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<title>心臓蝉</title>
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<description>ツイッターより長く 読書感想文より短く</description>
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<title>課金</title>
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<![CDATA[ <p>かつて私はアイカツにハマっていた。</p><p>アイドル活動略してアイカツ。星宮いちごの次世代である大空あかりの時代にアイカツのアーケードゲームを始めて、恥ずかしながら大ハマリしてしまった。</p><p>排出されるカードの重み、高レベルになると大人でもびっくりするようなシビアなリズムゲーム、バリエーション豊富な歌。あまりにも好きだった。</p><p>ちなみにアニメは少ししか見てない。でもアニメのライブシーンは本当に素晴らしいと思う。</p><p>約１年半ほど、ずっとアイカツを追い続けていた。</p><p>でも時代はアイカツをアイカツのまま続けさせなかった。稼働当時は最新だったシステムやグラフィックは、プリパラやオトカドールの登場により引けを取らざるを得なかった。</p><p>今年の４月から、新しい筐体、新しいグラフィック、新しいキャラクター、箔押しカードからロール紙に変わり「アイカツ！」は「アイカツスターズ！」になった。</p><p>私はいつの間にか、かつては日参していたゲームコーナーにとんと足を運ばなくなっていた。アイスタは私にとってはアイカツではない違う何かだった。</p><p>&nbsp;</p><p>架空のアイドルの背中を追うことをやめた私が出会ってしまったのは、アイドルマスターシンデレラガールズ　スターライトステージ。</p><p>アイマスの派生の、シンデレラガールズの派生の、CGグラフィックのアイドルが歌って踊るリズムゲームだ。</p><p>アイカツにつぎ込んでいたお金は、順当にデレステの課金となって昇華されていった。</p><p>結局のところ、二次元のアイドルを愛することはやめられない・・・。</p>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 01:08:35 +0900</pubDate>
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<title>コンピュータオヴァーチャング</title>
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<![CDATA[ そろそろブログ書くのがめんどくさくなってた頃。そう、季節は秋。焼き芋。<div>焼き芋といえば近所のスーパーに焼き芋屋さんが入ってて、そこの紅あずまだかの焼き芋がすこぶるおいしい。</div><div>皮もおいしい、中身もほくほくトロトロで甘くて、なのに飽きがこない味わい。</div><div>おいでよ栃木</div><div><br></div><div>そろそろ愛用のアイフォーンヌ5Cにガタがきていて、iOS9のせいで更に動作が重くなり、文字を打つだけで一苦労してる。</div><div>充電してるとタップの誤作動が多発する。</div><div>スマートウォン本体の寿命って3年らしいんだけどそこまでいく前にぶっ壊れそう。</div><div>だいたい2年で機種変更っていうのは本当にうまくできてると思うな。</div><div>アイファンは6以降特にサイズが大きくなりすぎてる。4以前のサイズが一番好きなんだけど。</div><div>でもアイフォーン以外のスマーフォォンにしたくないからこれも宿命であるなと我慢せねばなるまいな的アトモスフィアを感じる。</div><div>大きな一体感を感じる。風、なんだろう吹いている確実に。俺たちの方に。</div>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 19:47:23 +0900</pubDate>
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<title>でれすてのうた</title>
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<![CDATA[ アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージを初めてひと月半経ったけどひたすらに課金のしたさを抑える毎日を送る羽目になった<div><br></div><div>課金がしたい</div><div>しかし我慢だ お前が欲しいSSRどころかSRさえ来ないかもしれない</div><div>気をつけろ 奴らは本気でおれたちを殺しにかかっている</div><div>思い出せ アイカツに何万も使った日々を</div><div><br></div><div>「アイカツカードが下から一枚出てくるよ！忘れずに取ってね！</div><div>&nbsp; アイカツカードをもう一枚買う？続けてアイカツカードを買うと……」</div><div>あの頃はよかった。アイカツスターズにはいまいち馴染めない。あの箔押しのカード、キラキラのPRに全く出ないCP。逆リーチが出たときのやられた感。</div><div>あれにいくらつぎ込んだか覚えてないが、けして無駄な出費ではなかった。</div><div>あの日々とデレステ、何が違うんだろうか。何も違わないじゃない。私は課金をするぞ。金の続く限り。</div><div>礎となれ。私の金。</div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 22:01:24 +0900</pubDate>
