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<title>あなたはもっと綺麗になれる！！</title>
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<description>ニオイ、アソコの色素はどうにもならない？</description>
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<title>大事なところの3大コンプレックスをどうする？</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><h2>やっぱり男性は黒ずみが嫌い？</h2><br><br>　先日、知人の男性が週刊誌のグラビアを見ながら、「さすがに真っ白だなぁ」と感心していました。<br><br>極小水着のビキニラインが真っ白だと。それはパソコンで修正してるんだよ！と思いましたが、やっぱり黒いと幻滅するのかしら……。<br><br><br><a href="http://joshi-spa.jp/51032/dreamstimeextrasmall_31002156" rel="attachment wp-att-51486"><img alt="コンプレックス,デリケートゾーン" class="alignright size-medium wp-image-51486" height="312" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2013/12/dreamstimeextrasmall_31002156-257x312.jpg" title="黒ずみ、ニオイ、ゆるみ…大事なところの3大コンプレックスをどうする？" width="257"></a>　<br><br>実際、「アソコやバストトップが黒っぽいから、彼に見られたくない」と悩む女性は多いですよね。<br><br>昔は「黒ずんでる女性は遊んでる」なんて失礼な都市伝説があったものですが、実は私たちの皮膚は、本当に些細な刺激で黒ずんでしまうのです。<br><br><br>　たとえば<br><br><strong>「ずーっと座りっぱなし」<br><br>「ナプキンやオリモノシートを使っている」<br><br>「下着がぴったりタイプ」<br><br>「黒ずんだ部分をケアしないか、逆にゴシゴシ洗っている」</strong><br><br>などの人はご用心（ヒ～ッ、私は全部ビンゴです！）。<br><br><br>　肌は刺激を受けると、自分を守るためにメラニンを発生させます。それでも刺激が続くと、メラニンが同じところにどんどん作られ、黒くなっていくとか。こ、怖すぎる。<br>&nbsp;<h2>&nbsp;</h2><h2>&nbsp;</h2><h2>普通の石鹸でゴシゴシ洗っちゃダメ</h2></div><p><br><br>　黒ずみと並んで気になるのが、言わずと知れた「ニオイ」ですよね。<br><br>「彼が指でしてくれたあと、一度、自分の手の臭いを嗅いで、それからしてくれなくなりました。よほど臭かったのでしょうか……」（まなみさん・19歳・学生）という泣ける体験談も。</p><p>&nbsp;</p><p>冬の方がデニムやタイツで擦れるは蒸れるは、もう大変です。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、デリケートゾーンは肌とは違う「粘膜」ですから、ボディソープでゴシゴシ洗うのは逆効果。</p><p>&nbsp;</p><p>良い菌や潤いまで洗い流されて、雑菌に弱くなってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>弱酸性の、デリケートゾーン用の石鹸でそっと洗うのが正解です。<br><br>　そんなデリケートゾーン用のケア製品として有名なのが、LC（エルシーコスメティック）の「ジャムウ」シリーズです。</p><p>&nbsp;</p><p><a class="gaout" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank">「LC’S ジャムウ・ハーバルソープ」や「LC’S ジャムウ・デリケートパック」</a>など、シリーズ販売累計138万個を突破しているとか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　まずは、愛用者の体験談をご紹介しましょう。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><strong>◆これでもかっていうぐらいにしてくれたんです</strong><br><br><a href="http://joshi-spa.jp/51032/dreamstimeextrasmall_28442421" rel="attachment wp-att-51484"><img alt="コンプレックス,デリケートゾーン" class="alignright size-thumbnail wp-image-51484" height="169" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2013/12/dreamstimeextrasmall_28442421-195x169.jpg" title="黒ずみ、ニオイ、ゆるみ…大事なところの3大コンプレックスをどうする？" width="195"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>3年付き合っている彼氏がいてラブラブなのですが、恥ずかしながら、デリケートゾーンの臭いは「気になる」とずっと言われていました。どうしていいかわからなかったのですが、<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank">「ジャムウ・デリケートパック」</a>を見つけて買ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>不安でいっぱいでした。<br><br>　半信半疑で使い始めて数週間たつ頃、彼氏とHをしました。いつも通り進んでいって、彼が下の方へ移動したとき「なんかいい匂いがする」と一言。普段はあまりしないのに、これでもかってくらい舐めてくれたんです！<br><br>　心の中でガッツポーズをしながら、幸せ気分に浸りました。<br><br>　あとで、これを使っていたことを報告したのですが、彼は私の頭を撫でながら「俺のために？可愛いことするやん。ありがと」と言ってくれました。<br>（19歳・ぽにょさん・学生）<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>◆10年も悩んでいた黒ずみが…！</strong><br><br><a href="http://joshi-spa.jp/51032/dreamstimeextrasmall_29834715" rel="attachment wp-att-51485"><img alt="コンプレックス,デリケートゾーン" class="alignright size-thumbnail wp-image-51485" height="169" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2013/12/dreamstimeextrasmall_29834715-195x169.jpg" title="黒ずみ、ニオイ、ゆるみ…大事なところの3大コンプレックスをどうする？" width="195"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お恥ずかしい話ですが、実は小学生で「ひとりH」に目覚めました。</p><p>&nbsp;</p><p>やり方を知らないまま強く刺激していたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、ある日気づいたんです。デリケートゾーンがひどい姿になっていることに！全体が黒ずんで、潤いもない。これまずい！と思って色々な商品を試してみても、10年間、実感がありませんでした。<br><br>　元彼にオーラルをしてもらったときも、ものすごく申し訳ない気持ちでした。<br>&nbsp;</p><p>　ところが<a class="gaout" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 ">「ジャムウ・ハードバブル」と「ジャムウ・デリケートパック」</a>に出会ったことで、良いことが起こったんです！　</p><p>&nbsp;</p><p>パックを中だけでなく周りに塗ってみると、あれ？なんか手触りが違う？と。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらく続けたら、潤いが実感でき、黒ずみも気にならなくなってきて、もう驚愕としか言いようがないです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C5VW1" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="250" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170802546615&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000001036002043000&amp;mc=1" width="300"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C5VW1" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv314/entry-12298020878.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 21:41:34 +0900</pubDate>
