<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日々の出来事</title>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/luckyfafa777/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>まさか、まさかの第2子妊娠→出産②</title>
<description>
<![CDATA[ 妊娠検査薬で陽性が出て、妊娠が発覚しましたが、何故こんなに『まさか…』と思っていたのかと言うと…<br>娘を妊娠するのにかなり時間がかかったので、私は妊娠しづらい体質だと思っていたのと、娘を出産後は娘を妊娠した時よりも自分自身年齢も上がっているし、もう妊娠しないだろうと思い込んでいました。<br>それに、娘を妊娠したタイミング以降、夫とは夫婦生活が完全にレスでした。<br>それが、去年の始めに約2年半ぶり位に復活して、だいたい2、3回した後の出来事だったので、それ位で妊娠するなんて思ってもいませんでした。<br>妊娠が発覚してまず思った事が、娘を妊娠するのにあんなに苦労した事は一体何だったんだろうと言う事でした。<br>毎月毎月排卵日を狙ってのタイミングであんなに妊娠しなかったのに、何故今回は排卵日も分からず、回数もこなした訳でも無いのに、こんなに簡単に妊娠したんだろうと、まるで他人事の様な感じでした。<br>できちゃった結婚ってどうして『できちゃった』なんだろうと本気で思っていましたが、今回の妊娠がまさに『できちゃった』と言う感じでした。<br>妊娠が発覚する少し前（3月中ば頃）に、退職した元職場の方から電話があり、1人秋に退職が決まっているので、もし良ければまた働きませんか？と声をかけてもらっていました。<br>そろそろ社会復帰したいと考えていた事もあり、すぐに働きますと返事をしました。<br>まだ働き始めるまでに時間もあったし、娘の保育園の事も調べなければ！とやる気満々でした。<br>そして、まさかの妊娠発覚…<br>この件は、理由を話してすぐに断りましたが、正直とても残念でした。<br>赤ちゃんは授かり物だし、元職場の方も、おめでたい事だし、そちらの方が大事なので、こちら（会社）の事は気にせずにと言って下さったのですが、しばらくは私の気持ちがモヤモヤしていました。<br>娘を妊娠した時は、本当に嬉しくて、ただそれだけの気持ちだったのに、今回の妊娠は、まさか…と言う気持ちや、モヤモヤの気持ちで戸惑ってばかりでした。<br>ともあれ、まずは病院へ行かなければいけません。<br>娘を出産後に引っ越しをしていたので、娘の時と同じ病院へは行けません。<br>どこの病院へ行こうか悩みましたが、結局私の実家からも近い病院にしました。<br>初めて病院へ行った日、診察ではまだ赤ちゃんの袋しか見えませんでした。<br>まだ早いとは分かっていましたが、4w5dと言われました。<br>本当は、もっと遅く行っても良いかと思いましたが、急に具合が悪くなった日があったので、悪阻かと思い、念の為早めの受診にしました。<br>結局8週位まで本格的な悪阻は始まりませんでしたが、始まってからは結構辛くて、娘の面倒もみなくてはいけないし、2ヶ月近く実家のお世話になりました。<br>悪阻以外の妊婦生活は順調で、去年の12月16日に41w0dで無事男の子を出産しました。<br>もうすぐ1ヶ月になります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12115661411.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 21:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まさか、まさかの第2子妊娠→出産①</title>
<description>
<![CDATA[ 去年（2015年）の3月の終わり頃、まさかまさかの第2子の妊娠が発覚しました！<br>その時、娘は1歳9ヶ月。<br>まだ授乳もしていたし、生理周期も落ち着いていなくバラバラでした。<br>発覚する少し前、夜ベッドに入ると体が急にカーっと熱くなり、お腹が痛くなると言う事が数日続いていました。<br>これはまさか妊娠？！<br>イヤ、でもまさかね…<br>更にその数日後、出先でトイレに入った時、ほんの1滴鮮血が下着に付いていました。<br>あ～やっぱり妊娠じゃなくて生理が来たんだ！と思いました。<br>ところが、その後全く出血がありません。<br>やっぱりおかしいな…と思いましたが、まだ生理予定日前の出来事だったので、気のせいだと思っていました。<br>鮮血が出た日から、なかなか生理にならないので、やっぱり妊娠なのかな？と思い、娘の妊活で使っていた排卵検査薬が残っていたので、試しに検査してみました。<br>しかも使用期限も過ぎていたので、意味無いか…と思いつつ。<br>結果は、くっきりハッキリの陽性でした。<br>でも、妊娠検査薬では無いし、しかも使用期限切れだし、 信ぴょう性は無いと思いましたが、やっぱり気になって、妊娠検査薬を買いに行ったのでした。<br>買ったのは、今まで使った事の無いチェックワンです。<br>生理予定日を1週間も過ぎていないと分かっていましたが、すぐに検査しました。<br>過ぎていないどころか、まだ生理予定日前なのかもしれませんでした。<br>その頃は本当に生理周期がバラバラで予定日が全く分からない時期でした。<br>結果は、薄い陽性でした。<br>陽性のラインがすぐに出なかったので、やっぱり違うのかと思っていると、ジワジワとラインが出てきたのです。