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<title>スウェーデンと日本の車窓から</title>
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<description>スウェーデン人との夫と結婚して一年ちょっと。訳あって遠距離結婚で２国間を行ったり来たりの生活を、徒然なるままに綴っていこうと思います。</description>
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<title>私たちの出逢い④</title>
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<![CDATA[ だいぶ日が空いてしまいました…<div><br></div><div>さて、彼の気持ちが分からなくなり、とりあえず他の人にも目を向けてみようかな‥と始めたマッチングアプリ。</div><div>出会うことが目的でみんな集まっているので、やはり積極的な方が多い印象。</div><div>実は学生のときも一度使って、実際お会いした方もいました。が、自然消滅してしまいました。</div><div>今度はどうなるだろうと期待半分、不安半分で何人かの方とやりとりをしていました。</div><div>その間も、彼とのメールやSkypeは続いていました。</div><div><br></div><div>どうしたものか…</div><div><br></div><div>恋愛ど素人の私は、何人かの方と同時進行のやりとりをこのまま続けるという器用なことも限界。</div><div>しばらく経ってやっぱり彼との話がいちばん楽しいと確信できると、私は彼に正直な気持ちを聞くことを決めました。</div><div><br></div><div>贅沢なことと分かっていても、女心として、彼から言ってほしかったので（笑）</div><div><br></div><div>Skypeをしているとき、ど直球に　</div><div><br></div><div>「私のこと実際どう思ってるの？」　</div><div><br></div><div>彼は一瞬固まっていましたが、ちゃんと告白してくれました。</div><div><br></div><div>万が一でもその「好き」がライクであるというありがちなオチは避けたかったので、</div><div>「じゃあ、私を彼女にしてくれますか？」</div><div>と、聞きました。</div><div>（今思えばよう言うたな‥という感じですが）　</div><div><br></div><div>すると彼は破顔して、</div><div>「もちろん！」と。</div><div><br></div><div>…すみません、これノロケ満載ですね（笑）</div><div>わたしもこうして言葉にして書くのははじめてなのでめっちゃ恥ずかしいのですが、備忘録として残しておきたかったので。</div><div><br></div><div>気持ちが通じるというのはこんなに嬉しいものなのかと、本当に心から思えた瞬間でした。</div><div><br></div><div>ラブソングがいつもより心に入ってくるとか、にやにやが止まらないとか、よく聞く話は本当だったんだな！と身にしみて感じました。</div><div><br></div><div>その後、マッチングアプリでやりとりしていた男性には（最終的におひとりでしたが）、正直に別のところで付き合えることになった方がいますとお伝えしました。その男性からもおめでとう、よかったですねと温かい言葉をいただき本当にありがたく嬉しかったです。</div><div><br></div><div>その方もどこかで幸せになられていたらいいなと思っています。</div><div><br></div><div>長くなりましたが、これが彼と私の付き合うまでの道のりです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 12:54:07 +0900</pubDate>
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<title>私たちの出逢い③</title>
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<![CDATA[ 長くなってすみません（笑）<div><br></div><div>彼からの思わぬメッセージから始まったやりとり。</div><div>奇しくも、始まりの場所はお互いがスウェーデンにいるときでした。</div><div>「いまスウェーデンにいるよ」と彼にメッセージを送ると、すごくびっくりしていましたが、さすがにその場で会うことはなく。私はすぐにストックホルムからアイスランドに向かいました。</div><div>彼とのやりとりは最初こそ日本語でしたが、やはり英語のほうが話しやすいし、私ももっと上達したかったのですぐに英語での会話に。</div><div><br></div><div>中学生のときからネットでペンパル探しをしていたので経験上なんとなく分かるのですが、直接あったことはないのに彼とは最初からすごく波長が合いました。