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<title>彼が思わず夢中になる“エッチなニオイ”って？</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><p>「あれ、今日は最後までシないの？」<br><br>　彼といい雰囲気になってホテルに来たのに、愛撫をしてくれている途中で、彼の動きが急に止まる……。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてテンションが下がり、愛撫もテキトーにさっさとエッチを終わらせてしまった！ という経験はありませんか？<br><br>　せっかく気持ちも高まってきたところなのに、そのまま寝ようとしてる！ なんてことも。これは女性としてショックですよね。<br><br><a href="http://joshi-spa.jp/488033/beautiful-brunette-girl-and-guy-lying-in-bed-and-holding-tightly-hands-the-concept-of-tenderness-and-affection" rel="attachment wp-att-490603"><img alt="ジャムウ" class="aligncenter size-large wp-image-490603" height="390" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/04/Fotolia_105387222_S-585x390.jpg" title="ジャムウ" width="585"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>エッチを止めたくなる理由について男性からは、</p><p>&nbsp;</p><p>「最近、彼女の体臭や黒ずみが気になる」</p><p>&nbsp;</p><p>「デリケートゾーンのニオイが酷くてエッチを中断した」</p><p>&nbsp;</p><p>と、耳をふさぎたくなるような声がたくさん寄せられています。<br>&nbsp;</p><h2>&nbsp;</h2><h2>彼のテンションを左右する「アソコのニオイ」</h2><br><br>　それを裏付けるようなアンケートがありました。<br><br>セクシャルヘルスケア専門店・LCラブコスメが男性会員に「女性のニオイ」について聞くと、なんと7割もの男性が「女性のデリケートゾーンのニオイが気になる」と回答。<br><br>「愛撫中、アソコのニオイが部屋に漂っていた」<br><br>「顔を近づけなくても臭うときがあるから、テンションも下がっちゃう」<br><br>　などなど、女性の知らないところでデリケートゾーンのニオイの悩みを抱えている男性はとても多いのです。<br><br><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank"><img alt="男性本音" class="aligncenter size-full wp-image-488481" height="100" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/0f905f5287fcd6250771fa572a74b9af.gif" title="男性本音" width="585"></a>　<br><br>愛撫が少ないと嘆く女性は多いですが、こんな状態では「舐めて」なんてお願いもできません。<br><br>そんななか、男性が舐めたくなるアソコを持っている女性を発見。<br><br>彼女たちも元々はデリケートゾーンの悩みを抱えていたのに、今では下記のような嬉しい声を上げているんです。<br>&nbsp;<h2>&nbsp;</h2><h2>ニオイを解決できた女性たちの嬉しい悲鳴</h2><br><br><strong>★全然嫌なニオイがしない。色もキレイで可愛い……（桜雫さん・21歳／クリエーター）</strong><br><br>　今までまったくアソコのお手入れに関心がなかったのですが、彼氏ができてから体のあちこちが気になりだし、デリケートゾーンに優しい石鹸を購入！<br><br>数カ月間根気よくお手入れを続けると、ニオイが鼻につくことがなくなってきたんです。<br><br>　後日、彼とのラブタイムの際は「あれ？ 桜雫ちゃんのアソコ、全然嫌なニオイしないね。“エッチないいニオイ”がして……もうだめかも。色もキレイで可愛い……！」といわれ、急にオーラルに夢中になる彼。<br><br>なんだか彼の方が可愛くて、思わず頬がゆるんでしまいました。<br><br><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank"><img alt="ジャムウ" class="aligncenter size-full wp-image-490464" height="100" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/04/79e56d09c40f437f137be3085e4dffc6.gif" title="ジャムウ" width="585"></a><strong>★<br><br><br>アソコがキレイに見えるようになった！（ゆうさん・45歳／団体職員）</strong><br><br>「敏感肌なので、どうしても使えるものが決まってしまっていて、購入を躊躇した商品でしたが、問題なく使うことができているのが非常に嬉しいということと、こんなにケアできるものなのか？ って思うほどデリケートゾーンが、キレイになった気がします。<br><br>　この間も彼が舐めてくれた時に、『ゆうのここキレイだし、“エロいニオイ”がする』って、彼が夢中になってアソコにキスしてくれました。<br><br>鏡で久しぶりに見たら、ホントにキレイに見えたのは驚きです。毎日の“パック”が楽しくなりました」<br><br><br>　ニオイ以外にも、アソコがキレイになったという意見も。使うことで自分に自信がつき、エッチ時の盛り上がりが大きく変わるのは、嬉しいメリットになりそうです。<br><br><a href="http://joshi-spa.jp/488033/intimate-lovers-embrace" rel="attachment wp-att-488433"><img alt="体験談" class="aligncenter size-large wp-image-488433" height="507" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/099a561b8d6726224dc04d3db7f57983-451x507.jpg" title="体験談" width="451"></a><br><br><br><strong>★「いつもよりイイ！ すぐ出そう」と言って……（penginさん・20歳／学生）</strong><br><br>　以前は「すごく気持ちいい、締めつけないで」だったたのに、最近は「お尻に力入れてみて」と、彼から遠回しに緩くてイケないと言われているみたいでショックでした。<br><br>そんなときに、LCラブコスメの「LCジャムウ・デリケートパック」を発見。<br><br>　いざ使ってみると、すぐに実感があったわけではなかったですが、デリケートゾーンがスッキリした感じが。それから毎日続けてみると、肌がキュっと引き締まった感じがしていました。<br><br>　その後彼とエッチをしたとき、すぐに「すっ、すごい気持ちイイよ！」と彼がいつもより感じてしまい、さらに私が上になって動くと「待って、お願いだから動かないで。すぐ出そう……。長くつながっていたいから、じっとしてて」と、私をガシっと掴んでいました。とっても幸せでした。<br><br><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank"><img alt="解決" class="aligncenter size-full wp-image-488486" height="100" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/111bc30856e1930fc813e9b216b6f633.gif" title="解決" width="585"></a><h2>&nbsp;</h2><h2>ニオイの元を洗い流すマル秘アイテム</h2></div><p><br><br>　みなさん、悩みを解決して楽しいラブライフを過ごしているようですね。彼が夢中になる“エッチなニオイ”とは、パフュームではなく、不快臭をさっぱりと洗い流した、いつまでも舐めたくなる女性自身のデリケートゾーンだったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと、男性にしか分からない香りなのかもしれませんね。<br><br>　そんな彼女たちが手にとったのは、シリーズ累計213万個を売り上げている<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank">『LCジャムウ・ハーバルソープ』。