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<title>One-Zamasuのブログ</title>
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<title>求めない</title>
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<![CDATA[ 今、私は求めるという事をやめる訓練をしている。<br>求める、それは響きの通りに、相手に対して欲求している感情。<br>私はジムのクラスのあるグループに入りたかった。でも、結局は門を閉ざされている。<br>そのグループのメンバーは、けして私と目を合わせないし、挨拶もなし。<br>だけど、私の知り合いとは笑顔で挨拶するのに、隣りにいる私は空気あつかい。<br>完全に私はスルー。クラスの立ち位置はそんな彼らのとなりにいる私。<br>別に私を避ける様子なく近くでいるが、私との会話はなし。<br>メンバー全員が私との接触を避けている様子を見ると、プライベートでお付き合いの際に<br>私の事で盛り上がったんだろうな。悲しいよね。<br>群れになると、自分自身の判断で人を見るのではなく、グループの意見を尊重してしまうんだよね。<br>そんな現実を受けいられずに、私は何ヶ月もグループに受け入れたくって笑顔で接して、接点ををつくろうって一生懸命だった。ばかだよね。近づけば近づくほど、摩擦が生じていたのにさ。<br>だから、もう近づこうと思わないし、自分をそのまま受け入れてくれるメンバーでクラスを楽しもうとようやく心を切り替える事ができた。ハッピーでいたいし。<br><br>こんな今日、同じクラスメートで仲の良いおデブちゃんがいる。50キロ痩せ、後35キロ痩せる事を目標にしている。彼女はそのグループのメンバーの何人かと話しをできるが、はたから見ると、<br>社交辞令のお付き合い。彼女も先生との接点をつくろうと、一生懸命。いっしょに食事会に行きがっているが、正直無理だと思う。でも、私は彼らに彼女を受けれてあげてほしいと願う。<br>私は駄目だったけど。彼女の姿を見ていると、頑張っていた頃の自分みたいである。<br>お願い、彼女だけは気づつけないで。
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<link>https://ameblo.jp/lvg48/entry-11336369174.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 09:00:57 +0900</pubDate>
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<title>追いかける 求める事をやめた日</title>
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<![CDATA[ 私の今の楽しみはスポーツクラブでクラスをとって汗をかく事。<br>最初はダイエットから始めた事だったけど、今では体を動かす快感に浸りたく通っている。<br>そんな日々が続いた頃、同じクラスメートの人達とも話しができるようになった。<br><br>そして、私が目指していたのが、先生と先生をとりまくあるグループの中の一員と認められ、彼らみたいにプライベートでも遊べる仲間になる事だった。しかし、微妙に私はこのグループとは壁をあると感じ、私は外から見ているだけだった。そこで、思い切って先生に仲良くなろうと近づき始めたら、なんていうか、ぎこちない空気に苦笑いっていうか。<br>それでも、自分はいつか仲間入りできると信じて、先生やその取巻きグループに笑顔で接していた。その買いがあって、グループの何人かと話しができるようになった。<br>それは、それは、嬉しかった。だから、余計に努力した。<br><br>でも、フタを開けると、私はそのグループから食事会には誘われないし、個人の事に関して何も質問されない。<br><br>冷静に考えれば、努力しなければ入れないグループって？？？ <br>だから、もう頑張るのは止めて、クラスだけを楽しむ事にした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lvg48/entry-11331675062.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 16:11:49 +0900</pubDate>
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