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<title>LUNAのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>人に教える事、人に教えられる事</title>
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<![CDATA[ 思い立ったかのように日記を書いてみました(笑)<br><br>先日、今の職場で何やらミスがあったので、<br>再発防止を考えて業務時間内で勉強会を開催してました。<br><br>「基礎の基礎の基礎」ということで、<br>接遇、介護とは、ボディメカニクス…なんて所から説明。<br><br>実はこれらが実務と理論が一致しますので大切なことなんですが…。<br><br><br>勉強会を取り仕切る人が最初に…<br><br><br>「一度教えたことは覚えろよ～」<br>「二度と言わないからな～」<br><br><br>コイツ、本当に教える気あんのか？？ってド頭から耳を疑いました(苦笑)<br><br><br>自分ならそういう事は言いません。<br><br><br>何度でも教えるから、何度でも聞いてもらう。<br><br><br>同じ事を何度でも、理解するまで教える。<br><br><br>人に教えるのは誰でも苦手なモノ。<br>自分も感覚で仕事をしてる所が少なからずありますから。<br><br>でも、ボディメカニクスだったり、利用者との接し方だったり、実技を踏まえて、<br>方法を変えて何度でも教えます。<br><br><br>「一度で覚えろ」<br>「同じ事を何度も聞くな」<br>「二度と言わないからな」<br><br><br>これは、自らの指導力の向上の放棄です。<br><br>そもそも･･･<br><br>あなたは、一度で理解できるような、<br>完璧な教え方をしているのですか？って疑いながら勉強会を受けてみると………やっぱり、、、てな結果の勉強会でした(苦笑)<br><br><br>「教育とは根気。気楽に気長に･･･」<br>どこかの偉い先生が言われていた言葉です。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11363467308.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 08:49:00 +0900</pubDate>
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<title>人に教える事、人に教えられる事</title>
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<![CDATA[ 思い立ったかのように日記を書いてみました(笑)<br><br>先日、今の職場で何やらミスがあったので、<br>再発防止を考えて業務時間内で勉強会を開催してました。<br><br>「基礎の基礎の基礎」ということで、<br>接遇、介護とは、ボディメカニクス…なんて所から説明。<br><br>実はこれらが実務と理論が一致しますので大切なことなんですが…。<br><br><br>勉強会を取り仕切る人が最初に…<br><br><br>「一度教えたことは覚えろよ～」<br>「二度と言わないからな～」<br><br><br>コイツ、本当に教える気あんのか？？ってド頭から耳を疑いました(苦笑)<br><br><br>自分ならそういう事は言いません。<br><br><br>何度でも教えるから、何度でも聞いてもらう。<br><br><br>同じ事を何度でも、理解するまで教える。<br><br><br>人に教えるのは誰でも苦手なモノ。<br>自分も感覚で仕事をしてる所が少なからずありますから。<br><br>でも、ボディメカニクスだったり、利用者との接し方だったり、実技を踏まえて、<br>方法を変えて何度でも教えます。<br><br><br>「一度で覚えろ」<br>「同じ事を何度も聞くな」<br>「二度と言わないからな」<br><br><br>これは、自らの指導力の向上の放棄です。<br><br>そもそも･･･<br><br>あなたは、一度で理解できるような、<br>完璧な教え方をしているのですか？って疑いながら勉強会を受けてみると………やっぱり、、、てな結果の勉強会でした(苦笑)<br><br><br>「教育とは根気。気楽に気長に･･･」<br>どこかの偉い先生が言われていた言葉です。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11363465246.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 08:49:00 +0900</pubDate>
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<title>街に生きる</title>
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<![CDATA[ 最近よく更新してます（笑）<br><br>まぁ、時間の無い中で奇跡かもしれませんね・・・。また、突然ポッカリ期間が空くかもしれませんが。。。<br><br><br>今回は割かしマジで少しセンチな日記です。。なので、顔文字もほとんどありません。そして、上手くまとめられていません。まぁ、それはいつもですが。。。<br><br><br>最近、自分の故郷について良く考える事があります。自分の出身は滋賀県で、大津市で、瀬田という街で育ちました。<br><br><br>大阪と滋賀の距離はそれほど遠くも無く、ＪＲに乗って一年に何度も帰郷する事があります。<br><br>そして、帰郷し滋賀の街並みの空気や街の匂いを嗅ぐ度に、自分が今、住んでいる大阪という街は、自分の肌には到底合わない都市であると自覚させられます。<br>要は単なる田舎者なのでしょうね（笑）<br><br><br>自分にとって大阪という街は宿木に限りなく近い街であり、大げさに言うと<br><br>「日々、社会と戦う街」<br><br>で、絶対的に言えるのは…<br><br>「自分が土に還るための街ではない」<br><br>という事です。<br>だからというわけではないのですが、今住んでいる大阪市内のこの街も、約8年近く住んでいますが、はっきり言ってなんの愛着もありません。<br><br><br>結局のところ、人はその生まれた街で育ち、死ぬまで共に歩んで行くのが一番なのかもしれません。