</a><br><br><a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=UhbeXMhT&amp;ai=a5702032eea81f"><img alt="LCジャムウ・ハーバルソープ" class="aligncenter size-large wp-image-488402" height="407" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/1b0f4bf482205aa39c899ceec7c2cd1a1-585x407.jpg" title="LCジャムウ・ハーバルソープ" width="585"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「ジャムウ」とはインドネシアの伝統的なハーブのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>インドネシアの製造方法をもとに日本女性の肌に合わせて作られた『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、パーム油や甘草、アロエなどの優しい成分で作られています。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、デリケートゾーンはもちろん、顔も安心して洗うことができるんですよ。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　使い方はとっても簡単。ネットで泡を作り、デリケートゾーンやワキなどニオイが気になる部分に3分間パックするだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>同時に、乳首やアソコの黒ずみ対策もしてくれるので、明るい場所でのエッチに自信が持てます。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank"><img alt="LCジャムウ・ハーバルソープ" class="aligncenter size-full wp-image-488491" height="100" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/b1a235a3c7146abfa865618dc28c7ca5.gif" title="LCジャムウ・ハーバルソープ" width="585"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>そして、penginさんのようにキュっと引き締まったアソコを作るなら、<strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C03K3 " target="_blank">『LCジャムウ・デリケートパック』</a></strong>がオススメ。<br><br><a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=UhbeXMhT&amp;ai=a570204034bc6d"><img alt="ジャムウ・デリケートパック" class="aligncenter size-large wp-image-488411" height="507" src="https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2016/03/bba8dcff15092e84b132c8b89d8387f51-375x507.jpg" title="ジャムウ・デリケートパック" width="375"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんと、デリケートゾーン周りのお肌から内側までケアできちゃう優れものなんです！</p><p>&nbsp;</p><p>肌のハリをサポートするレモングラスや、肌トラブルを改善するツボクサエキスを配合したこのパックは、ニオイの原因となる汗やおりものを、キレイに洗い流します。</p><p>&nbsp;</p><p>使用方法もアソコのなかから周りの肌に塗り、3分間パックするだけなので、手軽さも◎。<br>&nbsp;</p><p>　このほかにもLCラブコスメには、アンダーヘアのお手入れや淡泊な彼を豹変させるアイテムなど、女性特有の悩みをサポートするアイテムがたくさん揃っています。<br>&nbsp;</p><p>　これでもう、「アソコのニオイのせいでエッチが中断」なんてことはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>彼がエッチに夢中になってしまうほど可愛らしく、美味しいアソコを手に入れて、彼とのエッチを心から2人で楽しみましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C5VW1" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="250" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170802546615&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000001036002043000&amp;mc=1" width="300"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=2TOW36+A66DLE+7ZS+C5VW1" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 12:08:49 +0900</pubDate>
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<title>体の黒ずみはなぜできてしまうのか？</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><p style=""><span itemprop="articleBody">肌の黒ずみ気になりませんか？顔だけに限らず、体でも黒ずみを感じる箇所はあるかと思います。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">そんな黒ずみは、なぜ出来てしまうのでしょうか？気がついたら黒ずんでいたということがほとんどでしょう。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">そこで今回は、黒ずみの原因と、改善法をご紹介します。</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">黒ずみやすい箇所</span></h3><p style=""><span itemprop="articleBody"><img alt="Fashion portrait pretty woman in black rock style over red background" src="https://aloe.style/wp-content/uploads/2016/10/43/shutterstock-410560285.jpg"></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">どんな場所に黒ずみを感じますか？</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">顔の中では、鼻周りかと思います。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">皮脂が出やすく毛穴の開きやすい鼻周りは、酸化した皮脂や汚れが詰まりそれが黒ずみの原因となります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">体においてはデリケートゾーンやお尻、脇といった場所に黒ずみが出やすいようです。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">それらの部分は皮膚が薄いため、少しの刺激や摩擦でも色素沈着し黒ずみに変わってしまいます。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">黒ずみの原因</span></h3><h3><span itemprop="articleBody">メラニンの生成・定着</span></h3><p style=""><span itemprop="articleBody"><img alt="Perfect slim toned young body of the girl . An example of sports , fitness or plastic surgery and aesthetic cosmetology. .Taut elastic ass . Firm buttocks ." src="https://aloe.style/wp-content/uploads/2016/09/43/shutterstock-433091944.jpg"></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">代表的な原因がメラニンによるものです。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">メラニンにはマイナスなイメージがありますが、実は肌内部を守るという大切な役割もあります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">そのため肌に刺激が加わると、肌を守るためにメラニンが必要以上に生成され定着し、黒ずみになってしまうのです。