、やけに楽観的に考えている30代の女性が多いのは、<br>やはり正しい情報があまり入ってこないことにあると思う。<br><br>不妊治療で苦労している人は本当に多いけど、<br>そのことについて、公に話す人は少ないし、<br>自分が関心を持って情報を得ようとしない限り、<br>妊娠したくてもなかなかできない話より、<br>芸能人や知人の高齢出産のおめでたい話ばかりが耳に入ってくる<br>という現実。<br><br>例え、結果は同じであっても、<br>知らなくて後から苦労して後悔するよりも、<br>知ったうえで選択する人生の方がよいのでは。<br><br>そういう意味でも、20代のうちにある程度、<br>卵子の老化や妊娠のタイムリミットについて、<br>知る機会を増やすことが、今後重要になってくると思う。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lucky000000/entry-11370190593.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 14:15:17 +0900</pubDate>
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<title>AMH検査</title>
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<![CDATA[ <p>友人に初めてAMH検査の存在を聞き、<br>早速調べてみました。<br><br>詳しくは、両角レディースクリニックの院長である両角氏のブログに<br>詳しく書いてあるので、こちらをご覧になってみてください！<br><a href="http://ameblo.jp/kazutom/entry-10962095268.html">http://ameblo.jp/kazutom/entry-10962095268.html</a><br><br>要は、<font size="2">卵巣年齢が調べられる検査ということのようです。<br>妊娠するためには、実年齢より、卵巣年齢の方が大事！？<br><br>卵巣年齢がわかったところで、<br>すぐに子づくりができる状況ではないのですが、<br>知っているのと知らないのでは、<br>今後取るべきアクションも異なってくると思うので、<br>早速受けてみたいと思います！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/lucky000000/entry-11369456304.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 16:41:34 +0900</pubDate>
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