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<title>LAMP環境で生きる</title>
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<description>以前はLinuxについてのことを書いていましたが、プログラムやDBについても書いていきます。（DBについては、ほとんどないです。）</description>
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<title>RPMファイルをyumでインストールしてみた【yum localinstall】</title>
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<![CDATA[ 今も昔もrpmファイルをインストールするときは依存関係の解決が不可欠になります。<br>yum installでインストール可能なものは特に問題はないかとは思いますが、rpmファイルを渡されて、それをインストールするとなると依存関係の解決が重要な課題となります。<br><br>rpm -Uvhとかでインストールした場合に依存関係のパッケージが入ってない場合はインストールできなくてエラーになります。<br><br>パッケージによっては-forceオプションをつけることを推奨しているものもあります。<br><br>でもyum installでローカルマシン内のrpmファイルをインストールできればかなり楽なはずです。<br><br>というわけで私はrpmファイルをインストールするときもyumを使っています。<br><br>いつものyum installではなくローカルファイルのインストール用の<br><br>yum localinstall rpmファイル<br><br>を使います。<br><br>ためしにLinux版のGoogle Chromeをyum localinstallでインストールすると依存関係も全部解決してくれました。<br><br>実際50個ほどのrpmパッケージがまとめてインストールされてきました。<br>このようにパッケージを勝手にインストールされるのを嫌がる人がいますが、私は便利なので好きです。<br><br>tarを解凍して<br>configure<br>make<br>make install<br>でインストールすると、確かに何がどこにインストールされたかわかりやすいのですが<br>普通につかうツールをこういった形でインストールするとバージョン管理が大変になり<br>修正バッチをどう当てるかとかいろいろとめんどくさくなります。<br><br>そのうえ、エラーメッセージを読み取って必要なパッケージやライブラリを探すのが<br>結構大変になります。<br><br>yumとかだとこういったパッケージのバージョン管理が非常にやりやすくなります。<br>（yumというよりもrpmといったほうがいいのかな）<br><br>ちょっと横道にそれましたが、rpmパッケージのインストールのお話でした。<br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/luminous0918/entry-11929800808.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 22:51:40 +0900</pubDate>
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<title>Linuxでもウイルス対策してみた【ClamAV】</title>
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<![CDATA[ 最近のウィルスはスマホにも感染するみたいで、Androidでもウィルスがみつかり対策が必要になってきています。<br><br>まあそんなこんなで、私のASPIRE ONEのFedoraマシンにもウイルス対策をやってみました。<br><br>とりあえず、すぐ思いついたというだけで無償のClamAVをインストールしてみます。<br><br>Fedora20の場合はデスクトップの「アクティビティ」から「アプリケーションを表示する」ｰ「ソフトウェア」でソフトウェアの検索とインストールができます。<br>そこの検索窓で「Clamtk」を検索すればClamAVのGUIインターフェースのClamTkをインストールできます。ついでにClamAVもインストールしてくれます。<br><br>これで「アクティビティ」にClamtkが追加されます。<br><br>でもこれでインストールが終わりではないです。<br><br>/etc/freshclam.confを編集する必要があります。<br><br>コンソール使って直接編集したほうが楽です。<br><br>コンソールも同じように「アクティビティ」から「アプリケーションを表示する」の「端末」で表示されます。このあたりの操作はAndroidっぽいですね。<br><br>編集する箇所は2つです。<br>１． 最初の方の「# Comment or remove the line below.」の下の「Example」をコメントアウト<br>２． まんなか辺りの<br>         #DatabaseMirror db.XY.clamav.net<br>         を<br>         DatabaseMirror db.jp.clamav.net<br>         に修正（コメントを消してXYをjpに変える）<br><br>これでClamtkを起動して「アップデート」をクリックするとアップデート画面から「アップデートの確認」でシグニチャやウィルス定義が更新できるようになります。<br><br>ClamAVの細かい使い方については、またここに書いて行きたいと思いますがGoogle等で検索もしてみてください。<br><br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/luminous0918/entry-11929076724.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 14:06:44 +0900</pubDate>
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