</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">ターンオーバーの乱れ</span></h3><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">肌には、約28日をかけて生まれ変わるターンオーバー機能があります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">しかし、乾燥や加齢などによりその周期は乱れてしまいます。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ターンオーバーが乱れると、古い角質がはがれ落ちず肌に残るので黒ずみへとつながるのです。</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">ホルモンバランスの乱れ</span></h3><p style=""><span itemprop="articleBody"><img alt="Beautiful lady sitting by the window" src="https://aloe.style/wp-content/uploads/2016/10/43/shutterstock-147347660.jpg"></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">黒ずみは外的要因によるものだけではありません。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ホルモンバランスの乱れによっても、黒ずみを感じることがあります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ホルモンバランスが乱れると、基礎代謝が下がり血行も悪くなり全身が冷えます。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">それにより、くすみや黒ずみを感じるようになるのです。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">黒ずみの改善法</span></h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">ターンオーバーを促進させる</span></h3><p style=""><span itemprop="articleBody"><img alt="Open glass pot with honey moisturizer isolated on white glass table.  Flower, stones, burlap and cane with honey container decoration. Top view" src="https://aloe.style/wp-content/uploads/2016/10/43/shutterstock-283955732.jpg"></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ターンオーバーを促進させ古い角質を落としましょう。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ターンオーバーの促進には、保湿が一番です。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">黒ずみを感じる部分は、念入りに保湿しましょう。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">また、月に1回程度のピーリングもおすすめです。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ターンオーバーだけでは落ちなかった古い角質も、ピーリングで落とすことができますよ。</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">美白ケアでメラニンにアタック</span></h3><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">色素沈着してしまった黒ずみには、美白ケアが必要になります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">また、黒ずみになる前から美白ケアをすることで、黒ずみの予防をすることもできますよ。</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span itemprop="articleBody">豆乳のパワーを借りる</span></h3><p style=""><span itemprop="articleBody"><img alt="Soy milk" src="https://aloe.style/wp-content/uploads/2016/05/43/shutterstock-331565636.jpg"></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">ホルモンバランスの乱れには、豆乳が効果的です。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">豆乳の原料である大豆にはイソフラボンが含まれており、これが女性ホルモンに似た働きをしてくれます。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">さらに、イソフラボンにはムダ毛の抑制、美肌や美白効果もあるんですよ。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">&nbsp;</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">いかがでしたか？</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">黒ずみには様々な原因があることがわかりました。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">原因に合わせて、正しい黒ずみケアをしましょう。</span></p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 12:02:58 +0900</pubDate>
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<title>TENGA美人広報に聞く～デリケートゾーンのケアってどうすればいい？</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><p>最近、大手バラエティショップやコスメショップ等で大きく展開されている「デリケートゾーンケアアイテム」。皆様も一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はそんなデリケートゾーンのケアについて、TENGAの美人広報工藤まおりさんに話を伺ってきました。</p><br><br>◆最近増えているデリケートゾーンソープって？<br>&nbsp;<p><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.dailynewsonline.jp%2Fmedia%2F8%2F2%2F822af472b424c38ffd3858bd982483e93d5faf7c_w%3D666_hs%3Db854fc221ae669216d96167133a681aa.jpeg"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>―――デリケートゾーンのケアって、みんなしてるものなんですか？</p><p>&nbsp;</p><p>「デリケートゾーンは、その名の通り、カラダの他の部位に比べるとかなりデリケート。普通の石鹸でごしごし洗うのは、あまり適切ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>海外では、『ボディソープ』と『デリケートゾーンソープ』で当たり前のように分けて使用していたり、ケアのお手入れを親から教わったりしている国もあるようですよ。日本でも、2012年頃から急速的にデリケートゾーンケアの文化が広がってきました」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>―――確かに、周りでも話題になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>「VIO脱毛する方が増えてきたり、ケアアイテム利用者が続々と増えてきていますが、実際どういう風にお手入れすれば良いのか、どういう洗い方で洗えばいいのか、ボディソープとの違い等について知っている方って少ないかな、と思います」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>―――実際どのくらいの人に関心を持たれてるのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>「自社で2017年2月に調査した結果によると、自身のデリケートゾーンについて悩んだ経験がある女性が約70%。そして、約3人に1人がデリケートゾーンソープを使用したことがあるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>男性とは違い、女性は中々自分自身でチェックできない箇所だからこそ、悩んだことがある女性が多いのではと思います」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>――</strong>―どの年代に使っている人が多いのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>「デリケートゾーンソープを使用したことがある女性は、25歳~29歳の間の方が特に多かったです。しかし、50代の女性の方からのお問い合わせで、『閉経後、乾燥してしまってこういう商品が助かる』という声もございました。一番気になる年代の20代~30代も勿論ですが、40代以上の方にもぜひご使用頂きたいアイテムですね」</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 22:57:00 +0900</pubDate>
