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<title>きいの独り言</title>
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<description>最近本を読むのが大好きです。</description>
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<title>運命の恋をかなえるスタンダール</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>運命の恋をかなえるスタンダール読みました。<div><br></div><div>昨日遊園地に行った帰りの電車の中で宣伝されていて気になったので、さっそく今日本屋さんに行って買ってきました。</div><div><br></div><div>水野敬也さんの本は初めて読みました。</div><div><br></div><div>夢をかなえるゾウ や人 生はニャンとかなる など気になってはいたのですが、なんとなく今度買おうと先延ばしになってました。</div><div><br></div><div>だけど、運命の恋をかなえるスタンダール を読んでみて、早く他の作品も読んでみよう。と思ってしまってます。</div><div><br></div><div>この本は、読んでて思わず声を出して ハハッと笑ってしまいます。</div><div>スタンダールのセリフやキャラが本当に面白くて楽しくて、スラスラと読めてしまいました。</div><div><br></div><div>私にはとっても読みやすい本で半日で読んでしまいました。</div><div><br></div><div>そして、恋愛苦手な私には、あぁ、なるほど。と、少し勉強にもなりました。笑</div><div><br></div><div>明日のバイト終わりにまた本屋さんに行って何か本を買ってみようと思います。</div><div><br></div><div>出かける度に本屋さんに寄るんですが、あ！これ読みたい！って思ったら買うようにしてて、なかなかそういう本に出会えなくて買わないで帰ることが多いです。</div><div><br></div><div>だけど、たまには自分好みの本ばっかりじゃなくて、読むジャンルとか変えてみるのも楽しかなって思うので、もっともっと見て回ろうと思ってます。</div>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 22:10:18 +0900</pubDate>
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<title>V.T.R</title>
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<![CDATA[ チヨダ・コーキのデビュー作V.T.R<div><br></div><div>彼の世界観は何とも言えないけど、読んだ後に胸が苦しくなる。</div><div><br></div><div>なんだか泣きたいに気持ちになる。</div><div><br></div><div>アールはどんな気持ちであんな事をしたのか。</div><div><br></div><div>どれだけティーの事が好きだったのか。</div><div><br></div><div>私も其処まで好きになれる人が人生に一度は現れて欲しいと思います。</div><div><br></div><div>辻村深月さんの新たな一面を見た気分。</div><div><br></div><div>こういう作品も書くんだ。と、</div><div><br></div><div>チヨダ・コーキ としてじゃないとこういう作品は書かないのか。と、</div><div><br></div><div>もっと読みたいと思うのに読めないのが凄く残念です。</div><div><br></div><div>チヨダブランド</div><div><br></div><div>環の解説も凄くよかった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv1011/entry-12303807275.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 22:00:36 +0900</pubDate>
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<title>スロウハイツの神様</title>
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<![CDATA[ 今回は予定たっぷりで1日で読みきることはできませんでした。<div>少しずつ読み進めていきました。</div><div><br></div><div>今回はスロウハイツの神様を読みました。</div><div>期待通りとっても面白かったです。</div><div><br></div><div>出てくるキャラクター一人一人がもう本当に大好きになりました。</div><div><br></div><div>みんななんていい人なんだ。と、なんてまっすぐな人達なんだ。と、</div><div><br></div><div>相変わらず大した感想も言えないですが、辻村さんの本は本当に面白いです。</div><div>寝るのも惜しんで読んでしまいます。</div><div>なので睡眠不足が続きましたが、それでも読んでました。</div><div><br></div><div>次はスロウハイツに出てくるこうちゃんの作品VTRを読もうと思います。</div><div><br></div><div>長い物語を読むのが苦手だった私が、上下とある本を読み切ったことに驚いています。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 21:25:44 +0900</pubDate>
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<title>私の感想は中身が薄い</title>
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<![CDATA[ 凍りのくじらを読むにあたって最初に思ったことは、全然本を読んでなかったやつが、いきなりこんな分厚い本を読むことなんてできるのかってことでした。<div>まあ、そんな心配全然しなくて良いものでしたね。</div><div><br></div><div>すっごく完結にいうと、面白かったです。</div><div>ケラケラ笑える面白さではありません。</div><div>ついついページをめくってしまう。一気読みしてしまう作品でした。</div><div>早く読みたくなる続きが気になる、話は淡々と続いていくのに、私はどんどん物語に吸い込まれていきました。</div><div>読み終わる頃には私が主人公なんじゃないのかってくらいに物語の中に入り込んでいました。</div><div>（母によると急に微笑んでたり険しい顔したり激しかったらしいです）</div><div>沢山泣きました。</div><div>もともと泣きやすいのもありますが、この作品は泣かないなんて無理です。</div><div><br></div><div>この作品は凄く暗い作品だと紹介されることがあります。だけど、私はそんなに暗くは感じませんでした。</div><div>こういう子は本当に実在するんではないかと思います。</div><div>現実にありそうなそんなお話です。</div><div><br></div><div>読み終わった時には、なんだか心がスッキリしました。</div><div><br></div><div>なんだか中身のない感想になってしまったけど、これが今私が言えることです。</div><div><br></div><div>ここの場面がどうだった。ああだったって話すにはまだそんな語るほど理解できてないと思います。</div><div>主人公の理帆子がこの時どんな気持ちでこんな事を言ったのか、郁也くんがどういう気持ちだその時頷いたのか、カオリちゃんがどんな気持ちで理帆子に電話したのか、この物語に出てくる登場人物のセリフ行動一つ一つを私なりにもっと深く理解したいです。</div><div><br></div><div>今回は次が気になる早く読みたいの一心でどんどん読んで言ったけど、ニ回目はじっくり読んできます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv1011/entry-12301305166.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 23:22:00 +0900</pubDate>
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<title>凍りのくじら   に出会う経緯</title>
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<![CDATA[ 最近本を読むようになりました。<div>小学生や中学生の頃は朝の10分間読書があったので沢山の本を読んでいました。</div><div>その10分間で何ページか読むと、もう続きが早く読みたくてどうしようもなくなって、結局家に持って帰ってまで読んでいました。</div><div>高校生になってからは、朝の10分間読書がなくなって、本を手に取ることもなくなりました。</div><div><br></div><div>だけど最近なんでか急に本を読みたくなって、読み始めました。</div><div>本屋さんは沢山の本がありすぎてどれを買うべきか迷ったとき、表紙がすごく可愛いのがあってそれを手に取りました。</div><div><br></div><div>だけどその本は、読む順番があってその通りに読むとなんだか良いみたいなので一番に読むべきとされた本を買いました。</div><div><br></div><div>それが、辻村深月さんの &nbsp;凍りのくじら &nbsp; です。</div><div><br></div><div>次は感想を書きます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv1011/entry-12301295363.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 22:57:02 +0900</pubDate>
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