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<title>A mio parere</title>
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<description>Vivi e lascia vivere.</description>
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<title>Buon sangue non mente.</title>
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<![CDATA[ 連休だから、久しぶりにレストランに行った。<br><br>連休の日本のレストランは、子供連れが多くて喧しいし汚いから嫌いだ。<br><br>友達の店だから、たまには顔くらい出しておこうと思って行ってみたのだが、<br><br>すぐに後悔した。<br><br>子供専用の椅子が出ているテーブルが二つ。<br><br>４０代くらいの女性だらけの中に男の子。<br>２０代の夫婦と女の子。<br><br>最悪のタイミングに出くわしてしまった。<br><br>食欲も失せる様な食べ散らかされたテーブルは見たくない。<br><br>あろう事かその男の子の母親は、ボールペンを出してパンフレットに落書きさせて黙らせようとしていた。案の定、テーブルクロスまで落書きがはみ出てしまっている。<br><br>この店では以前、筆記用具の使用は禁止ですと貼り紙があった。<br>無くなったのはいつからなんだろう？マダマダ必要なんじゃないか？<br><br>この店のダークレッドのテーブルクロスには黒い線が書かれてしまった。<br><br>そしてやはりその４０代らしきグループは、その有様も見てみぬフリをして、食べ残しの山とナプキンやらお絞りやらの大量の紙くずゴミを残しておきながら、謝罪も労いもなく帰っていった。<br><br>さらに汚いのは、２０代の夫婦のところだった。<br><br>子供がグラスの水をひっくり返すなどという事は、親が目を離さない様にように気配りさえすれば防げるトラブルだ。<br><br>わざわざ、母親に子供のグラスを預けているのに、その母親が雑誌に夢中で、父親が新聞を大きく広げてしまったら、誰が子供の様子を監視できるだろう。<br><br>私が監視しておけばいいのか？<br>だったら、託児代金を支払ってくれ。<br><br>その親達は、ハンカチもティシュも持っていないらしい。<br><br>店主に向かってティッシュをくれと父親が言い出した。<br><br>ただいま布巾をお持ちします。と店主。<br><br>テーブルの上も床の上も水浸し。<br><br>その父親は、受け取った布巾でまず床を拭いてからテーブルを拭いていた。<br><br>衛生観念も無ければ、人様に迷惑をかけているという感覚も皆無だ。<br>どうやら、そこの家では雑巾も布巾も一緒くたに使っているらしい。<br><br>だから日本のレストランは嫌いだ。<br>バカが馬鹿な事をするのを見たいとは思わない。<br><br>私の暮らす国では、１３歳未満の子供をレストランで見ることは無い。<br><br>迷惑をかける事が予め分かっているからだしレストランも子連れは断るのが通常だ。<br><br>公共の場は教育の場ではない。<br><br>躾が出来ていないのは親の方だろうな。<br><br>私は日本人だが日本人が嫌いだ。<br><br>日本人はしばしば、中国人は汚いとか喧しいとか<br>あれこれ文句を言うが、目くそが鼻くそを笑っているようにしか見えないのだが。<br><br>拝。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/luna-rosetta/entry-11448888147.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 14:57:22 +0900</pubDate>
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<title>Molto fumo e poco arrosto.</title>
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<![CDATA[ <font size="2">キャリアに恥をかかせる仕事をする人がいる。<br><br>自分自身の華々しい歴史に、不釣合いな仕事をする人がいる。<br><br>自分が恥ずかしい事をしている事に気が付かない人のことを、恥知らずと言う。<br><br>性質が悪い。<br><br>最悪なのは、キャリアに誑かされて踊らされている連中だ。<br><br>物事の真髄も価値も知らない哀れな知ったかぶりほど、恥ずかしい生き物はいない。<br><br>拝。</font>
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<link>https://ameblo.jp/luna-rosetta/entry-11410366123.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 15:34:24 +0900</pubDate>
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