<br>けれど薄かったので、色々考えて、まだ誰にも言わないで、また何日かしたら検査してみる事にしました。<br>数日後、やっぱり生理にならないので、もう一度妊娠検査薬を試しました。<br>前回よりはハッキリとした陽性でした。<br>やっぱり妊娠してるんだ！<br>何だか実感も無かったし、娘を妊娠した時みたいにヤッター！と言う喜びもそれ程無く…むしろ戸惑いが大きかったです。<br>その日は4月1日で、エイプリルフールでした。<br>早速夫に報告しました。<br>私、妊娠したかも？<br>エイプリルフールだけど、嘘じゃないよ！本当だよ。<br>と言って、検査薬を見せました。<br>夫も突然の事に驚いていましたが、喜んでくれました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12115660897.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 21:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠するまで ⑤</title>
<description>
<![CDATA[ おばあちゃんの事が一段落した頃、リセットしてまた新しい周期が始まりました。<br><br>卵胞チェックはいつもD12頃に来て下さいと言われていました。<br><br>けれど、何故かとても病院へ行く気持ちになりませんでした。<br><br>おばあちゃんの事でまだショックな気持ちも落ち着いてなかったのもあったし、2周期卵胞チェックに行って排卵日も特定してもらったのに、意外と妊娠しない事、卵胞チェックのたびにお金が掛かる事。<br>それに一番は、夫の検査の事でした。<br>病院へ行ったら、夫の検査の事聞かれるのかな？と思ったら気が重かったし、それに夫からは検査について何も言われていませんでした。<br><br>色々考えたあげく、結局行きたくないのに無理して行く必要もないかも…と思い行くのを止める事に決めました。<br><br>そうしたら、何だか気持ちも楽になりました。<br><br>そしてD9。<br>夕方トイレに行った時、排卵しそうな伸びるおりものが出ていました。<br>あれ？と思いましたが、まさかまだ早過ぎるし、気のせいかなと思い特に気にしませんでした。<br>そして夜になって寝る前にトイレに行くとまた例のおりものが出ていました。<br>やっぱり排卵するのかな？と思い、そこから頭の中をフル回転させて、タイミングをとるべきか考えました。<br><br>タイミングをとった方が後悔しなそうと考えましたが、急にできるかな？夫に排卵しそうと伝えて頑張るか、それとも…<br><br>トイレで少し考えてから寝室に行きました。<br><br>結局夫には排卵の事は伝えず、何とか良い雰囲気に持っていきタイミングをとる事ができました。<br><br>しばらく排卵しそうと伝えての子作りばかりでしたので、普通に仲良くできたのが良かったのかもしれません。<br><br>結果、その日のタイミングで妊娠できたのでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12003797290.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 09:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠するまで ④</title>
<description>
<![CDATA[ 不妊相談で通っていた産婦人科で、そろそろ旦那さんの方も検査した方が良いよと言われ、容器と保温袋？を渡されました。<br><br>夫にタイミングを伝えるのでさえ毎回気まずい感じなのに、検査をしてほしいなんて、何と言って伝えたら良いのか、本当に困りました。<br><br>それに、私には特に問題が無い様でしたし、もしかして夫に何か問題があって、それが検査で決定的になったらと思うと怖くてたまりませんでした。<br><br>そんな思いから私は夫の検査に積極的になれず、むしろ受けてほしくありませんでした。<br><br>けれど一応容器を夫に渡して、夫に託そうと決めました。<br><br>病院の先生は、旦那さんのタイミングでいつ持って来ても良いよと言ってくれていたので、いつ持って行かなければいけない！と言う事もなかったのが本当に良かったです。<br><br>夫にはやっぱり、メールで検査の旨を伝え、容器はそっと夫の部屋の机の上に置いておきました。<br><br>その頃、入院していたおばあちゃんの容体も良くなく、あまり長くはないと伝えられていました。<br><br>そして9月に入って本当に呆気なくおばあちゃんは亡くなってしまいました。<br><br>お通夜の席で、母と姉と叔母さん（母の妹）と夜通しおしゃべりをしていたのですが、何故か私は自分がなかなか妊娠できず病院にも通っている事や、夫がそれ程子作りに積極的でない事などすべて話していました。<br><br>勿論母は驚いていたし、今まで気付いてあげられなくてごめんねと謝られもしました。<br>けれど私は母が気付かなくて当然だし、むしろ気付かれないようにしていたので、謝られて申し訳ないような気持ちにもなりました。<br><br>そしてその時、みんなに愚痴混じりに色々な話ができて、ストレス解消になったのかもしれないと後になって思いました。<br><br>おばあちゃんの葬儀やなにやらでバタバタとしていた事が一段落した頃、リセットしました。<br><br>何とか夫の検査をする前に妊娠できたらと思っていましたが、やはりそう上手くはいきませんでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12003796911.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 09:46:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠するまで ③</title>
