<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>浪漫飛行</title>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lulupi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>心に翼をつけて、空を飛びます。心の叫びを空に昇華させます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やってもらって当然？？？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>使えるものは何でも使え。</p><p>タダならなんでも使え。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の都合のよいときだけ近づいてくる。</p><p>私に書いてもらいたかったら、</p><p>いつも書いている私の記事くらい目を通せ！！</p><p>それくらいマナーだ。</p><p>&nbsp;</p><p>書いてもらえるのが当然と思っている。</p><p>なんて自分勝手！</p><p>決めるのは私！</p><p>&nbsp;</p><p>以前のあの時も、</p><p>いろいろ資料を送りつけてきたので</p><p>時間をかけてまとめた記事。</p><p>書かれたものを見て喜んで、</p><p>それで終わり。</p><p>招待されたけど、</p><p>興味もないし、</p><p>場所が遠くて行かなかった。</p><p>それで終わり。</p><p>お礼も何もなし！</p><p>&nbsp;</p><p>世の中、give &amp; take でしょうが！！</p><p>いつもやってもらってばかりだと、</p><p>それが当然になるの？</p><p>&nbsp;</p><p>知り合いの有名人との自慢話、</p><p>聞いていて楽しくもない！</p><p>&nbsp;</p><p>結局は推しのファン活動。</p><p>私は都合のよい知り合い。</p><p>推しから送られてきた</p><p>メッセージにあった私の名前、</p><p>漢字が間違ってた。</p><p>なんて失礼！！</p><p>&nbsp;</p><p>書いてもらえるのが当然というスタンスだった。</p><p>推しにもそう思わせていたのでしょう。</p><p>断ったから顔がつぶれた？</p><p>私には関係ない。</p><p>&nbsp;</p><p>文章から感じる上から目線、</p><p>あー、いやだ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-12737664102.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2022 01:01:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>割れ鍋に綴じ蓋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>和歌山の資産家が不審な死を遂げてから3年、</p><p>彼の元妻が殺人罪で逮捕された。</p><p>５５歳の歳の差、</p><p>お金目当ての結婚。</p><p>２２歳で７７歳の父親を通り越した年齢の男と結婚。</p><p>よほど愛していないとなかなかできるものではないが、</p><p>お金があるなら話は別。</p><p>愛がなくてもお金があれば、ということだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その元妻の女に品も教養も感じられない。</p><p>モデルということだが、</p><p>「自称モデル」に過ぎない。</p><p>モデルなんんて掃いて捨てるほどいる。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとも、そのドンファンと呼ばれている資産家も</p><p>かなりの遊び人のようだった。</p><p>見ていて、品も教養も感じられなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、それなりの女しか寄ってこなかったということだ。</p><p>その女と結婚しなければ今でも生きていたでしょうに。</p><p>人間性を磨くのは大事だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-12671527544.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 22:44:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Again</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何故？</p><p>私って、いじめられ体質？</p><p>&nbsp;</p><p>企画案なんて、</p><p>みんなで意見を言ってまとめるのに、</p><p>反対意見をだしたから、腹が立って傷ついたと</p><p>私の名前を挙げて非難。</p><p>知り合って半年、私より年下。</p><p>ありえない！</p><p>&nbsp;</p><p>しかも、グループラインで。</p><p>唐突に私の名前を出してきた。</p><p>&nbsp;</p><p>何様！！！</p><p>&nbsp;</p><p>言いたいことは山ほどある。</p><p>つっこみどころが満載！</p><p>頭の悪い証拠！</p><p>辻褄があわない！</p><p>&nbsp;</p><p>すべてを飲み込んで、ただひたすら謝罪の言葉。</p><p>自分自身に自覚もなく、</p><p>何が悪かったのか、さっぱりわからない。</p><p>わけのわからない人間からは、逃げるが勝ち！</p><p>&nbsp;</p><p>だけどね、なんで、こんなに</p><p>他人から好き放題言われなければならないのか、</p><p>私には理解できない。</p><p>&nbsp;</p><p>写真のKさんもひどかったけど、</p><p>そんな人は、精神に異常があるとしか思えない！</p><p>&nbsp;</p><p>さっさと逃げるが勝ち！</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-12462875395.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 15:58:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジェットコースター</title>
