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<title>作曲講座　M-STAIR</title>
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<description>難しい理論や楽器の演奏技術は不要。パソコンを使ってパズルを組み立てるように曲作りを体験する新しいスタイルの作曲講座です。</description>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その８</title>
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<![CDATA[ <p>　いよいよ作曲講座も最後の講義となりました。今回は、“卒業試験”として、いままで学んだことを思い出しながらオリジナル曲作りに挑戦してもらいます。<br><br>　この講座では、曲作りを体験しやすいようコード進行を元にメロディを作るという流れで学んできました。前回と同様に、そのポイントとなる部分と作業の進め方を軽く復習してから作曲に取り組んでもらいます。<br><br>　さて、実際に最終日の曲作りの様子を見ていると、コード進行を作ってからメロディを考える子、頭の中でコードが鳴るようになってきてコード進行とメロディを同時進行で作っていく子、コード進行の縛りを嫌ったのかメロディから作り始める子と、子供たちによって曲作りのスタイルが変わってきたことに驚きます。<br><br>　出来あがった作品を聴くと、まだコードの音の羅列から抜けきれない子からメロディらしい起承転結を感じるフレーズを作った子まで進歩の歩みもそれぞれですね。それは、打ち込んで音が鳴ることが楽しくなっている子、自分が打ち込んだものが普段聴いている音楽に近付いてきたことに面白さを感じている子など、興味のポイントに違いがあるようにも思えます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●今回の“卒業試験”で作ったオリジナル曲の例</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170707/10/m-stair/b2/b7/j/o0925047913976951936.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="479" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170707/10/m-stair/b2/b7/j/o0925047913976951936.jpg" width="925"></a></p><p><br>　作文を書いたり絵を描いたりする場合も同じですが、まずは自由奔放に作るところから始まって興味を持ち、そこから自分なりに考えて「こうしてみたい」を試したり、その為にはどんな約束事を覚えて守る必要があるのかを身に付けていくという流れの中で、それぞれの子供たちの立ち位置に違いが出てきたのでしょう。<br><br>　足並みを揃えることは重要ではありませんが、もし、どこかで足踏みをしていたり歩みが遅くなってしまった子がいたならば、子供たちの自主性に委ねつつも、手を差し伸べてもいいのかも知れませんね。</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12290401756.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jul 2017 10:25:40 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その７</title>
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<![CDATA[  　今回は、いままで学んできたことを応用して、自分で4～8小節分のコード進行を作成し、それに合わせたメロディを作成する課題に挑戦してもらいます。<br><br>　まずは、おさらいということで、これまでの復習から始めます。最初は、使える６つのコードとつなぎ方（コード進行の作り方）について、次は、4小節や8小節の曲を作るときの起承転結の考え方、そして、作ったコード進行を基にメロディを作るための方法については、リズムの作り方、各小節で使ってもいい音、メロディらしい音程の動きといったことをテキストで確認します。<br><br>　一通りの復習が終わったところで、いよいよ課題に取り掛かります。作曲手順のお手本としては、コード進行を作る→メロディのリズムを作る→コードの音を参考に音程の動きを作るという流れを紹介してきましたが、それに拘らずに“自由に”作ってかまわないと指示を出してみます。<br><br>　いざ作業を始めてみると、メロディから作り始めたり、コード進行とメロディを同時進行で作るなど、違ったアプローチを始める子供たちもいました。しかし、残念なことに“自由に”という部分を勘違いして、コードやコード進行、その他の約束事を守らずにすべてにおいて“自由に”作っていく子もいます。<br>　やはり、約束事を守らないと音楽としては成立せず、単なる音の羅列になってしまいます。この点については、約束を守らないで打ち込んだ音と守って作った曲の違いを子供たちにも判りやすいたとえ話で説明したことで、なぜ約束を守らないといけないかを理解してもらえたようです。<br><br>　終盤になると、ほぼ意図した通りのものが完成した子もいれば、イマイチ納得がいかず未完成となってしまった子、試行錯誤しているうちに収拾がつかなくなってしまった子など、仕上がりに差が出てしまいました。<br><br>●<b>子供たちが作ったオリジナル曲の例</b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160607/21/m-stair/91/ac/j/o0800039313666972164.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160607/21/m-stair/91/ac/j/o0800039313666972164.jpg" alt=""></a><br><br>　次回は、約束事を再確認しながら「約束を守りながら自由に作る」ということをしっかりと理解してもらった後に、初級編の卒業試験として改めてオリジナル曲作りに挑戦してもらう予定です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12168386718.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 21:41:41 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その６</title>
