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<title>バンガード</title>
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<description>身の回りの雑記です。</description>
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<title>何故この時期に？</title>
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<![CDATA[ <p>ソフトバンクのコマーシャルで、カイ君がハワイでサーフィンをしていますね。</p><br><p>でも何故バックに流れるのが「くるみ割り人形」なのでしょうか？</p><br><p>ヨーロッパでは、クリスマスシーズンになると、この曲が盛んに流れるそうなのですが、</p><br><p>物語の設定がクリスマスなのですから当然でしょうね。</p><br><p>変なのは、真夏のこの時期にサーフィンをやっているBGMに「くるみ割り人形」が流れていることで、</p><br><p>どう考えても曲の選択を誤っていると思うのですが、いかがでしょう？</p><br>
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<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 23:47:04 +0900</pubDate>
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<title>日本経済は活性化するのだろうか？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">最近、経済の解説本を読んでいるのですけれど、人によって意見が１８０度違うので、いったい誰の言葉を信じてよいのやら皆目わからなくなってしまいました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">森永卓郎さんや舛添要一さんなんかは、デフレ脱却が最優先課題だといい、</font><font size="3">榊原英資（ミスター円）さんは、現在はデフレではなく資源インフレと生産財の「ディス・インフレ」が並存した状態だ、といいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">三橋貴明さんは、９００兆円の借金は何も心配することはない、といい、辛坊治朗さんは、日本はもうすぐ破産するといっています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いろいろな意見が出ている中で、藻谷浩介さんという人の「デフレの正体」という本が、自分としては一番正解に近いのではないかな？という気がしています。「労働人口の減少」という客観的な事実に基づいて説明しているので、説得力があります。榊原英資さんも「マクロ経済学では現在の経済状況を説明できない」と言っています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日本の１４００兆円ともいわれる個人資産の所有者を老人層に限定し、その若年層への移転をひとつの（あくまで「ひとつの」）解決策にしていこうとしているのが今ひとつぴんと来なかったのですが、全く新しい視点からのアプローチだったので、まさに「目からうろこ」でした。</font></p><br>
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<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 23:58:41 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップは終わってないぞ！</title>
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<![CDATA[ <p>　FIFAワールドカップ南アフリカ大会で、日本代表はすばらしい試合を見せてくれました。</p><br><p>　が、・・・・日本国内では、すでに大会が終了してしまったかのような報道の仕方ですね。</p><br><p>　現に、先週の金曜日にTBSラジオの「スタンバイ」で、森本毅朗さんが「ワールドカップも終了しましたが・・・」と</p><br><p>いっていたのです。</p><br><p>日本代表がパラグアイに敗れてしまったので、その気持ちはわからなくは無いのですが、ワールドカップのファ</p><br><p>ンからすると、「これからが本番じゃないか」と思っているのです。</p><br><p>ドイツ対アルゼンチン、ブラジル対オランダなどを見ずに、ワールドカップは語れないでしょう？</p><br><p>両試合とも十分に見ごたえのあるものでした。せっかくサッカーの魅力に目覚めたのですから、一クラス上の</p><br><p>レベルの試合を見逃す手はないのではないでしょうか。</p><br><p>残念ながら夜中で見過ごしてしまいましたが、ウルグアイ対ガーナ戦も、大変な試合だったようですね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 00:15:03 +0900</pubDate>
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<title>真央ちゃんは太陽　ヨナさんは月</title>
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<![CDATA[ <p>いきなり個人的な印象を述べてしまいました。</p><br><p>バンクーバー・オリンピックを見ていて、イメージとしてそんな感想をもちました。</p><br><p>月と太陽と、どちらが優れているかということを言っているのではありません。</p><br><p>念のため・・・・。</p><br><p>今回は、月であるヨナさんの演技が完璧であったために、未完成の真央ちゃんとは比較にならなかったのではないでしょうか。</p><br><p>演技中の彼女は、とても緊張した表情をしていて、本来の自分を表現することが出来なかったようです。</p><br><p>でも、これにへこたれずに、自分の持っている魅力を引き出すことができれば、おそらくフィギアスケート界は彼女の時代になるのではないでしょうか。</p><br><p>マスコミなどで、「今度は４回転だ！」とか、ふざけたことを言っていますが、そんな周りの雑音に耳を貸す必要はありません。</p><br><p>自分を輝かせる。</p><br><p>それが太陽の「本来の姿」なのですから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-okano/entry-10472116222.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:26:27 +0900</pubDate>
