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<title>Skyfield NoID Blog</title>
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<description>ブログはまだやってなかったからやります。</description>
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<title>ミニ作成計画・仕様編</title>
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<![CDATA[ 車のデザインを考えてみる。<br><br>色は、ターコイズブルーみたいな感じで、天板も塗り分けず、一色にしようか。<br>基本的には、やっぱりMk-1仕様だろうな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101126/21/luckyskyfield/25/ed/j/o0300040010882988554.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101126/21/luckyskyfield/25/ed/j/t02200293_0300040010882988554.jpg" alt="Skyfield NoID Blog-MINIの仕様"></a><br><br>・・・Mk-1というのは何かというと、ミニの中でもかなり古いモデルである。<br>40年間ほど作られ続けていたミニも、時代ごとにモデルチェンジしていて、微妙にデザインが違うのだ。<br><br>まず、一番特徴的な部分としては、フロントグリル（顔のところの枠）の形が違う。<br>古いモデルはクラシックカー風な感じ。<br><br>他にも、バックライトの形が違うとか、オーバフェンダ（タイヤの覆い）の有る無しや、バックミラーの形状、タイヤホイールの大きさなんかも違うらしい。<br><br><br>世間的には、だいたい、古いモデルのデザインの方がおしゃれとされているんだけど、これは好みによる。<br>（世間というのは、ミニ乗りの間でという意味）<br><br>ベース車は比較的新しい年代の物を使う事になりそうで、元となるデザインは後期型だと思うから、どこまで作り変えるか・・・<br><br><br>いちおう希望を全部挙げてみて、製作費を見積もってから、予算オーバになる分だけ、何かを諦めるようにしようかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10719087194.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 21:41:30 +0900</pubDate>
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<title>ミニ作成計画</title>
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<![CDATA[ 最近、車を買う事を検討してる。<br>MINI（旧）だ。<br><br><br>「有り物を買う」か、「オーダーで製作する」か、「そもそも車なんて買わない」か、という3択である。<br><br>予算は、乗り出しで100万ちょっとくらいかなー。<br>妥協なく欲しいものを求めると、120万くらいいくのかなという手応えではあるが、まだ詰めてない。<br><br>俺の貯金の大部分は、手をつけたくない金だし、あまりカツカツな生活もしたくないから、買うなら半分くらいはローンにするようなイメージか。<br>・・・そこまでして乗りたいのかどうか。<br><br><br>製作する場合、色は自由に決められるし、形もわりと自由だ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/00/luckyskyfield/53/ac/j/o0300040010834954915.jpg"><img border="0" alt="Skyfield NoID Blog-MINI" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/00/luckyskyfield/53/ac/j/t02200293_0300040010834954915.jpg"></a><br><br><br>エンジンやギヤボックスもバラバラの状態から始まるので、製作費の中に、車検も込みという事になる。<br>メンテナンスが行き届くので、比較的安全だし、新車のようにピカピカ。<br>板金加工を必要とする改造がしたいなら、この時点でやっておくと、仕上がりがきれいだし安上がりになる。<br><br>まあ、買うとしたらこの方向性だろう、たぶん。<br><br><br>同じ金額を使えば、どれだけの物が買えるかなと思ったりもして、迷う。<br>だが、今までとは何か生活が少し変わる、ような気がする買い物ではある。<br><br>さてどうするか・・・？<br><br><br><br>まあ、気長に検討しよう。<br>特に急いではいないし、冬明けくらいの納車を目処に、細かい仕様について考えてみるかな。
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10694528436.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 00:08:57 +0900</pubDate>
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<title>にくたらしさと、かわいらしさ</title>
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<![CDATA[ 猫が時々にくたらしい顔をしてるのって、好きだ。<br><br>一見ぬいぐるみみたい。<br>でも、ちゃんと自分あるんだもんな。<br><br>にくたらしさがかわいい猫は素敵。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101025/00/luckyskyfield/6c/6c/j/o0400030010820128940.jpg"><img height="165" width="220" border="0" alt="Skyfield NoID Blog-にくたらしさとかわいらしさ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101025/00/luckyskyfield/6c/6c/j/t02200165_0400030010820128940.jpg"></a></div><br>基本的に、かわいらしさと、にくたらしさは、50%ずつくらいがいいような気がする。<br>なにごとも。<br><br>・・・喜んだ時にかわいい顔になると、喜んでほしいと思う。<br>そのへんは人間と同じかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10686805699.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 00:12:12 +0900</pubDate>
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<title>塑性変形</title>