<br>しかし、それを生涯通す事は、社会が多様化した現在では、至極難しい事でもあります。<br><br><br>戦争で戦火に追われた人間が、それでも自分達の街を出て行かないように、時に人はどうしようも無く困窮した時に帰るのと同じように、人はその街に固執し、街に温かさを、街に助けを求める事があります。<br><br>それはその街に住む家族であったり、知人であったりする場合が多いのですが、それでもそんな時、街は自分を迎え入れてくれるような気がする時があります。<br><br>土が地面を作り、地面が道を作り、道が人を呼び、人が街を作り、街が空気（情景）を作る。<br><br>そして、子どもが親を選べないのと同じように、人は育つ街を選ぶ事は出来ません。<br>勿論、親の転勤や止む負えない事情は除きますが・・・。<br><br>人は生まれた街の空気を、匂いを忘れることはありません。例えそれが目に見えなくても、肌で感じる事が無くても、街の情景が変わってしまっても・・・です。<br>一種の記憶に近い物なのかもしれませんが。<br><br>自分もいつか、滋賀に帰る時が必ずあります。それが5年後か10年後か分かりませんが。<br>しかし、そのときでもあの街は、自分を温かく迎え入れてくれるような気がします。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11311005000.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 22:16:00 +0900</pubDate>
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<title>躑躅が咲きて成る後に</title>
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<![CDATA[ タイトルの漢字、難しいですよね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">「つつじ」と読みます☆<br><br>躑躅って一般的に４月～５月に咲く花ですよね。所謂、春の花ってやつです。花言葉は…「努力」だったと思います。<br><br>大阪に来て、この４月で丸8年になります。<br>他のSNSでは書いていますが、大阪の街は本当に自分に合っていない街で、尚且つ愛着がまるで湧かない街だという事は変わらないのですが(あ、勘違いしないで頂きたいのですが、治安的には最悪ですが、悪い街と言う訳では無いですから…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">)、今回の引っ越しをする際に、家の物がどんどんと段ボールに収納されていって、ふと…<br><br>「大阪に始めて引っ越して来た時の事」<br><br>や<br><br>「思い出に残っている事」<br><br>などのどうでもよいと思っていた数少ない思い出がフラッシュバックするようになります(^▽^;)<br><br>「あの頃はそうだったなぁ」<br><br>とか、<br><br>「前の職場で行事委員、今の職場では教育委員で大変だった(マジでハンパなかった…)」<br><br>「あぁ、あの頃は良く叱られてたよなぁ」<br><br>とか、何か右も左も分からずに必死にもがき苦しんでいた頃がふと蘇ったりして…自分に対して懐かしいやら腹立たしいやら（笑）<br><br>あ、今の職場の無能な他フロアーの部署長に殺意が芽生えた時の事も思い出したりして…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br><br>コホン…失言でした（苦笑）<br><br><br>で、実は自分が社会人になって初めて買った花が躑躅で、当時はベランダに種を買って来て栽培してありました。<br><br><br>結局は歳月が流れて枯れてしまい、棄てたのですが、新しい住所でもまた育ててみようかな…と思っています。。。初心忘れるべからず…ですね（笑）<br><br><br>「所変われば気も変わる」<br><br><br>新生活ってちょっとの不安と大きな期待、でもそれを迎えるには幾かの別れ、乗り越えた時の新たな出会いがあると思います。<br><br><br>両方はとても望めないけど、どこかで人は求めてしまいます。だから誰しも失敗し、自分を戒めて次は失敗をしないようにと、人は願うように思います。<br><br>どうしようもない真実に時には打ちのめされるけど、自分なりに答を出して、前へ前へ☆<br><br><br>「間違ったってイイじゃない、人間なんだから」<br><br><br>かのフジコ・ヘミングの有名な言葉があるように、間違いって決して悪い事じゃないと思います。けど、「間違って何が悪いの？？」と開き直るより「次は間違わないようにしよう」と思える大事さが時には必要ですよね(;^ω^A<br><br><br>新しい家族と一歩一歩、着実に。<br>でも時にはちょっぴり足早で、少しずつ前に進んでいるのを実感出来る幸せ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>新生活まで…あと数日です☆いざ行かん(*ﾟｰﾟ*)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11310994327.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 22:02:00 +0900</pubDate>
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<title>遂に…</title>
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<![CDATA[ 溜まる一方のモヤモヤや不満といった感情は、どこかに突破口を求めて、「これ」という対象を見つけると、雪崩を打ってそこに集約される。<br><br><br>「自分の意見を持て」と言われるが、自分の意見を主張すると、愚痴だ、不平だ、不満だ、批判だ、空気を読めと言い出す始末。<br><br><br>大人になれない大人の社会では、若者も生きにくい。<br><br><br>さて･･･国民の大半が空気を読んで異常に熱狂する世界的な競技大会に、その後の、大会メダリストへの国民栄誉賞の授与の一悶着。。。<br><br><br>遂に４年に１度の行事が始まる。。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11307896980.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 08:33:00 +0900</pubDate>
