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<title>Eternaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/</link>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>docomo新機種と現在の通信事業者について</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120828-00000023-rbb-sci<br>docomoが珍しくこの時期に新機種の発表をしましたね。<br>今後は冬春・春夏だけでなく、秋モデルもカテゴリーとして作るみたいですね。<br><br>しかし、相変わらず日本のメーカーは寂しい限りです。<br>性能を特別な部分もなく、そして相変わらずdocomoの迷走の象徴の一つである"NOTTV対応"や"全部入り"が目立つのも呆れてしまう。<br>そろそろ"プリインストールアプリ"を減らしてみたらどうでしょう？？<br>正直今日本で出ているAndroidスマートフォンのプリインストールアプリなどほとんど使っていないと思う。<br>そして、NOTTVやiコンシェルとかそろそろ止めたらどうでしょう？<br>自分たちが管理すべき事をまずは通信施設やサーバー管理に集約して、それが安定したら改めてでも良いと思う。<br>むしろ最近加入数〇〇と発表するけど、大体のお店では入らないと頭金がかかるから、ほとんどのお客様は加入してすぐに辞めているのが実情。<br>なら、加入数と＋解約数も出して、実際に継続した利用が確認出来た数字を発表すべき。<br><br>正直、今後は落ちて行くだけでしょうね。<br>去年、iPhoneが発売されなかって以降、毎月MNPでの「転出契約数」が９万件前後続いてる事も、docomoの打ち出してる機種がお客様の求めているのと一致していないから。<br><br>そろそろ頭下げてiPhone出す事を考えてみたらどうでしょうかね？<br><br>それと、もう日本も「携帯事業者と契約してから機種を買う」というSIMロック機種の流れを辞めた方が良いと思う。<br>海外のように、好きな機種を自分で買い、その後に好きな携帯事業者と契約をする、SIMフリー機種での販売・契約にすべき。<br>日本の販売・契約方式は二年縛りもそうだけど、あまりに顧客に選択肢がなさ過ぎる。<br>海外のような方式にすれば、携帯事業者もサービスの向上のみに努めれるから、より競争もはっきりするし、顧客側にも「正当な選ぶ権利」が発生する。<br><br>SIMフリー化の流れもうやむただし、何か最近の日本は色んな分野でグダグダと言うか、傲慢と言うか、曖昧というか。<br>すでにグローバル市場からははみ出ているけど、国際市場にはこのままでは戻る事はないだろうな。<br>誰かビシッとリーダーシップを発揮して、日本を国際社会や市場で活躍出来る強い国に戻せる人はいないのでしょうか？？
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11340349748.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 22:26:59 +0900</pubDate>
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<title>iOSとAndroidのシェアについて</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120822-00000006-cwj-sci<br>といった記事が先日出ていました。<br><br>正直個人的にこういったOSのシェアって一般的にはあまり意味がないと思う。<br>そもそも、一番売れているスマートフォンが「<font size="7"><font color="#FF6600">iPhone</font></font>」なのは周知の事実。<br><br>では、Andoroid OSのシェアが多いのは？<br>多数のメーカーが「ハード」にあたる携帯電話にAndroid OSをこぞって採用しているから当然シェアが増える。<br>そこはAndroid OSのようなフリーソースのOSの良い所だと思う。<br>色んなデザインの本体や個性あふれる自由度の高いアプリを作れるから、当然比例して採用する携帯メーカーも増える。<br><br>だけど、PCと違ってスマートフォンの場合はデメリットの方が強いと思う。<br>色んなメーカーが採用するのは良いが、特に日本のメーカーに多い「プリインストールアプリ」の無駄な多さ。<br>「ガラケー機能」と言われる<font size="5">赤外線</font>、<font size="5">おサイフケータイ</font>、<font size="5">ワンセグ</font>。<br>こういった無駄なソフトにより、同じOSを採用していても、実際は各メーカーによって改良されてしまう為に「同じOS」ではなくなってしまう。<br>それにより、アプリの開発者は「OSによる動作検証」ではなく「各携帯端末毎に動作検証」をしなくてはならなくなってしまう。