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<title>旅するジーンズと●歳の旅立ち　～七転び八起きな私の日記～</title>
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<description>某大学にて動物のお医者さんのお勉強をしています。英語が話せないのに海外好きなCrazyな女の子です（X＞）ただいま苦手な英語を克服中Now！ブログは日々の生活、イメージブックを兼ねて。always rising after a fall or repeated failures！</description>
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<title>子どもへのまなざし</title>
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<![CDATA[ 最近、「自閉症」の子どもを持った父親が、自分の子育てについて語ったサイトを見つけた。<br>サイト自体は偶然見つけたものだったのだけれど、私の中では不思議と印象が強く、その後「レインマン」を観たり、自閉症関係の本を読むなど、さまざまな行動に波及した。<br><br>その中で見つけた本に、すばらしい良書があったので紹介しよう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17776760" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">子どもへのまなざし/佐々木 正美<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JHMVF7WVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,785<br>Amazon.co.jp<br><br>佐々木正美さんという（男の方です）精神科医が、語り口調で子どもの育て方、あるべき親の心持ちについて分かりやすく語っている本だ。<br><br>要約すると、子どもは人生・人格の土台を作る幼少期がとても大事で、この時期に親からの愛情をしっかりと与え育てなければいけない、という内容である。<br><br>家と同じで、基礎がしっかり出来ていないと、高級家具や真新しそうな外見で着飾っても、欠陥住宅になる。だから、言葉が通じなくとも、目があまり見えなくとも、人格の基礎をつくる幼少期こそ、しっかりと子どもと向き合い育てるのが大事なのだそう。家具は買い換えられる、家の壁も塗り替えられる。しかし、基礎を直すためには、一度家を壊すしかない。基礎がだめな家は、あとからどんなに改築を行っても、結局は補強にしかならず、補強工事に多大な労力を払っても、子どもは一生消えない傷を負って生きて行かなくてはいけなくなるのだそうだ。<br><br>日本では、泣く子をすぐあやすと泣き癖がつくから無視しろ、だとか、転んだ子どもに手を貸すな（個人的には、自力で立ち上がった後に誉めるのなら、良いことだと思う）と、獅子は子を千尋の谷に突き落とす的な育て方がはやった国だけれど、私は、どちらかというとイタリア的な子育てがしたいなと考えている。<br><br>イタリア的な子育て、とは、ひたすら子どもに愛情を注ぎ、多少のおいたは多めにみることだ。<br>イタリアのマンマは、自分の息子を褒めちぎりぬき、かいがいしく世話をしまくり、とにかく可愛がりまくる！<br>この育て方をすると、幼少期にあんなに泣き虫でマンマがいなくちゃ何もできない悪戯小僧が、青年期になったとたん、ジェントルマンないい男（しかも母親思いの孝行息子）に変身するのだそう。<br><br>その結果生まれるのが、べったべたの最強マザコンマシーンなのは問題であるが、なんともいい話ではないか。子どもは愛情を与えて育てれば、しっかりと育つ、の典型的な例だと思う。<br><br>人はひとりじゃ生きられない。<br>最初は親、次に友達、そして恋人、仲間、先生、上司・・・・。<br>そうやって少しずつ何かを学びながら大人になればいいのであって、やれ空気を読めだの、自立しろだの、子どもにいきなり大人みたいなことを要求するのはよくないと思う。<br><br>子どものうちに、子どもにしかできないことをしておかなければならない。<br>そうやって、十分に甘え、悪戯をし、怒られ・・・だから、他人を愛せて、他人の過ちを許せる人間ができあがるのだと思う。かつて自分が周囲から受け入れられてきたように。<br><br>この前、小学校時代からの親友が妊娠し、婚約した。<br><br>私はその子にこの本をプレゼントしようと思っている。<br><br>その子に、すばらしい親になって欲しいから。<br><br>そして、その子どもに、母の親友として、幸せな人生を生きて欲しいから。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 22:05:15 +0900</pubDate>
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<title>１０代にしておくべきだった１７のこと</title>
