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<title>京都北部にインターナショナルスクールを作ろう！</title>
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<title>地方創生総合戦略！</title>
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<![CDATA[ 地方創生について、各自治体が取り組んでいますが、<br>私が住む京都北部もその自治体の一つ。<br><br>しばらく京都北部から離れ、地元に戻って色々観察をしていました。<br>人の流れをみたり、学校の環境をみたり、学校作りをみたり…<br><br>と、地元と何が違うのか…と。<br><br><br>と…考えたとき、あぁー…私はあんまり京都北部のこと知らない。<br>今、自分の住んでいる自治体が今後どんなことを望んでいるのか、今後どのように創り上げようとしているのか…<br>など、深くは知らない…<br><br><br>と思い、久々にホームページを覗き、<br>地方創生について調べてみました。<br><br>そうすると…<br>なんと、<br><br>まち、ひと、しごと創生総合戦略！<br><br>と言う詳しい資料を発見。<br><br>思わず見入ってしまいました。<br><br><br>どうしても教育について書かれている資料に目がいってしまいますが、<br>でも、私が創り上げたいもの…がマッチしているんやないっ！？？<br><br>と思ってみたり…<br><br>まだまだ資料は途中ですが、<br>少し自分の住み始めた自治体のことを知れた気がしました。<br><br><br>さっ、頑張るぞー！！<br>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 22:04:21 +0900</pubDate>
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<title>個別教育の重要性『オランダの個別教育』</title>
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<![CDATA[ オランダのイエナプラン教育、素晴らしい教育。<br>日本で取り入れるにはなかなか難しいところはありますが、<br>私は自分の子どもに受けさせたい…と思う教育です。<br>こんな環境が整えられるといいのですが…<br><br>参考になる本。<br>『オランダの個別教育はなぜ成功したのか』<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160912/22/m-inter/5f/3f/j/o0480062713746945823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160912/22/m-inter/5f/3f/j/o0480062713746945823.jpg" alt="photo:01" width="300" height="391" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 22:37:26 +0900</pubDate>
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<title>スウェーデンの教育</title>
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<![CDATA[ スウェーデンの就学前学校について詳しく書かれた本。<br><br>現在、読んでいる途中です。<br>カリキュラムなども書かれていたり、参考になることがたくさんです。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160911/23/m-inter/eb/db/j/o0480043813746170786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160911/23/m-inter/eb/db/j/o0480043813746170786.jpg" alt="photo:01" width="300" height="273" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 23:48:54 +0900</pubDate>
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<title>フィンランドの教育が変わる！？</title>
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<![CDATA[ 教育先進国のフィンランドが10年に一度のカリキュラム改正を行いました。<br><br>今後、どう変わっていくのか、とっても楽しみで仕方ありません。<br><br><br>目が離せません！！
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2016 20:46:03 +0900</pubDate>
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<title>9月イベント『幼児教育について考える』</title>
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<![CDATA[ 9月にプチイベント<br>『幼児教育について考える』<br>開催が決定しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>詳しい日にちはまだですが、<br>どうしても親御さんに知ってもらいたい内容をお話できれば…<br>とずっと思っていて、ようやく開催できることになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>また日にちが確定したらブログとFacebookでUPしたいと思います！！<br><br>開催が楽しみです！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160725/11/m-inter/bb/89/j/o0480044813706150858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160725/11/m-inter/bb/89/j/o0480044813706150858.jpg" alt="photo:01" width="300" height="280" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 11:16:59 +0900</pubDate>
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<title>物件探し①</title>
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<![CDATA[ 今日は子どもを連れて物件探し。<br>ちょっとイイなぁ〜と思っていた物件を実際に見に行ってみた。<br><br>結果…<br><br>うーん…写真で見るより狭い。<br>そして窓ガラスが危険だな…と。<br><br>子どもを安心して預けられるか…<br>と、考えたとき…<br>窓の高さ、窓の強度…<br>ちょっと怖いかな…<br><br>と。<br>うーん…場所はよかったんだけど…<br><br><br>この物件は却下となりました。<br><br><br>慌てずに探したいと思います。
