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<title>jakeのM.A.D.な日々ときどき？</title>
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<description>このブログは、自分の好きなM.A.D.の紹介です。M.A.D.って？？？？？？？？？</description>
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<title>アンドレ～海から来た天使～</title>
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<![CDATA[ はいっ、jakeです。<br><br>さて、来期プリキュアのタイトルもリークされ、期待感が増しますな。<br>はやく映画見に行きたいっ！！<br><br>で、今回のお題はこちらっ！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="font-size: 24px;"><div style="text-align: center;">アンドレ　海から来た天使<br></div></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000AFOV7/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B0000AFOV7&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B0000AFOV7&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B0000AFOV7" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"><br></div>2003年アメリカのファミリー映画です。<br><br>動物が大好きで、動物と暮らしているグッドリッジ一家。お父さんは漁港の港長をしており、奥さんそして3人子供の5人家族。<br>ある日、お父さんが海で漁場の監視をしていると、船に一頭の子供のアザラシが飛び乗ってきた。<br>そのアザラシを連れて帰り、飼うことに。3人兄弟の末っ子、トー二はこのアザラシがいたく気に入り、「アンドレ」と名づける。<br>そして、アンドレを中心に、ひと夏の大騒動が・・・<br><br>という、なんと実話をもとにしたファミリー映画です。<br><br>見どころとしては、まずアザラシのアンドレの芸達者ぶりです。<br>最後のエンディングソングのところで、メイキングが流れますが、やっぱりかなり芸になれているようです。<br>というか、どこかの水族館のアザラシなのかな？<br>そして、もうひとつは家族のきずなですかね。<br>アンドレを海へ返す、と言いながらやっぱり連れて帰ってきたお父さんを怒りながらも許容するお母さん、娘とのいざこざが起きても最後は仲直りするお父さんなど、一山越えての結びつきは見ていてほのぼのしますな。<br><br>お暇なら是非！<br>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 01:05:59 +0900</pubDate>
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<title>リトルロマンス</title>
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<![CDATA[ はい、ここのところサボりがちなjakeです。<br>ブログスタート当初は毎週更新と決めてましたが、近頃野暮用が忙しいため、不定期更新にします。<br><br>で、今回はコレ！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="font-size: 36px;"><div style="text-align: center;">リトル・ロマンス<br></div></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00008OJS6/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00008OJS6&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00008OJS6&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00008OJS6" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"><br></div>979年のアメリカ映画です。<br>主演はこの映画がデビュー作のダイアン・レイン（直近だとMan Of Steelにでるそうですな）とテロニアス・ベルナール（この子はリトル・ロマンス以降、<br>いくつか映画に出た後、ショービズ界を後にし、学生に戻った後、歯医者になったそうな）の初々しい少年少女の初恋の物語です。<br><br>パリで父親と二人暮らしの少年・ダニエルは、学校の課外授業で美術館を訪れた際、アメリカ人の女の子・ローレンと出会う。二人とも少し変わっているが、逆にお互いが近い物を感じ、やがて交際をはじめる。<br>ローレンの誕生会にお呼ばれしたダニエルは友人・ロンデと共にその席でトラブルを起こし、ローレンの母親に交際を反対されてしまう。<br>折しも家庭の事情でアメリカに帰ることになるが、その前にローレンはある計画を思いつき、ダニエルと共に老紳士ジュリアスを巻き込み、計画を実行に移すが・・・てな、あまずっぺー初恋ストーリーです。<br><br>いやー、なんかピュアでいいっすね。ちょっとチンチクリンの男の子と清楚な美少女、という、良くこの手の話に登場するカップルパターンではありますが、この映画のいいところは、ともすればよくありがちな話しになるところを、ジュリアスを絡めることによりストーリーをワンステップ上にあげているところでしょうか。<br><br>また、舞台となるパリやイタリアも今から40年くらい前ですが、なんか今っぽくない分、ノスタルジーみたいなものを感じさせますな。<br><br>お暇なら是非ご覧あれ！<br>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 19:09:12 +0900</pubDate>
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<title>フレッシュプリキュア！</title>