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<![CDATA[ １．人生に正解はないと知る<br>２．社会の仕組みを観察する<br>３．世間の常識と親のいう事を一度疑ってみる<br>４．幸せで素敵な大人と出会い<br>５．１０代の頃の両親をイメージする。<br>６．好き嫌いをはっきりさせる<br>７．将来、何で食べていくか考える<br>８．「思考と感情」が人生を動かしていると知る<br>９．何を学ぶか考える<br>１０．初めての「旅」にでる<br>１１．一生つきあえる親友をみつける<br>１２．恋をする<br>１３．外国語を習う<br>１４．一生を左右する本や映画と出会う<br>１５．お金とビジネスについて学ぶ<br>１６．運命について考える<br>１７．夢を生きる<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/luxy-cat/entry-11032435313.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 22:55:20 +0900</pubDate>
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<title>３０代、４０代にしておきたい１７のこと</title>
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<![CDATA[ 『３０代』<br><br>1.すべてを手に入れることは不可能だと知る<br>2.変えられることと、変えられないことの違いを知る<br>3.自分の勝ち(負け)パターンを知る<br>4.セルフイメージを定期的にチェックする<br>5.お金と真剣に向き合う<br>6.パートナーや子供をもつか決める<br><br>7.自分の居場所を決める<br>自分の居場所を探すのが20代だとすれば、自分の居場所を決めるときが30代<br><br>8.両親とお別れしておく<br>たとえば親のことを嫌っていたら、その親とそっくりな自分の部分を嫌っているわけです。でも親のことを100パーセント愛すことができたら、自分を100パーセント愛することができるようになります。<br><br>9.年齢の離れた友達を持つ<br>自分よりも２０歳、３０歳上の人とお付き合いすることは、その人の人生を感じさせることにつながります。それは、自分の未来をシュミレーションになります。年下の友人をたくさん持つということも、年上の友人を持つのと同じように大切です。<br><br>10.運を味方につける<br>「自分の運の波をまず把握すること、そして、運を管理することが成功の近道だ」と教えてくれました。ツキの波に乗っているときにはなにをやってもうまくいくし、逆のときは、努力しても無駄ということです。<br><br>11.自分の内に潜むダークサイドを癒す<br><br>12.メンターから学び教えを次にまわす<br>人は誰かに教えることで、その学びを深めることができます。<br><br>13.人脈を金脈に変える<br><br>14.才能のかけ算で勝負する<br>自分の才能の一つひとつが中途半端でも、それをどうかけ合わせていくかで人生は変わってきます。すば抜けた一つがなくても、「才能のかけ算」が大事なのだと気づいた人は成功します。考えてみると、一つの才能だけで成果を出している人は少ないのです。たとえば歌が抜群にうまいという才能を生かして成功するのは、ごく限られた人です。それよりも、一つの才能は小さくても、かけ算をすることで、人生で結果を出せるようになる。そのことを知った人が強いと私は思います。<br><br>15.大好きなことを仕事にする<br><br>16.人生の目的を知る<br>人生の目的というと、大げさな感じもしますが、要は、何を大切にするかです。家族との関係なのか、個人的な夢なのか。自分にとってかけがえのない、とっても大切なもの、それが人生の目的です。<br><br>17.自分のお葬式の弔辞を書いてみる<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>『４０代』<br><br>できること、できないことを見分ける<br>自分史を書いてみる<br>６０代、７０代のメンターに教えを請う<br>先立つ後悔をいましておく<br>健康と時間を資産だと考える<br>お金とどうつき合うかを決める<br>ノーと言う勇気をもつ<br>世界に自分が何を残せるかを考える<br>自分のサンクチュアリをもつ<br>家族とつながる最後の１０年を大切にする<br>パートナーシップと向き合う<br>新しいことに挑戦する<br>現在の人生の中にある祝福を数える<br>手が届く夢をかなえる<br>絶対にあきらめない<br>正しいことよりも楽しいことを選択する<br>人生の意味を見出す<br>
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 22:53:38 +0900</pubDate>