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<![CDATA[  　前回に引き続き、オリジナルのメロディ作りに挑戦します。今回のポイントは、メロディらしい音程の動きを作ること。本来ならば、キーやスケールといった音楽理論の知識が必要となる場面ですが、本講座ではあえて理論は説明せずに“ぜったいに音程を外さない（音痴にならない）”メロディが作れる方法に沿って直感的な作曲体験をしてもらいます。<br><br>　まずは、メロディの中に登場する基本的な音程の動きと、それによって感じられる表情の変化をパソコンの画面と音で確認しながら紹介しました。例えば、音程が上昇すると盛り上がる感じに、下降すると落ち着く感じになるといったパターンを聴いてもらいます。<br><br>　すると、音程が動いたことでメロディらしく聴こえること、また、その動きによって前回リズムで作った4小節の中の句読点や起承転結がもっとはっきりと伝わってくることに興味を持ってくれました。<br><br>　そして、コード進行に対して“音痴”にならないポイントとして、単純にコードの音だけを使うという条件を設定します。<br><br>　準備が整ったところで、4小節分のコード進行を指定して、メロディ作りの課題に挑戦してもらいました。前回のように、コードのいずれかの音でリズムを作ってからマウス操作で音符データを上下させながら音程の変化を作っていく子、リズムと音程の動きを同時進行で作る子、4小節分をざっくりと作ったのちに調整する子、小節単位で納得いくまで作り込む子など、アプローチの方法に個性が見られたのも面白いですね。<br><br>　メロディが出来上がったところで、こんどは更にメロディらしくするための方法として、コードとコードの間にある音の使い方を紹介します。早速、作ったメロディを修正しながら、より滑らかなフレーズになるよう試行錯誤していました。<br><br><b>●子供たちが作成したメロディの例（水色パート）</b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/20/m-stair/50/ba/j/o0800037413640857851.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/20/m-stair/50/ba/j/o0800037413640857851.jpg" alt=""></a><br>　　　　　　　　　※聴いてみて気になったところを伝えると、自分でベストと思った音に修正していました。<br><br><br>　次回は、最後のまとめとして、いままで学んだことを総動員して、4～8小節のオリジナル曲を作ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12158334183.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 20:18:43 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その５</title>
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<![CDATA[  　今回から、作曲の要となるメロディ作りに挑戦します。とは言っても、いきなり普段耳にしているようなメロディを作るのは難しいので、本講座ではメロディをリズムと音程の変化の２つの要素に分けて、先にリズムを作り、その後でコード進行を参考に音程の動きを作っていく方法を紹介しています。<br><br>　まずは、小節の中をいくつかの音符に分割したり、分割した音符を更に分割したり、逆に隣の音符と繋いだり、あるいは一部の音符を抜いたりしながら、リズム作りを体験します。始めはパソコンの画面上で絵を描くように音符のデータを操作していましたが、作ったリズムを試聴したことで画面上の音符の様子とリズムとがリンクし、今度は自分で思い浮かべたリズムに近付けるように音符データの調整を始めていました。<br><br>　ある程度、リズムが作れるようになったところで、以前に作成した４小節のコード進行に合わせてメロディのリズムを作る課題に挑戦です。<br><br>　ここで、パソコンを使った曲作りの特徴である「１人でも複数の楽器が演奏できる」ということを体験してもらいました。伴奏パートのピアノとは別にメロディを演奏するパートを追加し、そこにリズムを打ち込んでいきます。<br><br>　最初は思うがままに４つの小節の中にリズムを入力してもらったところ、やはり、単に音が鳴っているだけでメロディっぽくはなりません。そこで、豆知識として４小節の中で起承転結が感じられるようなリズムの作り方を紹介し、それを応用してリズムを修正してもらいます。<br><br>　すると、単純ではありますが、グッとメロディらしくなってきました。思い浮かべていたメロディのイメージに近づいてきたので修正にも力が入っていましたね。更に、勘の鋭い子は説明する前に自分で音程の変化を付け始めたことに驚きました。<br><br><font size="2"><b>●子供たちが作成したメロディ（水色パート）の例</b></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160322/11/m-stair/2c/27/j/o0800040013598833334.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160322/11/m-stair/2c/27/j/o0800040013598833334.jpg" alt="子供たちが作成したメロディのリズムの例"></a><br><br><br>　次回は、メロディらしい音程の動きのパターンを紹介しながら、オリジナル曲を完成させる予定です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12141862843.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 11:42:51 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その４</title>