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<![CDATA[ いやーすんまへん。jakeです。<br>2週間トバしました・・・<br>別に忙しいわけではありませんでしたが、一回トバすと駄目ですな・・・<br><br>で、今回はこちらっ！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;"><div style="text-align: center;">フレッシュプリキュア！<br></div></span></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00267AC4O/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00267AC4O&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00267AC4O&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00267AC4O" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"><br></div>シリーズ6作目、第4世代です。<br><p>四つ葉町に住んでいる、元気いっぱいの女の子「桃園ラブ」は、大好きなダンスユニット「トリニティ」のコンサートを見ている途中、突然、イースと名乗る女性と怪物が出現し、会場をパニックに陥れる。<br>トリニティのリーダー、ミユキさんが襲われかけたその時、なぞの光がラブを包み、「伝説の戦士　キュアピーチ」に覚醒、怪物を倒す。<br>イースの正体は、パラレルワールドを管理下に置こうとする、管理国家「ラビリンス」の総統「メビウス」が、サウラー・ウェスターとともに遣わした幹部で、四つ葉町を不幸に陥れるため、怪物「ナケワメーケ」を使ったのだった。<br>ラブとの親友「蒼乃美希」「山吹祈里」も、ある事件をきっかけに、それぞれ「キュアベリー」「キュアパイン」に覚醒、ピーチとともに戦いの渦に身を投じることとなる・・・<br></p><p>てなお話です。<br></p><br>まず目を引くのは、プリキュアのデザイン。<br>今までの、どちらかというとカワイイ系から、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">美人系</span></span>へと大きく変わっています。<br>元が中2なのに、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">えらくいいスタイル</span></span><span style="font-size: 36px;"></span>です。（笑）<br>また、コスチュームもフリフリスカートや手甲ガードなし、ハイヒールなど、全体的に大人な感じです。<br><br>で、このシリーズ、結構お約束を破っているんです。<br>・ミキタン妊娠疑惑<br>・ミキタン水着<br>・ミキタンシャワーシーン<br><br>・・・あれ、ミキタンはこういう役割？（笑）<br>まあ、ミキタンは色々不遇なので（DVDパッケージとか　笑）。<br><br>あと、今回恋愛もありになっています。<br>ただ、どちらかというと、男子側の片思いですが。<br>ただ、ラブちゃんとダイスケの描写は、あまずっぺ～。<br>思わず、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">「ダイスケ、爆発しろ！」</span></span>と叫びたくなります。<br><br>それと、このシリーズでは「プリキュア3大失言」のうちの一つが放たれます。<br>それは、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">「せつななんて子は、最初からいなかったのよ！！」</span></span><br>（ちなみに他は、「あなたなんてプリキュアってだけで、なんでもないんだから（無印）」「のぞみのぞみって、あんた他に友達いないの？（5）」）<br>理由が知りたい人は、是非見るべし！<br><br>今回の最大の変更点は、<span style="font-size: 36px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「敵がプリキュアに転生」</span></b></span><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b>することです。<br>SSでは、薫と満は味方になりましたが、プリキュア化していません。<br>この、○○○（あえて伏字　気になる方は見るべし）とピーチの死闘（というよりほとんどタイマン　笑）でプリキュアに転生するのですが、、拳と拳で分かりあえる友情ってな感じで、本当に泣けます！<br><br>あ、そうそう、今まではプリキュアと敵との戦闘時は異空間なので、建物が壊れても戦闘が終わると元通りですが、今回はそれはなしなので、四つ葉町は復興予算が甚大です。（笑）<br><br>あと、カオルちゃん、最高！！言葉はいちいち深いっす。<br>jakeも<span style="font-size: 36px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「兄弟」って呼んでいいですか？</span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>せめて「兄貴」と呼ばさせてください！！<br><br>最後に統括しますが、今回もとても話しも面白く、また、各キャラ設定もよいので、胸熱しっぱなしでした。<br>これをみると、色々な物がスイプリにひきつがれているなァ、と思います。<br>また、音楽の面も、高梨さんの<span style="font-size: 36px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">キュアメタル全開</span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>で、BGMとか、かっこいいです。<br>これも、のちのスイプリに引き継がれているなあ。<br><br>そうそう、エンディングのダンスはモーションキャプチャーになったのはフレからで、振り付けはマエケンさんです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 22:42:12 +0900</pubDate>
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<title>おはよう！</title>