</div><div>女の子ではたまにそんな人と出会うことができて、やはりいまでも関係は続いているのですが、男性にそのように感じるのは初めてでした。　</div><div>彼とのやりとりは日本に帰国してからも続き、その後大学の卒業式を経て、私は就職後初めてのひとり暮らしを始めました。</div><div>同期はいたものの、見知らぬ土地で社会人一年目。不安な気持ちを汲んで励ましの言葉をかけてくれたのはいつも彼でした。</div><div><br></div><div>両親よりも多くのことを分かち合ううちに、だんだんと友達以上の感情が芽生えはじめます。</div><div>決定的だったのは、初めてメッセージのやりとりをしてから2ヶ月後にしたSkype。</div><div>それまで写真と文章でしか知らなかった彼のことをもっと知りたくて私から持ちかけたのです。</div><div>はじめてリアルタイムで見る彼に、私は一目惚れ。正確には出会ってかなり立っているので「ひと目」ではありませんが（笑）</div><div>とにかくサングラスの写真といい意味で印象が違いすぎて、優しい顔の彼にすっかり魅了されてしまったのです。ギャップ萌えってやつなのでしょうか（笑）</div><div><br></div><div>それから私たちは毎日のようにメールをし、週に一度はSkypeをするように。</div><div>完全に仕事の支えは彼でした。</div><div><br></div><div>しかしいつか彼の特別な存在になりたいと思いつつも、恋愛ど素人（彼氏いない歴＝年齢）の私にはテクニックなどなく…</div><div>仲良くなってからなんとなく恋バナを持ちかけても、あんまり彼は乗ってきませんでした。</div><div>とりあえず彼女がいないことだけは分かりましたが、彼に恋愛対象になってもらうにはどうしたらいいかすごく悩み、しまいにはもはや彼はゲイなんじゃないかと思うようになっていました（笑）</div><div><br></div><div>周りに相談しても、なんせこんな出会い方なだけに「やめときなよ」と言われることのほうが多く、確かに私も最初の恋愛にしてはハードルが高すぎるなとも感じていました。</div><div><br></div><div>さてどうしたものか…</div><div>悩んだ末、私は本物のマッチングアプリ（日本人の）を一度使って、ガチの出逢いを探してみることにしたのです。</div><div><br></div><div>さて、また続きます（笑）</div><div>多分次が最後です😀</div>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 19:25:19 +0900</pubDate>
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<title>私たち出逢い②</title>
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<![CDATA[ 前回からの続きです。<div><br></div><div>デンマークで友人と別れ、次の目的地はアイスランド。しかし乗り継ぎの関係で一旦スウェーデンに行き、空港近くで一泊することになっていました。</div><div><br></div><div>ストックホルムに着いた夜、まだ寂しさ感じていた私は、ホステルでいつも利用していたペンパルを探すサイトを開いていました。</div><div>本音を言うと、スウェーデン人の友だちを増やしたいなーという気持ちとあわよくば私もあの友人のように素敵な出逢いがあったらな♡という下心が6:4くらい‥すみません、8:2くらいでした。当然下心が8割です（笑）なぜならその友人もまた、当時の彼氏と出逢ったのがこのサイトだったから。なので最初から少し期待していたんです私（笑）</div><div><br></div><div>ここは探したい相手を国籍や性別、フリーワードなどで絞ることができ、私は当時、</div><div>国籍「スウェーデン」</div><div>性別「男女問わず」</div><div>フリーワード「Japan」</div><div>で検索をかけました。「Japan」と入れたのは、日本に興味のある人がプロフィールの欄にこのワードを入れている可能性が高いからです。</div><div>そしてヒットしたうちのひとりが彼でした。</div><div><br></div><div>彼のプロフィールを開いた理由は、ずばり日本語だったから。だいたいみんな英語で書いてるものだし、スウェーデン人で日本語できる人ってほとんどいないので目についたんですね。</div><div>すべてが日本語だったわけではないですが、彼が自分で一生懸命書いていることが文章から伝わってきてすごく微笑ましい気持ちになったのと、いかつめのグラサンをした画像とのギャップすげーな（笑）という面白さで気になる存在にはなってました。</div><div><br></div><div>でもその日は彼を含めた何人かのプロフィールを閲覧だけして就寝。</div><div>また明日どうするか飛行機のなかでも考えよーと思っていたのでダイレクトメッセージはひとりも送りませんでした。