<br>そうすると、アプリをダウンロード・インストールする際の「<font size="5"><font color="#FF0000">ユーザー個人個人の自己責任</font></font>」が強くなってしまい、それによってライトユーザーなどはよく分からずに使い、不具合が起きるとショップにクレームをつけにくる。<br><br>また、<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120823-00000014-zdn_n-inet%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E9%81%95%E6%B3%95%E6%80%A7%E3%81%AE%E9%AB%98%E3%81%84%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%81%8C%E5%A4%9A%E3%81%84%E7%82%BA%E3%81%AB、<br>上記ニュースにもあるように、フリーソースが故にこういった知的財産や著作権に関わる馬鹿な事をする輩も増えてくる。<br><br>そして残念な事に現在、h<br>ttp://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1206/08/news033.html<br>の調べにもあるように新規開発の際に、Androidの「色んなメーカーがいる」事によるデメリットも色濃く出てきている。<br>そりゃ端末毎に動作検証したり、収支が割に合わなかったら新規開発する意欲もなくなりますよね。<br><br>なので、個人的にはPCの時のようにはならないだろうと思われます。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11336253810.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 01:32:58 +0900</pubDate>
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<title>また新たな学校内における傷害(日本で「イジメ」と比喩される)が発覚</title>
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<![CDATA[ http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120807/dms1208071126005-n1.htm<br>まず最初にこちらのニュースのリンク先の写真を見るのが一番早いでしょう。<br>正直これを見て、個人的には引きました。<br>この怪我に対してではなく、この怪我を「負わせた」加害者(虐めた生徒達)にです。<br><br>そして、さらに驚いたのは学校側の対応です。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120806-00001190-yom-soci<br>こちらのニュースにもあるのですが、何と「被害者側の生徒」に対して「自主退学」を求めてきたのです！！<br>あり得ないです。<br>何の為の学校で、何の為の教育者なのでしょうか？？<br>個人として、「学校」というのは「勉強を教える」などは二の次で、本来の目的は「人として社会で生きていく上で必要な尊厳・尊重・慈しみなどを教え学ぶ場」だと思っています。<br>その中で「勉強」や「スポーツ」などがいくつかの手段としてある。<br>ですが、近年の日本の教育現場はこれらの「手段」が「目的」にかわってしまい、本来の「人間形成」の場としての目的が失われています。<br>学校関係者は自分たちや学校の評価を高める為に、勉学やスポーツの成績を上げる事のみに集中し、良績を残す生徒はたとえ何をしても基本的には庇い、今回のように虐められた生徒や勉学スポーツで成績を残せない生徒は「落ちこぼれ」と揶揄し、切り捨てる。<br>そして、何より今の日本の社会のほとんどの中間管理職以上の人の大半はこのような「自己保身」や「自己顕示欲」で日々を過ごしてるのは現状です。<br><br>本来日本の良い所は「尊厳・尊重・慈しみ」でした。<br>高度経済成長期も欧米のモノマネをしつつも、これらの精神があるから単なるモノマネでは終わらず、最初は欧米から非難されていたが、これらの精神が評価され、「日本」というブランドが認められるようになった。<br>だが、今の日本の社会にこれらの精神はあるでしょうか？？<br>正直ないです。<br>政治家など見れば一目瞭然ですよね。<br><br>http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120808-OYT1T00336.htm<br>そもそも、これほどの「怪我」を「合意によるもの」と一般的な良識があれば思う事すらしないですし、本人が言ってたとしても疑いますよね？？<br>http://www.sanspo.com/geino/news/20120808/tro12080805020000-n1.html<br>最終的にイジメと認識とまた前に自分たちが言ってた言葉をふらふらと変えるところも、今の日本の教育関係者を信じれなくなる要因ですよね。