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<title>新しい仕組みを想い願う</title>
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<description>代謝を基本としたシステムを考えてみる</description>
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<title>ご無沙汰で。凝りもせず、発散[金]から収束[J]の新しい仕組を発信します</title>
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<![CDATA[ <p>まずは図を見てください。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221224/23/m-ib2/68/ce/j/o0956060615220587743.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="606" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221224/23/m-ib2/68/ce/j/o0956060615220587743.jpg" width="956"></a></p><p>端的に言いますと、自然の代謝の仕組みです。</p><p>お金は永遠に腐らず、値は変化しません。</p><p>こんな媒体を使って物を買ったりするのは根本的に可笑しいのではないかと気づいたのです。</p><p>「消えるものと消えないものとの交換は時間により不均衡となり、公平ではない」ということです。</p><p>本来、消費される物は将来、形を変え、陳腐化したりして価値がなくなり、消えていきます。</p><p>そんな物と永遠に消えないお金などとの交換は水と油のような関係であり、</p><p>均衡が保たれなくなるのではないでしょうか。</p><p>油と水は分離し、格差が生じます。</p><p>それを現在は政府にゆだねている。</p><p>でも、溝がどうしても生まれてうまくいかない。</p><p>この、数千年前に発明したお金ですが、これは発散の仕組みです。</p><p>プラスとマイナスにあたいが広がっていくものと私は考えています。</p><p>高速に回転しないといけない。</p><p>労力と膨大なエネルギーが必要です。</p><p>１円、でも間違ったりできず、管理が大変。</p><p>永久保存みたいなものが作られ続けます。</p><p>永遠に腐らないお金は本来自然には存在しないものではないでしょうか。</p><p>こんなものを使い続けているから、永遠に腐らない核廃棄物のような、</p><p>負の遺産を作り続けているのではないでしょうか。</p><p>こんな状態ですと、いづれはクラッシュさせないと持続できなくなります。</p><p>イメージで言いますと逆再生音楽を聞いているような感じです。</p><p>それを自然のあるべき姿に戻せばうまくいきそうです。</p><p>音叉のように減衰するような音のように、清らかなイメージです。</p><p>話は元に戻り、取引する為の交換媒体は減衰する物で交換すればうまくいきそうです。</p><p>この図で言いますとＪという全く新しい交換媒体を使います。</p><p>このＪは固定資産のように償却されます。</p><p>形ある物は崩れるんです。</p><p>Ｊの値はプラスとマイナスのあたいが時間と共にゼロへと減衰されます。</p><p>マイナスのあたいは限度を設けます。</p><p>お金を担保にするのです。</p><p>図のように５０万円でしたらマイナス５０万Ｊが限度です。</p><p>でも時間と共にあたいは減少していきます。</p><p>５０万Ｊを使ったら、それは売り手にはいります。</p><p>売り手と買い手のＪのあたいの総和はゼロです。</p><p>色々な取引をＪでおこなっても、システム内の総和はゼロに限りなく近くなります。</p><p>ですので、同じ様な別のＪシステム同士は容易に融合する事が可能です。</p><p>Ｊのあたいは日々減衰し、変化するので、お金とは全く別物となります。</p><p>時間と共にゼロに向かうので、永久保存の文書とかが減り、管理が楽になります。</p><p>ベーシックインカムの仕組みが既に盛り込まれています。</p><p>犯罪も減っていくのではないでしょうか。</p><p>穴のあいた船から水をかぎ出すような無駄な作業やエネルギーが軽減されていくと思います。</p><p>寂しくなっていく分離の仕組みから本来理想的な、融合への仕組みへ。</p><p>奪い合いから与え合う仕組みへ。</p><p>これを切に願っています。</p><p>お金は発散の仕組。</p><p>Jは収束の仕組。</p><p>数学者オイラーが日食と重ねて、太陽と月という発想をしましたが、</p><p>正に、お金は太陽。Ｊは月というイメージがピッタリだと思います。</p><p>太陽と月の見かけ上の大きさがほぼ同じという偶然にもこの時期。</p><p>何か不思議な意味が込められているような気がしますが。</p><p>今回紹介した仕組は、</p><p>本当に実現可能なのでしょうか。</p><p>私にはわかりません。</p><p>みんなが気づけば世界は変わっていくと願っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12780912017.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 23:54:13 +0900</pubDate>