<description>
<![CDATA[ <p>高揚感！</p><p>上り詰めた、達成感。</p><p>終わったあとの、安堵感。</p><p>ダメ出しのあとの、絶望感。</p><p>&nbsp;</p><p>高いところに上がったがために、</p><p>その落差は激しい。</p><p>気持ちが落ちていく。</p><p>ジェットコースターで悲鳴を上げながら落ちて行くように。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、のぼらなければならない。</p><p>何がいいのかわからないけれど、</p><p>自分にできることを精一杯するだけ。</p><p>ジェットコースターはまた、上がっていくのだから。</p><p>そして、落ち着くところに落ち着く。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-12356203762.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 17:18:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黒い犬</title>
<description>
<![CDATA[ <p>得体のしれない闇が私を襲う。</p><p>何が原因なのかもわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>そこにあるのは、不安。</p><p>若かりしころへの憧憬。</p><p>戻れない、もどかしさ。</p><p>老いへの恐怖。</p><p>&nbsp;</p><p>過去への懺悔、</p><p>生きることへの不安。</p><p>&nbsp;</p><p>正体は、黒い犬。</p><p>闇夜を歩き回る黒い犬。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-12156198835.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 17:03:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザラリ感</title>
<description>
<![CDATA[ あのザラリとした感覚、<br>血が凍ったかのようなヒヤリ感。<br>ネット攻撃！<br><br>あまりのネットいじめに、目の焦点が合わなくなり、<br>涙があふれた。<br><br>以前、会ったことがある<br>友人の友人。<br>私のツイートによくリプを入れる人。<br><br>FBのあるグループで一緒になったようなので、<br>友だち申請をした。<br>とても気軽に！<br><br>ところが、一度、承認されて、切られた。<br>そして、私攻撃のツイートの嵐！<br><br>「申請するならメッセージが必要。<br>　○○先生も言っているし、<br>　メッセージがないなんて信じられない！」<br>って。<br>自分と先生を同格扱い！<br><br>もうビックリ！！！<br>思わす、ごめんなさいとリプしたけれど、<br>その後もツイートは、続く、続く！<br><br>いろいろな友人がいて、<br>メッセージをいれたりいれなかったりしている私。<br>メッセージを送っても、返信がないときもあるし、<br>面倒だからメッセージがない方が楽なときもある。<br>だからといって、いちいち目くじらを立てることなんてありえない！<br>みんな、忙しかったり、面倒だったりすると思うから。<br><br>それなのに、申請にメッセージがなかったからと言って、<br>物凄い攻撃！！！！<br>あなたは、そんなに偉い人？？？<br><br>ただ単に、メッセージで連絡すればいいだけのことなのに。<br>しかも、一度承認して、切るなんて、<br>品定めをして、いらないから切るみたいなもの。<br>すごい上から目線。<br>私より１０歳くらい年下なのに。<br><br>メッセージをいれなかったことが、<br>そんなに攻撃対象になるのかしら？<br>信じられない女！<br><br>結局、FBで友だちになったけれど、<br>そこに上がっていた近況にも、<br>同じようなことが書かれていた。<br>本当に、ショック！！！<br>できれば切りたい。<br>そんないやな女と繋がっていたくない！<br>でも、切れば波風が立つし・・・。<br><br>自分を正当化するような言葉の羅列。<br>自分がやっていることがわかっているのかしら。<br>なるべくかかわらないようにしよう。<br>あの自己中な女とは！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-11879452756.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 10:03:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>強い女</title>
<description>