<br><br>大津の一件を境に、各地で多くニュースで「いじめ」と表現されて、実際に多く被害届を出しての刑事事件になる事が表面化してきています。<br>ただ、これは本当に氷山の一角に過ぎないと思います。<br>ニュースになっているのは「病院で治療をしないといけないほどの重大な傷害事件」であり、「被害者が勇気を持って被害届を出した」ものだからです。<br>このタバコを押し付けられた事件以外にも「肋骨を折られた生徒」や今日も「腰の骨を折った生徒」などもいます。<br><br>まずは「少年法」を撤廃、もしくは新たにより厳しく改正を早急にすべきでしょう。<br>消費税の増税や、日本航空・東京電力などに無駄な税金を投入する、社会保障の改正なども必要でしょう。<br>ですが、なぜ政治家の間で、国会でこの「未成年におけるいじめと比喩される傷害事件」の事が大きく取り上げられないのでしょうか？？<br>少年法から変えていき、教育委員会などの学校・教育現場関係者、文科省などの対応をより強化し、適切な対応をしない場合の罰則を作成などを法整備し、未成年でも刑務所に入れるくらいの事をしないとこの問題は何も解決しないと思います。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11323617412.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 22:00:32 +0900</pubDate>
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<title>競馬　英：フランケルが次走中距離に出走表明！！！</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120803-00000511-sanspo-horse<br><br>今まで競馬しかり、今あるオリンピックなどのスポーツでもよく「もしあの選手が専門の距離以外で走ったら」「あの馬が距離を伸ばしたらどうだったのだろう」という「if」「タラレバ」が歴史上多くあったと思います。<br>今回のFrankel(英：４歳牡)の中距離への出走決定はまさにその「タラレバ」を実現した形なるでしょう。<br><br>このFrankelという馬、とてつもない馬なんです。<br>現在12戦12勝無敗、G１８勝という戦績。<br>そのG１のレースも・・・<br>２歳時：Dewhurst Stakes(全欧２歳最強決定戦と言われる大レース)<br>３歳時：Two Thousand Guineas Steaks(イギリスのクラシック三冠第１レース)、St. James Palace Stakes(欧州３歳最強マイラー決定戦と言われている)、Sussex Steaks(夏に行われる欧州２大マイルレースの一つ)、Queen Elizabeth II Stakes(イギリスで行われる後半戦のマイル最強決定戦)<br>４歳時：Lockinge Stakes、Queen Anne Stakes、Sussex Steaks(二連覇)<br><br>どのレースも短距離に分類され、特に３歳以降はだいたい１マイル(約1,609m)のレースで出走をしてきたFrankel。<br>今回前走Sussex Steaksで並みいる欧州の強豪マイラー達を１１馬身差で突き放して圧勝し、レース語も息一つ乱していませんでした。<br>まさに「怪物」と呼ばれている歴史的名馬でしょう。<br><br>馬の実力をはかるレーティングにおいても、タイムフォース誌では歴代一位で１４５ポンドの評価をされていた「シーバード」(1960年代の競争馬で人によっては史上最強場に推してるような名馬)を超えた１４７ポンドという評価をつけられました。<br>公式レートはおしくも１ポンド差で一位の１４１ポンドのダンシグブレーブ(1980年代にいた競争馬でこちらも最強馬に推す人が多数いる歴史的な名馬)には届きませんでしたが、それでも歴代２位の１４０ポンドの評価を受けています。<br><br>そんなすでに歴史的名馬の位置にいるFrankelがよく言われるのは「１マイル以上の距離を走ったらどうなるのだろう？」というファンの声です。<br>そして、今回初めてInternational Steaksという約10ハロンの「中距離」のレースに出走する事が決まりました。<br>ある意味今までの名馬には見られなかった事で、自分が力を発揮している距離以外で走るのは、歴史上でもほとんどなかったのではないでしょうか？(過去に日本で１９８０年代に１マイルのレースで最強と言われていたニホンピロウィナーという名馬が今でも日本歴代最強馬と言われるシンボリルドルフと言う馬と戦う為に秋の天皇賞2,000mを走った時くらいでないでしょうか)<br>それほどの「英断」と「勇気」と言えると個人的に言えます。<br><br>今からすでにレースが楽しみです！！！<br>願わくば凱旋門賞や日本の秋の天皇賞などにも来て欲しいものです。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11319309610.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 20:42:23 +0900</pubDate>