<description>
<![CDATA[ 不妊相談で病院へ行こうと決め、まずしたのが病院の予約です。<br><br>退職した会社の近くに地元で有名な婦人科がありました。<br>家からも近く、女医さんと言う事もあって、その病院に電話をかけてみました。<br>ところが予約を取れるのが2ヶ月程先との事で、とりあえず保険的に予約だけ入れてもらって他の病院も探す事にしました。<br><br>次は、家からも近い普通の産婦人科ですが、診療科目に不妊相談と載っていたので電話をかけてみました。<br><br>その病院は特に予約をしていないらしく診療時間内ならいつでも来てくださいと言われました。<br><br>早速数日後その病院へ行ってみることにしました。 <br><br>まず驚いたのが、先生がとてもフレンドリーだった事です。<br><br>ほぼタメ口で話してきます。<br><br>基礎体温表を見せたら、排卵はきちんとしています。と言われました。<br>そこで少しホッとしました。<br><br>それから内診をしました。<br><br>卵胞と言うのがあって、その中に卵子が入っていて、約20ミリになると破けて排卵します。と教えてくれました。<br><br>内診の結果は特に問題無い様でした。<br><br>そして、卵管造影検査をしましょうと言われました。<br>ちょうどタイミングも良かった時期で数日後に検査の予約を取ってその日は終了しました。<br><br>皆さんのブログの様に血液検査とかはありませんでした。<br><br>数日後、恐る恐る卵管造影検査に行きました。<br><br>結果は問題無しでした。<br><br>私はそれ程痛みを感じませんでした。ちょっと重い生理痛くらいでした。<br><br>先生もネットで痛い検査と噂になっているのを知っていたみたいで、検査の前から色々と気を使ってくれて痛かったらすぐ言ってとか、検査中も大丈夫？大丈夫？と何回も聞いてくれて、私としては思っていたよりあっという間に終わりました。<br><br>結果も問題無しだったので、これまた一安心しました。<br><br>けれど、私に問題が無いと分かるとやはり夫に原因があるでは？<br>と疑わずにはいられませんでした。<br><br>卵管造影検査の後は妊娠しやすくなるよと先生にも言われ、卵胞チェックをして排卵時期とタイミングを指示してもらいました。<br><br>先生の妊娠しやすくなるよ！の言葉に期待をして、夫にタイミングをメールしました。<br><br>このタイミングを夫に知らせると言うのがまたストレスでした。<br>面と向かって言うのも恥ずかしいし、かといって我が家は子作り以外はほぼレスでしたので、自然にそういう流れに持っていくのもなかなか難しい物がありました。<br><br>そう思うとやっぱりメールが一番気楽でした。<br>けれど、メールしても返信がほとんど無い夫なので、ちゃんと理解しているのかも疑問でした。<br><br>実際タイミングはこの日とこの日と伝えても、きっちりその日にできるのは半分くらいでした。<br>一日おきと言われても一日しかしないとか、そんな感じでした。<br><br>結果、卵管造影検査から2周期が過ぎても妊娠はしませんでした。<br>そして、先生からは、そろそろ旦那さんも検査した方が良いと思います。と言われたのです。<br><br>とうとうきたか…そう思いました。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12001754666.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 11:04:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠するまで ②</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚する1年前から避妊を止めていましたが、そう簡単に妊娠はしませんでした。<br><br>結婚したらできるかも！と思っていましたが、結局結婚してからもすぐには妊娠しませんでした。<br><br>避妊を止めてからと言う物、仲良し＝子作りになっていました。<br><br>結婚してからも新婚なはずなのに、ラブラブどころか毎月子作りに追われる生活でした。<br><br>そしてあっという間に1年が過ぎていました。<br><br>ちょうど結婚して1年経った頃、5年程パートで勤めていた会社を辞める事になり、思いもよらず専業主婦になってしまいました。<br><br>失業保険を頂きつつ軽く就職活動をしようと思っていましたが、また同じ頃、実家で一緒に暮らしていた祖母が急に入院する事になったのです。<br><br>実家へは車で20分程ですので、毎日実家へ行き、母と一緒に病院へ行く日々が続きました。<br><br>そうして1ヶ月程過ぎて、祖母が転院する事になりました。<br><br>それまでは、実家近くの病院でしたが、転院先は偶然私の家の近所の病院でした。<br><br>今度は母が家に来て一緒に病院へ行く毎日でした。<br><br>お見舞いの日々が続く中、結婚して1年が過ぎたのに、妊娠しない事がどうしても気になっていました。<br><br>年齢のせいなのか？<br>もし年齢のせいだとしても、それだけならまだ納得できるけど、もし私か夫のどちらかに何か原因があったとしたら？<br>その原因が私ならまだしも夫だとしたら？