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<![CDATA[  　前回は、グループ分けした6つのコードを使い、4小節のコード進行を作る体験をしました。今回は、そこから一歩進めて、1つの小節の中に複数のコードを入れてみたり、さらには、4小節の倍となる8小節のコード進行を作っていきます。<br><br>　グループ分けされたコードの中から1つを選んでは各小節に当てはめていくことでパズル感覚でコード進行を作りますが、1つの小節を分割してそれぞれに別のコードを当てはめてもよいことを説明すると、何か思うところがあったのか、妙に納得して早速試している様子が印象的でした。<br><br>　また、今回の新しい要素として、明るい印象を持つコード、暗い印象を持つコード、先へ続く印象のコード、ここで終わる印象のコードなど、各グループのコードが持つ特徴を紹介。そして、「明るく始まって暗く終わる」、「暗く始まって明るく終わる」といった展開を指定したり、4小節×2周で8小節パターンとし前半4小節では先に続く感じに、後半4小節は終わる感じのコード進行を作る課題に挑戦してもらいました。<br><br>　最初は思い付きでコードを選び打ち込んでいますが、試聴して気に入らないと自分で異なるコードに差し換えて、頭の中に思い浮かべているイメージに近付けようと試行錯誤しています。更に、コードの選び方や音の重ね方の順番を変えることで音程の上下の動きを作り出し、メロディっぽい雰囲気が感じられるような流れをコード進行で表現し始めた子もいて、こちらの予想を超える発想に驚きました。<br><br><b><font size="2">●子供たちが作成した８小節分のコード進行の例</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160307/10/m-stair/88/f7/j/o0800027913586101816.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160307/10/m-stair/88/f7/j/o0800027913586101816.jpg" alt="子供たちが作成したコード進行の例"></a><br><br><br>　基本的には前回の復習なので飽きてしまうのではという懸念がありましたが、自分で作ったコード進行を修正したり、別の新しいコード進行を次々と作ってみるなど、終了時間のギリギリまで飽きることなく音楽を作ることに熱中してくれたのは収穫でした。<br><br>　次回は、作成したコード進行を伴奏としたメロディ作りに挑戦してもらう予定です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12136544682.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 10:08:14 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIR 作曲講座 初級編レポート　その３</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160206/16/m-stair/9f/51/j/o0800060013559883482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160206/16/m-stair/9f/51/j/t02200165_0800060013559883482.jpg" alt="teach1" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>２０１６年１月２０日木曜日<br><br>今回は、いよいよ作曲へとつながる講座です。やはり、「作曲」というキーワードに興味津々で、これまでの打ち込みの練習に比べて子供たちの目の輝きが違います。<br> 　　<br><br>課題は、打ち込みの練習でも使った６つのコードをつないで、曲の骨組みとなるオリジナルのコード進行を作ってみようというものです。<br><br>　　<br>まずは、６つのコードをグループ分けするところから始めました。テキストにヒントが用意されているので、間違いなく各コードを分類していきます。ここで、作曲理論的には各グループに対して機能に応じた専門用語の名前があるのですが、単純に「グループ１、２，３」と呼ぶことで親しみやすく、かつ次のステップへと進みやすくしています。<br> 　　　<br><br>続いては、本日のメインテーマ「グループ分けしたコードをつないで、コード進行を作る方法」へと進みます。ここでも専門用語は使わずに、本講座ならではのパズル感覚でコード進行が作れるメソッドを使って説明していきます。様子を見ていると、話の途中ですでに作り方を理解し、頭の中にコード進行の候補を思い浮かべているようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160206/16/m-stair/a9/45/j/o0640048013559875170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160206/16/m-stair/a9/45/j/t02200165_0640048013559875170.jpg" alt="teach1" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>その後、音楽ソフトを起動して、思い浮かべたコード進行を打ち込んでいきます。再生すると、自分が作ったものがちゃんと普段耳にしている音楽のように聴こえることに喜び、イメージと違うところがあれば自ら別のコードを試していきます。