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<title>天ぷら</title>
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<![CDATA[ 朝起きてから夜寝るまで基本的にいつも眠い気がする。<div>おはようからおやすみまで、眠い。猫目ューガーです。</div><div>意識がはっきりしている時もそりゃあるけど、そういう時より眠い時のほうが印象に残っているというか、その記憶を頭の中で勝手に繋げてトータルで「基本眠い」ということに帰結するのかな？</div><div>眠気と戦う僕たちはいつでも優しさを抱き続けていきたいよね。</div><div>あと、時々眠いのに横になっても寝られない時あるよね。あれはなんでなんだ。</div><div>帰宅するまでは「俺はすぐ寝るぞ！寝る！帰ったら寝る！ときめきトゥナイト！」って感じで寝ることに全身全霊をかけてるんだけど、いざ帰ってソッコー布団にライドオンすると「ァ……？」みたいな変な目の冴えに遭遇するの。誰か私の知らないうちに私の体にカフェインでも投与してんの？新しいSCPか？</div><div>でも今日は割と普通に眠いので寝ます。</div><div>明日は休みだけど雨降りなので洗濯もできねえ。天気を今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうか</div><div><br></div><div>ヤーーーーーーヤーーーヤーーーーーーーヤーーーヤーーヤーーヤーーーーーーーーーーーー</div>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 23:04:22 +0900</pubDate>
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<title>家に帰ったらテレサが寝てた</title>
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<![CDATA[ <div id="AAB3B49C-84FC-49E4-8C5B-41940BBF4CA7"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161015/21/lyugha62/ab/c7/j/o0480064013773699904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161015/21/lyugha62/ab/c7/j/o0480064013773699904.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{AAB3B49C-84FC-49E4-8C5B-41940BBF4CA7}"></a></div><br><div>かわいいな</div><div><br></div><div>我が家には、かつて私がクレーンゲームにはまってた頃に取ったプライズのぬいぐるみやマスコットが大量にある。</div><div>さすがにみんな養いきれないので何匹かは友達の家に里子に出したけどまだいっぱいいるのでどなたか大事にしてくれる人、引き取りたい人、連絡待ってます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2016 21:17:23 +0900</pubDate>
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<title>尿意</title>
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<![CDATA[ ファッション雑誌見るのは嫌いじゃないよ？<div>嫌いじゃない、でも現実のものとは思えない。美しくて可愛い女の子と私とでは世界が違いすぎる。そう思ってるひとは多いと思う。もちろん男も然り。</div><div>だからこそ、そんなにスタイルがよくない私みたいな子をモデルにして(俺をモデルにしろや的意味はないです)、その子が気にしている部分をカバーしつつかわいくなれるようなファッションを中心に紹介したりしてくれるファッション雑誌があったらいいのに。私が知らないだけですでにあるのかもしれないけど</div><div>素人のスナップを中心にした雑誌は知ってる。タイトルは忘れたけどあれはよかった。よかったならタイトル忘れんなよ。</div><div><br></div><div>ここにきて唐突だけど、私の趣味はファッション雑誌や髪型のカタログ雑誌に載ってる女の子がアイプチしてるかとかデカ目カラコンしてるかを見極めることです。</div><div>まぶたの二重の線のところにライン入ってたりすると「おっ今日もやってるね〜」みたいな気持ちになる。女の子の努力を惜しまない姿、好きだよ！</div><div>デカ目カラコン(サークルレンズ)は目が悪い上にベースカーブが小さくて付けられない私からしたらたいへん羨ましい。憧れる〜〜ウワ〜〜〜〜</div>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 22:53:51 +0900</pubDate>
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<title>涙拭く木綿の豆腐ください</title>