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<title>またもやdocomoの通信障害</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120802-00000750-fnn-bus_all<br><br>正直、去年から数えて何度目でしょう？？<br>そして、あまりに重たく取り返しのつかない障害が多すぎます！！<br>前回の他人のメール設定を変えれるであったり、以前年末年始頃にあった他人のメールアドレスに勝手に変わるとか、すでに企業としてはシャレにならない障害でしょう。<br><br>しかし、今回の「通信障害」(docomoはこういった「障害」が起きても「不具合」といった自己責任を転換するような言い方をなぜかしますよね)が起きても、docomoは「申し訳ありません」であったり「すいません」といった「直接的な謝罪」の言葉を使わないですよね。<br>そこが個人的に違和感を常に覚えますし、なぜ500円のクオカードなどで問題をうやむやにしようとするのでしょうか？？<br>もうそろそろ、業務停止命令を出すくらいの事をしても良いくらいの「障害」であると思うのですが、総務省などはなぜそこまでの事をしないのでしょうか？<br>販売とかに関しては、本当に口先だけの「対策」ではなく、徹底的な第三者を入れた上での「現状の理解」「現体制・システムの分解」「対策を伴う再構成」をすべきでは？？<br><br>あと、思うのは資金を投入すると事が間違ってるのでは？？<br>グループ企業をいくつか作って天下り先を作って、無駄に高給取りを増やす。<br>現場のdocomoショップで働いているのはほとんど一次代理店・二次代理店で、ショップスタッフのほとんどは「派遣社員」であったり「委託社員」で正社員はせいぜい店長・副店長まで。<br>野菜農園やタワーレコードを買い取ったりして「米アマゾンを目指す」とか、せっかく空きが出て通話・通信の電波の受け口を増やせるはずだったのにNOTTVとかいう訳の分からない月額420円もする無駄な放送局にその電波をまわしてしまったり。<br>あげくに「しゃべってコンシェル」や「通訳電話サービス」「〇〇ストア」みたいにサーバーの負荷を増やすサービスを乱立させる。<br><br>別にサービスを増やすなとは言わないし、使い方によっては便利なサービスもある。<br>だけど、「NTT docomo」の企業として、業界としての「本質」は「通信事業者」であり、販売しているのは「携帯電話」なのが、どうあがいても不変の「本質」であろう。<br>その本質の部分の「電話」や「通信」が安定していないのに、なぜ余計なサービスや無駄な高給取りにお金をまわす？？<br>しかし、残念ながら日本の企業の大多数がこの様な体系であり、システムであり、それが今の日本社会・日本経済の低迷を招いている最大で唯一の要因で原因であるのは疑いの余地もない。<br>本来は政治であり、官省庁などがしっかりとした仕組みを作って、管理して、法整備して、その中で均等で公正な競争を元に企業や業界が切磋琢磨し、企業は責任を持って雇用を促進しそれにより「責任感」を持って仕事出来る社員を育成する。<br>そういった仕組みがない日本では、今後もdocomoや東電、近年の公務員のように問題を起こしても、同じような事を繰り返し続けるんであろうと、残念に思った。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11318514047.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 21:40:57 +0900</pubDate>
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<title>現在の日本社会の縮図</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20120731-464/"><b><i>「いじめは要は学校内で行われる暴行、傷害、恐喝」と道場長</i></b></a><br><i>　昨年10月、滋賀県大津市の中学2年生男子生徒が、いじめを苦にして自殺した。事前に男子生徒の親に相談..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20120731-464/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br>この記事でも言ってるように、日本では一集団の中で行われる「暴力」や「恐喝」「金銭略取」など本来であれば「<font size="5"><font color="#FF0000">犯罪</font></font>」として罰せられる事も「<font size="5"><font color="#FF0000">イジメ</font></font>」という言葉を使って、まるで別物のように扱っている。<br>また、「１８歳未満」とひとくくりにし、「２０歳未満の未成年」というあまりに大きな枠で青少年達の間違った行為をひとくくりにしてしまっている。<br>俗にいう「少年法」と呼ばれる法律です。<br><br>しかし、<font size="5">私個人</font>としてはこれに関して常々疑問を抱いています。