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<title>心の充電完了！</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br>先週１週間帰省し、心の充電を終えて1人暮らしのマンションに帰ってきたAbbieです（＾＾）<br>生まれ育った土地でも家でもないけど、やっぱり“家族のいる家”というのは落ち着きますね、ほっとします・・・！<br><br>さて、溢れかえる心のパワーを胸に、今日はこんな本を読んでみました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17100959" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">20代にしておきたい17のこと (だいわ文庫)/本田 健<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519t0SfjIUL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥600<br>Amazon.co.jp<br><br>この筆者さんは、あの有名なベストセラー「ユダヤ人大富豪の教え」を書いたという方だそうです。<br>この本も、いつか読みたいと思ってるんですよね。聞いた話だと、ユダヤ人は、子供のときから両親にお金の教育を受けるのだそう。そのおかげで、世界の財界を支配できる能力が培われたのかしら？<br><br>さて、この手の自己啓発本はいろいろと読んだのだけれど、この本は特に心に響いたので実行してみたいとおもいます。<br><br>以下は、個人的な読書ノート。興味のある方だけどうぞ♪<br><br>『２０代でしておきたい１７のこと』<br><br>１．人生最大の失敗をする<br>　・失敗できるうちに失敗しておく<br>　・「お金がない生活」を楽しめるのも今だけ<br><br>２．大好きなことを見つける<br>　・子供時代を振り返ったりして見つける<br><br>３．一流のものに触れる<br>　・一流のものに触れて一流になる<br>　・自分の環境をどうつくるかで人生が変わる（人、インテリアetc.）<br>　・一流の人と知り合う<br>　・自分が憧れる世界を見ておく<br>　・歳のはなれた友達をもつ<br><br>４．人生を100パーセント楽しむ<br>　・楽しんで生きる<br>　・誰も見ていなくても、自分が見てる。正直に生きる。<br>　・常に人に見られている意識を<br>　・自分で積極的にチャンスをつくる<br>　・やりたいことへのアンテナを常に張っておく<br>　・チャンスが来たときに確実につかめるように、努力をしておく<br>　・何か仕事を頼まれたら、プラスαをして返す<br>　・ディベートと英語を磨く。（論理的に話す力）<br><br>５．死ぬほどの恋をする<br>　・リスクが気にならなくなるくらい全身全霊で恋をする<br>　・交際範囲を広げれば出会いが広がる<br>　・自分が理想とする人は、どんなところに出没するかを考えて、そこに行く<br>　<br>６．一生つき合える親友を見つける<br>　・SATCのような境界のない友達をもつ<br>　・会うたびにお互い成長を感じるようなライバルをもつ<br><br>７．両親と和解する<br>　・家族を愛する、大事にする<br>　<br>８．自分のルーツを知る<br>　・育った環境は、知らず知らずに影響されているもの<br> <br>９．才能のかたちを知る<br>　・自分の中にどういう才能があるのかを知る<br>　・自分の好き嫌いを知る<br>　・自分の向き不向きを知る。とりあえずやってみて、合わなかったらやめればいい<br><br>10．専門分野を持つ<br>　・これと決めたら、とにかく100％打ち込んでやってみる。違ったらやめてみる。全力で何かできた人は、次に移っても、また何かができる人<br>　・自分は何をして社会とかかわりをもつか決める<br>　・社会のしくみを見ておく<br>　<br>11．メンターを探す<br>　・自分のロールモデルを見つける（良いサンプルも悪いサンプルも集める。多ければ多いほど、選択肢の幅が広がる）<br>　・身近なメンターを見つけて近づく<br>　・メンターは、自分の成長に応じて変えていく<br>　<br>12．人生が変わる本と出合う<br>　・自分の栄養になりそうなものを取り込む（本、映画、人）<br>　・自分の周波数で、聴くもの、出会う人は変わる<br>　・たとえどんなことに出会っても、学びのプロセスに無駄なものはない。大切なのは、そこから自分が何を学ぶかだ<br>　<br>13．質問力を鍛える<br>　・クリエイティブシンカーになる<br>　・人を幸せにする質問をすると、会話の質が高まる<br><br>14．お金と時間の管理を学ぶ<br>　・お金と対等に付き合う<br>　・物を買うときは、これはいくらかを自分で査定して、値札を見る。喜んで買えるものだけ買う<br>　・知識と知恵に投資する<br>　・知識とは、社会の仕組み、お金の流れ、法律、心理学など。<br>　・知識に経験を加えると知恵になる<br><br>15．没頭できる趣味を持つ<br>　・芸は身を助ける。趣味が本業につながる可能性がある<br>　・人生のチャンスをつかむスキルを身につける（一芸に秀でる）<br>　・週末にボランティアで通訳をやってみるとか<br>　・趣味で横のつながりをつくる<br><br>16．異文化に触れる旅に出る<br>　・自分が動いた範囲だけ意識が広がる<br>　・異文化に身をおく<br>　・海外に住む、という経験をもつ<br>　・自分が体験したことのない世界を体験する。職場訪問や、長屋暮らし、不便なくらしなど<br>　・一度住んでみたいと感じた場所があったら、とりあえず行ってみる<br><br>17．運について学ぶ<br>　・どうしたら運を引き寄せられるかを知る<br>　・３つの運を意識する。上から可愛がられる、横に応援される、下に尊敬される。このバランス。<br>　・直感を信じる<br>　・自分の中の気を動かす。（映画、本、人、散歩、旅行、運動）運は人生の動きの中にしかおきない。運の木を育てること。