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<title>～～　ＮＥＷ　ＳＹＳＴＥＭ　～～</title>
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<![CDATA[ <h3 class="post-title">～～　ＮＥＷ　ＳＹＳＴＥＭ　～～</h3><hr><p id="posttext">　今の金融システムからの負の連鎖を打開すべく、新しいシステムを想像してきたが、今になって難しく考えることでもなく、以外と単純に可能であるような気がしてきた。巨大なシステムを組む必要な無いのかもしれない。<br>　基本的なやり方としては、お金を担保にしてその範囲内で遣り取りをし、時間とともに償却するシステム。<br>　根本的な考え方は変わっていない。しかし、償却すること、その時点でお金とは全く別物になることに気が付いた。<br>　銀行の総合通帳を思い出してもらいたい。普通預金の裏側に定期預金が開設できる。定期預金を設けることにより、通常その９割まで貸越が可能となる。当座貸越である。普通預金は当然利息が付加される。新しいシステムでは、マイナスの利率を適用する。つまり、時間と共にゼロへ向かっていく。残がマイナスでも、時間が経てば増えていくのである。マイナス利率である為、１００％担保にできる。<br>　ここで注意する点は、このマイナス利息はどこからも補充されない。単純に償却するのである。お金であれば、プラスであれマイナスであれ、腐らないので必ずその差額を埋めなければならない。１円でも誤差は許されない。それに対し、新しいシステムは自然のシステム、謂わば償却を基本とする為、差を補充する必要がない。ゆえに、その時点でお金と別物となる。お金から脱却されている！<br>　実際の遣り取りでは、物の価格の何割かを新しいシステムで支払いが可能とする。例えば１割までは新しいシステムで支払えますよ、というような感じである。会社は負債を抱えてるもので、価格の全てを新しいシステムでの支払いをいきなり可能には出来にくいと考える。<br>　他の例えで言うと、お金が土地。新しいシステムがその土地に生える草というようなイメージである。草はいつかは土に帰るのである。草は絶えず生まれてくるのである。その自然の仕組そのものを取り入れようとするものである。代謝である。<br>　今まで私は、新しいシステムも巨大な電子システムが必要かと考えていたが、そうでもなさそうである。償却率の全体的な管理をする必要もないみたいである。自然に競争させれば全体的に平準化しそうである。新しいシステムのプラス値とマイナス値は次第に同じになっていきそうである。その総和はゼロに向かいそうである。難しく考える必要がなかったかもしれない。その点も確率という自然の仕組であり、自然そのものが巨大な電子システムに対応するものなのかもしれない。無理にバーチャル的な管理をする必要はなかったかもしれない。<br>　もし、この新しいシステムがうまく軌道に乗れば、お金を必要以上に回転ささなくても済むようになり、償却率の競争も進み、次第に新しいシステムへの移行がなされていく。お金は今の格差から次第に均等に広がっていく。借金が返済されていく。社会保障は自然と新しいシステムで賄えるようになる。お金は回すものではなく、静かに動かすものに変化する。お金を回せ回せと必要以上に地球資源を消費し破壊してきた仕組が逆転する。必要以上に仕事をしなくて良くなる。お金の為ではなく、真に人のために働けるようになる。犯罪が激減する。人の思考が変化する。今までの社会のマイナス面が顕在化し、改善できる。<br>　繰り返すが、この新しいシステムはお金とは全く別物である。<br>　この物語は夢だろうか。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12294199645.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 04:37:48 +0900</pubDate>
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<title>まとめ　『弱者いじめに見えるお金の仕組に一案』</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/00/m-ib2/67/0c/p/o0288041013739670168.png"><img width="288" height="410" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/00/m-ib2/67/0c/p/o0288041013739670168.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　本来、正しいと思って使い続けてきたお金の仕組。