</div><div><br></div><div>そしたらなんと翌日、彼からダイレクトメッセージが届いたんです！</div><div>彼が自分のページで私の閲覧履歴を見たらしく、「友達になりませんか？」と言ってきてくれました。</div><div>あとから知ったことですが、彼はあまり自分からは色々行動するタイプではないのでけっこう勇気がいっただろうなと思います。</div><div><br></div><div>いくらマッチングサイトではないとはいえ、男性が送ってくるダイレクトメッセージというのは大抵、とりあえず誰でもいいから彼女ほしいみたいな薄っぺらくてこちらのプロフィールをろくに読んでいない内容のものが多いです。でも彼は、そういう口説き文句みたいなものも一切なく、「俳句に興味があるんですが」というすごくマニアックな文章を入れつつ誠実さも感じる人だったので、その日のうちに「ぜひお願いします」と返信しました。</div><div><br></div><div>今日はここまでにしておきますね！</div>
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<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 20:21:00 +0900</pubDate>
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<title>私たちの出逢い①</title>
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<![CDATA[ <div>今回は私たちがどのように出逢い、結婚に至ったのか書いていきたいと思います。<br></div><div>長くなるので分けます（笑）</div><div><br></div><div>よく留学先で？とか、彼がこちらに留学していて出逢ったの？と聞かれるのですがそうではありません。そもそも私には留学経験はなく、彼は日本に留学したことはあるものの、それは私たちが付き合ったあとのことでした。</div><div>じゃあなにかというと、ずばり</div><div>インターネット<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/365.png" width="24" height="24" alt="地球"></div><div>です。</div><div>正直言うと、あまり人にオススメできるような出逢い方ではないです（笑）</div><div>なんせ世の中いい人ばかりではないですから…</div><div><br></div><div>ただ私の場合、使っていたサイトはいわゆる18禁の出会い系とかマッチングアプリとかではなく、言語交換とか文通相手を探すような場所でした。</div><div>中高生のときは海外の友だちをネットで見つけて手紙の交換をするのが大好きで、主人に出逢う前はここで女の子の友だちともたくさん交流があったのです。</div><div>そんな私が彼と出逢ったのは大学卒業直前。</div><div>ひとり卒業旅行をヨーロッパでしているときでした。</div><div><br></div><div>当時私は、「いままで出逢ったペンパルの友人たちに会いに行く」ことをテーマに、ギリシャ、フィンランド、エストニア、スウェーデン、デンマーク、アイスランドを25日間かけてまわる旅をしていました。</div><div>実際はすべての国に友だちがいたわけではなかったのですが、友だちの家にホームステイしたりひとり旅を満喫したりそれはそれは素敵な体験をさせてもらっていたのです。</div><div><br></div><div>きっかけは、やはり「スウェーデン」。</div><div>いや、実際ことが起こったのはデンマークでした。</div><div>私のスウェーデンへの興味の扉を開けてくれたスウェーデン人の友人が当時、彼氏と一緒にデンマークに住んでいたのです。北欧行くよ、と伝えると会おうよという話になり、運良く彼女たちの愛の巣に（文字通り）お邪魔させていただくことになったのです。</div><div>友人も彼氏さんにもとてもよくしていただいて、いい思い出になったのですが、なによりもカップルのふたりがとーーってもラブラブで本当に羨ましかったんですよね…</div><div>リア充爆発しろと言えないくらい、本当に美しくて素敵なふたりで、そのときもう４年くらい付き合ってたらしいんですが全くマンネリ感もなく。</div><div>極めつけはコペンハーゲンの空港に最後ふたりがお見送りに来てくれたとき、別れたあと私が振り返ると、彼女たちは自然に手を繋いで帰っていったのが見えたんですね。</div><div>そのときにあーいいなーって、私も彼氏ほしいなーって心から純粋に思ったんです。多分今までで１番強く。</div><div><br></div><div>基本的にひとり旅だし、寂しかったのもあるんだと思うんですが、そのときの強い気持ちがなにかを引き寄せたんじゃないかといまでも思っています。</div><div><br></div><div>つづきはまた（笑）</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 00:05:00 +0900</pubDate>