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<link>https://ameblo.jp/luxy-cat/entry-11032430222.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 21:55:04 +0900</pubDate>
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<title>タイムテーブル</title>
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<![CDATA[ 一日のスケジュール <br><br>7:00 起床の音楽 with classic music<br>7:15-8:00 朝食（ヨーロピアンスタイルwithミルクティー） <br>8:15 部屋の整頓＋ベッドメイク <br>8:20-　インテンシブ語学クラス（フランス語または英語）<br>　　　　11:00　小休憩with紅茶＆ビスケット<br>11:45 授業終了<br><br>12:00-13:00 昼食 <br><br>13:00-16:00 オプショナルコースとスポーツ<br>15:00　アフターヌーンティー <br>17:00　授業終了<br><br>18:30 夕食 <br>19:30 イブニング・アクティビティ＊ <br>22:00 就寝準備（すべての生徒が部屋に戻る時間） <br>23:00 消灯 <br><br>＊イブニング・アクティビティとは… 夜の時間の愉しみとして、映画、ガラ、船上でのダンスパーティ、フォンデュパーティ、ミニゴルフ、といったさまざまな校外活動が計画されます。<br>これらの外出には、すべて学校スタッフが同行します。木曜日と土曜日には事前許可に基づく、夜の外出時間も確保されています。<br>また、校内でも、学校主催によるバーベキューやラクレット、ハンディクラフト、卓球、ゲームといったさまざまな企画が開催されます。<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 16:09:30 +0900</pubDate>
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<title>フィニッシングスクールへの留学</title>
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<![CDATA[ 映画「麗しのサブリナ」をご存知ですか？<br>この映画の中で、１年間パリの花嫁学校に行ったサブリナが見違えるほど洗練されたレディーになって帰ってくるシーンがある。<br>すると、滞仏前はサブリナに興味の一片も示さなかったプレイボーイの&lt;デイビットとその兄ライナスが取り合うというストーリー。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16771373" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">麗しのサブリナ [DVD]/オードリー・ヘプバーン,ハンフリー・ボガート,ウィリアム・ホールデン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51D5Kahdl5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,500<br>Amazon.co.jp<br><br>お気に入りの喫茶店の名前の由来にもなっているこの作品。<br>＞＞<a href="http://uruwashi.com/" target="_blank">自家焙煎ウルワシ（宮崎）</a><br><br>オードリーの出てくる映画の中では、カポーティー原作の「ティファニーで朝食を」が一番お気に入りだったこともあって、私の中では影の薄かったこの作品ですが、最近マナーや会話のお勉強をするようになって、徐々にその存在感を増してきました。<br><br><br>というのも、気になるのがこの映画の中でオードリー演じるサブリナが通ったという花嫁学校！（料理学校だったかも）<br><br>欧米の良家の娘さんたちは、社交界デビュー前に、フィニッシングスクールという洗練された女性を完成させる学校に学び、その原石に磨きをかけるのだそう。<br><br>以前から、ワーキングホリデーに行きたいと願い続けていた私。<br><br>でも、ワーキングホリデーの前に、語学学校代わりにこういった学校に通うのも面白いかも・・・と思うようになりました。<br><br>女性としても魅力が上がるし、良いお友達も出来そうだし（笑）<br><br>幼いころから、お嬢様や良家のご子息に憧れてきた私。<br><br>一時期ギャルに走ったこともあったけれど（笑）年齢を重ねるとともにしっぽり落ち着いてきました。<br><br>将来は和製キャサリン妃になる！というのが最近できた新たな夢です。