しかし最近、正反対な見え方がしてくるのは私だけだろうか。だまし絵の様に、違った角度からだと全く異なった形に見えてくる。弱者いじめの仕組になっていないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　生きている限り必要となるお金。お金の奴隷となっている。その仕組の根本的なことを考えてみた。今から述べることは、あくまで個人的な意見であり、また、新しい社会モデルを考える過程は一つの空想物語として観ていただきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>　まず、お金の仕組で変だと思えること。その一つに、腐らないこと。１円は永久に１円。自然の理に反していると思いませんか。形ある物はピークを過ぎれば減衰していく。生があれば必ず死がある。鉄則である。極端なことを言えば、宇宙よりお金は長生きであると言える。可笑しな話である。</p><p>&nbsp;</p><p>　次に、利息という概念。世に出回っているお金の約７割程度？は借金であり、それをバネとしてお金が回っている。お金の貸し借りではご存じ利息というのが付きまとう。それ故、次第に貧富の差が生じ、貧乏が悪いように言われ、競争社会となっていく。それを是正すべく行政は、様々な方策を練って社会保障や国債やらを駆使してきた。が、気づけば国の借金が天文学的な数値になり、弱者を保護する目的が逆に複雑になり過ぎ、次第に果たせなくなってきていないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上が私が矛盾に感じ始めた点である。元々、アナーキーな社会を纏める為（？）に使用してきたお金。今になって、ちょっと待てよと、だまし絵に気づき始めてきたというのは間違いな事だろうか。自然と全く正反対な仕組を使用してきたのではないだろうか。お金を相乗的に回し続けなければコマが倒れる。だから、回せ回せとお金を使うように仕向ける。戦後、経済成長に伸び代のあった時代が終わり、今は占有率（シェア）を競いあう時代になり、格差が生じ、気づけば自然が崩壊し始めていないだろうか。色んな自然の種が絶え、戻れなくなっては遅すぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>　どうにかならないか。数年前から考え、去年の秋に一つの案を考えついた。冒頭にも言ったが、夢物語ということで、間違っているかもしれないが、今から述べていく。</p><p>&nbsp;</p><p>　お金と全く切り離したシステムを考える。また、償却率という概念を取り入れる。お金を担保とし、その許容範囲で遣り取りをし、償却をする。遣り取りにより、マイナス値が発生するが、当然、許容範囲での遣り取りなので、下限はある。償却されるので、日数が経てばゼロへと向かう。また、再利用が可能となる。</p><p>&nbsp;</p><p>　お金は、いわば発散の仕組である。うまく回して行く為には借金が増え、逆にお金も増えいく。今のやり方で何千年も回せられる気が私はしない。それとは正反対に減衰の仕組を取り入れてみる。代謝の仕組である。回すのではなく、振動させるのである。遣り方をひっくりかえしてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>　イメージとして、最近ピッタリだと思ったのが、日本の神殿である。常に若々しくあり続けるために建築技術を伝承し、立て替えをする。即ち代謝の概念である。今のお金は、どんなに古くても同じ。腐らないのである。永久に腐らない肥料にもならんものを崇めている。それを回す為に仕事をし、あわやお金の為に働いてしまっていないか。</p><p>&nbsp;</p><p>　回すより、振動させる方が楽であり、自然な方法だと思いませんか。弱者が苦しむような社会であってはならず、無関心ではいけないと思いませんか。私は、忘れかけた素直さ、和を取り戻す為の解法があると信じたいのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　その、お金と切り離したシステムを仮想物々交換（Imaginary Barter）とし、単位を［ib］と個人的に定義してみた。</p><p>&nbsp;</p><p>　『物品等の金銭取引（実数値取引）に代わる仮想交換（虚数値交換）とし、虚数値の全トータルを略零とする。虚数値は実数値である金銭に換金できない。各個の所有金銭は虚数負値の許容範囲として担保する』</p><p>&nbsp;</p><p>償却掛率[r]範囲 ・・・・・・・・・・ ０ ≦ ｒ &lt; １<br>{ システム全体のプラス部の合計[ib]<br>+ ｜システム全体のマイナス部の合計[ib]｜ ｝/ ２<br>・・・・ Σ(n)ib<br>システム全体の基準償却掛率・・・・・ Σ(n)r<br>交換時の売手希望償却掛率・・・・・・ Sr<br>交換後<br>{ システム全体のプラス部の合計[ib]<br>+ ｜システム全体のマイナス部の合計[ib]｜ ｝/ ２<br>・・・・ Σ(n+1)ib<br>交換後<br>システム全体の基準償却掛率・・・・・ Σ(n+1)r<br>とすると、</p><p>&nbsp;</p><p>（１）Σ(n+1)ib &gt; Σ(n)ib の時<br>Σ(n+1)r = Σ(n)r - {Σ(n)r - Sr} × {Σ(n+1)ib - Σ(n)ib} / Σ(n+1)ib</p><p>&nbsp;</p><p>（２）Σ(n+1)ib ≦ Σ(n)ib の時<br>Σ(n+1)r = Σ(n)r</p><p>&nbsp;</p><p>［ib］のマイナス値が馴染み辛ければ、許容値［ibc］てな感じで表示すればいいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　昔と比べ、今は技術が発達し、スマホ等の強力なアイティムがある。