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<title>mtakeのブログ</title>
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<title>｢一番欲しいもの｣</title>
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<![CDATA[ 泉忠司氏の成功者になる為の文献の中に｢自分が今、一番欲しいものだけを取りに行ける｣人が成功すると述べています。<br><br>確かに、周囲の雑音に惑わされ自分の決めた一番を取下げてしまう人も数多くいると思います。<br><br>周囲の雑音に惑わされず、今自分が一番欲しいもの、自分が一番したいことを実行すれば、結果はどうあれ必ず達成感、満足感が得られるはずです。<br><br>一番欲しいものを諦めた時に残るのは、後悔の念だけです。<br><br>私も本当に思います。<br><br>｢自分自身を信じて、今一番欲しいものだけを取りに行け｣と。
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11478666382.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 01:08:44 +0900</pubDate>
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<title>お腹が･･･</title>
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<![CDATA[ 土曜日の夜に｢お腹が痛い｣となり、翌日まで我慢して病院へ。<br><br><br>病院で診察してもらい、レントゲン撮影、その後 再度診察へ<br><br><br>先生が一言 ｢入院ですね｣<br>即、緊急入院になりました。昨年、9月から一ヶ月半入院したばかりなのに<br><br>もう、勘弁して･･･<br>
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<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 13:48:51 +0900</pubDate>
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<title>番外｢生き様･･･｣</title>
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<![CDATA[ 評判の作品を読みました<br><br>漫画なんですが、色々と考えさせられる作品です<br><br>作品の中の文言に ｢1に、この世にあること! 2に、快くこの世にあること!<br>生き様なんて5番目だ！!｣とあります。<br><br>確かに私も、その通りだと思います。<br>しかし、快くこの世にあることがどれだけ難しいかは各々、おわかりだと思います。<br><br>自分が自分自身でなければ、実現できないことだと私は、思います<br><br>是非、各々に読んで頂き考えて頂きたい作品だと思います。<br><br>｢人間仮免中  卯月妙子著 ｲｰｽﾄ･ﾌﾟﾚｽ社発行 ｣<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11352847045.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 14:49:36 +0900</pubDate>
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<title>｢自立｣</title>
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<![CDATA[ 他人からどうしても理解されないという絶望を通じて、人は自立の道をたどるのである。<br>どうしてもこの憎しみの感情は、他人が理解してくれないだろうと思った時、人は自立せざるを得ない。他人からの理解の絶望、さらには他人への絶望という孤独の路を経て、人間は精神的に自立していくのではなかろうか。<br>人間は、自らの全存在を憎しみの炎とし、傷つき、絶望し、そして一人で生きていかれる人間に成長していくのだ。他人への絶望こそ人を強くする。そして自立とは、何よりも自分の生きていくことに自分が責任をとろうとする姿勢である。自分が生きていくことに自分が責任をとるという生き方こそ、われわれに意味を感じさせる生き方である。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 14:15:45 +0900</pubDate>
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<title>｢未来｣</title>
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<![CDATA[ 人間と動物の違いは、何だろう？決定的な違いは、人間には未来を造る力があることです。人それぞれ理想の未来を手にする為に努力することができることです。<br>現実･現在がいっぱいで理想･未来など考えられないという方もいらっしゃると思います。その方も、実は、｢余裕ある生活をしたい。｣と意識してなくても理想を描いていると思います。<br>人は皆、理想の未来を描いているのです。<br>その中に、自分の未来像を描き、夢に向かって努力を惜しまい方々がいます。その方々は、努力の先にあるものが何か判っているのではないかと思います。理想した形が手に入らなかったとしても<br>理想に向け努力したことは、必ず自分の糧になります。他人に認められなくても理解されなくても<br>自分が納得できれば良いのです。自分自身が納得できるまで努力できたのならば、そこに得るものは必ずあります。<br>それが、何かは努力したものにしか判りません。<br>理想･未来に向けて努力していきましょう!
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11338288397.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 12:04:34 +0900</pubDate>
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<title>自分自身からの出発</title>
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<![CDATA[ ｢それにしても、私はどこから出発すれば良いのだろうか？世界はあまりにも広大すぎる。私は、もっともよく知っている私の国から出発しよう。しかし、私の国も、大きすぎる。私の街から出発する、それがよい。でも、街もまた大きい。私の通りから出発する。それがベストだ。いや、私の家。いやいや、私の家族から。くよくよ考えるのはやめた。私は私自身から出発することにしよう。｣最後の言葉、｢私は、私自身から出発する｣が基本なのである。自分の心の中の実際の姿を認めることを拒否した時に、私たちは人生を失う。<br>なんとなく仕事ができない。なんとなく不安だ。<br>それらの人は自分では意識していないところに問題がある。何をしていいかわからない時には、自分について間違ったイメージを持っているのである。自分はそんなことはないと思っているが、実は自分はそんな人間なのである。抑圧が解消されてはじめて、自分が本当にしたいことが見えてくる。抑圧を取ることが自己実現の第一歩である。<br><br>加藤先生の書物より引用させていただきました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11333358420.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 15:26:36 +0900</pubDate>
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<title>｢引越｣</title>
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<![CDATA[ 10年間、住み慣れた自宅を引越ししました。<br>引越しに使う労力は、凄いです。毎日、へとへとでした。使わないガラクタが山程出てきましたので捨てましたが引越しは<br>大変です。<br>引越しは、できればもう、いいです。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11325765378.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 14:17:53 +0900</pubDate>
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<title>｢変化｣</title>
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<![CDATA[ 人が何故、変化を恐れるかといえば、それは生まれ変わることだからである。変化とは、今までの自分の殻を破ることなのである。成長することなのである。<br>危険を冒せるか冒せないかということは、人間の資質の問題である。<br>自分で自分を尊敬出来る人は、失敗の可能性があってもそれに挑戦出来る<br>｢自分は、何をしたいのか｣を考えてみることである<br>
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11291339596.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 10:57:30 +0900</pubDate>
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<title>むくわれる努力</title>
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<![CDATA[ 努力について自分が教えられた事について述べたいと思います。特に｢努力はむくわれない｣と思っている方々の為に。<br><br>･努力しても幸せになれない人は、自分の努力が足りないと思ってはいけない。努力する方向が間違っているのである。<br><br>･人の成功を妬ましく思う人間は、血の出るような努力をしても決して幸せにはなれない。<br><br>･人の幸せを喜べるようになって自分にも幸せが訪れる。つらいことだが、この逆も真実なのである。
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11273836269.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 14:02:10 +0900</pubDate>
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<title>｢修羅場｣</title>
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<![CDATA[ 傷つくことを恐れずに現実に正面からぶつかる。それが修羅場であり、自己実現でもある。自己実現の最大の敵は防衛である。防衛的な性格になった時、自己実現は絶望にちかい。<br>人は、修羅場を体験して、はじめて思いやりのある人間になれる。<br>｢こういう、つらい体験がある｣と知ってこそはじめて逆の立場の人にやさしくなれる。
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<link>https://ameblo.jp/m-take0617/entry-11264308915.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 08:46:24 +0900</pubDate>
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