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<title>Stockholm Pass</title>
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<![CDATA[ <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:50% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BbKELkJhcKG/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">前回の宣言どおり、今回はStockholm Passをご紹介！ ただ、このカードはストックホルムの滞在が3日以上くらいの方から使ったほうがより効率よくまわれるかな？という印象です。 というのも、1日券で約8000円というなかなかのお高さ。 種類は1,2,3,5日券があり、もちろん長ければ長いほどお得です。つまり1日券は割と損する可能性が高いということ（笑） ストックホルム市内の60以上の施設やツアーつまり、主な観光施設はほぼこれがあれば入れてしまうのですが、正直１日で元を取るにはかなりのハードスケジュールを組む必要があります。各施設大体入場料は大人1000円以上とられるのが普通ですが、単体で申し込めば高いボートツアーなどを入れても4,5ヶ所は回る必要がでてきます。となると、じっくり色々見て回るのは難しいし、ガムラ・スタンなどパスとは関係ない場所へ行く時間も限られます。 しかも！このパスに公共交通機関の乗り放題はついていないのです。（周遊バスは乗れるけど） つまり交通費はいちいち払う必要があるので、地理が分からないとなかなか大変です。 もしストックホルムに3日滞在できるなら、パスの3日券とSLアクセスカードの72時間券を買って楽しむことをオススメします。 SLアクセスカードとは、ストックホルム市内のバス、トラム、フェリー、メトロが乗り放題になるもので、値段も72時間で約3200円（24時間1700円）。24時間ですら3回以上乗ればもとが取れるのでこれは絶対買いましょう。 ストックホルムパスの3日券は約13000円と高く感じますが、一日あたり4300円なので１日券のおよそ半額。これならもっとゆったり観光楽しめちゃいます！ 私はこのやり方でこの夏ストックホルムの旅を楽しみましたが、天気や気温を見ながらその日にあった観光スケジュールも組めるし、とても楽しかったです😆 ちなみにボートツアーは夏のみの開催です。その他にも夏季限定のものもたくさんありますので、このパスは夏に行かれる方にオススメします！ 長々と失礼いたしました。 #ストックホルム #スウェーデン #ストックホルム観光 #観光 #海外旅行 #海外お得情報 #北欧 #ノーベル博物館 #スカイビュー #ガムラスタン #ドロットニングホルム宮殿 #ストックホルム宮殿 #ストックホルム市庁舎</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">lyckatill4499さん(@ayaka3493)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-11-06T14:32:49+00:00">2017 Nov 6 6:32am PST</time></p></div></blockquote><script async defer src="https://platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>
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<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 23:38:03 +0900</pubDate>
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<title>スウェーデンのオススメお土産スポット</title>
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<![CDATA[ <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:50% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BbGA9eDBq0N/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">【スウェーデンでお土産買うなら？2】 スウェーデンのオススメお土産スポット第二弾は、djurgården(ユールゴールデン島)にあるjunibacken(ユニバッケン)です。 一言で言うと、 「絵本のテーマパーク」 長くつ下のピッピやライオンハートブラザーズなどを書いたアストリッド・リンドグレーン（時期によってはムーミンも）の世界を体感できます。 