こうしたメディアを使用すれば比較的簡単に実現できそうである。金融の簿記等のシステムがそのままミラーシステムとして使用できる。ユニークながらも変更可能な個人番号に複数の交換口をぶら下げる。例えば個人番号は電話番号でもいい。それに相続問題は最初の開設に設定しておけばいい。減衰するから、永久管理案件が無くなる。そこら辺は、工夫すればいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　お金と［ib］，どちらを使用しても良い。思うに［ib］は余計な仕事が減り、その代わり真に人のための仕事ができそうな気がする。反対に、軍事、核問題にしろ殆どの犯罪やいざこざはお金が絡んでいる。お金は、自然の理に適ったものではなく正反対であるから、どうしても分離、分裂の方向へ向かうシステムに思えてならない。</p><p>&nbsp;</p><p>　イメージとして、日食のようにお金をスッポリ［ib］に重ねるという感じである。入ったエネルギーは素直に消費して流して代謝すれば楽である。せき止めて数値が増え、それを動かす回す方法は負荷がかかり管理も大変になり、苦しくなるばかり、と私は思う。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上、十分では無かったと思うし、金融マトリックスからの一つの解法は間違いであるかもしれない。しかし僅かでも今の現状を考え、乗り切るきっかけになれば幸いである。</p><p>&nbsp;</p><p>　私が願うことは、誠実さを失わないことである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0"></a><br><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12196550356.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 00:53:44 +0900</pubDate>
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<title>ＩＢ(imaginary barter)の償却掛率　（訂正）</title>
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<![CDATA[ <p>ＩＢ(imaginary barter)の償却掛率　（訂正）<br>&nbsp;<br>IBの償却掛率の求め方ですが、<br>訂正します。<br>　</p><p>償却掛率[r]範囲 ・・・・・・・・・・　０ ≦ ｒ &lt; １　<br>&nbsp;<br>システム全体のプラス部の合計[ib]<br>（即ち｜マイナス部の合計｜）・・・・ Σ(n)ib<br>&nbsp;<br>システム全体の基準償却掛率・・・・・ Σ(n)r<br>&nbsp;<br>交換時の売手希望償却掛率・・・・・・ Sr<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>交換後<br>システム全体のプラス部の合計[ib]<br>（即ち｜マイナス部の合計｜）・・・・ Σ(n+1)ib<br>&nbsp;<br>交換後<br>システム全体の基準償却掛率・・・・・ Σ(n+1)r<br>&nbsp;<br>とすると、<br>&nbsp;<br>（１）Σ(n+1)ib &gt;&nbsp; Σ(n)ib の時<br>&nbsp;<br>Σ(n+1)r = Σ(n)r - {Σ(n)r - Sr} × {Σ(n+1)ib - Σ(n)ib} / Σ(n+1)ib<br>&nbsp;</p><p>（２）Σ(n+1)ib ≦ Σ(n)ib の時<br>&nbsp;<br>Σ(n+1)r = Σ(n)r<br>&nbsp;<br>つまり、<br>基準償却掛率を１つに決めておけば、システム全体の合計[ib]は、<br>プラス部とマイナス部の絶対値が同じになり、<br>プラスマイナスゼロになるはず。<br>　<br>Sr は、売手が決め、買手が参照できるようにしておく。<br>交換する物品なりで Sr の値は違ってくると思う。<br>買手は Sr も参考にして売手を決めることになる。<br>&nbsp;<br>塵も積もれば山となる、という方式で、IBの交換やり取りが<br>小刻みに行われる度に基準償却掛率を変更してやれば、<br>全体の動きに反映した掛率になるはず。<br>&nbsp;<br>厳格にするならば、毎日の基準償却掛率確定値を一年分管理し、<br>個々のIB交換時に参照してIBを償却してやればいいが、<br>交換毎に計算が多くなり負荷がかかるので、<br>交換時点の基準償却掛率を参照するだけでいいと思う。