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<title>目的と手段</title>
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<![CDATA[ ２日続けて日記を書きます。最近では考えられない事ですね(笑)<br><br><br><br>野球における投手の最高のピッチングとは･･･<br><br>1回を三球三振で3人を9球で終わらせれば、<br>９回投げて、9回×9球=81球で終わらせることができます。<br><br><br>しかし、脱三振王とも言える江夏豊投手は、<br>打者一人に1球で1回を3球、9回を27球が理想と言ってた事を思い出しました。<br>この手段には三振はないんですが。。。<br><br><br>野球の試合で、<br>勝つことが目的であるなら、<br>ピッチング内容は手段です。<br><br><br>目的に焦点が当たっているのでしょうか、手段に焦点が当たっているのでしょうか。<br><br><br>目的を達成するために、一所懸命に手段を遂行していると、往々にして、手段に埋没してしまい、目的から離れていくことがあります。<br><br><br>やっかいなのは、その状態（目的から乖離していく）になっているのに、本人は分からないという点。なぜなら、一所懸命やっているから。一所懸命にやっているために、間違っているのでは？と言われると、批判・批評が中傷でしか受け止められなくなってしまいます。<br><br>一所懸命に手段を遂行するのは良い事です。しかし、目的と手段の関係性を、常にチェックする「ゆとりの時間」を持つことが大切だと思います。<br><br><br>今、行っていること＝手段<br>今、行おうと考えていること＝手段<br><br><br>その目的は何ですか？<br>何が目的ですか？<br>そして、その手段は、その目的に合っているでしょうか？<br>手段の、一つ一つの要素が、目的を達成するために最適ですか？<br>手段に、目的以外の要素が、多分に含まれていませんか？<br><br><br>引っ越しの荷造りをしながら、ふと思った事でした。。。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11305744208.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>今と過去</title>
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<![CDATA[ 「今は存在しない」という言葉がある。<br><br><br>「今」、この瞬間は、「過去」になる。砂時計の砂は、止まることなく落ちていく。<br><br><br>今この瞬間は全て過去だと。<br><br><br>今起こった出来事も、「過去」の出来事でしかない。<br><br><br>私たちは実は「過去」の中で生きている。<br><br><br>だから、過去の出来事を引っ張り出して、頭の中で再現して･･･憎しみ、悔やみ、悩み、悲しみ、叫び、涙く。<br><br><br>複雑だけど単純で、尊いけどつまらぬ感情で支配され、自分で自分の心を苦しくさせる。<br><br><br>前向きに生きるとは、過去を忘れること。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11303988826.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 15:22:00 +0900</pubDate>
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<title>とどのつまり・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昼間に書く日記ではないのですが、せっかくパソコンをたちあげたので・・・（笑） <br></p><p><br>最近、自分の将来についてぼんやりと考える事があります。 <br>それは結婚とか老後とかの人生などのカテゴライズではなくて、自分の未来の生き方や夢と言った点でといった意味です。 <br></p><p><br>当たり前ですが（これはかなり以前に書いた内容なのですが）人は誰でも死にます。それは生き物である以上、必然です。それが急に誘うものなのか、天災人災が誘うものなのかは決して分かりませんが・・・<img class="emoji" border="0" alt="ボケーっとした顔" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F208.gif" width="16" height="16"><img class="emoji" border="0" alt="ボケーっとした顔" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F208.gif" width="16" height="16"></p><br><p>明日、明後日の自分が何してるかなんて事も分からないのですから<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16"> <br><br>それが証拠に中学時代の自由奔放な自分では現在の自分は決して想像もしていない場所に立っています<img class="emoji" border="0" alt="手（チョキ）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F41.gif" width="16" height="16"> <br><br>なんせ滋賀を出て大阪で生活を送りながら、介護の仕事を選んで老人を介助しているなんて・・・あの頃の自分が聞いたら腹を抱えて馬鹿にするでしょうね（苦笑） <br></p><p><br>「何、他人のために動く仕事を選んでんの？」 <br></p><p><br>って（笑） <br>１０年２０年後、自分は果たして存在しているのかなんて分かりません。 <br>もしかしたら今の自分では想像が出来ない場所に立ってるのかもしれません<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16"> <br>だとしたら計画性がまるでゼロの大人って事になるのですが・・・（苦笑） <br></p><p><br>でもきっとこの先も自分は性懲りもなく <br></p><p><br>「自分がやりたい事をやってやりたいように行動する」 <br></p><p><br>という結果が職業になるのかもしれません。