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<title>it girl</title>
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<description>今日とこれからとファッションと音楽</description>
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<title>結婚？</title>
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<![CDATA[ あけました。<br>結婚は男の人がしたいときがタイミングだと誰かに聞いた。<br><br>結婚。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 00:48:20 +0900</pubDate>
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<title>2008/12/14</title>
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<![CDATA[ どんなに辛い状況でも笑いに乗り越えられたら幸せ。<br><br>今朝たまたまついていたテレビ番組で放送作家の方が言ってた。<br><br>松本人志と真冬に雪が降っている日に<br>タクシーで信号待ちをしていた。<br>そこで道路工場をしている人達が目についたそうです。<br>「しんどいなーこのくそ寒いのに」<br>とその人が言うと、「しんどいなー絶対やりたない。。。けど、あれが趣味で集まってやってるとしたらそうとうオモロイなぁ」と言っていたそうだ。<br><br>確かに、わざわざ雪が降ってくそ寒い日に集まってたらちょっと参加したいくらい面白そうだ。<br><br>エンターテイメントということについて話ていたが、常識無しには笑いは生まれないとのこと。<br><br>確かに。こういう話好きだから徹夜で見てしまいました。<br>のーん明後日から仕事が始まるゼーイ
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 07:19:30 +0900</pubDate>
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<title>ポケットとビスケット</title>
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<![CDATA[ AでもBでもなくふいに現れたC。<br><br>いつしか、私達の友達の中ではそのふいCという(ふいに現れたCを略して)言葉が頻繁に飛び交うようになった。丁度6月頃かな。<br><br>友達の婚約が続々と決まって、そんなときにみんなが口にだした言葉だった。<br><br>この私でさえ、まともに今の自分が見えなくなっちゃって心がパサパサで<br>誰か～潤い頂戴っ！て<br>まさにそれくらい末期な頃だった。<br><br>改めて、その時期にそう思ってさえ自分の頭から切り離せないがゆえに、どうしても無力にしかなれずいつか恋愛に対しての希望とか理想とかいうエトセトラが思考から<br><br>ッポーン！<br><br>って外された。<br><br>それからしばらくして<br>急に<br>ふいに<br>いつも側にあったものの大切さに気がつくこともある。<br><br>もはや、そういうご縁ではなかったことで気付いた喜びと、まともに理想や希望だけで求めてばかりの恋愛体質から抜け出すことができた気がする。<br><br>まだそれが果たして○か、×かはわからないけど、少なくとも半年前より少し前進している気がする。<br><br>苦しいことから逃げないで、沢山泣いて悩んだら、明らかに世界は開けるね。まわりからどう見えても。
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10177332073.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 02:40:19 +0900</pubDate>
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<title>動くキャラメル</title>
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<![CDATA[ 週末、銀座にある<br>某ハイブランドのタワーにて行われたパーティーへ足を運んだ。<br><br>そもそも、<br>「つながりは？」「学生時代の友人です。」のような<br>野暮ったい、臭くて暗い場所で行われるようなパーティーには嫌々ながらも少し気取って顔を出してきたがこれは違った。<br><br>黒服のエントランスを抜けエレベーターが開く。<br>ところどころにゴールドがあしらわれた薄暗い空間に足を踏み入れるのを躊躇した。<br><br>場所に辿りつく前に<br>友達の知人という<br>当たり障りがないすぎな人の立食パーティーへ顔を出た。<br><br>自分沢山お金扱っています的な、業界臭。<br>そのパーティーにいたおじさんに連れられてここにいる訳だ。<br><br><br>ニートライフ二週間目<br><br>仕事の話題なんかされちゃ、今の自分は一分も持たない。弱すぎてうまく返すにはとにかくトントーンの返事を返すだけ。<br><br>キラキラと業界をちらつかせながら<br>そのおじさんに友達と誘われるがまま。<br><br>その延長でここにいる。<br>なんか危ない橋を渡ってしまうような、<br>今日初めて出会った人達に紛れて乗り込むこの四角い空間は窮屈で息苦しい。<br><br>小さい頃にイメージしたホテルのイメージ。<br>薄く色づいたガラスに囲まれたそれは<br>まばらにある透明な穴に動く度にいろいろな色の光がちらつく。<br><br>明るいようでなんだか暗く沈んだ、大人の社交界への時間をつないでいるようだった。<br><br>登ってからは、まさに業界人の集まりのようで、飾りたてた人達が「人脈を広げましょ会」をしているようで、<br>表面上→遊び、<br>裏→仕事という挨拶が交されているように見えた。<br><br>意外にあっさりおじさんにおいてけぼりをくらい、よくわからない渦にいた。<br><br>飾りっぱなしの世界では偽物で十分だったが<br>早くここからでたいと思っていた。<br><br>そこから仕事に見えてきたのは、少なからずも早く何かに収まって自己紹介ができればと思った。場所は全然ここじゃなくて
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10171970186.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 03:17:54 +0900</pubDate>
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<title>川村未映子</title>