<br>私が原因だとしたら、お金の事は一旦置いておいても治療はしたいと思っていました、でも夫が原因だったら、そこまでしてくれるだろうか？<br>それが一番心配でした。<br><br>結婚1年を機に、私は不妊相談へ行こうと決めました。<br><br>幸い？私の周りにも何人かすぐに妊娠できずにいた友達もいましたので、相談できる相手もいました。<br><br>その友達も皆今はママになっています。<br><br>病院へ行く事を決めてまず友達に相談しました。<br><br>友達曰く、<br><br>1、病院へ行ったら排卵日がすぐわかるよ！<br><br>2、仕事辞めたから妊娠できるよ！<br><br>3、○○神社（子授けで有名）へ行ったら妊娠するよ！<br>○子（共通の友達）もそれで妊娠したんだよ！<br><br>との事で、3は、実はもっと前にも聞いた事があったので、ちょうどその頃に○○神社へ行って子授けお守りをもらってきていました。<br><br>そして、仕事も辞めて気持ち的にも余裕ができたし本当に妊娠できるかも？<br><br>とりあえず排卵日が確実に分かれば妊娠の確立も上がるはず！とポジティブな気持ちで病院へ行く事を決められたのです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12000930050.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 10:04:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠するまで ①</title>
<description>
<![CDATA[ 私はよくベビ待ちブログを読みます。<br><br>子供が生まれた今でも読んでいます。<br><br>私自身はまだ不妊と言う程ではなかったのかもしれないけれど、妊娠するまではとても長く感じていたし、一応不妊相談と言う事で産婦人科にも少しだけ通っていました。<br><br>私達が結婚したのは、2011年4月です。私は既に34歳でした。<br><br>そして娘が生まれたのが、2013年6月です。<br>妊娠発覚したのが、2012年10月でした。<br><br>今振り返ると結婚してから妊娠発覚まで1年半なので、普通にみたら順調な方だと思います。<br><br>けれど、当時の私は妊娠する事にとても焦りを感じていたので、本当に長い道のりだったと思っていました。<br><br>私と夫は付き合いが長かった事もあり、結婚もしようと言う意思がお互いにありましたし、結婚する1年位前から結婚の時期もだいたい決めていました。<br><br>なので、その頃から避妊も止めていました。<br>私の年齢の事もあったし、私が早く子供が欲しい事も夫は知っていました。<br><br>私は単純に避妊を止めたらすぐに妊娠するだろうと思っていました。<br>ところが、何周期か過ぎた頃なかなか妊娠しない事が分かりました。<br><br>やっぱり歳のせいかな？<br>それともまだ結婚していないからか？<br>など考えても仕方ない事をグルグルと考えていました。<br>そして毎回、結婚したらできるかも！と言う結論に至ります。<br>その繰り返しの1年でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-12000929635.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 10:02:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夫婦の馴れ初め</title>
<description>
<![CDATA[ 私達夫婦は、7年の交際を経て結婚しました。<br><br>出会った時、2人共27歳でした。<br>（学年は夫が1つ下です。）<br><br>その頃、夫のお兄さんと私の友達が付き合っていて、その繋がりで知り合いました。<br><br>私は夫と付き合うまで、長く続く恋愛をした事がありませんでした。<br><br>長くても4ヶ月位でいつもフられてばかりでした。<br><br>夫と付き合い始めて、あっという間に1年が過ぎました。<br>その頃だったでしょうか、1度別れの危機を迎えました。<br>今となってはハッキリとした理由も思い出せません…<br>けれど私が大泣きをして、結局別れるのを止めたのだけ覚えています。<br><br>それから、30歳を目前にして私が結婚を焦り始めました。<br><br>夫の転職などもあり、結局はそれから4年も結婚できませんでした。<br><br>結婚したのが、夫33歳の終わりで、私は34歳になっていました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-11995763266.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 22:53:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ 私<br>結婚4年目<br>専業主婦<br><br>夫<br>会社員<br><br>娘<br>1歳8ヶ月<br>健康、おてんば<br><br><br>のんびりとブログを始めようと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/luckyfafa777/entry-11993943501.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 11:42:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