<br>掛率はなだらかに変化するはずと思う。　<br>　<br>今の金融システムのレートは剣山のように刺々しいイメージがあるが、<br>ＩＢのレートは緩やかな感じになるのでは。<br>　<br>ＩＢの空想の世界はそれで終わるかもしれんが<br>本来の自然の仕組み、考え方は間違っていないと思う。<br>&nbsp;<br>　</p><p>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――<br>&nbsp;</p><p><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0"></a><br><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a></p>
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 08:09:57 +0900</pubDate>
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<title>ほゞ完成！　　IBの償却掛率の求め方が固まった</title>
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<![CDATA[ <p>ほゞ完成。IBの償却掛率の求め方が固まった。<br>　<br>長い間、この率についてどうするか悩んでいたが、<br>方法が解けた。<br>これで、ＩＢシステムはほゞ完成だと思う。<br>　<br>なお、最初の個別償却掛率は１で開始してOK.<br>　<br>　<br>　<br>償却掛率　範囲　：　０　～　１　<br>　<br>個別ＩＢ　　　　：　Ｄｎ［ｉｂ］　または　Dnib<br>　<br>個別償却掛率　　：　Ｄｎ［ ｒ ］　または　Dnr<br>　<br>　<br>売買ＩＢ　　　　：　Ｓ　［ｉｂ］　または　Sib<br>　<br>売買償却掛率　　：　Ｓ　［ ｒ ］　または　Sr<br>&nbsp;<br>とする時、</p><p>&nbsp;</p><p>交換後個別償却掛率 Ｄ（ｎ＋１）［ｒ］ ＝　<br>　<br>&nbsp;Dnib × Dnr　±　Sib　×　Sr<br>&nbsp;---------------------------<br>　　　　　　Dnib　±　Sib　</p><p>　</p><p>　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　（　±　の　＋は売手、　－は買手　）<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>つまりは、売手が売買償却掛率を自由に決めればいい。<br>その代わり、買手が売手を選択するようになる。<br>　<br>　<br>交換する物品なりは償却掛率が違って当然であり、<br>買手の個別償却掛率は個々に違ってくるということになる。<br>　<br>以上、仕組みはほゞ整ったのではないかいな。<br>　<br>どうでしょうか。<br>　</p><p>　2016/7/15</p><p>　　すみません、上記の方法では∑ゼロが崩れること、</p><p>　　訂正します。　</p><p>　　後日、テイセイコウ</p><p>　　お知らせします。　</p><p>　　失礼しました。</p><p>　<br>　</p><p>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――<br>&nbsp;<br>&nbsp;</p><p><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0"></a><br><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12179989307.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 22:28:28 +0900</pubDate>
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<title>再度ＩＢについて簡単に</title>
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<![CDATA[ <p>再度ＩＢについて簡単に<br>&nbsp;<br>再度<br>お金とＩＢについて、簡単に分かりやすく？<br>見ていきます。<br>　<br>今まで、ｉｂはマイナス値があって馴染みが無く、<br>分かりづらいかも、と思い、<br>今日、ヒラメキました。<br>ｉｃ　：　ＩＢキャパシティー<br>いわば、<br>ｉｃ　＝　ｉｂ　＋　ＩＢの許容値（お金の担保値）<br>とすれば、<br>ゼロ以上の値となり、<br>どれだけ使えるかが一目瞭然。<br>　<br>ｉｂ　と　ｉｃ　の両方を表示すれば、今の状態が分かる。<br>　<br>それはさておき。<br>　<br>　<br>＜　再度説明　＞<br>　<br>ＡさんがＢさんのダイハチ車を１０万円で譲ってもらいました。<br>ところが、Ａさんはダイハチ車を使うことなく１年が過ぎました。