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<title>〇ッチの前にアソコの臭い大丈夫？</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><h2><span class="headline">大好きな彼との〇ッチの時に気持ちよくできるよう、アソコのケアはしっかりしているつもりなのに、ニオイが気になって積極的になれない。</span></h2><h2><span class="headline">そんなお悩みを抱えている人はいませんか？</span></h2><div class="figure"><figure class="img center"><figcaption>エッチの前にアソコの臭い大丈夫？デリケートゾーンの正しいケア法（Photo by gpointstudio／Fotolia）</figcaption></figure></div><br>気になるニオイはしっかり洗えば落ちると思って、お風呂でボディソープなどを使い、しっかりこすって洗っている方、そのケアは見なおしたほうが良いかもしれませんよ。<br>&nbsp;<header class="topic-contents__table-contents table-contents"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/11/lvlv314/d4/9c/p/o0526031113995991630.png"><img alt="" height="248" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/11/lvlv314/d4/9c/p/o0526031113995991630.png" width="420"></a></header>&nbsp;<h2 class="heading-d" id="anchor-1">デリケートゾーンのニオイの原因とは？</h2>デリケートゾーンのニオイの原因は「老廃物の繁殖」です。<br><br>デリケートゾーンは分泌物が多く、汚れや古い角質が溜まりやすい構造になっており、これらの老廃物が、イヤなニオイに。<br>&nbsp;<h2 class="heading-d" id="anchor-2">&nbsp;</h2><h2 class="heading-d" id="anchor-2">アソコも乾燥するって本当？</h2>また、健康なデリケートゾーンは、肌の「潤いバリア」でむすばれており、老廃物や刺激から肌を守ってくれていますが、皮膚が非常に薄くて脆いので、洗浄剤など強い成分で洗ったり、スポンジで洗い過ぎてしまうと、老廃物と一緒に「潤い」まで奪われてしまうのです。<br><br>「潤いバリア」がなくなり、さらに乾燥が進んでしまうと、バリアの保護を失った皮膚は汚れや古い角質などの老廃物が蓄積し放題。<br><br>その結果、デリケートゾーンのあのイヤなニオイになってしまうのです。<br>&nbsp;<h2 class="heading-d" id="anchor-3">&nbsp;</h2><h2 class="heading-d" id="anchor-3">ニオイの原因を解消するには？</h2><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/11/lvlv314/70/99/p/o0538029913995991970.png"><img alt="" height="233" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/11/lvlv314/70/99/p/o0538029913995991970.png" width="420"></a><br><br>デリケートゾーンがニオわないために必要なものは適度な洗浄と潤い＝保湿。<br><br>一度乾燥してしまった肌は、自力では水分を作り出せないので、健康な皮膚状態を保ち、潤いのある健全な状態を守るためには、外から潤いを補充してあげなければなりません。<br>&nbsp;<h2 class="heading-d" id="anchor-4">&nbsp;</h2><h2 class="heading-d" id="anchor-4">デリケートゾーンの皮膚はまぶたよりも薄い？</h2></div><p>ですが、デリケートゾーンはまぶたよりも皮膚が薄く、ちょっとした刺激でも荒れてしまう原因になるため、顔やボディ用のスキンケア用品はNGです。<br><br>さらに皮膚吸収もしやすい場所なので、できるだけ、由来や品質を保証されたデリケートゾーン用のケア用品が必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv314/entry-12297996645.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 13:51:35 +0900</pubDate>
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<title>痛みに耐えながら処理すると肌が泣く！</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><h2>カミソリ負けしない処理方法</h2><p>つるつる脚や脇の下やデリケートゾーンなど、ムダ毛のないボディを目指して毛抜きで脱毛したり、毛の色を目立たなくするために脱色したり、除毛クリームを使用したり、電気シェーバーで剃ったりと、毎日いろいろな方法でムダ毛処理に取り組んでいる人は男女ともに多いのですが、中でも一番簡単で手っ取り早いのが<strong>「カミソリで剃る方法」</strong>です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、見た目の変化はないのに肌がヒリヒリしたり、赤く腫れてしまったり、ブツブツや吹き出物が出てきたり、かさぶたができてしまうなど、カミソリ負けによる肌トラブルは、毛深い人、常に肌をツルツルにお手入れしておきたい人、清潔感を保つために髭剃りが必要な人にとっては悩みの種です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:center"><img alt="腕の毛を剃る" src="https://slism.net/cdn/2017/05/170523_kamisori01a.jpg" style="width:568px;"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きれいな肌になるためにムダ毛処理をしているのに、カミソリの使い方やアフターケアの方法を間違えると逆効果になりかません。</p><p>&nbsp;</p><p>ムダ毛処理をするときに、やっている何気ない行為が<strong>肌に刺激を与えすぎてカミソリ負けを起こします。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>カミソリを使って脚、腕、顔、うなじ、背中など、気になるムダ毛を処理するときは以下のことに気をつけましょう。</p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>逆剃りをしない</h3><p>毛の流れに沿ってカミソリを滑らせた後、手の平で腕や脚のスネなど毛を剃った箇所を撫でると、表面がチクチクしていて毛が残っていることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、多くの人がやってしまいがちなのが「肌を傷める逆剃り」です。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>毛の生えている流れと反対の方向にカミソリを動かす</strong>「逆剃り」は、皮膚や毛を負荷のかかる方向へ引っ張るので炎症や肌荒れを起こす原因になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:center"><img alt="カミソリで毛を剃る" src="https://slism.net/cdn/2017/05/170523_sakasori02a.gif" style="width:500px;"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>毛の生えている流れに沿ってカミソリを動かす「順剃り」を基本にしていても、</strong>気をつけるべきポイントは<strong>「毛の流れは一定ではない」ので逆剃りになってしまうことがあります。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>足や腕など同じパーツでも、毛の流れは部分によって違うのでチェックしながら慎重に処理しましょう。