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<![CDATA[ 誰だと思った？<br>jakeだお。<br>このド○○ベ。<br><br>一週トバしました。すみません。<br>まだネタはありませんが、you tubeダラ見していたらピッときました。<br>この方はアヌーシュカ・シャンカール という方です。<br>美貌のシタール奏者、父はビートルズに影響を与えたラヴィ・シャンカール。ノラ・ジョーンズを異母姉に持つそうです。<br>聞いていると、だんだんトリップしてきます。（笑）<br>部屋を薄暗くしてヘッドホンで聴くことをお勧めします（笑）<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jYwd4xhboRw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 06:49:02 +0900</pubDate>
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<title>グロッキー・・・</title>
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<![CDATA[ ど、ど、ども　jakeです。<br>ホント疲れましたわ。<br>気力ゼロです。<br><br>ということで今回はこれらでお楽しみください。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/W5nrAHk_x8M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yAa37-vt41s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 22:21:36 +0900</pubDate>
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<title>アメリカン・ティーン</title>
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<![CDATA[ はーい、よいこのみんなー、jakeだよー！<br><br>先週のPANSを見て、ここ最近ダレぎみだったプリキュア熱が再燃。<br>てか、やっぱスイートはいい！！きりっ！<br>初代もしびれる！！<br>そしてスマイルみると、ほっとします。<br>・・・なんでドキはこういう風にならないんだろう？？？？？？？？？？<br>ハトキャも面白いのに・・・<br><br>で、今回はこちら！！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="font-size: 16px;"><div style="text-align: center;">アメリカン・ティーン<br></div></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0037X4YYA/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B0037X4YYA&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B0037X4YYA&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B0037X4YYA" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"></div><br>インディアナ州ワルシャワの高校3年生5人の卒業までのドキュメンタリーです。<br>ドキュメンタリーの名の通り、この5人は実在実名の高校生（当時）、もちろん役者でも何でもなく、所謂パンピーです。<br>バスケのスタープレイヤーを夢みる者、裕福な家庭に育ったわがまま娘、ゲーム大好きGEEK、映画監督を目指す地元に馴染めない女の子、その子に恋したイケメンと、等身大の高校生を映しだしております。<br><br>しかしこれをみると、結構アメリカ社会の歪みが垣間見れますな。<br>バスケのスタープレイヤー志望の子は、大学に行く金はない、大学からのスカウトがなければ軍隊だ、と親から言われプレッシャーかかりまくりだし、GEEKもなんとかできた彼女が友達と浮気されたりと。<br>あと、ここでもSNSやEメールを使ったいじめも出てきますが、なんと事の重大さが分かっていないことか。<br>これは最近一連で起きている、飲食店での悪ふざけと通ずるものがありますな。<br><br>で、どの子もホントにパンピーなの？と思うくらい、このドキュメンタリーはドキュメンタリー臭さが感じられません。<br><br>まあ、お暇なら是非！<br><br>
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 23:11:39 +0900</pubDate>
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<title>アメリカン・パロディ・シアター</title>
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<![CDATA[ みんなリセット！！<br>おはようございます。jakeです。<br><br>今PASNS見てましたが、改めて見直しても良いですね、うん。<br>映画館で観た当時はプリキュアビギナーでしたが、改めて観ると、色々サブキャラも総登場で、見つけるたびに嬉しくなりましたよ。<br>やっぱり初代の貫録はちがいますな。<br>あの船を止めるシーンは相変わらずジーンときます。<br>キュアエコーはキュアデコルで変身していたのでスマイル亜種ですが、是非あゆみちゃん（エコー）が主人公でやってくんないかなー。<br><br>で、本日はこちら！！<br><br><div style="text-align: center;"></div><b><span style="font-size: 16px;"><div style="text-align: center;">アメリカンパロディシアター<br></div></span></b><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006QJSUQU/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B006QJSUQU&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B006QJSUQU&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006QJSUQU" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"><br></div>ジョン・ランディス監督作品。