<![CDATA[ 忙しい日々を過ごしています。<br>ちょっと、今までの人生とは違う日々！<br><br>義母が亡くなり、２年、<br>そろそろ三回忌。<br><br>義妹は相変わらず。<br>義母の死後、<br>あちらこちらに、連絡しているようだった。<br><br>義母の友人たちに長い手紙を書き、<br>同じく、電話をして。<br>そして、そこで語られるのは、<br>私の悪口。<br><br>四十九日までは、毎日、実家に通った。<br>仏様もまだ近くにいるということで、<br>寂しくないようにと、<br>毎日、お参りをしていた。<br><br>ところが、<br>実家の隣りの家にわざわざ電話をかけて、<br>四十九日を過ぎて、私が実家に行っているかどうかさぐりをいれ、<br>来ていないと知り、、<br>私を責めて、<br>仏壇がほったらかしだと、<br>そのお隣さんと私の悪口。<br><br>常識なら、四十九日の間、毎日通ってくれて、<br>ありがとうだと思う。<br>自分はほとんど来なかったのに。<br><br>義母が繋いでくれた夫の従妹との縁、<br>メールのやり取りしていたのに<br>ある頃からプッツリ。<br><br>義妹が、何か言ったようだ。<br>私の霊感話に強い嫌悪感を抱いていると<br>夫にメールが入った。<br>意味がわからない、<br><br>四十九日の間、<br>何かの物音を、「おかあさんが側いるのかも。」<br>そんなような会話があった。<br>また、、私の祖母が亡くなった時、<br>山の中の田舎に住んでいたので、<br>街灯などまったくない田んぼの中の家で、<br>夜、外に出てみたら、<br>その家の屋根が白く光っていた。<br>「生きがいの創造」という本の中に、<br>「人は、亡くなると、あの世から白い魂が迎えにくる。」<br>のようなことが書かれていた。<br>それを話した記憶がある。<br>それだけだと思う。<br>嫌悪感を抱くほどの霊感話なのか？<br><br>あちらこちらで、私の悪口を言っているみたい。<br>その義妹が、日曜に実家に来た。<br>法律関係は一件落着して、<br>不動産、家財一式は、すべて夫のものとなった。<br>義妹には、多額のお金を渡した。<br><br>３時に行くといっておきながら、<br>１時半に来て、家の中を物色。<br>九谷の壺を２個と線香を持って帰ったらしい。<br>もちろん、顔を合わせたくないので、<br>私は同席せず。<br><br>自分の亡くなった母親、そして父親に<br>お供え１つ、お花１本、お線香１本すら持ってきたことのない義妹。<br>それなにの、仏様に頂いた<br>桐の箱に入った高級な線香を持ち帰るなんて、<br>信じられない！！！<br><br>それでいて、自分は正しいと言い張る。<br>自分が私に対してなにをやってきたのかを棚に揚げて、<br>私が会いたくないと言っていると夫が伝えたら、<br>「だから、友だちがいないのよ！」<br>ですって！！！<br><br>義母の友人に送った、<br>おそらく、長くて、義母の思い出話しばかりの手紙に、<br>返信がないといって、<br>「○○さん、おかしい人だから！」<br>ですって！<br><br>歳をとって、長い手紙に返信を書くのがどんなに大変か！<br>みんな自分のことで精いっぱいだと思うのに、<br>いつまでたっても、手紙攻撃。<br>亡くなったときは、みんな悲しむけれど、<br>それを過ぎたら、自分の子、孫のことで忙しいと思う。<br>どうして、それを理解できないのか！<br><br>義妹は、最近、亡国の大使夫人と仲がよいらしい。<br>その場には、VIPばかりが列席していて、<br>自分の夫は、恥ずかしいから連れて行けない、<br>と、自分の夫の前で言ったそうだ。<br>夫が、びっくりしていた！！！<br>思ったとしても、口には出さないでしょ！<br><br>どこまで自己中！<br>どこまで上から目線！<br><br>家の鍵は、なんとか返してもらったようだ。<br>かなりふてくされていたという話。<br><br>２週間後、<br>三回忌で、会わなければいけないのが憂鬱だ・・・。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-11879466173.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 10:11:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長いトンネル</title>
<description>
<![CDATA[ 重い日々だった。<br><br>ガンを患っていた義母が旅立った。<br>余命宣告をされてから、10ヶ月が経っていた。<br><br>いつか来る「Xデー」のために、<br>何も、積極的に予定を入れられない日々。<br>閉塞感だらけの日々だった。<br><br>長いトンネルの出口が見えてきたと思ったら、<br>また、遠のいてしまう。<br>余命宣告の期間が過ぎる度ごとに、<br>「いったいいつまで続くのだろう」<br>という、重い気持ちになった。<br>精神的に、疲労感がどっと押し寄せる。<br>「あなた、何やっているの？」<br>という、プレッシャーの言葉が聞こえてきていた。<br>嫁として「何かをしろ」というプレッシャー。<br><br>何かをすれば、治るというのなら、<br>時間も労力も惜しまず、使えただろう。<br><br>嫁と姑、義母との間には、いろいろあった。<br>舅、姑に使えたことのない義母には、<br>嫁の気持ちは理解できないことだった。<br>それでも、年を重ね、気持ちがよりそうことができたと思う。<br><br>しかし、今まで、何度、泣かされたことか！<br>まるで、ドラマのような出来事もあった。<br>平気で、傷つける言葉を言われていた。<br>夫は、助けてくれず・・・。<br>絶対に、嫁である私のサイドには立ってくれなかった。<br><br>亡くなったときの感傷で、<br>一旦は、すべてが美しく、きれいな思い出となった。<br>しかし、過去の事実は変えられず、<br>事実は、事実として私の中では記憶されたままだ。<br><br>最後に入院した40日間は、毎日病院通いをした。<br>葬儀が終わって、四十九日までは、<br>毎日、夫の実家に通い、<br>仏様のお花の世話と、お供え、お参りをした。