</p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>同じところを何回も剃らない</h3><p>一度、カミソリでムダ毛を剃った後に、肌に剃り残しがあるように見えたり、肌ざわりがチクチクしていると気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、肌をツルツルの状態にするために、同じ部分で何度もカミソリを上下左右に移動させる<strong>「重ね剃り」も肌に大きなダメージを与える原因</strong>です。</p><p>&nbsp;</p><p>カミソリは、直接、毛以外の皮膚にも触れるため、<strong>ムダ毛と一緒に肌の表面も薄く削ってしまう</strong>ので、同じ箇所に何度も刃を擦りつけるように当ててしまうとダメージを受けた皮膚にさらに刺激が加わります。</p><p>&nbsp;</p><p>重ね剃りは肌の健やかさを保つために必要な角質までも削りとり、赤みや痛みを伴った皮膚トラブルを引き起こしかねないので止めましょう。</p><p style="text-align:center"><img alt="カミソリで腕を剃る女性" src="https://slism.net/cdn/2017/05/170523_nandomo01a.gif" style="width:500px;"></p><h3>&nbsp;</h3><h3>カミソリの刃は定期的に新しくする</h3><p>見落とされがちなポイントですが、「剃り方」に注意していても<strong>「劣化して切れ味の悪くなったカミソリの刃」「不潔なカミソリの刃」も肌を傷める原因</strong>のひとつです。</p><p>&nbsp;</p><p>水に濡れたまま放置したり、換気状態が悪い洗面所やバスルームなど湿気の多い場所で保管したり、数週間、または、数か月間も使い続けて古くなったカミソリの刃は、サビたり、刃先に凹凸が出てくるので<strong>切れ味や肌の上での滑りが悪くなります。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>滑りや切れが悪い刃で剃り残したムダ毛を何とか処理しようとして、カミソリの刃を肌に強く押し当てたりして皮膚を傷つけます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、<strong>長期間、同じカミソリを使い続けると、ムダ毛を処理する際に刃に付着した角質や皮脂から菌が繁殖し、</strong>皮膚トラブルを引き起こすので注意が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:center"><img alt="カミソリとバイキン" src="https://slism.net/cdn/2017/05/170523_kamikin02a.gif" style="width:568px;"></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>処理後の肌のアフターケアをする</h3><p>ムダ毛処理の仕方が正しくても、<strong>毛を剃った後の肌を何のケアもせずに放ったらかしにすることもカミソリ負けする要因です。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>ムダ毛が綺麗になくなって肌ざわりがツルツルしていても、カミソリで削られた肌の表面は傷つき荒れていて刺激に敏感になっている状態なので、ケアもせずに放置すると肌の水分が失われて乾燥が進んだり、細かい傷から菌が入って炎症を起こしやすくなってしまうのです。</p><h3>&nbsp;</h3><h3>シェービング専用アイテムを使う</h3><p>ムダ毛を処理するときは、カミソリ、ムダ毛処理用の泡立ちのよいフォーム（泡）、毛を柔らかくしたりカミソリの滑りを良くするクリームやジェルなど、シェービングする際に肌の負担を軽減することを考えて作られた専用アイテムを使いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>肌への刺激を最小限に抑えるために、太い毛や固い毛がある場合は、フォームに包まれた毛が柔らかくなるまで少し時間を置きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:center"><img alt="ジェルとカミソリ" src="https://slism.net/cdn/2017/05/170523_kamisori02a.jpg" style="width:568px;"></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>肌が敏感になっている時期の処理は避ける</h3><p>肌の状態によってはカミソリを使わないほうが良いときがあります。女性であれば生理前後で<strong>肌がピリピリしているとき</strong>や、男女共通して<strong>季節の変わり目で肌が刺激に敏感になっているとき</strong>や別の要因で<strong>肌荒れをしているとき</strong>に、強い刺激を与えるカミソリでのムダ毛処理は控えましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>肌が正常な状態になるまで、カミソリ以外のムダ毛処理も控えておくのが安心です。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>&nbsp;</h2><h2>処理後の肌は清潔にして保湿ケアを忘れずに</h2><p>カミソリをあてて毛の処理をした後の肌は角質がはがれて敏感な状態になっているので、肌の表面についているシェービング剤は流水やぬるま湯などで綺麗に洗い流し、化粧水やクリームでの保湿を心掛けましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>足やデリケートゾーンや脇の下などの毛を処理したくても、肌が炎症を起こしているときは無理をしてお手入れを続行すると悪化する恐れがあるので、ムダ毛をカバーする服を着るなど工夫して肌を大事にしてくださいね。</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 05 Aug 2017 12:46:20 +0900</pubDate>
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<title>ムダ毛の正しい処理方法と失敗しないコツ</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image">実は気になっているけれど、なかなか人に聞けないことのひとつが、デリケートゾーンのムダ毛の処理ではないでしょうか。<br><br>夏はもちろん、冬でも、下着からはみ出てしまったときや生理時などに、デリケートゾーンのムダ毛に意識が向いてしまうことがあるのでは。<br><br>今回は、女性たちが気になるデリケートゾーンの脱毛について、リゼクリニック新宿院の院長である大地まさ代先生にお話を聞きました。<br><br><br><strong>■デリケートゾーンのムダ毛処理のメリットとは？</strong><br><br>VIOラインのムダ毛処理は、次の2点のメリットが考えられます。<br><br><strong>（1）清潔の保持</strong><br><br>デリケートゾーンは毛が太い部分なので、雑菌が繁殖しやすく、ニオイの原因になることがあります。<br><br>また、生理の血液がきれいに処理できずに溜まった状態になると、ムレの原因になったり、ムレからかゆみが出たりすることがあるので、VIOラインのムダ毛処理によって清潔感をキープしやすくなります。<br><br><br><strong>（2）大胆なデザインのファッションを楽しめる</strong><br><br>VIOゾーンのお手入れをしないと、ショーツや水着からムダ毛がはみ出て、身につけたいものが着られないことも。VIOラインを脱毛することで、大胆なデザインが楽しめるようになります。<br><br><br><strong>■意外と多い！　最近のデリケートゾーンのムダ毛処理のニーズとは？</strong><br><br>デリケートゾーンのムダ毛処理は、「清潔の保持」「大胆なデザインのファッションを楽しめる」というメリットのために行う方が多いのですが、最近は40代～50代の方で、「将来の介護を考えて」VIOラインの処理を希望する方が増えている傾向があります。<br><br>20～30代の女性だと、全身脱毛をする流れでVIOラインの処理を希望するのに対し、40～50代の女性は、おそらくご自身が親の介護などを経験して、将来的に自分がその立場になったときに、お子さんやまわりの方へ負担をかけたくないという配慮でVIOラインの処理を希望しているようです。<br><br><br><strong>■デリケートゾーンの毛の形は何がいい？</strong><br><br>デリケートゾーンのムダ毛処理をする際に悩むのが、毛の形です。<br><br>Vゾーンでいうと、逆三角形で、もともとの毛より範囲を狭めて、ショーツからはみ出ない大きさに小さくし、かつ薄めにして残す方が一番多いですね。<br><br>ほかに、長方形型のIラインや、上側を丸くしたUラインにする方もいます。いずれにしても、形を整えるだけではなく、薄くして残す方が多い傾向があります。<br><br>デザインは個人の好みですので、VIOラインの処理をされる方のイメージと、加えてパートナーの好みなども考えて決めるのがいいと思いますよ。<br><br><br><strong>■自己処理をする場合の正しいお手入れ・NGなお手入れ</strong><br><br>デリケートゾーンの肌はとてもデリケートなので、ほかの部位でやっているような、脱毛ワックスや除毛クリームなどでの処理はオススメできません。<br><br>特に、Iラインというのは粘膜に近い部分のため、よほど気をつけて処理をしないと危険ですので、基本的に自己処理をオススメしていません。<br><br>Vラインの自己処理をする場合に一番適してるツールを挙げるなら、シェーバー（カミソリ）です。