<br>ある一夜のあるTV番組という形をとりながら、合間合間にギャグを盛り込んだオムニバス・コメディーです。<br>その数（ネタ？）20！<br><br>いやーしかし、こういう「ぱっと見た目はくだらねー（褒め言葉ですよ）」映画は楽しいですな。<br>何も考えずに、かといってアメリカンジョークではありますが異国の人が見ても笑えるネタ（下もあり）はよい！<br>しかも、このくだらない（褒め言葉ですからっ！）内容なのに出演している俳優は有名どころが多く、ある意味真剣に作りこんでいるんだなあ、と思います。<br>一例として、レイア姫のキャリー・フィッシャー（ブルースブラザースにつながるのか）、スティーブ・グッテンバーグ（ポリスアカデミーでおなじみ）、ミッシェル・ファイファー（デンジャラス・マインド/卒業の日まで　は良かった）、BBキングなど。<br><br>たまには頭を空っぽにして観るのもいいですよ。<br><br>では！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 09:33:34 +0900</pubDate>
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<title>すべての美しい馬</title>
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<![CDATA[ あっ、ども、jakeです。<br>現在精神的にどん底ズンドコ状態です・・・<br><br>で、暑い夏、今回はこちら！！<br><br><div style="text-align: center;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">すべての美しい馬</span></span></b><br></div><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005RUZ5/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00005RUZ5&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00005RUZ5&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00005RUZ5" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1"><br></div><br>コーマック・マッカーシー原作の小説の映画化です。<br><br>テキサスの牧場で生まれ育ったジョン（マット・デイモン）は父親が死んで母親が牧場を売りに出す、と聞かされた時、親友のレイシー（ヘンリー・トーマス）とともにカウボーイ生活を続けるため家を出た。<br>目的地はメキシコ。そこでの新しい生活を夢見て。<br>旅の途中、ジミー（ルーカス・ブラック）と出会い旅をつづけるが、あるトラブルからジミーと離れ離れになり、二人はメキシコ人の経営する牧場で働くことになる。<br>その牧場主の娘アレハンドラ（ぺネロぺ・クルス）に一目ぼれしたジョン、そしてアレハンドラもジョンへ想いを寄せていた。<br>そして恋仲になった二人ではあるが、そのことがきっかけで・・・<br><br>という、一人の青年の成長を軸に、友情、恋愛、苦悩を盛り込んだ秀作です。<br><br>まず注目するのは主演のマット・デイモンとぺネロぺ・クルスという豪華キャスト。<br>今となっては「オーシャンズシリーズ」「ボーンシリーズ」とヒット作のオンパレードのマット・デイモン、そして最近では「パイレーツ・オブ・カリビアン2」にも<br>出演の「スペインの宝石」ぺネロぺ・クルス、良い演技をしています。<br>しかし、ぺネロぺ・クルスはホント綺麗ですな。<br><br>それと、もうひとつの注目すべきは「馬」。<br>とにかく馬がたくさん出てきますが、馬も生き物の中では、とても綺麗だな、と思います。<br>映画の冒頭、野生馬が群れを成して駆け抜けるシーンはとても優雅で気品に満ちております。<br>ふと、38スペシャルの「Tour de Force」のジャケットを思い出しました。<br><br>jakeは原作を読んだことはありませんが、ストーリーが良いのは言うまでもありません。<br><br>お暇であれば是非見てはいかが？<br>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 15:24:19 +0900</pubDate>
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<title>映画 Yes!プリキュア5GoGo! お菓子の国のハッピーバースディ♪</title>
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<![CDATA[ お晩ですお盆ですjakeです。<br><br>いやーしかし暑いですな。<br>37℃38℃いうたら、風邪引いて出した熱と同じ位ですがな・・・<br><br>さあ、暑さにめげず今回はコレっ！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;"><div style="text-align: center;">映画 Yes! プリキュア5 Go Go! お菓子の国のハッピーバースディ♪<br></div></span></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001Q89GLO/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B001Q89GLO&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B001Q89GLO&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B001Q89GLO" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" height="1" border="0" width="1"><br></div>プリキュアシリーズ第５作目の劇場版オリジナルストーリーです。<br><br>ナッツハウスにて、のぞみの誕生会が行われようとしたその時、１台のレンジが落ちてくる。<br>その中からはデザート王国の王女の娘、チョコラが飛び出してくる。<br>チョコラは誰かに追われているようで、後を追ってブンビーが現れ、のぞみの為にみんなが用意したバースデーケーキをホシイナーにしてしまう。<br>助けてもらったお礼にチョコラはみんなをデザート王国に招待するが、チョコラのなにか様子がおかしい。