事実、１０年前の自分が <br></p><p><br>「未来の自分はやっぱり自分が思うように生きてる」 <br></p><p><br>と信じて疑わず、そしてまっすぐ１０年先まで事実、繋がっていました。 <br>しかし、その道を信じる上でとってとても大事なことがあります。それは、 <br></p><p><br>「今興味をもっていることは将来の自分のためになる」 <br></p><p><br>ということを、まわりの大人にキチンと説明する。ということです。 <br>興味のあることはとことんやるけど、 <br>興味のないことは一切やらない。 <br>そんな自分はこれから先の道を進むには傍から見て実に心配です。 <br>（まぁ、２０年経ってもその性格は変わらないでしょうが。。。） <br>自信過剰は大いに結構。 <br>才能を磨く上で自信と不安は両方必要ですから。 <br>ただし、その自信に責任をもつこと。 <br></p><p><br>　「才能」 <br></p><p><br>は、 <br></p><p><br>　「周りに心配や迷惑をかける権利」 <br></p><p><br>とは違うのですから。 <br></p><p><br>自分はは自分の中に秘めた力を信じています。 <br>それを追求する価値を信じています。 <br>それが正しいと信じることで、 <br>自分のやるべきことが見えると信じています。 <br>自分がもっとこれから大人になって、 <br>がっかりしたり、悔しかったり、傷ついたり、 <br>そういうことが山ほどやって来ると思います。 <br>それは、信じているものがあるから起こることです。 <br>そして、信じているものがあるから乗り越えられます。 <br><br><br>願いは誰でもある程度は叶います。 <br>でも叶って分かります、 <br>それはとても地味で、現実的なものなのだと。 <br>それを理解するということが、願いを叶えるということ、 <br>って言ってもいいかもしれません。 <br>そしてその先を見るには「努力」も少しは必要だということ。 <br></p><p><br><br>そして２０１２年の今、 <br>自分はさらに先の道を進んで行くと思います。それは今までは１人だったけど、今度は一生を共にする大切な人と</p><p>。 <br>それがどんな道なのかは、まだ誰にも教えられませんし、誰にも分かりませんが。。。 <br>２０年後の自分が今の自分に｢お前、何柄にも無い事やってんだよ」って言われるかも道なのかも知れませんし（笑）</p><br><p>「やっぱりお前、変わってないなぁ～・・・」</p><p>って笑われる道なのかもしれませんね<img class="emoji" border="0" alt="手（チョキ）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F41.gif" width="16" height="16"> </p>
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11271207193.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 12:12:00 +0900</pubDate>
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<title>報告</title>
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<![CDATA[ 更新やらコメントやらバタバタしていて色々とご無沙汰になって申し訳無いのですが…今日は本当に短く。。。<br><br><br>えー、既に何処からか(というか特定の部署から)情報が流れているので、今更感がありますが…私、8月20日付で現在の職場を退職させて貰うことになりました。<br><br><br>辞職理由は色々有りますが、ベタに一身上の都合で…とさせて貰います。<br><br><br>現段階では次は全くの白紙ですが、色々と動いてるモノも有りますので、その際はどこかで報告出来れば…と思います。<br><br><br><br>6年6ヵ月、ありがとうございました↓↓<br>まだ少し在籍期間はありますが、のんびりやっていこうと思います。<br><br><br><br>因みに転職活動で受けていた試験はダメだった事もついでに報告しておきます(苦笑)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11251016973.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:52:00 +0900</pubDate>
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<title>夢の比重</title>
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<![CDATA[ 夢を実現する人はごく僅かです。<br><br><br>そして、実現できた要因は「努力」ではなく「運」が大きいのが真実であり、現実でもあります。<br><br><br>それを否定する場合、努力すれば夢が叶うなら 、夢が叶わないのは努力が足りないということになる。<br><br><br>だからと言って「努力は無意味」 ということではない。<br><br><br>「努力」とは、継続であったり、耐性であったり、本来は「結果」 ではなく「過程」プロセスの選択肢の一つのはず。<br><br><br>自分みたいな普通の人間には「他に方法もないから努力でもしようかなぁ～」程度で十分なのです。<br><br><br>そして夢を叶えるということと、夢が叶わなかったということの２つは「叶ったから優性」(叶わなかったから劣性」ではなくどちらの価値も「＝」だということも忘れてはならない、と思う。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/luna-009/entry-11234289965.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 22:44:00 +0900</pubDate>
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