<br>それは前回書いた<a href="http://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11315134817.html" target="_blank">ブログ</a>でも触りを書いています。<br>個人的には少年法は<font size="4"><font color="#FF6600">小学校６年生まで</font></font>の適応にし、それ以上は<font size="5">普通の大人と<font color="#FF3300">同じ法律の適応</font></font>で良いと思います。<br>中学生以上で、全うな教育を受けていればこの時点で最低限のやって良い事と悪い事、善悪の区別はつくはずです。<br>むしろ、その年代で善悪・物の善し悪しの判別がつかないち言うのであれば、それは学校教育と家庭内環境／親の教育が悪いと言い切れます。<br><br>先ほどのニュース記事でも書いてありましが、そういった今現在「イジメ」と呼ばれる事に該当する情報を得た場合、教師はすぐに警察を介入させるべきだと思います。<br>ただ、法律制度を買える必要もあります。<br>民事不介入とありますが、あれもあまりに無意味で無責任なものだと思います。<br>学校現場からの通報に関しては、警察が介入・・・いや、むしろ通報があった場合に介入しなければ警察そのものを罰する規則や法整備がまず必要だと思います。<br><br>そして、当該の学校現場の関係者や担当教育委員会の面々も、もしイジメにあってる被害者が怪我をおったり、最悪最近多く見られる自殺など死亡するような事があった場合には、服役含む重たい刑罰を科せるべきです。<br><br>ただ、教育のあり方もかえるべきだと思います。<br>日本の教育は文部科学省が課したマニュアル通りに授業を進めないといけない仕組みになっている。<br>なので、日本の教師は黒板に向かって黙々と書いて教科書を読むだけ。<br>生徒も皆黒板しかみず、discussionやdebateを全くしない。<br>だから、「話し合う」能力や「物事を思案してそれを共有する」能力に日本人は欠けているんです。<br>欧米の様な対話式の授業を行う事で、日々教師と生徒の間でのcommunication skilが養われ、お互いの関係も築きやすくなる。<br>そういった事が、一つ「イジメ」をなくす礎にもなるのではないでしょうか？？<br><br>また、最近「怪我をする前に怒ってさせない」「何でも親がしてあげる」など子供が「身をもって体験する機会」を親御さんが潰してしまっているのがよく見受けられます。<br>子供が可愛いのが分かります。<br>だけど、「身をもって体験させる」という言葉あるように、子供は色んな事を自ら体験して、失敗して物事学んでいきます。<br>怪我をして痛みをしり、失敗をして一人ではなく人と繋がって物事をやっていく事を学ぶ。<br>そういった機会を幼少期からもっと親御さんは体験させてあげる必要があると思います。<br><br>個人的な見解になりますが、こういった事をすぐにでも変えていかないとダメでしょう。<br>こういった底辺の部分を変えていくのが、後々の社会を良くする事にも繋がります。<br>あえて言うなら、今こういった学校問題がここまで混沌として、解決出来ない状態になってるのは日本の社会構図と似てると思いませんか？？<br>残念な事に日本という国そのものが機能していないように個人的には感じます。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11316951637.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 23:42:36 +0900</pubDate>
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<title>政府、東電に一兆円投入？？！！</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120731-00000039-mai-bus_all<br><br>えっ？？<br>整理すると・・・・<br>東電値上げを申請。<br>政府値上げ率見直しを要請。<br>東電値上げ率を<font size="5">少し</font>下げて再申請。<br>政府それを容認し、9月1日から実施予定。<br>今日政府が<font color="#FF0000"><font size="5">公的資金１兆円</font></font>を投入し、<font color="#FF0000">議決権</font>を50.11%も<font color="#FF0000">取得</font>し筆頭株主になる事により、<font color="#FF0000"><font size="5">実質</font></font>国有化する事に。<br><br>え～っと、まず今日のからだけど、<font size="5">なぜ<font color="#FF0000">１兆円の公的資金</font></font>を投入した？？<br>公的資金ってそもそも国民の税金ですよね？？？<br>国民は誰一人今の電力会社の経営状態や対応に関して、自らの税金が使われる事に了承していないし、するはずもない。<br>何の為にそこまでの資金を現在の国の経済状況で一企業に使う必要があるのでしょうか？？