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<![CDATA[ けんちん汁を作ろうと思う<div><br></div><div>おいどん外仕事だから、とくに季節を如実に感じる日々で、毎日晴れの日も雨の日も雪の日も台風の日も外にいると、本当に天気って大変だなと思う。</div><div>よく毎日毎日飽きもせず晴れたり曇ったりできるよね。たまには休んでいいと思う。</div><div>その場合、天気はいわゆる「無」になると思う。無ってどんな状態だろう？</div><div><br></div><div>無とはいっても全てが無なわけじゃなくて、大気とか生命とか時間はちゃんと存在しているわけだから、天気だけが無となると昼夜の区別がなくて、色は何色だろう？限りなく透明に近いブルー？</div><div>月とか太陽、インド人もびっくりするよね。天気が無だと焦ると思う。</div><div>だから日差しは強くなって、一切衆生は暑さを感じるかもしれない 真夏の果実が腐りそう</div><div><br></div><div>結局天気は死ぬまで働かないといけないのか。かわいそう。けんちん汁作ってやるから元気出してね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lyugha62/entry-12209025764.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 19:38:46 +0900</pubDate>
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<title>尿意</title>
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<![CDATA[ 文章がくどいのは昔からで、簡単な話を冗長にしてしまう癖があるんだけど、これは無理やりネタに走ったりするためだと思う。<div>そういうことをやめて、ほんの10分程度でまとめられるような簡単なブログにしていこうと思います。</div><div>何かしら受けを狙いたがる癖はどうやらDNAに刻まれているみたいなので、無理やりそれを鎮めるのはさすがに難しい。</div><div>だからと言って一文つくるごとにギャグを挟んでもどうしようもないしスベるだけだよね。</div><div>ほかに書くことはこの記事にはないので、次からちゃんとテーマを決めて書こうと思います。カレー食べたい</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lyugha62/entry-12208888145.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 10:42:55 +0900</pubDate>
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<title>ブルーレット置くだけ 怒り</title>
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<![CDATA[ 寝ようと思ったんだけどその前に一つくらいは記事を書こうと思ったので書きます。<div><br></div><div>ブルーレットっていうと、まず「本名が奥田圭なんですけどあだ名がブルーレットで困ってます」みたいなスレタイが浮かんでくるわけだけど、それの他に、私の中にブルーレットについての思い出とやり場のない憤りが存在してるの。カレー食べたい</div><div>私が仙台のマンションに住んでいた頃(めっちゃ昔)、友達のお家(お母さんの趣味か知らんけど素敵な内装だった)のトイレにブルーレットが装備されてて、流すと真っ青な水が流れてたのを未だに覚えてる。</div><div>「なんでトイレ流すだけでめっちゃ綺麗な色の水が流れんの！？はぁ？？？」みたいな気持ちだった。当然ブルーレットに憧れを抱いた。ちょっと飲みたいとか思ってたけど飲まなくてよかったね。</div><div>一人暮らしをするようになって、「そういえばブルーレット買えば我が家のトイレも水青くなるんじゃない？」と思い立ち、意気揚々と激安スーパーでブルーレットを買って設置したんだけど、どれだけ流しても水はカラフルにならなかった。</div><div>そのときに知った。水の色が変わらないブルーレットも存在しているということを。</div><div>怒り心頭から発するとはこのことか！こんなの私が憧れたブルーレットじゃない！お前は誰だ！？ブルーレット置くだけ！？あっそ！！そっか！！！</div><div>でもなんだかんだいい匂いがするし、詰め替え簡単だし、新しく水の色が変わるタイプのブルーレットを買い直すだけの情熱も今はないのでそのままブルーにならないほうのレットを使い続けています。白色の「せっけんの香り」みたいなやつがとくにお気に入りかな。せっけんの香りって基本ハズレがないよね。</div><div><br></div><div>やっぱり書きたいことを簡単に、そして伝わりやすく書こうとするのは私にはまだ難しいみたいなので、もっと回数を重ねて頑張っていこうと思います。</div><div>おやすみなさい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lyugha62/entry-12208791925.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 23:30:11 +0900</pubDate>
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