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<title>ふたたびのＪＡＺＺ</title>
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<![CDATA[ <p>　昨年の12月に、村上春樹さんの（といっていいのかな？）「ポートレイト・イン・ジャズ」という本（文庫本）を買って読んでから、若かりし頃に聴いたＪＡＺＺをもう一度聴きたくなってしまいました。</p><br><p>　触れられているＪＡＺＺプレーヤー達は実に多岐にわたっていて、ほんの少しかじったことがある程度の僕には知らない人も多かったのですが、それでもかつてレコードで聴いた「マイルス・デイビス」や「スタン・ゲッツ」などの名前が懐かしく、それからブック・オフに足繁く通ってはＣＤを買い集めてしまいました。</p><br><p>　今気に入っているのは「リー・モーガン」と「ケニー・ドーハム」それに「ウェス・モンゴメリー」などで、通勤途中の車の中で聴きまくっています。</p><br><p>　驚いたのは、例えばマイルス・デイビスの「カインド・オブ・ブルー」が吹き込まれたのは１９５９年で、僕が生まれた年の翌年なのですが、今聴いても全く古さを感じさせないのです。</p><br><p>　今のところ、自分が知っているアーティストに絞って聴いているのですが、いずれ一度も耳にしたことの無い人「エディー・コンドン」とか「ビックス・バイダーベック」とかも聴いてみたいと思っています。それと、以前はヴォーカルを忌避していた感があったので、そのあたりも聴いてみたいですね。</p><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 00:37:16 +0900</pubDate>
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<title>１４歳に読ませたい本</title>
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<![CDATA[ <p>　<strong>中学２年</strong>の長男は、暇さえあればポケモンのガイドブックを眺めています。</p><p>　学校の成績は中の上くらいで、どうやら国語に<strong>苦手意識</strong>を持っているようなので、積極的に<strong>本</strong>を読ませようと思っているのですが、<strong>本屋</strong>に行って選ばせても、何となく背表紙を眺めるだけで、これといった気になる本はない様子でした。</p><p>　親の立場からは、古今の<strong>名作</strong>をとりあえず手当たり次第に読んでみては？と思うのですが、無理に薦めて本嫌いになっては元も子もありません。自分の経験から言っても、他人から推薦された本に興味を持ったことなど一度もなかったですから。</p><p>　先日、評判を元に、伊坂幸太郎さんの「重力ピエロ」を試しに読んでみたのですが、いきなりレイプの記述が出てきたりで、「これじゃあ子供には読ませられないな」と落胆してしまいました。昨今の小説は、こういったタイトな内容のものばかりなのでしょうか？</p><p>　本をあまり読まない中学生に、<strong>本好きになってもらうには</strong>、いったいどういう方法があるのでしょうか。</p><p>　経験のある方にぜひ<strong>アドバイス</strong>をお願いしたいのです。</p><br>
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<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 00:48:15 +0900</pubDate>
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<title>出張の車内で本を読みました。</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、山梨へ出張でした。</p><p>行きの車内で山本七平著「日本の歴史」上巻、帰りの車内で<strong>姜尚中著</strong>「悩む力」を読む、という強行軍でした（仕事は二の次）。</p><p>「日本の歴史」は、出版されたのは2005年ですが、書かれたのはもっと古く、1973年（36年前）で、「悩む力」はいわずと知れた昨年から今年にかけての大ベストセラーです。</p><p>ところが、奇妙なことに、両方とも夏目漱石に題をとっているのでした。これは別に僕が意図して選んだことではありません。あくまでも偶然の一致です。</p><p>「日本の歴史」では、漱石の「こころ」をとりあげて、我国における天皇制について論じていて、いつもながらその論旨のみごとさに感じ入った次第であります（難しいテーマなので、しかも上巻しか読んでいませんので、詳述は避けます）。</p><p>一方の姜尚中さんの「悩む力」は、今日の我々の喫緊の問題を「まじめに」語っていて、僕はとても好感を持ちました。</p><p>第7章で、「<strong>変わらぬ愛はあるか</strong>」という問いかけがあるのですが、その中で若い人達にぜひ憶えてもらいたいフレーズがあり、ここに記しておきます。</p><p>『わたしにとってこの人は何なのか？と問うことは、問いかけ自体が間違っているのではないでしょうか。すなわち相手と向かい合うときは、<strong>相手にとって自分とは何なのかを考える</strong>。』</p><p>本の中で一貫して書かれているのは、近代以降帰属すべきコミュニティーを失って、「個」として生きていかなければならなくなった人間の<strong>『自我』</strong>というやっかいなものの取り扱いですが、上記の言葉は、その一つの答えになっていると思います。僕達はどうしても自分を中心に物事を考えがちですが、相手にとっての自分を意識して、初めて本当の自我と向き合えるのだ、ということがわかります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-okano/entry-10214153125.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 23:42:34 +0900</pubDate>
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<title>結婚相談所</title>