<br>ダイハチ車は使わなかったし、この先使うかどうか分からんし、<br>だから、Ｂさんへ戻すことにしました。<br>ＡさんはＢさんへダイハチ車を戻すから、お金を返してくれと頼みました。<br>すると、Ｂさんは、１年も所有して古くなっているし、<br>耐用年数４年と計算すると、半額の５万円やな、と。<br>Ａさんは、あ、ほうですかと、５万円で交換しました。<br>Ａさんは思いました。なんか損した気分やな。<br>こうなるんやったら、譲ってもらわなかったら良かったと。<br>　<br>Ｂさんは思いました。<br>１年で何もしていないが、なんか得した感じやな。<br>Ａさんには少し気の毒やけど、仕方ないわな。<br>いやあ、なんか気の毒でどっちゃないな。<br>今度、別の人に売る時は物が綺麗やから８万円で売ろうかな。<br>残った５万円を手にし、こりゃーええわ、と。<br>　<br>お金の仕組みだと、お金は何年経ってもあまり価値が変わらない。<br>宝石や貴金属みたいな光り輝くものも同様であり、<br>一見魅力的ではあります。<br>しかし、私利私欲の思想が蔓延し、<br>奪い合いが始まりそうであることは<br>この例で想像できそうな感じがします。<br>　<br>　<br>次にＩＢを見ていきます。<br>Ａさんは、Ｂさんからダイハチ車を譲ってもらう為、<br>１０万円をＩＢの担保として、ＩＢを使うことにしました。<br>Ｂさんも了承され、１０万[ｉｂ]で交換しました。<br>この時点で、<br>Ａさんは、－１０万[ｉｂ]、<br>Ｂさんは、＋１０万[ｉｂ]、となります。<br>　<br>一年があっという間に過ぎました。<br>Ａさんは、ダイハチ車を使うことなく、これから先も使う見込みが<br>無いので、Ｂさんに戻すことにしました。<br>今回のＩＢは極端な減価償却を当てはめたと仮定します。<br>ＩＢの減価償却率は５０％だったとします。<br>すると、１年経過のこの時点で、<br>Ａさんは、－５万[ｉｂ]、<br>Ｂさんは、＋５万[ｉｂ]、となります。<br>すると、Ｂさんは、１年も所有して古くなっているし、<br>耐用年数４年と計算すると、半額の５万[ｉｂ]やな、と。<br>Ａさんは、あ、ほうですかと、５万[ｉｂ]で交換しました。<br>交換後、<br>Ａさんは、０[ｉｂ]、<br>Ｂさんも、０[ｉｂ]、となります。<br>Ａさんの１０万円はこの際、担保からリリースされている状態であり、<br>何時でも手元に戻すことが可能です。<br>　<br>Ｂさんへは、ダイハチ車が戻ってきて、<br>何事もなく、ＡさんＢさん共に<br>元の状態のままに収まりましたとさ。<br>　<br>めでたし、めでたし。<br>　<br>今回のＩＢ減価償却率は極端な例でしたが、<br>ＩＢの方が自然で、<br>いざこざも少なくなるような感じがしませんか？<br>　<br>ＩＢは、時間が経てばゼロに戻ろうとする仕組み。<br>だから、すこし我慢すれば、再度利用ができます。<br>　<br>お金のように、社会保障と申して税金を取り上げることは<br>ありません。<br>　<br>支配という概念が薄らぎます。<br>庶民から奪う政治から、<br>与えあう政治へ。<br>　<br>こりゃーええわ、となりませんか？<br>　</p><p>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――<br> </p><p><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0"></a><br><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12175048260.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 23:10:07 +0900</pubDate>
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<title>張りぼての金山</title>
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<![CDATA[ <p>張りぼての金山  <br>　  <br>もう、気づいている方は気づいていると思いますが。  <br>お金は借金でもあり、  <br>強いて言えば、信用しかない。  <br>見かけ上立派な金山。  <br>その内部は空洞てな感じで、  <br>もうそろそろ限界かもしれん。  <br>山崩れでデフォルトが相次ぐか、  <br>戦争で儲けて崩壊か、  <br>もしくは、  <br>自然がしびれを切らして、人的自然破壊からの  <br>異常気象により、崩壊か。  <br>　  <br>一つの解がＩＢシステムかもしれんと口酸っぱく  <br>訴えているのですが。  <br>　  <br>足るを知る。  <br>ＩＢの担保のお金ですが、普通殆どは生活に困らない程度  <br>しかつぎ込まないはず。  <br>残ったお金は、借金返済や他の用に使用するなりして、  <br>回していくようになるはず。  <br>すると、回り回ってお金が他の人のＩＢ担保となり、  <br>数年後には、ほぼ均等に国民へ行き渡るような気がする。  <br>　  <br>働いた代償としては、お金、ＩＢ、両方、色々なパターンが  <br>選択できると思う。  <br>　  <br>物資は国外で儲けたお金で買えばええ。  <br>その内、国内はＩＢでまかなえるものは、その方向へ向かい。  <br>お金の金利より格段に良くなると想像すると、  <br>庶民、特に貧乏人はＩＢに向かうと思う。  <br>数％の  <br>お金持ちは必然的にお金を使っていただき、世の中に回して  <br>もらうようになるんかな。  <br>　  <br>他国のＩＢシステムと自国のＩＢシステムがあれば、  <br>即、連結可能。  <br>なぜなら、システム内総和がゼロ[ｉｂ]やから。  <br>　  <br>このＩＢシステムで重要な要素の一つは、  <br>あらゆる物の既存の概念に”ゼロ”という概念を  <br>追加し取り入れたこと。  <br>だから、すんなりと、全てが和する。  <br>　  <br>ＩＢが実際に動きだしてから数十年で物の見方も  <br>今と１８０度変化し、  <br>　  <br>奪い合いの今の世界から、  <br>真に与え合える世界への変更が難なく可能となる。  <br>　  <br>そう想っています。  <br>青写真から現実へは、  <br>夢のまた夢なのでしょうか。  <br>　</p><p>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）  <br>これはお金ではない。  <br>２０１５年秋のブログ  <br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a>  <br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a id="blogmura_banner" href="http://www.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12174303591.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 19:15:23 +0900</pubDate>
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<title>IBを分かりやすく</title>
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<![CDATA[ <p>お金とＩＢについて、簡単に分かりやすく？<br>見ていきます。<br>　<br>ＡさんがＢさんのダイハチ車を１０万円で譲ってもらいました。<br>ところが、Ａさんはダイハチ車を使うことなく１年が過ぎました。<br>ダイハチ車は使わなかったし、この先使うかどうか分からんし、<br>だから、Ｂさんへ戻すことにしました。<br>ＡさんはＢさんへダイハチ車を戻すから、お金を返してくれと頼みました。<br>すると、Ｂさんは、１年も所有して古くなっているし、<br>耐用年数４年と計算すると、半額の５万円やな、と。<br>Ａさんは、あ、ほうですかと、５万円で交換しました。<br>Ａさんは思いました。なんか損した気分やな。<br>こうなるんやったら、譲ってもらわなかったら良かったと。<br>　<br>Ｂさんは思いました。<br>１年で何もしていないが、なんか得した感じやな。<br>Ａさんには少し気の毒やけど、仕方ないわな。<br>いやあ、なんか気の毒でどっちゃないな。<br>今度、別の人に売る時は物が綺麗やから８万円で売ろうかな。<br>残った５万円を手にし、こりゃーええわ、と。<br>　<br>お金の仕組みだと、お金は何年経ってもあまり価値が変わらない。<br>宝石や貴金属みたいな光り輝くものも同様であり、<br>一見魅力的ではあります。<br>しかし、私利私欲の思想が蔓延し、<br>奪い合いが始まりそうであることは<br>この例で想像できそうな感じがします。<br>　<br>　<br>次にＩＢを見ていきます。<br>Ａさんは、Ｂさんからダイハチ車を譲ってもらう為、<br>１０万円をＩＢの担保として、ＩＢを使うことにしました。<br>Ｂさんも了承され、１０万[ｉｂ]で交換しました。<br>この時点で、<br>Ａさんは、－１０万[ｉｂ]、<br>Ｂさんは、＋１０万[ｉｂ]、となります。<br>　<br>一年があっという間に過ぎました。<br>Ａさんは、ダイハチ車を使うことなく、これから先も使う見込みが<br>無いので、Ｂさんに戻すことにしました。<br>今回のＩＢは極端な減価償却を当てはめたと仮定します。<br>ＩＢの減価償却率は５０％だったとします。<br>すると、１年経過のこの時点で、<br>Ａさんは、－５万[ｉｂ]、<br>Ｂさんは、＋５万[ｉｂ]、となります。<br>すると、Ｂさんは、１年も所有して古くなっているし、<br>耐用年数４年と計算すると、半額の５万[ｉｂ]やな、と。<br>Ａさんは、あ、ほうですかと、５万[ｉｂ]で交換しました。<br>交換後、<br>Ａさんは、０[ｉｂ]、<br>Ｂさんも、０[ｉｂ]、となります。<br>Ａさんの１０万円はこの際、担保からリリースされている状態であり、<br>何時でも手元に戻すことが可能です。<br>　<br>Ｂさんへは、ダイハチ車が戻ってきて、<br>何事もなく、ＡさんＢさん共に<br>元の状態のままに収まりましたとさ。