<br><br>その土台となるキャラ作りをすべく、国家試験勉強の傍ら、良家のご子息の教養カリキュラムを勉強中です。<br><br>フィニッシングスクールは永世中立国スイスが本場であるらしく、そこには一流のレディーになるべく集まった若者が通う、２校の寄宿生の学校があるようです。<br>それが、<a href="http://www.surval.jp/index.html" target="_blank">スルヴァル・モンフルリ</a>と<a href="http://www.gallia-sejours.com/suisse/pierrefeu/index.html" target="_blank">ヴィラ・ピエール・フー</a>です。<br><br><br>日本人としての教養である華道、茶道、日舞、書道はもちろんのこと、これらの学校のカリキュラムを元に一般教養の習得に励んでいます。<br><br>こちらの学校にあるカリキュラムは、英語（およびフランス語）、国際エチケット、料理、ハウスキーピング、フラワーアレンジメント、音楽（およびピアノ）、美術史（および絵画）、ワインの基礎知識、社交ダンス、乗馬、テニス、水泳、ゴルフなど。<br><br>バレエや文学はいらないんだなぁ・・・などと感傷に浸りつつ（笑）これらの一般教養は、習得しておこうと固く誓った私なのでした。<br><br>これらのコースを正式に受講すると、一学期に２００万以上もするらしいのですが、日本にもあるフィニッシングスクールでは、もう少しリーズナブルにマナーのお勉強が出来るみたいです。<br><br><a href="http://www.britain-centre.co.jp/index.html" target="_blank">エリザベス・アカデミー</a><br><a href="http://www.qfskobe.jp/aboutqfs/index.html" target="_blank">クイーンズ・フィニッシングスクール</a><br><br>こちらはブリティッシュ式ということもあって、ガーデニングやティーについてのお勉強も出来るようです。趣味程度に良家の子女を装うのなら、このくらいでいいのかも知れませんね（笑）<br><br>ちなみにこちらは、スイスの学校の夏合宿のスケジュールです。<br><br>【一日のスケジュール】 <br>7:00 起床の音楽 <br>7:15-8:00 朝食（ブッフェ・スタイル） <br>8:15 部屋の整頓＋ベッドメイク <br>8:20-11:45 インテンシブ語学クラス（フランス語または英語） <br>12:00-13:00 昼食 <br>13:00-16:00 オプショナルコースとスポーツ <br>16:00-18:30 外出時間 <br>18:30 夕食 <br>19:30 イブニング・アクティビティ＊ <br>22:00 就寝準備（すべての生徒が部屋に戻る時間） <br>23:00 消灯 <br><br>＊イブニング・アクティビティとは… 夜の時間の愉しみのこと。映画、ガラ、船上でのダンスパーティ、フォンデュパーティ、ミニゴルフ、といったさまざまなイベントが計画されます。<br><br>すばらしく1日を有効活用したスケジュールですね（笑）<br><br>これをロールモデルに日々を暮らしてみようかなーなんて苦笑しながら思う私でした。<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 14:45:45 +0900</pubDate>
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<title>02 There were many people.</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><strong><font size="3">Where there is a will , there is a way</font>.</strong></font><br>There <font size="3"><strong><font color="#FF0000">was</font></strong></font> a fire in our apartment.<br><br>There was a good news today.<br>there was a dance contest.<br>there were many close <strong><font color="#FF0000"><font size="3">games</font></font></strong>.<br>There were rain clouds in the sky.<br>There were a lot of people on the mountain.<br>There was a car accident ahead.<br>There were a lot of stars in the sky.<br>There were <font color="#FF0000"><strong><font size="3">so many </font></strong></font>sights in Jeju ilands.<br>I had some time to play with my friends.<br>I had no money in my pocket.
