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<title>遅れてきたコンサルタントのブログ</title>
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<description>齢40にして、ソフトウェア開発元からコンサルティング会社に転職したコンサルタントの日々の生活を綴ります。</description>
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<title>一月経ちました</title>
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<![CDATA[ 最近更新が遅れてすみません。<br><br>入社してはや一月経ちましたが、まだまだ慣れないことも多いです。<br><br>まずはPJに入れそうです。これが大事で、PJを走らせながら案件を追いかけていくのが健全です。<br>PJがない状態で案件だけというのはかなり辛いですね。純粋な営業ではないので。。<br><br>今、一つ成約しそうな話もあるので、何とか物にしたいと思います。最終的には価格になりそうですが、、
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 23:02:17 +0900</pubDate>
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<title>ユーザ回り</title>
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<![CDATA[ <p>今週から案件獲得のために、前職のお客さんを回っています。</p><br><p>やはり聞かれるのが、「なぜ転職したの？」というところですね。</p><br><p>確かに、年齢的には不思議に思われると思います。前職でも上手くやっているように見えたでしょうし。。</p><p>なかなかコンサルティングに食指を動かしてもらうのは、色々難しいですが、とにかく知り合いからネットワークを広げていくことを地道にやっていきたいと思います。</p><br><p>同窓会や同期、総掛かりですね。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 17:46:21 +0900</pubDate>
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<title>スピード感</title>
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<![CDATA[ 私が入ったポジションですが、コンサルティング会社では管理職の職位にあたります。<br><br>私の会社においては、これは営業職でもあり、つまりコンサルティングの提案・受注がメインの仕事になります。もちろん受注後、プロジェクト・マネージャとして案件を転がし、完了しなければなりません。<br><br>前職では、管理職は経験したことがあるものの、営業はやったことがないですし、しかもまだ熟知していないサービスを売らなければならない、、なかなか大変です。<br><br>加えて、上からは「即戦力」としての働きを求められますので、入社して1週間経っていませんが、すでに昔のお客様や同僚、パートナーさんとアポ取りしながら探りを入れ始めようとしています。<br><br>受注まで出来れば最高ですが、まずはお会いできて、色々情報交換したいと思って活動しています。
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 05:02:36 +0900</pubDate>
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<title>実質初日</title>
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<![CDATA[ 昨日が、実質の仕事初めでした。<br>上司と打ち合わせましたが、コンサルの仕事のスピード感に驚いています。<br>早く慣れないといけませんね。<br><br>まずは、見込み客へのTalking Pointを幾つか作成します。
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11672464005.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 08:01:44 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ初日</title>
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<![CDATA[ 少し遅れて申し訳ありません。先週金曜日がとうとう初日でした！<br><br>11月入社という中途半端な時期にもかかわらず、入社は７人。最近は月平均4人くらい入社しているとのこと。コンサルティング会社ですから人の出入りも多いのでしょうね。<br><br>多くの会社と同じでしょうが、人事・総務・経理・IT・役員とのランチなど、初日のアジェンダは目白押しでした。。覚えないといけない社内プロセスも多く、これは慣れですね。<br><br>コンサルティング事業統括から、事業展望について色々興味深い話が聞けましたが、これについてはまたおいおい書いていきたいと思います。<br><br>当たり前のことですが、名刺ができて、新職場に来た、という実感が湧きました。<br><br>オリエンテーション後、有志数名で食事に行きました。若い方も多く、自分自身も何だか若返った感じです。
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11668003680.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 08:39:31 +0900</pubDate>
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<title>明日から！</title>
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<![CDATA[ 長かった有給消化も終わり、いよいよ明日から新天地です！<br><br>期待と不安が入り混じった気持ちですね～<br><br>尤も、明日はオリエンテーションのみ、その後また3連休に入ってしまいますが。。<br><br>とにかく久しぶりの勤務、張り切ってまいります！
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11661333925.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 19:34:40 +0900</pubDate>
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<title>上司（予定）との会食</title>