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 21:56:39 +0900</pubDate>
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<title>孟母三遷</title>
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<![CDATA[ 『孟母三遷』<br><br>子どもの教育には環境を選ぶことが大切である、という教え。<br><br>孟子の母が、幼い孟子の為に生活環境を３回、変えた、という次のような故事に基づいています。 <br>「孟子の母は、初め墓地の近くに住んでいましたが、幼い孟子が葬式のまねをして遊ぶので、よくないと思い、 市場の近くに住むと、今度は、物を売るまねをして遊ぶので、さらに学校の近くに引っ越しました。すると、 礼儀作法や学問をまねして遊ぶようになったので、安心して学校の近くに住むようになりました。」<br><br>やっぱり環境は大切です。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 22:27:10 +0900</pubDate>
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<title>やればできる！</title>
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<![CDATA[ 先日、Facebookで教えて頂いたNPO法人が運営する<br>『京田辺シュタイナー学校』<br>http://ktsg.jp/school/michinori/<br><br>ここのホームページの中に、<br>学校を設立するまでの歩みがかかれています。<br><br>やればできるんだ！！<br><br><br>と、勇気を貰いました。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 22:35:15 +0900</pubDate>
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<title>無認可保育所</title>
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<![CDATA[ 幼稚園、保育所について現在調べていますが、<br><br>やはり設立するにはハードルが高すぎる。<br>しかし、無認可であれば、なんとか設立できそう。<br><br>そうなれば、<br>私が今後やらなければならないことは…<br><br><br>①カリキュラム  →  以前から作ったものがあるので出来上がっている。<br>これに合わせて、教材を少しずつ準備。日、英語、両方で。<br><br>②給食を出すのを前提とするなら  → 食品衛生責任者の資格をとる。保健所へ問い合わせしよう。<br><br>③保育士の資格  →  教員免許は持っているけど保育士の資格はないので…試験を受けようかな。保育士の資格ある方を雇うつもりだけど、私自身も持ってた方が、より良いかな。<br><br>④物件探し  →   最近、散歩がてら空き店舗など物件を探して見ているが、納得いくものが出てこない。一つ気になるものはあるが…<br><br><br><br>と…<br>とりあえず、少しずつ構想を実現させるべく子どもが寝たら調べています。<br><br>まずは…プリスクールから…<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 23:38:13 +0900</pubDate>
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<title>オランダの教育は日本の3周先をいく</title>
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<![CDATA[ 前回はフィンランドの話を書きましたが、<br>今回はオランダの教育の話を。<br><br>オランダの教育は、日本の3周先をいくほど、イイ教育システムになっています。<br><br>オランダは教育先進国なのです。<br><br>オランダは4歳から小学校へ通うようです。<br>日本でいう学年の概念がないそうです。<br>低学年が4歳から5歳、<br>中学年が日本でいう小学1年生から3年生、<br>高学年が日本でいう小学4年生から6年生、<br>と三つに分けられて異年齢で学んでいくのです。<br><br>日本とは本当全く違います。<br><br><br>授業に関しては…<br>例えば、<br>低学年の4歳から5歳の子たちは、<br>複数の絵を理論的に並べ替え、絵のお話を発表していく…<br>というものです。<br>論理的に説明することで、自分の感情をコントロールできる力がついていくというのです。<br>4歳のうちからこのようなことをするのです。<br><br>また、グループを作り、同じように絵をつなげていくのです。<br>こうすることで小さいときから論理力を鍛えるのです。<br>論理力を鍛えれば、友達と感情的に喧嘩や争いごとをすることがなくなります。<br>すなわち、協調性が身につくのです。<br><br>また、4歳の子たちがお互いの発表をちゃんと聞き、そして質問したり答えたりしているのです。<br><br>ある学校では、<br>授業の間にサークルといわれるものがあり、<br>日常の出来事を発表するというものがあります。<br>これは、何気無い日常のことや今の思っていることなどを自由に発表させ、擬似的な家族の体験をさせ、信頼関係を築かせ、相手を思いやる心を育てさせるというものです。<br>家族のような絆を築かせてくれるのです。<br>これができれば、<br>発達障害をもった子なども、一緒に同じ授業を受けることができるのです。<br>周りの子どもたちが理解して、助け合うのです。<br><br>4歳や5歳の子どもたちがここまでできるのです。<br><br>そして、チャイムがなくても自主的に行動できるのです。<br><br>こういった教育を幼いときからすることで、自己管理能力が身につくのです。<br><br><br>高学年になると、自分で学ぶことを決め、自分で学ぶ科目などを決め、自分でノルマも決め、自ら勉強し始めます。勉強のスケジュールを自分で決めるのです。<br>先生はアドバイスを個々に与えるだけです。<br><br>なぜ、勉強ができているのか…？<br><br>それは、三学年同じクラスで学んでいるのがポイントで、<br>上の子どもたちが、下の子どもたちに勉強を教えたりすることで、互いを刺激し合います。そうすることで脳も発達するのです。<br>教える、教わる…というの繰り返す。<br>お互いの立場を反復的に繰り返すことで、学習能力が育つのです。<br><br><br>凄い教育システムです。<br><br>実際に、自分の目でその教育を見てみたいと思いました。<br>いつかは視察に行きたいです。<br><br><br>フィンランドやオランダなど全く日本とは違う教育システムですが、<br>私が子どもに受けさせたいと思う教育がたくさんあり、取り入れていきたいものです。<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 00:00:14 +0900</pubDate>
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