日本語ガイド付きのミニチュアトレインにも乗れたり、小さなお子様連れなら絶対に楽しめると思います😁 小さな施設なので、ハイシーズンに行くと子どもたちでごった返していますが、とても可愛らしい場所です。 さて、ここがすごいのはなんといってもミュージアムショップ！ピッピやエーミール、ムーミンなどのグッズの品揃えはスウェーデン随一といっても過言ではありません。 しかもたまに30%から半額のセールアイテムが見つかったりもするので、掘り出し物に出会えるチャンスです😆 私はここでムーミンのマグカップを99kr（約1300円、通常は倍近くします）で手に入れました！ たくさんお買い物したあとはもちろん免税手続きもお忘れなく！こちらから言わないとやってくれないので必ずお買上げ時に伝えるようにしましょう。 ユニバッケンの近くには北方民族博物館や船の形をしたヴァーサ号博物館など素敵な施設がたくさんあるのでこの周辺だけで１日すごせます。入館料はどこもそれなりにしますが、すべてストックホルムカードで入れてしまうので、あらかじめこのカードを買っておくことをオススメします。 カードについてはまた次回触れますね♪ #スウェーデン #スウェーデン旅行 #ストックホルム #ストックホルム観光 #観光スポット #オススメスポット #スウェーデン土産 #お土産スポット #子連れ海外旅行 #絵本 #長くつ下のピッピ #ライオンハートブラザーズ #エーミールはいたずらっ子 #アストリッドリンドグレーン #ムーミン #北欧旅行 #北欧観光 #北欧好き</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">lyckatill4499さん(@ayaka3493)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-11-05T00:47:43+00:00">2017 Nov 4 5:47pm PDT</time></p></div></blockquote><script async defer src="https://platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>
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<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 09:49:30 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ ブログ始めてみました。<div>昔ちょっとやってたんですが、これもいつまで続くか‥（笑）　</div><div>気分屋ですが、色んな情報を発信できたらと思うのでどうぞよろしくお願い致します♪</div><div><br></div><div>さて、簡単に私の自己紹介をしたいと思います。</div><div>年齢はアラサーにさしかかる頃でして、休日はがっつりと干物女のくせして既婚であります。</div><div>昨夏にスウェーデン人の夫と国際結婚をいたしました。</div><div>ただひじょうに残念なことに、私たちはいま一緒に暮らせていません。遠距離恋愛ならぬ遠距離結婚です。通い婚ってやつです。平安時代かな？（笑）</div><div>ただし私達の場合、彼ではなく私が通ってます。だいたい年に3,4回ほど。一度の滞在は1-2ヶ月くらいです。</div><div>そもそもどうしてこんな奇妙な生活をしているのかは、追々綴りたいと思います。長くなるので…</div><div><br></div><div>趣味は旅行です。国内海外問わず好きですが、海外のほうがより好きかもです。</div><div>今まで行った国は</div><div>カナダ、韓国、中国、台湾、タイ、ギリシャ、スウェーデン、フィンランド、エストニア、デンマーク、アイスランド</div><div>です。</div><div>おわかりの通り、北欧大好きです。アジアとかも好きなのですが北欧は私の中で圧倒的で、主人に出逢う前から何度か訪れていました。</div><div>どういうところが魅力なのかもまた、追々語りたいと思います（笑）</div><div>北欧のなかでもスウェーデンはすごく特別で、なのでまさか現地の人と本当に結婚してしまうなんてびっくりでした。なんせ本人が１番驚きであります。</div><div>彼との出逢いもまた追々‥すみません、こればっかりで（笑）</div><div><br></div><div>私のいまの生活は年の3分の1がスウェーデンにいるような感じで、合間に派遣社員として仕事をしています。</div><div>恐らくそんな人、なかなかいないと思いますので、ちょっと奇妙なこの生活を書いていきたいです。</div><div><br></div><div>どうぞ宜しくお願い致します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"></div>
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<pubDate>Fri, 03 Nov 2017 16:31:57 +0900</pubDate>
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