<br>約3ヶ月間、毎日、義母のところに通った。<br><br>義母が亡くなった後、義妹からひどいことも言われた。<br>言われただけでなく、<br>何が気に入らないのか、会話の最中、ふっと席をたった。<br>あまりにも、子供じみた言動！<br>常識はずれのことをされても、黙っているしかなかった。<br>四十九日の間、お花を持ってくるでもなく、<br>お供えを持ってくるでもなく、<br>来客があるときだけ、お参りしていた。<br>実家を出たにもかかわらず、葬儀の時には香典もなく、<br>もちろん、四十九日も何も持ってこなかった。<br>食事をご馳走しても、<br>「どうせ、お母さんのお金でしょ！」<br>と、いつもお決まりの言葉を言っていた。<br>私との会話は、ギスギスしたものだった。<br>彼女は、母を亡くした悲しみを<br>自分の中でうまく受け止められなくて、<br>怒りとなって私にぶつけているとしか思えない。<br><br>私の疲労感がクライマックスに達した頃、<br>夫からもひどい罵声を浴びせられた。<br>「コノヤロウ」<br>「いったい誰に向かって口をきいていると思っているんだ！」　<br>原因は、実家から自宅にお菓子を持って帰って欲しかったと、<br>私が言ったこと・・・。<br>いたためれず、近くの公園で眠ってしまった。<br>６％の憂鬱<br><br>６％とは、先日テレビドラマで言っていたが、<br>年収900万以上の割合らしい。<br>そんなこと誰にも言えない。<br>ここで愚痴ることしかできない。<br><br>四十九日が終わった翌日、<br>私は、身体の芯がぐにゃっとしたような感じになり、<br>起き上がれなくなり、臥せってしまった。<br><br>そして、とうとうギックリ腰。<br>すべてがストップ。<br>もろもろの疲れが、とうとう来てしまった。<br><br>嫁としての務めは、<br>夫の両親を見送って、すべて終えた。<br>長いトンネルだったように思えるけれど、<br>私は、楽な方なのだと思う。<br>痴呆症の姑を抱えた親友から、<br>「羨ましい」と言われた。<br>それが、嫁としての本心なのかもしれない。<br><br>人が亡くなるのは、悲しい。<br>義母が亡くなって、いっぱい泣いたし、<br>思い出しても、涙が出る。<br>しかし、心のどこかに、安堵感があるのも否めない。<br><br>やっと閉塞感から解放された。<br>私にとっては、長い、長いトンネルだった。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-11349187929.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 12:04:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疲れ気味・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりにこのページに来てみた。</p><p>「メッセージが届いています」</p><p>とあったのに、2ヵ月以上、ほったらかしてしまい、</p><p>メッセージが消えてしまっていた・・・。</p><p>残念・・・。</p><br><p>最近、疲れ気味。</p><p>あまりにもいろいろなことがあり過ぎる。</p><br><p>9月の台風での被害。</p><p>また、ご近所トラブルを巻き起こしてしまった・・・。</p><br><p>Uさんの酷いひと言。</p><br><p>・・・。</p><br><p>もう少ししてから、</p><p>文字にしようと思う。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-11084002378.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:44:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私という存在</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりのご対面。</p><p>嫉妬に狂った女たちの中にはいるのが怖くて、<br>深海魚になっていた。</p><br><p>あの彼女は、何故が私の近くにいた。<br>かまわず、挨拶をした。</p><br><p>そして、久しぶりの投げキッス、<br>なんとなく届いたような表情。</p><br><p>久しぶりに彼に会った時、<br>とっても嬉しそうな笑顔だったので、<br>思わず抱きしめたくなった。<br></p><p>「抱きしめたい！」と言いながら、<br>彼の肩に両手を置いてしまった。<br>彼からも両手が伸びた。<br>唯一、テーブルがジャマだった・・・。(笑)</p><p>恋愛感情があったら、</p><p>緊張で、できないけど、</p><p>私にしたら、子供感覚！！！(笑)</p><br><p>あの場所で書かれるかもしれないと思いつつ、<br>悔しかったら、自分もやってみたら？<br>という気持ち。</p><br><p>私の姿がないので、心配していました。<br>という言葉。<br>ボクのことが嫌いになったのかと思いました。<br>なんて、かわいい言葉も！</p><br><p>テンション、上がる！<br>そこまで言ってもらったら！！！(笑)</p><br><p>折りしも、あの彼女の次の次だった。<br>彼女と話している時の彼の表情、<br>いたって普通。<br>私と会った時、とっても嬉しそう！！！</p><br><p>それだけで、勝ったと思った！！<br>今夜はビールが美味しい！！！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lulupi/entry-10995642829.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 23:25:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