<br>それならいっその事日本航空の時のように、東電は会社更生法を申請するべき。<br><br>また、公的資金投入は急には決まらないはず。<br>なら<font size="5"><font color="#FA8072">なぜ電気代金の値上げ</font></font>を容認したのでしょうか？？<br>税金を無駄な事に使いつつ、国民一人一人の負担を税金以外の部分で増やす事を助長させる。<br><br>今の政府はどう考えているのでしょうか？？<br>国民の平均所得は４００万ほどと言われています。<br>だが、その実態は高所得者と低所得者の間に凄い開きがあり、実際半分近い所得者は２５０万以下をしめていて、一部の人間が不平等なまでに高所得を得ている。<br>平均値は４００万ほどですが、実際はそうではない。<br><br>この国の今の実態は一部の人間だけが甘い汁を吸って、安定してお金が流れきて、大半の国民は日々の生活に必死だ。<br><br>今回の政府の判断はあまりに現在の国の状態を把握していない、稚拙な判断と言えるでしょう。<br>また、これは「民主主義」としての法治国家が崩壊してると言えます。<br>それに日本国民が気付かず、一部の権力者たちの自己保身と自己権利欲によって国が動いているままになれば、もう日本という国は終わってしまうと思う。<br>あまりに今回の件は酷すぎる。
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11316787182.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 21:19:22 +0900</pubDate>
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<title>U-23 男子サッカー結果</title>
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<![CDATA[ 後半は前半と同様に最初はモロッコに押し込まれる時間が続くが、日本は所々で細かいパスをつなぎ、サイドからの突破を見せる。<br>後半１８分に清武選手がサイドから切れ込んでの強烈なシュートを見せるも、モロッコキーパー アムシムのスーパーセーブに阻まれる。<br>その後、後半２５分にもFW大津選手が強烈なシュートを放つも、またもアムシムのスーパーセーブ。<br><br>モロッコもフィジカルを使っての攻めを見せ、ときどき危うい突破を見せるも日本GK 権田とDFラインの連携で堅守。<br>後半２７分にモロッコ FWアムラバドが交代すると、モロッコは前線のくさびをなくして、少しづつ攻め手を欠いて、リズムが崩れてくる。<br><br>そして、後半３９分にボールを受けた清武がアイディアあふれるハーフウェイライン付近から少しサイドよりのロングフィードを相手DFと相手GKの間へ絶妙なところへ出す。<br>そこへスピードを活かした永井選手が飛び込んで浮き球でシュート！！！！<br>それが見事にゴールに突き刺さり、ついに日本が先制！！！<br><br>その後、モロッコはどんど選手を投入するも焦りからか、イエローカードを貰う荒れたプレーが続く。<br>際どい攻めが続くが、見事に守りきり、日本は3大会ぶりの決勝トーナメント進出を決める！！！<br><br>総括<br>前回のスペイン戦の激戦からの疲れが残っているのと、苦手なフィジカルの強いチームと言う事もあり、攻め込まれる時間が全体的に長く続く。<br>しかしながら、GKとDF、そしてボランチの間がしっかりと声を出してフォローをしあっていて、連携を組めている事により、相手の個人技での打開をPKエリア直前で止めることが出来ていた。<br>疲れが残る中、前回のような前線からの激しいプレスが出来なかったものの、中盤でのパスコースの限定が出来ていたのも良かったと思う。<br>また、清武選手のアイディアあふれるパスやプレイが決めてとなり、都度チャンスを演出。<br><br>今は上手くかみ合っているので、これを維持しつつ、大事な時のコーチングを続ければメダルのチャンスもあるのではないでしょうか？？<br>何にせよ、１２年振りの決勝トーナメント進出おめでとうございます！！！
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11315392719.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 02:51:04 +0900</pubDate>
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<title>U-23 男子サッカー前半速報</title>