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<![CDATA[ 掃除をしてから、部屋に本棚ができた。<br>今まで沢山買っては読まなかったから、とにかく、読みかえすことをサクサクとやりました。<br><br>小説が大好きな友達に、イメージだよ。わかるまで読み返すんだよ、何が言いたいのか。<br>そういわれたし、よくよく読み返した。<br><br>ぁあなんとなくわかる。<br><br>こういう感じでしょ？<br>川村未映子の本もう一度
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10168005221.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 04:48:18 +0900</pubDate>
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<title>ひとまず</title>
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<![CDATA[ 何だか世の中やばそうだ。<br>ひしひしとその悪い流れを肌に感じながら、久しぶりに胃をｷﾘｷﾘさせている。<br><br>最近読んだ本に、女はひとまず30という区切りで<br>何か人生の基盤を確立させようとしているらしい。<br><br>30か。<br>どんな自分になっていたいかと考えてなかったかも最近は。<br>いろいろ考えるとやりたいことが沢山でてきた。<br><br>こないだ友達と話してたら最近27歳の未経験が入ってきた。とかそれくらいの未経験がとにかく多いらしい。<br><br>30迄に何かをやっておきたいというソレらしい。<br><br>ものすごく、非常によくわかる。<br><br>今の彼と結果どうなろうと、結果オーライな自分でありたいし、いつも何かに夢中でありたい。<br><br>こんな時代にこんな世代。いろいろ考えますね。
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10149909016.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 00:05:42 +0900</pubDate>
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<title>もうやみつき</title>
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<![CDATA[ とにかく<br>計画を立てよう<br>勢い任せだから疲れた一ヶ月。<br>であの人にも<br>とっても会いたい。<br>今猛烈に<br>いつまでもトキメキだけは忘れたくない。<br>で大事にしてくれるあのこには寂しい思いもさせない。一番大切にするから、少し余裕を持たせて私に。<br><br>勢いは必要<br>楽しむためにたまに想定外になるから<br>計画的に余裕を持つ。これが次の目標
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10130503001.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 02:37:58 +0900</pubDate>
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<title>口にだしちゃいけない</title>
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<![CDATA[ 凄い大好きだった人。うまく手ににいれられないから否定することで逃げていることを否定して<br>大事な場所を違う居場所をみつける。<br><br>少し気持に余裕ができて素直に認められるようになって<br>やっぱり凄い素敵な人とひしひしと感じる。<br>未だにどこか忘れられず想ってる。<br><br>最近で一番好きになってしまった人で<br>今でも輝き続ける憧れの人。<br><br>忘れるにも新しい関係を築くにもまだ時間がやっぱりかかりそうだ
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<link>https://ameblo.jp/lukafoog/entry-10130130022.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 05:31:55 +0900</pubDate>
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<title>滝のような</title>
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<![CDATA[ 最近雨が凄いですね。<br>この7月末からなんだか自分のなかで沢山の変化があって、<br>うん、いろいろ振り返りたい気分。<br><br>AでもBでもなくふいに現れたCってか。<br><br>ちょっと前に好きだった人。滝のような涙を流して、苦しんで、気持ちがいっぱいになるという、なかなかしない体験をした。<br><br>それからポカンと何もすがる場所もなく、過ぎ去った後に彼のまわりのこから連絡来たり、どうでもいいのよ好きにしてと思った。<br><br>どんどんその場所から離れていくと、いつもの変わらぬ優しさが凄くだいじに思えた。<br><br>しばらくそんな居心地のいいところにいたら自分つまんなくなっちゃうんじゃないかって不安になって来ちゃった。<br><br>火遊びが好きなんじゃないの。火がついていたいの。<br><br>彼女っていうのはなんなんだろうか。<br><br>それでいいのか。<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 17:32:37 +0900</pubDate>
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<title>ビーサンヤバい</title>
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<![CDATA[ 海外のビーサン<br>履く度に足がかぶれる。<br><br>違うと思って治ってまた履けばまたかぶれる。<br>完全にこれはまずい<br><br>もはや足がミミズ腫れ<br>くっきり鼻緒のラインでかぶれている<br><br>ヤバい。<br><br>かなり
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<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 04:33:43 +0900</pubDate>
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