<br><br>特にお肌にやさしいのが電気シェーバーだと思いますので、それでやさしく処理するのがいいと思います。<br><br>毛抜きを使う方もいると思いますが、毛を引っこ抜くことによって、薄いかさぶたができてしまう状態になり皮膚が傷つきがちになってしまいます。<br><br>すると、埋没毛になったり、菌が入ってしまって毛嚢炎になる可能性があるため、毛抜きはオススメしません。<br><br><br><strong>■デリケートゾーンのムダ毛処理で失敗しないコツは？</strong><br><br>デリケートゾーンは、顔の皮膚とちがって、皮膚が薄くて入り組んだ形になっています。<br><br>Vラインを自己処理する場合は、電気シェーバーをやさしく肌に当てるなど、正しい方法で気をつけて行ってください。<br><br>また、自己処理を頻繁にする場合は、だんだん肌がかたくなったり黒ずみの原因になりやすいので、なるべく早めの時期にきちんとしたプロの手に任せて脱毛をすることを考えてみるのがよいと思います。<br><br>プロの手に任せて脱毛をする際の最大のメリットは自己処理が楽になり、美肌効果があるということです。<br><br>脱毛をして自己処理の頻度が少なくなるだけで、自己処理で黒ずんでしまった肌も少しずつ元の肌色に戻り、肌の状態もよくなりますよ。<br><br>自己処理をするにしても、プロの手で脱毛するにしても、失敗しないためには普段の肌のコンディションと、ケア後の肌のコンディションをどれだけいい状態に保てるかが、とても大事になってきます。<br><br>日常のケアとアフターケアにおいて、特に大事なのが保湿です。肌が乾燥していると、カミソリ負けしたり、脱毛したとき肌トラブルになりやすくなってしまいます。<br><br>効果的に脱毛する上でも、ご自身の肌にあったクリームやワセリンなど何でもいいので、きちんと保湿をするようにしましょう。<br><br><br><strong>■まとめ</strong><br><br>デリケートゾーンはその名の通り、とてもデリケートで、ほかの部位よりトラブルが出やすいパーツになります。上記のポイントを押さえ、処理をする場合は失敗しない方法をとってくださいね。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 17:27:16 +0900</pubDate>
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<title>脇やひじの黒ずみ解消テクニック</title>
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<![CDATA[ <div class="main-image"><img alt="スクラブよりも大事なこと忘れてない？脇やひじの黒ずみ解消テク" src="https://www.beauty-co.jp/news/img/160810_onishisan_kurozumi_01.jpg" width="468"><br>&nbsp;</div><div class="entry-txt" id="entry"><p>露出の増える夏。ボディラインも気になるけれど、女子がまずケアすべきは「肌の黒ずみ」！　</p><p>&nbsp;</p><p>黒ずみは、Vゾーンやお尻だけだと思いがちですが、ワキやひじ、サンダルから覗く足の甲や、素足から見えるひざなど自分ではあまり見えなくても、他人からはよ〜く見える部分にも現れます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで今回は、ボディの黒ずみを正しくケアする方法をご紹介します。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>こんなところがなぜ黒ずむ!?　黒ずみ肌の原因</h2><p>ゴワゴワと、まるでゾウの皮膚ようになってしまう肌の黒ずみ。</p><p>&nbsp;</p><p>主な原因は、摩擦による肌への刺激と、古い角質が溜まってしまうことの2点。皮膚は刺激を受けると、肌を守ろうとして黒ずみの元となるメラニン色素を発生させます。同時に角質が厚くなってしまうので、黒くて固いゴワゴワ肌ができてしまうというわけ。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>スクラブよりも実は「保湿」が大事！</h2><p>ゴワゴワ黒ずみ肌のケアとして、最も知られているのはスクラブで角質を落とすというもの。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし上記で説明した通り、刺激は黒ずみの大敵です。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴシゴシ肌をこすったら、数日はつるんとした肌を実感できますが、長い目で見ると角質をさらに厚くする原因をつくっているようなものなんです！</p><p>&nbsp;</p><p>そこでおすすめのデイリーケアは「保湿」。特にひざやひじは、皮脂腺や汗腺が少なく乾燥しやすい場所なので、積極的に保湿してあげることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><img alt="" height="234" src="https://www.beauty-co.jp/news/img/160810_onishisan_kurozumi_02.jpg" width="468"><p>&nbsp;</p><p>お風呂上がりのまだ身体が完全に乾ききっていない状態で、保湿クリームやオイルを黒ずみが気になる部分にやさしく塗りこみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私のおすすめはココナッツオイル。皮脂に似た成分でできているので、肌なじみが抜群です。</p><p>&nbsp;</p><p>消臭効果もあるので、ワキのニオイが気になる方にもおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>黒ずみがどうしてもかなり気になる時は、スクラブを使ってもOK。できるだけ刺激が少ないものを選んで、ゴシゴシこすらないよう注意して使用しましょう。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>うっかりやってない？　黒ずみを加速させる生活習慣</h2><p>肌の黒ずみには、生活習慣が大きく関わっています。</p><p>&nbsp;</p><p>以下の習慣をうっかりやってしまっている人は、今すぐストップしましょう！</p><ul><li>身体を洗うとき、ボディタオルでゴシゴシこすっている（普段は手で洗うだけで十分！）</li><li>ムダ毛の過剰な処理（毛抜きやカミソリは肌への刺激が強いので頻繁に処理しないほうが◎。）</li><li>ほおづえや正座、床にひざをついて拭き掃除をする（肌へダイレクトに圧がかかってしまいます）</li><li>締め付けの強い下着をはく（動くたびにこすれるため、肌への刺激大！）</li></ul><p>今まで間違った黒ずみをケアしていたかも！　という人や、そもそもひざや足の甲が黒ずんでいることに気付いていなかったという人も、正しいケアで細部まで美しい女性を目指しましょう♪</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv314/entry-12297989571.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 17:19:15 +0900</pubDate>
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<title>おうちでできる「アンダーヘア処理方法」</title>
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<![CDATA[ <p>肌の露出が増え、ムダ毛が気になる季節になってきましたね。手足や脇はもちろんのこと、アンダーヘアの処理ってみなさんどうしていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>水着の季節はもちろん気になりますが、汗やムレなどでニオイの原因にもなりやすいエチケットゾーンは、お手入れをしておくことで快適に過ごせるメリットもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで今回は、おうちでできる「アンダーヘアの処理方法」をご紹介します。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「アンダーヘア」をお手入れするメリットは？</p><p>&nbsp;</p><center><img alt="shutterstock_193282820" height="400" src="https://s.eximg.jp/expub/feed/GODMake/2017/GODMake_93584/GODMake_93584_ock193282820-720x480_1.jpg" width="600"></center><p><br>&nbsp;</p><h2>ハミ毛防止</h2><p>水着の季節はもちろん、普段の下着からだってハミ出ていたら……いくら見えないところとはいっても女子力が低すぎるかもしれません。急なデートのお誘いがあっても、きちんとしておきたいですね。<br>&nbsp;</p><h2>ムレ＆ニオイ防止</h2><p>デリケートゾーンのムレは、アンダーヘアが主な原因。お手入れをすることで、これからの高温多湿の季節も蒸れにくく、ニオイの原因となる雑菌の繁殖も防げるので、快適に過ごすことができます。