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<![CDATA[ 少し前から、何か、妙に寝苦しい日があると思っていたわけだが、ある日、ベッドを見て気づいた。<br><br><br>・・・。<br><br>人型にへこんどる・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/luckyskyfield/de/b1/j/o0400030010812678485.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/luckyskyfield/de/b1/j/t02200165_0400030010812678485.jpg" alt="Skyfield NoID Blog-ベッド1"></a><br><br><br>さらに良くないのは、へこんでる部分の真下にフレームがあって、それが、横になった時に腰のあたりに来るんだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/luckyskyfield/7e/e7/j/o0400030010812678486.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/luckyskyfield/7e/e7/j/t02200165_0400030010812678486.jpg" alt="Skyfield NoID Blog-ベッド2"></a><br><br>普通のベッドではなくて、ソファベッドだからか、底板がない。<br>枠の上に布団が乗ってるだけのような構造なもんで、へこんだ箇所に鉄骨があると、超ごつごつする。<br><br><br><br>それで、あまりにも寝づらくなってきたので、こないだの日曜、仕事の帰りにニトリに行って、新しいベッドとマットレスを買った。<br><br>・・・これで、より良い睡眠ライフが送れるはず。<br>部屋のほこりも多少減るはず。<br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10682905365.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 00:12:32 +0900</pubDate>
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<title>健康な客</title>
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<![CDATA[ 昼休み、職場の近所のセブンイレブンに行った時の事。<br><br>・・・弁当は通勤の時に買ってあったから、後はドリンク類だけ買おうと思ったんだ。<br><br>はちみつ黒酢ダイエット。<br>飲むヨーグルト。<br>充実野菜。<br>リポビタンＤ。<br><br>レジに置くと、店員の女の子に「<span style="font-weight: bold;">すごい健康ですね</span>」と言われた。<br><br><br><br>ん？<br>いや、そんな健康だったら、こういう買い物しないんじゃないかな。<br><br>どっちかというと、<span style="font-weight: bold;">不安がある</span>から飲むみたいな・・・<br><br><br>という疑問が脳裏をよぎったが、「ええ、まあ・・・」しか言えなかった。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101019/00/luckyskyfield/67/6d/j/o0400030010809311506.jpg"><img height="165" width="220" border="0" alt="Skyfield NoID Blog-健康な客" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101019/00/luckyskyfield/67/6d/j/t02200165_0400030010809311506.jpg"></a></div><br><br>急に話しかけられると、動揺するんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10681076062.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 00:42:08 +0900</pubDate>
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<title>犬と猫</title>
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<![CDATA[ 犬派か猫派か、みたいな話になる事がある。<br><br>でも、どっちも好きなので、<span style="font-weight: bold;">派閥には属してない</span>、と言うしかない。<br>犬も猫もすごく好きだ。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101018/00/luckyskyfield/3d/6c/j/o0400030010807412435.jpg"><img height="165" width="220" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101018/00/luckyskyfield/3d/6c/j/t02200165_0400030010807412435.jpg" alt="Skyfield NoID Blog-犬と猫"></a></div><br><br>ただ、強いていうならば・・・<br><br>近ごろ猫派みたいになっている俺だけど、もともとは犬派。<br>犬ってほんとに素晴らしい。<br>天使のような心を持ってて、深い愛着を感じさせてくれる生き物。<br>ただ、自分の犬以外、そんなには可愛いと思わないのだ。<br><br>そういう意味では、人間の子供に近いかもしれない。<br><br>うちの犬は死ぬほど可愛い。<br>よその犬はそうでもない。<br>でも、<span style="font-weight: bold;">赤ちゃんはさわらせてほしいぜ</span>みたいな、そんな感じ。<br><br><br>・・・それに比べると、猫は、どの子もわりあい可愛い気がする。<br>犬と比較して。<br>小さいし、手ざわりもいいし。<br><br><br>ただ、まだ猫飼った事ないもんな。<br><br>自分で飼い始めたら、よその猫を見てもそれほど可愛いと感じなくなるのかもしれない。<br>そういう事あるよね。
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10680089961.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 00:15:47 +0900</pubDate>
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<title>恐怖のイメージ</title>