<br>それはムシバーンという悪者がデザート女王に取りつき操っていたからであった。<br>デザート女王を助けるため、５人は戦いの渦へと身を投じていく。<br><br>てなストーリーです。<br><br>実は本編の前に、プリキュアオールスターズのきっかけになった、「ちょー短編プリキュアオールスターズ　GoGo　ドリームライブ」という、たった５分<br>の映画が同時上映されています。<br>出てくるのは初代、SS、5GoGoですが、はっきりいってストーリーはありません（笑）。<br>ただただ、<span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">全</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b></span><b><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">員必殺技ぶっ放して、最後にはステージで踊っておしまい。</span></span></b><br>ほんとそれだけです。（笑）<br><br>本編ですが、今回プリキュア史上初、<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">キスシーン</span></span></b>が！<br>つーか冒頭シーンからのぞみとココのいちゃいちゃがあり、そこでもキス寸前でした。<br>あと、ストーリーは、友達を信じる、みんなで分かち合うことの大切さなど、道徳啓蒙です。<br>で、今回はとにかく戦闘シーンが良く動く！<br>見ていて気持ちいいぐらい、５人の動きにキレがありました。<br><br>で、お約束の最終形態変化。<br>今回はドリームが「シャイニングドリーム」に変化し、ムシバーンと対決します。<br><br>あと、チョコラと映画スマプリに出てくるニコちゃんはなんか似てるんだよなー。<br><br>そして、現時点までで映画版にTVシリーズの敵幹部がでてきたのは、なんとブンビーさんのみです。<br>すごいね、ブンビーさん<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">BS11では8/24からハトキャスタート、8/25はアサニチでまさかの地上波初、PASNS朝から放映！</span></span></b>と、勢いづいてるプリキュア、まだまだ目が離せない！？<br><br>ではでは！<br>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 21:05:41 +0900</pubDate>
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<title>さらば友よ</title>
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<![CDATA[ ウルトラマンかっ！jakeです！<br><br>本日、あざとい人が届きました。そのうち紹介します。<br><br>で、本日はこちら！<br><br><div style="text-align: center;"></div><span style="font-size: 24px;"><div style="text-align: center;">さらば友よ<br></div></span><br><div style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006QJSXX0/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B006QJSXX0&amp;linkCode=as2&amp;tag=disease0721-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B006QJSXX0&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=disease0721-22" border="0"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=disease0721-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B006QJSXX0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" height="1" border="0" width="1"><br></div><br>1968年制作のフランス映画です。<br><br>戦争から帰還した軍医バラン（アラン・ドロン）。そこに声をかけてきた女がいた。そのやり取りを見ていたフランツ（チャールズ・ブロンソン）は、何か訳有り、とにらみバランに付きまとう。<br>実は声をかけてきた女は、自分が働いている会社の債権を横領したのだが、クリスマス休暇中にその債権を金庫の中に戻したいという目的があり、その役目をバランに頼んだ。<br><br>バランはクリスマス休暇を狙ってその会社に潜り込むことに成功するが、なんとフランツがついてきてしまった。<br>さらに運の悪いことに、金庫室に二人で閉じ込められてしまい、更には・・・<br><br>というクライムストーリーです。<br><br>まずは、当時、ハンサム（イケメンとは意味合いが違いますよ）の代名詞であったアラン・ドロンと、これまた渋い男の代名詞チャールズ・ブロンソンという<br>2大名優が共演した事自体がすごいことです。<br><br>ウィキにも書いてありますが、その当時のアラン・ドロンの影響力といったら、半端ではなくすごいものがあったそうです。<br>ハンサム（NOT イケメン）の代名詞的存在でした。<br>あと、自身のブランドの香水、SAMURAI、SHOGUNは有名ですよね。<br>でも、その容姿とは裏腹に、若いころは結構ハードな人生を送っていたようです。<br><br>で、ストーリーも、中盤から閉じ込められた金庫の中、というシチュエーションが生み出した男の友情、という側面が強く出されています。<br>フランツが警察に捕まっても、「バランなどどいう奴は知らん！！」というスタンスを貫きとおします。<br><br>で、この映画最大の見せ場、タバコに火をつけ、Yeah！というラストシーンは今でも名ラストシーンとして語り継がれています。<br><br>そうそう、中盤、金庫に閉じ込められた2人が壁を壊すシーンで、二人とも上半身裸になりますが、二人ともいい筋肉の付き方して、マッチョです。<br><br>おひまなら是非！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 22:29:18 +0900</pubDate>
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