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 23:40:58 +0900</pubDate>
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<title>001 He is my friend.</title>
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<![CDATA[ I am really happy today.<br>I want to be an actor.<br><br>my mom is an english teacher.<br>I want to be a businessman like my dad.<br>My dad asked me ,"what do you want to be when you are grown up?".<br>I want to be a doctor in the future.<br>It was a little cold this morning.<br>I was happy because it was very warm.<br>The spring b<font color="#FF0000"><font size="3"><strong>r</strong></font></font>eeze was cold.<br>most people were cheerful(<font color="#FF0000"><font size="3"><strong>lively</strong></font>)</font><br>Golden bells were here and there.<br>Many people were in the park.<br>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 23:34:42 +0900</pubDate>
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<title>Thanks Party</title>
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<![CDATA[ Hi! I had a meeting ( conference) of Thanks-Party committee.<br>The purpose is to give thanks for our teachers.<br>I'm one of the core group in this committee.<br>I have to manage other cell group member's schedules.<br>and I also have to write invitension letters for our teachers and other students.<br><br>It is a little troublesome, but it's ok , beacause I really like members in my group.<br><br>they're very smart and have a good sense of humor.They always make me happier and more fun.<br>so I'm looking forward to seeing them everytime.SO, I stand for the member to stay with them.yup, I'm a candidate not being assigned.<br><br>today's theme is how should we treat for disable students.<br>like a deaf, blind ,mute and lame. we have to use sign languages for them, and we prepared white boards and pen and somethings.<br><br>I always wish we could be succeede!!<br>Every time we leave from meeting,we decided to say "break a leg" not" good luck" because of some acter's saying.<br>They said if they sad good things like " good luck" , it would cause bad thingsl.<br>So they said bad things to avoid some disasters.<br><br>I don't believe such a rumor, but I 'll obey that.<br><br>and the bible also said "Ask, and it shall be given you."<br>so we always pray for out success.<br>and you,,, could you wish our success??LOL<br>If you were that,,,,,God bless you!! <br>Give your best shot!!<br><br>Bye!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/luxy-cat/entry-10955733082.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 22:21:23 +0900</pubDate>
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<title>The Practice of Pronounciation!!</title>
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<![CDATA[ 昨日の、勉強に対する姿勢に関するディベートの効果で、一度落ちかけた英語学習のモチベーションが、なんとかもどりつつあります。<br>２週間レッスンをサボり続けた甲斐（？）がありました。（ヲイ）<br><br>さて、本日のskypeレッスンでは『発音』の練習をしました。<br>文法は「現在完了形」ね（笑）<br>これで、中学英語の文法は、一通り終わりです。あとはひたすら瞬間英作の練習あるのみ。<br><br>話を戻して「発音」練習。<br><br>来週の週末も続きをすることになっているのだけれど、それまでにある程度自分で進めておきたいのが私心。だって、褒められたいじゃん？？昨日「予習が大事」って言われたばっかじゃん？<br><br>そこで、インターネットを駆使した発音勉強法を探索！<br><br>ありました、ありました♪<br>本当に現代文明ってすばらしい！インターネット環境とPCさえあれば、なんだって出来る時代なんだから。<br><br>★<a href="http://kccn.konan-u.ac.jp/ilc/english/index.html" target="_blank">英語発音入門</a><br><br>★<a href="http://hatsuon.msize.net/index.html" target="_blank">英語の発音がよくなる１０のコツ</a><br><br>とりあえず、この２つのサイトで頑張ってます。<br><br>以前、you tubeで発音を教えてくれる動画を探したことがあるのだけれど、発音に関しては、やはり日本人が、日本語と照らし合わせて教えてくれる方が分かりやすいです。<br><br>たとえば、日本語の「さ行」の音は、[s]と[ʃ]と[θ]で出来ていて、<br>「さ、す、せ、そ」は[s]で「し」だけ[ʃ]である、とかね♪<br><br>とりあえず私は、しばらくここで発音の特訓をしたあと、舌と口になじませるために、多読ついでに音読を繰り返そうと思っています。<br><br>同じく発音でお悩みの方いましたら、ぜひぜひ～☆
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<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 22:08:24 +0900</pubDate>
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