<br><br>清潔に保ちやすくなることで、膣炎やかゆみなどのトラブル防止にもメリットがあります。<br>&nbsp;</p><center><img alt="shutterstock_431428498" height="400" src="https://s.eximg.jp/expub/feed/GODMake/2017/GODMake_93584/GODMake_93584_ock431428498-720x480_2.jpg" width="600"></center><p><br>&nbsp;</p><h2>生理中のかぶれ防止</h2><p>生理中も、アンダーヘアのお手入れをすることでムレやニオイ、かぶれにくいなどメリットがたくさんあります。<br>&nbsp;</p><h2>黒ずみの緩和</h2><p>アンダーヘアの根元に溜まった古い角質も一緒に除去することで、肌のターンオーバーが促進され、黒ずみの緩和にプラスです。<br><br>おうちでできる「アンダーヘア処理方法」</p><h2>お手軽な“カミソリ”は正しい手順で</h2><p>一番お手軽な処理方法といえば“カミソリ”。でも、正しく処理をしないと、肌を傷つけて色素沈着をしたり出血したりしてしまうことも。<br><br>カミソリで処理する際は、必ず肌を保護するためのシェービングクリームや乳液を塗って、毛流れに逆らわずに行いましょう。逆毛で剃ると、肌荒れや黒ずみの原因をつくることになります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" height="60" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1" width="234"></a> <img alt="" border="0" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv314/entry-12297988729.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Aug 2017 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>“夏のお悩み”と言えば何？</title>
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<![CDATA[ <p>「紫外線対策」に「汗・匂いケア」。夏には夏特有の悩みが尽きません。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの女性たちが気にかけているのは、どんなことなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>女性向けWEBサイト「OZmall（オズモール）」（会員数270万人）が、会員アンケートによる「東京女性のホンネ調査夏のきれい習慣」を発表しました。　<br>&nbsp;</p><h2>Q　美容のための習慣はある？</h2><p><img alt="" class="aligncenter" src="https://beauty.authors.jp/wp-content/uploads/2017/06/qJ2TgteS2.jpg" width="40%"></p><p>はい　70%<br>いいえ　30%</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>A Yes 70％　7割もの読者が“きれい習慣”を実践</strong></p><p>&nbsp;</p><p>きれいになるために、スキンケアから運動や食生活、生活習慣まで、なんらかのきれい習慣をしている人は7割。 “ナチュラルで健康的な美しさ”をめざす人が多く、理想の著名人として中村アンさん、綾瀬はるかさん、井川遥さんなどの名が挙がった。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>Q　美容のための習慣はどんなもの？</h2><p><img alt="" class="aligncenter" src="https://beauty.authors.jp/wp-content/uploads/2017/06/qJ2TgteS3.jpg" width="60%"></p><p>スキンケア 52%<br>運動習慣 37%<br>食生活 31%<br>ボディケア 30%<br>ヘアケア 28%<br>生活習慣 22%<br>ハンド・ネイルケア 20%</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>A　スキンケア　52％　 1位はいわずもがなの“スキンケア”</strong></p><p>&nbsp;</p><p>週1回のゴマージュなどスペシャルケアをプラスするほか、その日の肌の状態に合わせたコスメの使い分けといった上級者も。2位はヨガなどの“運動習慣”、続いてビタミンや食物繊維をチャージできる野菜をとる、バランスのよい食事といった“食生活”がラインナップ。</p><h2>Q　使っているスキンケアアイテムは?</h2><p><img alt="" class="aligncenter" src="https://beauty.authors.jp/wp-content/uploads/2017/06/qJ2TgteS4.jpg" width="60%"></p><p>化粧水　89%<br>乳液　57%<br>美容液　54%<br>クリーム　45%<br>パック　36%<br>オイル　25%<br>保湿ジェル　19%<br>ゴマージュやスクラブ 19%<br>美容液(ブースター)　18%</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>A 　化粧水　89%　新マストアイテムは美容液やパック</strong></p><p>&nbsp;</p><p>化粧水、乳液、クリームの基本のスキンケアアイテムが上位に。今回注目すべきは、プラスαのアイテム。5割以上の人が美容液を使い、ブースターも合わせると7割強の人がチョイスした。</p><p>&nbsp;</p><p>美容液は東京女性のスキンケアをする上で欠かせない一品といえそう。パックの人気も上昇中。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>&nbsp;</h2><h2>Q　どんな肌トラブルが気になる？</h2><p><img alt="" class="aligncenter" src="https://beauty.authors.jp/wp-content/uploads/2017/06/qJ2TgteS5.jpg" width="60%"></p><p>紫外線・UV対策 88%<br>美白、しみ・くすみ対策 64%<br>毛穴の黒ずみ・汚れ 38%<br>肌の乾燥 24%<br>肌荒れ 20%</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>A　紫外線・UV対策88%　読者の口コミをチェック！ （一部抜粋）</strong></p><p>&nbsp;</p><p>・若いとき日焼け止めをせずシミそばかすが気になる(30代)<br>・毛穴が目立ち、シワやたるみやシミも気になる（40代）<br>・鼻の毛穴が開いて汚れがたまっている（30代）<br>・ウォータープルーフのアイラインが自分の皮脂でとれてしまう（30代）</p><h2>&nbsp;</h2><h2>Q　気になるボディ＆ヘアのトラブルは？</h2><p><img alt="" class="aligncenter" src="https://beauty.authors.jp/wp-content/uploads/2017/06/qJ2TgteS6.jpg" width="60%"></p><p>汗対策・におい 58%<br>髪のぱさつき 53%<br>頭皮のべたつき・毛穴汚れ 37%<br>冷え 33%<br>髪のひろがり 27%</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><strong>A　汗対策・におい　58%　読者の口コミをチェック！</strong></p><p>&nbsp;</p><p>・脇汗が長年の悩み（20代）<br>・ヘアカラーがUVですぐ色が抜けてパサパサになってしまう（20代）<br>・梅雨時の髪の広がりが気になる（40代）<br>・デリケートゾーンの蒸れやニオイが気になる（30代）<br>・ムダ毛処理。毎日剃ってもすぐ生えてきてブツブツする（20代）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" target="_blank" rel="nofollow"><img border="0" width="234" height="60" alt="" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=170801535947&amp;wid=037&amp;eno=01&amp;mid=s00000013218006011000&amp;mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2TOVB3+FNUAFM+2TZO+ZSD69" alt=""><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lvlv314/entry-12297770474.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 17:00:00 +0900</pubDate>
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