<br><br>　　<br>最後に完成したものを子供たちと一緒に聴き比べてみると、各々が異なるコード進行を作っていたことにも驚いたようです。今回は1人が1つのコード進行を作ったところで終了となりましたが、紹介した「作り方」だけでも様々なコード進行が作れることは伝わったかと思います。<br> 　　<br><br>次回は、もっといろいろなコード進行を試してもらいながら、音楽を作ることの面白さ、可能性を体験してもらいたいですね。<br><br>毎月第2木曜日に小学生のための作曲講座初級編の体験授業を実施しています。<br>ご興味がある方は、連絡してください。<br>mail info@stairizm.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12125734205.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 16:57:51 +0900</pubDate>
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<title>作曲してみたい、でも・・・</title>
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<![CDATA[ 作曲してみたいと思ったとき、楽器の練習や理論の勉強をしなくても、誰でも作曲に挑戦することは可能です。<br><br>例えば、パソコンを使えば、楽器が演奏できるようになるまで練習を積み重ねなくても、音符を打ち込むだけで様々な楽器の音色を自由に演奏することができます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/14/m-stair/48/87/j/o0593069013553719170.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/14/m-stair/48/87/j/t02200256_0593069013553719170.jpg" alt=""></a><br><br>　例えば、本格的な音楽理論の勉強をしなくても、音楽の形を作るための最小限の「約束」さえ知っておけば作曲することができます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/14/m-stair/89/72/j/o0640048013553735865.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/14/m-stair/89/72/j/t02200165_0640048013553735865.jpg" alt=""></a><br><br> M-STAIRでは、「作曲は難しくない」をテーマに、パソコンを使ってパズル感覚で曲作りを体験することで、音楽への興味を深めるカリキュラムを用意しています。詳細は、株式会社ステアイズムのWEBサイトから「小学生のための作曲講座【M-STAIR】」のページをご覧ください。<br><br>株式会社ステアイズム<br><a href="http://www.stairizm.jp/" target="_blank">http://www.stairizm.jp/</a><br><br>M-STAIR詳細ページ<br><a href="http://www.stairizm.jp/m-stair/step0.html" target="_blank">http://www.stairizm.jp/m-stair/step0.html</a><br><br>M-STAIR facebook<br><a href="https://www.facebook.com/m.stair2/" target="_blank">https://www.facebook.com/m.stair2/</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12123100582.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 14:41:05 +0900</pubDate>
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<title>M-STAIRとは</title>
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<![CDATA[ <br>M-STAIRとは<br><br>学校の授業や音楽教室のレッスンなど、音楽の知識や演奏の技術を学ぶ機会はあっても、自分で考えて自由に曲を作る機会はほとんどありません。また、作曲したいと思っても、「正しい音楽の知識を身につけて、楽器の演奏ができるようになって、ちゃんとした曲を作らなければいけない」と暗黙のうちにハードルを高くしていないでしょうか？<br><br>M-STAIRでは、コンピュータを使うことで「楽器の演奏」というハードルを取り除き、作曲の理論を「勉強」するのではなく、まずは、楽しみながら曲作りを「体験」することを目的とした作曲講座です。<br><br>「音を鳴らして遊ぶ」という体験によって音楽への興味を深めることが、次のステップである「音楽の知識を知りたい、楽器を演奏できるようになりたい、もっと本格的な曲を作ってみたい」へと進むためのきっかけになるのです<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/12/m-stair/36/38/j/o0350026313553651189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/12/m-stair/36/38/j/t02200165_0350026313553651189.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-stair/entry-12123092450.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 14:16:44 +0900</pubDate>
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