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<![CDATA[ 人事にもお願いして、新職場の上司になる（Director）方と食事をしてきました。<br><br>現行の仕事、関わりそうになるプロジェクト、必要となるスキル等など、非常にためになりました。<br>年齢上、すぐに立ち上がらないといけないので、こういった事前情報は助かります。<br><br>特に、ベンダーやSIerとの位置関係などは重要ですね。<br><br>本日からまた勉強です！
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11641623125.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 09:12:38 +0900</pubDate>
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<title>リクルーターとランチ</title>
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<![CDATA[ 今日は、転職活動でお世話になったリクルーター（外国人）とランチをご一緒しました。<br><br>実は、その方の紹介を受けた会社に入社を決めたわけではありませんでした。決めた会社の面接の途中で、その方からある会社の紹介を受け、こちらも面接しました。<br><br>ただ、今進行中の応募会社があることは事前に伝えており、それは承知の上で面接のプロセスに入りました。<br><br>結果として、新しい方も一時面接は通ったようでしたが、既に進んでいたほうで内定が出てしまったため、そちらを取ることにしました。<br><br>リクルーターとしてはあまり実績にならない結果となってしまったわけですが、その方は私が志望したコンサルティング会社に入社したことを喜んで頂き、是非一度食事しましょうと誘われたわけです。<br><br>私も色々とリクルーターを見てきましたが、特に外資系企業の案件を扱うリクルーターは、1つ紹介したものがうまくいかない（先方が断る／こちらが断る）と、その後は全く梨の礫、というのは良くあるケースです。そんな中、自分の手柄でもないのに食事に誘って頂けるとは非常に有難いと感じました。<br><br>その方は奥さんは日本人で、お互いに色々とプライベートなことも話し、楽しいひと時を過ごすことができました。<br><br>「また仕事が落ち着いたら食事しましょう」といって頂きました。勿論、リクルーターとして、転職した人間が（自分の案件でなくとも）、〇〇という会社にどういった印象を受けるのかということを知っておくことが目的だとは思いますが、それがわかっていても嬉しいですね。
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11627974707.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 20:31:53 +0900</pubDate>
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<title>コンサルタントのフレームワーク</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25145082" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">コンサルタントのフレームワーク―経営診断の基本的な手法を身につける!/同友館<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iGa3qq8eL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,100<br>Amazon.co.jp<br><br><br>文字通り、基本的なフレームワークが紹介されています。どんなコンサルティングの本でも載っていますが、改めて総覧するにはちょうどよい内容です。<br>加えて、財務分析についてもかなり幅広く取り上げているので、経営コンサルティングをされようとする方には良い入り口になるのではないでしょうか。<br><br>最後にある顧客ケースもリアリティがあって良いですね。
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11627968579.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 20:28:16 +0900</pubDate>
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<title>コンサルタントの集客</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25122466" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">たった1年で“紹介が紹介を生む”コンサルタントになる法 (DO BOOKS)/同文館出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41N2WhBQ-HL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><div>コンサルタントである著者が、自身の経験をふまえて書かれた本です。</div><div><br></div><div>「マズイ飯を出して、美味そうに食べないクライアントをなじる。。」</div><div>人によっては、かなり耳の痛い指摘かもしれません。</div><div><br></div><div>気付きを得る前の著者は、どうやったら新規の顧客を獲得できるかを考えがちなコンサルタントでしたが、メンターの指摘</div><div>「目の前のお客さんにフォーカスせずに、どうしてそのお客さんが他のお客さんを紹介するだろうか。あなたの本業は集客業ではなくコンサルティング業であることをもう一度思い出しなさい」</div><div>に、目が覚めます。その後、顧客にフォーカスすることで、期待以上の仕事を納め、その結果次なる仕事、お客さんが舞い込むようになった、、という話です。</div><div>中々できないことではありますが、それを目指してコンサルティングを続けていく事が大事と感じました。</div><div>事後のフォローアップ、追加の作業についても快諾することが、その後の仕事に繋がるというところも頷けます。</div><div>また、「人に教える」場に臨むことが、最善の学びの場であることも強く共感しました。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lvbffc/entry-11626140999.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 09:52:45 +0900</pubDate>
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