<br>　<br>めでたし、めでたし。<br>　<br>今回のＩＢ減価償却率は極端な例でしたが、<br>ＩＢの方が自然で、<br>いざこざも少なくなるような感じがしませんか？<br>　<br>ＩＢは、時間が経てばゼロに戻ろうとする仕組み。<br>だから、すこし我慢すれば、再度利用ができます。<br>　<br>お金のように、社会保障と申して税金を取り上げることは<br>ありません。<br>　<br>支配という概念が薄らぎます。<br>庶民から奪う政治から、<br>与えあう政治へ。<br>　<br>こりゃーええわ、となりませんか？<br>　</p><p>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p><br>――――――――――――――</p>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 03:47:22 +0900</pubDate>
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<title>Ｘ　Ｙ　Ｚ</title>
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<![CDATA[ <p>Ｘ　Ｙ　Ｚ</p><p>３次元はこのｘ、ｙ、ｚで表現できます。<br>　<br>ちょっと象徴的な言い方になりますが。<br>　<br>最近、妙な一致が気にかかるのは思い過ごしかもしれませんが。<br>　<br>しかし、気になります。<br>　<br>気づいてくれる方はおりまへんか。<br>　<br>　<br>一本の道を示した人がいます。<br>　<br>そこに、平面の青写真を考える者。<br>　<br>さらに、立体へと現実に動かす者と。<br>　<br>三が元。<br>　<br>互いに補い合い、<br>　<br>仕組みが動き始める。<br>　<br>　<br>片側だけ追い求め過ぎ、片輪ではおかしいことに気付き始め、<br>　<br>もう片方の大切さを知る。</p><p>　　<br>しかし、実現するのだろうか。<br>　<br>　<br>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――</p>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 23:20:28 +0900</pubDate>
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<title>代謝の仕組</title>
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<![CDATA[ <p>自然は代謝の仕組み、<br>言い換えれば、神の仕組みかも。<br>　<br>生まれたら終わりがあり、<br>また次の世代へと移り変わっていく<br>それが代々と繋がっていく仕組み、<br>ではないでしょうか。<br>　<br>今まで、生んでも終わりのない<br>不老不死の奇妙な<br>代謝しない、不自然で、<br>腐食、腐らない<br>お金を崇めていた。<br>そこに気づくことではないでしょうか。<br>　<br>ＩＢシステムは、<br>自然の仕組み、代謝の仕組み。<br>これで、ほぼ半永久的に続けられそうな<br>そんな気がするのですが。<br>　<br>代謝だけで成長がないではないか。<br>そう思われるかもしれんけど、<br>　<br>自然は時間をかけてゆっくりと成長するもの<br>だと思います。<br>　<br>今までのやり方みたいに、<br>成長成長とばかり、自然環境を蔑ろにし、<br>破壊するようなことは、もう限界に達しようと<br>しているような気がします。<br>　<br>「ゆらぎ」というのもがあります。<br>それは、ほんの僅かなものであるけど、<br>積もり積もって形となるもの。<br>良くもなり、悪くもなりうるもの。<br>そう思います。<br>　<br>この「ゆらぎ」で<br>すべてが生まれたといっても<br>過言でない気がします。<br>　<br>難しいこと言ってしまいました。</p><p><br>――――――――――――――</p><p>仮想物々交換（Imaginary Barter）<br>これはお金ではない。<br>２０１５年秋のブログ<br>&nbsp;<a href="http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html">http://ameblo.jp/m-ib/entry-12090428219.html</a><br>ここから始まった。</p><p>――――――――――――――</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-ib2/entry-12170384720.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 21:52:59 +0900</pubDate>
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