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<![CDATA[ 子供のころ、頻繁に見る怖い夢があった。<br><br><br>遠くの空間に巨大な黒い穴が開いてて、その闇の中に向かって高速道路が続いてる。<br>それで、走る車が全て吸い込まれていってしまう、みたいな感じの光景だった。<br>空と街の境界が曖昧で、けばけばしい色をしていた。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101015/00/luckyskyfield/c0/00/j/o0400030010801674247.jpg"><img height="165" width="220" border="0" alt="Skyfield NoID Blog-恐怖のイメージ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101015/00/luckyskyfield/c0/00/j/t02200165_0400030010801674247.jpg"></a></div><br><br>その夢を見るたびに、いつも汗びっしょりで飛び起きる。<br>熱にうなされたり、寝苦しい時に見る事が多かった気がする。<br><br><br>・・・なぜか、大人になったら見なくなったなぁ。<br>後から思えば、ブラックホールみたいなイメージではあった。<br><br><br>何なんだろ。<br>人それぞれの、恐怖の原風景みたいなものかなー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101015/00/luckyskyfield/45/51/j/o0300040010801674279.jpg"><img height="293" width="220" border="0" alt="Skyfield NoID Blog-悪夢" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101015/00/luckyskyfield/45/51/j/t02200293_0300040010801674279.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10677153395.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 00:10:05 +0900</pubDate>
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<title>ブロローグ（blologue）</title>
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<![CDATA[ 思えば早いもので、ネットを始めてから10年ちょっと過ぎた。<br><br>最初は<span style="font-weight: bold;">ドリームキャスト</span>だった。<br>夜な夜な、テレホーダイタイムにナローバンド接続していたのである。<br>現代人だったら発狂してしまうくらい、ページの読み込みに時間がかかったのを覚えてる。<br><br><br>・・・書き出してから思った。<br>そこから説明すんのかよと。<br>別にそこまで遡らなくていいんじゃないかと。<br>だがまあ流れに任せる。<br><br><br>社会人になって、PCを使うようになった。<br>当時の会社に詳しい人がいたから、HTMLの書き方とかサーバへのアップロードの仕方を教えてもらって、個人サイトを作った。<br><br>その頃は、ネットで情報を集めるというよりは、自サイトばかり作っていた気がする。<br>テキスト系サイトだ。<br><span style="font-weight: bold;">侍魂</span>とかが流行っていた頃だ。<br>まだISDNとかの頃だったから、youtubeとかはぜんぜん無理だった。<br><br><br>次は、2ちゃんねるを見るようになった。<br>動物の飼い方の情報が欲しかったのだった。<br>それでネット上の人間関係が、やけに広がっていった。<br><br>なんだかんだ。<br>散々いろいろとあったが、インターネット上が熱い、というか、濃い時代ではあった。<br><br><br>その頃、海外では「ブログ」というものが流行りつつあると小耳に挟んだ。<br><span style="font-weight: bold;">ブログ</span>。<br>なんだか、プリン的な、ババロア的な、ブヨブヨした得体の知れない物体を連想させる響きだと感じた。<br><br>それは、ブログというより、どっちかというと、<span style="font-weight: bold;">ブロブ</span>ではないのか。<br><br><span style="font-weight: bold;">アメーバ</span>？<span style="font-weight: bold;"><br>ブロブ</span>？<br><span style="font-weight: bold;">どういう事</span>？<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101014/22/luckyskyfield/0b/b0/j/o0400030010801416567.jpg"><img height="165" width="220" border="0" alt="Skyfieldのブログ-プリンプリンス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101014/22/luckyskyfield/0b/b0/j/t02200165_0400030010801416567.jpg"></a></div><br>やがて、ブログが「ウェブログ」の略だという事だったが、まだなんとなく釈然としなかった。<br>BBSのようなものだという事は理解したものの、なぜ流行っているのかは解らなかったし、「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">自分でサイト作った方が自由にデザインできるのに</span>」とか、そんな印象だった。<br>ようするに、気力も時間もありあまっておった。<br><br>最近でいえば、ツイッターを見た時の印象に近い。<br>「それのどこが面白いの？」という感じ。<br><br>ただひとつ今と違うのは、当時は、面白さが想像できなかったから、やらなかった。<br>ブログという存在と向き合う事を拒否した俺は、なんとなくmixiに呼ばれ、SNSの世界に引きこもっていった・・・<br>（後から思うと、ほとんど同じ事だ）<br><br>なんだかんだ。<br>またいろいろあったが、SNSが一番熱い時代だった。<br>（ここんところ急激に下火になって寂しい気持ちだが、惰性で続けている）<br><br><br>・・・そんなこんなでまた時が過ぎて、2010年。<br>いつの間にかブログは社会に浸透していって、当たり前のフツーの存在になった。<br>俺の心の中も含めて。<br><br><br> <br>そういや、ブログは、まだやってなかったなあ。<br>まあ、1回やってみっか。<br><br>既に日記はあちこちでつけているし、せっかくだから<span style="color: rgb(255, 0, 0);">絵日記ブログ</span>的なものでも、やろう。<br>少し前にタブレットを買ったんだが、あまり使ってないし。<br><br><br>そんな感じで。<br>絵日記はハードル高いから、いつまで続くか判らないが、気長に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/luckyskyfield/entry-10677066269.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 21:34:55 +0900</pubDate>
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