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<![CDATA[ <p>僕が<em>結婚を意識し始めたのは</em>、２０代後半になった頃でした。</p><p>高校時代の親友は、東北の大学に通っている頃に彼女が出来て、大学卒業と同時に地元に帰ってきたのですが、彼と会うと「結婚しようかどうか、迷っている」などという相談を受けて、「自分には全く現実味が無い話だ」とまともに取り合わなかったように記憶しています（今思うと、友達とはいえ失礼なことをしたな、と反省しますが）。</p><p>僕はもともとあまり<strong>積極的でない人間</strong>で、なんとか結婚しなければ、と思いながら身近の女性に気軽に声をかけるようなことが出来ない性分でした。おそらく<strong>自意識が過剰</strong>だったのでしょう。</p><p>最終的に頼ったのは、いわゆる<strong>「結婚相談所」</strong>といわれるところでした。</p><p>その前にお<strong>見合いは</strong>３０回以上（何度も書いていて、我ながらしつこいですね）やっていましたが、自分の記憶では多分全て断られていたように思います。</p><p>「結婚相談所」の良い所、悪い所、そのあたりについて、これからこのブログで書いていきたいと思っています。</p>━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　ブ┃ラ┃イ┃ダ┃ル┃ネ┃ッ┃ト┃　～　恋愛と結婚を　━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛　　　　　まじめに考えるあなたへ　～　■ 今すぐ、お写真を見ながらお相手探しができます！！　■ 書面の本人確認で安心・確実！　■ 低料金で安心のサービス　※20歳未満の方はご利用できません 　詳細はこちら↓  http://click.j-a-net.jp/1051717/39472/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[PR]━
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<link>https://ameblo.jp/m-okano/entry-10205270649.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 23:22:49 +0900</pubDate>
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<title>再び結婚について</title>
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<![CDATA[ <p>結婚を決めた数ヵ月後に、一つ年下の友人と福島の<strong>安達太良山</strong>の黒がね小屋へ登山にいきました。</p><p>彼はまだ<strong>独身で</strong>、僕と同じように何度も見合いをしていましたが、どうしても<em>結婚に至らないという</em>状況でした。</p><p>話を聞くと、そのわけがわかりました。</p><p>通常お見合いをして、その後はまあドライブなどをするわけですが、お相手とどんな話をしているの？と聞くと、「自分をわかってもらえるように、一生懸命に説明している」とのこと。</p><p>これは相手の人にとっては、苦痛以外の何ものでもないですよね。</p><p><strong>大切なのは、相手の話を聞くこと。</strong>それも本気になって聞いてあげる。「あなたに興味があるのです」ということを<strong>アピール</strong>しなければいけないのに、全く逆を行ってしまっていたのです。決まらないのは当然といえば当然でした。</p><p>実は、そういったアドバイスをしてしばらくしてから、彼から<strong>結婚が決まった</strong>、という連絡をもらいました。「いやあ、あのアドバイスのおかげですよ！」と、彼からは最大級の賛辞をもらいました。僕にした所で、<strong>お見合いの数</strong>は彼の何倍も経験していたわけですけれど・・・・。でも何より役に立ったことがうれしかったですね。</p><a href="http://click.j-a-net.jp/1051717/1821/" target="_blank">「バンコム・お見合いネット」会員数７万名。1995年に創設した結婚情報サイトの老舗。<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftext.j-a-net.jp%2F1051717%2F1821%2F" height="1" width="1" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 00:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ペアガラスの結露</title>
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<![CDATA[ <p>去年の冬はそうでもなかったのですが、今年は<strong>窓ガラスの</strong><font size="2"><strong>結露</strong>がひどく</font>、特に僕達が寝ている寝室の西側では、窓の下にかなり水が溜り、窓枠の木に真っ黒いカビがはえてきてとても気持ちが悪い状態になっています。</p><p>一応ペアガラスを入れてあるのですが、どうやらグレードの低いものが入っているらしいのです。知り合いの建築屋さん（家を建てた所とは別の）の事務所でもっと分厚い<font size="2"><strong>ペアガラス</strong></font>が入っているのを見て、「結露はしませんか？」と聞いたところ、至極当然という感じで「しないんですよ！」と楽しそうに言われ、本来<font size="2"><strong>ペアガラス</strong></font>では結露はしないのだ、ということに気付いたのです。</p><p>考えてみれば、以前住んでいたアパートで凄まじい<font size="2">結露</font>に悩まされた経験から、もう二度とあんな目には会いたくない、と思ってペアガラスを入れたのでしたが、それでも結露する、というのは技術的には難しいものなのだろう、と勝手にあきらめていたのです。</p><p>だがしかし、実際もっとグレードの高い、分厚いものを入れていれば、結露などしなくて済むようなのです。人がいいのにも程がある！これまで何だか工務店にだまされてきてしまったようにさえ思えてきます。</p><p>そういえば工務店の営業部長は、何度も「私など冬でも半袖ですよ！」と言っていましたが今まで（４回目の冬ですが）そんな暖かい思いをしたことは一度もありません。おそらく彼らはもっといいガラスを入れているのでしょう。</p><p>家を建てるとき、僕は殆ど口を挟まなかったのですが、それは「家はどうしたって女の人のものだ」という観念があったためで、今でもその考えに変化はないのですが、でもあの時もう少し注意深くかかわっていれば、と後悔をしています。やはり<font size="3"><strong>夫婦で協力</strong></font>しあうところは協力しないといけないんだなあ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-okano/entry-10200520130.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 00:06:36 +0900</pubDate>
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