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<![CDATA[ 男子五輪サッカー　予選グループ第２戦<br>日本 対 モロッコ<br><br>前半総括<br>スペインとは違い、身体能力が日本より秀でてるモロッコは早めのプレッシャーからボールを奪うとすぐに前線へのロングフィードやスピード差を活かしたスルーパスなどを連発して日本ゴールを脅かす。<br>時にミドルシュートをうつなど脅かすけど、堅守で守り切る。<br><br>日本も最初は固さが見られてきたものの、少しづつ相手のリズムに慣れてきて、ボールを散らせるようになってきたら、清武を起点にしたサイド攻撃が相手のゴール前を脅かすようになってくる。<br>何度か惜しい場面はあったものの、ゴールは奪えず、０ 対 ０で前半を折り返す。<br><br>典型的にサッカーに限らず、日本の苦手な「身体能力」を全面に出してくるタイプのチーム。<br>スピード能力に差があるため、一種の隙を突いたスルーパスやサイドからの突破ではおいて行かれる場面も多々あり。<br>また、体幹も強いので二人掛かりでも体の強さでキープをされる事もある。<br>だが、日本も技術と連携では有利なので、複数でのコンビネーションや清武選手のように一度タメを作ってからの連携での突破などが徐々に本体のリズムを取り戻してきている。<br><br>後半は選手間のフォローをしっかりして、相手の前線のFWやセカンドストライカーにたいしてのケアをしっかりしつつ、攻守の切り替えを維持出来れば、日本の特色の連携での突破が前半の終わり頃からかなり有効だったので、得点の気配あり。<br>油断せずに行けば勝てる！！<br>頑張れ日本！！！！！
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11315375867.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 01:50:47 +0900</pubDate>
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<title>近年の「イジメ」と呼ばれる事について。</title>
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<![CDATA[ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120729-00000509-san-soci<br><br>この事件に関してもそうですし、滋賀県大津市の中学生の自殺の件についてもそうですが、日本の「未成年に対する対応」についていささか疑問を感じます。<br>これは自分がアメリカンスクールに通っていたので、日本の社会や学校の仕組みの中で生きていなかったので余計に感じる事なのですが、参考までに。<br><br>まず「未成年」での「成人なら犯罪となる行為をした加害者・被疑者」に該当する未成年に対する社会全体の対応について、正直気持ち悪く思います。<br>よく未成年で犯罪を犯した者は、「名前は公表されない」「加害者だが、未成年だから更正の余地がある」などの理由で、刑務所に入る事がない。<br>あっても少年院くらいであり、ほとんどが見過ごされてしまったり、重い罰を科せられない。<br><br>なぜでしょうか？？<br>例えば小学生くらいなら、善悪の区別に関しての分別や理解が発展途上と教育的にも知能的のも言えると思います。<br>ただ、私の経験上、中学生にもなればそれらの道徳的な教育などは既に住んでいる年齢であるはずです。<br>海外とかであれば、中学生以上になれば悪質な犯罪を犯せば当然の罰として刑務所に該当する場所に入れられますし、名前も公表されますし、刑務所から出てきた際にも、皆には知らされます。<br><br>正直未成年・成人関係なく、日本は過度に加害者に対して過保護すぎます。<br>被害者はすぐにマスコミを通して名前を公表されたり、その家族などの関係者もマスコミ報道に巻き込まれます。<br>なのに、加害者はすぐに「人権保護」という名の下に被害者にも情報が公開される事はありません。<br>今回の滋賀・大津市の少年の件もそうです。<br>ネット住人が騒がなければ、この件は再度調査されたり、警察も動かなかったでしょうし、大阪の件やその他の件もそうです。<br><br>人権保護団体の人にいつも聞きたいのが、「加害者の人権」を訴えますが、「被害者の人権」はなぜ守ろうとしないのでしょうか？？<br><br>今後このような事が起こらないようにするには、根本の法整備をして、まず「被害者の人権を守る法律」を作る事。<br>その後に警察や教育委員会、学校関係者がそういった被害者からの訴えに対して、大津の時や今回のような大阪の件のように警察が申請を却下しなかったり、教育委員会や学校関係者が動かなかった場合の罰則をもうけるなどの事をしないと、何も変わらないと思います。<br>何より、自分の身を自分で守る為に何をすべきかを自分たちで考えないといけないくらい今の日本の社会構造を崩れていると思います。<br>この国は「民主主義国家」ではなくなっていて、「一部の利権者の私利私欲・自己保身」のみが優遇される間違った社会構造と言えます。<br><br>こういった間違った国の仕組みを正してくれる本当の意味の「政治家」が表れる事は・・・期待出来そうにないですね(^^;)
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<link>https://ameblo.jp/luxaeterna2012/entry-11315134817.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 20:57:10 +0900</pubDate>
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